オーラは宇宙服

人間の肉体は
肉体だけで
つるんと
この次元に存在していない。

どんな人間も
宇宙服を着ているみたいに

オーラ(霊体)を
身にまとっている。

オーラを感じるようになると
オーラがなければ
この次元では
生きていけないことがわかるようになる。

なぜなら
現在の地球次元は

たくさんの
もざもざがうごめく
とても暗く汚い世界だから…
もざもざ天国

オーラのバリアーが
ないと
すぐに
このもざもざが
進入してきて

この次元から
撤退させられるシステムになっている。

宇宙飛行士が
宇宙空間で

「あ、宇宙服に穴が…」
っとなったら
さあ大変!

ってな具合です。



生まれたばっかりは
バリアーが薄い。

だから「親」や「身内」の
大人がオーラを
子どもの分まで作っている。

子どもが小さいときの親の
疲労は「オーラ倍増エネルギー生成」のためだ。

子どもが
お化けが怖いのも
あたりまえ、
もざもざは近くにいて
狙っているからだ。


だんだん
子どものバリアー(オーラ)が強くなってくると
もざもざにまけないバリアーができる。



霊体、オーラー、バリアー
それらは磁力線

心が作り出す



もうずいぶんたつけれど
もざもざにつれていかれた
彼女のことを思い出す。

オーラに穴が開くと
もざもざは
そこから入ってきて

人間のように
話しかける。

最後にあったとき
彼女がそれらのもざもざのことを
私に話した。

まるで
悪魔かスレンダーマンみたいに
黒くもざっとしたものが

彼女に
どんどん近づいて
悪いように思うように
蝕んでいた。

わたしはそのとき
自分のクリップボードに
悪魔の姿を見た。


それらの
もざもざも

じつは人間が作り出したもの。


海や川を汚したのは
人間であるように…

次元を汚しているのも
人間だ。


もざもざ世界からの
脱出をうながしに

たくさんの

宇宙服をきた
同士が

いまもなお
懸命にもざもざ次元で
右往左往している。
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