「手枷」のときにできること

どこも痛くなくて

すごくつらいほど
寒くも暑くもなく

つらいことがない
ほんのいっとき


「しあわせ」かもしれない。


けれど
その「しあわせ」は
ずっと続かない。




幸せの

「幸」の字の由来は

手枷(今で言う手錠)



その昔
「殷」の時代

ささいなことで
すぐに拷問させられたという。

足かせ、首かせ、
胴かせ、など、
いろいろあるなかで一番、


楽だったのが


「手枷」



ああ~、手枷でよかった。
しあわせ♪という。


幸せ語源



地球の「しあわせ」は
違う次元からみたら


一番楽な「拷問器具」




まだすこし動ける

手枷の人

手立てを考えなければ
ならないのだ。
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