文明が終わる時「心に宇宙が宿る」

宇宙は「場」

存在する「場」

神とは「場」である。




文明が終わろうとしているとき

人々は「神」について考える。

生きているとはなんだろうか?
なぜこの世界が存在しているのか?
宇宙とはなんだろう?
星とはなんだろう?
地球とはなんだろう?
愛となんだろう?
人間とはなんだろう?

神とは何んなのか?


深く深く考える。



時代が終わる時
みんなの心に宿る

「預言者エリヤ」であり
「ビシュヌの化身クリシュナ」であり
「マリア」や「イエス」だ。

最後のアヴァターラである「カルキ」とは

心に宿る「宇宙の心」


呪いを持って
地球を破壊されないために
「心に宇宙が宿る」
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人工知能は進化しない

地球人が使っている
電気信号

0と1

この電気信号は
とても

原始的なもの。



原発事故の処理を
ロボットができないのは


放射線が
0と1を狂わせる。


ロボットはイチコロだ。



宇宙?衛星?
そんなところに

地球のアナログな
電気信号コンピュータが
使えるわけがないのが

現実!!


宇宙に飛ばしたといっている
衛星にどうやって
信号をおくっているのだ?

宇宙線で
そんな信号ぶっとぶぞ。




電気信号を使っている
人類が進化しないように


人工知能も
進化はしない。



宇宙信号を使えるような
進化をしたいものだ。

水素の帰還準備

大天使って
「主要元素」だと
思っている。

天使の中で
一番力がある「水素」

「水素」が
帰還準備を

本格的に
はじめるらしい。

海底から
水素とともに
いろんなものが上がってくる。


そして

わたしたちの

腸の中も

胃の中も

血の中も

体液の中も

たくさんの水素元素がある。



帰る準備をしているよ。

新しい情報

ガイド(プラズマ)が言う

人間は、これからどうなるか?
何が待っているのか?

わらをもすがるほどに

知りたいのだそうだ。


新しいことは
どんな機械を使っても
まったくわからない。


世間の情報は
偽物ばかり…




袋小路で
地団駄を踏んでいる。




これから起こることは
みんなが思うとおりの惨事だ。


今まで人類がやってきたことが


すべての人類に
ふりそそぐことだ。


逃れる術は
だれにもない。


自然、昆虫、動物、人間
大気、元素…。

すべてにたいして
やってきたことが

そっくりそのまま
帰るだけ。

自然の法則。



ラスボス

私を苦しめいていた
超難しい仕事が
今日出来上がった。

気が狂う一歩手前。



仕事にかまけているあいだに
なに?高浜原発再稼働だと!??


40年前のオンボロが…!!
ついこの前、汚染水が漏れちゃったアレですよ。



これはもう
わざとですね。


どうがんばっても
40年前のパソコンは
うまく作動できないように


どうがんばっても
40年前の原子炉は
うまく作動しないのは

猫でも犬でもわかること。



こりゃ
日本撲滅運動
第三弾!!の始まりですね。





プルサーマルだから
きっと効果は絶大ですね。


すごいなあ。


やる気でやるって
ゆるぎない。



原発事故の
連発花火


打ち上げ開始でございま~す。

燃える心

小さいとき見た
ウルトラマン


あまり好きではなかった。

けれど
心惹かれる歌があった。



★ウルトラマンレオ★


作詞/阿久悠  作・編曲/川口真

宇宙にきらめくエメラルド

地球の最期が来るという

誰かが起たねばならぬ時

誰かが行かねばならぬ時


今この平和を壊しちゃいけない

みんなの未来を壊しちゃいけない


獅子の瞳が輝いて


ウルトラマンレオ


レオ レオ レオ レオ レオ


燃えろレオ 燃えろよ





突然嵐が巻き起こり

突然炎が吹き上がり

誰かの予言が当たる時


何かが終わりを告げる時

誰もが勇気を忘れちゃいけない

優しい心を忘れちゃいけない


獅子の瞳が輝いて


ウルトラマンレオ


レオ レオ レオ レオ レオ


燃えろレオ 燃えろよ





レオ!






レオ! ウルトラマン


レオ! 君の番!


レオ! たたかえ!


レオはそこまで来ている


レオは怒りに燃えている


赤い炎をくぐって やがて現れる


平和を壊す敵は この手で叩き伏せる


それがレオの使命 それがレオの願い


獅子の瞳が燃えて 嵐たちまち起こり


たたかう たたかう


ウルトラマンレオ


レオ! ウルトラマン


レオ! 君の番!


レオ! たたかえ!



 この頃
プルサーマルがはじまって
…きっと
大人になったら

平和が壊れる日が
来るのだろうと思っていた。




交信日2/26 3:00

夜中の瞑想光

すごいでしたね~。


未だかつてない
「長さ」
交信直線

光がゆっくりしているんだ。

この長さは
たくさんのひとに
伝えるメッセージ。


何かがはじまる

3匹のもぐら

あるところに
大きなかぶの葉がありました。


それは
それは

大きなかぶの葉だったので

きっと大きなかぶの実があるだろうと


たくさんのひとが
かぶの葉を引っ張り始めました。


雨の日は
かぶの葉がかなり引っ張れました。

「これはとれるかも?」と
噂を聞いた人が

どんどん集まってひっぱりました。


けれど
カンカン照りの日差しの下では
かぶの葉は土に潜ってしまい

たくさんの人が
カブにひっぱられました。


「これはだめだ」と
離れていくときもありました。


おおきなかぶは
引っ張ったり
引っ張られたり


何十年も繰り返しました。




やらなければならないことも
ほおりだし

だいじなことも
わすれて

かぶをひっぱることを
してきたたくさんのひとの前に




一匹のもぐらがあらわれ
言いました。



『そのおおきなかぶの葉は、
土の中に「実」はなかったよ。』


そのもぐらには
目がありませんでした。


だから
だれも信じません。



もぐらは

「土の中で人間と同じ目は必要ない。
ちがう目でものを見ている。」


そういうとどこかに行ってしまいました。



それから
天候が悪化し

人々の生活が不安定になった頃



それでも
まだ「おおきなかぶの葉」に
しがみついているものに


二匹目のもぐらがやってきていいました。

「そのおおきな葉」は
「かぶ」ではない…と。


何十年ものあいだ
「価値」のあるものだと
しがみつてきたものが

なんの価値もないとな!????


みんなはいいました。

もぐらは学者ではない」
「賞もとってない、学位もない」

だから信じることはできない。…と。




それから
世界が貧困と争いに混沌としているころ


まだ、かぶの葉をひっぱっている者たちの前に



三匹目のもぐらが
やってきていいました。



かぶをひっぱているものたちよ。
そのかぶは
「選んでいるのだ」と。


そういうともぐらは
パッとひかって
消えてしまいました。



「選ばれた者」かあ~。


かぶをひっぱているものは
優越感を得ました。



その時です!



おおきなかぶの葉は
いばらのようなトゲを出し

かぶの葉を引張ているものたちを
ぐるぐる巻きにして

大地にグググググ~っと
飲み込んでしまいました。




二度と出てくることは
なかったそうです。




かぶの葉は
手放したほうがいい
のみこまれるまえに。



今すぐに。

いばらの王冠は「円形電流発生装置」

みなさん
おひさしぶりです。
いばら教授

書記が忙しいので
今日はタイトルだけですが

新UFOコンタクト術
科学的にざっくり言えば

円形電流磁場

なのです。

詳しくはまたゆっくり話ますが

イエスの頭の王冠
(いばらの王冠)は

円形電流磁場発生装置なんですよ。
円形電流磁場


体で作り出した
電流をコイルに流して
磁場を作る。


ソレノイドがつくる磁場なのです。


それをあ~だこ~だして
新しいソフィアを作るのですよ。
新ソフィア


つづく。(ざっくりすぎ)


右手の法則と
ヴォイニッチ手稿の
予習を復習してくださいな。

ななとこまいり「ポッポッポ」

2月の半ばから
夜中の3時に目が覚める。

いつものように
光を探す瞑想をする。

びゅんびゅん
光が飛んでくるのが
見え始めたら

クラウンチャクラから
ポッポッポ

3つの輪っかをだす。


それを
かならず三回
繰り返す。


ポッポッポ
ポッポッポ
ポッポッポ

333 333 333

333の3回


今夜で
な な と こ ま い り
完了


何かが起きるかも?





特別席

本日残業にて
妄想教授と連絡取れず…


すまん


もう少しお待ちを。




仕事がいっぱいで
気が狂う寸前。




わたしの人生の舞台
何役もこなす役者は
てんてこ舞い。


役になりきれない。


客席はブーイング。



もういやだ。
何もやりたくな~い。


嫌いスイッチが入ると
得意な業務も

苦痛な試練。








本来人間がやりとげたいものが
なんていうか、うまくいかないものだな、と思う



もっと時間をかけて
いいものがつくりたいのに…。


ただ時間にばかりおわれて
いいものをつくる時間が足りない。



くじけそうな自分。
すべての自分が落ち込んでいるとき


「特別席」のだれかが
拍手をしてくれる。


スポットライトに照らされた
「特別席のだれか」


死んだ祖父母かな?


ちがう。


両親?家族?友達?
だれでもない。



すべての自分が
シャットダウンしたとき


特別席のだれかだけ
「光っていた」




ずっと拍手を送ってくれる。


真っ暗闇の中
パチパチパチ
拍手が聞こえる。






涙が出てきて



たくさん泣いた。




宇宙の光?
神の光?


真っ暗闇になっても
心の奥底で


神の光が
輝いている


いつでも
応援してくれる。



みんなにもかならず
特別席があるよ。








あすは
妄想教授出席できるか?!


夜明け





新UFOコンタクト術「のびのびの手」

「幽霊」が 見える人は
「幽霊」からも 見える。

同じ波長だから
お互い見える。



異次元の存在が
見えないという人は

異次元の存在からも
見られていない。



高次の異次元の存在が
「助けたくても」
「見えない」という
現実が存在していた。






地球のどこかで
すごく困っている人がいても

見えないと
何もできない。


だれかに頼んで
現地に送り込んでも


連絡が取れないと
何もできない。




きっと
私たちを取り囲んでいる
「空気」の中に
たくさんの高次の存在がいる。


空にも
たくさんのUFO(プラズマ)が
日々存在している。




お互い見えないだけ。




「新しいプラズマコンタクト術」は

「見たい」とか
「現れてください」とか
そういうニュアンスではなくて、

「わたしはここにいます」というような
存在のアピール術です。



自分の波動の横波を
どんどん広げていって



その波を



「意識でできたのびる手」

ぐるぐるかき混ぜる。


ルフィーのように
のびる意識の手
見える意識の手

縦波=重力波
作り出して


高次元の存在に
ビリビリっと信号を送っている。



これがすごい!
その縦波が見えるらしい。
(縦波しか見えないのだろう)


新プラズマUFOコンタクト術!!
おためしあれ。
地球を変えるために!!




次週
「意識のびる手」学術的見解
妄想教授より講義してもらいます。
必見!

白く長ほそい「セレウス型UFO」

2016/2/18
白昼どうどう「見た!」

北の空に
白い長細い飛行物体!!

煙も出してないし
音も聞こえない。

羽もない

長ほそ~い。


透けてないし

くっきり見えた。



ゆっくり飛んでいるから
携帯カメラで

何枚か撮ったのに


どれにも写ってない!!


普通は
目で見えないけど
カメラに写ってたとかあるのに


今回は
目で見るのに

カメラに映らない!
羽根のない物体X



新しいコンタクト術
大成功でした!!



見えたものは
セレウス菌みたいだな、と
思った。
セレウス菌

※セレウス菌
グラム陽性大桿菌で
芽胞を有する通性嫌気性菌である。
土壌や汚水など自然界に多く存在し、
酸性域では発育は悪い。
食中毒の原因となる。

常在菌として
健康な成人の腸管の中にもいる。


見えないものと見えるもの
ミクロとマクロ

つながりはじめているヨ。

第三の目は「超音波」

人間は音を出している。

心臓の音
血の流れる音
食べ物を消化する音
筋肉が動く音

いちばん大きい音は
こころが作り出す感情の音

神経が電気を起こす音
(テルミンのようだ)


すごい楽器だ。


これらの音を
美しい演奏に変えることが出来ると

すべての自分の音が
共振する。

共振すると
増幅し

とても強い音を
自分の周りに放射状に出す。



ハリセンボンのようになる。



瞑想で見る光は
自分の出す
「放射状の音の波」に
触れるもの(反射)が見えるのだ。


超音波


それは
コウモリやイルカが使う
超音波の仕組みになっている。


自分の出しつづけている
「超音波」がふれる「粒子」を
脳内で「視覚化」している。


第三の目は
エコーロケーション

自分の出す音の
「反射」を「感じる」しくみだ。


どこまで自分の音を広げられるか?
実験中。


きっとUFO(プラズマ)コンタクトも
自分の「超音波」で
「反射」を「視覚化」しているんだ。

UFOをたくさんの人に
みせるには

反射した音を
脳内で「電気信号」にして
他の人の脳内に送信できる力が必要になる。

「人」は「楽器」

自分以外の人

自分の目から見える
「人型」

動くし
話すし
いろんなことを
している。

自分ができないことを
人がしているとき

それが
「すごい」「いいな」と
思ったら

見て学ぶ
聞いて学ぶ
鍛錬する努力する。

「技術」を吸収する

「人」は「宝」



うらやんで
陰でおとしめても
自分は学べない。

それだけじゃなくて
どんどん
黒くなっていく。

それが
どれだけ
怖いことか
わからない。

嫉妬・恨みは
「死んだあと×××になる方法」
邪術の一種だ。
(これは詳しくあとで)


人をみて
「いやだな」「悪いかんじだな」と
感じたら

どうして
そう思うのか
考える。

きっと自分の中にも
あるものかもしれない


嫌だと思う理由を
本人にも「直接」
いったほうがいい。

きっと
その人のためにもなる。
(喧嘩になる場合もあるが
仲良しになれるきっかけになる)


「人」は
目で見える「知識」「情報」

目で見える「地球人」だ。


自分以外の人を
みるとき
「人間がいるなあ」
「地球人だ~!」と思う。

犬を見たとき
「犬がいるなあ」と思うのと
同じ。
犬の歯はどうなっているのか?
まじまじみたり。

鳥を見たら
「鳥がいるなあ」と思い。
羽はどうなっているのか?
飛ぶときどんな動きをするのか見る。


超いじわるな人をみたとき
「いじわるだなあ」と
観察する。
どんな心で どんないじわるが
でてくるのか?おもしろいよ。
そこに何があるのか
考える。

で、
スズメバチの獰猛さに
感動したときのように
面と向かって言えばいい。
「わあ~すごいいじわる」だと。

さびしくて
かまってちゃんは
いじわるだ。

いじわるは
いやだけど

外に向かって
鳴いている方が
正常。
正直だから。


優しく弱い仮面を
かぶった
本音を殺している人間が
いちばんやっかいだ。

よく見えない。

自分の音を出していないから。


楽器じゃない人間は
人間じゃない。


リテラシー

今忙しくて
ブログ書けなかった~


忙しい心を

「週刊リテラシー」が癒してくれる。

ななちゃんがかわいいし
まだ黒くなってないマスメディアがんばれ~

お勧めです
週刊リテラシー2015131
httpwww.dailymotion.comvideox2g2daa


動画がいっぱいあるよ。
どれもこれもおもしろい。

野生の雄叫び

ワオーン

ワオーン

狼の遠吠えが
心にコダマする。
白いオオカミ


野性の叫びが
胸に響く

ワオーン


ワオーン




叫べ泣け




野生が
騒ぎ出す





悲しい歌を
昇華するために


宇宙との受精「新人類マリア」

スズメバチの本が
あまりに面白くて


頭がスズメバチだ。


どうやら
アリも同じシステムらしい。
(アリもかなり面白そう)


女王蜂は
オスと受精した女王バチで
二個体という。

メスを産めるのは
受精した女王だけ。




コロニーの女王蜂が
突然死んだとき
コロニーを維持するために

働き蜂のメスが
卵を産む「偽女王」になる。


けれど
受精してない偽女王は
「メス」が産めないのだ。

生むのは
「オス」ばかり。

本来の重要任務
「次期女王の生成」は
できないのだ。




この部分を
読んだとき

人間も「宇宙の光」と受精するんだ。
と、ビリビリ~ンとなった。

精子は 宇宙素粒子
卵子は クラウンチャクラ(※脳内の輪っか)

王冠2

参照
孫悟空が天使になる「人間孫悟空説」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-749.html


宇宙と受精する=宇宙の重力波と脳波が干渉する。


参照
宇宙魚(ニュート・イノ)すくい
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1390.html


ヨガでチャクラを開き
クンダリーニの昇華し
脳内の輪っかで
宇宙と干渉する。
宇宙の金魚すくい


宇宙と受精したマリアになって
新しい次元に飛び立とう。

新しいマリア

瞑想で集中が進むと
「ハチの羽音が聞こえる」
振動と蜂

参照:
周波数が上がると蜂が飛ぶ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1638.html


スズメバチは
3つの目を持っている。

次元のグリッドが見える目だ。
蜂の巣

蜂の巣は
きれいな六角形に作られている。




だれが作ったの?



それは
女王様だよ。



スズメバチの女王様は


冬の間、木の幹の間で
越冬する。

巣じゃなくてね

木の中の間で
眠っているのだ。


春になったら
木から出てきて

巣の場所を探す。




たったひとりで。


巣の材料を集めて
丸めて

ひとりで
巣を作り始める。


子どものために
たくさんの六角形の
お部屋も…

女王蜂が
一人で作る。



一人で作った
自分の城に

子どもを産む


巣をつくり
子どもを産み
子どもを育て
エサも探して
巣も外敵から守る

すっげ~
女王蜂。





で、子どもが生まれると
そのこたちは
働き蜂になる。

みんな娘さんだ。(メス)

お母さんと娘たちの
お城なのだ。


そして
コロニーはどんどん大きくなり
人員も増える。


このころには
女王蜂は「出産」のみの
仕事となる。


そして秋になるまえに
あたらしい女王様をつくる
最大の仕事を迎える。



オスの登場だ。
(針もなし顎も弱、優男だ)


次期女王候補は
1匹だけではない。

何十匹も
コロニーによっては
百匹以上の

女王蜂が誕生するらしい。



舞踏会でドレスを着た姫は
全員女王候補なのだ。
次期女王候補姫たち


オスと結婚できた
次期女王蜂たちは

一斉に
巣を飛び立ち


寒い冬を
木の中で越冬する。



生き残れるものも
巣作りを成功させるものも


わずかだという。


1年間の
コロニー劇場



一匹の女王蜂が
つくりあげる
次期女王蜂を作るための
「城」物語






人間も地球という
コロニー(巣)の中の
蜂のようなものなのではないかな?
と思った。

それも
女王蜂のいなくなった
巣のように

統制が取れない
コロニーだ。


女王がいなくなると
偽物の女王があらわれる。




できそこないの働き蜂しか
生むことができない。
偽女王蜂の巣=地球



近づく冬を
乗り切ることができない
滅び行くだけの巣。




それとも
ひそかに新しい次元に旅立つ
「マリア」を育てているかもしれないよ。

三つの光

宇宙から降り注ぐ光

だれにも平等で
1平方あたり600兆以上降り注ぐ


神の光は
いつでもわたしたちを
とおりすがる。


吸収したいと思うもの
神を感じたいと心から魂から
願うもの

神の光を
吸収する

吸収したいと思う意識が
神の光と干渉する

光と光の干渉

美しい王冠のような
光を脳内に放つ
神の光と干渉する光


その光が
放射する光
それは
この世にいるすべてのひとが
感じることのできる

神の光を
この次元に表した光




この世にある三つの光
①宇宙から降り注ぐ光
②宇宙の光を干渉する脳内の光
③脳内の光をこの次元に感じる光に変えた光



太陽風が干渉しない
今が一番
宇宙の光を感じるチャンス

衛生はミサイル

地球の衛星は
機能しないゴミだ



衛星と称して
ミサイル実験をしている


なんていうと
馬鹿だといわれるけど




火星になんて
いってないし


月にも行けない



探査機すら
飛ばせない



それが

地球人の実力





原発事故も処理できない
地球人が


宇宙にいけるわけがない



上空に
ぷ~っと


破壊の魔神を飛ばすだけ




これは
妄想です



信じないでください。





わかるひとだけ
わかることがある



地球人のIQが高い人
が集まって


すごいことをしている
幻想





となりの中学生と
有名大学の教授は
あまりかわらないことを


知る時が
くることを心待ちにしている



妄想教授の
黄昏日記

思い描く未来

腐敗した地球を見て

いつか
いい宇宙人が
わるいやつをやっつけて

悪い文明を
コロッと変えてくれて

豊かでクリーンな
素晴らしい未来が
やってくる

もしくは

やってもらえる


などと
思っている人もいる。


そういう
情報もでている。
(わるいたくらみのひとつだとおもう)


物理的な形で


望む未来はまっていない


とわたしは思っている。


なぜなら

人間は自分たちが思っている以上に
愚かだからである。

わたしもふくめ

肉体を持っていれば
自分を守りたいと思う。


生存本能だ。



これが
大なり小なり
立場や居場所で

同じことをする。



じゃあ、未来はないのか?
ネガティブでいやだね。
とおもうよね。


うまく説明できないが


幼稚園の中で
幼稚園のみんなと
できることは限られている。


幼稚園の中で
科学実験も危険だし
金融ごっこもルールを守れない。


幼稚園で
幼稚園児が

ここは幼稚園なんだと
自覚して

次の次元の勉強をして
卒業することが

やらなければならないことで


きちんと現実を見ることが
本当に大事なことだとおもう。


スーパーセンソニクス
(超感覚探知学)

光と宇宙意識の一体化を
学ぶべき時期にきたことを

「重力波」=スカラー波
が世に出たことに

宇宙の意識の関与を
感じる今日このごろです。



ひまわり組
カオこ日記

思考の重力波「ソリトン」

人間が作り出す「思考」

これは
普段使っている電気パルスだけでなく


光より早い
何にも干渉されない

粒波=ソリトンだ。



思考の素粒子は
ニュートリノのように


岩盤でも磁場でも
なんでもすり抜け

地球の裏側まで
一瞬で伝達できる

光より早いもの。



虫の知らせ粒波



前に見た動画で
脳で判断してから
体が動くまでのタイムラグが
説明できない実験があった。

電気パルスでは
信号が瞬時に送れないので
結論は「人間は予知能力がある」

というような
実験結果をみたことがある。


けれど
脳から発するのは
電気パルスだけではなく

ソリトンだとすると(重力波)

日々人間は
素粒子を飛ばして肉体を
管理していることになる。


思考の素粒子


フラクタルとカオスが
交互に混ざり合ったこの次元で

人類は
思考によって新しい秩序を
意識的に作り出せる予感がする。

単細胞の身の上話

単細胞が
身の上話をする


その小さな単細胞は
小さな細かい音をだしている。
音の形

音は形を作り出す
三次元のグリットとルールで。


すこし経つと

その音に惹かれた
違った音のする
単細胞が現れて



二人が音を一緒に奏でると
ふたつの波が干渉して


すこし重い音になる

その二つの音が
新しい形を作り出す。


混ざり合う音

その新しい形の
すこし重いものが

また新しい違う音と

違う形の細胞を作り出す。

生きているものが作り出す
二つの干渉する音。



何億回も
繰り返し混ざり合う音


そうして
人間にまでたどり着いた。


昆虫も魚類も爬虫類も
動物もすべて
わたしたちの中で生きている。
胎児


たくさんの音の塊の
最高峰「人間」



もっとも重い音を出す。
重力波 



縦に伸びる強い波を
(スカラー波)
作り出し


新しい世界に
新しい体を
手に入れようとしている。

おたまじゃくし

流れはとめられない

インドでゾウが
暴れたというニュースを見た。

街を破壊し
暴れていたゾウ。
あばれる象



人口が増え
野生動物が暮らしている地域を
人間が侵入していく。


家も車も
ぺちゃんこにできる
強いゾウ

イルカより頭がいいゾウ



だけど
一本の銃で

バーン
バーン



「抗議運動」って
こういう図式


①住居を脅かされる

②抗議運動する

③弾圧される
象つかまる



平和で暮らしていた
ゾウを追い出し
新しい街を作る。


この街だけではない
たくさんの陸を


人間の快適な街へ
開発していった。



ゾウだけでなく
たぬきも狐も
狼も猪も鹿もクマも
昆虫も…
人間も…
ぜ~んぶだ。



追い出して
破壊して
新しいものを建てる。


ピカピカの家
きれいな町並み。


そこに住む
悪いことは何もしない


一般市民


そして
どこか遠い国の

自然破壊や資源開発に
「声を荒らげて怒る」
善良な民衆




ゴジラが来たって
ウルトラマンが現れたって


流れは止まらない。



だって快適に暮らしたいから。
みんな同じに思うこと。

金持ちだって貧乏だって
未開人だって
快適がいい。生きていきたい。


生きていくために
快適が必要だから。


洞窟で
裸で
狩りをして
痛くて寒くて
早死にをするのは嫌だから。


人間は
考える


人間は
すべてのものを堀あさり
すべての物欲を経験し
すべての快適さを手に入れ
すべての快楽を手に入れる



あともどりすることなく
前に進む。



何もなくなるまで
貪り続ける。


それでいいと思う。


だって
それしかできないのだから。



地球の全てを
むさぼり続けて




新しい何かになる。




単細胞がいろんなものと
結合して

最後
人間になったように。

大きな時計

赤ちゃんが幼児になり
成人し老人になる。

どんなに
楽しい時間も

必ず終わってしまう。


美しい女も
醜い老婆になる。


若々しいスポーツマンが
突然事故で
歩けなくなることもある。


栄華を極めた
文明も跡形もなく海の底に
沈んでいる。


生きていることは
止まることのない時間の
列車に乗っていること。



数学者マンデルブロが見つけ出した
「フラクタル幾何学」

自然や万物は全体と同じ構造が
どんな小さなスケールの部分でも
繰り返されていく

自己相似性をもっている。



簡単にいえば

どんなに小さい部分も、
大きなものも
その全体と同じような形を
しているということ。


小さな時計も
大きな時計も
同じように

すべては
おなじでつながっている。


フラクタル幾何学は
不思議なサイクルをもっている。

はじめは
秩序正しく並んでいた幾何学が

つぎの状態は
「カオス」=無秩序な状態になり

そして
また新しい秩序ができあがる。


そうしてどんどん
少しずつ変わって

新しい秩序が
宇宙の模様を織り上げていく。
プラズマ渦



今の地球時計は
今までの秩序を壊している
「カオス」=無秩序だ。

このカオスが
つぎの秩序を作り出す。




恐竜時代の恐竜が
「ずっとこのままでいたい」と
シダ植物にスリスリと頬を寄せても

温帯気候は寒冷化し
大絶滅が起こった。

…人間世界に早変わり。





電子レンジを使い
ウォシュレットで尻を洗い
あふれるほどの湯船につかり

魚も肉も残すほど
食い散らかし

便利な機械に囲まれて

自然を大事にしたいだなんて

恐竜に申し訳ない。


便利な文明生活を
営んでいる人間が
自然を破壊しているのだ。

採掘場の現場のブルトーザーを使って
いる人間だけが
環境破壊しているのではない。


儲ける人間だけが
環境破壊しているのではない。


便利な生活を
快適と思っているすべての人間が

環境を破壊している。

イルカ

イルカから見たら
人間はおなじ


だからみんな同じ船に乗っている。



そして
無秩序のカオスに
突入している。


そこで
何を学ぶか?
何を考えるか?


だれかのせいではないし

これも時間の流れとして
必要なことなのかもしれない。


善と悪の根本を学ぶ。




カオスの中で
何を学べるかが



今必要なことなのかもしれない。

トイレの水

トイレの水を流す

じゃ~

タンクに水が少ない時

完全に流れない


し待つ


「もう水溜まったかな?」


じゃ~


まだ足りなかった。
流れない。



タンクにいっぱい溜まった水で
流せばスッキリだ。


地球はいつも
まだ完全に水が溜まってないのに
流すから

残りがいつでも
浄化されない。



スターブレイカーは
まだまだ
我慢しなければならない。


どんな邪魔が入ろうと
どんなに心が乱れても


必ず完全に流せるまで
「力」を温存せねばならない。

「いきみ逃し」程度の
事象の変容をして

人類の目を惹かせて
もっともっと
大きな力を集中しなければならない。


すべてを完全に流すために…




一瞬の変容は
今と変わらない状態が保てる。


これから
それを説明しなければならない。

血の中の記憶の浄化「足」

血の中にいる
微小生命体ソマチット

記憶もできる
マイクロチップ

ここに
遠い先祖からの
記憶がある。

ヨガや運動で
筋肉を鍛えて

血が巡ると
電子が回る

マイナスイオンが大好きな
ソマチットが
目を覚ます。

眠っていた記憶が蘇る。



最近「足を上げる」
運動をしている。

デスクワークだから
足元が血流が悪い。

どんなに
どんどんやっても
もみもみしても

「どば~」と血が流れない。

きっと
腸内の宿便のように

足の血管や体液の中で
ずっと眠っている
ソマチットがいたのか?

足を上げるようになってから
(胸より上に)

昔の記憶がどんどん
蘇って

怖い夢や不思議な夢や
過去の記憶が
どんどん回想されていく。

まるで
死んだ時にみる
「走馬灯」のようだ。

足上げで
血の中のカルマの
浄化をおすすめします。
(ちょっと辛いかもだけど)

やらなければならない
ことかもしれない。

海神の使い「白いイルカ」

白いイルカが
夢に来た。


海の酸素が
少ないという。



本当は大きな白いイルカも
わざわざ
大変な思いをしてきてくれた。



海底火山は
たくんさんの硫化水素とメタンを
大量に放出している。

それに加えて
福島から流れた原発汚染水は
高濃度のままアラスカカナダ西海岸メキシコチリ…
そしてハワイまで汚染を拡大していると

イルカがいっていた。


小頭症にもなるだろうね。


海の哺乳類は
宇宙と通じている

音を聞くのが得意だ。


イルカがいろんなんことを
教えてくれる。


魚たちは
誰も恨んだりしていないのだという。

宇宙の仕組みの一部として
身を任せるのだという。…(涙)

悪魔劇場「試写会」はじまる

健康を害する
放射能がたくさん溢れ出ていて

安全なおいしい魚が
食べられない

安全な肉も野菜も
水もなくなっている。


国は
国民を苦しめ

企業は
存続のために
労働者を酷使する。


信用できていた
すべてのことが
どれもこれも
「嘘の熨斗(のし)」
がついている。


医療は
金儲けに走り

学校は
国や企業のいいなり


子供たちは
明るい未来を夢見ることが
できない。




「舞台」という「場」がなくなると
人生の舞台に立つことができない。


人間の基本「場」が
成り立たない時代は


悪魔の招待状が
みんなに届き



強制的に
指定席に
座らなければならない。



だれも見たくない
「残酷な恐怖怨霊劇場」



だれも席を立たたないように
監視・手錠・足かせ・強制・言論統制

拍手も強要か?




人生の舞台を
人類が降りる度

宇宙との断絶が進み
次元をどんどん
低くしていく。


こまったね~

悪魔の招待状

自分の人生の舞台の
「客席」は

「いろんな自分」

おこりっぽかったり
やさしかったり
なみだもろかったり
偏屈だったり…

いろんな自分の意識

舞台と客席は
「拍手」や「ヤジ」や
「会話」や「気のやり取り」など
一体で作り出す。
人生の舞台


ところが
舞台に上がっている者が
客席のいろんな自分の意思と
異なった演技をする。


客を無視した演技。

本音を殺す舞台だ。

ヤジが飛び交い
舞台は「降板」
人生降板


自分の意見がない
ロボット
人生舞台を
降りた人間


そこへ
悪魔の招待状が届く
番号がついた「指定席」だ。
指定席


悪魔の舞台は
大盛況。
席に座ったら最後
席を立つことはできない。

恐怖と洗脳で。



依存の客席

人生の舞台には
客席がある。

自分の人生を
賞賛してくれる
自分の意識たちが
客席を埋めてくれていると

満席の舞台で
拍手喝采の
最高に楽しい
人生舞台劇場が演じることができる。

他人がなんと言おうが
自信に満ちあふれた
達成感や高揚を感じることができる。





けれど
自分の舞台の客席に
「他人」の席を取ると

その席が
「空席」の時は
さびしい舞台になる。


「他人」に
たくさんの席を用意すると


来てくれる時は
いいけれど

来なくなったとき

ガランとした
空席だらけの舞台で

人生劇場を
演じなければならない。

やる気もなくなり
高揚感も
拍手もない


なんてつまらない
舞台になるだろうか?


自分の人生舞台の客は
自分の意識で埋めよう。


他人は
その素晴らしい拍手喝采で
高揚感あふれる舞台の
噂をきいて

立ち見席で
見せてあげればいい。


他人に「席」は用意しない。
立ち見でいい。


好きな時来て
好きな時帰っていく。


他人の依存を軽減すると
自分が充実してくる。


他人の言動に左右されない
最高の舞台を演出しよう。


自分の人生の中で
自分はヒーロー ヒロインなのだから。

妄想魔人の助手「クマこ」の変身

妄想魔人の助手の
「クマこ」

つらいときも
かなしいときも
うれしいときも
一緒だった。
助手k



昔はもっと
凶暴で真っ赤だった。

すごい力を
もっていた「クマこ」だ。

どんな「苦境」でも
負けない強い力を
どんどん注いでくれていた。


いまは
こうして
そっとそばにいて
見守っていてくれる。





ところが
このクマこが



真っ赤になって
怖い目で
凶暴な力を蓄えている。



「烈火で不浄を清浄と化す」と

変身くまこ


世の不浄を
焼き尽くすような

怒りの火を
どんどん溜め込んでいる。









何かが起こっている。


地球が怒っている。



胸がドキドキする。

妄想質問コーナー

Q
妄想魔人は
悪い人をやっつけられますか?



A
やっつけられません。
ごめんなさい。




だって
悪い人ってなんだろう?

富豪の戦争屋?

その人たちを
やっつければ平和になるのかな?

きっと、また
次が出てくるよ


未完成で 破滅的な
現代文明を
築いてきたものたちを批判しても


電気を使い、パソコンを使い
機能的な家で 文明生活を送っている。


今、
この次元の
この時代の
この地球の
この時間に

ここにいるすべての人類、生命は
同じ船に乗り合わせている
超個体=おなじもの。




自分の体にも
天使と悪魔がいるように

地球全体の人類の中に
天使や悪魔がいる。



自分の中の「獣を制する」ことが
できない人のように

地球という大きな超個体は
人類カテゴリ全体の「鬼を制する」ことが
できなくて


今、地球は
破滅に向かっている。





中学生の不良が
タバコを吸う程度であるならば(石炭)
なんとかなったかもしれない。

中年に差し掛かって
体や精神を蝕む
中毒性のある薬「猛毒(原子力)」
に手を出した。



妄想魔人ができることは
①「痛み止め(気を紛らわせること)」=事象の変容


②「新しい次元の話」
(毒に侵されていると理解できないね。)


たくさんの意識が
苦しむようなら
③「その日」を早くする手つだいをする
ぐらいだろうか?

無心のバランスボール

バランスボールが
マイブームだ。


まあるくて
やわらかくて
かわいいボールちゃん。


ずいぶん前に買ったのだが
最近通い始めた
スポーツクラブで
いろんな楽しみ方を知り


まいにち
ポヨンポヨン
楽しんでいる。


バランスボールの上で
正座もできる。


バランスを取るって
筋力と
集中力がいる。

究極の
超高速回転

真っ白な周波数を出す。
超高速回転ボール






この感覚を
瞑想で行う。




地球の大海原の
真ん中で


超高速回転



色は真っ白だ。




たくさんの
海の仲間が集まってくる。
無心ボール





《秘儀》

無心の
バランスボール



これができると
透き通るように
見えるようになる。

2016年2月4日交信日

久しぶりの
大掛かりな交信日
交信24

いつもの
細かい周波数の大型のものだけじゃなく

小さい輪や

カラフルなものも。

柄があって
4つがまとまったものや



各地から
やってきたみたいな


大掛かりなものだった。



今、手がけている
大掛かりな仕事の
補助なのかもしれない。



そこで
妄想魔人は







パックンチョ

パクツと



それらをたべちゃったのだ。



なぜだ~???

平安時代の鬼 遭遇 「塩漬けの首塚」

こどものオモチャが
夜中に鳴ることは
よくあることだ。

電気系の接触は
電波や温度で
音が鳴る

怪奇現象ではないことは
承知している。


が、

さっき、
原因不明の疾患で
1週間寝込んでいた友人宅へいった

1週間前に遊びに行った
「場所」に問題があるかもしれないという
話になった。


すると


いきなり
置いてあるオモチャが
触らないのにしゃべりだした。
(しゃべるおもちゃ)
それも、20回以上…
会話に入るように鳴る異常事態。



塩を盛って帰ってきた。



で、今
場所の歴史を調べてみると
ぎゃ~、


その地域に暴虐してきた
妖術師軍団ゆかりの場所で

最後、やっつけられ
塩漬けにされて首を埋めた
伝説の場所だった。


首を求めて
「胴が鳴る音」がしたという。


たしかに鳴った…
「いっしょにあそうぼうね」(玩具)



いろんな場所に
いろんなものが
埋まっているね。

塩漬けならば
まだ悪くなっていないのかな?


怖くはないけれど


昔の鬼も
外にいっぱいいるのだなあ。


妖術使いなら
たくさんの危険な鬼を
外に放ったのだろうね。


よその鬼まで
内に入れないようにしましょう。



内には、
「自分の鬼」オンリーで。

よその鬼


※塩漬けさんに
 盛塩は効かぬかな?


よその鬼がどんどん
上がってくる

昔の鬼が
歩き出す。


いい手を考えなければ…。



清明先生の
知り合いなんじゃないですか?



「…えっ」

鬼は内♪ 福は外♪

今日は節分
節目の日

鬼は外~ 福は内~

これがまちがいのもとだ。

自分の中の「罪」「穢」「欲」…
「煩悩」である鬼を
「外」に出しちゃいかん!



鬼を出すことは

自分の鬼を
①だれかのせいにする
②どこかに隠しておく
③みなかったことにする


自分が出した鬼は
だれかを傷つけ
どこかに毒がたまり
まわりまわって最後に
自分に帰ってくる




肉体を持って
生きるとは
「鬼」とともに生きること。


追い出しても
追い出しても

「鬼」は、いなくならない。


「鬼」と向き合って
「鬼」を「制する心」を養うことこそ

人類がしなければならないこと。




自分の中に「鬼」が
いないひとはいない。

自分の中の「鬼」の存在と
向き合って、話し合って
喧嘩し合って
「仲良くなる」

獣を制すること。

鬼を制するにあたり、
失敗したり
恥をかいたり
バカをやったりする。

暴れる鬼=肉体をもって生きること



鬼は内♪



福は外♪
「福」は自分からあふれでるもの。
わきでた「福」を
外にわけよう。




自分の中の「鬼」と
対話する日

自分の中の「福」を
天にかえす日

2/3日節分。
鬼は内

天の上帝が
望んでいること。

歯磨き振動実験

おふろの湯船で
歯を磨いていた

手がゴシゴシ
動くたびに

湯船に「波紋」ができて

ゴシゴシ歯磨きを
止めないで続けていると

波紋がぐるぐる渦になって

どんどん大きな
渦波ができて

自分も揺れるほどの
渦ができた。




歯を磨くときの
手の動きは

ほんのちょっとの
こまかい動きだ。

その小さな振動を
止めないで

ずっと
動かし続ける

小さい微振動が
ものすごい
力の渦をつくりだすことが



お風呂歯磨きでわかる。
お試しあれ。




すべての魂に浸透する
愛にあふれた
細かい振動の波紋を
止めることなく作り出していこう。


地獄の窯を
破壊するエネルギー

歯磨き振動



地球の地殻を
大きく揺らして


毒を出す。








ドクロ先生は4つの雲

ギラギラにあったとき
知った

4つのエネルギー雲

わたしたちの生きるアドバイスと
エネルギーを
供給してくれる源が

4つある。
・芸術全般(スポーツも含む)
・知恵全般(哲学・真理)
・科学系(惑星・宇宙・科学)
・まとめ役の愛さん
4エネルギー雲

わけへだてなく
だれでもエネルギーを
供給してもらえる。

彼らの中にも
行くことが出来る。

そこはまるで空飛ぶ巨大大型船の
ようだったりもする。
4エネルギー雲


ドクロさんは4つの雲の
ひとつなんだ。

ドクロ先生

あ、ドクロ先生お久しぶりです。

ドクロ先生

「おう、ずいぶん勉強が進んだらしいじゃないか?」




まだまだわからないことだらけですよ
この次元ってなんなのですか?



「保持・創造・破壊」じゃよ。
「そのくりかえしだ」
「宇宙」は「保持」
「保持」から生まれた「創造」
「創造」から生まれた「破壊」だ



へ~
宇宙の保持って
ずっと続いている「場」みたいな
ものなんですか?



「そうじゃよ」
「ず~と続いて不変なき場」だ。




そんな不変な空間から
生まれでた「創造」が生命なんですね。

そして破壊は創造から生まれた。

始まりと終わりがセットなんですね。





「そうじゃよ。」
「そこで何を学ぶかが大事になる」
「創造の図式」はもう学んだだろう?




はい、渦ですね。




「そうじゃ、二つの波紋の干渉、それが渦を作る
高・低
寒・暖
善・悪
裏・表
白・黒
肉体と精神


2つの摩擦・干渉・衝突・出会い・共生…
それが「創造」だ。
光の干渉

いま、目撃情報が増えている
未確認飛行物体はな、

渦が作り出したエネルギーだ。

渦はいつでもどこでも製造される。
意識の入った渦のエナジー。
想念ともいう。

生命は生きているうちに
たくさんの渦のエネルギーを
つくりだしている。

地球じゅういっぱいじゃな。
飽和状態だ。」





ドクロ先生も
渦エネルギーなんですか?


「わしは、渦ではない」
「地球に4つあるヴェーダの1つだ」



ヴェーダってなんですか?


「知識」というか
「概念」のような「説明書」だ。
宇宙の真理みたいなものさ」



カッコイイ~♪



もしかして
メルカバーに4つの顔があるというけど
その中の1つですか?



「ないしょだけど、その中の1つだ」




わ~、すごい


で、今回は何をいいに?



創造の額からでる
シヴァ(破壊)を教えに来たのさ。


・・・・・




つづく
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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