新魂論「コアへ行くための道」

従来の「魂」の概念は
死ぬと体から抜けて
「天国」「地獄」「煉獄」の
それぞれに行く。
従来の魂論

魂になっても
肉体とかわらない
体を持って


霊界で暮らす。


そこでは
家族知り合いとも
会えて

時期が来たら
また生まれ変わり地上へ


という理論だ。


まるで
ただ場所が変わるだけで
「我」がずっと存在しているという。
自他を区別する「我」という概念。


「我」という概念のもとに
なりたっている理論。


だから「魂」の
「友人・知人」がいる。



「我」をもとにした概念は
とても3次元的。




「新魂論」は
「我」をもちたいひとには
受け入れ難い概念かも知れない。



それと、
「個」としてではなく
「全体」という大きな枠。




たとえるなら


肉体と魂は


フラスコに

「永久磁石」と
「微小生命体ソマチット」と
「電解水」が入ったもの。
人類の体の仕組み


乾電池に似ている物体



「電解水」の中には
29種類の元素がはいっている。
金属元素
   ナトリウム(Na) :0.7%
   カルシウム(Ca) :0.2%
   カリウム(K)   :0.04%
   塩素(Cl)    :0.03%
   マグネシウム(Mg):
   鉄(Fe)
   亜鉛(Zn)
   銅(Cu)

   ヒ素(As)
   マンガン(Mn)
   モリブデン(Mo)
   コバルト(Co)
   クロム(Cr)
   バナジウム(V)
   ニッケル(Ni)
   カドミウム(Cd)
   スズ(Sn)
   鉛(Pb)

非金属元素

   フッ素(F)
   ヨウ素(I)
   セレン(Se)
   ケイ素(Si)
   ホウ素(B)

…etc

わたしたちが
生きている理由は


肉体という「フラスコ」で
人生という化学変化で
「新物体を作り出すこと」。


中心の永久磁石は
神のバルジからもらったもの。
「個性は無い」が「神性がある。」
神体は同じもの


「個」「我」という
意識は
フラスコ内の化学変化による
「磁界の形成の違い」にすぎない。


例えるなら
周波数によって
奏でる音が違うようなもの。
ウオーターサウンド






食べ物(元素)・行動(熱量)・集中(圧力)
によって変わる。




死で
肉体という「入れ物」が
なくなれば
割れたフラスコ


「液体」は「大地」に


「気体」は「大気」になる。


「固形」は
燃やして「灰」になるか
埋めて「微生物」になる。




で、
ここから難しいんだけど




宇宙生命体
「微小生命体ソマチット」が
地球にきて
生命を育んできて
人類まで進化した歴史がある。
tane.jpg




それらは
地球のすべての生命で
全部がひとつ。


最近よくあらわれる
プラズマUFOも
クマムシも
人類も


み~んなおなじもの。
セット商品。








たとえば
「ひとつの種」があったとする。



それを地球という星に
まいたら
たくさんの生物ができました。


個々に分かれていて
別のもののようだけど、


それらは
「ひとつの種とおなじもの。」

種は増える


で、


肉体が滅びたあとの話にもどると




人間の血と肉と骨は
大地に帰り

磁界(オーラ)をまわっていた
気体ソマチットは
①大気に
②死に際にいた人の磁界に
③石や物に
移行する。
出世ソマチット



気体ソマチットには「感情」や
「個や我」が存在する。

「気体ソマチット」は魂ではない。
「感情が作り出した想念」なだけ。

これも地上においていくもの。



電離した
プラズマソマチットだけが
永久磁石(神体)といっしょに
デンジソウまでいく。
プラズマだけデンジソウへ

この地上で得た
純粋な知識と経験と愛だ。



あなたという「個」ではなく
あなたが体得した「経験」



で、
デンジソウは
一番上にバルジ(神体)
その下にプラズマが層になっている。
コアへ


プラズマはすべてがひとつであり
個々にもうごけるけど
個ではなく
個でいても全体である。
大気が全部自分のような一体感の個。


で、
最後に
地上の全部を高温と圧力で
まとめてプラズマにするみたい。


で、回収して
あたらしい星にいく。



うまく説明できないけど
こんなかんじです。


前に書いた
↓これもおなじこと書いている
天国と地獄は同じところ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1045.html
めざすは、超臨界流体
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-812.html

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銀河とつながるメルカバー

銀河の中心にはバルジがある。

参照:
妄想教授新説「銀河球状説」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-884.html
「銀河球状説」は「異次元城」?
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1386.html


バルジは光の柱であり
すべての惑星とつながっている


なんと
わたしたち人類の
神体もここにつながっているのだ。
バルジ




バルジから御霊分けしてもらって
それをプラズマで包んで
わたしたち人類はそれを動力に
生きている。


人類図

肉体を作っている
微小生命体ソマチットは


参照:
やく石の癒 ソマチット マイナスイオン
https://www.youtube.com/watch?v=aKa8IPXUub8



46億年の進化で
脊髄を立てることで
バルジの素を手に入れた。


最終進化は
神の元である
バルジを内包する
プラズマの強化だ。


今の人類は
人生という化学反応で
個体を液体に
液体を気体にして
霊体の強化をしている。


そして
愛と感動で
気体ソマチットを
プラズマ化して

メルカバー製造

メルカバーを作り出している。



弱い霊体だと
死後
薄皮はなくなるか
バルジを内包できなくなり
メルカバ死後

神体はバルジにかえっていく。

霊体は
残留思念となり浮遊する
残留思念


もしくは
みとった家族のものなど
にくっつく。

悪霊の元にもなる。


いまは
残留思念だらけだ。



それが塊になって
生きているものが魔神を作り出した。


この次元は
もうおわり



もうすでに
進化した人類の先輩が
上空を飛んでいる(UFO)



重い元素で
肉体を持っている
今の人類の形は
広い宇宙では


旧型、原始的なもの。


プラズマ化した
メルカバーは
新しい次元で
新しい生活をするための
新しい形態。
新人類花


まだわかりにくいけど
どんどんわかってくるとおもう。

魂は存在しない

魂は存在しない



なんて



今までの霊的世界の概念を
くつがえすタイトルだ。




それがもうびっくりなんだ。



肉体は
ソマチットという
超微小生命体で出来ていて

霊体は
感情などでつくられる
想念で出来ていて


神体(魂)は
動力源なのだという。

動力源というか
エネルギーというか

太陽の光のような


太陽エネルギーで電気が作られる
みたいな感じなんだ。



だから
魂自体は

記憶やカルマがあるわけでなく
個々の別のものではなく

エネルギー(光)で
どの生命も
同じもので

それをつかって
動力をつくって
動いている。



最近、前世記憶は
魂の記憶じゃなくて
血の中のそまちっとの記憶であって


ソマチット自体が
マイクロチップなんだけどね、



最終形態の
プラズマソマチットが
神体である光エネルギーを
中央にして
梱包するというか

メルカバー体


内包する。



中央の神体(魂)は
ただエネルギー源であり
原発だったらプルトニウムで


その周りにある
原子炉が
霊体でありプラズマ化した
そまちっとで

記憶や意識や考えを持っている。


で、
そんじょそこらの
浮遊霊や想念レベルだと


この神体は内包できない。
すぐメルトダウンだ。



ジルコニウムのお釜より
強靭な霊体の(プラズマ)の生成を


行う修行こそ



人間の生きている理由で



最終的に



この物質界が終わる時までに
やり遂げる「使命」=ゴールである。



とのことです。





まだ
知ったばかりで




うまく説明できないが




明日、仕事が大変じゃなかったら
イラスト付き書いてみます。




ああああああ、
46億年という長い進化で


最終章に
こうして


ここにいられることが
「超大感動!!!!」ですね。



これをみている
みんな♪



さなぎが蝶になるぐらい
すごいイベントに


もれなく当たりました!!


きっと全ての人間が
超スーパー大ラッキー人間と思います。

メルカバー信仰

わたしが
あこがれているものは

大車輪さん
と書いたことがあった。
あこがれの大車輪
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-911.html
daisharinn.jpg


太陽より眩しくて
高速回転するもの

このエネルギー体が
天にあるギムレーを作っているのではないだろうか?
と考えている。

天にあるギムレーとは
太陽より美しく黄金より見事な広間には、
天地を滅亡させる炎も届かない。
ここに、永遠に、善良で正しい人が住むのである。




ラグナロク「神々の終末」という
巫女の予言に書かれてあった。

ギムレーはきっと
いつでも
モデルハウス見学無料だ。
ギムレー

大型船内部「3大名所」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-category-11.html



瞑想で
大きなUFOを想像してみてください。
そのイメージが

ギムレーの
扉をあけてくれるから。


今夜からレッツトライ♪

人間のゴール

なぜ生きるのか?
人間は考える。



人間にはゴールがある。




それは
46億年まえから始まった.。

ゴールのことは
スタートから
決まっていた。



地球に降り立った
生命体


地球生命体の元


それが
元素の結合を繰り返し
たくさんの植物動物にわかれ
進化し


学んできた。


魂にカルマがあるわけではない。


受け継いできた
体に流れる「血」に
記憶してある。

祖先の短所を
子孫が長所に変えていく。


子孫が途絶えることは
カルマを消去したということ。


結婚したり
子を作らないのは

進化の証





新しい人類へ進化する。




重い肉体をもたない
新しい人類へ進化する。

性欲も食欲も
エゴもなくなる
新しい形へ。



足カセ(欲)はない方が
自由に飛べるはず。


足かせに未練を
絶っていく。


そのためには
「懲りる」ことも
必要。


懲りるとは学ぶこと。


ただ
懲りることを
上手にできないと

身の破滅。


欲の輪から抜ける手立てがみつからない。



だから
ガイドとのつながりが
必要になるのだ。



宇宙ネットが
つながらない現代人は
それも難しいのだろうか?



…むずかしいなあ

呪歌と祝詞

パワースポットで
自分の願いをとなえることは
呪歌


「お金が欲しい」
「商売繁盛」
「恋人が欲しい」
「権力が欲しい」
「嫌な人が不幸になれ」
…など


ドロドロな
エゴの周波数で

「プラズマソマチット」=
「純粋な気」は

動けなくなる。






純粋なものを
籠にしまって
封印して


人間は


低次元に落ちていった。







開放してあげよう。
「純粋な気」を
空へ

籠から出してあげよう。



自由になれ~





両手を挙げて
空を見上げる

祝詞



相手を思いやる
祝詞(のりと)

エゴのない愛




「祝詞(のりと)魔神」

自然の中にある
「エネルギー」は

わたしたちの
体であり心でもある

鏡のように
わたしたちの
生き様を反映する。


気(プラーナ・ソマチット)



家を建てるとき
地鎮祭をする。


土地紙様に
呪いをかける
「呪歌(のりと)」


口封じの
呪いの言葉だ。

下に向かっている
逆三角の杭。



固まって存在していない
エネルギー体は
されるがままだ。


まるで
たくさんあつまって
デモ活動をしても


なんの解決にも
ならないようなもの。


デモをするのは
理由がある


国民が苦しむ悪政に
自然が破壊されるやり方に


腹を立てている。


わたしたち一般人は
力のないプラーナだ。


自然や動物と同じで
されるがまま
破壊されるまま


呪歌にかなわない。




でもね
できることがある。


一人でもできる
「祝詞(のりと)」で
逆三角の封印をといて



気(プラーナ)を
曇りない心で
まとめる。



気の集合体を
作り出すこと。



微生物が集まって
人間の体ができているように


たくさんの「気」を
まとめると
意思が生まれる。


パワースポットにいる
エネルギーの封印を解いて


作り上げる
上に向いた▲さんかく。


プラズマ雷神様を作り出す。

プラズマ雷神

呪歌 志々虫が鳴く

嫌な人
意地悪な人
嘘つき
自分のことしか考えない人



などは
とても嫌な周波数を出している

魔族
とでもいおうか?

かかわると
みんな嫌な目にあう
嫌な気持ちになる


形をなしていない
とぐろを巻かないへびだ。



そのものたちへ
「志々虫」をはなつという。



式神ししむし




周波数を
感知して


小さな虫を使役する


鈴のような音をたててる
ししむしが

耳でささやく

雲海 空が迫る日

曇って
随分上空で
遠くにあると思っている



けれど



どんどん
雲が低くなって


ちょっとしたビルは
高山のように

雲海が
みられるほど
雲海




雲が落ちてくる





海が住めなくなっているように
地上も住めるところが狭くなる

上下に狭くなる



雲に落ちる

無数の光

天からの糸

世界の戦争や紛争
大企業の悪徳
政治の腐敗

権力者・君主の
血の中の劣等感が

悪魔(悪霊体・不協和音)
を作り出して
電磁界を狂わせている


不協和音が
気持ち悪くて

なんだか
もう
調べるのも
見るのも


苦しい


めんどくさい


なげやりになっていたら




空に筋が見えた。
夜空に「黒い縦の筋」
(夜十時頃)
黒い筋


これで5回目


残像でもないし
何かの光なら
黒じゃないはずだし

夜なのに
黒い筋なんて


まったく
理解できないのだ。





そして


本日朝
すごいものをみた

通勤の車から
横断歩道をわたる
猫背の学生の
「首の付け根から銀の糸」が
上空に1mほど
くっきりみえたのだ。
人間の糸


みえたのは
この子だけだ。

他の学生はみえなかった。
(4~5人いたけど)


黒い筋と
銀の糸



やっぱり
何かをしなければ
ならないのかもしれない。



自分も銀色の角が出た時があったのを
思い出した

銀の角
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-38.html


この世とあの世が
近くなっていく。

三番三が鈴を鳴らす

33


主役と裏役が
立場が逆転したとき



三番三が
鈴を鳴らす





薬や草や
まやかしの



幻想ではない



33が



鈴を鳴らす

犠牲の上に浮かぶ島

蛇口をひねれば
きれいな水がいくらでも使える。

お店は
物であふれ

人々は
いつもオシャレで
綺麗な服をきて
毎日洗濯して
毎日たっぷりのお湯で
お風呂に入る。

機能性のある車にのり

TV・パソコン・スマホ・ゲーム機…
冷蔵庫・炊飯器・食器洗い機…
エアコン・乾燥機…

家電機器は
最新のものを使い


便利グッズは100円で買える。






あたりまえの便利で快適な生活は
大量のゴミを出している。

サッと回収するゴミの行方は
どうなっているのだろう?



核のゴミが
随分長いあいだ
英の核再処理工場「セラフィールド」に
もちこまれていたことを
昨日知って「大ショック」をうけた。


核再処理工場・英セラフィールド
https://www.youtube.com/watch?v=wfWtIAOv33A


イギリスの国旗が
なんだか「日章旗」に見えてきた。






わたしたち日本人は
綺麗なお城に住んでいて


そのお城で使用している
ドレスも食品も

たくさんの犠牲の上で
作られていることもしらない
お殿様かお姫様なのではないのかな?
と怖くなった。



バージョンアップされるたびに
すてられるパソコンも
リサイクルされるはずと
気軽に買っているペットボトルも
プラもカンも紙も…
おもちゃもふくもざっかも…


すべての燃えないゴミが


どこかの貧しい国に
お金を渡して
捨てているだけかもしれない。



「平和」でいられるのは
「なぜ?」



知りたくなかった
事実がどんどんあきらかになっていく。


使用済み核燃料再処理施設で処理をされても95%は核のゴミが出続けるだけ 「終わらない悪夢」

https://www.youtube.com/watch?v=yGdTXlZAslc



わたしたちは
たくさんの犠牲の上で
生活している。

にほん

犠牲の島

三つ巴の太陽

フクシマの

メルトダウンした
3つの原子炉が

一緒になって
再臨界



今回はすごい
放電で

めちゃくちゃ
粒子が飛び交っている





死の霧が
シャボン玉のように


空中浮遊して
日本上空を飛んでいる。


20分で
致死量なほどだ。




小麦粉がはいった風船のように

われると「粉」が舞い散る。


バリヤーを貼らなければ。


各地結界師
防御せよ。

紫陽花の毒

紫陽花が泣いている




私には毒がある

つぼみや葉、根には
青酸配糖体やアルカロイドという
毒性の成分が含まれているの

食べると
あじさい内の分解酵素と反応したり、
胃の中の消化酵素と反応したりすることで、
シアン(青酸)が生成されるの。


嘔吐やケイレン、歩行するときにふらついたり、
昏睡や呼吸麻痺などの中毒症状が出るのよ。


だから
動物も近寄ったりしない。




紫陽花は言う。


わたしは無実だと。

「次元のほころび(矛収め)」

「音」は

丸だったり
輪だったり
波だったり
流線型

次元のエネルギー
神であり
場であり
命でもある

満杯にみたされている
次元が

崩れていくのが
目で見える


四角い
形が増えてきている。

つい最近はじまった。


でかい黒い穴もある。
四角いもの



「次元の矛収め」だ


深い瞑想をするひとは
見えるはず

オーロラ魔神のお仕事

世界各地から
回収した「天女」たち
如意宝珠



ただいま大忙し



巨大オーロラ魔神になって
地球を包んでいます。


スターブレイカーたちが
つくった
「新しいワームフレーム」に
work900.jpg



このオーロラ魔神で
ラッピングするのです。



新ワームフレームは
複製し増殖するプログラムで



新しい磁場とも言える。


これに
ラッピングして
気圧を大変化させるのです。
オーロララップ


衛星は
大変なことになるでしょうね。
飛行機は控えたほうがいいでしょう。


ラップして
チンです。

憲法学者の光

憲法学者さんの
国会答弁を聞いて

涙が出た。




人間は
神の光を
心に灯している




山本太郎さんも
輝いているけど




みんなみんな
神がいる



人間が作った
偶像の神じゃなく



愛と光に満ちた
宇宙の神



思いやりと感謝の心を
もった光が輝く



どこにいる
だれかじゃない



空にあふれている
神という「場」「光」
神は光

都合のいい女

バブルが終わる頃


浅野裕子さん主演の
「都合のいい女」というドラマがあった



安保闘争で
エリートから外れた男が
タクシーの運転手になっている
ストーリー



若い人のデモ
安保闘争の学生

時代は繰り返す





頭のいいやる気のある人間が
干されて



日本の技術力も衰退していく



反発し
正義感がる
使いにくい人間ほど
才能がある
神に近い人間たち




未練などない
こんな腐った次元など。







なんにもできない
ボンボンと
なんにもできない
ロボット人間が



ぐずぐずくさればいいんじゃないかな



毒だらけの
空気がうすい
汚い地球で



ぐずぐず苦しめばいいと思う。



























地球のカミサマの歌♪

地球のカミサマ
地球のカミサマ




どうして
地球のカミサマは


人の上に立ちたいの?





上に立って
何したい?



ご馳走が欲しいのか?

お金が欲しいのか?

頭を下げて欲しいのか?





たくさんの
物と金と権威があっても




満足しない
地球のカミサマ






♪♪♪




地球のカミサマ
地球のカミサマ



どうして
地球のカミサマは



逆らう者に
罰(バチ)を与えるの?



罰を与えて
おとしいれ


苦しむ姿をみたいのか?

悲しむ姿を見たいのか?

残酷な光景を見たいのか?



たくさんの人が
苦しんで悲しんで叫んだとしても

満足しない
地球のカミサマ



♪♪♪



地球のカミサマ
地球のカミサマ


どうして
地球のカミサマは



どうして
人の形をしているの?
どうして
立派なお家があるの?




しっている
しっている



人間は知っている
だれでもしっている



地球のカミサマは
人間が作ったもの。




知っているけど
黙っている


罰が怖いから…
罰が怖いから…
罰が怖いから…






地球のカミサマは
人を「恐怖」で支配している。




♪♪♪




地球のカミサマ
地球のカミサマ




たくさんの目を持っている。




金属に目をつけ
紙に目を刷り


全世界に
ばらまいている


人々の生活と思想を
監視している御札


人の力を封印する
「おふだ」=おかねという式神




♪♪♪




地球のカミサマ
地球のカミサマ




澄んだ瞳でみてみると
お腹を空かせた「魔物」だった。





気をつけてみなければ
危険だよ。




目がつぶれそうな
みにくい魔物

地球のカミサマ




obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey
obey



絶対従わないね
プン

イガイガマンジュウガニ

蟹工船(かにこうせん)
1929年(昭和4年)に発表された小林多喜二の小説


最近
映画化された「蟹工船」をみた。
カニ


今まさにこれだね。


100年近く経っても
何も変わらない


ここで学べることは
「卒業への意思」だけだろう。




著者の小林多喜二氏は
これを題材に、各地講演を行い
「人類の精神的向上の推進」に力をいれた。


が、
捕まり
拷問のあげく…


…という
次元だということ。

天界の13「天の鎌」

理不尽な政治社会世界


この次元の「王」はだれだ?
調べれば



かんたんにわかること。






地上の13は
ジョーカーだけど
お靴ヌギヌギおじさん








地上500km以上の
電磁界では
13は「アズラエル」
13のカード



どうやら
本物があらわれるという





真っ白な羽の


真っ黒なオーラの



裁判官がとりしらべ





悪の王
あくのけらい


嘘をついているものたち


わかっているのに
悪に加担しているものたち


なにがおこるか?
おたのしみ。

危険な「プレビシット」(国民投票)

日本の「投票」という
システムは
死んでいる

たった一日の
投票日

セキュリティは?
管理するものは?

いくらでも
不正ができる。


こんな詐欺師がやっている
投票に「国民の意思」は
反映されるのか?


憲法改正を
詐欺システムでやるのだろうか?


あおるデモ
強行採決


まんまと
罠にハマったのかもしれぬ。


※フランスでは、
為政者により、
自身の統治を正当化することを
目的とした
国民投票が多用され、
投票行為が人気投票・信任投票と化した
国民投票を「プレビシット」と呼び、
危険視している。

偽装 威風堂々巡り「世襲」

堂々と
悪いことをする


堂々と
大きな嘘をつく


大々的に
嘘と悪の宣伝


そんな状況を見ると


「どっと 力が抜ける」
「やっぱり ついていけない」


月に行ったと
堂々と大嘘をつくように…


嘘つきは
癖だ。


劣等感が
奏でるマジック
「嘘」



人々を騙し
嘘をつき
悪いことを堂々とする。



血の中の
「カルマ」を

「世襲」という制度で
「浄化」できない「悪循環」


嘘という礼装をした
威風堂々(いふうどうどう)は
何世代も繰り返し
何世代も人々を騙し続ける。


世襲(せしゅう)とは、
特定の地位や財産等を、
子孫が代々承継することである。

オーディンの槍

仕事上で
「怒った」


真っ赤になった。


理不尽
極まりないことが
あれば

怒る



周りにいる人が困り
自分も困るような
理不尽なことをする人は



怒ればいいという主義だ。



不動明王のように
真っ赤に怒る。




立場や権力などに
屈しないで 
出る杭になって怒ればいい。


けれど
その後がいけなかった。


赤黒くなった。



怒りをきれいに燃焼しきれなかった。
(恨んだのだ)



すると
心臓プロテクタ神経が


警報を鳴らして
激痛が走った。



波動が悪くなると
バイブレータのように
苦痛を起す。


まるで
オーディンの槍につつかれたようなのだ。
オーディン槍



(このほか、自分の力以上のことを
するとなる。)



この激痛が
「安全な回転」に戻してくれる。



すごい安全装置なのです。
孫悟空の「金輪」の「心臓」版です。
心臓の輪



日本のしんぞうちゃんも
光の輪で痛みを与えないと
だめだね。


人間の正しいあり方②心臓プロテクタ神経

人類の心臓には
「プロテクタ神経」という
防御システムが搭載されている。


もれなくついてくる
初期装備だ。


神経シナプスと同じもので
心臓の「洞結節」を守っている
ニューロンだ。


心臓の同結節は
鼓動を作り出す
「ボタン電池」だ。
同結節図

どっきんどっきん
心臓を動かしている
「石」




耳の中の「耳石」と同じで
音を作り出す。




人間はもともと
神に近い種であり



外部の影響を受けないで
綺麗な音を作り出すために



高周波な
音を作り出している。




しかし
同結節をまもる
プロテクタ神経が


残酷な映画や
グロテスクな絵、写真
不協和音…


などの
嫌なものに毒されると



取り外される


セキュリティがない
パソコンのように

鍵が掛かっていない
ドアのように



外部の悪波動に
「鼓動」が
リンクする。

地球の低い波動に
リンクする。



獣にならないために


心臓のプロテクタを
再構築する。




恐怖や残酷な
ものは見ないほうがいい。


右脳は
「現実か仮想か区別しない」
恐怖映画は
実際の体験として保存される。



悪いホルモン出すんだよ。

快楽を伴った残酷な悪ホルモン。

ビヨーン人視界①テールランプ

残像っておもしろい。


右脳開発に残像訓練があるように
「第三の目」と関係があるのかも。


車のテールランプは

赤だけど

その残像が

きれいなブルーなんだよ。
テールランプ





最近は

残像先見える。



「青い光」先見えて
本体をあとで探す。



30~50cmほど
被写体との位置がずれている。



人間の通常視界認識は
じゃっかんずれているのではないのかな?


残像の位置が
正確な位置かも!?

人間の正しいあり方①体外アンテナのすすめ

人間は生まれたばかりは
宇宙につながる
「アンテナ」が体外に出ている。



「アンテナ」はソフトボールのように
丸い玉で



「神体」(魂)とつながっていて
「宇宙の神」とつながっている。
体外アンテナ

だから赤ちゃんは
神に近く「キラキラ」している。





ところが


「愛」が足りなかったり
「苦痛」が多かったり
「エゴ」を植えつけられたりすると




シュポンと
体内に入ってしまう。
体内アンテナ




今の人間は
ほとんどが
腹の中に
アンテナが入っていて



魂と音信不通だ。



だから
「宇宙の真理」がわからず
善悪の区別がつかない。




①(割礼)など
過度な痛み
生まれてすぐしゅっぽんだ。
(ビタミンK)を新生児に飲ませるのも
なんだか、体内アンテナにさせるためなのかも。
(母乳飲ませるといいだけなのに)





人類は
お腹の中のアンテナを
頭頂までもっていき


頭の上に「しゅっぽん」と
体外アンテナにしなおす必要がある。






体外にアンテナがある人は
見るとすぐわかるよ。

白い凛とした
「正中線」がみえる。
大外アンテナ人の光の柱

光がブレないんだよ。





感情をコントロールし
赤い力で
上昇する

黄色の知恵で
考える・想像する

力と知恵で
「青い愛」の花をさかせる

花が咲けば
すぐ頭頂にしゅぽんと
体外にアンテナが出る


とても簡単なこと。

正々堂々

若い人が
あたりまえのことを
正々堂々言っている。

あたりまえではない
政治・国家・世界


上に立つ人が
盗み・殺人に加担する
この次元で

こどもたちに
「愛」を教えることは
罪になるのだろう。

SEALDs 6月27日 「戦争法案に反対するハチ公前アピール街宣」 学生のスピーチ2
https://www.youtube.com/watch?v=wMfpd-R1mVw

ううっ涙出るね~

瀬戸内寂聴さん渾身の訴え~「戦争に近づく、このままではダメ」
https://www.youtube.com/watch?v=ZwG4OPen218



正々堂々
声を上げても

相手は
「ズル」をする。

「権力と金と嘘」に「正々堂々」は
勝てない。


この次元で
「勝つ」ということは
「ズル」をすることだ。

「悪人」に勝つことはできない。
勝つということは「悪」になるということ。



永遠に輪から抜けられない。



でも、
おもいっきりできることを
やることは素晴らしい。

そして大切なこと。

悔いがないほどに
とことん正々堂々挑んでほしい。


それが「学び」

魂まで響くほどの音を作り出す。


「学ぶ」まで。

七夕の願い

「織」という字が

名前につく


だから小さい時から
「七夕の願い」は絶対叶う。


という
ジンクスを構築している。



今年は
生きたまま「プラズマ」体の
視界を得たい。だ!!



そうしたら
七夕の夜から
耳鳴りがすごい
いろんな音が耳に入ってくる




視界も空中に浮遊する透明な丸や棒状のもが
くっきりみえるようになった。




空気中には
すごい量の肉体を持たない生命がうごめいている。



朝の中央線特快ぎゅうぎゅうずめの
状態を「人間」は生きている。


なんていうか

寒天の中に培養されている
大量のバクテリアみたいに



パンパンに
全体に自他が区別できないほどの

満員電車でね、
空中散歩は

ゼラチンのあいだを縫ってお泳ぐ
微生物でね…



胸がいっぱいで
涙が出るのです。



みんな自分で
自分もみんなで
波打っている





稲妻が何千メートールも一瞬で
通電するように


自分のミームが
世界を巡る



どっきんどっきん


みんなの心に
ドッキンドッキン



失いゆく地球が愛しくて
涙が出る


何千年も過ごしてきた
魂の記憶が愛おしくて
涙が出る

血を分けた
身内が愛しくて
涙が出る


空が青くて
うれしくて涙が出る


風がさわやかで
ありがたくて涙がでる


手が動き
話ができ

目が見えて
音が聞こえる


音楽がながれ
からだが自然に動き
歌を歌う




生きていることの
いとおしさ
ありがたさ


もうすぐ失う
すべての「生」を


なにもかも愛おしくて
涙がとまらない。




失うからこそ愛おしく美しい。



一日を一時間を一分を一秒を
大事に使おう




一滴も無駄にできない
愛おしい「時間」


終末と恐怖

異常気象で
各地で大地震・火山爆発
洪水・タイフーン…

ああ、終末らしいなあ~


のんびりそんな風に思えるのは
魂に「罪悪」があまりないから。


一般市民は
日々ぎりぎりの生活に追われているけど
「罪悪感」はない。


だって罪悪をしてないから。


だから
「地球が終わる」かもしれないけど
悪いことしてなから
安心していられる。


魂が汚れていない強み・自信





ところが


エゴに乗っ取られ
欲深で一般市民を苦しめてきた
富裕層の「終末の恐怖」は


一般民が想像できないぐらい
甚大な恐怖だろう。



人間が作った薄っぺらな宗教の経典に
「この世の罪悪をやってもかまわない」と書かれていても


肉体はよしとしても

魂はわかっている。


人間は同じだから。


悪いことは魂が理解している。




ああ、かわいそうだ。



どんなにいい服を身に付け
たくさんの銀行預金を保有しても
嘘をついて体裁を保っても

たくさんの金に群がる奴隷がいようとも
いばりちらして、理不尽な暴言を吐いても



「終末の恐怖」を拭い去ってくれるものは
何もない。



待っていても
救世主はあらわれない。


人々を苦しめたエゴイストのもとに
救世主は現れない。



きっと自分たちが一番分かっている。




もしも
会心の気持ちがあるならば




悪いことを悪いと言える
人になろう。


人であるうちに。




魂は永遠だ。
永遠に苦しむのはあまりに辛すぎる。





お金や権力は
もっているほど


人を信じられなくなり
自分を信じられなくなる



お金や権力は
魂の「重り」でしかない。



メルカバーに持っていけないもの。



北極星から九十(コト)へ

北を示す指針が変わる


北極星は
歪んだ回転


地軸が傾いていると
まっすぐ回ることができない


ただいま
地球は
回転数の失速


低速回転
低周波



生命体は劣化
獣の回転






これから
九十(コト)を目指す


ベガを中心に回る



まっすぐ回る


そして

軸を正し
高速回転をする。



新しい地球の回転が始まる。

九十


人間が神に近かった
状態になる。




流れ星3分間クッキング

流れ星の材料は「金属」です。
衛生やロケットの残骸や
宇宙地雷などの「スペースデブリ」



70万個以上、3000トン以上の量も
あるという。



材料は山ほどあるので
「下手な鉄砲数打ちゃあたる」


瞑想で
百会から立ち上がる
回転する音を

細く長く飛ばします。

上空800kmから850kmぐらいに。




レーザー脱毛器で
毛穴を狙う感じです。
ピッて。

3分間出力維持!




デブリは固まっているから
魚が大群で泳いでるみたい
マイクロメーザー



金属の種類によって
流れ星の色が変わるかも★

背水の陣「青い馬の叫び」

メルトダウン タイマーズ
https://www.youtube.com/watch?v=9RZbvjQw7Kk


逃げ場はない
逃げ場はない

「選択」で「場」が変わる

霊能者や預言者の
予言や予知なんて
見なくっても
知らなくっても


これからくる
未来はだれでも
予見できる。




歴史の傾向をみれば
だれでもすぐわかる。


歴史の構図は
「働かないで楽したい」という
「盗賊」が

「真面目に働く人」から
土地・財産・労働・幸せ・健康・時間などを
「盗む」

この構図で
歴史は動いている。



「盗賊」に「十戒」は理解できない。



どんなに反対しても
「強行」して「盗む」
強盗だ。


最初は「詐欺」をする。


「大丈夫です」
「安心です」
「みんなのために」
「国のために」
「平和のために」
「地球のために」


嘘をつく。


「嘘」を見破るものは
口封じ。


そのあと
「言い訳」
「歴史の捏造」



ず~と同じ手口



何億人が反対しても
ひっくりかえらない。




祖母が言っていた
「なんだかおかしいな?と思ったら
あっというまに戦争になった」


きっとまた同じことが
繰り返される。






親は兵器を作り
子は兵士になる


終りの見えない
長い地獄の日々が続くだろう。



だって敵なんていないのだから。



消費させるために
戦争させるのだから。


ローマのコロッセオの
見世物としか思っていないのだから。



魂がメルトダウンする




諦める?放置する?
流される?



とんでもない!



「選択」だ。



多くの人の魂が「選択」したとき
「場」が変わる。


閉じ込められて苦しめられている
「コロッセオ(現状)」を壊して
新しい場をつくるのだ。






人間の秘められた「力」は
「神」のようなんだよ。

1ヶ月「不食」で健康なんだから
(榎木孝明さん不食実験)
いままでの「概念」など捨てていい。



大勢の「気」で奇跡を起こすのだ。



でもね
奇跡も
「すぐに」は大きな力は
使えない。


鍛錬が必要。



夜空にオーロラを作り出したように
「イメージ視覚化」の感覚を
研ぎ澄ます。
オーロラ魔神





今日は七夕だから
「お星様」の力を借りましょう。


まずは
小さなコンペイ糖のような
★星★を
呼んでみよう。
金平糖

最初は一個
次は三個
次は七個

全世界の人が
流れ星

「流れ星が多いね~」となったら


今度は
シューって音がする
彗星を呼ぼう。
赤い彗星



ベガ(織姫)が力を貸してくれるはず。
織姫極



敵を倒す「力」ではなく
「場」を変えるための「力」を鍛える



敵の毒を「受け取って」
美しい光に変えて 「与える」

トンレン瞑想
最高奥義♪

人類は新しい能力を開花する!!

日本の菌

料理で欠かせない
「こうじ菌」



味噌・醤油・塩麹…
日本酒だって…



みんな麹菌


日本のいたるところで
こうじ菌が生きている。


日本人の体にも
たくさん住んでいて


健康を守っている。


でもこうじ菌は
海外では死んでしまうそうだ。





日本人が海外から帰ってくると
感想は「ああ、日本はやっぱりいいなあ~」だ。

ごはんがしっとり美味しい。
水も風も優しい。
神々の住まう島だ。





こうじ菌たちがささやく。



随分進んでいるよ。
放射能の汚染が…。



周りにある木々の根元を
みてください。
葉が茂っていても
幹が枯れている。



木々が口々に叫んでいる。
「今年で精一杯だよ」



わたしたちが想像つかない勢いで
日本の菌が死んで行っている。



そして
日本の下に住む大きなものが
「ここをゴミ捨て場にされる」と
わたしに言ってくる。



世界中の核のゴミを
この緑豊かな美しい日本の土地を殺し
真っ黒なゴミ捨て場にするという。






最初は
美しい緑豊かな水清らかな
「村」を
毒で殺した。

次は
「町」を「市」を「県」を
毒で殺した。

最期は
「国」ごと殺すのだという。


欲に走った獣たち




この地が死んだとき

世界は滅びる。



美しい緑の山々を
風の柔らかさを
季節の移り変わりの美しさを
清らかな清水を
大地の恵みを




魂に記憶しておこう。
いつでも再現できるくらいに
鮮明に保存しよう。


泣くことはない
(自分はさんざん泣いているが…)

どんなものにも
終わりは来る
始まるために終わる

老師の復活

甲斐織淳・講談「田中正造伝・石川啄木と幸徳秋水の巻」の一節
https://www.youtube.com/watch?v=_snZXMdtJ3A

老師

懲り懲り×3


小出裕章氏講演 "田中正造アースデイ  ひとに夢、地球に愛"  2
https://www.youtube.com/watch?v=IFA4JXbIOe0


田中正造書


「人」は
天地と共に生きるものである。


天地が滅びれば「人」もまた
滅びざるを得ない。


「人」が病気になっていくのも
自然が滅びていくからだ。

田中正造「命の内実より引用」





同じことをずっと繰り返すのは
もう懲り懲りにしたほうがいい。

変わることができても
変えることはできない。

自らが変わっていくしかない。

学びとは「懲りること」なり

技能は「鍛錬」といい
(トンレン瞑想 )


学習は「垢離」(こり)という。


「懲りる」
失敗してひどい目にあい、
もうやるまいと思うこと。



語源「垢離」(こり)
川降り(かわおり)という意味。
神仏への祈願や祭りなどの際、
冷水を浴び身を清めること


水垢離=
禊 (みそぎ) という。



「欲」も「懲りる」と
「禊ぎ」(みそぎ)になる。


たとえば
酒を飲みすぎて
体を壊し「懲りる」

それが学習=禊(みそぎ)





地球の権力者
地球の「星訓」に忠実なものたち。

★やるかやられるか★

いくら宇宙の真理を説いても
聞く耳はない
ヤラレテオワリ。



歴史から
いやというほど
学んだこと。(懲りたこと)



同じ土俵にたてば
同じになる。



この地球で学ぶことは
「懲りる」ことだ。



地球次元チェスor将棋があるならば
「勝者は無い」と
超スーパーコンピュータが3秒で
答えを出す。



壊しているときは
「自然」の大切さが
わからないように

権力者も
「一般市民」がいなくなって
やっと大切さがわかるだろう。



「懲りなければわからない」



「懲りる」までは
何度でも繰り返す。





震源地に
雲が集まる

大きなエネルギーが
たまっている。


そこに
「獣火」を炊く
震源地雲


「13」


何枚ジョーカーを
「学ぶ」まで
使うのだろうか?

お靴ヌギヌギおじさん

妄想魔神の参観日

妄想魔神カオ333
只今
参観日月間


大きなエネルギーが
降り注いでいる


北の光だ


青白い閃光が
ず~と降り注いでいて

涙が出てくるのだ


おうちに帰りたい
幼稚園児みたいだ。
帰還願望


目で見えない
スターゲートが
そこにある。


信頼が次元を支えていた

信頼

いいことばだ。


信頼してもらうって
すごく大変だ。


小さな信頼を
すこしずつ積み上げていく


それはもう
長い年月をかけ
積み上げていくもの。


ところが
せっかく積み上げてきた信頼も
裏切りや嘘で

0に戻り

落とした信頼を
回復するには

その倍の年月が必要だ。



美しく積み上げてきた信頼は
決して揺らぐことはなく
そこに「安心」という



幸福がある。



今の地球は
「信頼」できるものが
とても少ない。


だから「安心」がない。


私たち人類は
どんどん「信頼」をなくし
「安心」を手放していっている。


もうここ(地球)に立っていることも
安心できはしない。


自然との信頼を失ったから…



「信頼」のできない世界は
「学ぶ」ことができない。


「信頼」のない次元は
全く意味がない時間を過ごしている。


積み上げることのできない
ピラミッドを作っているみたいなものだ。




庭の独裁者

庭を美しく管理する人

植物を愛する
心優しい人?

いや
庭の植物の頂点に君臨する
独裁者だ。


ほおっておけば
荒れ狂う植物たち




風通りのいい場所が好きか?
日あたりがいいところが好きか?
日陰が好きか?

適材適所を見極め
栄養・水の加減まで熟知し

花季を調整し
統制する


気に食わなければ
引っこ抜けばいい。


喋らないし
動かない


思うがまま…




美しい庭を見ると

統制された独裁国家のようだと
思うのはわたしだけだろうか?





「禮」は天地の序

「禮」は天地の序




禮を失すれば

全体は調和を失い、

人の体であれば変調をきたし、

組織であれば系統が乱れ、

物事であれば収拾がつかなくなる。


収拾がつかなくなったら
収集し直せばいい。



大変革



大きな大変化には
「力」が必要だ。


「力」は
すぐには大きくならない


少しずつ
少しずつ


ためていく。


美しく大変化を
遂げるために


圧力をかける。


「力」がもれたりしないように
上手にためていく



完全に溜まっていないと
失敗する。



上に40
下に40

上に40
下に40

上に40
下に40

上に40
下に40

上に40
下に40


禮(レイ)





人が
土地を踏み「道」ができる

「禮」の無い「道」は
「宇宙(神)」に通じない










「パルサー」援護光

北の太陽
青白い太陽


もうひとつの太陽


そこから
注がれる「神の光」


「ガンマ線アウトバースト」とも
言われている。


突然眩しく光る
「真っ白い閃光」


X線より
神々しく光り輝く。
白い光



X線でしか「銀河」を
撮影できないと
「暗い宇宙」しか見えない。
X線
さみしいね。




宇宙は「眩しい白」



パルサーから
ふりそそぐ



真っ白い光
404.jpg




「大量に降り注ぐ警報」
パルサー警報



たくさんの愛と力がふりそそぐ。
パワーアップ♪



ガイドより上にいる
見えない光の存在からの援護光



がんばるぞ~♪
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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