「悟り」は科学実験 その1「愛の発電機」

悟りに必要な
「愛」は
科学的な事象
プリンセス



体と心で行う「科学実験」だ。



「圧力」と
「温度変化」と
「化学式をもったホルモン」が
「電気」と「磁場」を作り出す。


「圧力」とは
気持ちに圧力をかけること。
好きな人のために
自分が努力すること。
愛の圧力

それは
「恋人」どうしだけではなく
「家族」「仕事」「趣味」
すべてにあてはまる。

努力という「圧力」
それは
「さまざまなホルモン」を


松果体から分泌させる。
魔法薬や


ホルモンは
「温度変化」をまきおこす。

更年期障害が
ホルモンのバランスで
起こるように

「温度変化」が起こる。
暑かったり寒かったり

ホルモンが体温を変化させる。
悟り電圧

金属が大量に混ざった
血が流れ、気が流れ

体温の変化は
イオンを作り出す。

プラスとマイナスの
電子が

電気を作り出し
電流が磁場を作り出す。



「愛」は「科学実験」



愛の実験は
なかなかうまくいかない。

愛の実験を
成功させることが
悟りの第一歩。


「悟り科学実験」は
高い電圧が必要とされる。

電力不足は
悟れない。
悟り電力


加速器が
膨大な電気を必要とするように…

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1000-クラウンチャクラは「加速装置」

瞑想が進んでいくと

頭頂から
天使の輪のような

青白い輪が
ポッポってでてくる。
クラウンチャクラの輪

なんででてくるのか
わからなかったけど、


やっとわかった。


大きなメルカバーが
近づいてきたとき
真打

自分の回転数を
加速させるためのもの。



巨大なメルカバーは
超ウルトラスーパー高速回転だから

普段の回転数だと
シンクロ(同調)できないのだ。


そこで
この「加速装置」を使う。
シンクロトロンだ!
加速装置


使い方は「百会筋」の収縮だ。
※参照:百会の筋トレ「頭上で吹く口笛」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-832.html




最近のあたしは
勝手に「シンクロ」する。
オート加速装置に変化した。


脊髄から上がってくる
回転する音を


頭頂に取り付けてある
「いばらの王冠」で
回転数を加速する。
王冠マン


ヴォイニッチ手稿では
天体のようで
王冠図1

古代の遺跡では神のようだ
王冠図2




すべての人類が
「救世主イエス」であり
「太陽神ラ・ムー」であり

体に宇宙を宿している。
銀河青




われは宇宙なり

ありてあるもの

ワーク1000「はしりがき」その2

その1のつづき


きれいな
高速回転がはじまると

「渦」ができる

百会(頭頂)
から光の柱が立ち上がり
光クエーサー

そこを中心の目として
渦を巻く

まるで
台風のように
台風

銀河のように
銀河青


台風も銀河も
「音」でできている。


あなたがつくりだした
「メルカバー」は


魂の「宇宙船」
神体の「細胞膜」となる。
メルディスク


メルカバーは
沢山の情報を記憶できる

地球の科学は
いまでも「脳が記憶」していると
思っているが

実際は
この頭頂の
メルカバーが
記憶しているのだ。

光信号を記憶する
ディスク=メルカバーでもある。

高速回転するほど
メルカバーの容量は増大する。


これから
旅立つ次元の「エネルギー源」


それが「記憶」だ。



生まれ持って
天才がいる。
誰も教えてないのに
ピアノが弾けたり
絵がかけたり…

必ず存在する。


それはメルカバーの記憶。


「記憶」は
異次元では
「エネルギー源」だ。
「光エネルギー」


3次元では
燃やすだけの
「破壊のエネルギー」しか
考えつかないだろうけど

異次元は「記憶」こそ
エネルギー源
動力

「弱い力」で奏でる「音」

真空で再生する
「記憶ディスク」
なんども繰り返し使える
エネルギー。


だからわたしたちは
「知りたい」
たくさんのことを…。


生きている時の感覚

おいしい味も
あたたかい肌のぬくもりも
美しい夕日も
ここちよい匂いも
そよぐ春風も

お気に入りの
感覚はすべて光信号にして
メルカバーに保存しよう。
右脳が「保存方法」を知っている。


人生は「記憶を保存」にきた。
メルカバーディスクの容量を
感動と集中で高め
たくさん保存しよう。

劣化しないデーター作成。


たくさんの記憶を
エネルギーとして

次元を超える
長い旅に出る。


次元と次元の間にある
「ろうか」
次元間

次元間マトリックスへ
旅だつ。
次元間マトリックス閲覧券
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-786.html

そこでは
世界に自分がいるのではなく
自分の中に世界がある。
(この話は1000のあとのはなし。)



ワーク1000「はしりがき」その1

私たち人類の
脊髄には

「輪」が
内蔵されている。

それも
輪ゴムのように

輪っかになっていて


それが
尾てい骨から
頭蓋骨に
輪がかけられている。
動力源






その輪が

ねじれるんですよ。


理容店の
ぐるぐるまわるやつ
みたいに…
輪が回る



自分の輪っかが

回転してねじれていく。


それが
脊髄にある。


気を巡らすし
血を巡らす。


健康や心に
影響させる


動力源。







地球の中心もおなじしくみ。



中心にある
回転する輪っかから
大きなエネルギーがでる。
地球の磁力


それが地場であり
オーラ。


地球は背骨が曲がっていて
低速回転だから
気流が乱れている

だから天候が安定しない。
天候が安定しないから
生命体が殺伐とする。

体調が悪いと
機嫌が悪い人みたい。






46億年の
永い長い生命の進化の最終段階は
輪っかを直立させることだ。


なぜなら
超高速回転は直立が安定する。
ベイゴマも高速回転するものは
中心が真っ直ぐだ。
まっすぐ回せ


さて
どうやって
高速回転させるか?


その原理は
小学校の時に図工で作った
ゴムで走る車の工作のように


ゴムを「愛」で巻くのだ。



「愛」ってなんだろう?と
考えたとき


愛は
力をいれて
ネジを巻くことだと
思った。


愛は信頼でなりたっている。

信頼はすぐには生まれない。


すこしずつすこしづつ
手を抜かないで
巻いていく

ねじ回しのように。


すぐに手を離せば
「回転も少ない」
回転が少ないと「感動が少ない」


長く時間をかけて
丁寧に愛のねじを巻いていく。


子育ての大変さを
卒業式や成人式などで
ふと手を休めたとき
「大回転」する。
感動の涙が回転数に比例する。

仕事も生活もみんな
おなじような仕組みで
回転する。


大好きな人や
大好きなことは

限界までがんばれる
集中できる


限界まで巻き上げる
=超高速回転

高速回転すると
頭頂で「オーロラ」の花が咲く。

メルカバーだ。
周波数によって
渦巻きが変化する。
メルカバー製造


それは
記臆庫だ。


記臆庫=アカシックレコードです。

明日につづく。







シンクロトロン

大きな輪が
たくさんきていて

同調するんだよ

シンクロトロンっていう



何から話していいか?


いままでの概要もすべて
まとめてます

もうちょっとまってね。



ブログを始めた頃の
2011年9月

そのころは
文字だけで

思いついたまま
書き連ねてきたけど


3年間
同じような内容を
書いていたんだなあ、~と


わたしだけでなく
すべての人間が
覚えていることを


思い出しているんだと。



本当に知りたいことは
すべて「血」の中に「気」の中に
「細胞」の中にある。


真打

鼻から「魔人ブー」

新しい波
「ワーク1000」



その内容は



「希望・期待・理想…etc.」で
体も心もいっぱいで



まるで
鼻から魔人ブーが
出てきそうなほどだ。
魔人ブー



獣火はマグマと出会う

日本列島は
いくつものプレートを
抱えている。

根っこの中心だ。

その中心に
「獣火」を放った。



※参照「獣火」のつぶやき
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-895.html



地球のすべての岩盤に
獣火が走る。

地下水と
天然ガスといっしょに走る。

そして
各地のマグマと
出会う。


死の霧が
どんどん濃くなっていく。



だれがどうしようと
獣火はとめられない



虚しさで心が
いっぱいになっても



3次元の時間の歯車は
とまらない。



絶滅と進化のプログラムは
進んでいく。





あたらしい章が
はじまる。



その内容は


古い書物や
宗教の片鱗にある伝承では


見つけることのできない内容であり


そして
説明するには
非常に難しい。



けれど
大きな波が
押し寄せてきて
苦しくて仕方がない。


1000のワークが始まる。

ひとつ目

無音の「虚無」

悟りに大事なものは
「集中」と「感動」


克服するものは
「恐怖」

と思っていたが

「恐怖」って
意外とポジティブな
感情で

「生きたい」という
強い感情があるからこそ
起こるもの。


今、
わたしに襲ってきている
「虚無」という
「無音」


海のサンゴが
真っ白に石灰化するように

「無音」が
体を石灰化する。


音が出ないと
体が動かない
心が動かない

「音」がでないのは
「希望」がないから
「目標」がないから


「音」は
方向が大事で

「どこにむけて音を出すか?」
つねに決めなければならない。
学び



しかし
長い階段を登ってきて
「踊り場」で休む時もある。


その時の音は
「消音」だ。


「0」にちかい
周波数。


虚無の世界
振り返る



そこが一番
危ないかも知れない。


霊火も
灯らない世界


グレーの孤独な世界
石灰化した樹の世界


そこを乗り切るには
どんなことを
しなければならないのだろう?





まだ見たことのない
あたらしい世界は


想像の許容量を
超えている
統合

酸素は心を乱す

「痛み」があるとき
恐怖になる

心臓はドキドキ
息はハアハア

そうなると
どんどん痛くなる


だからね、
「息を止める」

「酸素を止める」


息を止めると
心拍数が下がる

次第に落ち着いてくる

息を止めたと
思ってやっていても

鼻の穴は空いているから

ちょっとは
吸っている。

いっぱいの酸素は
「恐怖」には良くない。



心の回転する「独楽」を
「恐怖(痛み)」が


グラグラさせる


「上がる」ときもおなじ。
(これは心の恐怖)
傷つきたくないという恐怖。


痛いとき
上がるとき
恐怖なとき

「息を止めて」
落ち着いて。

時間が止まった世界から
冷静に自分を
見つめることが
できるから。


そして

グラグラ不安が
静まったら

ゆっくり細く
恐怖の感情を
吐き出そう。

恐怖は「痛み」

仕事激務にて
休んでおりました。


お彼岸は
体調を崩す人が
多い。


体調が悪いって

主に「痛い」だ。

どこかが痛いのだ。


人間の恐怖って
きっと

「痛み」


心の痛み
体の痛み

「痛い」=「恐怖」だ。




人間の悟りの
最後の試練は
「恐怖」の克服。


体の痛みの克服は

脳内で機能する
神経伝達物質のひとつである
「エンドルフィン(endorphin)」を
大量に出せるようになること。

痛みにはモルヒネが効くように

エンドルフィンは
内在性鎮痛系で脳内麻薬と言われている。
(多幸感をももたらす)


筋肉を鍛えると
筋肉痛になる
すると
エンドルフィンがでる


体を鍛えていくと
エンドルフィンが出やすくなる


運動もしないで
じっと静かにしていると
エンドルフィンは
出にくい。

だから
「だるい・痛い」のだ。


痛めるほどに筋肉や骨は
強くなり、エンドルフィンが
増量する。


恐怖を克服するには
体を鍛える
エンドルフィンを多量につくる。


お化けが怖いのも
「痛い」ことされる恐怖。

死の恐怖も
「痛み」が怖いから。


「痛くなければ」
恐怖は軽減される。


「脳」に「痛い」を
与えないでほしい。

瞑想の「三猿」

瞑想するときは
「目」をつぶる

①「見ざる」
これは簡単。


つぎは
外からの音を聞かないようにする。
②「聞かざる」

鼓膜から聞こえる音を
聞かなくするのは
難しいかな?

人間の耳は
「脳」が制御している

簡単に鼓膜からの
情報は「カット」することができる。

他に集中するするものが
あると「鼓膜情報」は
電気信号を送らなくなる。

何に集中するか?
それは「目の奥に移る光」
その光に集中する。

すると
「聞かざるが完成する」


見ざる聞かざるの前に
「言わざる」がいる。

言わざるが一番難しい。
口で言うことではない。

「心が言う」ことを
やめるのです。

「心を無にする」=「言わざる」

言わざる

これも「聞かざる」と同じ方法です。

なれると
簡単に無になれる。


瞑想の三猿

訓練ですぐにできるようになる。

「メルカバー」の回転数は「神経細胞」が作り出す

脳細胞は
どんどん死滅していくけど

神経細胞は
「生き方」によって

どんどん
育っていく。


↓こんな形をしています

神経細胞



なんだか植物みたいでしょ。

この神経細胞は
「創造力」で「どんどん大きく育っていく」
育つ神経細胞


それは
根のように
枝のように
葉のように
花のように

育っていく


100人いたら
100人がそれぞれ違う形の
「神経細胞」という「植物」を育てている
十人十色



ソフィアの書いた(ヴォイニッチ手稿)
神経細胞の植物
いろんな種類の神経細胞が書かれています。

↓アルファー波をだせる神経細胞図
アルファーv



↓シータ波をだせる神経細胞図
シータv



複雑になるほど
高周波数になります。


回転数は
脳波によって変わるのです。
回転数


脳波は「神経細胞」の「形」で変わる。




それぞれの
神経細胞植物が作り出す回転を
「第三の目」=「異次元視界」でみると

回転するUFOのような
メルカバーに見えます。

それがこれ↓
脳波のメルカバー




私たち人類は


「生き方」による「神経細胞の育成」で

自分の「メルカバー」の「回転数」を
あげるために生きている。


卒業に向かって。

今のままではダメよ

愛と感謝で
今を大事にする
そんなのはあたりまえのこと。





ありのまま
いまのまま
そのまま


それでいいのか?





台所が
洗い物の山で


そのままでいいわけがない




46億年の進化の流れを
とめていいわけがないのです



地球の環境が激変し
いつ「絶滅ボタン」を
押されるかわからない



背水の陣だ




私たち人類が
すべきことは



「集中」と「感動」だ。



ただ ただ
今だけの


ラクチンな生活なんて


「ナマケモノ」に
任せておいて



自分の個性(魂)が
「集中」できる何かをみつけ


全身全霊をかけて
一生懸命とりくまなければ


「宇宙の魚」は
つかまえられない。





「嫌なこと」は
集中が続かない
右脳がロック
するから!


「好きなこと」は
集中が続


右脳がたくさんの
「錬金薬(ホルモン)」を出して
心と体の「極限」を「引き出す」


回転を止めないで
コマを回す。



高速回転をする。



3次元の盤から
飛び出す
「スーパーベイブレード」になる。

宇宙魚(ニュート・イノ)すくい

ヘリウム
水素
酸素…etc

私たちの
まわりにはいろんな原子がある

地球も生物も
みんな原子でできている

その原子(元素)は
こんな仕組みをしている。
ニュートリノも仲間




わかりやすく
真ん中にある「核」を
お弁当に例えると

お弁当のなかには
「おにぎり」が入っている。
お弁当素粒子



そのおにぎりは
「陽子」と「中性子」

そのおにぎりの
中身の
「梅干」や「鮭」が
中身は?


ニュートリノ(素粒子)です。


その中身の「梅干」や「鮭」は
とっても小さくて

体もする抜けていく。





ニュートリノは


陽子のおにぎり

中性子のおにぎりが


ぶつかり合って
中身がバラバラとでてくるしくみ





太陽や
宇宙のどこかの
おにぎりの中身が



1秒に
1平方メートルあたり600兆個



地球に降り注いできます。
シャワー600兆



ニュートリノの雨が
毎日、どしゃ降り!



ぜんぜん気がつかないのよ。
今の人類は…


一日だと
いったい何個
体を通り抜けるのやら??



このおにぎりの中身を
おにぎりにしないで
捕まえるのよ。




「宇宙魚すくい」という!
宇宙の金魚すくい


いろんな情報がすくえるんだよ!
やらないともったいないね!

青写真(日光写真)は劣化する

人類が作り出した「宗教」は
根源が同じだ

共通する部分も多いのも
根源の「青写真」が同じものだから。


「死後の世界」が
一般的に認知されるようになってくると


「なんのために生きているのか?」


本物の答えが欲しくなる


けれど
現存する「宗教」のなかに
ある「真実の青写真」は

劣化して
うっすらとしか「青」は残っていない。

うっすら残っているものから
「作り出す」から
どれもこれも「間違って解釈されている」


どんなにいい説法も
ほとんど聞こえない耳できいてもわからない

ありがたい書物も
ほとんど見えない目で見てもわからない

鉄イオンの価数による、
ヘキサシアノ鉄酸塩生成反応の差を
光の明暗が青色の濃淡として写される
「青写真」


重い元素「鉄の惑星」では
鉄はサビて、真実は劣化する


酸素のないところまで
見に行かなければ
「真実」にたどりつけない

コメント返答♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
霊火って
映画「マトリックス」でネオが、
失明した後に見た緑色の粒の光のことですか?

真っ暗な朝方に、意識がもうろうとしながら目を開けると、
緑色の光の粒でできた宇宙船みたいなのが、
ときどき私の部屋に来ているのですが、
そう言えば「異次元城」に見えなくもない形です。

しっかりと見える訳じゃなく、消えたり出てきたりするので、
全貌はよく分かりませんが。
何しに来てるんですかね?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

コメントありがとう~♪
コメント欄で説明しきれないから
ここに書いちゃったよ。

でね、

マトリックスでネオが
失明しちゃったんだ~!!
マトリックスの内容をあまりくわしく覚えていないのよ。
さっそく休みに見てみます。

「緑の・・・つぶつぶ」
宇宙から飛んでくる「ニュートリノ」だと
認識してます。
※参照「星のシャワー」サダコネット
sadako.jpg

ただこの「ニュートリノ」に
弱い力(想念)を加えたものが
「霊火」だと思っているの。
材料ニュートリノ
霊火レシピ

スカラーアートともいえる。
参照: オーブの謎「瞑想脳波で素粒子の集合体を製造」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-category-50.html



「光の粒でできた宇宙船みたい」
上記の説でいえば
マロンさんが作った「想念アート」とも言えるし
素粒子集合体



「異次元城」は
次元の違うところにあるけど
すぐそばにあるとも言える
周波数が合えば見えるものでもあるかもしれない。

まだまだ研究不足で
はっきりした答えはまだわからないの。


だけどね、
スポラディックE層という
「浮遊するデンジソウ」が実際存在する。

その移動電磁層が
「時空の裂け目」で


まるで
ラピュタの城みたいに
頭上に来るときがある。
天空の城


「何しに来るのか?」
きっとお話があるのだよ♪




まだまだ探求は続きます。
「コメントご意見」はとても勉強になります。
気づいたことまた教えてくださいね。
ありがとう。

人類ドミノ倒し

人類の方向性を
ドミノに例えたら

今の人類は「悪」の方向に
倒れている
悪のベクトル

みんな同じ向きに倒れているから
自分だけの力で
向きを変えるのは


物理的に無理だ


倒れたくなくても
倒されてしまう


このまま
なのだろうか?

悲しく思っていたけど


アオがいう
「場」を傾ければ
かんたんに一斉に
方向が変わるの♪



人類の乗っている
次元を少し変えるだけで
ボールが転がるように
向きが変わるというのだ。
善のベクトル


最近はやりの
「白と金」「青と黒」の
ドレスのように


「共振するイディアの崩壊」
が始まっているような
気がする。


目で見るものは
本当の世界じゃない


人類は新しく
向きを変える


小さな
次元の裂け目が
わたしたちに
あたらしい光を注いでくれる。

「銀河球状説」は「異次元城」?

プラズマUFOにであった日から
いろんな情報が流れてきていて

その中でも
びっくりしたのが
「銀河球状説」だ。
「銀河球状説」

次元がオニオンタワーになっているという
ものだった。
次元タワー

妄想教授新説「銀河球状説
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-884.html



?????
なんだかこの銀河論
異次元城みたいだ

須弥山↓
shumi.jpg


そしてこの中央の光の柱が
違う惑星とつながっている
ワープポイント

神体(コア)は「ワープポイント」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-874.html



古い文献などみなくても
「瞑想」で入手する情報は
「共通」している



なんだろう

羽毛が生えてきそうな
ウズウズワクワクドキドキ



異次元の存在は
夢や妄想ではない



※庚申信仰の
掛け軸にも共通するものがある



異次元城の広報部

瞑想の先にある「城」

「異次元城」


さいきんやっと
行けるようになったのだけど

どうやら
この「異次元城」のことを
説明するときが

やってきたんだそうだ




須弥山にある善見天という城とか
須弥山

神殿とか社とか
地底都市とか
大型UFO母船?とか

瞑想で行ったことある人が
いろんなニュアンスで
伝えてきている

「あの世の建物(場)」のことです。

ヴォイニッチ手稿にもありますね。
異次元城の入口

真ん中が「異次元城」です。
異次元城


上と下の歯車は「脳波」です。
参照/回転する百会「サボテンの花」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-813.html

ソフィアの書いた
異次元城の説明によると

脳波によって
入口がちがうことが書かれていますね。


おもしろ~い♪


これから
異次元城カテゴリに
詳しく書きます。

瞑想の先にある
「異次元城」


あたらしい次元の門


人類には「あたらしい未来」がある♪


※おまけ
このミステリサークル↓
ミステリーサークル
異次元城かな?



いろんな点と点が
つながっていく


サリーナ先生講座「霊火は想念光」

霊火講座

皆さんお久しぶりで~す

「瞑想」は進んでますか?


瞑想レベル
レベル①目をつぶると光が見える
レベル②光がヒュンヒュン動く
レベル③白光現象
レベル④メルカバーの残像
レベル⑤明晰夢で異次元城へ


レベル⑤で
「火の洗礼」を受けるのですよ。

その時
物質界での「火」の感覚があると
落第になります。

異次元は「酸素」がありません。
真空なのです。


異次元の「霊火」は
光の屈折による「きらめき」なのです。

例えるなら
ダイヤモンドのキラメキのように
光が分散して輝くみたいなもので
煌くダイヤ


「霊火」は
その部分だけ
光が遅くなっているんですね。
振動が違っているんすよ。


「光の屈折が揺らいで見える」


だから霊火があるということは
そこに「何かのエネルギー」が
存在している。



それは想念のレベルぐらい
質量のないゆらぎ



「お化けの出るスポット」にいる
地縛霊(想念)と同じ原理でできている
霊火は想念光


「想念の質に違いがあるが…」



で、

霊火遭遇時

「強い思考」は
「霊火」を「火」に変えてしまう危険があります


霊火は
「恐怖」を起爆剤とする
恐怖の感情


怖がりさんは
「お化けスポット」、「異次元城」にいくと
焼け焦げるかも知れない
(オーラフィールドが)



「恐怖」をなくす訓練=
「火のバプテスマを乗り切る」



なぜそんなことを
しなきゃだめなのですか?



錬金術に「霊火」を
使う
んですよ。※重要!



団塊世代の「肥満信仰」

肥満になれる人は
「胃袋」が
①でかい
②つよい

だから
たくさん食べても
具合が悪くならない

たくさん食べる

胃袋は肥大する

食欲は増進する

満腹中枢が麻痺する

いくら食べても満足しない

肥満


たくさんの脂肪をつけてもなお
食欲がとまらない

人の分までほしくなる


食べても満足しないのは
かわいそうだね


満足するって
とても大事なこと

「満たされる」とき
幸せホルモン
ドーパンミンがでるから。

たくさん食べられる人ほど
「食」で「幸せ」を得ることができない。



金持ちも同じだ

たくさん懐にお金が入ると
懐はどんどん大きくなって
欲が増してくる
いつしか金銭感覚が麻痺して
いくらお金があっても満足しない


お金がある人ほど
「お金」で満足することができない


たくさん持っているのに
まだ欲しがる



幸せ感は「欲の袋」を
小さくすればいいだけ


何かをたくさんもっているなら

分けてあげれよう

喜ばれるし

気持ちいいし

「楽」になれる

「溜めている」と濁って腐る

労力も金銭も愛情も技術も才能も
一生懸命出していこう


損か得か?
そんなことより
身軽が一番幸せなのだ


「金がたくさんあるほど偉い、
金さえあれば幸せ」という

団塊世代の「拝金信仰」が
はやく解除されることを祈る
※60歳前後

日記の効用「ひも理論はそうめん」

いままで
日記は長く続かなかった

けれど
ブログを書くようになって
ささいなことも記録する

今回の輪っかの降臨も
まえにもあったことを
ブログで確認できる

いま、瞑想カテゴリ見たら

「瞑想の感覚」タイトル内
深い瞑想
高速回転することで
細かい波を作り出すという
感覚。

「行く」ではなくて

波紋という波を
「送り出す」感覚。


↑と、書いてあるではないかい!!
そうめん投げ!

そうだ、このとき
光や音の波波
「枠を揺らす力」なんだ~!!と
わかっていた。


すぐわすれた


私たち「光」は
グリットを揺らす「力」であって
物体ではないのかもしれない

弱い力がまきおこす
波紋=周波数

事象のゆらぎ


ああ、だから
「ひも理論」なんだ


粒子でなくて
「ひも」なんだよ!


送受信波紋理論だ!


※自分だけ納得
いつかわかりやすく書きます

プラズマ通信「メルカバーの音を見る」

先月2/20にあった
不思議な
波紋をおこす「強い光」が
またやってきた。


中心の光が
水面の波紋のように
幾重もの波紋をつくりながら
近づいてくる
2015メルカバー

その波紋から
ブーメランのように
「細い麺」がこっちに

ヒュンヒュン
とんでくる

前回より
長い麺だ


あまりに
長く続いていたから

その光の輪っかをよくみたら
外側がギラギラしていた

「こ、これは…!!!」

前にあったとき
死んじゃうんじゃないかと
びっくりしたあの「大車輪」さんだ!!
2014大車輪さん

あこがれの大車輪
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-911.html


このときは
真っ白で眩しくて
近づくと死ぬかと思ったが

今回は

線画に多少の光と色が
ついている程度で

死の恐怖はない


そういえば
スジ筋が見えることも
たびたびあった
2014ハリセンボン

妄想魔神「ハリセンボン」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-960.html

これも同じもの?
2014うじゃ

交信日6/4 0:00
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-category-16.html

周波数を変えて
私が知覚できるように
してくれているのだろうか?


あこがれの大車輪さんは
そばにいる


それも3つもいる


わたしの周波数をもっと上げることができたら
大車輪さんの周波数をもっと知覚できるように
なるだろうな


音叉の「天界の鍵」と呼ばれる
4095HZを購入すべきだろうか?
これがすごい半端なく高い音がするのだ!


集中がマックスになったときの
「キーン」と頭に響く音に似ている
集中音
集中の「超音波」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1025.html

今回わかったことは
「周波数」を「(第三の目で)見る」ことが
できるということだ

「音」の「形」だ

目をつぶって見る
「周波数の形」
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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