塔の上のマリア

高い塔の上に

小さいマリアがたっている


塔が音を出さないうちに
マリアを返す



犬が吠えている



だれかが豪語した
地球の中心でマリアが帰る
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プラズマ体への簡単図案

シンボル図

心が作り出す
「分泌物」ホルモン

それを
筋肉や骨が作り出す
「気」で燃やす
(木と石で火を起こすから個体なの)

水の中に溶け込んだ
エリクサ(ホルモン入り体液)
を「気化させる」

気化したものを
「精神力=錬金術」で
プラズマ化させる
(体の中で)


プラズマ化した
「新人類」は

新たな次元に
行ける体


宇宙人?UFO?
本物は
先に卒業した人類の先輩たち。


R+G+B=白い光になる

意識(心)がつくりだす「錬金薬エリクサ」

「錬金薬」とは
「ホルモン」のこと。

松果体が作り出す「分泌液」
※ほんとは各チャクラで作り出す(後で)

ほんの1滴が
50mプールの色を変えるほど
数量で化学変化を起こす。

媚薬だ

その分泌液は

体を
「健康」にするし
「病気」にもする

心を
「豊か」にするし
「貧しく」もする

毒でもあり薬でもある


例えば「涙」
①目にゴミが入ったときの涙や
潤滑のための涙と

②悲しい、悔しい、嬉しい等の
心の作用が入った涙は
成分が違う。


心が作り出す「錬金薬」は
体中に巡る。



「どれ?」何が入っているかな?
化学的に分析すると

①の「通常涙」成分は
98%は水分
残りの2%が
タンパク質やナトリウム、
リン酸塩など
体液だ。


②の「心涙」成分は
ナトリウム濃度が多くなり
しょっぱい。

そして
脳内ホルモンの「プロラクチン」や、
副腎皮質刺激ホルモンの「ACTH」、
副腎皮質ホルモンの「コルチゾール」
といったストレス物質を含むのだ。
心作用


涙の成分をしらべると
心が作り出す「ホルモン」
が何種類もあることが
わかる。

ホルモンが沢山で出すぎた時は
「泣く」か「汗」で
出しておきましょう。

心と身体をだめにしないうちに。





で、
その媚薬を「変容」させる術が
「錬金術」です。

おもに「燃やす」実験だ。
錬金術ポイント


難易度1000%「シンボライズ」伝導

ものごとを分かりやすく
伝えるために使用する
「シンボル」

このブログでも
「もし人間が玉ねぎだったら」など
玉ねぎに例えたりする
たまねぎ魂

※参照↓
グレーのたまねぎ

人間の「人類説明書」も
人間に理解しやすいように
「シンボライズ」されて伝承している


しかし

それがうまく伝わるかどうか?
それが問題だ。

伝承者の伝言ゲームが
うまくいかなかったのか?




日本料理が海外で
へんてこな料理に変換されて
「日本料理です」とだされたとき

「全然ちが~~~~~う」と
叫びたくなるような


めちゃくちゃな伝承の
「説明書」が出回っている。



夢占いで「シンボル」が
あるけれど


自分の潜在意識でさえも
自分に「わかりやすく」つたえることが
むずかしい。

言葉でなく「感覚」で
わかってくれ~みたいな。


「沈黙の書」という
錬金術版も
14沈黙の書

ノンテキスト
(文字なしです)


シンボライズされたものを
読み解くのは

超難解だ。



「目や耳」という
聞いたもの(言葉・文字)
見たもの(図案・絵)

という五感だけでの伝達は
うまく伝承できない。


五感以上の
感覚が消えた時点で
「次元腐敗」がすすむ

「ガッカリホルモン」真魚さん

超~
がっかり昨夜

真魚さん(空海)が
なんと「水銀」を飲んでた!

カバタリ!

「錬金術」を甘噛みしてたよ。


「エリクサー」と称し「水銀」を
渡された。


なぜ?
疑問に思わなかったのだろう?
なぜ?
信じちゃったの?

彼の功績すべてを
疑ってしまう。

かごめ歌も
わかって作ってないんだね。

ああガッカリだった。

それとも「弘法大師」は
別物か?


ガッカリホルモンが
「0.02g松果体より分泌」
免疫力低下


※その当時「錬金術」で
「不老不死」を手に入れられるという
ことを聞いたマガイモノが
「水銀」を「錬金薬」として「販売」してた。
「水銀」は大仏作る時も工程で沢山でちゃって
水銀毒=水俣・阿賀野川のあれです。

基本がわからないと「無駄骨」

「完成」に達するために
必要な事は


①完成したいという
「強い意志」「動機確認」「ぶれない信念」



②完成までの
イメージ作り(準備)
※ざっくりとしている



③基本の習得



④繰り返す訓練 
 おしみない努力
(ここで度重なる失敗をする)



⑤応用訓練



⑥完成の重複
(10回やって10回成功)





無駄な努力って
時間の無駄






肉体の寿命はあまり長くない






努力を無駄にしないために
①~③が必須だ。





「基本」がわからないで
やっていることは





無駄な時間を
「浪費」している





「なんとなく」やっていることは
「完成」には到達しない




もったいないね




「完成」をめざして
「集中」する

時間の無駄

外にはいない「幸せの青い鳥」

「欲」を満たすために
「消費」「浪費」


「欲」を満たせば
「幸福」になると思い


どんどん「使う」



「欲」は「欲」を呼ぶ


幸福の青い鳥を
見つけるために


食べつくす



地球のすべてを



破壊する



地上を食べくしても
「欲」は収まらず




「宇宙」へ「地下」へ
「欲」を出していく




どこまでも続く
「外」に向かう「開拓」



「開拓」=「破壊」



「外」に向かうほど
「狭く」なる


「外」に向かうほど
「希薄」する


「外」に向かうほど
「不幸」になる


「外」にある
何かをどうにかしても
学ぶことはできない



小さい世界
素粒子の世界も
「外」から何かをしても
意味がない



すべてのことは
「内」にある


「内」に向かうほど
「広く」なる


「内」に向かうほど
「濃密」になる


「内」に向かうほど
「幸福」になる


「内」にある
何かを学ぶことに
意味がある
飛翔碧鳥

インディゴブルータブレット「7つのタブレット」

IDBタブ

このタブレットは
霊的進化をするために
必要な

「賢者の石」
すなわち「松果体」の
使い方を記した


現代版「錬金術書」です。


「錬金」生成のための
必須アイテム

「天の露」=純粋な錬金薬

すなわち「松果体分泌液」を
「エリクサー」に変容させる術を

7つの図案により
解説いたします。

インディゴブルータブレット
(IDBタブ)の数字は
3次元攻略アイテム↓
7つのP版


「人類」は「生命霊気」を
完全攻略できるはず。


※図案製作に多少時間がかかります。

メチル化星人

ワレワレハ
ウチュウジンダ~



メチル化
サセルゾ~




メチル化は
水素プラス



酸素は劣化



水素は神化








DNAをメチル化






ファビピピラビル?




RNA転写異常起こすぞ







水素が希薄する


大黒天が踏みつける
邪気二つ





H2






大黒天がひっくりがえって
邪気が天に帰る

プロローグ

この世に「オギャー」と
生まれる前の世界


「死んだあとの世界」


そこはまだまだ続きがある。



小学校卒業後
中学校があるように




続きがある



現在は「死後の世界」は
信じる人が多い


科学的な証明も
多数ある。



今まさに
「死後の世界」はオカルトでも
スピリチャルでもない。


閻魔さまが
「良い」「悪い」と
なんとなく行先をきめてしまう
世界ではなく



化学的な
元素の変容による



数学的な世界。




私たちの肉体を
使って行う
「化学実験」


それが
本当の錬金術



人間の体は
元素をたくさん保有している
「ケミカル工場」


私たち一人一人が
「ケミカル工場」の「経営者」なのだ。



「どんな物質」を作り出すかは、
経営者の知識や経験だ。




輝く金を作り出すための
説明書

「インディゴブルータブレット」




ヘルメスもそれを言おうとしていた。




意識が、心が 感情が
ホルモンを作り出す



そのホルモンが
元素を変容させる



ホルモンはたった1滴で
50mプールの水を
全て変化させるほどの
「力」を持つ




しかし



なぜ「元素の変容」が
死後の世界に必要なのか?



時間が止まらない
物質世界は



「老化」する



ピカピカの家も車も
老いて朽ちてしまう。





物質だけでなく





「場」が「劣化」する



「場」の劣化という
タイムリミットがある



「劣化した場」は

たとえば
ウイルスやバグが発生した
マシーンの状態
正常なシステムが作動しない状態のような。

たとえば
水が出ない、排水溝がつまった
台所のように
汚いものがどんどん増えて
新しい料理ができない状態のような。


そんな状態では
「学び」ができない
意味がないのだ


「劣化した場」からの
脱却が必要なのだけど


死んだからって
脱却できない



どんどん恐ろしくなる
劣化した「場」に



何度も転生を繰り返す。






…ざっくりいうと


「上手く錬金」になった神体は
電磁層のスターゲートを通って
地球内部の「コア」に行ける


そこは「光の柱」がある
そこから新しい「次元」にいける



THE次元超え!




量子物理学では

現在11次元まで存在すると
提唱している


「錬金術」は
素粒子の世界に
意識が介入するという


壮大なもの




でもね、
たった20年前に
インターネットが巷に存在しなかった


たった30年前に
インターネットの概要を説明しても
30年前の人間はわかってもらえないように


今、理解できないものが
無いとはいえないのだ。



「錬金術」の鍛錬で


可視光域や可感周波数域が
どんどん広くなる


肉体をもって
素粒子やプラズマを
感知する能力が一般的になれば



世界が変わる


スマホのカメラぐらいの
高感度な目がゲットできるはずだ。


うまく説明できるかな?
乞うご期待!

インディゴブルータブレット

人間には
「生きる理由」がある


人類は絶滅の危機を7回体験している






今回8回目は最後になる





生きる理由は「取り扱い説明書」に
書かれている



しかし

現在は「説明書」は劣化し
解読不能になっている






最後の仕事
「生きる理由」が書かれていた
エメラルドタブレットの「再版」



その名を
「インディゴブルータブレット」と称し
「錬金術の解読」




物質が科学的な作用によって
外形と内容を変化させ


別の物質に変わる


「変成(transmutation)」




それを使って
「離脱(abstraction)」





そして
「完全なる状態の確立=金になる」
「完成」をいざなう。



「賢者の石」の活性方法



想像力の覚醒により
人間が神的領域へと導く術を




記す。





密儀の手



10/27スタート!


必見!!!


著:カオメス・イヌスメギストウス


※妄想ですので予めご了承ください。
妄想シール

異次元のわすれもの

ひっかっかているのに
とれない
魚の小骨のように


思い出せない
忘れもの

異次元忘れもの



異次元の忘れもの




とても重要な出来事



思い出したくないのか?
内緒なのか?

後付けたまごの殻

卵の殻がなくて生まれたはずなのに


生まれたあとに
殻を作り

殻を固くしていく



なんのための殻なのか?
わからない



殻の中にいると
外の世界がよく見えない


周りの声もよく聞こえない



通気性も悪いし
腐りやすい




「自分」
自ら分ける


微生物の集まりの
体を通して見る世界



わざわざ殻(カバー)をかける
必要はないのに?!





自分ってなんだろう?


自分なんてあるように思うけど
ないんだよ



自分なんかわすれちゃって
見ることや聞くことや体感することだけに


集中すれば
楽だし楽しい




自分を見つけなる必要なんか
ない



自分はない



うまく説明できないけど




自分と他人を区別しなけりゃ
たくさんの情報があふれるほどに
ふりそそぐ





勝つ負ける
劣等?優劣?




そんな殻にとらわれると
つまんないのに





毒がまわるだけなのに








痛くないハンマーがあったら
かたっぱしから


「殻」をトントン


わりまくり魔人

妄想教授「神のタンパク質」

今回の妄想教授
講義は「進化するDNA」
妄想博士DNA

「進化」を簡単に言うと


「DNA」という設計図を
おりたたんでしまう役の
「しまっちゃうおじさん」が


「進化」を陰で操っているのだ。


中心に核を持つ細胞
わたしたちの体を作っている
60兆の「真核細胞」

その祖先
「古細菌アーキア」
そのころから
ずっといっしょ

「しまっちゃうおじさん」


今回はゲストに呼べなかったので
友人代表「アーキア仙人」に
話をしてもらいます。
ゲストアーキア仙人



わしは
地球の深部に住んでいたが
どうやら時期が来た様じゃ。

爺の話をきいてくれ。


もともとの生命設計図は
いつも書き足していくものなのじゃ。

その時の環境や食事によって
その都度「設計図の書き換え」を
行っている。


その内容を決めるのは
「松果体」と「タンパク質」じゃ。



松果体は「意識」のことで、
(微細身)
「心」「想い」で設計図案を考え

タンパク質は「環境の変化」を
考慮して設計図案を考える


両者が意気投合したとき
「DNA]を書き換えるのじゃ。



そしてDNA設計図を
きれいに折りたたんで
しまっている係の
「ヒストン」というたんぱく質が
しまっちゃうおじさん


「進化」するDNAに
書き換えるじゃよ。



しかしこのヒストンは
「飽食」が苦手じゃ。


食べ過ぎが
彼の力を奪い去る


だから「小食」を
心掛けてほしい。



「欲」を呼ばない「食」を!


正の電荷をもつ
「神のタンパク質」じゃ。

真核生物は地球の心

原爆の被曝から人類を守った
「酵母菌」

真核生物だ

わたしたち人間は
真核生物がたくさんあつまったもの


真核生物の「夢」だった
「人類」



どうにもならない
原発汚染の地下水に
「藻のような生物が大量発生」
したらしい。

高濃度放射線で
「ミドリムシ」生きてる&大発生

真核生物と植物の
ミュータント



きっと
ミドリムシが
「放射能の浄化」をしようと
思ったんだね。


涙。。。。


人間が汚したものを
地球の意識が浄化する


酸素お金連合

酸素って
「お金」に似てる!?

「お金」を使用していない
生物・人種は未開の地だ。

「酸素」を使用していない
生物も、辺境の未開の地だ。

どちらも
平和に過ごしている。


わたしたちは
「酸素」がないと生きていけない
システムに属している。

そして
「お金」がないと生きていけない
システムに属している。
酸素金



「酸素」と「お金」から
脱却するには

今までにない
想像を絶する
「大変革」が必要になる。

「酸素地獄」からの脱却

「酸素」と聞くと
なんだか 
いい人っぽい感じがする

やさしくて
クリーンで
体に良くて

なくてはならない天使のような
既成概念がある。
偽装酸素



けれど


本当は悪い人かもね


この荒れ果てた「現世界」の
信条は「酸素の性格」
なのかもしれない。


元素はそれぞれ性質がある。
性格があると言ってもいい。


地上の生物は
「酸素」を使ってエネルギーを
得ている。


けれど


酸素が無くても生きていける
生物はたくさんいる。(地球にも)
むしろ酸素は猛毒だ。


酸素はいろんなものを
酸化させる。
どんな元素も侵略していく。
酸素地獄



悪の性格をもっている。



酸素に邪魔されない世界
「真空」=
「大気圧より低い圧力の気体で
満たされた空間内の状態」


瞑想によって
作り出す「酸素不介入」状態
「プチ真空」


低圧力のその世界は
電磁層の様に
「プラズマ」を作り出すことができる



アリストテレスは
「自然は真空を嫌う」(真空嫌悪)と
言ったが


カオストテレスは
「酸素は真空を嫌う」(天空嫌悪)

「新しい世界に酸素は存在しない」

と述べよう。




プラズマ体に進化する。
真空を渡る。
宇宙に飛ぶ。
超人類

火星爆発?

火星ドッカ~ン????
まじかいな?


火星はきらいだから
アカンベーだけど…


アオはなんていってたっけ?

・・・・・・・・・・・・・・
マルディックが
ティアマトの様に粉々に砕け散る時

地球が
マルディックの様に赤い星になり

そこにマルディックの残党が
地下に住む。奴隷を従えて…。
・・・・・・・・・・・・・・
※マルディックは火星のことだよ
ティアマトは旧第五惑星(小惑星帯)

ほんとうのことは
わからないけど

順番に「調査」がはいるみたいですね。


惑星監査団入星!!



いますごく力が満ちている


きっと大きな何かが
地球を取り巻いている。
おかあさんがきている参観日みたい


おかあさんに手を振ろう
ここにいるよ

地球から花火を上げよう
光の狼煙

上空で光る花火

アップ


バージョンアップまで「あと6日」

10/26に通常運転にもどる

それまでに
こころの整理をする

自分のこころの
「わだかまり」を

コンコンと叩いて
細かい砂にする
破蟠

海辺の砂の様に
サラサラな気持ちに
なれるように…


運動したり
瞑想したり

参考になる本や
動画を見たり



サラサラな心に
ふりそそぐ


あたらしい光



細胞が歌う
楽しい歌を。



※蟠り(わだかまり)
心の中に解消されないで残っている
不信や疑念・不満など。
また,そのためにすっきりとしない気持ち。

心の中にたまった不満や不安のこと 心配ごと
悩み事 ・ 困りごと ・ おもしろくない気分
満たされない気分 ・ ストレス ・ ジレンマ
フラストレーション ・ 不安 ・ 欲求不満
不満 ・ 不平 ・ 不平不満 ・ 悩み ・ お悩み
不満足 ・ 歯痒さ ・ 歯痒い思い ・ 気持ちの晴れなさ
蟠り ・ 鬱屈 ・ 鬱積 ・ 物足りなさ ・ モヤモヤ
心の中のしこり ・ しこり ・ 蟠り ・ 腑に落ちない点
腑に落ちないこと ・ 気がかりな点 ・
気がかりなこと ・ 気になる点 ・ 気になること


新バージョンダウンロード

錬金術①「集中で行う秘儀」

松果体からでる
「分泌物」は

細胞を変える

遺伝子を変える


「顔つき」が変わるのも
松果体分泌物の
成せる業だ。


「集中」の中でも
恨み妬みなどの

悪の集中もある

その集中は
松果体から「黒い毒」を出す。

それは
体と心を病気にする。

そして
すさまじい想念の塊を作り出す。



松果体は
良い悪いは判断しない



「集中」に作用する




「悪想念」の集中は

地球を蝕む「悪魔」
を作り出すこともできる。


鏡を見て
「顔チェック」


悪魔の毒薬か?
金のエリクシール酒か?
すぐわかる。


松果体の分泌は
錬金術ともいう。

夢中ごはん「松果体分泌液」

食べても

食べても

満足しない人は

「夢中」になることが
できない



人間の心も
ごはんを食べる

夢中になって
何かをやっている時

松果体から
分泌する「夢中酒」


この1滴が
心を満足させてくれる


この夢中酒は
何種類もある。

極上酒が飲みたいね~。


各種取り揃えてます。

「夢中酒カクテル」

脳内より分泌。


子どもの様に
我を忘れて夢中になる

無我夢中

「集中」すると
出てくる。
松果体分泌物

自分が自分であると
忘れるほどに

「集中」する。

第二の脳「腸」

脳みそと似ている臓器

「腸」

腸は「思考」する

もうひとつの「脳」だ。



腸内地獄
脳内天国


腸内悪魔
脳内天使


2つの心


肉体の心を司る「腸」


何兆億の細菌を
統制している


下心



人類が「食べる」ことを
することで


どんどん
地獄にに近くなる



りんごを食べたからではなく


「食べる」をはじめてから
堕天してしまった人類



心の悪魔は「腸内」にいる


「腹の虫」ともいう





食べるものが「心」をつくる

ジプシーヨーガ

ベリーダンスに
「ベリーロール」という

お腹を波立たせるダンスがある

①お腹を膨らませる(下腹)

②お腹をへこませる(下腹)

③胃を出す(胃だけポコンと出す

④胃をへこませる(胃を上に持ち上げる)

⑤胸をふくらます(肺がぱんぱん)

⑥胸をへこます(肺がぺしゃんこ)

これを順番にして
波立つように動かす


お腹が中から
ウエーブする


これを上手く出来るまで
練習すると

鏡で見て
おもしろいのだ

そして「勝利の呼吸法」も
これを使う


修行っぽいヨーガも
ジプシーによって

楽しいダンスにして
語り継がれているかもしれない。

ベリーダンス vol. 1(ヴェイル) / ベリーダンス・スーパースターズ

妖怪アンテナ②

妖怪アンテナが立っている

前髪の中央よりの
一本

ピーンって
鬼太郎みたいに
たっている





大きなイオンのかたまり
プラズマの塊

が来ている
上空に





血が騒ぐ


電気が走る


気が満る




雷様は大好きだ

祝「明晰夢(めいせきむ)」

「毎日3本立て」

私の「夢」(夜見る)は
小さいころから
ドラえもん祭だ。

現実よりリアルな
「夢」は

あたしにとって
第二の現実

五感はフルにある
超リアルな世界=夢の世界

ところが
いままで夢の中で「夢」だと
自覚が出来たことが

一度もない。

「夢の中で夢だと自覚した時」
死んじゃうかも?と思っていた。


そんなあたしが
ヨーガに出会って
(今年6月からはじめた初心者だが)

どんどん変わっていく。

3日前
「夢の中で夢だと自覚した」=明晰夢
美しくクリアなその世界で

「想像力は果てしなく素晴らしい魔法」
だった。


そこで思ったことは
「集中」だ。

人間には
①肉体
②幽体(微細身)
③神体

の3つで構成されているが

夢の世界は
②幽体が
暮らしている世界

この②の体
幽体が「集中」を覚えてきたのだ。

ゴーストという映画で
「幽霊が缶をける」を思い出した。

ヨーガは幽体の「集中」を
学ばせてくれる。

いつしか①と②が
最高潮の「集中」を起こしたときに

③と一緒になる

「三位一体」「三世諸仏」の
境地に至ると

思った。

ウジャイ呼吸法「鳴らせ♪法螺貝」

ヨーガでならった
「ウジャイ呼吸法」


これがすごい
おもしろい♪

お腹を引き締めて
パワーを集めて

鼻の奥の喉で
息を鳴らす

スツゥー

でもこの
ウジャイ呼吸は
場所の特定に使うだけのもので

この
「いびきをかく」
っぽいところに
「集中」させるための
「感覚再現」
ウジャイ

「場所」が特定できると
そこへ「全神経」を
「集中」させる。


プワ~~~~~~~ッ


音がひびく
ず~~~~~~~~と
響くのだ


これはまるで
第三の目である

頭の真ん中にある
「小さな受信機」=松果体



音を出すのだ。


第三の目は
見るだけでなく

音も出す。

松果体が楽器になる
「呼吸法」


「集中」という感覚で
松果体のスイッチを

ONにして

左回りの音を出す。
(なぜ左か?、外に広げるときは左だよ)





地球上で
左巻きの法螺貝が
演奏会を開いたら
ウジャイ応用編



何かが変わるかもしれない



法螺貝オーケストラ結成中!

音を吸う「時計回りの法螺貝」

だれかが
法螺(ボラ)を
鳴らしている

とても嫌な音がする

時計回りの滅びの音
音を吸う エネルギーを吸う
幸せを吸う 喜びを吸う
愛を吸う 正義を吸う

魂を吸う

右回りの法螺貝

周波数を合わさないように。

右回りの法螺貝

暴悪忿怒尊サンタサン

ハロウィンも邪悪だし

クリスマスも
サタンまつり


なんだか悲しいね


ケーキの日と称して
家族で楽しめばいいのかな?


大黒天もサンタさんで



なんだかね~



可愛い着ぐるみの中身は
オッサン

のほうがまだかわいい



不動明王=シヴァ神
破壊の神



ISSきらい

宇宙ステーションが
きらいだ


とてもきらいだ


デンジソウに住む
辺境生物たちが
ブルージェット3


苦情マックス


衛生も宇宙ステーションも




辺境生物たちの
堪忍袋が切れたとき




すべて燃えて地に落ちるだろう

嘘の不協和音

わざとらしいものに

不協和音を感じる


嘘は

とてもいやな音がする



良い 悪いか
どうか

わからないけど


嘘はきらいだ


ノグリーもヴォンファンも
同じ不協和音が聞こえた


とてもいやな音だ




人工的な音はどうして
美しくないのだろう




モーツァルトが
サリエリの楽曲を聞いたときに
思っただろう人工的偽善的な
不協和音


わざとらしいものは
不協和音がする


真の想いがある
「力」が好きだ


本当の世界秩序(TWO)

TWO


1.人類の全てが、肉体がすべてではなく
 魂の存在であると自覚する。


2.全人類が、魂の乗り物である「肉体」が
 微生物、バクテリア等でできていることを
 自覚し、細菌・植物・昆虫・動物のすべてが
 兄弟だと認識する。

3.地球上のすべての元素が「肉体」の元であり
 地球上に存在するすべてのものが「自分」であると
 認識できるようになる

4.自分と他者の区別はなく
 自分と動物との区別もなく
 自分と自然との区別もなく

 すべてのものが「自分」との境界を
 もたなくなる。

5.魂の自分が「進化」するために
 思いやりに満ちた愛の生活を送る

6.霊性が進化するとともに
 元素の声が聞こえ始める

7.霊性の進化が、肉体を持って
 最高潮に達した時
 人類は元素を操る「神」に進化し
 あらたなる「星」の主人となる


NWOは古くてカビが生えている
廃棄秩序じゃね?

レッツ!TWO

カラスの超音波

一週間ぶりに

カラスが街に帰ってきた



カラスはイルカや犬と同じぐらい
感度がいい





カラスがいるなら安全



彼らは人間が聞き取れない
周波数域を感じることができるから



ゴミを漁るのはいやだけど



以外に面白い情報をしっているし



小さな小鳥にも
些細な情報を教えてあげる
広い心をもっている


恐竜だった鳥たちに
教わることは多い




水晶ドクロのつぶやき

ロキが

動き回ると

火山から大量の灰が

大地に降り注ぐ



作物が不作になる




家の中で作れる野菜を




考えたほうがいい

だってさ。





もやし?ぐらいしか想像できない


お金は食べられない時代が始まる








「ナーガラージャ」②形と周波数「呪符の力」

色に音があり
音に色がある


そして
形にも音がある


形は大きな音を出す


尖った建物をみたときに
戦闘的で粗く険しい感じが
するように

物の形を見て
「感じる」という事は
音を出しているということ



音は「周波数」

波動だ。




家紋(マーク)は「呪符」

一番強い呪符は
安定してシンプルだ

例えば「蛇の目」
蛇の目傘

壊すことが難しいから





蛇の目の呪符


どうにかできるかな?
「かんたんさ」

マザーテレサ

奇跡の人 アグネス・ポワジュの人生 マザーテレサ



マザー・テレサの言葉 (英語、日本語字幕)



涙が止まらない

愛しのマザー②

やりきれない思いが
こみあげてくると



マザーに会いに行く



彼女の残した言葉が


また
心に青く清浄な光を
呼び戻す。


マザーテレサのことば
……………………………………………
私たちは、大きいことはできません。
小さなことを
大きな愛をもって行うだけです。

……………………………………………
導いてくれる人を待っていてはいけません。
あなたが人々を導いていくのです。

……………………………………………
あなたに出会った人がみな、
最高の気分になれるように、

親切と慈しみを込めて人に接しなさい。

あなたの愛が
表情や眼差し、微笑み、言葉に
あらわれるようにするのです。

……………………………………………
愛されることより
愛することを。

理解されることよりは
理解することを。

……………………………………………
所有すればするほど、
とらわれてしまうのです。

より少なく所有すれば、
より自由でいられます。

……………………………………………
喜びとは、
魂を捕まえられる
愛の網なのです。
……………………………………………




愛しのマザーテレサ
彼女の言葉に「右脳回線」が
通信復旧


心の穢れを払う効果がある



「私たちは、
成功するために
ここにいるのではない

誠実であるために
ここにいるのです。」
一等星


「霊性の進化」
人類の課題

一等星のように
輝く魂へ進化する



ロキの目覚め

「終わらせる者」

岩に閉じ込められた
北欧の土地神さま



陸も海も
駆け巡る


トリックスター


過去の罪や恥辱を
一人ずつ暴きたて
巧みに罵倒する

という


世界中の
「地球意識」が
目を覚ます


コケコッコー

「護摩の灰」が残るのみ

火を使う人間
火は自然を破壊する

火を使う儀式は


どんなに
言葉で良い詞を
唱えても

どんなに
美しく着飾っても


火を焚く儀式は
破壊を招く


エゴの物質化
「火」

「火」は
破滅の剣


焚く、焼くは
「護摩(ごま)」という


火で焼かれた後の灰カス
=護摩カス


「ごまかす」で
人々をだまし

「ごまかす」で
自然が破壊され

「ごまかす」で
食を毒す

「ごまかす」は「マジック」=嘘

「鬼」をやっつけた(封印した)と
豪語する「人間の神もどき」


わたしたちが
正しいと思わされている
「人間の神」たちが


「鬼」に見放される日がやってくる


山に海に…
自然の中に存在する

大きなエナジー「鬼」




「ごまかす術」は
有効期限切れ。

酒呑童子の「再酒宴」

土地を守っていた

土地神様

酒好きな神様

地球のエナジーの塊

霊山に住んでいた



酒呑童子(ヤマタノオロチ)が
集まって
宴会を始める


各地に散らばっていた
土地神様が
大きな一つの塊になる


首をとりもどした
土地神様たちの


大酒宴が再宴される


どんな話がきけるかな?

「月光消毒」

5日から水星が逆行している



「昔のこと」が
「蒸し返される」感じだ



蓋をして
知らんぷりしていた


心の壷



そこには
「嫌な思い出の残りカス」が…
嫌な思い出1


腐っていた…




蓋をあけたばかりは
「わっ」って
びっくりして



臭い匂いに
鼻をつまみ



壷にしまって
何事もなかったように
暮らしてきた
自分を悔やんだ。



そのころに
できなかった



心の片づけをして


真っ赤なお月さまに
焼いてもらおう。




お焚きあげ
月光消毒

嫌な思い出料理

盗賊「桃太郎」


語り継がれている


ものがたりには

ほんとうのことが

かかれていない




桃太郎のものがたりも
うたがわしい

鬼が悪者だったのか?


「財宝」目当てに
盗みをはたらいた

桃太郎の大虐殺ものがたり
なのではないか?


「悪い鬼」ではなく
さらに「鬼」でもなかったら?



「鬼」というレッテルを張られ
無念の死を遂げた

ほんとうの英雄たち



………………………………………
その悲しみは
開かんとする めでたき花が
その直前に 萎るるがごとく

今にも光輝かんとする月が
重いがけず雲間に隠るるがごとし
………………………………………



肉体を失っても
魂が死なないように

たくさんの
「無念の死を遂げた英雄たち」が
目を覚ます



つながれた首輪はとれ
自由になった魂は
白馬

大きなエナジーとなって




地球を巡る





自分のやったことは
かならず自分に帰って来る


鳥がいない朝

鳥がいない


いつも鳥の声で
目覚めるのに


鳥が1羽もいない



会社に来ても
いない



空に何かがある



「体の音」エレクトロフォニック・サウンド

「心の音」は

楽しい 悲しい
嬉しい つらい…等
あるけれど


あんまりうるさくない
音よりもにおいに近い





最近
「体の音」が
聞こえる



電磁波音だ

かなりうるさい!!!


体の下側からでる
電磁波音

「低音」だ

血液が体を流れる音

筋肉が摩擦し合う音

細胞がエネルギー変化をする音

チャクラから噴き出る
体から出る電磁波音(でんじはおん)




「エレクトロフォニック・サウンド」という
下部の粗音




ところが

最近習ったばかりの
いびきのような音を出す
鼻でつくる音

なんとか呼吸法(おもいだせない)


それを30分ぐらいしてから
横になった

すると
心地よい
「高音」が聞こえてくるではないか


体の上半身からの
音だ。

心地よい高音のバリアーが
肩から上を丸く包み込む


そのバリアーの外側で
低音が静かに聞こえる


上下の音のバランスが
とれたんだ。


すてきな「雪だるま」が
完成した。
雪だるまバリアー






地球の「大地の音」
(アポカリプティックサウンド)が
きこえるようになった



人類が


次に聞こえるのは
「天の音」かもしれない

「悪想念の圧縮ゴミ」


神のように崇めている


固体金属「Au」
重元素



重い元素は
重い想念を

保存して

黒い破滅を招く


集中している
沢山の金塊が
黒い狼煙を立ち上げて


位置を示してくれる


妖怪のような
重金属


超高温の爆発で
できあがった

「悪想念」の物質化元素
「金Au(ゴールド)」


触るの見るのも
いやだな


隕石屋「秋の大感謝祭」

隕石屋売出し












注文2

時空を越える「空飛ぶ目玉」

重要なワード




「集中」




虫めがねで太陽の光を
小さな点に集めるように



自分の意識を
ある一点に「集中」させる



子ども時代に
「遊び」に集中し

青年時代に
「恋」「仕事」「趣味」に集中し


だれに教わったわけでもないのに


「集中」という

感覚を学ぶ



好きな事に集中していると
時間はすぐ経ってしまうように


集中は時間を超越する




肉体をもってこそ得られる

「集中という感覚」




この感覚を瞑想に使う


トラタック(トラタカ)瞑想
「凝視する」という意味がある


でも、見るだけではなく
「集中」するのだ




目で見えないものを

遠くで見えないものを

過去に過ぎ去った場面を

未来に来るだろう出来事を





「見通す目」を訓練する方法





人間のだれでもできる初期装備

集中力


母川回帰命令始動

全生物の体内に存在する
生命体「ソマチット」

人間の血の中にも
存在する

永遠に生き続ける
ソマチット

体内のソマチットが
回帰をはじめる

生まれ育った川に
帰るシャケのように

回帰する

「帰りたい故郷」は
どこですか?
OB命令始動

血の中の生命体が
回帰をはじめる

「なつかしい故郷に帰ろう」

「母川」にて「遡上」を
するのだろう



首塚の首も
故郷に帰るんだね
封印を解いてあげよう
首回帰

龍の首塚

昨夜
泉質ランクAの温泉にいった

それはもうすごい
ぬら~としてて
それでいて透明

なめたら
ニガイ

けれどもお肌しっとり
つるっつる

HPいきなり回復

で、今朝変な夢見た


「龍の首塚」が壊れる
というへんな内容


首?
首だけが埋められたところ?

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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