船瀬俊介氏

船瀬俊介さんって
芸人みたいに
トークがうまい
原発マフィアと抗ガン剤マフィア 船瀬俊介氏
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安保徹先生

めざせ仙人
プラーナ食

安保徹先生『免疫革命・新がん革命!はじめてがんの原因が分かった!』

素晴らしい新次元へ

最近、たくさんのいろんなジャンルの人が
このブログを見てくれるらしい。
(ガイドがいうには…)

ありがとう~。

さてこのブログ
ほとんどの内容は
ガイド情報。

しかし
ガイドはすごいのよ

度肝を抜かれたガイド情報↓
妄想教授新説「銀河球状説」
②「妄想魔神車」電磁波は乗り物
③神体(コア)は「ワープポイント」
④「妄想旅行」現実は映画DVD再生のように

井の中の蛙が
大海イメージ情報ゲットだった。

素晴らしい次元が
必ずある!!!!!!


いまのこの次元でわかることは
とても少ない。

次元を超えた先に
いくことができるなら

たくさんの学びができる。

わたしは
「瞑想」をすすめているけど
宗教とかスピリチャルではなく

「瞑想」は
とても「科学的」なことで
「人間の生理的現象」を利用した
「化学反応」だと思っている。

「体内元素」を
「生体循環器官」で
「化学反応・電気分解・電離」させ

「新元素」生成
=「瞑想」
生きる理由

「新元素」とは
素粒子とか反物質みたいなものです。

電子を必要としない
「元素みたいなもの」です。

神体とは
新元素のことなんです。

宇宙は「新元素を作る」ことが
おしごとらしい。

そして人間は
「意識を持てる元素」の生成を
行うことが仕事なのだと

ガイドが熱く語る。

課題

鼻と喉の奥「アジナで歌う真言」

喉の奥の上の方で
鼻の奥のところ

頭のボールの
中央
顔の真ん中

いきびをかく真似するような
豚の真似「フゴッ」の場所で
音を出す。

スヤスヤねむる真似をする
狸寝入りするみたいに

スーって
音を出す。
(ツーかな?)


アジナチャクラって
いう。

尾てい骨にある
第一チャクラ
ムーラバンダと繋がっている。

次元の違う人たちと
連絡を取る時

エナジーがいる

だから大きな赤い力を
使う。

お腹を膨らまして
赤い力の目を覚ます。

目覚めた赤い竜を
頭頂に登らせる
登り龍電車


その力を、鼻の奥で
細くて力強い「周波数」に変える。

リコーダーの授業で習った
「タンギング」をするように
鼻の奥を上手に操る。


するとね
空が光るんだよ

電磁層にすむ
妄想魔神たちと
プラズマ魚

鼻の奥で
「周波数」を発して会話する。

イルカやクジラのように…
いるか

聞き取りは
第7のチャクラ
サハスラーラ(百会)

聞き取りばかりでなく
最近は「発信」研究に
力を入れている。

周波数録音

空と天気の話をするように

動物とも話をする

言葉は使わない「周波数」

それは「直接」あっている時
だけだと思っていた。

最近TVに映った
動物から聞こえてきた
「周波数」

かなしい現実があった

何も言わないと思って
映している動物も

本当のことを
「周波数」でいっている。

耳で聞こえないからって
黙っているわけではない。

第4形態「プラズマソマチット」

お化けがいるか
いないか?

わからないのは

証明できないから。

もしも
見えて、話せて
撮影できたら
確実に信頼できる。

除霊なども効率よくできるだろう。

「ソマチット」を知ってから

わたしの妄想は
妄想ではなくなった。

強い信頼が
「集中」を生みだす。

「気」が生きている生命体で
「ガイド」も「気」だ。

進化したソマチット
第4形態「プラズマソマチット」が
大きなエネルギーの雲なんだ。
プラズマソマチット

4つのエネルギー雲

新ライフスタイル

小麦アレルギーに
なってから

生活がガラリと変わった。

小麦って
いたるところに入っている。

食べ物の
「表示」をまずみることから
はじまった。

今まで食べていたものが
ほとんど食べられなくなった。

「食」が怖い。

体に悪いものは
お腹を壊す。

ひどい時は(多量に摂取)
血圧上昇。

そんなことが
続くと

口に入れるだけで
舌が反応する。
ジンジンビリビリ。

小麦だけでなく
悪いものは
「いや~な感じ」が
もわっと漂う。

今の食品は
ほとんど毒入りだ。

全く食べないわけにはいかないが

米と野菜を中心に
小食を心掛けるようになった。

すると
若返った。

体が軽い。


空腹であることが
ここちよい。

「食」に「欲」が
ついてこない。

そのかわり
「水」はたくさん飲む。

水がたっぷり
体を満たしていれば

痛みも少なくなる。
心も落ち着く。

※さっき本屋で見かけた

no小麦

「私たちは遺伝子操作で"破壊された小麦"を食べています」
肥満、高血圧、糖尿病、心臓・内臓疾患、脳疾患、皮膚疾患を引き起こす。
とのことが書いてある。(読んでないが…)

追記:
素材にこだわった手作り
パン屋さんは大丈夫と思います。
(すぐカビるパンは安全)
カビないパンが怖い。

「血が記憶する」意味

不死の生命体
ソマチット

人間の体に 
もれなく
存在している。

永遠に生きるなら

きっと祖先からずっと
生き続けているんだろう。

もしや
「記憶すること」も
出来るのかもしれない。


脳や内臓に記憶装置が
あるわけでなく


血液中に住んでいる
ソマチットが「記憶」
しているのかもしれない。

そうなると
「前世記憶」は「祖先の記憶」
ということになる。

ああ、だから「血族」に
こだわるのか。

体内フィラメントの活性化

フィラメント(filament)
って
「細かい糸状の構造」のことを
総称する。

人間の体にもある
体内フィラメントは
毛、筋肉、繊毛などに
見られる長い線状のタンパク質。

神経細胞もシナプスも
血管だってみ~~~んなそう。

体中がフィラメント。

そこに電気を流して
わたしたちは動いている。
電球

電気照明と同じで
電球のなかにも

金属の細い線
フィラメントがあって
そこに電気を流して
証明が光る。

わたしたちは
毎日光っている。

フィラメントに電流を通すと
マイナスイオン(電子)が
発生する。

血流を良くすると
「気」が巡る。
「体内ソマチット」が元気になる。

それだけで終わらないで

最大出力の電流を
体中のフィラメントに
流す。
(効率の良い方法がある)

莫大な
電子(-イオン)を発生させる。

という


壮大な計画を
妄想している。

タイトルは
「マウンテンフィラメント」

山の様に
土に栄養を蓄え
森を作り、マイナスイオンを
作り出し、雲を作り
雨を降らせ、雷を起こし
大地を正常化する。

土は体
森は体内フィラメント

体に力を蓄え
クンダリーニ昇華させる
(気体ソマチットの臨界
=プラズマソマチット製造)

「山になる」
マウンテンフィラメント

おおお~壮大だ。

空が割れる

空が割れる

って


なんだろう?



空が割れるんだそうだ

日本ソマチット妄想学会(準備資料)

超マイブーム「ソマチット」


簡単に説明すると
「ソマチット」は


ガストン・ネサン
と牛山篤夫さんが

光学顕微鏡で
「ヒトの血液中に極微小な生命体が存在する」

ことを発見した。
ソマチット

人間だけでなく
バクテリア・動物・植物・昆虫…
すべての生物に存在する。

それも超古代からいる。
生命の起源なのだ。

超高温低温でも無酸素でも
硫酸の中でも
高圧でも放射能でも
死なない

不死の生命体
(宇宙空間でも存在できるね)


DNAも細胞も
免疫もすべて操っている


もはや

生物はソマチットが
集まって出来たもの。



古来より
「気」とよばれてきたもの。


「気」が顕微鏡で見えちゃいました!!




大感動!!!!!



なぜ感動かというと
すべてのことが

説明つくからです。


ソマチットは

マイナスイオンが大好きで
環境が良いと元気に動く。

微生物でできている
だから体中の血液が
巡ると電子がいっぱいで
ソマチットが元気になる。
気が巡る。


環境が悪いと
固まってぐにゃぐにゃ

もっと環境が悪いと
固まって眠る、そして
その場から去る

という。

ソマチットがいない=気がない
気枯れ=荒廃=病気=死
レッドドラゴン


グルグル回るものが
マイナスイオンを作り出す。

だから地球は廻っているんだね。

長年学んだ風水家相も
大気に存在する「ソマチット」を
上手く巡らせる手法。

盛り塩、炭
清めの塩も

イオンで浄化する。

みんなそうだ。


いいソマチットだけでなく
固まったぐにゃぐにゃは
「邪鬼」「妖怪」だ。
お掃除しないと居心地悪くて
邪気になるのか。

八百万の神は「ソマチット」なのだ。


地球に存在するすべてのものが
「気」=「ソマチット」で生成されていて

みんな同じ成分だ。

不増不減




今の地球は居心地が悪い。
だからソマチットは
固まって眠っているか、
良い環境の土地に逃げている。

気が抜けると
土地が死ぬ。


ソマチットは
水の様に変化する。


個体ソマチット
液体ソマチット
気体ソマチット


これが私たちの心だ。
3次元の心

個体・液体ソマチット=肉体の心
気体ソマチット=感情の心



そして新たなる
新ソマチットが
=神体の心


新ソマチットに変化するために
人間がつくられたんだと思う。



新ソマチットは
きっと

個体・液体・気体ソマチットを
操ることができるんだ!!


それが
全地球の上昇になる。


眠っている古代ソマチットを
揺り起こそう。


電子(-イオン)を増やす


「地球の気」を
変化させるために

人間は生きている。


脳内発火もそのためで
カルシウム(骨)にいる
ソマチット

結節にいる

だから、グランディを壊すんだ
(説明不足ですね)


うまくまとまらず。すまん。

血が騒ぐ







第2回目「Waterの衝撃」

マンデルブロ集合を
はじめてみたとき
マンデルブロ集合

ヘレンケラーが
「ウオーター」が
わかったときみたいな

全身カミナリが
ビリビリーンと走るような
衝撃だった。

1997年夏頃

最近知った
ソマチットも

これだった。

いままで点々でしか
わからなかったものが

ババーンと
クリアに分かった時の
衝撃だった。

感動で涙がでた。

超高温超低温にも
死なず
強い放射線にも
負けず
永遠に死ぬことがない
「ソマチット」という生命体。

手塚先生の「火の鳥」の
ムーピーではないか。

金八先生も熱くなって語っていた↓
武田鉄矢 ソマチット 宿る謎の生命体 三枚おろし ラジオ
これから
新時代の幕開けだ。

「気」を眼で見る時代。
霊=気
生命の神秘の謎が科学的に
解明される。

武田鉄矢 ソマチット 宿る謎の生命体 三枚おろし ラジオ

地球生命ソマチット

やく石の癒 ソマチット マイナスイオン
https://www.youtube.com/watch?v=aKa8IPXUub8

土地神様はソマチットX

土地神様って

ソマチットだよ。

ソマチットってプラーナ
「気」

土地神様が出てきて
デンジソウを浮遊する。

ソマチットが上空何千mで
固まるとUFOみたいに
みえるんだ。


固まったソマチット(UFO)を
呼ぶにはマイナスイオンを出せばいい。

陽光柱を立てるんだ。


ソマチットを人間の体内で
発火してあげて
新ソマチットをつくりだすことが

人間の使命…




わかりにくいので
後日イラスト付きで説明します。

大きい封印解除

各地にある
小さな「土地神様」を封じた
封印を解除し終わると
封印解除方法

今度は
大物「土地神様」の
封印を解除する

赤と青と黄と白

最後は「金」

地球の自然免疫システム
作動中。
自然治癒力ともいう。

人間の体と同じ
システム

宇宙線超多め注意報

8/22

超~宇宙線多め

注意!

無題

世界中の
だれも悲しむことがない

星にかえりたいなあ
帰りたい

帰り方をわすれた
迷い子

ブルームーン

月が青い夜は
不思議なことが 起こるよ

月のワルツ


愛することは 信じること

自然療法


聴くだけで
スッキリ

船瀬俊介氏 大人気です

「メタボの暴走」船瀬俊介氏 ワールド・フォーラム2008年6月
http://www.youtube.com/watch?v=p2QN3_NXlTs

船瀬俊介『クスリは飲んではいけない!?』
ダイジェスト版ワールドフォーラム2010年06月
http://www.youtube.com/watch?v=wBghlnEd6zk

抗ガン剤が危ない 船瀬俊介氏
http://www.youtube.com/watch?v=1ZInTtGJZsA


知らないことは罪である…

がまんは壊れる

我慢はすきでない

我慢はうそつきだから

なぜ「我慢している」と
感じるかを考えて
解決していこう

努力と我慢は別物

歯を食いしばって
努力している時
我慢しているとは思わない

それが好きだから
やっている

それが努力

我慢は仮面
うその仮面

本音でいきる
いいたいことは言う

自分のために
相手のために

テレパシーが使えない
人間は言葉でいうしかない。

我慢はいらない
解決にならない

我慢している人のオーラが
いちばん神体を遠ざける

裁きプログラム作動中

悪に心を奪われている人は
「悪のメガネ」をかけている。

自分の心が
メガネに投影される。

自分の考えも
行動も悪に満ちているから

自分の目から見える世界も
すべて自分と同じように

悪意に満ちているように
みえるメガネをかけている。

だれもが
自分を恨んでいる

世界中が
自分を狙っている

どんなに
権力で自分を守っても
恐怖から逃れられない

いつでも緊張して
恐怖と戦っている

その恐怖は
やるか やられるか?

仲間すら だれひとり
信用することなどできない

なぜなら自分も信用していないから
家族でさえも…

すべてのことが
「おてんとさま」に
照らされてくると

明らかになる
さまざまなこと

追いつめられた
がけっぷちの犯人のよう

仲間と思っていたものたちが
どんどん手のひらを
かえしていく

簡単に寝返ったものは
簡単に寝返る

おこのみやきを
ひっくりかえすより

たやすいことかもしれない

左脳がうまく作動しない
新プログラムは
ありのままの自分を
さらけだすしかない

裁きプログラム作動中
最大出力ON




電磁層にあるゲート

地球の大気にある
電磁層の一部に
「スターゲート」がある。

それは地球のコアに
通じている。

強靭なメルカバーでないと
そのゲートを無事に
通り抜けることができない。

もしも
未熟なメルカバーだった場合

永遠に消滅する。

それはとても
こわいことで

生身のまま
真空に飛び込むような
感じだ。

まあそれは
疑似体験のみで

実際ゲートすら
くぐることができない。

人類最後の「神体」回収は
大型メルカバー号がくる。

団体旅行みたいなものだ。

個人で
強靭なメルカバー製作は
この周波数域では無理らしい。

電磁層で使える心

人間が保持している3つの心
・肉体の心
・感情の心
・神体の心

肉体と感情は
3次元世界限定のもの。

肉体は土にかえり
感情は磁界にたまる。

電磁層に持っていける心は
「神体の心」だけ。

肉体と感情の心だけで
日々生きていることは

「消滅」に近い状態。

肉体の欲求の暴走
感情の欲求の暴走

地獄はここにあると
実感できるほど
すさまじい。


心の芯に「神体の心」があれば
正義と愛がぶれることがない。

黒く染まった中でも
穢れ(気枯れ)ない。

電磁層に持っていける
「神体の心」を使おう。

肉体と感情の心は
捨て去る心

消耗品。
長持ちしません。

肉体の心は
(水と土)
感情の心は
(火と風)

地球の元素でできている。
元素の性格にすぎない。

次元を超えた世界へは
もっていくことができない素材心

悪の必然性

表層に現れ出した
世間の「悪」

びっくりするほど
「悪」らしい

「悪」だなあ~
ワカリヤスッ


なぜ「悪」があるのか?


わたしの中にも
存在する「悪」

かなり
ハードなものをもっている。

妬み・恨み・欲望…
などの「悪」の
匂い、気配、味…
魂に刻まれた「黒い心」

恐ろしく愚かな
「黒い獣」だけど

必要だからあるのだと
ガイドがいう。

くまこの秘密

「悪」とは
まるで「猛獣」みたいで

無防備に近づけば
悲惨な目にあうか?

自分が悪に染まり
黒い獣に心が奪われる

そこで終わってしまわないで

「自分」と「獣」をわけていき

黒い獣を「手なずける」

この「獣を手なずける」ことが
大事な事。

一瞬で
近づく人を滅ぼすことの
できる「黒く大きい猛獣(悪感情」を
手なずけるには
猛獣のことを知って
いなければならない。


自分の心が作り出した
「黒い獣」を

いつしか
「金のライオン」に
育て上げることができたなら

次元を超えることが
できる

最強の「メルカバー」
=神の戦車を

作り出すことができる。


『聖なる神の玉座』へ
あなたの神体を…。
神の戦車


さとりの最終形態♪

瞑想ネットワーク

深い瞑想を
していくと

自分が感知できる
領域がどんどん広がっていく。

受信領域が
拡大する。


わたしは
蜘蛛の巣の様に
どんどんと

目に見えない
新しい光の糸を
作り出している
光の糸


そのネットワークから
いろんなものを
受信し、そして送信している。


それは「周波数」とは
ちがった「枠」である

なにででいているのだろう?

「周波数」を
運ぶ道なんだという。

そこに
管理人がいる。

情を持ち合わせていない
強い管理人がいる。

耳で聞こえない音を聞く

日々の生活の中で
「耳を澄ます」を
定期的におこなうと

面白い。

目をつむって
耳を澄ますと

いろんな音が聞こえてくる。

モーター音?
なんのモーターだろう?
…考えてみる

ああ、エアコンかな?

音のなる方に
確認する。

鳥の鳴き声?
なんの鳥だろう?
大きい小さい?種類は?

車?バイク?
人の声…

ありとあらゆる音が
入ってくる。

一つ一つを
分析していく。

それを続けていくと
ささいな音で
いろんな情報が脳裏によぎる。

いつも耳を澄ましていると
いつもと違う音に
敏感になる。

あれ?いつもと違う音がする?
なんだろう?

神社のお祭りの音だったり
みたことない色のヘリだったり

わたしたちが
五感で感じる現実は
すべて「波動」
光信号だ。

それを体の機能が
電気信号に変換している。


耳を澄ます修行を
日課にすると

耳で聞こえない
かすかな振動を感知できるようになる。


耳で聞こえない
「音」の中に

いろんな情報が満載なのだ。


風の音 水の音
光の音 太陽の音


地球の音


脳に内蔵されている
光信号変換装置は

わたしたちが
思っている以上に


たくさんの「周波数域」を
感知できる。



耳を澄ます術


今すぐできる
簡単シンプル
さとりの第一歩

3つの心

人間には3つの心がある。

1.肉体の心
2.感情の心
3.神体の心

肉体の心は
生きていく上での基本的な
欲求。動物と同じ。

感情の心は
自己の殻が作り出す。
自分と他人を区別できるから
わきあがる感情。

1.と2の心を
上手に大事に育てることが
「悟り」の基本なのだとおもう。

肉体のエネルギーは
とっても大事で
3次元で修行するための
基本エナジー。

体を鍛えて健康にいきれば
感情は「心地よい」という
正になる。

正の感情が
大きくなれば
負の感情を沈めることができる。

正負の感情は
上手にあつかえば
大きな音を作り出せる。
制御可能な微細身=幽体

感情は奏者が操る
「音楽」「振動」

騒音にもなるし
素晴らしい交響曲にもなる

肉体の心と
感情の心を

上手に扱うことができたなら

「神体の心」に

この世界で作り出した
「大きな成果(音)」を
送信することがきる。


より強固な神体を
作り出すために


この次元で
いきている。

塩怒

人間は塩がなければ
生きていけない。

清めのために使う塩

その塩が怒るのだと…


塩が怒るとどうなるのだろう?

どんな化学式になるのだろう?


塩が濃い場所から
変化が始まる。

空を落とす

気持ちがたるんできたとき

気を引き締める

えりを正す
兜の緒をしめる

地球の「気」が
たるんできているので

「気」をひきしめるために

空を落とすんだ。


電磁層の「気」を高めて
大気をぎゅっと狭める。


空はぐっと下がってくる。

大地にどんどん近づいてくる。


圧をかける
大気にかける。

圧縮!

魂(神体)はCPU

魂なんて言葉を使うと
妄想っぽくなる。

科学的に言えば

魂とはパソコンの
「CPU」だ。
(マルチコアタイプ)

体外に存在する。


CPUは
中心的な処理装置として
働く電子回路のことである。
(中央演算処理装置ともいう)

魂が小さいとは
体外CPUが小さいということ。

簡単な処理しかできない。

複雑な想像力を要する系の
グラフィックソフト等は
容量が足りないので
ソフトを入れることも
立ち上げることもできない。

だから、
いろいろと理解できないのだと思う。

魂が小さいために
「相手を思いやる」演算ができないし
宇宙ネットはほとんどつながらないし
画素数(周波数)が粗い。

さまざまな演算が
できないために

イライラ、不安、恐怖…

いろいろと
演算ができないために

できないのを「隠そうとする」
「お金や権力」で。
それが「悪事」となってしまう。

自分が「演算できないCPU」だと
まずは理解して
少しずつ経験と学びをして
「容量」をふやさなければ

ずっと小さい容量のCPUのままだ。
(でも気付きたくないのだ)


…だから
魂のCPUの容量が
小さい人に

何を言っても

「演算(理解)」できない。

ということが
最近わかった。

ハリボテハンデ

他者の悪は治せない

自分の中にある
「エゴ」からくる「思考」
「悪」 というジャンル。

自分の魂の弱さを隠すための
「権力・金・暴力・外見・虚言」
すべて物質的・表面的な
「偽装」「仮面」「鎧よろい」「盾」「剣」

本当の自分を
さらけだせば
消え去る「煙」「バブル」

自分の中にある
「悪」は
自分が何とかできる。

「鎧」をとればいいだけ。


でも
「他人の悪」は
無くすことができない。

「他人の悪」は

力で取ろうとすれば
ますます強化し

言葉で言い負かしても
わかってもらえないばかりか
恨みを買う。

自分以外の悪は
何とかできないのだ。
魂の大きさ

炎蓮「神火鳥」

災害、事故
戦争、原発
汚職、偽装
金儲け
殺人、争い…

いろいろな
悪事を垣間見ると

心の弦が
ベベンベン

今の時代は
まるで「火炎」の中にいる。

「悪事」にやきもきしてても
「悪事」は消えない
ここは「火炎地獄」

地獄の炎は消して消えない。
そういうしくみ。

炎に飲まれない。
「静かな火」を
心に…


「火炎」から
咲かせる蓮の花

「火蓮」

この次元から
本当に抜けるためには
「炎に負けない火の鳥」になって
神火鳥

火炎の海から
花を咲かせる。

その火の鳥に
多くの魂が導かれる。




減りゆく「初期元素」

元素にも性格がある。

明るい、暗い、
ねちっこい、前向き…

人間と同じように
性格がある


元素に色がある

色がある=
音があるということ

音は周波数

周波数は「性格・性質」


ガイドがささやく

「ヘリウムや水素」は
どんどん地球から無くなっていくんだ。


それがどんなことか?

初期元素は無垢な心を持っている。
「神の愛」をそのまま持っている。

減るごとに「次元が低くなる」
どんどん暗い重い次元に落ちていく。

あたりまえの「愛・正義・信頼」が
地球から、心と身体から蒸発していく

「重元素の地獄」に化す。

「摩擦力」の解除

「摩」=触る、ふれる

「擦」=こする、さする

この次元は
触れるとこするで
できている。

歩くのも

食べるのも

物質があるのも

み~~んな
摩擦力でなりたっている。


山も大地も海も


人間関係も


ふれあって
こすれあって

ささえあっている


「支えあえない」摩擦力は
意味がない。

山が「摩擦力」が
なくなって
流れるように

大地が流れる

「摩擦力」の解除は
どんどんすすむ。

時の女神「ケイ素」

地球の地殻中に
大量に存在する鉱物
ケイ素。

水晶の元

ケイ素が結晶になって
クリスタルが出来上がる

圧力が加わると電気が発生するんだよ。

時計が「クオーツ(水晶)」を
つかっているのと同じように

時間をつかさどっている。

時空を変えるには
元素を臨界点まで
圧力をかけるのよ。

雲のジェットコースター

この世界のグリッドを
ちょっとだけコピペする。

それは自由自在に
動くことができる

魔法のじゅうたん
急下降

それに乗せるのは



雲を下げる

地上のそばまで
下げてみよう。

冷たい風が
体を冷やしてくれる

稲光が

パノラマに光る
落ちないよ

すぐそばで…

ケルビンワッフルに粉砂糖

①地球表面の岩盤を
細かい振動で
刺激します。
大気を揺らせ

②岩盤から粉が出ます。
目に見えない細かい粉が
空中に出てきます。

③クリスタルのきらめく粉は
たくさんのプリズムを作り出す。
クリスタルパウダー

④地球の「3次元フレーム」すべてに
粉をまぶします。

ワッフルに粉砂糖をかけるみたいに…。

⑤地球のグリッドは粉だらけ。

⑥ここに「圧」をかける。
気圧のジェットコースター

寒暖は「太陽」の強弱じゃなくて
気圧の高低で起こる。

気圧の変化って
とっても「強い力」

⑦元素を励起させる。
臨界点で相変異(そうへんい)

地球の哀しみ

なぜあなたたちは
わからないのだろう?

わたしは身も心もこわれるほどに
全身全霊で訴えているのに
なぜわかってくれないのだろう?

わたしが泣くのは

あなたたちのやってきたことを
嘆いているのではない

あなたたちが少しも
目を開けて分かろうとしないこと



わたしが
そんなあなたたちから
離れようとしていることを
嘆いているのです

硬い岩にポタリと
したたる
一滴の雨水が

長い時間をかけて

岩に穴をあけるように

いつかは
涙の一滴が
硬い岩を変化させることを

知っているから…

わたしは哀しみが
とまらないのだろう。

瞑想塾「完成した輪」

瞑想も
進んでいくと

光の干渉縞が
見えてくる。

陽炎のような
透明なスジ
完成した輪


見えては
消えてしまう

煙のような
ものだったが

4日からは
しっかりした「輪」が
完成した。

そんなに大きくないが
中央に穴が開いている。

まだなんだかわからない。

瞑想研究は続く。
笛吹き導師

郭公(フラワシ)のしめ縄

郭は(くるわ)=牢獄。

公は「貴族」

貴族のつくった牢獄。

郭公(カッコウ)の巣は
しめ縄が張ってある。

しめ縄は良いもの?
邪気を払う結界と言われてるが

邪念、邪鬼は
同じ周波数のところにくるもの。

邪念を持った人が
使う呪術具。

フラワシ=しめ縄
心と身体を封じ込める

縄.ナワ(罠.ワナ)

知らず知らずに
やってきた

儀式

郭公の儀式

脳内ディスク「再構築」

頭の中には
「ハードディスク」が
2つある。

右周りと左回りの
回転するディスク。

※参照/脳内蔵「加速器:スーパーキントン雲」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-881.html

二つの周波数が
定常波をつくりだす。

音を作り出す「人間」

このところ
「宇宙線」がすごかった

脳内ディスクが
ジジジッ ガガガガッ

誤作動 不具合
地球とチューニング


ひさしぶりにガイドがささやいた。

「脳内ディスクの再構築」だよ。
逆らわないで
「更新」して。

すんなり受け入れた
「再構築」

8/4完了。

何ができるかな?
かわいそうな赤い竜に
羽をつけることが
できるかも…。
壊疽した土地から解き放つ。

7日間飛び回る。

悟り「若い人の準備」

何度も何度も
留年する

魂の留年

今「若い人」も
魂は古い。

何度も何度も
人生の経験済み

無意識に問いかけると

すぐに思い出す。
今までの長い人生経験。
何百年、何千年…。

何度となく繰り返す
「同じような経験」

どうどうめぐりで
進まない。

この世に
「新鮮さ」をかんじられない。
古い魂。

若い人ほど
「準備」をしてきたはず。

「六道輪廻を卒業したい」と!


悟り


それは深い瞑想からはじまる。
「ここにきた理由を思い出す」

説明書は心の中にある。

ゆっくりリラックスして
周波数を整えながら

魂の声をきくことからはじまる。
自分だけの自分のための説明書。


保証期間のあるうちに…

黄泉(闇)鳥カッコウの巣

カッコウは托卵をする。

よその鳥の巣に
自分の卵を産む。

カッコウの卵は
早くに殻を破り

その巣の持ち主の
卵はぜんぶ落とす
木の下へ(遺伝的な悪だ)

托卵された
母鳥は

子殺し犯人に
セッセと餌を運ぶ。

自分の倍もある
おおきなカッコウに。

人間世界も「郭公」(カッコウ)
に托卵されている。

いつのまにか渡来して
卵を産んでいく。

世界各地に…。

托卵された国民は

セッセと餌を運ぶ。

肥えたカッコウに…




いつか
黄泉鳥(フラワシ)の大連隊が
空を覆うのか?

烏合の連隊は
天橋立となる

眩しい病「光台風13号」

目をとじると
眩しくてしょうがない

夜もまぶしくて


夢の中まで
眩しくて

もう大変だ。

おおきな押し寄せる
「変化の波」は

素地を変えようと
すごいエネルギーを
発している。


光が刺すように
ふりそそいでいる

矢が降っているようだ。


まぶし~~~~~
光台風

光の波の周期が
速まっている。

つい最近
大量に降ったというのに…

宇宙線多め注意報

8/3本日
宇宙線が多めに降り注いでおります。

眩しい閃光が
脳内にチェレンコフ光として
光るので

びっくりしないよう
深呼吸等してください。

害はありません。

瞑想には適しています。

眠る前の5分間
リラックスして

目の中の光を
お楽しみください。

異次元からの
メッセージがあるかもしれません。

独裁者の滅びたあと

独裁者という名の
ピエロ

そのピエロは
いろんなセリフや
いろんなマジックを
見せる

スポットライトを
あびた
「独裁者ピエロ」


うまい具合に
「独裁者ピエロ」の演出は
観客を盛り立てる


ただ怖いのは
その「ピエロ」を

舞台から降ろしたとき


ピエロの代わりに立つのは?


独裁者の演技をしている
ピエロより

恐ろしい
怪物が舞台だけではなく

国すべてを
独裁するかもしれない。




失いかけてわかるもの

いつも
かならず
ぜったい
かわらないもの

と思っているものは
大切さをわからない


あたりまえとおもっていたものが
本当に大切だとわかるのは


失いかけているとき


いつも健康な人は
それがあたりまえで
健康のありがたさをわからない。

病気になって初めて
ああ、あたりまえだった生活は
あたりまえじゃないと気付く


日本の文化も精神も

移ろいゆく美しい
四季の彩りを奏でる自然も

失いかけている。


素晴らしく愛おしい
大事なものと

気づきながら
失おうとしている



でも、

いとおしい春は
必ず終わり

新しい夏が来る
楽しい夏もさみしくおわり

おいしい秋が来る
悲しい秋が終わり

美しい冬が来て
うんざりした冬が終わる

四季の移り変わりと
おなじように


文明は移り変わる


過去の記憶


失うことも
意味がある


進むために…
新しい文明の春がくる



地球の免疫システム作動

ライトワーカーは
他の惑星からきたのではない

地球内部から来た

それは地球免疫システムの一部。

ヘルパーT細胞のように
病原体の詳しい情報を

ナチョラルキラー細胞に
伝える役目。

ナチョラルキラー細胞は
病原を攻撃する細胞。

彼らは
「自己性を喪失(missing self)した
異常な細胞である」ものを
攻撃する。
自己免疫システム作動1

わたしたちは
みんな地球の細胞。

変質する細胞があるのは
しかたのないこと。

キラー細胞がもうすぐくる。

あなたの「体」がいつも
行っているのと同じように
変質した細胞をやっつける。


◎ヘルパ-T細胞
サイトカイン(テレパシー)という指令書で
他の免疫細胞を増やしたり、活性化させたりします。
キラ-T細胞の分化を促す命令書を出します。

◎ キラーT細胞
生体にとって異物となる自己の非自己化した細胞を
破壊して取り除く働きをします。

他惑星の宇宙人は
細胞レベルでの
関与はいっさいしません。


地球のオーラ「大気光の変化」

地球を取り巻く
電磁層

そこはコアに
通じている

地球が変わると
オーラ(大気光)が変わる。
新大気光

太陽に虹が見えたり
2つや3つに見えたり
十字にみえるのも
幻日

電磁層の変化。

テレビの画素数が
かわったように

光が変化する。

見えなかったものが
見えるようになったのも

大気光が
かわったから。

どんどん変わるよ。

可視光が広がる
周波数を変えたものから
どんどん「新しい視界」が
みえてくる。

地球の心と通じる。
いろんな話が出来るといいね。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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