「後味」で「美味しい音」を味わう

カロリーの高い食べ物

甘味の強い食べ物

化学調味料の多いジャンキーフード

パッと見が「おいしそう」
食べた瞬間「おいしい」など

刺激的で
魅力的な食べ物は

食べ終わって少し経つと
「なんとな~~~く嫌な感じがする」

「後味」が悪いのだ。

消化するのに「内臓」への
かなりの負担を要する。

「からだにやさしくない味」


ところが
パッと見「つまんなそうな食物」

ただ茹でただけの「枝豆」
塩パラッと。

ピカピカご飯に
つけもの。

とれたてトマト

シンプルな自然食材は
食べた後味が
「サイコー」に

お・い・し・い♪

最近、「後味」が「味」をみる基準に
なっている。

人間も
「会っている時」より
後での感覚が良い人が
おいしい。

余韻という「音」は
多くを語ってくれる。

「食べ物」も「人」も
「音」を食べている。

=周波数を吸収する。

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結界を解く「溶け出す封印」

魔よけのお札や

魔術の術具

封印の文字

鎮魂の石碑

絵馬

シンボルタワー

聖堂、神社、寺、教会…

シンボルや国旗

それらの
「目に見える象徴」は
人間が作り出す「思考」を
呪縛する。
「魂」を呪縛する。

この世界は
思考が作り出す
電気信号が物質化、実現化する。

悪魔も
宇宙人も
幽霊も
妖怪も
UFOだって

作り出すことができる。

象徴があると
「集中する」
パワーが増す。

いいことなら「集中」は素晴らしい。

だけど
悪い事の「集中」は
破滅に向かう。

世に流れる
「悪い事への集中」への誘導に
対して

「別次元」からの「視点」がいる。

「感情」に流されないで

「真実の目」を研ぎ澄まそう。

これから「新しい波」がくる。

「象徴」に「まどわされない」
「象徴」が「何の意味ももたないと気付く」

地球の封印が解かれる。



「摩訶般若波羅蜜多心経」


~1章「空システム」~

1.観自在菩薩
=自分の心の中の本質(神)を見ようとする。

2.行深般若波羅蜜多時
=深い瞑想に達した時

3.照見五蘊皆空
=五蘊(この現実)は
「空」地球システム(ヒッグス場)で
なりたっていると
理解できるようになる。

4.度一切苦厄
=すべての苦難を越えることができる。

舎利子(しゃりし)
=この世に生きる全ての人よ。お聞きなさい。

5.色不異空
6.空不異色
7.色即是空
8.空即是色

色=空である。
色は、音であり、形であり、光である。

光=「空」地球システム(ヒッグス場)
である。

9.受想行識
受=出来事 
想=出来事についての考え
行=考えたあとの行動
識=行動の後の学び・反省


10.亦復如是
=またそれもおなじである。
(光=「空」である。)

11.舎利子(しゃりし)
12.是諸法空想(ぜしょほうくうそう)
13.不生不滅(ふしょうふめつ)
14.不垢不浄(ふくふじょう)
15.不増不減(ふぞうふげん)

「空」システム=法空想は
枠を揺らす光の振動で
増えもしないし減りもしない。
電気信号のホログラム。




第2章~無の世界~

「無色」とは「闇」の世界。
六道。

16.是故空中無色(ぜこくうちゅうむしき)
=「闇」の世界って

17.無受想行識 (むじゅそうぎょうしき)
=この世みたいに人生はないし、

18.無限耳鼻舌身意 (むげんにびぜつしんに)
19.無色声香味触法(むしきしょうこうみそくほう)
=五感はないし

20.無限界乃至無意識界 (むげんかいないしむいしきかい)
=意識もなくなって

21.無無明 (むむみょう)
22.亦無無明尽(やくむむみょうじん)
=無明(さとり)もない。無秩序

23.乃至無老死(ないしむろうし)
24.亦無老死尽 (やくむろうしじん)
=まあ、死なないし

25.無苦集滅道(むくしゅうめつどう)
=消滅もしないんだけど

26.無知亦無得(むちやくむとく)
=学ぶこともできないし、
27.以無所得故(いむしょとくこ)
=な~んにも得るものがないところなのよ。






第3章~悟りの世界~

28.菩提薩埵
ボーディサットゥヴァ
体を持って悟る人
=この現世で悟ろうと思ってる人。

29.依般若波羅蜜多
=この世で肉体を持って
「空システム」を習得するならば

30.故心無圭礙
=心に「エゴ」がないから

31.無圭礙故無有恐怖
=恐怖も感じないし

32.遠離一切転倒夢想
=恐怖がないと
「邪念」を遠ざけることができるので

33.究境涅槃
=空システムアクセス可能

34.三世諸仏
=この世の意識・夢空想の無意識・高次の意識体
この3つが縦のつながるのです。






35.依般若波羅蜜多故
=空システムにアクセスすると

36.得阿耨多羅三藐三菩提
=空システムの概要を得られる。

37.故知
=でね

38.般若波羅蜜多
=空システム概要ってね

39.是大神呪
=神(神体)トポロジー

40.是大明呪
=光トポロジー

41.是無上呪
=素粒子トポロジー

42.是無等等呪
=宇宙トポロジー

43.能除一切苦
=苦悩は無くなる

44.真実不虚
=本当です

45.故説般若波羅蜜多呪
=空システムのアクセス
するために大事なことは

46.即説呪曰
=ぶっちゃけ

47.羯帝羯帝波羅羯帝
=ゴーゴー瞑想!

48.波羅僧羯帝
=とにかく瞑想なのよ。で、いつか繋がる。

49.菩提
=人類よ  

50.僧莎訶
=ファイト♪

51.般若心経
=叡智ゲットの「心得」です!

E☆N☆D

(馨三乗法師訳)




ヒッグスは波羅密

最近みつかったとされる
「ヒッグス粒子」

でも「ヒッグス」は粒子じゃない。

フレームなんだよ。

地球次元は「サッカーボール」のような
フラーレンの3次元フレームで
構成されている。

それはもうめっちゃ小さいサイズの
立体枠。

それを「波羅密」という。
3次元のザルの目。

その枠に沿って
物質は構成されている。

で、
光は、その枠を揺らしているだけ
というもの。

ピカーッてみえるその光は
ただ「ヒッグスフレーム」を
揺らしているだけ。

だから質量がない。
揺れているだけだから。

すごい細かい3次元フレームの
枠の中で構成されている
人間、生物、植物、鉱物…。

ただの枠の中のホログラム。
光の「ゆらぎ」
それを私たちの体が電気信号に
変換して「体感」している。


もっともこまかいとされる
「素粒子」ニュートリノは
枠に干渉しない。

だから素通りする。

地球次元
ヒッグスフレームは
粗い目のザル。(素粒子から見たら)

ただ、
たまにザルにぶつかる。

それを観察している
現代科学。

紙の貼ってない
金魚すくい用枠で
ミジンコすくうみたいなもの。

素粒子に干渉できるのは
おなじ性質なものだけ。

だから、神体と繋がって
素粒子をつかまえるの。

ヒッグス場は
高次元では存在しない。

次元によって
素地がちがう。

ここでの式は
異次元では使えない。


波羅密を般若する
=ヒッグス場を理解する

網目をくぐって
すいすい泳ぐ

魚のように。

この次元の枠にとらわれない
素粒子こそ神体。

物理の法則が
成り立たない世界へ。

光速=網を揺らす
次元の網にとらわれている速度

光速より速いものは
存在する。

神体から流れてくる光

本当の自分とつながると
「たくさんの光」が
ふりそそいでくる

それは
いままでうれしかったこと
わくわくしたこと
楽しかったことが

ドバ~ッと
滝の様に流れてくる。

それはとどまる事のない
「養老乃瀧」のように

じゃんじゃん流れてくる。

いつも
いつでも

わくわくたのしい
愛でいっぱい

スキップスキップ。
ランランラン。
神体と繋がる1



それは
感情とは別のような
「満たされた感覚」


この世で体験する感動は
疑似体験。お試し体験。

肉体が無くなって
「感情」を全部捨て去っても

「無」の感覚ではなくて
「満」の感覚なのだ。


だれでも平等に
神体に繋がる。

線を繋ごう。

巨人を見て思うこと

ゴジラとか
ガンダムとか
巨人とか

でっか~~~~いものを
みたとき

「ムダが多い」と思う。

デカイと
建物ふんじゃうし

入れるお店もないし

食べ物も困るよな~
何食べても
おなかいっぱいにならなそう。

本も字が小っちゃくて
読めないかも…。
などなど。

でも巨人からしてみたら
「巨人サイズのお店や
巨大な食べ物を食べればいい。」

で、人間を見たら
「ちっちゃいな、よく生きてるな」
など思うかもしれない。

そして
私たちがアリを何の罪悪感も無く
ぺちゃんこに踏んじゃうように

「プチッ」って踏むぐらいの
感覚だと思う。

でもわたしたちは
生きている。生活している。人生がある。

目に見えない小さい世界にも
サイズが違うけど
仕組みが同じような世界がある。

素粒子が水の分子ぐらいに
見える世界かもしれない。

そんな世界の人は
わたしたちのことを
「デカくて無駄が多い」と思う。

目に見えない原子の世界に
無数の惑星が存在して

そこに生命が
人生を送っている可能性だって
あるのだ。

大きい小さいは
あってないようなもの。

これから、
わたしたちは
回転数の速い世界へ
行こうとしている。

デビルス・インターバル

最近、衝撃だった
「不協和音」な曲をきいた。

聞いていると
胸がざわざわムカムカ
息が苦しくなってきた。

その1曲は3分ほどだけど
最後まできくことができなかった。

深緑色のどろどろの
色が目の前に広がっていった。

こわかった。

音が作り出す周波数は
身体に害を与える。

光は音
光は色
光は形

光は波

波を揺らす「力」
それが光だ。

悪魔の間隔
デビルス・インターバル

感情のゴミが作り出す
不協和音

聴くのも作り出すのも
やめたほうがいい。

きれいな和音を聞こう。

超人類のすすめ①「神体探し」

「自分」は
体のどこにいますか?

心臓の中?
左心房?右心房?
いったいどこにいる?

頭脳の中?
前頭葉?小脳?大脳皮質?
いったいどこにいる?

手も足も内臓も頭脳も
「自分の所有物」ではあるけれど



体の中に「自分」が
みつからない。

本当の「自分」を
みつける方法は

とっても簡単。

①まずは「体の中にいない」と実感する事
それからはじまる。

寝る前のほんの5分間
「自分」はどこにいるんだろう?
と、体に聞いてみよう。

足に手に内臓に筋肉に
骨に目に耳に脳に…

順番に聞いてみよう。

「神体」を
カラダ以外の場所を探す
第一歩。

新次元「リサ・ランドール」さんのはなし

リサ・ランドール 異次元への招待1/4

科学を知るのも
道しるべになる。

心の臨界点「変化するホルモン」

暗い土の中に生きていた
幼虫が
六道虫

「そろそろ時期かな?」と
思い始めると

「ホルモン」が分泌される。

すると「準備」がはじまる。
「さなぎ」になる。
自分を見つめなおす時期
瞑想虫

「これから暗い土をでて
みたことない広い空へ飛ぶ」
という漠然とした
気配や想像に胸躍らせて…。

人類は「さなぎ」に変化している。

暗い土の中で
残忍な「欲」だけを
むさぼりつづけてきた時期を

卒業する。

「ワンパターン」映画館

右脳がイキイキしていると
「オンライン」サックサク
ネットワーク。

アイディアは
泉のごとく湧き出る。

美しく
素晴らしく
楽しく
明るく

そのアイディアは
ふれたひとに
感動を与える。
右脳目

右脳が閉ざされた
「負の感情に支配されている人」

他人の不幸で
かろうじて生きている。
エナジーバンパイア。

彼らの考え付く
人を陥れるための「ズル」

それは「ワンパターン」

繰り返される
「ズル」というタイトルの
「ワンパターン」映画は
いつ終わるのだろう?

地球上映中
「戦争活劇」に

世界中の人が
飽き飽きしている。

ここは
つまらない映画館
製作はEバンパイア。

真っ暗な場所

扉を開ければ
明るい世界が待っている。

新視点

出口へ向かう思考

どうしようと
どうにもならないことがある。

どんなにがんばっても
どうにもならないことがある。

そんなときは
視点を変える。

そのやりかたでは
解決できないんだと。

これから
いいたいことを
言えなくなる。

祖母がいっていた戦前のこと、
「平和で何も変わらない
生活をしていたのに
ちょっと変かな?と思ったら
あっというまに戦争になった」
ポスター


この次元に
しがみつきたいものが
「コマ」を離さないための戦略。

「考えさせない」大作戦。

「負の感情の牢獄にいれる」
何千年も同じ手口。
重い周波数の足枷。



とても苦しく悲しい事が
これからおこったときに

「違う次元が必ずある」
そこに「素晴らしい世界がある」と
頭の片隅に覚えておいてほしい。

明るい未来を夢見て、
この現実を耐え抜こう。

出口は必ずある。
牢獄の出口に向かおう。

「トビラノカギハコワレテイル」

新概念①「シュレーディンガーの 銀河」

地球人は
「惑星は外面に住む」と
思って疑わない。

だから「外側」に憧れ
いろんな惑星の「外側」を
観察している。

そして「外側」へ
行こうとしている。


人間が「外面」より「内面」が
大事なように、

惑星も「内面」が大事だ。

いくら外面を着飾っていても
幸せも充実感もないように

外側だけ追いかけていても
「本質」にたどりつけない。

そして「人間の体」は
生まれた惑星外に
行けるようにできていない。

「海中で暮らせないように」

地球人だけでなく
惑星の外面に住む「3次元体」は
そのフィールド様に作られたものだから
生存区域限定種

そこでの仕様のみ可能。

だから
「宇宙開発」は必要ない。
行けないから。


3次元肉体で
外面銀河に学べることはない。


ここでできることは
「眺めて想うこと」だけだ。

まるで、プレゼントボックスの
包装紙とリボンを眺めているだけ。
中身はみれない。

「概念」を変える
準備をしよう。

ここで学べることは
もうないから。

3次元体で
見上げる銀河は
「フェイク」にすぎない。

「シュレーディンガーの 銀河」

行けないのはないと同じ。


※銀河の仕組みは↓
妄想教授新説「銀河球状説」
http://mamakao333.blog.fc2.com/category50-1.html
参照!

光のエレベーター

これからの流れをざっくりまとめました。

①地球の気が通る(素が開く)
(ひびが入る、穴が開く、火山もドカン、海水減る)

②地面が光る、音が鳴る。

③「地球の出産」はじまる
 光が地面から出てきて電磁層までいく。
 【光のエレベーター】

④光のエレベーターは電磁層までいく。

⑤電磁層が地球のコアと繋がっている
光のエレベーター

⑥新しい世界へ

※その光に乗る人と、乗らない人がいる。
「烏合の衆」は乗らないよ。



持ち物「3種の神器」

鏡=知 
(学ぶこと、考える事、想像力、自分を顧みる事)

勾玉(魂)=仁・愛 
(思いやり すべてのものを大事にする心)

剣=正義(正義を重んじた勇気ある行動)


進化する人類は
惑星の外面には住まない。(宇宙の常識)

コアに銀河があるからね。

微生物ドラゴン

自然がいっぱいあるところは
たくさんの微生物や細菌がいる。

空気にいっぱい
微生物がすんでいる。

空気がピカピカ生きている。

地球の息吹を感じる。

だから自然があるところに
行くと、心が満たされる。
微生物が守護

自然が、微生物が、地球が
「ひとりじゃない」
「みんなと一緒だよ」って

細胞にささやく
60兆の細胞が感じる。

体の細胞は
大地の成分でできているから
微生物は細胞のお母さんだ。



山が雲を作り
雨を降らせ
山が雲

みんなを守っている。


微生物たちは
大きなうねりになって
龍となり

山を川を田畑を
巡る。

みずみずしい
お肌スベスベ龍神様
微生物でできている





ところが

乾燥した
雑草も生えない
枯れた土地は

微生物が少ない。

だからさみしい。
孤独を感じるのはそのせい。

自然から得られないから

人から奪う。
気の枯渇食

生きる気力がなくなるほど
人が人から「気」を奪い合う。

※ダメージを与えて取るんだよ。
餓鬼が土地を封印する。

そこに住む土地神様(気)は
カザガサでひび割れた
荒れた肌でささくれ立っている。
真っ赤にただれて苦しがっている。
レッドドラゴン

でも、自力で
抜け出す力がない。

そのうえ、
雨を降らせても
もう大地はもどらない。

羽根を付けてあげようよ。
地上に出られるように…。

コウモリたちのお供

たくさんのコウモリが
集まってきた。ざっと20匹ほど。
近所の人もびっくり。

朝からたくさん鳴いていた。

コウモリが朝に飛ぶ?
夕方や夜のはず

鳴く?超音波じゃね?

はじめて聞いたコウモリの鳴き声

ブレーキの壊れたキキというような
黒板を爪でひっかくような
聴力検査の高い音のような

耳障りな鳴き声だった。(60歳以上はききとりにくい)

哺乳類のコウモリ。


すずめちゃんより頭がいい。

コウモリさんたちが
たくさんたくさん集まって

お手伝いをしてくれる。

気枯れた土地の
土地神様を揺り起こす。

真っ赤な目をした
お肌の乾いた土地神様が
目を覚ます。

惑星の上手な付き合い方

地球は生きている。
あたりまえのこと。

動いている。意識がある。
わたしたちと同じ。

人間はわかっていない。
地球との付き合い方を。


荒ぶる神とよばれる事が多い
「土地神様」

なぜ「荒ぶるのか?」
「理由」がある。

それを聞いてあげればいいのに。


中学校ぐらいになると
親に教師に反抗する子どもがいる。
愛について不満がある。

愛ある対応で、話を聞いてあげて
状況や環境を改善することが大事で、

暴れるからと「蔵」に閉じ込めて
うるさい声を聞かないように
塀を壁をカギをかける。


地球人がやっていることは
これと同じ。


昔はもっと地球の声が聞こえていたのに。
今は会話もなりたたない。

だから姿をあらわすの。
岩戸を壊して…

宇宙人が来るんじゃない。
地球の意識体が現れる。

私たちの前に。
地球降臨

カミナリジャンケン超能力

カミナリがゴロゴロ
近づいてくると

髪が逆立つ

妖怪アンテナ?
逆立つエナジー

先端にツーンと
電気が集まる。

小麦を食べて
運動した時
手の先端が
ビリビリする。
(小麦アレルギーのため)

末端の神経は
反応が早いのか?

そんなかんじで
カミナリが近づくと
手の先端がビリビリする。

そして頭頂に神経が集中。
矯正昇華!
自分でやる瞑想の最終段階を
強制的に「シュピーン」変身。

人間は電気信号で体を動かしているのだから
あたりまえのことだけどね。

さ~てお立合い♪
お空に向かって
両手をあげる。

ジャンケ~ン  ポン!

カミナリ様とジャンケンポン。
ポン

出す手は「3」
フォークのような「3」
トリアイナ

やってみよう♪
カミナリ来たら「ジャンケンポン」

カミナリの力を使う。

人間機能の基本装備
「雷を操る」だれでもできること。



天女の解放

生まれ持って
感性が敏感な人がいる

通電性の優れている
ケーブルだ。

そんな人々を
大地のエネルギーと天のエネルギーをつなぐ
神の心を宿した人を「巫女」、
「アヴァターラ」という。

古事記では「クシュリナ」
櫛名田比売(くしなだひめ)
『日本書紀』では奇稲田姫

スサノオが彼女を嫁にした、
ヤマタノオロチの退治した後に。

スサノオが倒した怪物が
もしも「土地神様」で

その土地神様を守っていたのが
巫女「クシナダヒメ」
神と人間を繋いでいた橋渡し役。
神の遣い姫。

スサノオは
土地神様を殺し
巫女を辱め 監禁した。

=古事記より================
スサノオノミコトはこの地に
クシナダヒメとすごす宮殿を作ることにしました。
妻が暮らす部屋のまわりに
幾重にも生垣をはりめぐらせます。
何重にも重なった見事な雲が立ち上りました。

八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を

幾重にも雲がたちのぼるその名も出雲の地で、私は妻を迎えた。
この幾重にも重なる雲のように、幾重にも生垣をはりめぐらせて、
妻を大切にこもらせよう。幾重にも生垣をはりめぐらせて…
========================

全ての宗教はもとは同じもの。


庚申信仰を調べていくと
大黒天につきあたる。
大黒さま

大黒様が「米俵」に乗っている
なんて罰当たりなんだろう。

青面金剛図になると
「邪鬼」として書かれている。
金剛図

踏みつけるということが
野蛮だ。

四天王もすべての四人の守護神は
「邪鬼」を踏みつけている。
シヴァ神

ほんとうに「邪鬼」なのか?
足蹴にしているのは?

もしも「邪鬼」が「土地神様」で
それを守っている「巫女」を
神社や寺や聖堂や教会という「建造物」に
監禁しているのが(八重に籠の中)

現存の宗教なのではないかと
結論に達した。


アヴァターラAvatar
またの名を

アマテラス
アベマリア
観音菩薩
多羅菩薩(ターラ)…etc

*アヴァターラAvatar*
神が何らかの目的で人間や動物に転生したもの。
サンスクリット語で「Ava」は「下りる」、
「tr.(tra)」は「渡る」を意味し、
「(神が天から)降臨すること」

全世界の封印を解いて
アヴァターラを開放し

ここを離れる。

かぐや姫が月へ帰るように…。
妄想シール3枚






妄想魔人「妄想シール」

妄想魔人の妄想は
妄想かもしれません。

自分の中で本当のことが

他の人に本当であるか
どうかはわかりません。

へんてこ世界をちらりみるか♪

という気軽な気持ちで
見てください。
妄想魔人世界

科学的なナンチャラを
加えるといかにも
ってな感じになるけど

本当かどうかはわかりません。

「なんかこわ~い」と思ったら
やめましょう。

知らなきゃよかった~
見なきゃよかった~と

心霊写真集をみて
何度思ったか。
怖い本見た時



次から次へと
湧き出る温泉のように

いろんなことがどんどん
流れてくるので

どこかで発散しないと
変になりそうなので
(書きたいことの半分しか書いてないけど)

大様の耳はロバの耳~
みたいな感じで
書いているだけです。

妄想も行き過ぎると
不安にさせたりするかもしれないので

これから
内容によっては妄想シールを
貼らせていただきます。
(飲みすぎシールみたいなもの…古い!?)
妄想シール

※妄想シールが貼ってあったら、
内容を鵜のみにしないでくさい。



古代人製造「ニンゲン」

おもしろい妄想の声を
きいた。

この世界には
2つの流れがある。


1.古来からの人間の子孫と
2.古来の人間が作り出したニンゲン。

「アダムとイブ」は
古代の人間がつくった
生物ロボット。

美しい体をもった
「神話」に出てくるような
ニンゲン。

後付の「知恵」は
浅いかもしれない。
(善悪の区別がわからないのだ)

古代人は
高度なピラミッドも作れ
最先端の飛行技術も
持ち合わせていた。

現在の鉄のロボット技術も
向上する事ができるなら

古代人の様に
アバラ骨から
ニンゲンを作り出せるかも
しれぬ。

人間を駆逐し
ニンゲンが
蔓延る。

古代人が作り出した
「ロボット」たち

かわいそうなロボットたち

ルンルン

なにやら
「いいこと」が
あったらしい。

もうひとりのアオが
ルンルンだ。
aoるんるん

嫌なニュースばかりだというのに

一体何があったのだろう?

「ないしょ」らしい。





大きな力が
うごいている?

地球の封印教

庚申塔が近くにある。


「庚申塔」しってますか?


学校でも教わらないけど
全国に沢山ある。

千か所以上あるのかな?

密教徒が全国につくった。
(バックはおおきいよ、空海とか…)

お酒の瓶を埋めてある。
何故お酒?

土地神様は大好きさ♪
お・さ・け

そのうえに石をのせ
人々にお参りさせて
「封印」してある。
封印石

「封印術」は簡単。
「ねがいごと」をさせる。

あれがほしい、あれしてください。
これしてください。
エゴな願いは封印力大!

実は神社や寺もおなじ。
教会も聖堂も
みーんなおなじように

土地神様を封印してある。

宗教のルーツをたどると
みんなおなじだってことわかる。

宗教は「地球の封印教」。

天人食の穢れ(大地の気枯れ)

人間は「米」だけで栄養は十分。
籾をとった「玄米」は

すべての栄養素を網羅している。

人間が宇宙に旅立つとき
「玄米」だけもっていくだろう。

天から与えられた「米」
マルチフード
天人の食
金色の絨毯



「黒い米」があらわれた。

とうとう米が黒くなった。

わたしたちが
旅立つ時が来た。

大地はもとにはもどらない。

九大(風・雲・雷・海・火・日・天・地・空)
を損じて世の衰え極まるかな。

雪山からの「悪玉ころがし」

普通に暮らしていたならば
登ることができない
雪山の頂上。

人々をだまして
ずるをして
たどりついた頂上。

そこにたどりついた
頂上の人間が

「嘘の玉」を
下に転がした。

ちいさな嘘だった。
悪玉ころがし

ところが下に転がるうちに
大きな玉となり

止めるものを踏み倒し

あたりのすべてを
まきこんで

猛スピードで
世界の時間を下っていく。
人々を嘘の苦しみに
まきこみながら…

いっとき
たまたま傾斜の緩い場所に
留まったとしても

それはいっとき、

巨大な嘘の塊は
止まらない。

時間いっぱい
転がり続ける

だれがなにをしようと
止めることはできない。

この「時間の場」が
なくなるまでは。


頂上の雲は晴れ


だれが転がしたのか
良く見える。

その顔を覚えておこう。

その記憶
役に立ちます。

魂に刻んでおこう。
嘘だま転がしの一部始終。

妄想魔神「ヤマタノオロチ」

スサノオが倒した怪物
ヤマタノオロチ

酒好きな悪い怪物だと
言われている。

けれど、歴史や神話は
勝ったものが
自分の都合のいいように
美談に書き換える。


八又ではなくて
ヤタ。(八咫)
ヤタは「多い」という意味。
八は限り無く多いということ。
八百万は800でなくて「多いの最上級」

オロチの「オ」は
「峰」山々だ。

「ロ」は接尾語

「チ」は霊力、また霊力あるもの。
螺旋のエネルギー。

ヤマタノオロチは地球のエナジー
「土地神様だ」
(地鎮祭に酒を使うでしょ。)

スサノオが倒したのは
土地神様、大勢の。

生贄の櫛名田比売は
神に仕える巫女

神殺しをしたスサノオ。
巫女を辱め、監禁した。

英雄=大量虐殺者

たたら場の開拓者
高天原から渡来した
実在した人間

死ぬと神になるという
偽物の神。

神話は人話。

古事記は
侵略の経緯が書いてある。

はやくコイコイ千羽鶴

「千羽鶴は願いがかなう」は
「故郷に帰る舟」という
魂に刻まれたキーワード。
何千年も待ち望んだ舟。
白い鳥

「白鳥の湖」に心打たれた
幼稚園児時代も
これが起因するのかも。

チャイコフスキーも
同じ星から来たのかな?

妄想歌人「仙車鵲」ヴァーハナ

現存する最古の日本漢詩集
『懐風藻』【かいふうそう】にあった歌
妄想歌人

「仙車鵲の橋を渡り、神駕清き流れを越ゆ」

妄想魔人が
「これだ~」と騒いでいる。
はしゃぎすぎ

なんどもみた夢
「鳥のマークのUFOの大編隊」

このことが書かれている。

仙車鵲は、メルカバーだ。
メルカバーは魂の乗り物。
鵲(かささぎ)は、
カラス科の鳥。
夢のマークと羽根の感じがそっくりだ。
かささぎ


かささぎのマークの付いた
UFOが橋をつくるのです。
かささぎUFO

そして天の川(3次元)を越えた別次元に!

「次元外マトリックス」を越えさせる
手助けをするのです。

※次元外マトリックス(↓参照)
「宇宙の海」次元外マトリックス
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-date-201401.html

どうやって乗車するの?

次週に続く…。

スベスベチャンネルブロッカー「新ポリプ」

あたしは
「スベスベマンジュウガニ」
ちょっとまえにブームにな
ったことがあるわ。
スベスベマンジュウガニ

とってもスベスベ
かわいいあたし。

でも毒があるの。

フグさんと同じ毒。

生まれたばかりは毒がない。

食べているものに毒がある。
「バクテリアが作り出すアルカロイドの一種」
スベマンごはん

TTX(テトロドトキシン)
ナトリウムチャンネルをブロックする。
ナトリウムチャンネル

人間さんは生きていくのに
「ナトリウムイオン」
「カリウムイオン」を
使っている。

息をするのも
身体を動かすのも
ものを考えるのも
イオンを使ってる。

TTXは
ナトリウムイオンを遮断する。
全てのチャンネル機能をブロックする。

毒に負けないためには
TTXに対し高い耐性をもつ
新チャンネル「耐性Na+チャンネル
に変化すると大丈夫。
新チャンネル



怖いのはカリウムイオンの
チャンネルブロッカー
逆さ寺

TEA(テトラエチルアンモニウム)
自然界に存在しない、合成薬品。

だれが何の為に製造しているのか?

はたして
耐性を持つ新チャンネルは
できるかな?

最新ロボット「イオン電池」

機械に使用する
金属コイルは
高周波を送れない。


最先端のコイルは
植物繊維で作る
超小型マイクロフィル。

超微細構造でありながら
数ミクロンの螺旋コイルは
高周波を大質量送れる。

植物繊維の次は?

神経細胞が一番優秀な
コイル。

極めた科学者が作り出す
生物コイル。

最新ロボット=人間
電気信号で動いている。
神経細胞型ロボット

カリウムイオンと
ナトリウムイオンを
使用している。

だから、
塩とカリウムが
汗で出すぎると

回路が使えなくなる=熱中症

妄想魔神「ナーガラージャ」

あるところに
「ナーガ」という龍がすんでいました。
ナーガラージャ

背中にのって散歩に出ると

大きなドーナッツがぐるぐる
廻っていました。
タイフーン

龍はドーナツの中心に
もぐると
中心にはおたまじゃくしのような
光るものがありました。
台風の卵

「これなに?」

「これは龍のこどもだよ」

そういうと
パックと食べてしまいました。
台風卵食べた

「え~」かわいそう。

龍は地球のエナジー
もとは同じもの。

食べるか?育てるか?
わはは。

「わはは」だってさ。

ナーガラージャは地球のオーラに
住むプラズマ体。

私たちの体の周りにも
いるよ。
調子が悪いとイガイガしている。

地球の光輪出産

惑星は成長すると
輪ができる
光輪の降臨

天使の輪

地球はだめになるか?

輪をつくるか?

さあ、どっちかな?

お腹の中の
輪を出そうとしている

それがくるしいのだ

岩戸からいついつでやる

人間ロボット③松果体

心臓の「洞結節」
耳の「耳石」

と同じ成分のもの

「松果体」
脳の中央に位置する。
松果体

その昔は3つ目の「目」だった。
蛇やトカゲは
今もなごりがあるという「頭頂目」

これは「宇宙の音」を聞くことが出来る。

太陽の動きに敏感なのは有名
「メラトニン」生成にかかわっている。

洞結節の様に地球と神体の
エネルギーを感じ

耳石の様に
振動するすべての光を感じ

宇宙のすべての音を
映像に出来る
「松果体」

ケーブルは「小脳」にある。
ニューロン。

神経細胞は考えるほど
想像力を鍛えるほど
太く賢く多くなる。
ケーブルが大事。
ニューロンは石を守っている。
神経細胞シナプス

わたしたちせいぶつは
よくできたロボットだ。

感情をもっているロボット。

でも操縦しているのは
他にいる事を忘れてはならない。

あなたの真の「神体」を
忘れてはならない。

ケーブルを鍛えよう。
石の声を聞くために。

人間ロボット②耳石

心臓を動かしている
「洞結節」と
同じ成分のものが

耳の中にある。
「耳石」

耳石には
高性能の変換ケーブルが
ついている。

音の振動を
電気信号に変換する。

目の網膜にある
視細胞ケーブルに似ている。

この耳石に
信号を与えることができると
「音」を作り出すことがきる。

耳石

耳石変換ケーブルが

最新だと、音から映像と色彩を
脳内で作り出すことができる。

深海魚は「耳石」で
会話する。

DVDプレイヤーみたいなんだよ。
せいぶつは…。

人間ロボット①洞結節

なんで心臓は動いているの?

学校では「筋肉が動かしている」

としか習わなかった。

なんで筋肉が動くの????

どうして学校は
ほんとうのことを大事な事を
教えないのだろう?

心臓に「洞結節」という
電気信号を作るペースメーカーがついている。


時計に似ている
1分間に約60回

実はね、
洞結節を動かしているのは

「地球」と「魂(神体)」の
2つで動いている。
心臓

地球が変わると心臓の音が変わる。
魂が変わると心臓の音が変わる。
(胸が痛むのはそのせいね)

2つの音を
調節していかないと
大変だよ。

あなたをいつもみている

安堵 してください。

たとえ あなたが
どんな 状況にあろうと

どんな 立場で
ここに 訪れていようとも

安堵して ください。

不安にならないで ください。


すべては クリアで

すべて なくてはならないもので

あなたの存在は
とても 神聖だ。

たとえ いままで
心を曇らせることを
していようとも

すべての 魂は
とても 素晴らしく 愛おしいものだ。

この世界に この次元に
存在しているという 事実が
神聖なのだ。

山羊と羊に
分けることなど
しない。

すべての魂は
神聖なものとして
大切にされる



悲しき心のみ
削いでいくだけのこと。


あなたは
清らかで 美しい。



だから

安堵してください。


いつでも

あなたを

見ている。

世界を操るマジック

世界を
あやつっているのは
マジシャン。

やり方は
初歩的なもの。

みんなを騙す
マジックの種を
つくるとき

大衆の目を
そらすために

びっくりするような
できごとを
つくりだす。
マジ

マスコミは
こぞって
さわぎだす。

何度も何度も…。

びっくりするような
できごとが出てきたら

「種」を作っている最中だ。


そして、

マジックの種がばれそうになった時
または、都合が悪くなったとき

またまた同じことをする。

大衆は
同じ手になんども騙される。

いつまで騙され続けるのだろう?

落ちない雷花

カミナリは怖い音がする

ビリビリドカーン
ビックリ

ドッキドキだ。

新カミナリは
葉っぱとお花のように
新カミナリ

光る

妄想魔人アート

バギー・プログラム(Buggy Program)

戦いにまみれた世界
~地上~

悪霊?悪い宇宙人?悪魔?魔女?のせい?

すべて人間が行っていること。

半身が獣でできている人間。

地上システムに出来た
バグ(Bug)にそそのかされ


自分の馬(獣)を
制することができない


土に返す「獣」の方を
上にする

逆転世界。

外が内で
内が外。

地球教室(地上編)

地球の「地上教室」は
荒れている。

悪い奴がはびこっていて
嘘、脅し、暴力…悲惨だ。

この教室で
痛い目に合わないには

ここの流儀に合わせ
悪い奴になるか?
がまんするか?

この教室のやりかたを
「変えよう」とがんばったら
どうなる?

ひどい目に合う。

ここは変わらない。
そういう方針だ。
過去も未来も…現在も。

「ここは合わない」と感じるなら

「転校」すればいい。
他にも学校はたくさんある。

もしもよその先生が来て
「転校」を望む者を募集していたら?

話だけでも聞いてみたら
いいと思う。

決めるのは自分。

超伝導体は光を遅くする

気の流れが悪い人は
半導体

気の流れがいい人は
伝導体

気を操る人は
超伝導体

光は光速だけど

通常の光の速さを
超伝導体内では

ゆっくり通るというのだ。

光をゆっくりさせる
時空変化?


※これも夢↑
とりあえずメモ

weak bosonは次元の門番

小脳でつくる
「弱い力」は

Wボゾンを捕まえる

Wボゾンは
次元の境界にいる門番。
牛頭馬頭?黄泉の門

生命の樹は
ボゾンを捕まえ
異次元に通信を送る(反物質)

※昨日の夢↑
ぐるぐるまわる素粒子妖精のささやき
忘れるのでとりあえずメモ

方舟準備①

上っ面
うすっぺら
短絡的
浅い

悪いことなどしなくても
偽善的なやさしさなど

なんの役にも立たない。

深く悩み
深く考え
発酵するまで悶える

いいひと?やさしい?平和?おだやか?

うすっぺらな皮は
進化を遅らせる

深く考えよう
色んな方向から

いろんな手段で…

脳の奥に心の底に
必ず答えがあり道がある。

感情の波を鎮めて
細いコードを通り

生きているうちに
魂の自分とコンタクトを。

眠る前のたった5分間でも
瞑想を…。
感度を上げるために…。

方舟に乗るための
準備が必要となる。

目で見えない
耳で聞こえない
放送を聞くための準備。

第四脳室への旅「光る小脳」

いままでは
頭頂への集中をこころがけて
いた。
初級

ところが
がが~~ん、それは初心者。

中級は

小脳から扇を開くような
イメージでの
中級

光信号伝達を
練習するように
メッセージが届いた。

小脳のニューロンは
優れもの。小脳活樹(arbor vitae、生命の木)
プルキンエ細胞

金属カリウムを燃やす
脳内発火だ。

優しい力で動く素粒子は?
なんだっけ?

※ブログ初めの頃
異次元トリップ「脳内金属の発火」なんて書いてたな~。
そこに繋がるのか。

今や、セシウムも若干混ざっているから
どうなるのだろう?

わたしたちは
第四の道=脳内の第四脳室へすすむ
第四脳室

瞑想によって
新たな扉を開ける。








髪を切れ!え~~~~~!
せめてアップで結うので勘弁。

TR3-B

TR3b3.jpg
TR3-Bじゃね?
なんだそれ?

う~ん似てる。

けど
なんかちがうの。


はてさてどうなんでしょうね。

「動力が違うんだよ」
えっ?
だから小さくできるんだって。

????


プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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