メルカバーの目

体と繋がっている「神体」という
存在に「目」がある。
魂はメルカバー

その「目」は
なんでも見える「超スーパーアイ」なのだ。

遠隔透視や未来や過去
宇宙の法則、アカシックレコード…
なんでもみえちゃう目めなのだ。
(データ保存もできる)

臨死体験や瞑想で
体感する世界は

肉体の機能を使わず

「神体の目」で旅をする。

いかがわしいマークとして
使用されているプロビデンスの目は

本当は「魂の目」を書いたもの。
とっても尊い素晴らしいマークなのだ。

魂(神体)の目は
放射状の光線を放っている。

三角の牢獄に閉じ込められた
「メルカバー」

自分のプロビデンスの目(万物を見通す目)を
使わなきゃ損だよね。
全人類平等装備品!
メルカバビジョン

レッツ瞑想。
瞑想トラベル2「デルタチューニング」 へ↓
http://mamakao333.blog.fc2.com/category53-1.html
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死後の世界を科学する

【衝撃真実】死後の世界は100%存在した!
http://www.youtube.com/watch?v=1llcFT0oNMs


脳神経外科の世界的権威である
エベン・アレグザンダー医師が死後の世界を
科学的に立証。

「死後の世界は必ず存在する。
私は死後の世界を知ることで、今を生きる意味をより理解できた」

まさに瞑想の世界はこの世界です。
臨死しなくても、肉体スリープ機能で
だれでも簡単!

へんな薬も使わず
苦行もせず
臨死もせずとも

みにいける
デルタ界。

太子の予言

九大を損じて先日没み
万乗を微ふ

子孫は残害に恥められ
世の衰え極まるかな

聖徳太子の「未然本記」にあった。

「九大」は
宇宙を構成する9要素。
風・雲・雷・海・火・日・天・地・空。

妄想魔神「マリンスノー」

でっかい細胞みたいな
妄想魔神NEW
「マリンスノー」
真ん中の核が
光ります。
新魔神

まとまって
繋がって
いろんな模様を空に作り出す。
繋がる

空いっぱいに大量生産。
空にマーク

スターブレーカー通信

このブログをはじめたころに
「地球を壊す」という趣旨の
意識エネルギーがいた。
(4種いるうちのひとつ)

地球の気圧の高低を使い
希ガスを変化させ
凍らせるという。

それらが
つぎは「地球の音を聞け」という。

地球の鼓動。
波打つ二重の周波数。

N極とS極からでる
波が重なって鼓動をつくりだす。

地球の音

その鼓動に
「ミーム」をのせる。

血液に「直接ブドウ糖」みたいに。

地球の鼓動に乗せた「想い」は
全世界に流れる。

素粒子は「イメージ」で
出来ているという。
質量は「想像」だそう。


わたしたちは想像で
世界を変えることができるのだというのだ。

深海魚の耳石

深海魚が音を出す。
暗い闇の中で「音」を出す。

頭蓋骨の真ん中に
「耳石」という硬い塊があって

それを筋肉の収縮によって
振動させ「音」をだす。

その振動する音は
周波数となって

深海に響く。

私たち人類も
頭蓋骨の真ん中に「松果体」という
耳石がある。

五感を超越した世界との
交信に使う。

わたしたち人類の魂は
深海(闇)にもぐった
深海魚。

現実の闇の中で
ちょうちんアンコウのように
自ら光を作り出し
松果体を使い「音」を作り出し
深海から輝く世界へ移行するための

何か策を講じなければ

永遠に暗い深海からぬけだせない。

深海魚が進化したように
暗い闇の中で新たな進化を望まれているのかも
しれない。

沈む太陽

いつものように太陽が昇り
いつものように働き
いつものように暮らしている。

このままずっと
平和が続くと思いたい。

TVの残酷なニュース
政治不安
異常気象
へんてこな虹

迫りくる夜の闇

太陽は沈みかかっているのは
だれしも見ればわかる事。

今出来る事が
必ずあるはず。

今までの人類がやってこなかった
「新しい策」が必ずある。

何もしないまま
夜の闇を迎えたくない。
たとえそれが妄想だとしても…。




地球長老「古細菌アーキア」

最古の細菌「古細菌アーキア」

わたしたちが日々共に暮らしている
「身近な細菌」とは

DNAが違う。


地球がまだ溶岩ドロッドロで
メタンと硫黄の時代から生きていた
地球の仙人。

深海に静かに暮らしている。
火山と共に暮らしている。
地球に一番近い存在。

今、
地球の仙人の住処を侵略している。

「メタンハイドレード」
アーキア仙人の栄養源。

金を探すトレジャーハンターの様に
欲にかられた悪鬼たちに狙われたら

すべてのものを侵略し破壊して
根こそぎ持っていくつもりだろう。

「古細菌アーキア」たちが
地上に姿を現すとき

地球はもとの
メタンと硫黄と
真っ赤な溶岩の世界に変わる。



ハーメルンの笛吹き

物質的なもの
非物質的なもの

すべてに

周波数がある。

魔方陣の様に
曼荼羅の様に
化学式の様に
方程式の様に

科学的な数式が成り立つ
周波数がある。

その周波数の音を
吹ける者

ハーメルンの笛吹きのような

周波数を奏でることが
可能なものたちが


出現する。

アルゴンの大王が舞い降りる

地球の表面は
どんどん人間が領土を拡大していく。


体を満たしている「気」は大事。
だから「切開」は「気」が抜けるから
ならべくしないほうがいい。
胃の手術もそんな流れになっている。


地球も同じ。
「ガス」を抜けば「気」が抜ける。


愛を持たない科学は
超深海にもぐり、地球の「気」(ガス)を
採取していく。


超深海の「気」が抜けて
海は陸に迫ってくる。

大気層は、衛星がゴミの様に
飛び回っている。
充満した「気」が満ちる「電磁層」に
いらだたしい周波数が飛び回る。

ピンと張りつめていた
「気」はもれはじめ

わたしたちの生存区域の大気は
どんどん空を狭めていく。

わたしたち人類は
平面をほとんどクロに変えていったが、
縦の立体はどんどん狭くなっていることに
気づいたときは、

もう遅い事を

知らされるだろう。


海の大王が
空の大王と出会ったとき
空が落ちてくる

地球の鼓動

どっきんどっきん

地球の音きこえませんか?

まるで心臓の様に波打っている。

右回りの波と
左回りの波が

輪をつくって波立っている。

右回りの波と左回りの波が
あった時

地球の不整脈が
治る時。
Standing wave
その波を使う。

地球のグリッドを変える。
内側から…

妄想科学者

妄想って

いろいろな種類がある。
「ひらめき」という妄想は

科学でかならず証明が出来るとおもう。

心の中から湧き出る「妄想」を
科学的に証明できるなら

確信をもって
この地球を壊そうと思う。

※壊すは、こわいね。
変化というニュアンスです。

「深海魚」と「高空魚」の類似点

超深海層 6,000 m より
先の世界

光も無い
酸素もない
真っ暗闇にあるのは


噴火口。


深海にあるマグマだまり。
海水が温められている。

メタンガスが
あるだけ。
深海生物

人間は「生物の住める環境」を
自分の基準で考えている。

人間の狭い基準は
地球内ですら通用しない。

人間には猛毒なメタンや硫化水素
をエネルギーにして
暮らせる生物がいるように

飛行機が飛んでいる
もっと上空の電磁層にも

深海魚のような
高空魚たちが住んでいる。

希ガスをエネルギーにして
生きている辺境生物がいる。

大型のエイリアンのような
深海魚たちが陸に現れるように

電磁層に暮らしている
辺境生物が陸上に姿を現す。

おもに噴火口上空に
存在している。
高空魚

辺境生物インタビュー

深海魚のヒゲアンコウさん。
アンコウ

すごいヒゲですね~。
仙人の様。

「深海までは誰も来ないし
暗いから、つい不精な姿になってしまった。」

電気?自家発電ですか?

「そうだよ、地球内元素で生成しているんだ」
「ルシフェラーゼ、っていう酵素だ、エコだろ♪
化学の天才とは深海魚のことだい!」

ルシフェル…暗黒って感じですね。

「本当の暗黒街は陸上だろ?、
放射能汚染は「超深海層 」
にも影響してんだぜ

地球の深海入口は今やテンヤワンヤさ。」

最近深海でも主たちが
陸上までいって様子をうかがっている」
ダイオウイカゆうれい調査団

人間はみんなコップだよ

人間は入れ物
多少の形の違いや
耐久性、繊細さなどの
個人さはあるけど、

おおまかに
コップというジャンル。
人間コップ

大事なのは
コップにそれぞれ
注がれる中身。

まずは環境や
親が注ぐジュース。
味

人生経験、学習のスパイスがプラス。

いろんな味が
混ざり合っていく。

その人の生き様が
混ざり合う
ミックスジュース。

いつしか
たくさんの味を
それぞれ腐らせずに
発酵させることが出来たなら

それは揮発し
コップから飛び出す。

あたりに芳醇な香りを
ふりまき、人々を甘美の世界に
酔わせることさえできる。


立ち上る香りを
さらに電離させれば

見たことない
行くことのできない世界でさえ
微細な粒子が時空を越え
旅をし、

異世界の微粒子を
コップに持ち帰ることができる。

このコップの中だけが
すべてじゃないとわかると
楽になる、夢が持てる、強くなれる。
不安はなくなる。神がそばにいることを
感じることが出来る。

どんな形のコップであろうと
すべてのひとに
等しくあたえられたチャンス。

ここを離れるときは
コップはもう必要としないのだから。
コップにこだわらなくていい。

コップはあなたではない。

コップはチャンスという名の
入れ物にすぎない。
発酵させるための入れ物。
新人類

宇宙の素粒子が
電離の手伝いをしてくれる。

黒麦(クロムギ)の角

小麦は荒れた荒野に育たない。
やさしいおだやかな気候が好きだ。
そんな中で育つ。

あるときどこからか
やってきた黒麦、雑草にまぎれていた。

けれど小麦にそっくり。
だから農家は抜くことをしなかった。

黒麦は強い。

小麦畑をどんどん侵食していく。

悪天候が続き
大地が荒廃していったら

小麦は全滅し
黒麦が大地を覆い尽くした。

荒れた土地にも育つ黒麦。
栄養価も高いという。

ところが

あるとき麦角菌に寄生された。

黒麦は
真っ黒な角を生やす。

麦角アルカロイドの毒性に
よって流産や末梢血管の収縮による
四肢の組織の壊死、
幻覚などの中毒症状を引き起こす。

黒麦=ライムギともいう。

宇宙のふりかけ屋「超新星爆発」

なにがあったんだ~。
スゴイ量のなにかが飛んできた。
51612:00

電子核のお弁当箱

電子はマイナスの電荷をもつ。

電子って
太陽の周りをまわっている
惑星みたいな存在。
元素プラネット

太陽がなければ存在できない。
アイドルとファンみたい。

陽子はプラスの電荷をもつ。
原子核っていうお弁当箱の中に
入っている。

この電子核のお弁当箱の中身は
プラスの陽子と
電荷をもたない「中性子」
これっくらいの

目に見えないすごく小さい
世界の話だけど

太陽系と類似していたり
地球の元素

人間とのかかわりにも類似している。
人間界

宇宙に電子はいない
変化した中性子たちが
新たな旅の準備をしている。


3次元はプラスとマイナスの世界

3次元地球世界は
大きい袋の中にプラスの飴とマイナスの飴が
ぱんぱんに詰まった袋。
地球密度

重~~~~~い

プラスは陽子
マイナスは電子

涙やあせがしょっぱいのは
細胞がナトリウムイオンを
なんやかんやしているから。


物を考えるのも
人と付き合うのも
生物がいきているのも
電気が通るのも
ハイターの漂白も
地球があるのも…

み~~~んな
プラスとマイナスの交換で
なりたっている。

素敵なバランスが
世界を生活を体を環境を
快適にしている。

イオンバランスが
崩れると
次元は崩壊に向かう。

グレーのたまねぎ

あるところに
白い玉ねぎがありました。

泥にまみれて生まれたので
黒いたまねぎにみえました。

きれいにあらって
皮をむくと
白い玉ねぎでした。





あるところに
黒い玉ねぎがありました。

白い粉の中に生まれたので
白い玉ねぎに見えました。

生きていくうちに
白い粉がどんどんとれていき
黒い玉ねぎでした。




あるところに
グレーの玉ねぎがありました。
むいても、むいても
グレーでした。

黒の玉ねぎと一緒にしておくと
すぐに真っ黒になりました。
くろたま


でも白い玉ねぎと一緒にしても
ずっとグレーのままです。
しろたま
どうしたら白い玉ねぎに
なれるのだろう?

すると天から声がしました。

「グレーの玉ねぎが、心の底から
白い玉ねぎに変わりたいと想ったときに
白い玉ねぎになれる」
未来

ヴェロニカ妄想日記 地球人製作「宇宙人&UFO」

地球人が思い描く
「宇宙人」

悪い宇宙人
良い宇宙人…etc

地球人製作品。

新たな宗教を作り出すためのダミー

道具。「新時代、宇宙人が神になる」(うそっこ宇宙人)

古代アトランティスの叡智なんて

人をだますか
石を積み上げるか
物を破壊するか、鉄を浮かす程度…。

それと、

人とは言えない
生体実験の産物の数々…。

重く暗い周波数は
ふきだまり次元(地球3次元)からは
どんなにがんばっても抜け出せやしない。


宇宙人っていないの?

わたしたちの魂(神体)が
うちゅうじん(&神)です。

日々、宇宙と繋がっていて
日々、神といっしょにいる。

ここ(地球)の
「低次元ぶり」をとことん学んだら

愛ある人々と共に
ここを脱出しよう。

美しい素晴らしい
星はたくさんある。
「星紹介もしなくちゃね」
ヴェロニカさん

火星の様に
地下の牢獄で奴隷にならないように…。
火星と同じ劇場

超新星爆発と遺言

星が死ぬとき
爆発する

あたりいちめんに
思いをばら撒く

遠い星のさいごの遺言が
降り注ぐ

あんなことこんなこと
星の思いが届く

人のふり見て我が振り直せ


星が語る
最期の言葉はどれもおなじ


つぎつぎに
滅んでいく星

世代交代の節目

宇宙からふりそそぐ光を見る

1平方メートルあたり600兆個も
地球に降り注ぐニュートリノ

なのに全部素通り。

いろんな情報があるのに

ザルな人類

ああ、もったいない。


人類はスーパーカミオカンデ以上の
高性能な頭脳を持っている


脳内の周波数を変えることができるなら
素粒子を光としてとらえることができる

チェレンコフ光ともいう。

輪っかに光る素粒子たち

天使の声 神の光

瞑想をしよう。



素粒子の中に答えがある。
瞑想カテゴリオススメシマス。

音を見る「メルカバーの目」

おすすめ
いつからか?
瞑想すると見える
スジ筋の線。

妄想じゃないみたいだ。

昨日見つけた本
「振動する世界 -地球も心臓もゆれている」

これにあった
「レーザーホログラフィー法」

ギターの音を可視化した画像↓
音をみる2

これがみえる。

短い波長のレーザーを
干渉させて縞模様を作る。

人間の体で見える世界の他に
魂で見る(神体・プラズマ)で
みえる世界がある。

神体から振動する光を
音に干渉させて見る。

まるでクジラの超音波のような
見方をする。

メルカバーちゃんのお目め。
メルカバーの目

ペットボトルと輪廻転生

人生はあっという間に終わってしまう。
ちょっと前まで小学生だったのに…

サッと生まれて
ザッと時間が過ぎ
墓にポイ。

キレイに並べられた
ペットボトル飲料も

サッと買って行かれて
ゴキュッと飲み干されて
ゴミにポイだ。

ペットボトルが
リサイクルされるように
魂もリサイクル(輪廻転生)

しかしペットボトルは
どれぐらいリサイクルされているのだろう?

資源再利用は
ほんのちょっとだったりね。

残りは
たくさんのゴミになるだけ。

システムはなりたっていない。

円滑に廻る輪廻に新構築すべきとき。



大地震とおなら

むかし水泳選手で
タイムを伸ばすために
空気を腸内にいれて
「噴出」どっか~ん。
好タイムゲット!

最近の多発する地震。

どこかの悪代官が
地球の腸内にCO2をいれて
「噴火」どっか~~~ん。
世界各地で天変地異ゲット!

「CCS」という
地球腸内ガス注入(二酸化炭素)組織がある。

温暖化の原因の二酸化炭素を
地中深く注入中!
地震製造会社

寒冷化してるのにね。
いつまで地球おならを続けるのか?
まさか税金で?

黙示録の獣

黙示録の17章に
大淫婦のさばきがある。

大淫婦は
イブだ。

地球人のこと。

大淫婦が乗っている獣(黙示録の獣)

7つの頭と
十本の角をもつ獣の秘儀についてかいてある
17章は、まさに錬金術だ。

ピラミッドが上下に合わさった形の
種が人類のお腹にセットされている。
7つのチャクラをもつ10の角を持つ
メルカバーのもと。

17章は般若心経とおなじ。

ねこの共鳴現象

朝早く近所の猫たちが
にゃ~~~~~~んと
ないていた。


春のねこたちの
恒例の鳴き声かとおもいきや

なにやらテンポがおかしい。

遠くでパトカーか消防車の
ウ~~~~ウ~ウ~~~~ウ~
サイレンが鳴り響いていた。

「なんかハモっている!!」
にゃんこたちとサイレン

犬がサイレンの音に
遠吠えするのは何度もあった。

「いぬの先祖、オオカミの血か~」と
感動したものだったけど

まさかのねこちゃんも共鳴する。

新時代の幕開けの
ラッパの音に全世界の人々が
共鳴することもできるのだろうか?


耳に聞こえない
「新音」が

みんなの神体の振動と共鳴する。
共鳴

かごの鳥「神体の乗り物ヴァーハナ 」

人類は「次章」への
道を開きたいと
思い始めている。

肉体の他に
もう一つの「魂」の存在を
感じる人も増えている。
メルカバー説明

魂は船に乗っている。
メルカバーだ。
(※メルカバー内参照)

魂(神体)を包み込む
乗り物の強化を
日々、人生の経験で行っている。

心の中に「朱雀」がいる。
朱雀って燃える鳥だ。

朱雀はガルダといい
インド神話に登場する
炎の様に光り輝き熱を発する神鳥。

ヴァーハナともいい
神体の乗り物なのだ。
朱雀はメルカバーへ

いつの日か
人間の肉体を持ったまま
自分たちの神体(メルカバー)に
出会える日が来るという。

空いっぱいに
自分たちのメルカバーが
現れる。

かごのとりは
違う次元へ旅立つ

一般的UFO

かごの鳥1「朱雀 」

日食の図をみたとき
「あ、鶴と亀が出会った」と思った。
日食

鶴は月で
亀は太陽。

後ろの正面は
地球だ。

かごの鳥は
地球にいる「何か」で

いつか出てくるんだ。

何度もある日食の
何時の日にか、

かごの鳥がでてくる。
輝く炎のように…
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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