上昇二重母音「民謡のカギ」

あたらしい章がはじまった感じだ。

今朝「ミランダ」と繰り返し言われた。
2時間ぐらい
ミランダ ミランダ
ミランダ ミランダ 
ミランダ ミランダ
ミランダ ミランダ 
ミランダ ミランダ
ミランダ ミランダ 
…。
大音量ミランダ


で、さっきやっとつながった。

ミランダ語だった。

もう使われていない言葉らしいけど
上昇二重母音をつかう。

目で見える「音」をつくる
第一歩らしい。

民謡などの
「ハア~エエ~」のかけ声みたいな
最初の音より最後の音を高くする。

民謡の中に
ミランダ語にちかいものがある。

民謡に隠された何かがある。
エサホイササ♪
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ミランダ

ミランダ

って名前かな?

ミランダ警告?

念力と音「元素の指揮者」


あたらしい先生がきた。
「ロバート・フラッド先生」

いきなり
「目に見える音をつくろう」

心臓が動くのも元素の振動数(音)に
よるものなんだよ。

元素はそれぞれ音を出してる。持って生まれた音だ。

普段使用している「時間」も
セシウム133の音(振動数)を基準にしているんだ。

わたしたちの体もあらゆる元素でできていて
元素とともに暮らしている。

ミクロコスモス(自分の体)の元素の
音をうまく演奏できたとき(チャクラを開く)

自分の外の元素を演奏することができる
「指揮棒」を手にすることができる。

…と先生は言う。


指揮棒の使い方を
教えてくれるらしい。

死の音?色?

会社の仲間のオーラに
「死の音」が聞こえていた。

独特な音だ。

きのう、
その子の祖父が亡くなった。

わたしは
目で音を聴くのだろうか?


すべてのものが
歌っている。

振動する光に
共鳴する。

生きているって
「世界を揺らす」

波紋をあたりになびかせる。

あなたが生きているだけで
世界に波紋がひろがる。

海に住むさかなたちのように…。

とびだせ!陽光柱(ようこうちゅう)

ふいにやってくる
「異次元通信」

(仕事中でもやってくる)

ようこうちゅう?

虫?

かとおもったら
放電の柱だという。

物を考えたり想像したりすると
脳内がプラスになるという。
妄想族は癒し系

強いプラスが
上空のマイナスと
反応する。

そこにヨウコウチュウが
立つという。
放電現象

どれ、カミナリでも
つくってみるか?
ビビットピンクにしよう。

瞑想の感覚

深い瞑想は
とても小さい世界へいく

自分の「回転する何か」を
高速回転して
振動数を細かくしていく

細かくなった自分の意識が
細い管を通っていく

生まれときに通った
細いコードを
生きたまま見に行く

それが深い瞑想。


高速回転することで
細かい波を作り出すという
感覚。

「行く」ではなくて

波紋という波を
「送り出す」感覚。

まるで蜘蛛が紡ぐ巣のような…

3次元のグリッドの振動させる技
「深い瞑想」


プラズマネットワーク

ネットワクトポロジー

夜明けの晩「冥王星と審判」

冥王星の夜
冥王星の夜

瞑想タイムは

亀(太陽)と鶴(月)が

出会う。

右脳の回転数と左脳の回転数が
合う回数がおおい。

効果のある瞑想期間
本日~4/24まで

夜、眠る前の瞑想タイム
ぜひ!

新企画品「データ受信用モデム」

どんなにわかりやすく
説明しても
「既成の概念」が
人類の進化のじゃまをする。

どんなにすばらしい言葉も
うける器がないと
素通りするように

多くの素粒子は
素通りしていく

だれにでも浸透する
新素粒子を

空からばらまく新企画♪
宇宙の種

今までの概念が
根底からひっくりがえる

目が覚める日がくる

※ことばでの伝達ではなく
データ送信に近い



空間に浮かぶ円盤世界

別次元ってどうなって存在しているか?
ガイドが教えてくれた。

うすっぺらの光ディスクが
ところどころに存在している。

小っちゃくて薄っぺらの世界だけど
中は広い。

保存された世界。

磁場のバグ

あるけれど、ないみたいな
そんな夢に近い世界。

感情と言う名の人間が作りだした
異次元空間。
地球異次元

消去対象世界

そこに魂はない。

そこは感情のゴミ捨て場
(もえないごみ)

感情のバグ保存ディスク

五感を再現させることができる。
危険なバグに注意

指紋のような体紋「曼荼羅人間」

だいすきな瞑想も
どんどん進化していく。

最近見え始めた
スジスジの線が

なんと、波紋を作り始めた。

まるで手の指紋のようなのだ。
瞑想スジスジ

スウェーデンボルグの磁力線図みたいな
線画の世界。いろがない。

流れの文様だったり
巻きの渦文様だったり

あたしの体から出ているような
磁力線がみえる

体は曼荼羅のように
実際に
いくつかの輪をもっている

曼荼羅の図は
人間の磁力線の図解だ。
曼荼羅2

あれ?
曼荼羅1

魔方陣?

新設計図

バリアーあるよ

素粒子にはいってる

体内化学実験室

学者たちが
顕微鏡とにらめっこして
原子や電子を
なんやかんやしている。

体の外の実験

「錬金術」は
体の中で行う

体内化学実験

それがヨガだの修行だ。

カリウム・ナトリウム・セシウム(バリウム)

水銀ではできない
沸点の低い合成気化金属
赤と青の双子線

脳内発火

いま、わくわくがとまらない。

時間と空間が
元素の合成で
何かが変わる。

わたしの時計が狂う理由も
化学的な法則が存在する。


「プラズマの種」

みぞおちあたりに
肝っ玉がある。

生まれ持って
色や硬さや大きさの
違いがある。

お腹の中の
肝っ玉
肝っ玉

それは「種」

目に見えないけれど
感じることが出来る
「プラズマの種」

人間にもれなく
もっているもの。

その肝っ玉を
種に変える。

生まれ落ちてからの
苦難や試練が
玉を固く強くしていく。

急激な収縮。

星がブラックホールに
なるように

急激な集中が
肝っ玉を「種」にかえる。

「種」になると
根が生える。

「欲」という名の
根を大地に張り巡らせる。
欲望の根

食欲、性欲、支配欲…
生命欲…

強い欲望を大地に張り巡らせる。

嵐にも負けない
強い根を下ろす。

根が張ったら
あたらしい経験をする。
「愛」の経験。

愛の芽を天に向かって
伸ばしていく。
芽

たくさんの経験と愛と感動で
たくさん枝をだし葉をつけ

天まで届く
大きな木になって

水・火・土・風
すべての車輪が回った時

プラズマの花が咲く


頭頂に見事な花が咲く

異次元からも見える
花が咲く

メルカバーにも
花が咲く
プラズマの花

発送のお知らせ「隕石屋」

ご注文の商品を
発送いたしました。
隕石フラッシュ



隕石屋

想像力は「異次元世界を繋ぐ金の糸」

無から作り出すことができる
アーティスト…

仕事にしてなくても
想像力をつかって
この世界に「有」を生み出す。

作品でも音でも思考でも…

想像する時
「異次元世界」とつながっている

通り抜けることはできないが
糸電話の糸のように
創造物

異次元世界の波紋を感じることが出来る。

※異次元世界は1つではない。
星の数ほどある。
どんな世界かは、作品をみればわかる。

あなたのつくりだしたものを
みつめてみて

イオンとお金「プラズマネットワーク」

体や頭を
働かせるのに
「イオン」を使っている。

プラスとマイナスを
上手に使いながら

わたしたちは生きている。

お金のシステムに似ている。

ため込んでも意味がない。

使って、流して、回して
ネットワークが出来る。

イオンのネットワークが
魔術師

プラズマの通り道。

イオンを操れれば
プラズマはその道を通る。

時間を作る電子たち

イオンのろうか

わくわくしたことが
あった。

イオンの廊下を
おしえてもらった

「ろうかは走ってはいけません」

小学校の先生に
よくしかられた

「ろうか」

教室と教室を
つなぐ空間

わたしたちの空間と空間の
間にある「ろうか」は

イオンのろうか

と呼ばれている。

ぴょんと空間と空間を
時間をかけずに
つなぐ。

時間の無い
イオンのろうか。

あとで
くわしく図解します。

デブリの火球式

たくさん地球のまわりに
ある宇宙ゴミ。

スペースデブリ

あまりの多さに
イラっ

デブリとデブリがぶつかっちゃって
あ~あ~

まずは
デブリを燃やそう

泥人間レンタル「魂魄(コンハク)」

人間は
60兆の細胞からなる
微生物ロボット

精巧にできた
最高級のロボットだ。

材料は大地の泥

肉体は
泥人形
(元素の塊)

肉体が滅びたら
自然に返す。
また元素に戻す。



泥人形に命の光を
ポンといれる。

すると人生を歩み出す。

命の光は
プラズマ。



魄と魂

元素とプラズマの
ハーフ

それが人類

泥人間

プラズマの記憶を
取り戻す時が来ている。

白い光が頭上にあらわれる。

work1000

陣
jin.jpg

星の一生ものがたり

星漫画
元素にとって
人間はこわいかもね?

昇華という電離「腐海人間」

メルカバーが元素の電離だと
定義するならば
※メルカバーを参照

星ができたときにつくられる
電子をもった元素

これを人間が
人生という「時空間」で
愛と感動で

電離していく。

まるで人間は

元素の「回帰」を行っている
浄化装置ではないか?

そうか、
元素をプラズマにして
宇宙に帰しているんだ。

ナウシカの腐海の森の
役割は
「人間」だ。

毒を体内にとりこんで
毒をまきちらして
大地を腐海にしていく。

死んで「きれいなプラズマ」を
宇宙に帰している。

人間ってやっぱり素晴らしい。

元素の歌

元素は人間がわかっている数は
118ぐらいだったかな?

元素は原子核が
電子をつかまえたもの。
元素君

3次元切符を
手に入れた元素たち。

元素は歌を歌う。

いろんな歌を歌っている。

微生物と友人。

ミームは
元素の歌だ。

たくさんの元素のエナジーが
わたしたちを作り出している。

「海」が魚を泳がせているように

元素の海で
生き物が生かされている。

親分は「窒素」だという。
N
窒素様

100匹の猿現象=ミーム

いきなり「ミーム」と
言われて
昨日はびっくりだったけど

考えてみれば
「100匹の猿現象」もミームなんだ。

インフルエンザみたいな
「意識のウィルス」

感染します。

でもインフルエンザも
かからない人がいる。

きっと「ミーム」も
かからない人がいる。

いいミームと悪いミーム

質量の無い「意識のウィルス」

まるでパソコンのウィルスの様に
脳に感染する。

それらは
電波の様に空気感染、人体感染を
している。
bad m

地球の下界には
悪いミームだらけで
飽和状態かもしれぬ。

新しい「ミーム」

ドクロさんが
ささやく…

「新しいミームを!」

なんだ?
「ミーム」って?

スーザン・ブラックモアが
引っかかってきた。

くわしくわかんないけど
どうやら

でっかい感情の波

思考のエナジー?
The Meme Machine


人々が作り出す
思考が大きなエネルギーを
作り出すみたいなかんじかな?

映画やマスメディアが
作り出した「すりこみ」が
人間の思考を刺激し

大きなエネルギーを作り出す。

あたしがつくりだせるかな?
ドクロさん?

できるさ、

想像力がある人が
おおきなエナジーを作れるのさ。


そして想像が現実をかえていく。

アルティスタの契約

キレイな目の覚めるような
輝く「赤」は好きだ。

でも
おなじように見える「赤」でも
スッカスカな偽物の「赤」がある。

輝かない赤、

情熱の無い赤

愛の無い赤

人の周りにある
「オーラ」も

下の方にある赤は
おなじ赤なのに
下品なのだ。

それと同じで

「火」にも

★闇の火

☆光の火

がある。

岩を溶かす火は
闇の火
「聖火」と呼ばれるものだ(地球的には)

黒い太陽が
していることは
闇の火を気化する事だ。

石屋の契約が無効になるという。

石の時代は終わる。

黒になる赤は
昇華する。

Elias Artista

久し振りの異次元通信4/4 4:44

回転してぶつかって
音をつくる…という講座

太鼓をたたく時のように
棒と皮がぶつかって
音を出す

私たちの体の各所で
回転する車輪が
あって

そこで元素が回っている

右回りと左回りがある。

たくさん高速回転すると
その内の何個かが
衝突する。

衝突すると音が出る。

その音は
頭頂へ駆け上って

異次元のディスクに
音を録音する

いろんな音を
異次元のマイディスクに
保存する。

沢山の車輪を持つ楽器=人類

エメラルドタブレットにかいてあること。


「地球の夢」地殻がない惑星へ

卵のからの様に
惑星を覆っている
地殻

地殻がある惑星は
ベイベーちゃん

鉢植え植物

自立できていない。

地殻が無くなって
気化した惑星は

大きな輪を作る

オーラが強い人の
光輪のように

大人になった惑星に
輪ができる。

木星⇒よりさきは
みんな輪があるんだって。

火星まではベイベーちゃん。

メルカバーは電離した元素

わたしたちのまわりに
たくさんある元素

わたしたちの体も
元素でできている。

わたしたちは
「元素を体内で気化させ⇒脳内で電離させる」ために
人生を謳歌している。

感動が
元素を気化させる=プラズマをつくる

毎日

感動してますか?
(プラズマ作ってますか?)

錬金術はプラズマ製造工程

光の火

メルカバーの元

植木鉢で植物を育てると
根っこが大繁殖して
鉢いっぱいになる。

鉢がないと
根はどんどん育つ。

脳も頭蓋骨が
成長を妨げる。

進化した脳は
頭頂の
開いた穴から
メルカバーの元

気化した
脳の一部をだしている。

どんどん成長していく。

頭蓋骨の鉢がなければ
どんどん育つ

最後の花「人類花」

地球の長い歴史の中で
人類が登場する時は

ほんの一瞬


システムが変わるほんの一時に
登場する

60年に一回
花をつける竹のように

最後の花

それが人類。
あお 1

竹が最後の花を咲かせるように

地球も人類と言う名の
花を咲かせている。

新たな種を
作るための

人類と言う花が
咲いている。

面白いほど
自然を破壊しながら
最後に向かって

全土に増殖していく。

最後の花「人類花」
人類滅亡

9の世界へ

深海魚は
死ぬと他の深海魚のエサになる。

深海には深海の
食物連鎖がある

ぐるぐる回る
∞の連鎖が
あお 1

ある時期から
解体していく。

深海魚が陸にあらわれている


あたらしい
「9」の世界が到来する。

般若心経の
「多羅三藐三菩提」は
こんな感じだ↓
三次元磁力線

今までの8の世界の図。


これはもう過去の図に等しい。

これからやってくる9の世界の
扉が開く。

魂(プラズマ)という花粉を飛ばす

近くの田んぼが埋め立てられて
家がどんどん建っている。

畑も埋立てられて
大型店舗が立ち並ぶ

道も土手も
コンクリートで覆っていく。

どんどん人間が地球で
繁殖していく。


昆虫も植物も動物も
どんどん減っていって

人間が増殖していく。

いいのかな~?

いいんです。

人間がふえることは
宇宙が望んでいたこと。

ここ(地球)で
いっぱい増殖して
魂を増やしていく。

パンパンに膨らんで
ほうせんかのたねがはじけるよう…

熟れたザクロが割れるように

ふくらんだ花粉のふくろが
はじけるように


増殖した人間の魂が
地球いっぱいになったとき

バーンとはじけて

宇宙の風に乗って

星々の種となる。

雑談:アリストテレスと三蔵法師

三蔵:ぶっちゃけ~「ブッタ」いなかったんだよね~
アリスト:まじ?妄想?

三蔵:てっか~っ、メルカバー錬金術わかりやすく
伝えるのって、物語にするのが一番いいんだって

アリスト:おれ、難しいまま言っちゃったわ。

三蔵:だから、庶民に浸透しないって…
頭脳車輪あるじゃん
あれをさ、孫悟空の「金の輪っか」にして
物語つくったんだよ。

アリスト:すげ~尊敬~。
おれ、伝わったのこの図だけだわ。
輪っか


三蔵:きもっ

妄想魔神「ハリセンボン」

マイ妄想魔神は

クジラっぽいもの
イカっぽいものが
多い

人間の脳はイオンを作り出し
操ることが出来る
妄想魔人

どんなひとでも可能な技術

基本装備

今、瞑想すると出てくる
細かい放射状のスジがある。

めっちゃ細かい
10¯³³
デルタ周波数域

どうやら
ハリセンボン魔神を召喚しているらしい。
黒い太陽
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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