地球の花

竹が花を咲かせることを
知っていますか?

地下茎によって繁殖を続けていた竹は

あるとき

一斉に花を咲かせ、
その後すべて枯れてしまいます。

最期に開花することで
新しい竹林を作る準備をする。

地球の生物は
コピーによるコピーで
繁殖を続けていた。

劣化したDNA

これから地球は一斉に
「開花」をはじめる。

あたらしい種をつくるために。
開花宣言


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地球のニキビ「壊疽が進む」

R:「ずいぶん表面が荒れましたな~」

T:「そうなんです。体温を上げたら
どんどん炎症がひどくなって…」

R:「各地にどんどん転移している…
これはまた、ひどいもんだ!
核分裂が止まらないぞ、大量の毒を
出している、生物も壊疽を起こしている」
※壊死(えし)に陥った組織が腐敗菌に
よる感染を受けて腐敗し,
黒変して悪臭を放つようになったものをいう

T:「ううううっ」

R:「こんなにひどくなる前に
なぜ、レスキューを呼ばなかったのかね?」

T:「なんだか、はずかしくって…
なんどとなく同じ症状になってしまうから…」

R:「レスキュー治療は96%、一瞬で簡単だが
再発の恐れがある」
「みずぼうそう菌が帯状疱疹になるように…」
「表面の処理だけではだめだ」
「きみはすぐバランスを崩して弱るからね」


T:「まさか、例のあれですか?」

R:「です!」「だれかにやってもらおうと
思っていては進化はしない」
『寝て治る』段階はとうに過ぎている」

「氷河期に入る前に必ずやってください」
「マニュアル通りにやれば100%再構築できます」

T:「うう、こわいよ~ティアマトみたいに粉々に…」

R:「ちゃんとマニュアル通りに行えば
大丈夫です。それにあなただけの問題じゃないんですよ」
「近隣の迷惑も考えてください」
「ハイ、マニュアル本、ちゃんと理解してやってください」

T:「はい。」
「え~と、はじめは電磁層の電圧を上げる…」

R:「では、がんばってください」


眠り姫「地球」

地球が眠ると
表面が凍る

地球は
10万年ねむっていて
1万年おきている

ずいぶん眠るなあ~

ロングスリーパー

起きている時
いろんな生物が

息づいて
動き出す

たった1万年の出来事

いろんなことを
観察して体感して

また深い眠りにつく

WORK3000

赤玉大
碧玉中

静まるウッドペッカー

キツツキが
木をつつくような
耳に聞こえない
胸に響く不快音が

昨夜
ひととき、静まった

久し振りに瞑想してみると
不思議な事が起こった

いつもなら
自分の頭頂から
ポッポと白い輪っかが
上に向かって上がるのに

昨夜は
上部から白い光の
照射が2回あったのだ
地球の返事


稲妻ではない


だれからの返事でしょう?

地球からです。

わたしたちは
地球の返事を待っていた!

It's Show Time!


検索「Namazu」

人を殺める武器を
誰が作っているのだろう?

検索すればでてくる

どうして戦争が
終わらないのだろう?

検索すれば答えがある

貧富の差は
誰が作っているのだろう?

検索すればルーツが分かる

どんな人たちが
どんなことをして
どんなことを崇拝して
どんなことに向かおうとしているか

検索するとすぐわかる


真実は
この物質界とは
こういうところだってことだ。

まるで深い泥沼で
暮らしている
ナマズのようなもの

(地震も起こすし共食いもする)

でもね、ナマズも
ナマズライフが楽しい事もあって
ず~と泥沼にヌルヌルすごしていたいって
思っていると思う。

ナマズは泥の沼しかしらない

そんなかんじで
人間だってこの泥沼の物質界しか
存在しないって思っていて

この地球が美しく
素晴らしい世界だって思っている

でも理想的な「愛の世界」は
ここでは構築することが出来ない。

ナマズが空を飛べないように

わたしたちも
泥沼物質界では
理想とする「愛の国」を築けないことを

やっとわかろうとしている。

泥の沼でも「汚れない魂」を保ち
蓮の花の様に「きれいな花」を咲かせる(百会をあける)

泥沼も栄養がたっぷりかもしれない

もっと過酷な事態に遭遇しても
内なる光を消さないように
輝いていたい

宇宙が目の前の素粒子の中に
存在するように

愛の国は
自らの魂の中に存在する

希望はドロの上に存在する
ナマズ

地球の神経「電磁層」

地表で何かあると
イオンたちが
電磁層に伝達する。

電磁層は地球の深部(コア)
にリンクしている
「神経」だ。

人間にも神経がある
神経に何かがあたると
「痛み」がある。

人間は何をしている?

電磁層に電波を飛ばしている。

なんちゅ~むごいことを…。

歯医者さんで
治療中の歯の神経に
水が触るだけでも
痛いと言うのに…

地球だって
痛いだろう…。

体内にいろんな仕事をする
細胞がいるように
地球も生きているから
いろんな役割をしている
細胞がいる。

わたしたちが
みることができないだけで
たくさんの
地球細胞組織が活動している。
神経でんじそう

カオス(混沌)が充満する

地球の
お腹がゴロゴロしている。

これから
カオスがブッとでるという。

カオス=混沌
「ガス」の語源らしい。

地球のカオスは
くっさ~いらしい。

各地で地球のカオスが
充満する。

風呂カビワールド

風呂場がカビだらけだと
カビキラーする。

すると
目に見えている黒っぽいカビが
真っ白に消えてなくなる。

ああ、カビが全滅した。

スッキリ!

…ところが
風呂場ワールドへ潜入してみると

やられているのは
悪い黒カビを繁殖しないようにしていた
常在菌たちも、ものの見事に
全滅していた。

それだけではない。

目の敵にしていた
黒カビたちだけが生き残っていて

前にもまして
黒カビが大量に増殖していく。

それが
風呂場内で起っている。
カビ抗争

いいカビは清潔が好き。
悪いカビは汚いが好き。

こまめの掃除で(毒物を使わない)
黒カビを増やさないことが
いいらしい。(カビ博士より)


私たちの皮膚でも
沢山の常在菌がびっしり覆っている。

薬品で
洗いすぎるとバイキンに負けて
皮膚をボロボロにする。

地球でもおなじ。

度重なる浄化で
生き残った者は「黒カビ」に近いのではないか?

きっと浄化したって
有害な者だけが
タイルの目地にひそむように
地下のどこかにひそんで
また再び
黒カビ帝国が再建される。

kao333同位体

水素さんはこんな性格、
炭素さんはこんな性質

などなど
「だいたいいつもはこんなかんじ」

というような
思考・行動パターンがある

ところが
さいきん

目に見えないところで
ちょとした変化がある。

ただいまのあたしは
普段の自分に
「不思議な中性子」が
プラスされたようだ
同位体

血液型のたんぱく質の隅についている
「A」や「B」のような
性格をも左右するほどの

変化が起こっている

世の中の元素や微生物も
こんなかんじで

目に見えない
変化が起こっている

みんなに起っている

それは「膜」の外と関係している

宇宙ふりかけ新風味

今、地球全土に
「ふりかけ」を
かけてまわっている

山にかければ
超元気!

川にかければ
超元気!

大地にかければ
超元気!

みんな自分の力を
最大限に発揮できる

地球がどんどん
動き出す

不思議な「宇宙のふりかけ」

いままでに味わった
ことのない
新風味!
宇宙ふりかけ

人間にもたくさん
かけてあげる

夜も昼も

まんべんなく
浸透する
みえないふりかけ

銀河インターチェンジ

地球は
太陽の周りを
まわっているように

太陽系も
銀河の周りを
まわっている

天の川銀河周遊箇所に
いろんな関門がある

高速道路のインターチェンジ
みたいなところだ

ここ何年かは
関門にいる

裁判中だった地球

判決は?

運命の特異点

運命のひもがある
いままでは「あそび」があった
ひものゆるみというかんじだ

ところが
運命のひもは
ピーンと行先を定めたのだ

そこにはゆるみもなく
まっすぐピーンと
目標にのびている

わたしは
行先の決まった
運命のひもをみつめて

もうどうすることもできなくて

「妊娠が分かった時のとまどい」
のような…
運命のひも

期限付き「大イベント」への
カウントダウンがはじまるのに

頭真っ白

とにかく勉強しなきゃ。

前兆

おおきな何かが起こる前
かならず「前兆」がある

事故が起こる前
「ひやっ」とすることが
何回かおこったりするように。

雪が数十センチ
積もっただけで
大パニック。

もしこれが
火山灰だったらどうだろう?

雪の様に解けないし
火山灰は電荷を帯びている。

政府はきっと
地方の人々とおなじように
下々のものなど
きりすてるだろう。

バビロンが滅びた時のように…

震源地に雲が集まる

ケンカをしている場所に
ヤジウマが集まるように

プレートがケンカすると
雲が集まってくる


大地震が起こる前
「大洪水」があった。

7月に大洪水
10月に大地震
1月に豪雪


巨大な地震がおこるまえ
強力な磁場ができる
そこに雲があつまる。


2月「大雪」
5月「!!!」
8月「!!!」

何度続く
さるかにの「さる」のように…

体感しないとわからない

いじめっ子が
いじめられている子の
気持ちが分からないから

いじめる

金持ちは
貧乏人の気持ちが
わからないから

さげすむ

相手の立場を想像するって
難しい。

自分がされてみて
その立場になって

やっとわかる

大雪が降る
地震が起こる
津波が来る
原発が爆発する
放射能で大地が汚れる
危険な原発が近所にある

TVで見ていても
体感しないと
わからない

雪国では
大雪が毎年ふる
2mも雪が降る。
雪ん子

朝起きると30~50cm
あたりまえ。

どんなにたいへんか…。

そして思う
「人間は自然にはかなわない」


大災害が来ないと
人間はわからない。

地球が生きていることを
動いていることを
意識があることを
雪修行

バト・シェバ

小惑星帯に位置する
小惑星「バト・シェバ」

小惑星の軌道が
かわる。

ぶつかりあう
小惑星たち

外出中

スリープ

ネクロマンサーが世界を操る

ネクロマンシーは、
死体による占い全般を指す通俗的な呼称で、
未来や過去を知るために死者を呼び出し、
また情報を得るために
一時的な生命を与えることを含む。

なお、この場合の死者だが、
死んだ肉体(死体)を扱うもので、
死者の影だけ(あるいは霊魂?)
を呼び出して聞き出す技術は
「影占い」(いわゆる口寄せの類)
として別とされる。


手法としては、「程ほどに鮮度の良い死体」
を使うもので、呼び出した霊魂に
その死体を宛がって活をいれ、
仮初めの生命を与えて
情報を得ようとしたのである。

この場合、死体に入る霊は死者の生前のそれではなく、
しばしば低級な精霊や
デーモン(死霊・悪霊の類)であったという。


世界は
低級なエレメンタルが
支配している。

地球との対面

都知事選でがっくり
意気消沈…やる気なしだけど

ガイドが言ってくれと…。

星は人と同じように
生きている

地球も同じように
意思があって生きている

地球の中心に
プラズマ体がある
地球の魂。

それがみんなのまえに
あらわれるという。

例えるなら
お腹にいた赤ちゃんが
生まれ出てお母さんに
対面するように…

大家さんが住人の部屋に
顔出すように…

千年祭の晩に
丸に十字のマークを
みせられたが

それは地球だというのだ。
地球の降臨

地球は4つの異なった
エネルギーの集合体

地球内部のプラズマ意識体が
電磁層に「物質化」して
現れ

人類は
住んでいるこの地球の
意識体との接触をこれから
行うのだという。

UFOコンタクト術で
交信していたプラズマ体は
異星人ではなく

地球本体の意識体だというのだ。

…地球意識体とのコンタクトが
すでに始まっている。

ライトワーカーは
ネゴシエイター(交渉人)なのか?

獣の日

都知事選
2014年2月9日

2+0+1+4+2+9=18

666の日

1+8=9

9は終わりの数字。
物事の集大成。

彼らの集大成の結果。

ノアの方舟「メルカバー」

大洪水が来るよ~と
言われて

作ったと言われている
「ノアの方舟」


ガイドが言うには、
「ノアさんが作ったのは
海に浮かぶ船ではないんだよ。」

だという。

最近は
UFO目撃が増えているけど

地球産以外のUFOは
「メルカバー」だというのだ。
(電磁層付エネルギー体)

おお、マイブーム「メルカバちゃん」だ。

わたしたちは「光の洪水」がくるために
「船」をつくらなければならない。

※わたしたちが知りえない種類の
浄化の光が降りそそぐらしい。

「魂を乗せる船」を
個々に作らなければならないらしい。

これはとても物理的なことなのだという。

地球の磁場が狂うと
電磁層が不安定になる。
すると宇宙線や隕石がふせげない。
それと同じ。
健康地球

人間の磁場(オーラ・気)は
感情からできている。
感情=電磁波

感情と電気はとても密接にかかわっている。
メルカバ負


肉体は
「神体の電磁層」を作るための
電気製造マシンなのだという。

「洪水はもうすぐ」だ
自分の方舟(魂の電磁層)をつくろう。
メルカバ正

本当の自分がいる場所

小さいころから
本当の自分は
「頭上の右上に存在している
ボールっぽいもの」

という感覚だった。
自分ボール

そのボールちゃん自分は
すぐどこかに
飛んでいってしまう。
(つまらないとどこかにいく)

その間、意識不明の
抜け殻状態で
「ボケ~ッ」とたたずむ肉体のみ。
意識不明

どんな状況でも
意識不明になる。

だから、重要な時は
手をぎゅっとつねって
ここに(肉体)にとどまるような
ことをしないと、社会活動に
支障をきたすのだ。

昔話の
『ダンゴドッコイショ』主人公
「頭の弱いムコさん」みたいだ。

でも不便なことだけでなく
とても便利な時がたくさんある。

記憶する時は
肉体のほうではなく
本体が覚えたりするし、
(スゴイ量を短期で記憶&忘れない)

2人で協力して
取組むことがあると
尋常じゃない力を発揮できる。

本体の自分が「好きな事」を
したいと思う時こそ

すごい力を発揮する。

どうやらあたしだけでなく
人間はみんなそういう仕組みでできている。
仲良し

右上にいます。
本当のあなたは…。

クラウンチャクラと電磁層

瞑想を楽しんでいくと
頭の上にポッポッと
輪っかが出てくる。

目をつぶると
白く光る輪が
キュイ~ンと光って見える。
クラウンスタンプ

脳内の筋肉の収縮によって
おこる生理現象のひとつです。
※ブログ内瞑想検索参照。

どうやらイオンを作り出している
らしい。

それは猛スピードで
電磁層に到達する。

人間は電磁層に
足跡を残すことが出来るのだ。

メルカバーポケモン

ガイドが言う
メルカバーって
なんだろうか?

Wikiには
『神の戦車』、『天の車』、
あるいは『聖なる神の玉座』

エゼキエル書には
4つの翼がある戦車の男性、
ライオン、雄牛、および
ワシの4つの顔!!!

なんかちがう。

で、
「マカバ」で探したら
『古代から伝わる人体の周りの
エネルギーフィールド』

とあった。

これのような気がする。

ガイドがささやく…
「やっとここまでたどりついたね」

え~~~~

どうやらこの「マカバ」が
探し求めていた「答え」を
理解できる「最終章」かもしれない。

小学校の時からの悩み続けた
「なんのために生きているのか?」
「死んだらどこにいくのか?」
その答えがもうすぐクリアになるかもしれない。

本当は2011.9.4にすべて
一瞬で教えてもらった。

けどバカだから
その記憶を紐解きながら
理解しているに過ぎない。

「白い光」になるために
生きているんだよ。

といわれても
さっぱり理解できなかった2年前。

きっとメルカバーは白い光なんだとおもう。
まだよく勉強してないので
わかんないけど。

さっくり言えば
自分のポケモンが進化するみたいな
マンガチックな現実がある。
メルカバちゃん

あこがれの大車輪

憧れる人は
なかなかいそうでいない。

「あんな人になりたい」と
今まで思ったことなど
なかったけど

今はいる。

忘れもしない2011.9.4
プラズマUFOに会ってから
まるで記憶喪失を取り戻したように
いろんな情報が頭をよぎる。

そこにでてきた
大車輪さん。

大車輪さんは
エネルギー体の周囲には
信じられないぐらい
超高速で回転する長さがある
ギザギザの電磁層がある。

それに比べたら
あたしは自転車回転の
うぶげちゃんだ。
大車輪さま

そばにいくこともできない。
(回転が違いすぎてグルグルくらくら)

あたしみたいな
うぶげ自転車は
どこにもいけないらしい。
(次元外のことだとおもう)


あたしも
足の長いギザギザの
超高速回転になりたいと
思った。

どうやったらなれるのだろう?

ガイドがいう。
メルカバーっていわれているよね。
だって。

大型船内部「3大名所」

電磁層に滞空している
大きな場所がある。

ずいぶん多くの人が
見に来ている。

そこにいった時に
覚えている3大名所がある。

①入口の白い階段。
大理石の様にみえる真っ白な階段。
白い階段

②中央に青く光る噴水
水ではないけれどゆらゆらもうもう
動いている。
宝石噴水

③円形の建物の側面がオレンジに光っている。
照明がなく建物の壁が照明になっている。
オレンジ壁

白い光・お花畑・三途の川
ぐらいなメジャーな名所に
なるかもね。

水晶ドクロのつれづれ日記

「ようこそドクロ城へ」

突然おじゃましてすいません。
聞きたいことがあって…。

「いつでも大歓迎だよ。なんでも聞いてくれ」

…ドクロのことなんですが…。
仕事で「人類の起源にまつわるさまざまな化石」
を見てきたんですが…
700万年前二足歩行のサルに近いものが
起源とあって、そこからの頭蓋骨進化の過程もあって…。

でも、オーパーツとかはもっと前に存在していて…。


「あ~、よくある疑問だね」
「答えは簡単」
「46億年の地球の歴史の中に、今よりもっと
高度な知性を持った人類が何度も登場していたんだ」
「高度な知性を持つと、やりたいことはだいたいきまっている。」
「人類の創造」だ。

「つくったんだよ、そのころの人類が」


え~じゃあ、さへらんとろぷす・チャデンシスは
人類作なんですね。

「そうそう、人間がロボットを作ったみたいにね」
「生物の仕組みは機械より優れている」
「神の領域に手を染めたんだ」

「ところが地球セントラルドグマはだまっちゃいない」
「チャンデスだけ残して、前人類は淘汰した」


そっか~。じゃあわたしたちは
チャンデスの子孫なんですね。

「そうともいえないんだ。前人類が死に絶えずに
地下で隠れ住んでいたんだ。」
「そして、地上に出てきてびっくり、そこは
サルの惑星だった。いや、進化した今の人類がいた」

へ~っ、自分たちが奴隷として作った人類が
自分たちと変わらない形まで進化してたんですね。

「先祖がえりってやつだね、自分たちの細胞からつくりだしたから。
あたりまえだけど」
「で、いきなり地上にでてきた前人類がわれわれは『神』だといって
まざりはじめたのが、今の人類さ。」

なんとなく納得できます。

「だろ、地球のDNAは狂った転写をしてきているから
うまくいかないのさ」

地球にもDNAがあるのですか?

「あるさ、細胞も地球も銀河もみんな設計図があるのさ」


う~~~~んスゴイ。
また遊びに来ます。

「おう、またな」


プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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