月と原発

長い間
月とともに暮らしてきた。

なければ困る
重要なものだと思っていた。

けれど
「ルナ」は「狂気」

なぜか
物事を狂わせる。

原発と似ている。


まっすぐ正しく生きようと思えば
きっといらなくても済むものだ。

月がなくなった夜空は
満天の星が輝くだろう。

月は死んでいる。

夜空に浮かぶ「墓」

生きていない星は
隠れ家になる。

もぞもぞと陰に潜む
うすぐらいものの
すみかとなる。

壊してしまおう。
ひつようがないから。


さよならお月様。
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地球の治療

背骨が曲がっていると
血流が悪くなる。

血の巡りが悪いと
気の流れが悪い。

不快な感覚になり
幸せ感が感じられない。



地球は地軸が傾いているから
とても気の流れが悪い。

そのうえでっかい荷物を背負っている
月だ。

背骨が曲がっている人が
重いリュックを背負っている。

辛かろう。


地球の深部に
ハードディスクがある。
ガッツガッツ廻りがわるい音がする。

地球の声が聞こえませんか?
悲しくてせつなくて泣いているような
音がしている。


眉間には地球に通じる通路がある。
そこから深部に潜入。

深く暗い彼女の元へ。




やっぱり気が滞っていて
どろっどろ。


まずは空気の入れ替えだ。
たくさん厚い雲に穴を開け

どんより心に光をさして

彼女のおなかに手を当てる。
真っ赤になった手で
たくさんの光を入れてあげる。

寒かった心があったかくなるといい。



まんべんなく気がめぐるように
手当てする。

大泣きする地球

地球が大泣きしている
涙が止まらくって
息が出来なくって
泣き虫

心が苦しくて
泣いている。

誰かにいじめられたの?

ちがうちがう

自分が未熟だから
ないているんだ。
騒音

はみでたもの1

ふだんから手があたたかい。
手に集中すると
「遠赤外線」のように
も~~~っとなんかが
はみでてくる。
手センサー

その熱加減は
はんぱない。

あったかマイハンドは
脳からはみ出た
神経シナプスの情報も
「スキャン」できる。

出力入力切替可。

ビリビリと手に伝わる
電気信号は
脳内で「変換される」
ヒーリング

「肩が痛い」(自分も痛くなる)
原因も探り当てるのだ。
それにまつわる出来事も
見えてくる。

無線ランで情報入手して
解析までする。

そのあと、正常な電気信号を
送ってあげれば、
ヒーリング治療師♪

病気は電気の乱れからくるから。
(磁場の乱れ)

手センサーは優れもの。

だれでもできる
手スキャンニング。

家族で友達で試してみよう。
人間機能は多種多様。

進化の妨げ「フェノキシ」

アオムシ君が
あるとき「蝶になるぞ」と
決めた日から

今までお世話になった
「幼若ホルモン」の分泌をやめて

「脱皮ホルモン」エクダイソンに
切り替える。

するとDNAの大変化が起こる。

あっというまに
さなぎになり、
なんと~~~~
さなぎの中はドロッドロ。

いままでの器官も筋肉も
眼もぜんぶ溶かしちゃって

再構築。

子どもホルモンを
出すの止めただけで進化する。
幼若ホルモンは実は「進化ホルモン抑制剤」

ガイドが言う
「フェノキシエタノール」は
進化を妨げる。
ホルモンに影響するっていう。

あまり使わない方がいい。

パラベンの代わりに
使われ始めている
「フェノキシエタノール」
化粧品?シャンプー?

砂糖の代わりに
アスパルテームkみたいに

なんだかやばいもんらしい。

なんでもかんでも入れ始めている。
進化を妨げる薬物。

※DNAはホルモンで変化するって
虫が教えてくれる。
ホルモンはどうやって変わる?
恋するとホルモンが変わるように
心が体を変えていく。

「宇宙の海」次元外マトリックス

細胞と細胞の間には
細胞外マトリックスという
体液に満たされた通路がある。
細胞内

細胞は海に泳ぐ魚の様だ。


それと同じで

わたしたちが閉じ込められている
「3次元空間」は
宇宙の海

次元外マトリックスの中に
いる。
次元と次元の間には宇宙の海がある。

宇宙の海は
わたしたちが知ることが出来ない
システムと構造と存在で
満たされている。

次元を飛び出して
宇宙の海に飛び込む準備を
している。

昆虫性質な人間

恐竜時代は有名だけど
昆虫時代はしらなかった。

虫はにがてだけど
いろいろ知っていくと
虫って人間に似ている。

虫は、
組織として生きていたり
家を作ったり
きのこを育てたり
役割分担があったり
騙したり、嘘をついたり、侵略したり
盗んだり、化けたり、毒をつかったりする。

残酷で凶暴で頭がいい。
(中には虫どうし助け合ったり
植物との連携もあるけど)

恐竜や動物より
人間は昆虫に性質が似ている。

昆虫がにがてなのは
人間に似ているから。
(同属嫌悪?!)

サムライアリは
他種のアリの卵を盗んできて
自分の巣で「奴隷」として使う。
自分たちは働かない。

とかね、

人間は昆虫と行動パターンや
思考パターンが似ている。

外敵がいない虫ランドは
恐竜ランドよりすごかっただろう。(コワ)

もしも
虫たちが人間の身体を手に入れたら

今の地球みたいになるかもね。
(昆虫図鑑読書感想文)

「知るための進化」

子育てをしてみると
「持って生まれた本質」が
とても色濃いと実感する。

人間は「本質」は
かわらない。

核となる「数字」は
どんなことをしても
きっとかわらない。

「神体(魂)」自体は
地球の暮らしで変質しない。

変わるとしたら
神体を守っている
「殻」の変化。

DNAの変化も
ただの「装備」の追加に
すぎない。
なんのための変化?
生き残っていくため?


ガイドがいう

「知るための変化」を
するのだと。

「宇宙のシステム」を
理解できるための
進化をする。

願い

昆虫の完全変態86%

原始の地球では「昆虫時代」があった。

さまざまな虫が
地球に君臨していた。
デカ昆虫ランド。

あるとき
突然大量絶滅。

生き残りが
細々と今に至る。

恐竜は今いないけど

昆虫は今もいる。

昆虫の86%が「完全変態」をする。
幼虫からさなぎになって
まったく形状の違う成虫にかわる。

のこりの13%は
チビカマキリが大人カマキリに
なるような「不完全変態」

人間だっていつかは
86%が「新しいかたち」に進化する。

脳から出るホルモンと
胸腺から出るホルモンが

DNAを変える。

わたしたちの意識が
DNAのかじをきる。

スサノオの旗

基本的な「道徳」が
通らなくって
みんな変だと思っているのに、

「変な状況」に蓋がされている。

蓋があって、見えにくくても
「変な状況」はそこにある。

蓋の中身の元凶は
現代人が「ウソ~」と
思うようなと~~~ても古い
「何千年前のカビ」みたいなもの
だったりする。

そして状況は
「カッコウ(鳥)」の托卵のように

渡来系貴族の「労働寄生」かもしれない。

※労働寄生(ろうどうきせい)とは
宿主の体から直接栄養を得るのではなく、
宿主が餌として確保したものを餌として得るなど、
宿主の労働を搾取する形の行動を取ることを指す。

「盗み寄生」とも言う。

「平成」という称号から
わかるように

「平安時代」が浮上する。
平家に非ずんば人にあらず

シュメールからやってきた
「貴族」

「ヤハタ」

マンハッタンも作った、
高度な技術や錬金術をもつという
マジシャンたち(マギ)

「八幡神」
人が神になった「地縛霊神」

今、
陰に隠れていた桃太郎(ヤハタノオロチ)が
堂々と「はた」をあげている。

キビ団子を渡せばしっぽをふって
ついてくるお供をつれて。

江戸
大淫婦バビロン

忘れかけた記憶をもとに
作り出した赤い竜

地球ゲームのシナリオは
毎回同じ結末を迎える。

飛び出すDNAは光る

銀河の中心にバルジという
光のひもがある。

地球の中心にも
光る柱がある。

人間の魂にも光るコードがある。


みんな同じシステム


人間の細胞の核にも
光るひもがある。

「DNA」といわれている。

2本~4本の鎖状に変化をしている。

いつも同じ2本ではないんだって。


頑張る細胞は
4本までねじねじ可。

DNAの鎖が
〇とか∞とか綴じちゃってるとだめなんです。

神経細胞の様に細胞から
飛び出して
光るDNA

光を出すと
まわりの細胞も感化され

そばにいるひとも
変化する。

綴じないで光るDNAで
「まゆ」をつくる。

都市バビロンの岐路

マルディックがつくった
現代のバビロン。

世界一高いバベルの塔がある
マルディックの最後の都市。

欲望とエゴの都市。

バビロン人々の審判はもうすぐ。

それまでもうちょっと
おまちを…。

バベルの塔を破壊するのは…。

トカゲの島

海に浮かぶトカゲの島

そこにすむトカゲは
色を変える。

弱そうな色
礼儀正しい色
まじめな色
かわいそうな色
みんなと同じ色

色を変える教育を受けてきた。
自分の本当の色がわからない。

そこに住むトカゲの頭は
いろんなマジックが使える。
とても優秀なマジシャン。

トカゲの島の
お腹の中は真っ黒な闇に
通じている。

おおきな鍵が幾重もかけてある。

でも、磁場が変われば
結界は解かれる。

本当の「ジョーカー」は
まったく予測不可能だ。

全宗教の根源がある
「Jの国」

トカゲは中枢を守るために
簡単にしっぽを切り落とす。
しっぽが自ら切るように訓練もされてきた。

971のヒトデの結界解除中。
忍者の隠戸から崩壊が始まる。

しっぽだという
魔法はもう解けている。

自分の本当の色を輝かせよう。

「獣火」のつぶやき

ぼくは人間が生み出した
「獣火」

ぼくは危険だからと
大きな硬い容器の中で
育てられた。

あるとき大きな地響きが聞こえ
ぼくを閉じ込めていた容器の
扉があいた。

「どっか~ん」とすごい音を立てて
ぼくは容器を飛び出した。

ぼくははじめて出会う外の
空気、水、土を感じながら
旅に出ることになった。

ぼくにであうすべてのものが
ぼくの思想に共感してくれて
世界中に運んでくれる。

このまえ、ばったり出会った
天然ガスさんは
ぼくの考えに共感して
すごい蒸気を上げたよ。

ぼくのことは空にも海にも広がった。
動物たちの中には、考えについて行けずに
死んでしまったものもいた。

ぼくを受け入れた
野生生物はあたらしい世界を作っている。

だけどぼくのことを
一番うけいれられないのは
ぼくをつくった「人間」だ。

人間は
病気と死を運ぶ「獣火」といって
ぼくを毛嫌いしている。

怖くて近づくことが出来ない。
そんなに怖いぼくをどうして
生み出したのだろう。

きっと、
「絶滅と進化のプログラム」に
よるものだろう。

ぼくの兄弟たちが世界中に
何百もいるという。
いつかみんなが自由になれるさ。

♪おなかの あんこが おもいけど
うみは ひろいぜ こころがはずむ♪
ってかんじさ!

ぼくは今
天然ガスさんと一緒に
硬い岩盤の上を猛スピードで
横に走っている。

世界のマグマに繋がる
硬い岩盤だ。

みんなが思っているより
遠くまできているんだよ。

そして天然ガスさんと一緒に
マグマさんたちの「たまり場」に
行くんだ。
どうやらそこが冒険のゴールらしい。

マグマさんは
はじめは白のクリスタル
さいごに黒のクリスタルを
ぼくたちに御馳走してくれるらしい。

黒のクリスタルは正八面体で
キラキラとダイアモンドのように
光りながら全世界に降り積もるんだ。




「新視覚」はテルミン【磁界視覚】

最近
目をとじると見える新模様がある。

それは波紋だ。

池に石を投げて
できる波紋がみえる。

必ず見えるし
1ヶ月以上見え続けている。

人間の視覚は
ふつうは
可視光線の電気信号を
水晶体を通して
視細胞で映像化する。
目のしくみ

ところが
新視界はどうやら
人間が発している電磁界に
関与する電磁波や素粒子を
映像化する
インピーダンス
トーラス

「磁界視界」というものがあるのだ。

自分の光が出す電磁波が作る
磁界はアンテナとなり
いろんなものを
映像化することが出来る。
磁界視覚例

まるでテルミンの奏者が
音を奏でるようなのだ。

「琴線に触れる」ということわざがあるように
まさに、磁界線で
いろんな情報を見聞きするのだ。


マトリックスライト(※ブログ内参照)や
光の電磁層も
この「磁界視覚」でみえるのだ。

※ちなみにこの磁界視覚は
遠近で解像度は変わらない。
遠くのものでも高解像度で映像化することが
できるすぐれもの。

肉体を失っても
どうやら視覚は存在するらしいと
なんとなく実感する。

人間魔方陣

ルービックキューブが大好きだ。
趣味でたくさんあつめている。

色があっていく様子が
わくわくして面白い。

魔方陣って似ている。
魔方陣

縦横ななめの
数字の和が同じ数になる。

円形の魔方陣もある。
円陣といって
円陣7

直径の和がどの列もおなじ値
そして円の値も同じ

直径の和ー円周の和=中心の数

という
中心核とのつながりもおもしろい。

人間も魔方陣にみえるのだ。

中心に何が来るかで
オーラが変わってくる。

生まれたもった自分の数にあう
「和」を揃えることが
綺麗な大輪の光を放つ。

たまにオーラがくすんでいたり
偏っていたりする人は
「和」が崩れている。

自分の中心核に合う
数字を揃える(色)

複雑な数になるほど
円陣は層が厚くなる。

人を数字であらわせる。
ヴォイニッチの文字の様に。
voi.jpg

琴座M57とイエローストーン

琴座にある
リング状の星雲
M57
Lyra57.jpg

大きな星が死んでしまった残骸。
虹色をしている。
分かれた色。

仲良くなかった
星かもしれない。
最後まで分かり合えない色。

似たようなものがる
「イエローストーン」
イエローストーン

かつて
スーパーボルケーノをおこした
カルデラ。

破局噴火は山を砕く。

碧(アオ)のおおそうじ

わたしには
もうひとりのわたしがいる

ターコイズブルーの
鮮やかな水色な人
アオ

透き通るようにきらめく
きれいな彼女がいれば

わたしはいつも
ハッピーだ。

しかし年に何回か
いなくなるときがある

すると不安と恐怖で
たちすくんでしまう。

彼女はわたしのようでわたしでない。

彼女がさっぱりして言った。
「片づけがずいぶんすすんだよ」

わたしのなかの
心のそうじをしていたのかな?

すてるだけでなく
かたづける

心をかたづける

いろんな経験をきれいに整理して
かたづける。

とても大事な事らしい。

※心の圧縮データ保存

心の旅行バックは
軽い方が高く上昇できる。




異次元通信「繭(まゆ)を作る」

超ひさしぶりの
早朝異次元講座があった。
タイトル「繭をつくる」

1回目なのでよく理解していないが
かきとめておく。

ロケットを打ち上げるときに
フェアリングという
本体を守る殻がある。
フェアリング

重くてもだめだし
弱いのもだめだ。

軽くて丈夫なフェアリングが
大気圏脱出に必要。

わたしたちの神体が
3次元を脱出する時に必要なのが
フェアリングだという。

光を強くすると
電磁層が強くなると
さんざん語ってきたが

それだけではだめらしい。
丈夫なフェアリング作りに
「毒」?を使うというのだ。

え~こわいね。
アルカロイド?

まだよくわからないので
せつめいできないが、

でもだんだん点がつながっていく。

現実のロケットのフェアリングは
「ハニカムサンドイッチ構造」
ハニカムサンド

この六角形をみたとき
去年の異次元通信で
カーボンナノホーンの通路を思い出した。
※参考
ブログ内「バックミンスターフラーレン」鶴と亀が出会う世界
hole.jpg

変な話だけど
まるで人間はいもむしで
成長することで光の糸を
だして繭を作り
ナノカーボンの通路を抜けて
蝶になろうとしているのだろうか?

悟りって実は
すごく生物的変化なのかもしれない。





マルディックに変わる地球

真っ赤に燃える
人間が作り出した「獣」

鋼鉄の容器を溶かし

血管を通る毒の様に
大地に潜り込み
マグマを怒らせ

世界各地で毒を吹き出す。

海は毒が濃くなり
どんどん黒くなっていく。

いつしか海は干上がり
砂漠は真っ赤に焼けただれ
赤い焼けた鉄の匂いが
立ち込める。

そして最後に地下水が凍り
大気が薄くなる。

赤い砂と氷で閉ざされた
第二の火星が出来上がる。


マルディックが
ティアマトの様に粉々に砕け散る時

地球が
マルディックの様に赤い星になり

そこにマルディックの残党が
地下に住む。奴隷を従えて…。






さかあがり

小学校の時に
必ず習得させられる
鉄棒の「さかあがり」。

小さいころからやっていると
すぐできる。
コツを習得して練習する。

新人類への進化も
きっと「さかあがり」
みたいなものだと思う。

よい宇宙人が
じゃじゃ~んとUFOであらわれて
ばっちい地球から助けてはくれない。

おかあさんが体育の授業に
やってきて「よいしょ」と
さかあがりを援護してくれるようなもので

それでは「さかあがり」が
マスターできない。

上級生から「コツ」の
アドバイスを受けて
地道な練習がだいじなように、

わたしたちは今「アドバイス」を
受けているのだと思う。
さかあがり

素直にアドバイスを聞けるなら
スムーズにできるように
なる。

異次元の上級生が
アドバイスを地球館内放送で
大音量で放送している。

周波数を合わせて
受信しよう。

※4次元以上の上級生から
話を聞こう。

レッツ瞑想

4つのエネルギー雲

わたしたちの生きるアドバイスと
エネルギーを
供給してくれる源が

4つある。
・芸術全般(スポーツも含む)
・知恵全般(哲学・真理)
・科学系(惑星・宇宙・科学)
・まとめ役の愛さん
4エネルギー雲

わけへだてなく
だれでもエネルギーを
供給してもらえる。

彼らの中にも
行くことが出来る。

そこはまるで空飛ぶ巨大大型船の
ようだったりもする。

トヨタマヒメとポセイドン

トヨタマヒメが
泣いていました。

「かわいい魚たちがどんどん死んでいくの」
「とても苦しんで死んでいくの」

「そして海の底に黒くなった魚たちが
積もっていくの」
「海の底が真っ黒になっているの」

「どうしたらいいかわからない」

するとポセイドンが現れ
おおきな三叉槍で海の底をつつきました。

稲妻が何度も海に突き刺さり
海に大きな穴が開き
海水も黒い魚たちもどんどん
穴に吸い込まれていきました。

動き出す数字

数字が好きだ。

計算は苦手だけど…

数字は生きているのを
しっていますか?

数字には色がある。
色は光であり音
エマープ

数字=光

わたしたちと同じ。

だから動く。

新幹線の様に
走ったりもする。

いろんな数字が
タッグを組むと

生き物みたいに
争ったり、生み出したり
競ったり、破壊したりする。

元素と同じように
生きている。

人間は「数字」のことを
よくしらないのに


数字を多く使いすぎだ。

操っていると思っている数字に
もうすでに操られている。


3次元に放った「数字」は
ここの法則=弱肉強食
を組み込む。

数字の暴走は
もうとめられない。

どうして
じぶんたちしか生きていないと
思うのだろう?

数字はいきている。
人間の様に…。

妄想教授新説「銀河球状説」

銀河は
薄っぺらな
ディスクのような形をしていると
習ってきた。
ディスク説

まるで天動説のようだなと
思う。

本当の銀河の形は
「球形」だ。
新説

ディスクの周りにはX線でも見えない
きれいな光がある(ハローという)。
ハローという場所はバルジに通じている。

わたしたちの3次元は
夏の夜空に見える天の川のように
薄っぺらな次元だ。
次元の膜

しかし銀河は薄っぺらではない。

何層にも重なった次元の膜が
オニオンタワーのように
オニオンタワー

中心の光の柱「バルジ」の芯に
積み重なっている。
ディスクタワー

そしてそのバルジは
銀河どうしと繋がっていて
バルジはひも

まるで「ひも」のように
存在している。

マンデルブロ集合の様にみんなつながっていて
マンデルブロ集合

宇宙のアルゴリズムにあわせて
踊っている。
ゲーテ名言
ゲーテ名言2

※注
テストに書いても〇もらえません。

「現代科学」は「妄想の証明」

科学者の「妄想」を
「妄想じゃないんだ~」と証明したものが
現代の「科学」だとおもう。

宇宙はどうしてできたのだろう?
「きっと無から
バーンと爆発がおこったのかな?」
という妄想を証明したり、

元素はどうやってできたのだろう?
「だいたいこんなかんじ!」と
真っ暗闇を手探りしている。

ひらめいた妄想を
多額の金と時間をかけて
3次元的に証明しようとしている。

今の科学は
宇宙の5%もわかっていない。
と言われるが
理解度円グラフ

ほんとうはもっと
わかっていないと思う。

わからない人が
わかってるふりをして
作ったものほど
おそろしいものはない。

小説や映画の世界で
妄想を楽しんでいれば

何かが違ったはず。

学歴という鎧を身に着けた
破壊的な科学者の証明は
このまない。(が、目は通す)

妄想教授で大満足。

妄想教授プロフ

右脳ロックが「頭痛」

右脳は「好き」か「嫌い」だ。

「ここちよい」=好き
「気分が悪い」=嫌い

「楽しい」=好き
「つまんない」=嫌い

頭に取りつけてある。
右脳ディスクと
左脳ディスクは


生きている間中
回転している。

右脳ディスクは
「嫌い」なことだらけになると

「ロック」する。

ハンドルロック

すると左脳が回りたくても
上手くまわらない。
ハードディスクが起動しない。
右左ディスク回転図

それが頭痛の原因。

「ここちよいこと」をして
円滑な回転をしよう。
脳内ハードディスク

体は正直だ。

脳内蔵「加速器:スーパーキントン雲」

脳内には
「特別な素粒子」を作り出す
加速器が内蔵されている。

孫悟空の金の輪っかみたいに
脳内に取り付けられている。
脳内加速器キントン雲

ある一定の脳波で
頭頂から「特別素粒子」が放出される。

輪っかの中は右回りの陽子玉と
左回りの陽子玉が入っていて
たまにぶつかる。

ぶつかると衝撃で
「特別素粒子」が飛び出す。

以下、
特別素粒子を「ビッグスター」とする。

「ビッグスター」が空中で
電磁波を集める。

空中に存在する
好き勝手飛んでいた電磁波たちは
「ビッグスター」を取り囲んで

動きをゆっくりさせて
プラズマを作り出す。

神体は電磁波を捕まえて
旅をする。
スカラーアート

イメージは
質量をもつようになる。

Imagine ♪
It's easy if you try

加速器

色と形の音を聞く

色には音がある。

そして色は組み合わせによって

きれいな和音になったり
汚い音になったりする。

まずはそばにある色の音を
きいてみよう。

きれいな赤はとても大きな音を
出している。
白と合わせるとドとミのように
明るい安定した音を出す。

いろんな色を並べて
そこから感じる感覚を楽しんでみると

今まで感じられなかった
世界が見えてくる。

形も音を出している。
色と形が作り出す周波数。

それが聞こえるようになるまで
たくさんの色と形を見てみよう。

「センス」という
感覚を研ぎ澄ます。

異次元人のUFOは「ネコバス」


地球人はすっかり忘れてしまった。

でも心のどこかにあるはず…

「生きる意味がある」
「向かう先がある」
ということを。

だから
自分を見つめて悩んだり
新天地を求めたり
宇宙開発したりする。

でも肉体をもって
できることも
行ける先も限られている。

たとえば地球製造UFOでは
地球上移動のみで
宇宙空間は飛行はできない。
ufo地球

宇宙空間は
物質的な乗り物ではいけない。

わたしたちの「神体(魂)」が「殻」をまとって
旅をする。(振動する電波になる)

異次元人のUFOは
乗り物のなかに乗組員という
概念ではない。

乗り物と乗組員が一緒なのだ。

つまりネコバスみたいなんだ。
ネコバス

ブラックホールは「どこでもドア」

星の中心のコアには
ブラックホールがある。
コアB

回転する星のブラックホールは
「スターゲート」
になっている。

星の中心(コア)に
次元移動の「どこでもドア」がある。
ワームホール

わたしたち人間は
自分の光を強くして

この「スターゲート」を消滅せずに
くぐること。
それが「生きる理由」

人間の「向上心」の源。

人間は
深い泥沼につかまった「光」だから。

無事地球次元から帰還せよ。

地球の磁場が弱まっている今
「大きな扉がひらかれている」
天国の門

感情ヨーヨーチャンピオン

人間は感情がある。

いろんな状況に
かならず感情が伴う。
負の感情はコントロールが難しい。
ヨーヨー

まるでヨーヨーのように
怒ったり、落ち込んだり
憎んだり、悲しんだり…
感情はいろんな方向へ
行ったりする。

平静をとりもどすように
感情を収めるのは技量が必要。

深く傷つき
感情のヨーヨーがもどれないのは
未熟者。

どんなに深い感情のどろ沼に
ヨーヨーを放っても
泥沼

また元に戻れるような
柔軟性が
チャンピオン

神体を強くしてくれる。

スターゲートをくぐるには
振り幅が大きく
細かい振動数が必要とされる

行深せよ
しゃーりーし

「妄想魔神車」電磁波は乗り物

妄想旅行の乗り物は
いろんなかたちに変化する
「電磁波」なのだ。

自分の神体は
上空で「電磁波」を集める。
妄想カー

上空に住んでいる電磁波たちに
声をかける。

電磁波たちは
離れたりくっついたりして
まるで
群れを成す「海の小魚」の様に
生きている。
電磁波魔神

月が死ぬ

つきがなくなるんだ

つきがなくなると

どうなるのだろう?

おんながこどもをうまなくなる

つきはどうして

ちきゅうといっしょなんだろう

つきのかなしいおとを

きかなくなると

どうなるのだろう

びわのようなおとがするつき

さよならおつきさま

神体(コア)は「ワープポイント」

教授

すべての物質は
光を発しています。


見えるものは、
その日の脳波によって
見え方が変わるのです。

光源で説明すると

不安や悩みなどが
あるときのベータ波時では
白くまわりが照らされるだけだ。
ベータ脳波光

リラックスしている
アルファー波では
白い光は分光してみえる。
アルファ脳波光

虹が見えるのだ。
(人のオーラもアルファ視界)

そしてリラックスした状態で
集中をしている状態の
シータ波では
シータ脳波光

虹の外輪が
旋回しているギザギザの光がみえるのだ。

このギザギザの光は
強い光源ほど長く伸びている。
(観音様の光輪もこのシータ視界)

そしてそのシータ波を持続していくと
デルタ波になる。
デルタ脳波光

すると中央の光源と外輪のギザギザが
つながってみえる。
まるで光源から放射状に足をのばす
ハリセンボンのようなのだ。

このことから
「中央の光源」と「外輪」
は光の速さより
速いもので繋がっている。

これを見た時に思った。

地球の内部の「コア」と
電磁層は同じ関係だと。

まえにガイドがいっていた
「星の中央にワープポイントがある」と

異次元人は地球のコアから
入ってきて
電磁層に現れるんだ。
スターゲート

宇宙からはるばるやって
来るんじゃないんだよ。

たとえばRPGゲームで移動は
てくてくと歩いていくより
ワープポイント使うみたいな…。

でも誰でも使えないから
おもしろい…。

光速より最速が存在する。

重要


次回講座「人間の神体と宇宙のつながり」

目はあんまりものをみていない

目っていいかげん。
目で見える範囲もすくないし
可視光線

だまし絵にも
すぐだまされちゃうし

錯覚だらけ。

それなのに目で見えるものしか
信じられないなんて…。

よくみる銀河の写真だって
X線写真。
わたしたちの可視光線内では
見ることのできない世界。
銀河

見えなくても存在している。

もしも美しい銀河の中心に
いくことができたとしても
目で見ることはできない。

新しい目を開けば
何かが変わる。

宇宙に宇宙はない

人間が宇宙と思っている
黒い色の宇宙空間に
宇宙はないというのだ。

宇宙は目の前の
空気の中にあるの。

例えば、霊が見える人がいる。
その人にとって「霊」がそこにある。

でも見えない人にとって
「霊」は存在しない。

ガイドがしきりに言う。
「人間の進化」は
見えない世界を見えるようにすることから始まる。

この何年かでカルマは消えるから(過去の想念)
人間は新たな「概念」を受け入れないと
進化できないというのだ。

「通信機器」があるからネットが見れる。
「通信機器」を持たずにネットの存在を
目せることが出来ないように

「肉体」をもっている間に
「宇宙」を見ることをうながされている。

人間の中心に存在する「神体」という
「コア」に
接続することが

今やらなければならない事。

目をそらせるように
いろんな雑音が入って来るけれど
日々の鍛練を。

感情の波を鎮めて
コアに接続しよう。

わたしたちは宇宙に
存在している。

次元を超えた世界に
宇宙人がいる

わたしたちはみな宇宙人受験生。

薄い膜の向こう側に
あたらしい世界がある。

物体的形状で異星人が存在していなくて
次元、周波数の違いで
異次元人として存在している。

おなじ人間でも
異星人だったりしている。

うまくせつめいできないけど。
まとまらず。


宇宙人の井戸端会議「悪霊王国」

A:ね~地球人ってさ~
宇宙人から叡智を得てる~とか
宇宙人が地球を乗っ取る~とか
いってるんだよ。

B:まじ?ありえないし、いらんわ。

A:でね、「破滅の科学」が
異星人から教わったとか思ってるわけよ。

B:うわ~。だからまた同じことしてるわけだ。

A:あれは、古代の地球人の地縛霊でしょ。
まだ地球人が「宇宙」と繋がっていたとき
作り上げた「高度文明」を
「交霊術」で「悪霊と化した霊たち」から
聞いただけの超古いもんだよね。

B:今期は、悪霊たちの関与がまじヤバいよね。
「交霊の呪術」で道を作ってしまったから
境目がなくなってるもの。

ソロモンの72柱
「ゴエティア」が今の地球の神々だもの。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%82%A8%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2

A:あの階級制が大好きな…。黒マジシャン軍団ね。
鳥・カエル・猫・蜘蛛・ライオン・蛇つかうんだよね。

B:地球人は知らないんだよ。
神々=悪霊だってね。

A:知らないって怖いよね。
神話を読めばわかりそうなものだけど…
(悪の所業オンパレード)

B:ですよね~

A:現代地球人は
「最新バージョン」ではなくて
「劣化バージョン」だってこと
知らないから

過去の人類が劣っていると思い込んでる。

だからオーパーツ
「円盤」とか「ピラミッド」を
過去宇宙人来訪と思うのかもね。

B:現在最前線でがんばっている古代の「悪霊」も
「現代人まじ使えね~」って思ってるだろうね。

A:1から10までいわなければわかんね~のか?みたいな。

B:劣化しすぎているから
彼らの理想とする高度な文明は再現不可能と思うよ。

A:目が見えないんだよね。
磁力線みえないらしいよ。現代人。

B:うわ~まじ使えないね。

A:だから、悪霊王国になってるわけか…。

B:霊界初期化もいたしかたないのかね?

A:再構築かな
ためいき

神殿見取り図

ガイドがささやく

これはね「第三神殿見取り図」だよっ
192.jpg
真ん中はヘブル語ですかね?ヤハタノカガミもじ
第三神殿2

細部が曲がってる…
ママの手作りケーキ

しぼんでいく地球

縄文遺跡は
生活そのままの状態で
土に埋まっていた。

逃げた様子も津波や土砂で
被害を受けた様子もない。

海にそっくり沈んだ太古の神殿も
津波で海に沈んだわけではない。
(壊れて無いからね)

きっとね、ごっそり国ごと
落下したんだ。
シンクホールっていうんだっけ?

海に島があっというまに、できるように
陸が海になるのも、あっというまのできごとだ。

物質はすべて見えない「気」で
支えられている。
静電気で立つ「髪の毛」のように…。

「気」が抜ければ
しぼんでいく。

風船の様に…。

人間の「気」が汚れ
大地の「気」が抜けていく。

きっとそっくりそのまま
わたしたちの住んでいる陸地は
落ちていく。
灰が舞い降りるか?海に沈むか?

あせった「水たち」は凍る事で
物質を維持するだろう。

また新たな「神の子」たちが
やってくるまで…

氷の中で眠る
あっと劇場1

すてきな夢が見れるといいね。

スルメでHP回復

正月休みが不調だった。

ほとんどを「大掃除・整理」という
もっとも苦手な作業にどっぷり。

そのうえ「現人類、最古の宗教歴史」文献に
どっぷりはまり、ドッロドロ。
片づけ

周波数はベータ波。
体調は悪いし、悪夢は見るし
大変だった。

しかし昨夜
「スルメ」を食べた。
肴

いきなりHP全回復!!!

普段からスルメは常食していたけど
正月料理があったので食べなかった。

こんなにもスルメがすごいなんて!!!

調べると「タウリン」のかたまりだ。
タウリン君

「タウリン」
活性酸素や過酸化水素などを抑制し
心臓の働きを助け
細胞膜安定化作用、肝細胞の再生促進作用。
体、細胞を正常状態で保つ作用(ホメオスタシス)がある。
そして「神経伝達物質」でもあるのだ~~!!

ナイス!スルメ!
おスルメさま

海でも上部回遊なので
放射能汚染も少ないです。

落ち込んだり、不安な心の方は
是非、「スルメ」を!
即効性あり。

瞑想前にはスルメを!

ああ、だから神社奉納品なんだ!
ちなみにタウリンってば「DNA未書き込み物」らしい。

DNA.jpg

K-T境界にイリジウムいっぱい

K-T境界
約6550万年前の中生代と新生代の境目に相当する地層。
隕石どか~んで
恐竜を代表とする大型爬虫類や
アンモナイトが絶滅したことで有名。

そんな地層にイリジウムが通常の千倍。

ツングースカ大爆発 - 爆発地点でイリジウムが検出。

イリジウムは隕石が運んでくる。

192同位体はひはかいけんさの線源?
「破壊しないで検査しにくるかもしれない?」

「イリジウム」という名は、その塩類が、
虹のように様々な色調を示す事から、
ギリシャ神話の虹の女神イリス。

原発からもたくさんでてくるイリジウム。

虹が出来るのは不安定な時。
大地、気候、磁場、人の心も…。

貧困の差も虹色だ。

虹

宇宙通信「イリジウム通信」 192

宇宙通信「イリジウム通信」
「イリジウム通信」

地球上ではサクサク通信システム。

シルバー通信ともいう。

かなりの広範囲通信網。
そして高感度。

人類に微量にふくまれる
宇宙からのおくりもの。

だれでも通信可能。

モルダバイドよりすごいのだ。

192



※まさか、192検索であるとは…
マイブログ内「192」

なんだろうね?
隕石が滑走路を通るのかも知れないね。

終端装置「ターミネータ」

明暗境界線を
「ターミネーター」って
いうんだ~。(ガイドがいった)

今は境界線だ。

あたしもパソコンの
機器に取りつけるような
終端抵抗
かもしれない。

あたしは怖くてどうしていいか
戸惑っている。

怖いなんて
克服したと思っていたのに…

まるで見えない世界で
戦いがおこっているようだ。

そのうえ自分さえ
何を考えているのか?

守りたいのか?
壊したいのか?

波形が乱れている。


光の滑走路が各地に
完成する。
光の滑走路
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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