仕事おさめ

ブログ初めの頃は
文字ばかりで自分さえ書き留めておければよい。
とおもってたけど

「見る人がわかりやすく描け」と
ガイドにいわれ

下手くそ絵を
はずかしながら載せることになった。

仕事の合間ということもあって
てきとうすぎな絵だけど

文字で伝えるのって難しいから

しかし手間がかかる。
でもたのしい。

もっと時間があれば
まだまだ書きたいことは山ほどあって

宇宙ネットは枯れない泉なのだ。

「見る人はいないだろう」と
思っていたブログだけど
毎回みてくれているひとがいるようなので
はずかしいようなうれしいような…。

いつもどうもありがとう。

人間の意識は
実際にすごいエネルギーと
繋がっていて、だれしも
すばらしいんです。

生きていることの素晴らしさ
人間であることの素晴らしさ

そして
すご~~~~~い宇宙システムがあって
わくわくすることが違う次元にはいっぱいある。

妄想なんかじゃなくて
実際にそうなんだ~~~~~!!と
叫びたいけど…

明日から1/5まで「挿絵」はなくなりますが
家パソから、ぽつりとつぶやくかもしれません。
ありがとう





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ガイドについて

よく出てくる「ガイド」
声も聞こえないし
姿も見えません。

普通?は
天使、イエス、
先祖の姿?らしいと言われているが

まったく姿なし。

あたしのガイドは
匂いや煙みたいなもの。

で、何種類もいる。

いるというよりも
ガイドの中に生きているというような

魚で言えば
海水のようなのだ。

「空(くう)」=「ガイド」

という感覚だ。
空魚

危険な「酸化トーク」

酸素は生きていくのに必要元素
だけど、本性は毒かもしれぬ。

酸素のようなトークをする人がいる。

全ての人をあっという間に「酸化」する。


魅力的で圧倒的で
まくしたてる話しぶりは
正当性に富み、だれしも心を奪われる。

怒っているような
怒鳴っているような
説得しているような

心を燃やしてしまうような
「酸化トーク」

怒鳴るような口ぶりだったら
どんないい事をいっていても

あなたを「酸化」させてしまうから
聞き流した方がいい。

内容より音をきいてみて。

光を出さなくなると収縮する

生きていると体から光が出る
元気な人は大きい光

元気がないと弱い光

光を出さなくなると
真ん中かが収縮をはじめる

そして真ん中が寒くなる

外側は風邪ひいたときみたいに
震えて摩擦で熱を出す。

地球の光が弱くなっている
弱光

モットー即酸化!!おれさま酸素くん

酸素を考えると
「いいもの」に思われるけど

酸素は
あまりいい性格ではないと思う。
カッとなりやすいし破壊的。
耳が遠い、がんこ。
酸素

元素に性格?
と思われるかもだけど

元素はそれぞれ色を持っている。
音を作り出している。

性格があるんです。

例えば「鉄」
鉄は「野蛮な荒ぶる性格」です。
要注意!

水素は「軽くてさわやか」ですね。

地球の生物は「水」と「鉄」ですね。
天使の水素と、悪魔酸素
そして野蛮な性格。

まあ、おそろしい。

天の川銀河の元素群は重そうですね。
性格が…。

元素の性格を学ぶために
ここ(地球)に来たのかも?

「水があるから生物がいるという」
地球外惑星生物探査チームは
考えを刷新したほうがいいとおもう。

DNAを狂わす酸素くん。

「酸素系生物は気が荒い」は
宇宙では常識だったりね。

「妄想旅行」現実は映画DVD再生のように

映画のDVDを再生すると
どんどん物語が進んでいく。

良い作品は感情移入して
まるであたかもその世界に入って
主人公の苦難や感動を
自分のことの様に感じる。

わたしたちは
精巧にできた立体映画の上映に
観覧しているだけなのではないかと
感じる今日この頃。

DVD再生を一時停止して
トイレタイムが可能なように

この地球DVDの再生を
外から見たことがある。

「時空は光るピラミッド」で
かいたけど(ブログ内)

とぐろを巻いたヘビの様だった。

過去はゆっくり回っている
一年が長い。

終わりに行くほど一年が短く
回転が速くなる
そしてピタリと終わりがくる。
時空図

最後の点は「特異点」
映画で言えば「END」の文字かな?

なんども再生されると
劣化するように

このDVDはもう再生しない方
いいと思う。

(アナログ時空は劣化がひどい)

~333妄想旅行記

安倍清明塾「結界術 四光柱」

「最近の地球はかなり
磁場が弱っているぞ。」

清明先生ひさしぶりですね。

「いやはや忙しくてね」
「平安の世のように鬼が出現してな」

え~~っ鬼?
節分はまだですよ。

「今が節分なのだよ」
「境目なんだよ」
「地球の磁場弱っているから、
いろんな概念が崩れ始めているんだ」

え~???
で、鬼が出ちゃうんですか?

「体が弱るとウィルスや雑菌に負けて
病気になるだろう?そんな感じで、
悪気=悪鬼がでてくるんだ。
負のエナジーだ」
「自然災害や事件などはこの負のエナジー
から起こるのだ」
「だから昔から豆をまいたり、
塩を撒いたりして
邪気をはらうのだよ」


やだ~こわ~~い。

「怖いぞ~、塩や豆では除去できないから
鬼を寄せ付けない結界術を
今日は講義しよう」

【四光柱(しこうちゅう】
①手に光の玉をつくりだす
光玉

②自分の4つ角に①で作った玉を置く
4つ角

③4つの玉から天に向けて光の柱を立てる
4柱

④その4つ柱にサランラップみたいな膜を張る。
(蚊帳をつるすときみたいに自分の足元から
出す膜を上に持っていく)
膜だす
完成品

「どうだい簡単だろ?」

え~~と脳内イメージですよね。

「そうだよ、妄想イメージだよ」
「でも、そこにエネルギーが必ず存在するんだ」
「人間は光を生成できる神の力をもっているんだ」

わたしもですか?

「もちろん♪」
「はじめは自分の周りの狭い範囲」
「徐々に自分の家の敷地」
「町と拡大していくんだよ」
「たった1人でも町に結界を張れれば
そこの地域は磁場が安定するんだよ」
(※3kmが限界、個人差あり)

すごいですね~♪
がんばります!!


ダビンチの詩

ぼくは鏡が大好きだ
鏡に映る世界が
ぼくは気になって仕方がない

右と右
上と上
嘘と嘘

そんなふうに
同じ場所をつなげる

不思議な世界

相反するものが
同時に存在しない世界

第三の目で見える世界
鏡の世界

ぼくはそんな
世界に憧れる

人魂は青い光

大正生まれの祖父は
子どもの頃お昼寝の読み聞かせ時
よく「青い人魂」の話を
していた。

「だれにも言うんじゃないよ。
言うと変人といわれるからね。」

と前置きをしてから
話し始める。

関東大震災が起った時
近い地域に住んでいた祖父は
夜トイレに起きた時(当時は屋外トイレ)

何百と言う青い光が
ど~~っと押し寄せてきたらしい。
(大きさはテニスボールより少し大きい。)
青い人魂

親にはなすと
「馬鹿な事いうんじゃない」と怒られたそうです。

でも、子供は
みえたひとがいたらしい。

みんながみえるわけじゃないのだろうか?

人魂なのかUFOなのか?
きっとUFOも人魂も同じものだとおもうんだ。
ねえ?おじいちゃん?




空が落ちてくる

ぼくは電磁層に住んでいる
妄想魔神「アンドンクラーゲン」

昔はぼくたちの空間は
と~~~っても広かったんだ。

ところがここ100年足らずで
どんどん狭くなって
地上に近い所まできている。

海で例えるなら
海水が減って

海面を泳ぐトビウオと
深海のアンコウが
出会ってしまう
感じだ。
出会い

雲はどんどん下へ落ちていく。

大気圏がしぼんでいく。

まるで地球と言う
ビーチボールの空気が
どんどんぬけていくようだ。

きっとすこし疲れたのだろう。

これから少し冬眠して
体力を回復しなければいけないね。

丹波国の酒呑童子

鬼の頭領が
道を歩いている

日本列島を
鬼が歩く

捕まらないように
高く飛ばなければ

手足をとられる

ご用心を…

夢の世界は想念界

毎日見る夢の世界
パソコンで言えば「メモリ」

たくさんの情報を保存している空間
想念界

その世界が
終わりを迎える。

今は想念界の終末
2011年から崩壊がはじまっている。

想念界に住む者たちが
あわてている。

おおきな光のエネルギーが
「浄化」をはじめている。

不協和音を奏でている想念を
まるで風船が割れるみたいに
「バッ」って消去していっている。

ためらうことなく
掃除される。

場が無くなれば

あとは憑りついている人間のみ。

あぶりだしの絵みたいに
想念界に憑りつかれている人々が
浮き上がってくる。

あぶりだされた絵は
どんな印にみえるかな?

地球空中光ディスク再生脳

事件や事故があった場所で
お化けを見る。

そして波長が合うと
その事故や事件と同じことが
繰り返される。

霊能者がお化けを見るのも
そこであった「想い」を
脳が再生する。

ちいさな光ディスクに
沢山の映像音声が保存できるように

この現実世界の
いたるところに
「DVD鑑賞可能」な状態だ。

戦争ばかりで
もう楽しい内容のDVDは
数少ないし、

データー整理も
容量が重すぎてシステムエラー。

古い残酷な物語が
何度も何度も再生されていく。

悪い人たちのやりかたが
なんでマンネリなのか?
それは古いから。

暗くよどんだ想念界の悪玉菌は
超ワンパターンなDVDを繰り返す。

なんだかこの現実が
とても古臭くていやだな。

悪は「クール」じゃなくて
汚くって臭くって痛くて怖くて寒くて
気持ち悪くて暗くてダサいんだよね。

良い事はきれいで気持ちよくて暖かくて
明るくていい匂いでカッコイイんだ。

宇宙からダウンロードできるひとは
たくさんこの世に「良いDVD」を
広めよう。


地球閲覧

人間が出すゴミ

現代人はたくさんゴミを出す。
自然で分解が困難なゴミを。

しまいには放射能だらけで
もう、どうすることもできない。

一番やっかいなゴミは
「感情」という目に見えないゴミ。
たくさんだしている。


人間界に近い
「4次元空間」に
たくさんの「想念」という
ゴミがたくさんたまっている。

負の想念は重く暗く
分解が困難。

3次元と4次元はリンクしている。

負の想念は「現世」に干渉してくる。

異星人と偽って
神と偽って

負の波長に受信して
奇跡をみせる。


感情ってなんてやっかいな
ものなんだろう。

自分の感情をコントロールできないと
たくさんの負のゴミをだす。

4次元空間にある
人間の感情がつくりだした「想念界」
そこにいると思い込んでいる
「想念意識体」はもう必要としない
エネルギーなのではないかな?

人間の意識が作り出した
「煉獄」を「撤去」すると
とても快適になると思う。

「感情」は「原発」のようなもの。

扱えない者が気軽に手にしてしまった
「パンドラの箱」

まだ人間が神に近かったころの
ようにはいかない。

「負の想念がこの世をだめにする」

エナジーワーク

国の為に死んだ
勇気ある若者たち

悪い事を悪いと言って
殺された勇敢な者たち

正しい事を率先して
行って殺された者たち

平和を懇願して
戦争で殺された者たち

愛する者を守りたい
平和を愛したい

たくさんの平和を愛する
肉体をもたないエナジーが、
今、たくさん1つに集まってきている。

小さな愛がたくさん集まって
大きなことをする。

その偉大な力が
この世界を動かそうとしている。

耳を澄ますと聞こえてくる。


あたたかくやさしいあいのうたが…。


しんぱいしなくていいよって…。

次元の概念

次元によっては
概念が全然違う。

せっかく覚えた数式や
物理方程式も
意味がないかもしれない。

瞑想で行く異次元は
粒子の中の世界なのだ。

ミクロの旅とでもいうか…

どらえもんにスモールライトをかりて
超極小サイズになっていく世界。

不思議な国のアリスが
薬を飲んで小さくなって行く世界。

どこか遠いところにあるわけでなく

目の前の元素の素粒子の中に
別次元が存在している。

米粒にティラノザウルスが
入るみたいなものかもしれない。

素粒子の世界は
小さいようだけど
すごく広い。

そしてどんなところとも
繋がっている。

宇宙空間は
目の前にある。

自分の発する光が
細かくなるほどに
極小粒子界へ旅ができる。

大きい、小さいは
この次元の概念。

別次元では
粗いか細かいかで
広さが変わってくる。

粗い素材でできているわたしたちは
やれないことが多い。

不便で不自由だね。

日本龍の腹切りと桜色のオーロラ

妄想魔神に乗って
上空の妄想散歩。

日本の上空でながめると
日本は龍のようだ

龍の腹が穢していて
泣いている。

自分でやったのか?

腹切りの後は…
介錯すべきか…

綺麗な色のオーロラが
噴出している
龍の腹

列島のエナジーが
体外へ放出されている

気がどんどんでていく

これをみると
まるで最後の力を振り絞って
咲いている「サクラの花」のようだ。

淡い桜色のオーロラが
咲いている。

季節外れの桜が咲いている。

異次元通信「菌と放射能」

微生物がわいわいと
話しかけてきた(妄想)

菌とか胞子みたいなものだ。

顕微鏡で拡大すると
繊維状のわたあめみたいな
ふわふわっとしたもの。

それが
「沢山増殖するんだよ。」だって。
新微生物

ガイドはいう。
放射能の一番大きな被害を受けているのは
菌や胞子や微生物で

微生物世界でも
大問題!!

日本でいうところの
八百万の神々は
「微生物」らしい。

頭の片隅で
「放射能から人間を守った麹菌」を思い出した。
こうじ菌が沢山の味噌蔵で被曝を逃れたという話。

キノコ類は放射能をたくさん体に吸収する…

ナウシカの腐海の森の木々たち…
(体に毒を取り込んで死んできれいな水と砂をつくる)

わたしたちはちいさな微生物が
よりあつまってできた
微生物の塊=人間

微生物界のかわいい子ども達だ。(肉体はね)

微生物界が多少の策を練ってくれているらしい。
目に見えないが「ありがとう。菌類さま」
寄合

今、上空に「フィフスエナジー」

熱圏あたりに
今、透明っぽい丸のエネルギーが
きている。

そんなに大きくなくて
小学校ぐらいな大きさ。
5enagy.jpg

乗り物でもなくて
エネルギーの塊。

何しに来ているのだろう?


地球の物ではない。

5つ目のエナジー。
(地球にはもともと4つあるから)

嘘がつけない新世界の到来

芸術は音を出す。
そのひとの作品から音が出ている。

音楽は耳で聞こえる。
悲しい曲はかなしい音
楽しい曲は楽しい音

色も音を奏でる。
楽しい色 明るい色
悲しい色 苦しい色

それぞれが耳に聞こえない
音を出している。

心がその音を聞く。

形も音を出す。
優しい形は優しい音がする。
険しい形は険しい音がする。

わたしたち人間も音を出している。

その音はとても
大きい音がする。

隠すことなどできない。

どんどんみんなが
耳で聞こえない音を感じ取る事が
できるようになっている。

それと同時に
その音を隠すことが出来ない「空間」に
変化している。

本音を隠すことが出来ない。
本当の音が「本音」だもん。

どんな厚い鎧を着ても
音が漏れてくる。

悪い事を秘密にしようったって
絶対できない「空間」が
できあがりました。チ~ン♪

空間はグリッドでできている。
自然のすべてがこのグリッドにそって
作り出されている。
結晶がきれいな形をつくるように…

でも、この次元はとても粗い目の
グリッド「天網恢恢=粗」=画質粗い
だけど網が張りなおされた。
もうすこし細かいグリッドになった。
だから今まで隠れていたものが
細部までクリアになってくる。

高解像度の画面で
女優の毛穴がまるみえなように…。

心と身体、魂と人生
嘘のない自分。

堂々と光に照らされて
包み隠さず自分を透明にしていく。

肉体が無くなったら
「素」の自分しか残らない。

本音で勝負。
秘密など「新世界」では
通用しない。

「人間の構造」2つの体と1つの玉

人間は
第1ボディ(肉体)
第2ボディ(意識体)
神体(プラズマ)
の構造をしている。

第1の肉体は洋服みたいなもの。
心臓の「洞結節」と
神体とがつながっている。
三位一体

洞結節は
心臓の右上についている
心臓を動かしているボタン電池。
(ペースメーカー)
周波数を作っている。
憑依

悪い波動を出すと
悪い霊が寄ってくる。

悪の儀式は
この洞結節を使う。
魂(神体)とつながっているから。

第2の体は霊体。(オーラ、光の身体)
si.jpg

死ぬと神体が迎えに来る。
(自分の大好きな人の姿で)
迎えが来ると「神体と統合する」

そして霊界へいく。
2セット

迎えに動じない者は
この世にとどまり、苦しみや悲しみを
永遠に繰り返す(地獄ともいう)

そしていつしか悪霊になり
おなじ苦しみ哀しみの
周波数を発する人間に
憑りつく。

その負の連鎖がどんどん
地獄を大きくしている。

心に光を…
この重い世界を超えた先に
素晴らしい世界がある。

でも三位一体のうちしか学べない。

生きることの素晴らしさを
この世でたくさん体験して
すてきな洞結節の音を奏でることが
大切です。

自分の心が喜ぶ音を
奏でていこう。

永遠に生きる神体を高めるために。

妄想魔人「kao333」

妄想魔人はいろいろと
仕事がある。
kao333.jpg

ぼけ~っと妄想に
ふけっていられないのだ。

「やらなければならいよ!」と
夏休みの課題のように

わたしを追いたてるのだ。

夏休みの終わりまで
宿題に手を付けないように

せっぱつまるまでやらなかったが
最近、まじめにやっている。

「生命の樹を伸ばせ!地中深く」
という課題。
タイトルもある ワーク「900」

わたしの身体から
にょきにょきと根が毛細結果の様に
地球深部に延びていくという妄想。
work900.jpg

地球に光を注入。

あたしと同じことをしている人が
何人もいるんだって、ガイドが言っていた。

最近は根っこの妄想がまどろっこしい。
だから
ドリルの様に「光の剣」を突き立てている。

地球の磁気を弱めているんだって。

そしてたくさんの地球に降り立った「仲間」を
助けるんだって。

地球の磁気は「金角銀角のひょうたん」のようで
わたしたち人間は「名前」をつけて
地球次元という「ひょうたん」の中に
つかまっている。
地球ひょうたん

地球を弱らせるか、やっつけるかしないと
ひょうたんから救えない。

死んでも出れないし
天上人すら出ることが出来ない。

なんて重い密度だろう。


「神のホルモン」恋するホルモンPEAのように…

恋をすると
出てくるホルモン
「PEA」(フェニルエチルアミン)

これがすごくって
やる気がガンガンでてきて
通常時速50kmで走る軽自動車が
時速200kmのスーパーカーに変身ぐらい
すごいホルモンなのだ。

恋をすると「人生バラ色」に
なるのもこのホルモンのせい。

色メガネ、恋は盲目…
などとも言われているが…

しかしこのホルモンは
2年ぐらいででなくなる。

なぜなら、ずっと覚醒状態は
身が持たないらしい。

2年ぐらい付き合うと
マンネリになるのもそのせい。

しかし、「瞑想」をやって
「神と通電」できるようになると

でてくるホルモン
「神ホルモン」(脳内覚醒ホルモン)

まるで恋するように
バラ色になるのだ。

体がぽかぽかで
頬はバラ色になり

胸はいつも感動で満ちている。

降りそそぐ太陽を見て
涙する。
神ホルモン

「神のホルモン」はすごいのだ。

降りそそぐ神の光波は
五感で感じる快楽を
何億倍もしのぐほどの
超~カ・イ・カ・ン♥

DNAに隠された
あたらしいホルモンを分泌しましょう。

「愛しのマザーテレサ」人間は地球救助隊

マザーテレサの
「主よ、わたしをお使いください」が胸を熱くさせる。

人間は神の光を「地球」に通電させる
「役目」があって

みんなが天使なんだと思う。

だけど「ここ」は
光がささない次元だから

自分たちが「地球救助隊」だということを
忘れて、「泥にまみれていく」

そんな「救助隊」である
「人間」を愛おしく思うけど

マザーの様に
「救助隊」の「救助」をするのは
すごいことだ。

彼女を思うと
涙が止まらない。

神に近い彼女の言葉に
ふれあって、「役目」を
思い出す。

主よ、わたしをお使いください

主よ、きょう一日、
貧しい人や病んでいる人を助けるために
わたしの手をお望みでしたら
きょう、わたしのこの手をお使いください。

主よ、きょう一日、
友を欲しがる人々を訪れるために
わたしの足をお望みでしたら
きょう、わたしのこの足をお使いください。

主よ、きょう一日、
優しい言葉に飢えている人々と
語り合うために、わたしの声をお望みでしたら
きょう、わたしの声をお使いください。

主よ、きょう一日、
人は人であるという理由だけで
どんな人でも愛するために、
わたしの心をお望みでしたら
きょう、わたしのこの心をお使いください。

リラックスは自分以外のことを考えること

リラックスしているとき
自分以外のことを考えている。

スポットライトは
自分以外の何かだ。

だから安心してリラックスしている。

緊張する時は
自分にスポットライトが
あたっているときだ。

舞台に立った状態だ。

人と違う自分

人に危害を加えられた自分

自分に優しくしてくれない他人

自分の思い通りにならない世界

自分と他者 自分と世界

自分にスポットライトをあてて
いきている状態がベータ波。
とても荒い波。

自分と言う黒い箱に入っている状態。

自由がきかなくて
楽しくなくて
気が滞る。

わたしたちは「体」にはいない。
そこに自分はいない。

たとえ「大舞台で華麗なショー」を
しているときでも

その自分を遠くから見ている
もうひとりの自分がいて

だれかのために演じているショーであるならば
とてもリラックスして

神の光をみんなに見せてあげられると
おもう。

だれかのためにが
じぶんの光を強くする

瞑想トラベル2「デルタチューニング」

瞑想トラベルって
どんなものか?

わたしが
カプセルINします。
(カプセルに入るとは、外界をシャットダウン
できる空間を意味します)
カプセルIN

目をつぶると
何かが見えてきます。

暗闇に光る点が見えてきます。
(見えるまでやってみよう) 
光る点

見える光る点を
じ~~~とみていくと

それがヒュンって動く
動く点

見える点を
全部じっと見る。

※この光の点は
自分のチャクラから出ている
音なんです。

この光はアルファー波で
見えるようになってくる。
リラックスすると
自分の音が見えるのです。

光を見ているあなたは
指揮者です。

いろんなパートの音を
整えていきます。

シータ波になると
光が活発になり

目の前の暗闇は
光の大演奏会。
綺麗な光だらけになります。
飛び回る光

しばらく光の演奏会が続いた後
じょじょに光がみえなくなります。

準備演奏がおわり
シーンとして本番がはじまります。
シータ劇場



ここからが面白い。

右わきから
白い光の世界が
やってきて
右わき

パッと場面展開!
真っ白な世界にかわっていくのだ。

デルタチャンネルは背景白
デルタ界

ここから異次元通信が
送受信開始される。
受信内容は人それぞれです。

毎夜の訓練で
どんどん変化していきます。

おためしあれ♪。

感情は波「ポセイドン術」

怒っている時
自分の感情の波は

ざぶ~~ん
ざぼ~~~ん

髙波だ。



失敗しちゃって
や~んどうしよう~
あせってどきどき

バッシャンバ バッシャン

粗波だ。




大好きな人にCHU
きゃ~~ん
ドッキドキ

大波だ~



感情はいろんな波を作る。



日々、感情の波を
映像化してみよう。

映像化できれば
コントロールができるようになる。

感情の波は
あなたの周波数。

瞑想はラジオのチューニングを
合わせるように行うから

自由自在にダイヤルを
変えられるように
訓練をしなければならない。

自分の波を操る。
ポセイドンの様に…

神はどこだ?ちょうさんインタビュー

本日は人間の腸内細菌で
日々働いている「ちょうさん」に
インタビューしました。

A:こんにちは~
唐突ですが「生きている理由」を考えたことありますか?

ちょうさん:
あんまり考えないな~。でも生きているってことは
なんか理由があんだろう?
おれなんか、毎日仕事が多忙しだ。
かといってこれといっていい事もないし
俺を生かしている「神」にあってみたいが
どこにいるんだろう?

A:先日神経細胞さんも同じこといってました。

ちょうさん:
仲間たちは時間がたつと死んで
外の世界に旅立っていく。
どんなところか、考えるのはこわいよ。
帰ってきて教えてくれないからな。



~人間はどこが自分だろう?~

腸内細菌も同じ体の一部。
足や手と同じように。

マンデルブロ集合体が
ミクロもマクロも同じように

わたしたちは「神」の一部だと思う。
すべてひっくるめて
みんな同じもの。

神の中で生きている。

瞑想トラベル1

いらっしゃいませ。
瞑想旅行は、はじめてですか?
トラベルガイド

まずこの旅行の簡単な説明を
させていただきます。

瞑想の旅の目的は
「別次元の体験」です。

次元っていったいなんだろうと
思いますよね。

簡単に次元を説明すると
大きさの違う世界なのです。

普段わたしたちが現実だと
思っている次元は
とても大きい粒子の世界なのです。

岩みたいな粒子がゴロゴロしている
次元です。岩次元です。
岩次元

粒子がとても粗く、重い世界です。
そこに生きている生物は
岩の塊の様に重く粗い粒子の塊です。

この重い世界を離れて
より細かい粒子の世界へ
旅することが「瞑想の旅」なのであります。


肉体を失った時
行く世界でもありますが、

次元は限り無く沢山あります。

生きているうちに
「いろんなジャンルの粒子の世界」へ
旅する事、それこそが

新たな進化の
入口なのです。

この次元しかないと思って
「汚い岩にしがみつく」ことから卒業しよう。
執着

2へ続く。

瞑想カプセル「入所チェック」

瞑想に入る前に
注意書きがある。

1.痛いところがある方はご遠慮ください(身体・心)
(痛いところがあると、集中できないため)

2.恨み・ねたみなどお持ちの方もご遠慮願います。
(悪霊に通じるだけだから)

3.恋をしている人はできません。
(愛に変わってからチャレンジください)

4.悩みがあるかたもご遠慮ください。
(大小にかかわらず悩む人はできません)

5.冷え性、便秘の方もできません。
(気が滞っていて、エネルギー不足のため)

上記5項目をクリアした方は
瞑想カプセルへお入りください。
瞑想カプセル

銀河認定隕石店「隕石屋」

隕石屋DM

隕石屋




買っちゃった

妖怪アンテナ

立ち寄った店にいた
ウーパールーパー。

目と目を合わせ
百会筋収縮をさせてみた。

頭頂の髪の毛が逆立つ
「妖怪アンテナ」だ。

すると
ウーちゃんも髪の毛(?)を
全部逆立ててくれた。
うーちゃん

こんなかんじで
人間もいろんなものと
コミュニケーションする。

百会の筋トレ「頭上で吹く口笛」

瞑想や異次元通信をする
「百会」

まるであたまにある「口」だ。

異次元通信するときに
あたまの「口笛」をふく。

詳しく説明すると…

【口笛を吹く時】(口編)
口をすぼめる→筋肉をひきしめて→空気を送る
すると音がする。

これと同様に
百会の周りにある「百会筋」を
百会筋1

キュッとすぼめる↓
百会筋2

すると対流している
電磁波が
輪っこ状に(たばこのポッとだす煙みたい)

ポッとでる。

これは聞こえないけれど
「耳で聞こえない音」を出しているのだと
思っている。

おしり口だっておなら音を
だしているから(すかしPは超音波?!)

そんなかんじです。

で、寄り目をするとき
寄り目
目のあたりに筋肉の収縮がおこる
あのかんじが、頭上で感じる。

吹く口笛は送信で

吸う口笛が受信なのです。

ここでガイドが口添え
「それぞれのチャクラで
これを行っているんだよ。」だって

人間はピーピー笛の付いた
らむね

「楽器」だ。

耳に聞こえない光音を
奏でている。
人間楽器

サタデーナイト・フィーバー

土曜の夜11/30~12/1
ものすごいピカピカだった。

あたしの頭の中が…!!
(いつもだが…)

眠ることができないのだ。

目をつぶると
満天の星空

落ちて来そうな星々。

それがひゅんひゅんと
青い輪っかを飛ばしてくる。

あたしの頭からは
白い輪っかがポンポンでて
データ交信

何やら「密な会議」があったらしい。
もしくは、データ更新日だったのかもしれぬ。

朝方になると
雑音がはいってきた

それが黒の線画の波紋
ず~と波打っている。

黒の線画色は
異次元通信にでてこない

人工的な波紋だ。
それだけでなく三角形の飛行物も
いっしょにあった。
人工波

人工波と三角形物体の
情報だけが
あたしの意識に漏らしていい
情報らしい。

きっと人工波をおこすのに
三角形の物体が関与しているのだろう。

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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