宇宙からくる衝撃波「Blue shock wave」

青い光を
稲妻の様にピカッピカッと
光らせて

大きな衝撃波がくる

髪の毛がバッって
逆立つように

大きな電磁の波が来る

心臓のボタン電池が(洞結節)が

振り子の振動を変えるんだ

時間が変わる
次元が変わる

大きな衝撃波がくる

目の覚めるような
真っ青なイナビカリ

太陽をも青くさせる

浄化の波をかぶろう

押し寄せる波の様に
何度も何度もやってくる

隠し事など
すべてあばかれる

透明度がどんどんましてくる

隠さなければならないのは
悪い事をしているから…

悪いものが
さらに追いつめられて
何をしでかすかが心配だけども…

プラズマホールを通るのだという
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魔法の種類と「幾何学模様」

目をギュッとつぶると
瞼の裏がわに
「幾何学模様が見える」
幾何学模様

もの心ついたときから
見えている。
結構見える人がいる。

幾何学模様のパターンで
カラフルな万華鏡の世界。

ガイドがささやく
「この幾何学模様で魔法を使うのよ」

え~~~。
どうやってつかうのだろう?

化学式のように
電子や陽子がなんたら…なるのだろうか?

イメージとしては
つららや鍾乳洞ができるときみたいな?
湖の水が氷になるような?
細菌が増殖するような?
マンデルブロ集合がどこまでも広がるような?
そんな感じらしい。

あたしのもようは
A・E・Fがほどよく混ざり合った立体的なものだ。

自分が持っている「幾何学模様」を使って
素粒子や電子を操るのだ。

な~~んてね。


人工物はスイッチOFF↓

瞑想をするために
人工的なものをつかうのは
おすすめできない

人工甘味料が体に悪いように
人工的につくりだした
瞑想グッズなどは

あたしはいやだ
スイッチOFF↓

スケート選手が
小さい時から練習に練習を重ねて
やっとできる
三回転ジャンプのように…

スケートなどできない人に
人工的なマシーンで
無理に3回転ジャンプしたら
体も壊れてしまうし
心もスピードや恐怖に
ついてはいけないだろう。

からだで覚えるものは
魂と体の長期のやりとりの賜物。

ヘレンケラーが「ウォータ」と
わかるまでがながかったように…

人の顔がそれぞれ違うように
それぞれリズムも色も波も違っている。

瞑想は「魂との会話」

親も第三者も人工的な物も
そこには入るべきではない。

自分が一から見出していく。

一歩ずつ階段を上がるように
真空にもぐっていく。

自分だけのやりかたが
かならずある。

心の波を静まらせて
深い深い波羅蜜へ。

楽しんでわくわくしてできる
自分だけの瞑想。

オーブの謎「瞑想脳波で素粒子の集合体を製造」

最近よくきく「オーブ」
撮影された映像に
写っている半透明な玉。
オーブ

たまたま目にした本に
「オーブは瞑想すると近寄ってくる」とあった。

これか?

最近目にしている
光るボールは!?

オーブなのかもしれない。

オーブってなに?

あたしが思うところ
素粒子の集まったものだと
思う。


白昼堂々みる「オーブ」は
きっと白昼堂々「覚醒モード」に
入ってしまった脳波がみせるのだろう。
空中素粒子

もしや
瞑想状態でオーブが
近寄ってきたわけではなく

瞑想脳波になることで
空中の素粒子を「集合体」に
変化させたものがオーブでは
なかろうか?

ワクワク

瞑想脳波で「妄想魔神」の製造も
可能になるかもしれぬ。
素粒子集合

クジラたちの鼻の穴

クジラやイルカの
頭の上に穴が開いている。
いるか

鼻の穴らしいけど
そこから超音波をだして
いるのを知った。

どうやって出しているのだろう?

きっとクジラも人間の声を
どうやってだしているのだろう?
と疑問に思っているだろう。

わたしたちが
声を出しているように

鼻の奥の骨みたいなものを
なにやらかにやらして
超音波を出しているのだろう。

人間もうまれたときに
ぽっかり頭上に穴が開いてうまれる。
あかちゃん

大泉門という。
けれど育つにつれて
穴がふさがっていく。

でもね
さわるとまだ開いている。
イルカたちの鼻ぐらいの大きさに…

わたしたちは
超音波を出して会話ができる。
訓練すれば…。

ちなみに犬の骨はクジラに似ているんだって。
犬も嗅覚だけでなく
超音波を使っている。

わたしも犬とそれで
コミュニケーションしているのだと
思う。(鳥もそうかも)
すずめ

巻き戻しテープ

カルマの解消は
螺旋の渦の様に
同じ地点に戻る。

時間軸がちがうけど
だいたいおなじ内容。

サイクルに沿って
似たようなことが
やってくる。

前にあった時の
状況で学んでいれば
その大波をうまくのりきれる。

小さい渦は
12年。

大きな渦は60年。

宇宙からの豆まき

鬼は外~福は内~

豆まきはいつも
鬼役をかってでる。

最近、おもしろいものを
見る

それは光る白いピンポン玉だ。
空からポーンと投げられている。
ぴんぽん1

あんまりはっきりみるから
おもしろいのだ。

素粒子のでっかいバージョン

今はまだ1個ぽーんと
視界に入るぐらいだけど

いつしか777がでたパチンコ台のように
どんがらぽ~んと
777.jpg

たくさん落ちてくるかもしれない
…と妄想している。

まえにこの「玉」を
飲んだことがる。

シュッポっと
口に投げ込まれた。
しゅぽ

空気砲みたいだった。
※ブログ内に詳細あり

「なんだこれ~」と思って
調べてみると

空海が明星を飲み込んだという
フレーズを目にした。

詳しく調べてないので
ニュアンスは違うかもだけど
どうやら
ありがたい効能がある代物らしい。

この宇宙から落ちてくる
ピンポン玉素粒子は

飲み込んだ方が
いいかもしれない。

ぜひ今夜、御一服くださいな
たまご

山口さんちのつとむくん

ちいさいとき
はやっていたこどもたちの歌

山口さんちのつとむくん
このごろすこ~し変よ~
ど~したのか~な~

なんだかそんな歌が
ぐるぐるまわっている

やまぐちからやってきた



大事にしていた三輪車
お庭で雨にぬれているよ。

さくらんぼがだいすきだったけど
遠くに去ってしまう

つとむくん

にほんのつとむくん

通信エラー人間「無通信人間ロボット」

悪の「もわっと集団」が作り出した

通信エラーな人間
通称「無通信人間ロボット」

教育、社会、医療、食習慣
マスコミ…等々
あらゆる方面から構築された
「通信エラー」人間
ろぼとまん

操りやすいロボット人間。
ろぼと2

そうならないために
心を愛で満たそう。
魂の声を聞こう。
みえない世界の扉をしめないで。

人間は神を心に宿している
尊い存在なのだから。

怒りのオルライサン「Xバンドレーダー」

耳に聞こえない周波数
今、ラジオ放送で
いやなことをやっている。

空飛ぶクジラたちが
イライラしている。

苛立たせる周波数を
流している。

決められた時間に
必ず流す。
音楽に混ぜて…
こっそり混ぜるヒ素の様に…。

もっと大変なことが進んでいる。
わたしたちを狂わせてしまう
恐ろしい周波数を毎日聞かせる気だ。

原発を各地に配備したように
全国に配備するのだろうか?
エックスバンド

これが稼働する時は
「宇宙怪獣モスラ」を呼んじゃうよ。

地球と人間=家と住人

家を建てるとき
風水、家相を3年ほどみっちり
研究した。
風水家相は
磁場による科学的な学問だ。

中古物件は必ず100%家相が悪い。

人の運気が家を選んでしまうのか?
家が人を選ぶのか?

家族構成を聞いただけで
その人の家相がわかるから
こわいもんだ。

地球人にとって
この地球は住宅だ。

住居からの影響は多大だ。

地球の生き物は
「生き残るために戦いあっている」

生き残るために
嘘とごまかしと争いと侵略…
自分さえよければいいという「掟」

人間が地球を破壊している?
とんでもない。
「地球のマニフェスト」に
沿って生きている。

この世界に君臨して
力を持った者たちは
「地球のもうし子」だろう。

悪魔や地獄は
この地球そのものだと
思う。

地球自体が変わらなければ
「人間社会」も変わりはしない。

地球はきっと
「良い人」はきらいだろうね。
こってこての悪人が大好きだろう。
地球3

歴史を紐解くと、こうおもっともっちゃうよ。
住まわしてもらってなんだけど…。

ハイターと原発

祖母や母は
「ハイター」の化学的な知識なしで
使っている。

「きばみ真っ白、除菌もできる」
消毒薬みたいに思っている。

安価で買える劇薬
「次亜塩素酸ナトリウム」

なんどいっても
「だいじょうぶだって」といって
学ばない。

原発だってそんなものだろう。

「だいじょうぶだって」って思い込んで
危険な物をわかろうとしなかった。

どうしてわかろうとしないのだろう?

わからないでいることは
「悪」なのではないか?

人間は何度も何度も繰り返し
同じ過ちをして
ぐるぐる同じ場所を周っている。

何千年も何万年も
星を変えても同じことをして
同じく滅んでいく。

プラズマの友達と空の散歩

この地球にはたくさんの+と-があって
目の前もちょっと先もず~~とむこうまで
+と-のイオンでいっぱい。

わたしたちも動物たちも地球も
みんな+と-でできている。

くっついたりはなれたり
とんだりはねたりきえたり
晴れたり曇ったり
雨になったり天気になったり
稲妻になったり
嵐になったりする。

ぐるぐる渦も作ったり…

そんな大気にとけるように
意識をちらしていくと

竜宮城の魚たちみたいな
空飛ぶひかる魚たちにあえる。
プラズマ魚

いろんな形にかわる魚たち。
プラズマでできている。

そして生きていて
仲間にもなれる。

天気を変えてくれたりもするよ。
自分の住む小さな範囲しか
いまはできないけれど

人間だれしも
お友達になれる。

遠い昔からの友人たち。

脳は「報告魚」

小さい時おぼえたピアノ曲。
「脳」では忘れちゃった曲なのに
「手」が覚えている。

「手」が単独で曲を弾く。

慣れたいつもの道も
体が勝手に動いていて目的地にいく。

ダンスのステップだって
脳の指令で動くわけではなくって
体が覚えて勝手に動く。

脳の指令を待っていては
遅すぎて動けない。

仕事中に漫才を聞いている。
でも仕事はやっている。
体が勝手に仕事している。

最近、
体は勝手に生きていて
「私」と思い込んでいる「意識」に
脳がまとめて報告しているのだと
感じるのだ。
報告魚

本体の「意識・神体」は
分担して
人間の人生をダウンロードして
たくさんの経験を「大きい本体」に
学習させているのではないだろうか?
地球霊

「大きい本体」はきっと
「地球の魂」だろうね。

子どもが一人で育たないように
地球の進化に
たくさんの「おとなエネルギーさん」たちが
見守っている。

「地球よ、はやく大人になれ!」
(ならぬのならこわしちゃうよ)

サリバン先生より大変だろうね。
見守る側は…。

地球エネルギーは
天の川銀河から出来たもの。
いろいろな星のカルマを持っている
未熟な生命エネルギー。

空飛ぶ「バアルの城」

人々の頂点にたつように
上空から地球を眺める
バアルの城

大地を揺らし
風を操り、水を怒らせ
嵐を作り出し
稲妻を轟かせる

地球の王となったかのように…

けれども
しらないのか?

様子を見ているだけだということを

青いおおきなクラゲたちが
いつでも城を狙っている
ブルージェット3

一瞬で粉々にする

その時が来たら…

byブルージェット3号

memojpg.jpg

回転が変わった?

2011~2013の間に
時計がすごく速まった。
自分の目にする時計が全部すすむ。
電波時計もエラーになるほどだった。

5分~9分ぐらい

どの時計も早く進んでいたのに

最近、ぴったしにもどった。
どの時計も元通りになった。

何かが変わった?
地球の振動数が速まった?
のかと?思ったけれど

どうなんでしょうね。

振動数が変わると「法」が変わる。

北と南 N極とS極

磁場の流れが変わって
いままでのような

NからSに流れなくて
SからNに流れて行けば

大多数のNの労働力や愛を
少数のSへ徴収されないで

平等な平和な世界がくるかもしれないと
夢見たりして…。

2匹の魚(右脳・左脳)は「翻訳こんにゃく」

ガイドが教えてくれる情報は
言葉も映像もなくって
煙のような「もわっ」ってなもの。

デルタ回線が送って来るもの全部
「もわっ」ってしてる。
もわっ1

胸騒ぎみたいな「もわっ」だ。

それを「この次元」用に右脳と左脳が
映像と言葉と物語を製造する。
2魚

ぶっちゃけ、
異次元の世界が天使、神、守護霊
天国、地獄とか…
この世界っぽと思っているのは
全然違っていてね、

自分たち次元仕様に
作り出している。

だから、終わりとはじまりって
ないんだよ。概念が違う。
(↑この話はまた次回に。)

でね、

もわっ情報世界は
すぐそばにあってね、
もわっ雲きいろ

どうやらもわっとしたものが
あつまっている雲と言うかエネルギーの「場」みたいで

ガイドと言われるものは「エネルギーの集合体」で
ドデカい「積乱雲」みたいなもので
ガイドのからくる「もわっっ情報」は
そこから吹く風のような…もの。

自分だけのものでなくて
みんなのもわっ雲なんです。

でね、地球人には
大きく4つの「もわっ雲」集団が
あるらしいです。
4雲

このエネルギー体は
地球人の魂の元。

金太郎あめが一個一個に
切られる前の
飴のかたまりみたいなもの。

人間はみんな
おなじところから
切り分けられた
おんなじもの。

おもいだせるといいね。
せかいのみんなが…。

回転する百会「サボテンの花」

百会が開くって
まるでサボテンの花が頭に咲くようだって
かいたことがある。

百会を開ける方法1
さぼてんの花をみたことありますか?
頭のてっぺんに「ポッ」って
花が咲いている。

可愛い物を見たとき
「わあ、かわいいなあ」と感動した時
ポッと小さな花が咲きます。
(様な気がする)

楽しみにまっていた本が発売されて
手に入れて、家路を急ぐとき
頭に花が咲いています。

些細な楽しいことを
しているとき
頭に花が咲くのです。

心がウキウキしているとき
頭に花が咲くシステムなのです。

毎日自分が楽しいと思える事を
していけば、自然に百会が開きます。

ここが開くと体に気が巡り
健康になる。

健康になると
楽しいことがもっと楽しく感じる

道端の花をみても
ポッと花が咲きます

自分が頭にたくさん花が咲いていると
人にもその頭の花を分けてあげることができる。

おしみなく分けてあげると
もっと大きな花が頭から咲きます。

その頭の花はみんなに見えます
きれいな花が光になってみえます。

あたまに花を咲かせましょう。
さぼてん一句

でね、謎の写本「ヴォイニッチ」の中に
あった絵柄でこんなのがあった↓
アルファ写本

これは百会が開いてる「脳の上からの図」だとおもった。
アルファー波がでているとこですね。


これがシータ波にかわると
回転する刃がでるんです(風車みたい)↓
シータ写本

で、デルタ波になるとこんなになる↓
デルタ写本


脳波を描いた写本ですね。

めざすは、超臨界流体

もの心ついたときから

生きている理由を
ず~~~~と考えてきた

最近の研究結果♪

人間が生きている目的は
「プラズマ体」に変化する前段階を構築する。だ!

人間は「コップに入った水」でね
コップに入っている間(肉体がある状態)に

「圧力」をかけるんだ。

人生による経験、夢、情熱
試練、鍛錬、苦悩、愛…etc
(欲は原動力で、段階によって使い分けるツール)
圧力

密閉された水は
圧力をかけると変化する。

極限まで上手に
圧をかけると(正しい圧でなければ失敗する)

※超臨界流体になるんだって!!

肉体から離れるまでに
これになれるとね(中身の神体が)

すごい勢いで
上昇できるらしい。

それになれると
プラズマ体への道
「第4物質」になれる切符を手に入れられる。

個体→液体→気体→→→→→→→→→→プラズマ体

異次元を旅するプラズマ体。物質の第四態。
プラズマ体

私たち人間の人生は
化学実験の様になっている。

※超臨界流体
http://www.youtube.com/watch?v=bE5l8c6PF9M
※真空中で水はどうなる? ~3つの不思議な現象がわかりますか~
http://www.youtube.com/watch?v=CV1sU7XKqwI

ぼけ~っとしてるのは
もったいないね。
熱く情熱をもって動くべし!

自分が夢中になれる素敵なことに
命懸けで取り込もう。

スプリアス通信「1116」

無線といえば
モールス信号。

ちょこっとかじったことある。

昨夜「モールス信号」らしき音が
聞こえた。(聴力検査の音みたい(超高音)

うるさくってねむれない
それに意味わかんな~い。

ガイドがいうことにゃ
「音を聞くな」だ。

へっ?

どうやら、視力も第三の目があるように
聴力も第三の耳があるらしい。
「基本は松果体」

で、音の中にある「倍音」といって
雑音などの不要波
「スプリアス」を聞くんだよ。

だそうです。

あたしが大好きなサラヴォーンも
たくさんスプリアス発振を
含んでいるな!と
なんとなく思った。

でね、1116なんだかね…。
・・・ --- ・・・

魔法の呪文1「脳波と音波」

魔法使いが
魔法を使う時
呪文を唱える。

仏教だと真言と言うのかな?

普通の状態で
唱えても「全く効果なし」と
思っている。

脳波と口から出す音波が
「ある一定の法則」を満たしたとき
何かが起こるのだと感じる。

なぜそう思うかと言うと

「脳波の状態によって
光の見え方が変化する」からである。


ふだんの状態のときは
↓街灯の光がこんな風にみえるのに
街灯ベータ

集中して何かを長い時間取り組んでいたとき
たとえば仕事とか趣味とか
時間を忘れて夢中になった時
同じものが↓こう見える。
街灯あるふぁ

びっくりするほど虹だ。

そしてその状態で
この状態を「おもしろ~~~~~い」とわくわく
しちゃうったら

↓こんな風に枠がギラギラして
街灯シータ

なんかビヨ~~ンとスジスジで
もっと集中するとモワレて波までみえちゃうんだよ。

街灯デルタ


同じ光も脳波によって
こんなに見え方が違うということは
脳波によって「音波」にも
影響があると思えるのだ。

で、この状態で
異次元交信が可能になるんだとおもう。

頭脳ダイヤルON♪
研究は続く。

人間頭脳ダイアル「受送信機」

人間の脳内には
「大型金庫のダイアル」みたいな
ものがある。
頭脳ダイアル

人間は大きく分けると12ある。

それぞれの金庫の種類によって
ダイヤルの使い方がちがうみたい。

大昔「天動説」があった。
ダイアル

それはきっと、
まだ人間が神に近かったとき
作られた「頭脳ダイヤル説明書」を
今の人類がみつけて

早合点したんだとおもう。
ptore.jpg

天動説は
頭脳ダイヤル説明書。
宇宙と連動している。

いろんなダイヤルを操作すると
いろんな周波数を出す。

いわば「送信機」「ラジオ放送局」に
なるということらしい。

あたまのなかの二匹の魚「指南魚」

このブログは
「右脳優先型新人類」とサブタイトルがある。

なぜ優先なのか?

右脳と左脳に磁力があるとすると
優先順位がある。

N極からS極に流れるように
右脳から左脳に流れるという
動きがある。

昔の人が使っていた「方位磁石」
「指南魚」
中に永久磁石が入っている魚ちゃん。
指南魚

きっとね、頭の中は
右脳(N)と左脳(S)という
磁極があって

右脳はデルタ回線とつながっていて
左脳に情報をながすという
頭の魚

まるで時計の中身みたいなことが
脳内で行われている。

スピリチャルな世界は
精神論や妄想に思われがちだけど

あたしはね
チャクラや意識や魂や異次元通信は
とても科学的な数学的要素が強い
量子力学なんだと思う。
時計の世界


フレミングの法則が
脳内で行われていていてね、

電・磁・力があるんです。

電流はコイルに流れる
コイルは経絡で
磁力は宇宙から降り注ぐ素粒子で
オーラは磁界で

きっと
「松果体から目を通じて力」が出るのだと思う。
ビビビ~~~~~ッって
いつか出ちゃうかもね。
二匹の魚

ソフィアちゃんも知っている

ヴォイニッチとアカシックレコード

謎の写本「ヴォイニッチ写本」

おっさんのヴォイニッチが発見したから
ヴォイニッチというヘンテコな呼び名になった。

この作者がもし可愛らしい女の子だったら…

やだな~と思う。(ほんとうはソフィア)

この写本が
「新人類向け説明書」

でもこの前買った本は文字ばっかりで
ぜんぜん読む気なし。(だって全然わかってないもん)
本人以外の絵も多数入っているし…

ガイドがいうのだ、
「絵だけで理解できるはずだよ」って。

右脳がね「N極」で左脳が「S極」なんだよ。
だから歯車が回るんだ。…と
脳の歯車

まえにアカシックレコードについてかいたとき

昇 華
修行僧がやっている
「瞑想」とか「禅」とかは
リラックスするものではなく
集中するときに脳からでる
「細かい周波数」をつくりだす
ことだと私は思う

シータ波やデルタ波という
アルファー波よりもっと
細かい周波数

その細かい周波数が
でているとき
どうやらほとんど息をしていないみたい
していても浅く
仮死状態にちかい

わたしはものごとに
集中すると
頭の中の
回転する装置が(どこかはわからない)
駒をまわすように
徐々に回転を速めていって
ある一定の高速回転がはじまったときに
キーンというような音を発して
アカシックレコードとつながる
(私は「通電した」という)

これが1回できるようになると
その後、簡単につながる

しかし基礎となる
「体の状態」「心の状態」が
健全であることが、必須条件。



以前のブログ内の「ある一定の高速回転」
これがね、ソフィアが描いた絵にあるんだ。
(密教の曼荼羅にも同じことが書いてあるそうです)

「脳」の使い方が
描いてあるんだって。

人間は「魔法使いになれるソフト」が
頭脳に装備されている。
使用説明書は「デルタ接続で宇宙ネットから」
脳波

使いこなせるまで
大変らしい…。


新人類の目の使い方1「光る眼」

目で見えるものしか信じない人が
まだ多くいる。

しかし人間の視界は非常に狭い。

紫外線がみえないんだもの。

でもね、どんどん変わっていく。

新しい目の使い方はね
目玉が変わるんですよ。

今までは
普通のビー玉のおめめ。
ビー玉

これからは
油ビー玉(今はオーロラビー玉というらしい)
オーロラビー玉

普通のガラスは
光を全部目の中に入れちゃうけどね
これからの目玉はマジックミラーみたいに
全部は入れないんです。

だから新人類の目は
「すこし反射しているようにみえる」

これはね、
光アイソレータといって
磁界による光の偏光なんだって。

外界からの光を少し押さえて
第三の目視界をつかうのです。

鷹の目の様に、視細胞を使い分ける
目に進化するそうです。

思念波コイルモーター

今、世界は混乱と苦難で
いっぱいだ。

正々堂々と戦ってきた者たちは
苦境に立たされるという現実。

悪いことをするものが
どんどん力を持っていく。

あたしは良い世界を作るために
何ができるんだろう?

自分には力がない。
どうしよう…

ガイドにきいてみたところ
「使ってない装備がある」だって。

RPGゲームであれば
隠しアイテムなのだろう。

人間はだれしも
コイルドコイル(2重らせん)をもっていて
宇宙の電流をながすことが
できるのだから…

で?

スピーカのしくみとか
勉強しろだそうです。

思念波コイルモーター
ただいま試案中。

イルカさんクジラさんにきいてみるかな?
という妄想★
とよひめ

最強思念波「サメサメハー」にゃはは

新人類視覚「M.eye」

通常の視覚は
角膜から入った光を
網膜に当てて
その情報を視細胞が映像をつくる。
目のしくみ

じゃあ、第三の目視覚「M.eye」は
どんなしくみだろうか?
考えてみた。

自分が感じる感覚を図にすると
百会が「角膜」で
松果体が「水晶体」の役目で
頭蓋骨の内側には「網膜」があって
そこに「投射(反射)」している。
脳内視細胞

視細胞にもいろんな種類があるように
(すい体細胞、かん体細胞等)

ぐるりと土星の輪の様に
視細胞網膜が「タコの八ちゃんハチマキ」のように
まいていて、12のアクセスポイントがある。
12スター

12の詳細はまだわからない。
でも
稲妻みたいなものは横のところが光るし、
映像は前後な感じだ。

百会から入った情報は
脳内網膜に反射して
右脳に情報を伝える。
理解

それを左脳がまとめて意識に理解させるという
おおまかな流れがある。

アドルフに告ぐ

図書館にあったマンガ
「アドルフに告ぐ」手塚治虫先生作

すごくず~~と前に読んだ本が
今、フラッシュバック

こんなふうなにおいがしてきている。


あと、なつかしい「はいからさんが通る」だ。

「政治犯は20年」「関東大震災」

現代のハイカラさんはどう対処するか?
乞うご期待!

「星のシャワー」サダコネット

真っ暗闇の中に見える(最近は昼間も見える)
「カラフル点々の世界」

昔のテレビの「砂嵐」の中に
いるようだ。(貞子空間?)
sadako.jpg

これを見るときって
頭の真ん中が「つ~~ん」と
している。

例えるなら
鳥肌が立っているような?

ふだんはやわらかそうな脳器官の
一部ががきゅっと収縮してるような
かんじだ。

松果体がキュッとなるのかもしれない。

足を指を広げたり
指の第一関節だけ曲げたり
舌を巻いたり
寄り目をしたりするように

練習するとすぐできるようになる。
(でも、練習しないとできない)

一回コツを覚えると
すぐできる。

松果体がキュッとできるようになると
「磁力線」や「素粒子」が
見えるようになると思っている。

びっくりしたのは
この「点々」は星からでているのだ。

空の星ですよ。

星の光は不思議。
素粒子たっぷりど~~んと大放出。
湧き出る泉の様に

止めることのできない
原発の放射能のように
ガンガンどんどんでてるんです。

休まないで歌っている。

目をつぶっていても
星の位置がわかるほどに
強い影響力をわたしたちに送っている。

この地球に届くことができる
「光の点」はいろんな情報をもっている。

光は磁気をもっていて
磁気はね「記憶」できる。
記録

アカシックレコードはね
目の前にある。
「星の素粒子の中」に。

宇宙ネット!

宇宙素粒子エネルギー電池人間

人間は目に見えない
宇宙からふりそそぐ
「神の素粒子」を体に流し
きれいな磁力線をトーラスのように
描きながら生きている。
磁力線

人間がいつしか
まともになれたら

お医者さんはいらなくなって
「磁気修繕プログラム」で

病気が無くなるし
食べなくてもよくなって
老化も防げて
すごく長生きになる。

すべての病気は
この磁力線の歪みからくるから。
(磁力線の歪みは血液の滞りになる)

天から地へ
地から天へ

綺麗な磁界を作る。

「まともなことをいっている人」は
綺麗なトーラスを描いている。
神の心を持っていて
中心に「光の柱」が立っている。
クリップ

だから、そんな人
を見ると感動して涙が出て
一生懸命の姿に
応援したくなる。

そして磁区を揃えるように
そばにいる人の磁界を変える。

永久磁石にくっつくクリップの様に
つぎつぎ磁力をつなげていく。

愛があって
正しい事をしよう。

そして愛ある正しい行動を
している人を
応援しよう。

そうすれば
自分にも宇宙の素粒子が
流れ込んでくるから。

新人類に変化する。

磁区と赤血球

磁石は1mmほどの
「磁区」がたくさん集まったもの。

磁区の間には磁壁という境界線がある。

私たち人間も
赤血球という鉄が
血液の中に流れている「磁石」なんだ!!!

「涙が出た」

わたしたちは「神のエネルギー」を
地球に流す「磁石」として生まれたんだ。

地球の中心に
「神のエネルギー」を流すために

「磁力を変化させる」ことのために
人生があるのだという。

鉄を何度もたたくと
「磁石に変化する」という。
人生の試練で「鉄が変化する」

砂鉄が磁力の向きが揃うように
わたしたち人間は
体の鉄の向きを

天から地へ
地から天へ

「単一磁区を作り出す」ということをする。
これが百会が開くとかクンダリーニの昇華なのだ。

わたしが手をかざして
病気を癒す「ヒーリングも」も

磁気の流れを
整えるんだ。

だから病気の人の磁気は
あっちこっちむいていて
とげとげと気が流れなくて…

で、単一磁区が完全にできあがると
永久磁石になる。

たくさんの人間が
永久磁石にかわれば

かならず世界が地球が変わる。

絵がないとぜんぜんわかりにくくて
伝わらないけど
わかりやすく図解にする。

今日は走り書き。

で、ジジジラップの音も説明がつく。

まだ完全な磁石になっていない鉄は
電気を流すたびに
「ジジジ、バッチ」などの音がするのだという
実験がある。

テスラは人間が磁石だって
きっとしってたんだね。

異次元は存在するよ
ばんざ~~~い。

感動の11/6 2013
とりあえずメモ。

「ドクロの旅」磁石とブラックホール

ドクロの目でみた世界は
それは不思議な世界だ。

地球の真ん中に
ブラックホールがある。
地球人はブラックホールと命名したが

それは
光をも吸い込んでしまう

「超強力磁石みたいなエネルギーの玉」

磁玉 かな?(星の種)

それが地球のNとSを作っていて

わたしたちの生命エネルギーである
「命の光」をこの「空間」に
捕まえている。

地球の抱えている
ブラックホール「磁玉」の
「乱れ」は「弱まり」で

たとえるなら
刑務所のカギが解かれ
門が開くという意味があるという。

地球と言う刑務所から
どうどうと抜け出せるだろうか?

かごの鳥が
外が危険であると暗示をかけられていては

扉が開かれていても
出ていけないように

こわがって出口をうろうろして
機を逃してしまわない様

うずめちゃんのような
デモンストレーションが
行われる準備をしているかもしれないね。

岩戸が開かれる

鉄の力

わたしたちは
鉄で動いている

血が赤いのも
「鉄」

鉄なべ、鉄瓶、鉄のフライパン
使ってますか?

学校の家庭科の授業で
◎「鉄分」は調理器具から取り入れる

↑これを知って
「ガっちゃん」か!?(古い?あられちゃん)

我が家の鉄のフライパン
だいぶ減っている…

ずいぶん食べちゃったなあ~

だれかがささやいた
「鉄はね、わるい金属をくっつけて
外に出す役割がある」

へ~

調べると
ストロンチウムは鉄と反応するってあった。

私のガイドのささやきだけど
鉄はたくさんとったほうがいい。

そして

骨を守れ!
運動して骨に負荷をかけ
カルシウムをたくさん取って
セシウムの入り込む隙間をつくるな。

だそうです。

鉄とカルシウムと運動。

カエルの大群

カエルの大群が
やってくる

何しにやってくる?

わかんないけれど

たくさんくる
とんでくる

いやなかんじだ。

心にバリアーを!

現実世界の「真実の色」

今、妙な気がして
ぞわぞわしている。

それはこの現実世界の
本当の姿を見そうで怖いことだ。

残像訓練や瞑想がすすんでいくと
なにやら不思議な感覚が広がっていく。

はじまりは
「目をつぶると白く明るい」だった。

こわすぎて
まだはっきり書きたくないけれど

写真を加工するソフトで
写真の階調の反転をすると
(RGBで)
わたしが感じる本当のこの世界の現実が
見えるようなのだ。
真実の色

左が人間視 右が本当の色!?

黒い部分が白だとしたら?
宇宙空間は「人間には黒だけど白かも」

昆虫が見ている世界こそ
本当の現実世界の色かもしれない。

そして、わたしたちは
暗く汚いこの世界で
「偽の色を見ている」のではないかな?

この世界の本当を知る事が
なにかのきっかけになると

かんじる。

JACKの火

とっても大きくて
ず~と前から
存在する
「気違いじみた目的」を
遂行するための集団。

物質世界では最強。

2001年から始まった
最終章

すごいなあ。
目的に向かって
疑問も持たず
忠実に無心に行動している。

のほほんとしていた
最後の砦が
いま「落城」の最終段階。

あまりにわざとらしくて
嘘っちい現実。

古い映画を見てるようで
もぞもぞするが

それが現実で起こっている。

すご~~い古い時代の
においがしている。

J
A
C
K































J-fire.jpg

「マトリックスアイ」

ちょうど1年前の今頃
朝の異次元通信タイムに

あやしいドクロがでてきた。

こんな感じ↓
ドクロさん

ドクロさんは
「ビリビリする言語」を
わたしに教えようとしていた。

だけどその時はなんのことか理解できなかった。
でも今、分かるような気がする。

ドクロさんがいっていた
もう一つの言語とは

第三の目でみる
「新視覚」のことだった。

「マトリックスアイ」だ。
残像訓練で見えるようになる。

※昨年のブログ↓
「顔は二つ」

朝方の夢に
顔が出てきた。

顔と言うか
首から上だけの「頭部分」
ドクロなのかな?

その顔だけの人が
なんども言うの。

「顔は二つ見方がある」と。
(顔だけじゃなくてドクロみたいなんだけど)

今、あなたが顔としてみている
見方は現実の見方だけど

もうひとつの
見方があるのだという。

そのもう一つの顔の見方は、
点やマーク?記号?粒子のような
ビリビリしたものだった。

それを表現するなら
想いを文章に書き起こすような感じなのか?

どうやら、すべての物に
ビリビリする記号のような点のような
もうひとつの言語というか
なにかわかんないものの見方が
あるというの。

ものの見方が
「物体としての見方」と
その「ビリビリしたもので見るやり方」
の二つがあることを教わった。

エコーロケーションみたいなのかな?

できるようになったら
なんだかこわいよ~。

ドクロさんだれかにも
いってるかな?
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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