残像世界の視覚

残像訓練すると
おっもしろ~~~~~~~いのだ。

反対色がみえる。

最近は反対色の方が先に見える。

二重の虹を見た時
2つ目の虹が反転している色なのを見て

わたしたちが
普段見ている色は「反対の色」なのかもしれないと
思った。

普段使う「視覚」とはべつの
「第三の目」という「新視覚」で見る世界は
写真を「階調の反転」させた世界だ。

白い所は黒だ。

もしやわたしたちは
真っ暗な黒い世界に生きているのではないだろうか?


↓こんな感じで見える残像世界
残像世界

きっと宇宙人がこの世界をのぞいたら
なんかおっそろしくどぎつい色の世界かもね。

目では見えない世界に
入り込むきっかけが「残像世界」にある。

衰退していく世界を嘆いている時間を
残像訓練にあてると、
希望が見えてくる。(かもね)


自分の中心に光の柱がたつ。
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「希望が数字にある」虚数と異次元

虚数って存在しない数。

0よりもっとない数
マイナスの世界
虚数

水だったら
氷の世界。

でも、虚数がないと

この世界は成り立たない。

数学の問題も解けない。

ビルだってコンピュータだって
作れない。

この次元を説明するのに
「虚数世界」が必要。

数字で存在する虚数の世界が
この世界もないと
この世界の説明や存在がなりたたない。

水にも個体液体気体と
3つの世界があるように

この世界にも
必ず絶対に
虚数の世界(異次元世界)が
存在する。

だから
「希望」をもって「変化すること」を
楽しもうと
最近思った。

ちなみに
「このせかいはすうじでできている」んだってさ~。

妄想日記~人里に舞い降りる辺境生物たち

「こんなところに生物がいるなんて~」という
ところに住んでいる「辺境生物さん」

酸素もなく
光も届かない深海にすむ
チューブワームのように
wa-mu.jpg

地球の電磁層や熱圏などの
大気圏にすむ生物もいる。

山の動物たちが
環境が悪化すると
「人里に現れる」ように

大気圏に住む
辺境生物さんたちが
いっぱい人里に現れる。

それは宇宙人とかではなくって
もともと地球に住んでいたもの。

透明だったり
すごいスピードで飛べたり
かたちがいろいろ変ったり
電気をあやつったり

なんかね
きれいで不思議なお魚みたい。
空中辺境生物

海の生物に普段出会わないように
遠い大気層に住むものに
普段は会えないし

会話もできない。

とおもったけど

イルカと会話できる人もいるんだから
きっと
その透明なネオンのような辺境生物さんとも
コミュニケーションができるような気がする。

最近ひんぱんに
あらわれる(妄想センターに)
「大気圏に住むそらとぶ魚たち」

まるで竜宮城の様に
そらを海の仲間に類似した形状のものが
「コミュニケーション」を求めてきている。

虹色をした透明の
魚たちに意識をむけてみたら
なにかが聞けるかもしれない。

苦情かもしれないが…。

たくさんのシャボン玉のあつまりみたいな
形状をしている。小さいシャボン玉に分裂したり
あつまって大きくなったりする。

ピンチで本性「9000のトポロジー」

どうにもならない大ピンチに
遭遇した時

その人の本性が出る
本当の「魂の姿」が現れるとき。


地球に住む人々の
「魂の本性」が次々と現れる。

地球と地球人のすべてが
「おさえることができない」
「かくすことができない」

本性まっしぐら。

隠すことが難しい。
そういうシステムが作動されている。

どんなに隠そうと思っても
みえちゃう!ばれちゃう!かんじちゃう!

みえなかったもの
見えてくるし

知らなかったことを知ってくる。

だから隠そうとする。
知られたくない人が、あせっているね。
自分が一番知っている。自分の本性を…。

どんどん透明になっていく。

「WORK9000」
網の目の様に張り巡らした
トポロジーから逃れることなどだれもできない。

全容がわからなければ
解決できないのだから。

はてさてどうなるのか
お楽しみ。

蛇行する白龍がまっすぐになるとき

山があってそこから
川が流れていて
平野が広がっている
神社があって
そこは雲をつくっている

その雲の様に
蛇行するエネルギーがみえる

長いへびのようなエネルギー

うなうなと
うみへびがうごくみたいに
うごいている。

赤い縦のエネルギーが
螺旋を描いて放出される時
白いヘビは渦巻き銀河の様に
ぐるぐるまわる。
BLUE.jpg

それだけなら
何億年もおなじ動きなんだけど

なぜだか
白い竜が
ピーンとまっすぐになる日が来るの。
自然が無くなるときなのか?

まるでレーザー光線の様に
横の線がはりめぐる。
変化

金庫やぶりが
赤い赤外線のレーザーを見るよう…。
色はグリーンとマゼンタだけどね。
この色は「太陽」の色だ(目で見ない視覚でみる)なぜ?

これに触ってはいけなくて
見える人と見えない人がいる。

岩ノ山の赤い竜「地球のNK細胞」

封印していた赤い竜の
首輪が取れて

自由に動き回りはじめている
天高く螺旋を描いている。

真っ赤な空飛ぶ竜
まるで火の鳥のよう。

おおむかしに
偉いお坊さんが
「なむなむ」と封印した赤い竜。

そのお坊さんが村人たちにいいました。

「赤い竜がどこかにいなくなると
海も山も風もしずまりかえり
この地は海にしずむ」と。

美しい自然を守って育ててきた
暴れん坊の赤い竜。

地球の「NK細胞」
地球の霊ライン(リンパ液)に生息する。
RED 1

マリアと火星

焼けた鉄のくさい匂いが立ち込める
「火星」

戦いに明け暮れた惑星
悲しい赤い目をした白い髪の人々と

死なない体を手にした堕天使

「月」からやってきた
火星のマリアが

地球も真っ赤な砂漠に変えようとしている


耳で聞こえない音の波を
聞き取れない人でも
この「おどろおどろしい音」を
聞き取ることができるほど

おそろしく不気味な
エイリアンのような塔が
eirian1.jpg

恐ろしい不協和音を奏でる前に

地球が変わることができるのだろうか?

次元間マトリックス閲覧券

体の他に存在するもの
「魂」

魂とはわたしたちの神体(本体)
こんなかたちで
煙エナジー

ぬらぬらする煙をまとっている。


この煙はひとそれぞれの
色をもっている。

わたしたちは
この神体を包んでいる
煙みたいなものを
進化させるために生きている。
12単衣

7つのチャクラを
活性化させると

七色に変化する。

死んだ世界は
この身にまとっている
衣装のような煙の色で
行く先が決まる。
(行ける先が限られる)

いろんな経験をして
七色に輝いて
さいご「白い光」になる。
白い光

すると次元の間の
マトリックスを行き来する
チケットを手に出来る。
mチケット

(次元が教室だとすると
次元間マトリックスはろうか)
mろうか

どんなとこか
ちらっと見に行ける。
でも白のままだと
次元マトリックス間では
こなごなに砕けてしまう。

でもここを自由に
行き来できる存在は
虹色に光る高速回転する
なんだかわからないものを
身に着けている。
それがどうやって手に入るのか?
さっぱりわからない。
超高速大車輪装備体

わたしたち人間などが
想像できない回転数と振動数を
もっている。(超高速大車輪装備)

異次元通信混線中

大きな何かが動いていて
たくさんの何かが集まってきている。

Ⅰとエジプト十字(アンク)
の文字が降りてくる
アンク

いろんな存在がワイワイ
集まっている

上空に
骨っぽい魚のような蝶のような
ものが飛んでいて
sakana.jpg

上空はお祭り騒ぎ。

お月さまは取り調べ中

地球さんの肌荒れ

tera1.jpg
心が安定していない人って
ちょっとのことで
怒ったり
ちょっとのことで
ごきげんになったり

秋の空の様に
不安定だ。

地球の気候が
不安定なのは
きっと地球神の心が
不安定なのだと思う。

気候の変動は「気」のせいです。

「気圧」によって(気分の上下)
気候が変わる。

去年のブログ初めの頃
「スターブレーカー」という
怖い思考が
頭を埋め尽くしていた。(再び抜粋)


地球の「気」の乱れから
電荷素量が上がり

地盤(プレート)が割れる。
tera2.jpg

地表は
車のフロントガラスのような
細かい砕け方をする。

砕けた岩石から
たくさんのカリウムがでる。
そのカリウムがアルゴンガスを
作り出す。

アルゴン40

アルゴンガスによって
「誘導結合プラズマ」が生成される。
(雷など多くなる)

同時に
砕けた岩石の間から
地球深部の
大量のプラズマ波が大気層に
噴出する。
圧力は一気に下がる。

しかし、地球を取り囲む
電磁層と太陽風がそれを押しとどめる。
(いきなり穴が開いたり、大地が隆起したりする)

圧力は急激に上昇する。
40MPa
何度も繰り返す。
上下に…。

圧力の変化により
大気の78%をしめる
窒素は

圧力をかけることで
液体になり
液体窒素で
地球上のすべては一瞬で急速冷凍。

そして「誘導結合プラズマ」は
圧力による加熱により
原子力爆弾の何億倍の
破壊力をもつ。

その一部始終を
原発から発生した
「テルル(原子番号52)」が記憶する。
※語源はラテン語のTellusで、
これは地球を意味する。
(ブルーレイの保存はテルル)

元素保存して
イリジウム(原子番号77)
※虹の女神イリス
で通信するのだろう。
イリジウムは通信につかう金属。
恐竜絶滅時に大量に出土。

というSB妄想劇。※デタラメです。

ただ、気候変動は
太陽のせいでもなく、軌道のせいでもなく
隕石のせいでも彗星のせいでもなく
地球の機嫌のせいってことは本当だと思う。



無我温泉「蓮の湯」

「無我の境地」ってなんだろう?

欲をなくす?え~!


生きている時は

食べたいものも
やりたいことも
しりたいことも
欲しい物もたくさんある

物質界ではあたりまえのことだし
それを体験しにきている。

瞑想とか禅とかで
「欲をなくす」「心を無にする」と
あるけど

「欲の我慢」で
心が潤わない状態では
良い瞑想ができない。

心と身体を十分に
欲で満たしてあげていいと思う。

「悪い欲」は必ず自分に悪く返ってくる。
「良い欲」は自分のエネルギーを高めてくれる。

欲を知り尽くして
その先にたどり着けるのかもしれない。

経験して学ぶ

その先に「無我」が見えてくる。
muga.jpg

わくわく楽しいことをしよう。

M33渦巻き銀河からのささやき

さんかく座のそばに
M33という渦巻き銀河ある
M33.jpg

わたしたちの天の川銀河より
小さいが質量は重く
まだ若い。

アンドロメダ銀河から
分かれた
天の川銀河の兄弟

月がわたしたちの
海や血に影響を起こすように

それぞれの
惑星も
恒星も
銀河さえも

すべてのみえない光が
わたしたちの生命に

影響を及ぼしている。

たくさん星の集まった銀河は
何をわたしたちに
ささやきはじめるのだろう?

進化した私たちの集合エネルギーが
いつかどこかの星として
息づくことを教えようとしているのか?

地球も生きている
大きな集合エネルギーの塊。

その昔、遠い星で
人類も体験してきた
生命エネルギーの塊。

心は春休み

いま、こころが春休みだ。

たとえるならば
高校三年生で、進学先が決まっていて
次の新しい進路先を夢見ながら
今までの学生時代をふりかえりつつ

春の日差しを浴びながら
のんびり、ぼんやりしている
感じになっている。

ここ2、3年は
世界政府とか戦争や飢餓や
政府のウソや原発の愚かさ…
歴史を振り返っていろいろ調べたり…

などのいろいろな
感情があり、泣いたり怒ったり
考えすぎたりしていたのに。

きっとね、
みえないところで
なにかが出来上がったのよ。

あとは、あせらず待てばいい。
いつもの通りに…自分らしく。

本日3333

夜のトイレは「マトリックスライト」

真夜中「パッ」と
目覚めて真っ暗闇に
緑と赤の点々の世界がみえる。
目をつぶっても見える。(いつもじゃないけど)
マトリクスライト

瞑想の時
見える光と同じ種類の物で

目で見ないで
脳のどこかしらのセンサーが
目で見えない光を拾う
「第三の目」視界。

電気をつけると
見えなくなってしまうか
すぐきえたりする。

その夜は
ずっとみえていた。

よし、このまま
下の階のトイレまで
※マトリクスライトのまま
いってみよう。

電気をつけずに
階段を下りトイレに行った。
ず~~と、赤と緑の点々のライトは
見え続けていたから

そのままトイレの電気もつけずに
用を足した。

朝家族に話したら
「まじ~やばいこのひと」と
…。

けれどね、
おもしろいよ~。

瞑想訓練すれば
だれでもみえるよ。

マトリックスのような世界が見れる。
いままでの人間の目で
見えない光を見ようよ!

夢劇場「◎に+」

毎日夢を見るけど

今朝の夢は学校で見せられる
歴史物語劇場のような夢だった。

神武天皇物語という夢だった。
絵巻のような絵柄で
まるっきり映像を見ていた。

さいごに◎に+が重ねたマークが
どか~~~んとでる。
ma-ku 1

かれは今の人間とは
ちょっとちがっていて
うまれるこどもが2か月でできちゃう
そして寿命がながい

かぐやひめみたいなのかな?

あくまでも夢ですので…

異次元通信「へんてこ」

1616 116 1116
1と6が
何かを言おうとしている。

地球の天に
大きく足を広げた
タコみたいな8のものがみえる

パラシュート花火の
パラシュートのような?

布がない傘のような
なにかが天にある。(へんてこ)

XO線

セシウムやストロンチウムも
いやだけど

人間では観測できない
「変な波」がある。

その波を「XO線」とする。(勝手に命名)
そのXO線は
光を変化させる。

沢山のXO線が届く時
光がみんな虹に見える。

さいきんは
印刷のモアレのような
光の干渉縞がみえる。
干渉縞

そのXO線は光に二重の何かをほどこしていて
押し寄せるさざなみのように

わたしたちの身体の光も
変化させているだろう。

爆発

枕もとのくまちゃん

寝る前の読書タイムの
背もたれになり

寂しい夜の
だっこ

おじいちゃんの看病のときも
びょういんまで付き添い

あたしのかわいいくまちゃん。

そのくまちゃんが

な、なんと
しゃべった

夢で

「爆発するよ」

え~~~~~~~~~~

そんなやわらかな黄色い天使が
「爆発」!!!!!!!

なにが爆発するの?

あたしの雑貨でいっぱいのバックが
はちきれる?

仕事でいっぱいの頭が爆発?

富士山?伊豆火山?
浅間山?


くまちゃんよ、なぜそんなワードを持ち出した?



くりてぃかるポイント

臨界点
クリティカルポイント


水が蒸発したり

スズが変色したり

細胞ががん細胞を作ったり

堪忍袋の緒が切れたり

コップから水があふれるように

この世界は臨界点がある。

近代社会も臨界点をむかえている。


でもね、コップは前のままではなくて
成長するコップをもっている。

今仕事が忙しい。

けれど数年前と同じ容量の仕事が
早くこなせる。
技量の容量が増えている。

少しずつだけど
コップは前のままではない。

崩壊する近代社会も
臨界点ぎりぎりを乗り切れるかもしれない。

あたしが大量の仕事を
こなすことができるように

きっとこの苦難も超えることができるかもしれない。

人間は進化する。

この大きな臨界点を超えて
トビバッタに進化する。


ところであなたは?

やなせたかしさん

今日たくさん図書館で
あなたのほんをかりてきた

あたしのおじいちゃんににているし
あたしにも似ている

どの詩もまるで
あたしがかいたみたい

読んでいると
なみだがどんどんあふれてくる

片道切符の地球号に乗せられた
旅人

母船は2039まで
帰還しないから

どうかいつもそばにいて
ラップ音で会話しよう

ヴィオニッチのらくがき

ヴィオニッチの写本の謎
という本を購入した。

こどもたちはそれをみて

これって、単語練習してて
途中いやになって
落書きしたノートじゃね?

~~ん、たしかに
あたしの学生時代のノートみたい。

それも、絵が下手。

14世紀の書いたものらしいけど…。

いまごろ、家族のお茶の間で
大爆笑されるなんて…。


でも、ここに書かれている
字は覚えがある。

寝る前に何か手がかりくださいと、願って眠った。





そこにあらわれたのは、
グリーンの僧侶たちだ。

それも、砂漠を歩いているの。
あと、黒人が出てきた。

ちょっとまえにバッタの突然変異を
書いたのを思い出した。

グリーンのバッタが
まっちょな黒バッタになるという
突然変異。

グリーンの僧侶は遺伝子に植物を混ぜてあるのかな?

でね、エマープみたいな
ヴォイニッチの文字は

音符みたいに読むんだって
いうんだよ。

彼らはいう。
「アンドロメダが書いてあっただろう?」って。

緑の僧侶は「アンドロメダ」に行きたかったんだって。
哲郎と同じだね。

「冷たいお布団」と「お砂糖」

いきなり寒い。
磁場が狂うと気圧の谷が大きいね。
ジェットコースターみたい。

足が寒い人は
たいへんな季節の到来。

あたしは足があったかタイプ。

冷たいお布団にもぐって
徐々に体温でお布団を
ホッカホカにできる
自家発電タイプ。

人工的な熱源搭載ふとんは
自己熱源システムを狂わせるから
使わない。

そんなことを考えてたら
ガイドがささやいた
「お砂糖も一緒だよ」
(頭の中はガイドにだだもれ…)
思考

糖は体で生成するものだから、
甘味はならべく口にしちゃいけないよ。
だって。

糖を作り出す時に何があるのかな?

でも、塩はとらなければだめなんだって。

ナトリウムイオンが
思考を強くする。
金色に光る糸をだす。

甘味には注意!感度が鈍る毒味

「生と死シリーズ1」出産ウォータースライダー

子どもを産むとき
不思議な体験をした。

生まれ出る瞬間

傾斜の強い
管状のウォータースライダーから
ダーッて降りてきて
出産

水面をジャブーンって

生まれた。(自分が産んだんだけど)

生まれる子供と「感覚がリンク」した。
(びっくり新感覚!)

そのとき思った。
出産はまるで「水泳の飛び込み」みたい。
水面という一枚の壁をつきやぶるみたいなのだ。
生と死の壁

生と死は、
「水面」という一枚の境界線を隔てた
陸と海のようなものだ。



放電するエネルギーが「白い羽根」になる

体から
毛細血管の様に
放射状にエネルギーがでるのを感じる。
オーラ


光、オーラ、血管、葉脈
羽根、地割れ、根、枝…

みんな同じようになっている。

どこかの偉い学者が
放電を写真に撮った↓
放電

ああ、みんな光なんだ~。
光のエネルギーが
放電した形。

最近、本屋で
探していた本を見つけた。

その本を手にしたら

小っちゃい白い羽根が
ふわっと目の前を舞った。
羽根

「あれっ」っておもったら
消えた。

高揚したエネルギーが
ホコリや塵を
「ピカッ」って
羽根に変えちゃったのかね?
と、ニヤッとなった。

空の雲や
磁場や水や空気も
変化させることも
出来るようになるのかな。

海の匂いの雨

ぐるぐるまわるエネルギーが

海水を降らせた

海の匂いがする雨が降っている

乙姫様が海水を運んできたのかな?

クラインの「8」

「クラインの壺」
クラインの瓶

メビウスの輪
無限大「∞」の立体

同じ面をぐるぐる回る

わたしたちの世界は
「8」になっている


死んでもまた生き返る
ぐるぐる同じ面を歩いている

堂々巡り

なんども循環する。

アクアリウムの水槽のような世界。

どこかで自然の循環とは
別の「何か」が混入し
循環を崩すと

濁った循環で
「8」の中は腐っていく。

腐敗した8の世界を
みんなが「卒業」するには
だれかが「8」のサイクルを
変化させなければならない。

100の桃が必要らしい。
100集まると
momo.jpg

桃の花が咲く

アーモンドのような種から
美しい花が咲く

マヤの神官、卑弥呼が待ち望んだ
花が咲く 卒業の花が咲く

アンパンマンは英雄

アンパンマンって
顔がぬれただけで力がでなくなる

あんまり丈夫ではない

困っている人に
自分の顔のパンをわけてあげるけど

きっとパンをあげたら
力がなくなっちゃうんだ

人間もつよくない
すぐに元気がなくなる

困っている
たくさんの人を
たすけてあげることができない

でもそばにいる
人ならたすけてあげられる

せかいじゅうのみんなが
アンパンマンになれば

世界は素敵になる

アンパンマンありがとう

さよならお月様

おつきさまのちからが
弱くなっている

女の人なら
それがよくわかる

海の波をあやつり
人々の血を変化させる

つきの力

それが必要か?否か?

地球が月を必要でなくなって
人が月の音を不快におもっている

つきはどんどん
はなれていく

太陽はもう月がいやになっていてね
間男はもういらないの

さよならお月様

どんどん

遠ざかっていく

こびとせかいの物語

こびとの世界に

えんぴつのような塔がある

その塔には
黒いフクロウが集まって

いやな音を小人に聞かせる。

えんぴつ塔の下に
不気味な地下室があって
フクロウの卵があって

小人たちが知らない間に
孵化していく

最近は
シャーペン塔もできて

フクロウが増えていく

巨人たちが
塔を壊そうと話をしてる

高くそびえるえんぴつ塔は
いやな周波数をだしているから

小人たちを
惑わしている

小人とたちに何もいわないで
勝手に壊していいものか?

検討中。

「勝手に壊せ」

空を飛ぶホワイトドラゴンが
叫ぶ

小人だけの世界ではないのだから…と
ドラゴンはいう

エンピツ塔は
破壊される

カラスとスズメの「調査隊」

犬語はなんとなくわかる
「匂い語」だ。

朝、スズメが
夏休みのラジオ体操のこどもたちのように
窓のそばに並ぶ。

さいきんは
話しかけている(怪しい人だ)

わかっているのか
なんだか慣れてきている。

昨日の朝
一羽が窓の近くで
「ピーピーキキキピーキュキュキキキ」と
す~~ごい大声で騒いでいた。

「なにかあるの?」

「嵐が来る」って…いってたみたい
(怪しい女だ)

その時は晴れていたけれど
しばらくするとすごい嵐になった。

帰りにカラスが
山から逃げてきた。
「カラスもか?」

昨夜「竜巻警報」
だいじょうぶだったけど

カラスとスズメはすごいのだ。

話しかけてみてね。
いろんな情報がもらえる。(かな?)

緊張する(あがる)は「不悟」

「人前で緊張する」
よくある状態だけど

これは
荒い周波数を出している。

大勢の人の前で緊張する時
「大勢の人」と「自分」が
別であると自覚する。

「個」であることの恐怖。
MAX状態。
ブラックボックスにすっぽり入った状態。
視界が狭くなる。

自分と言う「個体」に全意識が集中する。

「孤独」という恐怖に陥ると「動悸・息切れ・めまい・」
重傷者は、立っていられない・歩けない・しゃべれない
胃が痛い・腹が下る・血圧上昇…

なんということでしょう。

人は「個」であることに集中すると
おっそろしいのだ。

長い緊張状態は
やがて病気や不運までも呼んでしまう。

でも

①リラックスしている時
あまり「自分」に意識は集中しない。
のほほんとして、意識は全体に溶け込んでいる。

②夢中になって何かをしている時
「我を忘れる」というように
無我夢中。自分に意識がない状態。

「我」をなくすということは①と②
一生懸命やって、たまにのほほんともする。

人類はみなセットで、地球も惑星もセットで
ひっくるめて宇宙もぜ~~~~んぶ
自分であって自分ではなくて

そんなことも考えないで
何かに一生懸命になって

自分だけが人よりも良く見られようとか
良い待遇を得ようとか得をしようとか
自分と他人を区別しないで

ただ一生懸命なだけで
職人が技だけを追求するような…

まるで空中から自分と周りをみている
状態と言うのか…
無圭礙故無有恐怖(むけいげこむうくふ)なんです。

舞台に立って大勢の人が
自分をみている状態でも
上からそんな自分を「おもしろいな」と
まるで他人事にみれるような…

そんなことです。

上手く説明できないけど…。

レッツゴー菩提薩埵(ぼだいさつた)
(ボーディサットゥヴァ=体を持って悟る人)

はみ出た脳から出す「超周波数」7+3

人間の体の中に
星が7つある

セブンスター

上に5個
下に2個
10star.jpg

それらが全部光りだしたときが

頭の上にある
3つの星を

光らせるための
準備ができている状態


頭の中の7個目の星が
体の外の8個目の星を
光らせるスイッチがあって

8個目の星は
「頭蓋骨からはみ出した脳」と
言われていてね

すごい力を持っている。

鉢植えにされている植物は
sefiroto1.jpg

根を大きく張り出すことができない。

けれど地植えにすると

根は自由になる。
sefiro2.jpg


頭蓋骨からはみ出した脳(思い)は
延ばしたい放題にどんどん根を伸ばすことができる。

地球の裏側までも…。

どうしたら7つの鍵があくのか?
かんたん、我をなくせばいいだけ。

我(自分)なんてホログラムでしかないのだから。

「取扱説明書」ヴォイニッチ手稿とエマープ

この3次元の世界が
「コピーゲームの世界」と最近描いたが
このゲームの「取扱説明書」をみつけた。

ヴォイニッチ手稿だ
視神経

あたしがいいたいことが
ここに記されている

この次元の人が理解できるように
植物や人間であらわしている。

まさにこれなんです!
本かって解読してみるので
乞うご期待!

ブログ内で「エマープ」についてかいたのも
ここにつながる。

だってね、
エマープを見た時の自分の脳波と
このヴォイニッチ手稿の「文字」を見た時と
同じ周波数になる。

※ブログ内
「もうすぐ☆あこがれの真打登場 」

11699 99611 11717 71711
11719 91711 11731 13711
11777 77711 11779 97711
11783 38711 11789 98711
11833 33811 11839 93811
11897 79811 11903 30911
11909 90911 11923 32911
11927 72911 11933 33911
11939 93911 11953 35911

※エマープ(emirp)とは、
素数でありかつ逆から数字を読んでも
(元の数とは違う)素数になる自然数のことである。

ちなみに掲載の画像は
目のしくみです。
視神経のシナプスが書かれている。


でね、この文字は色を見るんですよ。
数字みたいなのは色なんです。
詳しくはブログ内の「数字と色」をみてくださいな。

コッペリウス博士の野望

オペラの「コッペリア」

コッペリウス博士が
つくったお人形「コッペリア」

人形作り職人のコッペリウス博士は
ただ人形をつくるだけでなく
人間から命を抜いて
人形コッペリアに吹き込もうとする。

「好きそうなマンガがあるよ」

と、10月からBSでも放映される
「コッペリオン」を教えてもらった

内容は、
放射能汚染された世界から
残された人を救うために
人工的につくられた
放射能に耐性をもつ人類だそう。

1話だけみた。

「ムムム」

現在の人間はどんなにがんばっても
放射線、宇宙線に弱い。
遺伝子が壊れちゃう

放射能に耐性をもつ遺伝子に
進化したならば
宇宙進出時も怖いものなしだ。

もしも、
魂を「神の魂循環」(正規ルート)に
所属してない
aサイクル

「闇の魂循環」(闇ルート)
bサイクル

で生きながらえている
者がいるならば

より良い遺伝子を持つ人類の
憑依を望むかもしれない

Hの予言の新人類?
H・Gのポリプ(神人)だね。

試験管内の遺伝子操作では
マンガの様に上手くはいかないのでしょう
ドクターG博士でも…

だからあの手この手で
永い間いろんな薬をつかって
自然進化型新人類の実験を「東方」で
試みているのか?

でも、
今回も思い通りにはいかないわ。

だって地球人は
「神人類」になるらしいから。
(3セットが一緒になるってこと)
※3セットは肉体と意識体と神体

魔物をつくったのは「放射能」?

神話に出てくる魔物

顔が3つ4つ
手や足がいっぱい
目玉が100個
髪の毛がヘビ
顔や体が動物…

神話に出てくる「神々」は
悪の親玉みたいに
恨み、妬み、争い、姦淫…等
(神っていえるんかい)

神話っていってるけど
神話の神は人間で
人類の前回の歴史なのかも…

世界中には「砂がガラス化」している
場所がたくさんある。

何千度にならなければ
砂の成分はガラス化しない。

原子力を使って滅びたのは
何回目だろう?(今回で8回目だそう…)

一本の枝から
100個の花をつけた百合をみたとき、
百合

神話の中の
100個の目を持つ魔物を思い出した。

世界中にある原発が
次から次へと爆発して
世界中の生き物を「魔物」のように
変えてしまうかもしれない。

このままでは
G・Hウェルズの
「タイムマシンでいった未来」のような

地下に住む魔物(放射能におかされた生命体)と
美しいけれど思考力の無い人間だけの世界
(これは傷ついていない遺伝子でつくったクローン人間かな)

になってしまうではないか…!

予言書は「宣言書(マニフェスト)」

予言書のほとんどは
「計画書」なんだって

これから「やります」
マニフェスト・声明文・宣言書

だから
これからどんなことを
やろうとしていることが
描かれている

どんな未来を夢見ているか
描かれている

夢をかなえるには
「紙にかく」「人に公言する」「想像する(させる)」
ばっちり!

とても大きなレールを敷いている

一般人など太刀打ちはできない

彼らは何度も
同じことをしているプロだから

将棋をしたことない人が
将棋のプロに将棋で勝つことは
100%ないように…

彼らが敷いた
大きなレールの上を
地球人は暴走する列車の様に
走っている

列車に乗っている以上
止まらない

けれど、窓を開けて
大きな声で助けを呼ぶことができる

初段棋士に勝てる人はだれ?
七段棋士を呼べばいい
tasukete.jpg

「たすけて~」

窓を開けて助けを呼ぼう!
毎日毎日助けを呼ぼう!

※話題のマニフェスト作者
H・Gウェルズ (Herbert George Wells)
わかりやすいSF味!

妄想物語~Jokerの住む国

Joker「13」切り札
Joker.jpg

道化師の様に
笑われてるときもある

困っているカードを
助ける事も出来る

他のカードに
化けることもできる

善にもなり悪にもなる

バカなふりした天才

わかっているのに失敗する

ジョーカー

平和だと思っていた国に
Jokerが潜んでいる

Jの国

Jokerは他のカードとは
違うもので
王様より強い

火星と同じレールを敷く

そこでできなかったものを
作り出すために…

新月のメッセージ「刷新」

朝晩涼しくて

新米は美味しくて
秋の味覚を堪能して

コスモスは可愛くて

お布団干してふっかふかで

すべてが何事もないように
平和にみえるのに…

四角い箱の中は
「放射能・TPP・デモ・戦争~」
自分には関係ないと思いたい出来事が入っている。
tyou.jpg

いまのままでは
どうにもならない現状が
世界に日本に巻き起こっている

知らん顔して
見ないふりして

ながされるままに
準備も心構えもないまま
嵐に遭遇できるぐらい

強い自分になりたいな。

山の涙

目にゴミが入ったら…?
涙が出てくる

涙がゴミを洗う

「燃える猛毒のトゲ」が
大地に刺さって

山が「いた~~~~~~い」って泣いている
yama1.jpg

山がたくさんの涙を流して
トゲを洗い流す

そっくりその場所ごと
山の涙で、ぐしゃぐしゃにして
重い荷物ごと

そっくり海に沈めて
トゲを抜く
yama2.jpg

何万年
何億年の時をかけ

トゲの猛毒を

地球お母さんが
浄化をする

ヤマタノオロチが騒いでる

「大地を這う波音」が
聞こえる

キュイ~ン ギュルギュル~
ボ~ン ボ~~~~ン ボ~

う・う・うるさ~~~~い

あまりのうるさい波音に
心臓の鼓動まで影響を受ける

大地震の前に飼っていた金魚が
この音で狂ったように泳ぎ回っていたが

人間よりも
聞こえる範囲の広い
超音波を使用している種は

気が変になるだろう。

地球の磁場は
手毬の様に編んである

temari.jpg


細かい網の磁力線は
きれいな磁場を作り出す

龍脈やレイラインから
細かい磁力の糸が巻いてある

だけど
編み方を変えるために
今はぐちゃぐちゃと
不安定になっている
磁力線

ヤマタノオロチが
大暴れ!大変だ!

海の動物が視察に来ている

意識は素粒子だから
「遠くまで飛べる」

人間だけに意識があると
人間たちは思っている

本当は
生きているすべてのものに
意識がある
(物にもある)

今、海の生物が
「何が海に起こっているのか?」
視察に来ている

たくさんの
海の動物の意識が
「陸あがって空中に浮遊している」

そして
人間に尋ねてくる

「なぜ、魚たちが死んでいくのか?」
「どうしてこんなことになったのか?」

海が泣いていて
魚たちが苦しんでいる

あたしが魚だったら
もうくやしくてかなしくて
やりきれない思いでいっぱいになる

魚たちの苦しみをどうにかするために

乙姫様がやってきて
人間に「玉手箱」を渡す時が
くるかもしれない
same.jpg

瞑想はプラネタリウムヘルメット

瞑想をすると
天動説の絵のような
感じになっている
天動説

瞑想の感覚は
まるでプラネタリウムの
中央の席で星を眺めている
ような感じなのだ。

頭にカポッと
プラネタリウムのヘルメットを
かぶったような状態だ。
ph1.jpg
ph2.jpg

瞑想プラネタリウムの
天頂は百会で
ph3.jpg

PH内から違う次元に
行けるシルバーチューブがある。

ただ、外側からのPHは
シルバーチューブはつながっていなくて
(宇宙になんかつながってません)

PHの内側からしか
つながっていない

だから瞑想が
楽しいし、重要だし、大事なんです。

レッツ瞑想。
ゴーゴーパラミッタ
般若心経は瞑想のススメだの。

想像するが「世界をひとつにする」

怖い映画もいやだし

悲しい映画もいやだ

衝撃映像なんていうのは
タイトルだけで
いやだ

役者がやっていても
本人だろうと

その人の起こっていることが
自分のこととして想像され
痛いし悲しいし苦しい

道端で困っている人が
もし家族だったら?
もし自分だったら?

想像すると
親身になってやさしくできる

会社で意地悪する同僚が
兄弟だったら?
ズバリと注意するだろう

もしも地球のすべての人が
自分だったら?

飢餓に戦争に苦しんでいる人が
いなくなることを望むだろう

恐ろしい残酷な映画をみても
なんにも感じないのは
想像力が鈍っている

想像力を減らすために
残酷な映像を見せられているかもしれない


相手の立場にたつという
想像力を養えば

世界の人々は心が一つになるとおもう。

汚い未来しか想像できない映像は
できれば見ない方がいい。

汚い未来しか
想像できない人が作っているのだから。

高速回転する異次元人

あたしは人を見るとき
犬の様に人を見る。

匂いを嗅ぐように
その人から出る煙を感じる。

あまり外見はみないところがある。
wanko.jpg

だからか?
いろいろ教えてくれる異次元人が
(犬の霊かも?)

球体に見える。(輪かも?)

大きさは自分の神体(魂?)が
ハンドボールぐらいで

その異次元人は
フラフープぐらいあった。
(中がみえない)

そして周りが虹色の筋状の
キラキラがぐるぐる高速回転している。
異次元人

ちょっと近づいたら
目がグルグル心臓ドキドキ
※閃輝暗点とは違うの(似ても似つかず)

遊園地のコーヒーカップが
壊れて高速回転しちゃったカップに
乗った感じだ。

わたしたち地球人の
「本体の玉」は

よちよち歩きの赤ちゃんで
未熟な生命体だ。

広い宇宙には
成熟した「生命体がたくさんいる」

はやく成長したいもんだな~。

おまけワンコ
wanko2.jpg

孫悟空が天使になる「人間孫悟空説」

最近、瞑想の最終段階で出てくる
白い光る王冠みたいな輪っかが

ちょっと目をつぶって
独自のコツで

「ぽわ~ん」と脳内で光る。
ぽっぽっぽとでる。
王冠 1

なんだか
頭蓋骨の周りにはりめぐる
「神経」に関連するのかな?
ってな感じ。

頭痛持ちの人が痛みの表現を
孫悟空の輪っかを三蔵法師に
「なむなむ~ハッツ」と
締め付けられている感じだと
いったことを思い出した。

天使も頭に輪っかがある。

孫悟空も鍛えれば
輪っかが天使のように
頭から外れて
宙に浮かぶと楽になるね。

で、
脳内発火現象はこの輪っかに
関係があるのかもしれない。
光(電磁波?)が
目をつぶっていてもここで
視覚化する。
王冠2

あれ?第三の目か?
目じゃないね、輪っかだね。
「第三の目輪っか」
研究は続く…。

153 3 フランス?

ストロベリーナンバー「153」
地球にかけられた網

17番目の網を超えた時
17番目の六角形の中心を抜ける。

チェスは終わる。
白と黒の戦いは終わる。

収穫はもうすぐ。
畑のドクムギのように
正体があばかれる。

超越は中心をぬけ

「13」に遭遇

網をくぐる
θの2匹の魚。

アフロディテとエロスの様に
ひもで結んで
川に飛び込め。

↑去年のブログだ。
たしかにあたしが書いたけど
覚えがない。

どういう意味なのだろう?

1533体あるという4号機使用済み燃料棒。
とりだしが11月。

失敗が許されない。

153はフランス国旗のような色をしている。
半

白が1で赤が3で青が5だ。
順番はちがうけど。

この真ん中にある半みたいなマークが
今、調べているマークだ。
なんだろう?いやな形だ。

ソルフェジオ周波数に注意

仏壇の鐘の音とか
クリスタルボウルとかの音っぽい。

前にみたぷらずまUFOを
呼ぶときと呼んだ時に

この音がした。
和音。

でもでも
人間が作った音階は
なんかちがっている。

どう違うか?

なんか違う。

本物は
聞こえない音階の周波数の音
耳で聞こえない「周波数音」があって

配置から出てくる光みたいな
音で、

なんだか、
これからはやってくる
ソルフェジオ周波数という音階に
基づいて作られる

「間違った周波数音」には注意だ。

もやもやする
雑音が脳を変な音にする。

「魂の殻」プラズマ体を包む膜の強化

血液を流れる赤血球のように
生命エネルギーに幕がある。

薄い膜は弱い。

地球次元しか
生存できない。

わたしたちは
「魂の殻」を
宇宙の法則に基づいて

強くするために生を受けている。

惑星内部の光の柱から繋がる
ありとあらゆる次元時空を超えた
旅をするために

エネルギーの幕の強化をしている。

膜の弱い魂は
「ある空間」では
一瞬のうちに消えてしまう。

セフィロトの樹でいえば
上の3つが強化した時に
真ん中に目が出来るのかな?

Tree.jpg

優しく強く

弱いと
怖い人に意見を言えない

弱いと
大事な人を守れない

弱いと
自分の健康も守れない

弱いと
正義を貫けない

弱いと
真実を追求できない

弱いと
仮面をかぶる

弱いと
嘘をつく

弱いと
お金を使って強く見せる

弱いと
光を放つことができない

弱いと
自分が傷つくのが怖くて
他人を傷つける

弱いと
自分のことで手一杯で
周りを見ることができない

弱いと
地球をダメにする


弱いから悪になる

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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