第8の見えない「車輪」を回す

人間は、
体の仕組みも
光の仕組みも
宇宙の仕組みも
魂の仕組みも
時間の仕組みも
次元のしくみも

な~~んにもわからない。

現代の科学は
学者が
難しい論文やわけわかんない実験で
賢そうな説明でいいくるめた
適当な科学でしかないと思う。

だから失敗する。

SF映画の汚く夢の無い悲しい未来科学では
想像しえない世界が必ずある。

そして人間は
神のように能力を発揮することがきる
「鍵」をもっている。(とおもう)

チャクラを開くと
周波数が変わるように

クラウンチャクラの(頭頂)上にある
第8の見えない「車輪」を回すことができたなら
新人類に進化するのだと思う。
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人生はアルゴリズム

朝、布団の中で
朝ごはんの手順を考える。

まずは何を作るか考える。

出来上がりの時間を決める。

何をどのように
どんな時間配分で
処理するかを

考える。
アルゴリズムだ。

心地よいリズムに乗って
朝ごはんが時間ピッタリに
出来上がる。

人生もすべて
アルゴリズム。

決められた時間までに
課題を処理する。

コンピュータと同じ。

恋も仕事もアルゴリズム。
上手に処理する。

どんどん課題を難しくしていく。
的確な処理を考える。時間内に。

どんなリズムを奏でるかは
周波数次第かもしれない。

交わる次元

最近、サッと動く目に見えない
物体が横切る。

気のせい?
だろうと思っていたが

昨日、音がした「ぶお~ん」と
じぶんの右側に
まるで小さな列車のような物体が
横切った。

透明だったが
音と風を感じた。

なんだろう?
ちょっと違う世界
というか

オクターブ異なった次元が
混ざり合ってきている。

これからどんどん
目で見えなかったものを
目で見るようになると思う。

突然異変は虫たちから

船底に開いた穴は

現実で

だれもが傾く船を感じている。

「気のせいだよ」
「考えないようにしようよ」

と言い聞かせても
現実に船はどんどん沈んでいく。

日本の船が…


平和な秋の休日だったが
庭のさくらんぼの樹に付く
いつもの害虫の
奇形を発見!

黒に緑の縞々で頭に黄緑のアンテナがある
細長い蛾か蝶の幼虫。

ところが
形が丸くなっていて、頭が二つある。
それも前と後ろだ。

「え?」

頭としっぽに角がある。

気持ち悪いのでよく見てないけど
なんだか怖くなった。

「風の谷のナウシカ」のように
虫たちが変化しちゃうのかな?

地球の模様替え

普通の掃除をきちんとしていても

配置換えで
ベッドやタンスを動かすと

きゃ~クモ!

ホコリがスゴ~!

もうびっくりするほど
ゴミがある。

無くなったと思っていた
髪飾りが出てきたりもする。

前回の地球掃除は
普通の掃除。

見えないところに
ゴミがいっぱい。
汚れがいっぱい。

今度の掃除は
大地の模様替え。

陸地を深い海に沈めて
深い海底を高い山に。


大地のプレートも全部壊して
地下の基地や住居も全部きれいに
お掃除しなきゃ。

と、地球さんはおもっていないかな?

green-tara[1]

青い空を知らない「青い目」

日差しを浴びると
日焼けをする。

お天道様に
会っている人種は

色が付く。

光を吸収する。
肌も、髪も、目も。


大地を掘って
地下にすんでいた種族がいる。

太陽を崇めず
青い空を知らない

光を知らない種族。

日を浴びないと
心に神が宿らない。

白いウドの様に
光の差し込まないところで
遺伝子の色素が退化するまで
何世代もの間、地下で暮らしていた種族。

太陽の変わりは「火」だったのだろう。
暗い地下に灯る赤い炎。
「赤と黒」の世界。

穀物も魚も食べず、血肉を食らう。
バンパイアの様に…。

自然を愛する心を失った
色の無い種族。

あるとき地上に現れた。

混ざり合う種族。

星の浄化を逃げ切った種族と
まざりあった人々が

また星の浄化が行われる時に
穴を掘って地下に逃げ込むのだろうか?

自然の摂理に逆らって…

時間は乗り物

時間はもどらないと
だれしも思っている。

けれど時間は
出発のA駅から終点のZ駅までいくと
また出発Aにもどる。

時間とは、まるで電車のようなのだ。

わたしたち魂は
Z駅まで行くと「回送車」にのって
またA駅から乗り込む。

何万回も同じことを繰り返している。

毎日同じ電車に乗ると
C駅でいつもと同じ学生が乗り込み

F駅で疲れたサラリーマンが下車する。

X駅で危ないカーブにさしかかり
ガクッとなる。

何回も同じことを繰り返すと
予言ができる。

B駅の時点で「学生が乗ります」
というと予言になる。

A駅の時点から
「X駅で危険なカーブになる」と
予言書を書くことも出きる。

わたしは日々、真っ白な原稿から
デザインをするけど

いつも「出来上がりが見える」

良く考えてみると
何度も繰り返しているのだろうから
「記憶している」と
最近切実に思う。

芸術家や科学者は
新しく考えだしたのではなく
ただ思い出しただけ。

ちょっとした予知夢もすべて
何度も乗っている「時間軸列車」なのだろう。

そんなからくりを知っている者が
存在していて

それを「確証」するために
カレンダーを作り
「月日」にこだわって
事を起こすのかもしれないね。

この「地球時間電車」は
古い映画のフィルムの様に
雑音や画像の乱れがある。

太陽が二つ昇る
あたらしい「惑星電車」に乗り込もう。

光が集まると時空ができる

悪者の登場や試練のおかげで
RPGゲームの
プレイヤーは進化していく。

もしも悪者が現れないゲームだとしたら?
主人公は変化しないだろう。

圧力をかけると強くなる。

筋肉や骨や心には圧力をかけると
強くなる性質がある。

なんだか、
悪者と言う悪役も
物語の登場人物に必要なのではないか?

と考えるようになっている。

物質的な豊かさを追い求めた結果
精神的な豊かさの大切さに気付く。

自然を失って
自然の大切さを思う
Ushimatsuri[1]

魔多羅神
大黒様
シバ神
ルシファー
サタン
キリスト
天使
アマテラス
人間

まるで配役を任せられた
役者のようだ。

地球劇場の物語は
役になりきった熱演でなりたっている。

時空と言うどんぶりの中で
何度も繰り返して
役どころをとっかえひっかえ
物語を作っている。

わたしたちの光が作り出した
時空。
磁場と電場で時空を作り出した
架空(ゲーム)の世界。

ゲームの世界の中で
ゲームをやるようになったってことは
もうこのゲームに役者たちが
飽きているってことだね。

新ゲーム構築!

この3次元は「コピー」の世界

今朝の異次元通信は
ショックだった。

なんと、ここに住む
3次元の「現実」と思っている
私たちはすべて「コピー」なんだって!

オリジナルが別次元にある!
(別惑星?別世界?)

てっきり、
本当の自分とおもっていた球体(魂)すらも
コピーだった。

ということは?

頭がこんがらがるけど

ここで起こっていることや
変化したことが

オリジナルを変化させているらしい。

まるでRPGで
ゲームの世界の自分が
魔法を使えるようになったら
ゲームを操作しているオリジナルも
魔法が使えるというような感じだろうか?

だから、
この現実と思っている世界の
「行い」が、死んだあとではなく
今この瞬間にも

リンクしていて

オリジナルに影響をあたえているというのだ。

物理的な状態ではなく
「心の状態」のリンクらしい。
(光のリンク)

社会的な立場ではない。

死んだあとに
「閻魔さまが裁判する」ということでは
ないんだね。

日々書き換えの状態らしいです。


まてよ、この内容は
道教の三尸(さんし)だ。

※三尸(さんし)とは、
道教に由来するとされる人間の体内にいる虫。
三虫(さんちゅう)ともいう。

上尸・中尸・下尸の三種類で、
上尸の虫は道士の姿、中尸の虫は獣の姿、
下尸の虫は牛の頭に人の足の姿をしている。
大きさはどれも2寸(60.606 mm)で、
人間が生れ落ちるときから体内にいるとされる。

そして、ちくいち
報告しにいくのだ(どこかへ)
Sanshi[1]

本当は、この人生ゲームの
取説があるんだろうね。
「石版」とかに。

取説があれば
人間はもっとうまくゲームができたのに。


オリジナル素粒子の再構築(反物質)でできた
コピーゲーム世界

それがこの世界らしい。

六が上

朝の4時ごろって
とってもクリーン。

あたしは朝が大好きだ。

朝はエネルギー全開。

朝の夢は学び
覚えてるのも朝方の夢。

今朝は「六が上」という夢だ。

わたしの勝手な解釈だけど、

陰と陽が契約をしていたの。
お互い補い合い学びあうために。

けれど契約は
更新するために劣化していく。

2013の契約は更新なしで
「契約解除」なのではないかな?

わたしが見た映像は
六芒星が上になっていた。
男っぽいかんじだ。

きっとこの古びた地球を
「六」に譲るんだね。

「五」が新しい新天地にいくんだ。
きっと別の進化を遂げた「平和な地底人」も
一緒だと思う。

地球が黒くなっていくように
地底の世界も黒が進行しているのだろうね。

「六」はスサノオ?るしふぁ?

真実や愛は
なかなかみえないのに

嘘や悪は
ばっちりクリアに可視。

地球は地獄にかわっていくのが
子どもでもクジラでも
五感で感じる。

ただわかることは
もうこの地球では「真実の光」すら
歪んでしか見えないほど

空気が波動が汚れているという事。

心にほのかに灯る「良心」という提灯を
消さずに明るい出口まで歩いて行こう。

地底人とデルタUFO

今年の2月
近くのコンビニ上空で
三角の戦闘機のようなUFOのような
ものをみた。

そのあと(2日後だったか)
ロシアに隕石らしきものが落ちた。

※大地震の前にも見た。
(お知らせUFOっぽ)


昨日もまた見た。
今回は近距離じゃなく
飛行機ぐらいの高度で

さいしょは飛行機だと思ったら
西の空を北から南へ移動していたが
西までいったら90℃ガクリと曲がり
家の真上を飛んでいった。

「お父さん~きて~」
おとうさんも見た。
やあ、あれは飛行機か戦闘機だろ?

と思ったら
もう一機30秒ぐらいの時間差で
もう一機おなじことがあった。

オレンジが左右に点灯していて
真ん中の赤のライトが点滅する。

日々空チェックしてるから
だいたい飛行機やヘリの空路は
チェックしているけど

家の真上を飛ぶなんて
いままでになかった。

プラズマっぽくない
ちゃんとした乗り物で
デルタ型は地底人かもしれない。

~な~~~んてね~

地底人って
ブッタとか
進化した人間で
ぴょいっと来ているみたい。

何かがあるかもしれない。

何度となく押し寄せる災害が多い
この地域の住民は
何かが起こる前触れに敏感になってる。

世界最大の
時限爆弾を抱えている場所だから…

ぐらぐらと煮えたぎる赤い獣

いつまでがまんが
できるのだろう。


地に眠る赤い獣が
溶けだして
煮えたぎっている。


だれかが
おさえつけているが

赤い獣は
檻の中に閉じ込められた
虎の様に
ぐるぐるとまわり
壁にぶちあたり
怒っている。
fire.jpg

おさえているだれかが
あきらめたとき

赤い獣が
天高く解き放たれる。

時空の閻魔大王「ヒッグス」

時空を作り出す
「ヒッグス粒子」

飛び交う光子を
つかまえて

とじこめる。

地球次元の閻魔大王

どんな行いをしたのか?
問いただす審判

ヒッグス大王の審判から
OKサインをもらわねば

再び自由をえることができない。

「ヒッグス粒子 素粒子の世界」
Newton
別冊おすすめ。


いつかUFOになる

最近、UFOを目撃する人が多い。

信じる人もしんじないひとを上回る。

UFOは乗り物?
地球人が作るUFOは乗り物だけど、

異次元人から言わせれば
地球人が見ているUFOは

プラズマで

エネルギーで

生き物だ。

きっとわたしもUFOになると思う。

将来の夢「UFO」

肉体をなくしても
UFOのようにいろんな次元を
形を変えて気ままに旅をする。

風になるよりもっと
楽しいかもしれないよ。

人型の形状も
魂に上手にインプットできたなら
ホログラムで簡単に再生できるかもしれない。

死期を宣告されたおばさんが
生霊としてクリアに現れたことがある。
※ブログ内に詳しい話がある

意識あるプラズマ体は
いろんなことができる。

UFOはだれでもみえる。
そしてだれでもなれる。

乗り物ではない。

肉体は必要か?

赤ちゃんが生まれる前、魂はどこに?
おじいちゃんが死んだ、おじいちゃんはどこにいったの?

わたしたちは短い時間を「肉体」を経験しているだけだ。

いまや、土もさわらず、星も見ず
風も感じず、人とのかかわりも浅く
歩かず、踊らず、思考せず

四角い機械とジャンクフードとコンクリートに
囲まれ、生きている肉体など
なんのために存在しているのだろう?

肉体など機械に過ぎない。

愛や自然や正義はどんどんなくなっていく。

ここで肉体を持つ意味がどんどんなくなっている。

魂は永遠で、どこにも自由にいける。
魂がそれを願うならば。

肉体の存続を願うより(たかだか数十年)
魂の存続を願うべきである。

生きているうちに
四角い機械とばかりにらめっこしてないで
自然と愛にふれあって
神と対話しよう。

そして自分の魂のことを
考える時間を増やして
「魂」の勉強をしたほうがいい。

本はいっぱいある。
考え方をかえたときから
目では見えないものが見えてくる。

もうあんまり時間はない。
ゲームをするなら本を読もう。

コンクリートから離れたところに
神がいる。

鶴と亀の白旗

とうとう「鶴と亀が統べった」

JA333現状報告せよ。

「わたしの個人的意見ですが
ここは大量の人工電波に覆われていて
だれもが神との通信が途絶えています。」

大地も大気も汚染され
「かごの鳥」の登場でも改善される可能性も低いです。

ましてや「楽園」への解放は
そこすら汚染されかねない。

放浪ETの遺伝子は改良しても
根強く残っていて「地球人」は盗賊と化している。

他の惑星への影響がこれ以上進まないうちに
対処すべきと思います。

魂の希望があるうちにご決断ください。

新しい星の誕生

太陽が新しい星を生む

お母さんが赤ちゃんをおなかに宿しているとき
からだが熱い

そんなように
太陽が今、あかちゃんを宿している。

だから太陽が熱い。

太陽が生む赤ちゃん星は
金星と地球の間に生み落とされる。

あたらしい星に地球の卒業生が
移住する。

金星はおねえちゃんかな?

太陽はもうすぐ出産を迎える。

地球人は2つに分かれる

神に会いたい盗賊たち


世界の頂点にいるつもりの盗賊たち

遠い昔から
盗賊をしている。

いろんな嘘をつき
たくさんの人をだまし

人のものを盗み
たくさんの人を殺し

たくさんの金を手にして
人々の頂点にいる気分でいる盗賊たち。

でも彼らも
会いたい人がいる

それは「救世主」だ。

どんなに奴隷をしたがえても
どんなにお金を手に入れても
会えない。会いたい救世主。

愛しい魂

どんなに悪に染めようと救いを求めている
はかない幼いエネルギー

黙示録をなぞるように
真似たところで
会えない

目にすることすらできないだろう

情けなどかけることのない
周波数の世界が

魂を羊とヤギにわけるのだから。

黒いヤギが行う術以上の
現実がこれから押し寄せる

けれどわたしたちは堂々と
たちむかえる

だってわたしたちは神の国の
遺伝子を持っているから

いつだって笑って励ましあいながら
たえることができる。

わたしたちの祖先が現れる日が
もうすぐくる。

グリーン多羅が導いてくれる
新しい世界に…。


ラ・ムーの楽園に…。


大きな青く透き通る星

残像訓練の成果か?
それとも、みんなもみえるのか?
すごくはやく動く
白い物?がみえる。

サッと通り過ぎる。
いっぱいある。

何やら2013年
わたしたちとは異なったお客さんが
たくさんいる。

人ではなくてエネルギーの玉みたい。

この満ちてきた
変わったエネルギーとの
融合が必須らしい。

もうすぐ大きな大きな
太陽ぐらいの目に見えない
星みたいなエネルギーが
地球と衝突する。
blue star

次元が違うから
素粒子の様に通り抜けるだけらしいが、

エアシャワーぐらいの
抵抗を感じられれば
進化できるかもしれない。

もうすぐ
そこの角を曲がって
家に向かってくるお客の様に

大きな青く透き通る星が
わたしたちの魂を救ってくれる。

「NEW地球外金属」が来る

もともと「金Au」は地球外金属。
ピラミッドに使った。
ということは「原発」に?

きっと、「金Au」に近い役どころの
「NEW地球外金属」が来る。

水かけたってきっとダメ。

ピラミッドの様に
形による周波数を(磁場)をつくって
その上に金属を塗装するんだ。

金山は過去のピラミッドがあったとこ。

何千年前?
何万年前?
何億年前?
何回目の最後の時に
ピラミッドができる。

その時代の原発の元素によって
ピラミッドの形状と金属がかわるだけ。

おんなじことの繰り返し。

妄想ドクター「テヅカ」

助手:「博士、うまくいきましたね。」

Dr.テヅカ:「わはは、あんなにくっきり
      私のマシーンが写るとは!」

助手:「しかしカエルでごまかされてますよ」

Dr.テヅカ:「いいんだよ、カエルとして大いに宣伝してくれ」
     「これで、地球監視システムも地球周遊デブリも
      回収の目途がたった。」

助手:「博士の開発したクリーンケロヨンは、ほんとうに
   すばらしいです。ブラックホールの元になる暗黒物質が
   掃除機内部に入っているとは…」
ケロヨン

Dr.テヅカ:「しかし、すべての衛星も飲み込んでしまうから
      地球の衛星通信システムはいつか機能しなくなるだろう」

助手:「そうなんですか?大丈夫ですか?」

Dr.テヅカ:「後先考えないで、作り出すのが地球の科学者の掟だよ」

助手:「………」

Dr.テヅカ:「最期は地球も飲み込むかもな。」

助手:「クリーンケロヨンおそるべし」




カエルじゃない

ロケットと一緒に
カエルがとばされた?
nofrog.jpg

うそっこだ~。

これはカエルじゃないんだ。

だってさ
おかしいもん。

クッキリしすぎ?
デカくないか?

あたしは違うと思う。

このロケットやばいもん。

隕石ひろって
地球に落そう大作戦ロケットだね。

撤退する「フィリッポ」

シンデレラもお姉さんに意地悪されているときも
たいへんだったけど

おねえさんたちがいなくなった
新しい生活の方が大変だ。

フィリッポが
撤退するらしい。

女の頭の上にフィリッポがいた。

どこでみたんだか?
探しても見当たらない
「女の頭の上」というサブタイトルがあるという
最後の晩餐。

ダビンチも地球人じゃないんだって。
いろいろ知っていた。

フィリッポってどんなひと?
しらべてみます。

なんか変な構図だなあって
フィリッポだれか抱えている?
反転したら
マリアとペテロピッタンコ。

聖フィリッポ↓何かへんな構図
聖フィリッポ1

マグダラマリアとペテロも変な構図↓
マリアとペトロ

この2つを反転させて透かしたら↓
3人

ペテロとマリアが腕にぴったり↓
捕獲

ほかにも謎のナイフもユダを左右反転させると
ぴったり。
yuda.jpg
目線が合うのもおもしろい。

重力異常ダークマターの変貌

地球の次元は
膨らんだ風船の中にある。

風船の下に強い重力を持つ
ブラックホールが
風船の形を円錐形にしている。

円錐形の風船の時空間に
暮らしている。

今は中心に大きな変化がある。

重力や引力が異常をきたしている。

地球の周りの衛星、スペースデブリを
どんどん地上におとしちゃおう大作戦。

「衛星が軌道をどんどん下げてくる」

デブリ清掃中。

天にはいたつばが
地にもどってくる。

悪い男と新しい星

あの男はあなたのためにならないよ。
世の中には星のほど男はいるわ。

はやくわかれて幸せになろうよ。

ダメンズになやんで相談に来た友人に
いったことがある。

悪い男は信頼できない
魅力的な笑顔ではなすことは
うそばかり。

地球人のようだ。

じゃあ、ほかの星は?
いろいろあるけど

私の知っている星は
太陽は2つある。
真っ暗な夜はこないのだ。

夜の闇は魔を呼び寄せる。

薄紫の夕空が夜。とてもきれいな色だ。

芸術が仕事であり勉強だ。
科学も芸術の中にあり、
スピリチャルと科学が同じ。

音楽を奏でるように科学が存在している。
愛を学ぶようにエネルギーを作り出す。

地球では魔法の世界のような
科学が存在する。

芸術は波のように
美を追求する。

芸術こそが快楽で愛で神で
音を作り出していて

エネルギーを作り出している

そんな惑星があたりまえのように
いくつもある。

天の川銀河では
戦争があたりまえなのかもだけど

おとなりの銀河は
芸術こそが「生」の指針だ。

アンドロメダ銀河に
昇進しましょうよ。

天の川銀河は戦いばかり。
つまんないよね。

ないしょだけど
衝突するんだよ。

天の川銀河はなくなるんです。
どっか=ん。バイバイ

バルタン予言

イプシロンとんじゃって
あともどりできなくて
くさくさしている

「簡単で安価で少人数でパソコンで管理できて
これからじぇんじゃん衛星とばせちゃいます」
だと~~~~!
ばかか!
そんな理由で原発はじめたんだろうに

自称バルタン星人の父は
「遷都」といっていた。

あたしのことはさんざん
「変人こき」といっている父だが
たまにおつげをいう。

京都に遷都だって!
いきなりいわれてもね~。



今、磁場がみだれている。
なにかしらの妨害電波で
あたしは頭が痛い。


昨日大型船の夢。
イプシロンはやっぱしまずかったね。

「ツバサ」
というコードネームが
妄想艦隊を刺激している。

あたしはツバサとは違う惑星からの
派遣だからつまんない感じがする。

ブラックボックスもむかむかしている。






ピンチで本性あらわれる

余裕がなくなった状態
切羽詰った状態
がけっぷち

そんな大ピンチでは
仮面が脱げて

本性があらわになる。

覆い隠すという
嘘すらつけない状態。

素の魂状態。

混ぜられて拡販されて
圧縮されて

できあがった魂は

粉々に砕けた炭?
硬いダイアモンド?

本性をさらけださないと
いきていけない

人間の中身お披露目タイム。

おもしろいほどに
さらけだされる。本当のことが。

平凡な日は奇跡の日

毎日、何百万トンも流れ続ける
超高濃度の汚染水。

近づくこともできない
溶け落ちた原子炉心棒。
もう地下水脈に達して
どんどん地球深部に向かっている。

安心して食べれれるものなど
もうないのかもしれない。

爆発する火山
止まらない大地の揺れ。

チェルノブイリの人々より
もっと大変な事になるだろう。
世界を巻き込んで…。

けっして健康ではいられない未来。

チェルノブイリ原発事故から10年後 【警告】終わりなき人体汚染
http://www.youtube.com/watch?v=P1s5GufHfQ8

小さい時、祖母からきいた戦争。

私が暮らす街も
第二次大戦のB29の落とす焼夷弾で
何千人もが焼け焦げて死体の山になった場所だ。

近くの川は水を求めて焼けただれた死体で
水が見えなくなるぐらいだったという。
地獄絵図。それが現実であった。

100年も経っていない。2代前の話。

地獄から来た人が
自分たちの居心地の良い世界に
変えて行っているのだろうか?

ラブストーリーもコメディも
ヒューマンドラマも
みんなホラーになっていく。

ホラーは嫌いだ。みたくない。

平和な時間は本当に短い。
平凡な日は奇跡の日

奇跡の平凡な日が愛しい。



目に見えない××〇●波 大放出!

高性能のガイガーカウンターでも
測れない××〇●波が大量に
出ている。

電波時計も狂った時間があった。

脳に負担をかける××〇●波!
心拍数が上がっている。

巨人でも変身しそうな
むずむず感。

超やばい感。

変身するなら
19歳ぐらいにするかな~。

地球は「六道ミックスジュース」

1.天道(てんどう)
2.人間道(にんげんどう)
3.修羅道(しゅらどう)
4.畜生道(ちくしょうどう)
5.餓鬼道(がきどう)
6.地獄道(じごくどう)

この6種類の味で
できているミックスジュースが
地球のレシピです。

層になっているけど
シェイクすると
1.の人も6.と合う。

地球6道ジュースの
大シェイク中。
いやだね~。

カクテルグラスは逆三角▽
6が一番少ない。

天人が死を迎えるときは5つの変化が現れる。
1.衣裳垢膩(えしょうこうじ):衣服が垢で油染みる
2.頭上華萎(ずじょうかい):頭上の華鬘が萎える
3.身体臭穢(しんたいしゅうわい):身体が汚れて臭い出す
4.腋下汗出(えきげかんしゅつ):腋の下から汗が流れ出る
5.不楽本座(ふらくほんざ):自分の席に戻るのを嫌がる

この6道ジュースからの卒業の最後は
1.水が使えないでお風呂に入れなくなる
2.楽しい事が考えられなくなる
3.健康にいい物が食べられなくなり病気になる
4.ストレスで脇から汗が出る
5.日本に住みたいと思えなくなる
カクテル

背水の陣ですね。
いろんな卒業がある。

星は沢山ある。

自分に合う星を探せばいい。

暴走列車はとまらない「地球は悪魔の管轄」

どんなに国やマスコミが
隠したとしても、
わたしたちの破滅への暴走列車は
止まることはない。

人々の苦しみの上に
行われるカーニバルは「悪夢の儀式」
としか思えない。

天に唾をはけば自分に帰って来るように
私たち人類がやってきたことは
すべて自分たちに必ず帰って来る。

地球も微生物も植物も動物も
みんな一緒に苦しむだろう。

みんなひとつのものだから。

じゃあ、どうすればいいのか?

もしもわたしが異星人だったら
こういうだろう。

「この地球は、こういうところなんだ」
「生きている間に、しっかり現実をみつめて
この地球に未練や執着を残さないと
魂に刻んでほしい。」と。

この時代に生まれついた人は
そうしようと(地球の未練を断ち切る)、
ここに生まれてきた。

魂は永遠に生きる

ならば、もっと違う世界に
たとえば、悪い事を野放しにしない
もうすこし上のレベルの世界に
生まれ変わるように…
愛する仲間と愛する家族と共に
言葉で語り合い、地球への執着を解こう。

美しい自然は毒に侵され
動物たちは毒で血を流している。

美しい地球は幻想だ。
みにくい地獄なのだと気付いて
魂を浮上しよう。

地球は悪魔の管轄なのだ。
過去も未来も…変わることはない。
低い次元なんだ…と。
黒はどんどん黒くなる。

人間は美しい幻想を見せられている。

本当の地球はとてもグロテスクな色合いで
いやな不協和音を発していて
重い重力は身動きが取れない。
まるで、地獄絵図のような世界だと気付いたとき
太陽が緑にみえてくる。
real earth

わたしたちは反対色を見せられている。
海や空は「赤」だ。

…と。

動物えんがちょ

動物(昆虫)が目の前を横切る時は
自分のエネルギーフィールド(幽体)に
他のエネルギーが関与して来ている時だ。
(よからぬ思念波、恨み、嫉妬など)
enga.jpg

エネルギーフィールドを図にすると
よからぬ思いを発している人から
矢のようなものがニョ~っと自分の膜に
ささっている。
sinen.jpg
こうなると、頭が重い、肩が重い、
気分がすぐれなくなる。
思念波が強い人は、病気や事故まで起こせる。

でも、それを自分の本体の「神体」が
動物を使って気付かせてくれる。
engatyo2.jpg

動物に横切られたら
それだけでは解決はしない。
気付きを促しているだけ。
思い当たることを正していければ
相手も納得して思念波をもう送ってこなくなる。
taiwa.jpg

信頼が気付けると
美しい金の糸のネットワークが出来上がる。
たくさんの金の糸が世界の人をひとつにしてくれる。

大きな蓋と嘘の布

妄想は大好きだ。
けれど現実逃避なわけではない。

今の現状は

テスト前で何も勉強していない状況で
友人に「カラオケいこ♪」と誘われているような
そんな感じの雰囲気だ。

なんだか、ムカムカと
胸のあたりが気持ち悪い。

「嘘」の匂いがプンプンする。

世界中の
汚いもの、つらいもの、苦しいもの、
やらなければならないものに

大きな蓋をして

嘘と言うきれいな布をかけて
ごまかしているようなそんなカンジだ。

蓋の下はどんどん腐って黒んずんで
取り返しがつかなくなる。

うすっぺらな「嘘の布」は
なんの解決にもならない。

人間のしくみ

最近は、かなりのひとに
異次元通信があるので
いまさらあたりまえの情報かもなんだけど
わかりやすく図にしてみました。
人間

幽体がいちばんやっかいものです。
「憎しみ、恨み、妬み」は
幽体をどす黒くして、毒を生成します。

夢の世界はたくさんのシャボン玉の様に
色別(周波数別)に世界を作っている。

地縛霊もこの「夢の世界」にいる。
夢の世界は、すぐそばにある。
周波数が合えばすぐ見に行ける。

肉体がほろんでも
骨が残っているところに(物にもとりつける)
浄化できない想念として
「幽体」が地縛霊として浮遊している。

生きている人間が
低い次元(地獄)と波動を合わせて
この次元を低くしている。

夢の世界(幽界)の除去が
行われている。

今は現実世界と幽界が
すごく近くなっている。

感情(心)のありかたに
注意が必要です。

幽体の繁華街「夢の世界」

人間の肉体の周りに
感情が作り出す「幽体」がある。
オーラともいう。
感情の波が色に見える。

「幽霊」は「夢の世界」とリンクしている。
いろんな人のさまざまな感情がつくりだした世界が
「夢の世界」だ。(眠ると見る夢ね)

ありとあらゆるジャンルと世界をもっている。
「感情」がつくりだす世界にいき
学び、反省を繰り返す。

「夢の世界」も人々の「感情からつくりだされた幽体」が
めいっぱいだ。

重く苦しい感情は
肉体が無くなっても
存在し夢世界に充満している。

いつしか、同じ波長をもっている感情の
「幽体」に肉体を持たない感情が入り込む、
それが悪霊だ。

魂のないおならのような感情の煙は
どんどん大きくなって
この現実世界に干渉してきている。

魂をもたないエネルギー
それが世界を狂わせている。

「幽体の制御」こそ学校で家庭で地域で
学ぶべき項目である。

脳は司令塔でない

今の科学では
脳がすべて考えて決断しているって
いわれてるけど

ホントは違う。

魂で指令している。
だって脳の指令って以外に伝達が遅いんです。

ほとんどは肉体に入ってない「神体」が
司令塔。

で、動いた跡に脳に伝達する(結果報告)
それを科学者はいかにも脳がビビビッてグラフに波が~云々
「それはうごいたあとだっての」

日々の動きはほとんど
魂れべるで動いています。

だから、魂がなくなるとうごかないんだ。
そんな仕組み。

脳はデータ処理とUSB差込口、LUN。
通信とデータ処理&記録部署。

全身麻酔と臨死体験

全身麻酔を体験したとき

「それでは麻酔しますね~チュウ…ガクッ」

チュウは麻酔薬注入
ガクッはいきなり意識なくなる。

突然、覚醒状態からこん睡状態へ。
谷底にいきなり突き落とされたようだった。

そのとき、不思議な体験をした。

麻酔で寝ている自分と看護婦&医師を
天井ちかいところから見ているのだ。

それだけじゃなくて
会話もいろいろきこえる。

まさに死んだばっかりの人は
こんなかんじだろう。

というより、普段から自分の本体が
頭上の右上に球状で存在しているという感覚の
実証になるかもしれない。

最近の異次元通信で言われた
次元の重複は、もしやこのことではないかな?と
思った。

人間は
①体(肉体)
②本体(魂)
にわかれてるのだ~!!

で、魂は殻がある。
卵の殻みたいで、中身を囲っている。
これが霊体といわれている「幽霊」だ。

中身の黄身は「神体」ってなかんじかな?

だから成仏できないって
この神体の殻が何らかの理由で
この世とつながっていて、神体が上昇できない状況だと思う。

この神体を囲う「卵の殻」のような霊体は
生きているとき、
胎盤とへその緒のように肉体とつながっている。
シルバーコードだ。

わたしたち人間はそんなしくみだ。

あと、肉体の周りにも「感情」という名のオーラがある。
それは、生霊にもなったり、自分を守る磁場だったり
じゃんじゃん生成される「幽体」という
これまった取り扱い注意なエネルギーの幕に
覆われている。太陽だったらプロミネンスだ。

まとめると
人間さんは
①肉体+幽体
②霊体+神体の

2ペアでなりったっている。

月曜日「図」を製作してアップします。

マイガイドがどうしてもこれをつくれと
せかしている。図がないとわかんないものね。

感謝と愛を倍返し

いつまでも平和は続かない。

明日どうなるかもわからない。

だったら、隣の人にやさしくしよう。
空気のようにそばにいる家族に感謝しよう。
けんかした友と和解しよう

なんてことはなくそばにいる人間、動物、自然に
感謝を倍返ししよう。

きっとあとで、「ああ、あのとき一言感謝しておきたかった」と
思うから。

今まだ、動ける。

半沢直樹だって、上司に倍返ししてないよ。
鏡返しだ。
でもサービスは倍返しだ。

愛の倍返しをしよう。

半沢さんは上司に愛も返している。
本当のことをいってあげるのも愛だ。

本当は悪いことをしているのに
悪いといってあげられないから
いま世界はこんなになっちゃっている。

いまさらしょうがないけど、

もうすぐくるどうにもならない日が来るまでに
生きてきてお世話になっったひとに
感謝しよう。もうすぐなにもできなくなるから。

どんなに、ポジティブに考えても
どうにもならない現状はある。
逃避してはならない。

現実を受け止めて振り返ろう。
人生の走馬灯をまわし始めよう。

わたしだけじゃなくて
世界のみなが感じている。

人だけでなく鯨もイルカもサメも深海魚も…


日本の丹田 フクシマ

日本列島にもチャクラがある。

健康な日本は
それぞれが活性化している。

地球のエネルギーを
集めて各地に送る丹田。

それはフクシマ。

昨日大変なことがあった。
きっと4号機かもしれない。

引き返せないラインを超えた
そんな日だったのか。

1866年の12月のように。

名前という鎖

なぜ名前はあるのだろう?

私は小さいとき自分に名前があることを
すごく変だな~と思っていた。

ぶっちゃけ
今でも自分に名前があることは
変だと思っている。

体の名前なんだと
思っている。

パソコン テレビ 車 エクレア

名前だけでなく
物に総称もある。

カオリという名前で
人間で女で母で会社員。

名前ってこの次元に縛る鎖のような存在だ。

わたしはカオリさんとは仲良くしているけど
本当の私は名前などないし
総称もない。

社会的にいえば
会社にも家にも戸籍にもない自由人?幽霊みたいなもんだ。
名前がない存在はこの3次元にはいないといえる。

裏を返せば
本当の魂はこの次元で名前がない。
人間でもない。はっきりいって魂でもない。
この次元で総称できないものだ。

だから自由でそしてすばらしいのだ。

だから、あまり名前にこだわらないほうがいい。
名前というのは「首輪」「手錠」
みたいなものだ。

名前にこだわらなくなったとき
とても楽になる。

数字という会話

暗算が苦手だ。

だけど数字が無性に好きだ。
カラバ教でもないけど。

数字に色が見えるし、
数字は言語だ。

イルミが数字マジックすきらしいけど
あれは、わかってやってない気がする。

きっと、なんかどこかから
「ガイドブック」ひろったんじゃないかな?

数字の羅列に物語がある。
今日のガッカリを数字にすると
61255012って感じだ。

最近211 411 811 

って数字に触れる機会が多い。

この11は送信しているという意味だ。
前に着く数字によって意味がいろいろ変わる。
この逆の112  116とかは
受信しているという言語だ。

買い物してても73円89円~~~…細かい買い物で
合計999円です。とか444円です。777円です。
となったとき、ガイドが話しかけている。

ふとみた時計とか
あなたのガイドとも数字を使って
会話ができる。

日々わたしたちの周りには
次元の違うもう一人の自分がいて
会話を求めている。

数字は言語。
英語よりもっと共通語なんだ。

数字を胸センサーで感じられない人は
「エンジェルナンバー」という本があるので
初心者におすすめ。

上級者は「エマープ」の羅列をおすすめです。
※ブログ内参照(エマープ)後頭部がびりびりするよ。

英語の勉強より
数字の感度を高めることを
異次元人は進めています。

数字は色を含んでいて
数字は音を出している。
数字の羅列はハーモニー
数字は物語

妖怪アンテナがっかりデー

今日2013.9.5
仕事が忙しかった。

あと、妖怪アンテナ
ガッカリメーターが振り切れた。

何があったのだろうか?

ガイドに聞いてみた。
世界が転換する何か動きがあったらしい。

ついさいきんおじさんが亡くなった。
知らせを聞く前にガイドに聞いた
「どうなの?」
すると「5000」という珍しい車のナンバーを
2つ見せた。

5は変化。000は増幅。
病院に行く前に「ああ、亡くなったんだね」って
前もって心が構えができた。

こんかいのガッカリメーター。
ガイドに聞くとすぐ答え
「5000」「6000」

ただの変化じゃなくて
「6」はこの物質界のこと。

水面下で何かが起こったらしい。

4種のミトコンドリアイブ

本日は日本人に多い
ミトンドリアAさんに
お話をしてもらいます。

では、どうぞ。


はじめまして
わたしは人の身体の
60兆の細胞の中に存在する
ミトコンドリアイブAです。
1個のなかに数百~数千個います。

地球が自転公転しているように
わたしたちは日々回転しているのです。

その回転数は
ひとそれぞれです。

わたしたちは女のミトコンドリアを
受継いでいます。

イブの回転数を永遠に受け継いでいます。

イブは1人ではありません。
4人います。

4種類のミトコンドリアが
世界に散らばっています。

肌の色 目の色 髪の色は
さまざまだけど
ミトコンドリアは
かならず「母」を元にします。

ミトコンドリアが
醸し出すハーモニーは
なんとなく合う人と、合わない人を
瞬時にわたしたちに教えます。

だって、人間はほとんど
ミトコンドリアなんです。

ミトコンドリア同士の争いは
なかなか決着はつきません。

そこで、神様は
それぞれ4種のイブの回転数の変更を
求めました。

わたしたちの身体のミトコンドリアの
回転数が速度を上げています。

すべての細胞の中の
ミトコンドリアが回転数を上げた時
周波数が変わります。

細胞に変化があった人の
そばにいる人は、伝染するように
回転数が上がっていく。

最新ミトコンドリアへの
アップグレードを!!

お早めに…

ダウンロードは↓から…。
hyakue.jpg




昔々「本物」がピラミッドを作りにやってきた

ピラミッドに目
憎むべきマーク?

今の今まで
「中世時代」の古~~いやり方で
さんざん悪事を働いてきた組織も

やり方がワンパターンすぎて
普通の人間は「飽き飽きしている」

同じ歌しか歌えない
騒音ジャイアンの歌声を聞くのは
もう我慢も限界だ。

ピラミッドを作った石屋の
「本物」が登場する。

「偽物」はピラミッドを作れるような
高度な技術をもっていない。
(紙に絵を刷る事だけかな。)

名前だけ借りている。
「虎の威を借るゴ〇〇リ」

5000年前も同じことがあった。
まったく同じだ。
「塩」だらけの地域で「悪念」を大量につくった。

ピラミッドは石棺だ。
王の墓ではなく「原発の石棺」だ。

わたしたち地球人の技術力では
封じ込めることができない原子力発電所。

5000年前のピラミッドが
何個あるのだろう?
草木が生い茂り山になったかもしれない。

まだ放射能を出している。

ピラミッドから立ち上る渦。
蛇の様に空に登る螺旋の放射能エナジー。

只今、世界に596機?の原発。

え~っ、そんなにあるの?

ピラミッド建設は無理かな?

二重の輪が空に輝く日がくる。
目玉にみえるかな?
piramiddo.jpg


~という妄想劇場。

土星はいつもまもっている

土星はオールドワイズマン
私の中にも存在する

まじめなエネルギー

情に流されない
堅実で公正な審判

土星の輪っかの中に
物質化した審判員が存在するんだって。

なが~~~~~~~~い棒のような
船に乗っている。

銀河鉄道999が土星の輪っかに
集まっている。

銀河鉄道の宇宙ステーションだ。
土星、サタン
sataun.jpg

サタンって閻魔様みたいだね。

異次元通信「XXX」

今朝の異次元通信は
「なんじゃこりゃ?」だ。

理解できなくて上手く説明もできない。

「次元の重複」という内容。
魂とは、重複する次元をもつエネルギーだというの。

重複する次元?
サンドイッチやミルフィーユ?
バームクーヘン?

それぞれの層すべてに
存在するということらしいが?

異次元講座2年目は
高度すぎてついていけるかな?

UFO記念日

2011年9月4日9:21
プラズマUFOに出会った日

今日は2回目のUFO記念日だ。

もうあさからワクワクだ。

お肌の調子も抜群で
胸のあたりから力がみなぎっている。

フェニックスが
体の中から出てきそう~。

2年経ってもついこの前のことのよう。
音と光の共演。感動の日だった。

はくちょう座16番星からのアクセス

去年は朱色で3だった。
今年は青で7だ。

空に不思議な□が見えた。
pitagorasu.jpg


その時はわからなかったけど
ピタゴラスの定理?三平方の定理?
あとで、伏線になるかも。

で、はくちょう座なんだ。
十字に並ぶ星々が
今年わたしたちにアクセスしてきている。
blueswan.jpg

かれらは次元的には
わたしたちに近い。
わたしたちが幼稚園なら、
かれらは中学生かもしれない。

ある程度の物質的なアクションが
できるところに存在する。

ブルースワンが助っ人に登場!
ブラックスワンもびっくり!

ホワイト&ブラック

つい最近、保険の見直しをした。
「あれ、黒いアヒルがいる」
…なんか、すごい広告してるんだ~。
blackvswhite.jpg

仕事で、広告制作しているけど、
こんなものがOKになるとは。
「保険に入らないで!」と言っているようですね。
もしかして、沢山顧客いるからやめてほしいんだろうね。

去年のブログより…↓

オセロゲーム
オセロゲームはコツがある。
4つ角を手に入れることが勝つコツ。

地球の人類と
人類を滅ぼそうとする組織との
オセロゲームはまさに最終章。

地球と人類の4ツ角は
①宗教(教育)
②医療(健康)
③天候(災害)
④食料(農業)
この4つ角をとるに必要なものは
「お金」

まずこのゲームに勝つには
お金の制度をつくり
お金を稼ぐことで
すべてが手に入る。

今、黒にすべて角はとられている。
ひっくりがえされはじめて
気がついてももう遅い。

わたしたちは
指をくわえて
このゲームが終わるのを
見ているだけしか
できないのだろうか?

それとも、
勝敗を見ずにゲームをやめるのか?

「見方をかえたら?」誰かがささやく。

オセロゲームは平面での戦い。

平面上の数では黒に負けるの
かもしれないけど、

白の場所には、積み上げてきた
高さがあるかもしれないよ。

角度を変えてみたならば
白はまけてないかもしれないよ。

ながい戦いで
細々と
残ってきた私たちには

黒には見ることが出来ない
高くそびえる「なにか」を
体得できたのかもしれない。

オセロゲームの審判が
どう判定するか
お楽しみである。
swan.jpg

「お天気屋マランゴニ」異常気象50%OFF

1970年代
「天気予報で晴れだから、カサ持って行きなさい」

こんな会話がなされていた。
「天気予報はまったくあたらない」それが常識。

天気予報士たちは
屈辱的な日々を過ごしていた時代だった。

衛星を打ち上げても
雲は予想通り動いてはくれない。

そんな時
「お天気買いませんか?
必ず当たる天気予報をあなたに!
もう嘘つきとは呼ばせない!」と
天気販売屋がきたら、飛びついてしまうだろう。

水の惑星は水の仕組みを得たならば
天気は自由自在。

低・高で渦ができる。
対流が起こる。

ケムトレイルで巻いた疑似雲に
マイクロ波をあてて、温度をあげる。
高低さを作れば対流が起きる。

異常気象は簡単です。
雲いっぱいつくっちゃえ。
どらえもんの道具みたいな雲製造。
ゲリラな雲できあがり~。
雲をレーザーで移動もできちゃう。

しかし彼らの作る雲は美しくないのだ。
不協和音がする。
kumo1.jpg
↑水の成分だけではできない質感。
kumo2.jpg
↑あ、地熱がさがってきちゃった。
kumo3.jpg
↑照射範囲絞りすぎ、初心者のマイクロ波照射。

ちなみにほど良い塩梅の
晴れ、雨は売りません。

天気が安定していて温度の高低さがない場所
そこが、「天気屋の住処」

今の天気屋さんは人々を苦しめている。
動植物も苦しんでいる。

そこで
新たな技術で「自然にやさしい新天気屋」設立!
安全周波数でイオン制御することに成功!
水の隠された性質「水の心」を知りつくしたわが社の
天気を是非お試しください。

ただいまお試しキャンペーン
「現在の天気予報はずします」実施中!

~という脳内妄想進行中。

※水は言葉ではなく周波数で結晶が変わる。
悪人のありがとうは腐るかも?!
「言葉は嘘をつける」現代言語は野蛮だ。
ionya.jpg

水は「地球語」で会話しましょう。体液も通じます。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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