暗闇模様「ぐにゃぐにゃ~」

残像訓練
(※ブログ内「残像」詳細あり)
も日課ではなく
日常になってしまった今、
視界の変化が著しい。

そのなかでも異質な現象は
暗闇になると
ぐにゃぐにゃした模様が
たくさん現れることだ。

はっきりいって
「こわい」

初期は
ザーザー雨のような
色とりどりの
点だった。

マトリクスの冒頭の感じ。
(文字や数字ではないが)

今に至っては
でかいかたまりが
ぐにゃぐにゃなのだ。

目をつぶっても
目を開けてもおなじもの。

瞑想の形態も変化するけど

暗闇視界も変化する。
スポンサーサイト

ハニーフラッシュ「光を脳で見る」

おばけやオーラは目でみえない。
どこでみる?
脳内シアターでみる。

直感・ひらめき・空想
がこのシアター。

最近カミナリの光が
目をつぶっても
脳内シアターで光る。

で、きのう
カメラマンのでかいストロボ
目を抑えてギュッとつむって
かなり後方から「ぱっしゃ」っと
した光が
脳内シアターで「ハニーフラッシュ」
脳内ピッカリまぶし~。

携帯の着信ピカピカも
夜中脳内でピカピカ。

目でみるだけが
「見る」ではない。

色や光など
音の様に脳で見ることができる。

もしかしたら
ヘレンケラーも
脳で色や光が見えたかもしれぬ。

赤い月と「かぐや姫」

昨夜月が真っ赤だった。

靄があるわけでもなく
澄み切った空

エアゾル現象でもなさそうだ。

登りはじめでもなく
天頂にある。

「どうしてあかいんだろう?」
すると、「ブラウン運動さ」
なんだそりゃ?

分子たちが熱運動してランダムにうごいてるらしい。
それが月をあがく見せてるのさだって。

地球の磁場が変わる。
それはわたしの魂をドキドキさせる。

不安かい?
「うん。」

「枠が変わるってなんだか怖い。」
大丈夫さ、君もわかるだろう。
ちゃんと、安全な場所があることを。

「えっ どこだろう?」
磁界の流れがみえるだろ?
磁界の影響を受けない場所に
いけばいいのさ。そのときがきたら…

「磁界の影響がない場所」
どうやら、そこにいけばいいらしい。
そのときに。

かぐやひめのゆめものがたりでした。

きき耳頭巾

からすの会話編

カオカオカオ~

カオ:「さいきんよ~漏電だの
    停電だのオレたちカラスのしわざって
    テレビで言ってたぜ」
カア:「俺も見たわ。テロップでハンガーのせいとかだろ」

カオ:「ハンガーで巣を作るなんて、
    15年前から巣作りの主流ジャン。
    いまさら、カラスのせいにするなんておかしいぜ」

カア:「人間ってわかんねんだよ、あのこと」

カオ:「あのぶきみなやつだろ。」

カア:「なんかぐるぐる回った三つぐらいの渦みたいなやつだろ」

カオ:「それそれ、たまにおこるのな。空間のゆがみだろ」

カア:「あのぐるぐる突然おこるんだよな」
   「で、電気があるとこめがけてド~ンよ」

カオ:「さいきん多いよな。三つ巴のまーくに似てるよな」

カア:「ああ、雷様の太鼓のまーくだろ」
   「俺たちはみえるから、用心できるけど
    人間たちみえないだものな。」
カオ:「いつしか、あれが多くなったらちょっとこまるな。」
カア:「いまも多いよ。ほらそこにも」

カオ:「わあ~、あぶないぞ」

カア:「山に帰って、カラス会議で相談しよう」

カオ:「なんかへんな世の中だよな~。」「不安…」

カオカオカオカ~

異次元まとめ「次元は磁気式フィルタ」

ずいぶん書き込んできたな~。
去年9月から…8か月。

「インディゴチルドレン」というタイトルでありながら
ただの、はしりがきになってしまった感があるけど

ふりかえって読み直すと

自分は何が言いたいのか
だいたいの道筋があるなって
思った。

それは、

「方程式」だ。

「次元のしくみの方程式」

それが、神話やいいつたえやおとぎ話や仏典や聖書などに
ところどころ混ざってかかれていて

わかりにくい参考書であるから

わからないひとは
わからなくて。

わかるひとには
わかって…。

わかってるようで
誤解して…悪用するひともいて。

いろいろです。

三蔵法師の様に
ちょっとした「歌」しちゃったり

空海さんの様に「図」にしたり

いろいろしてきたけど

結論は
この次元は
「磁気式フィルタ」なんだな~です。

つづく。

あまえるは、エネルギーをもらうこと

あまえる人はいますか。

人はだれかにあまえるとき
その人からエネルギーをもらう。

けれど、

あまえさせてくれる人は
愛を持っているから
天から流れてくるエネルギーを
自分を通してわけてくれる。

でも、自分のもってる分もくれるかも。

じゃあ、甘えるって
わるいこと?

ううん。いいこと。

あまえさせてくれる人は
あげたいと思っているし

あまえてくれることが
うれしい。

自分の中に
天からエネルギーがどんどん
流れてきて

ちょ~気持ちいい。

あまえるひとは
可愛い犬の様に

いとしい存在。

人にあまえることも
すばらしいこと。

あまえて
あまえさせて

ラリーが続くと

ネットワークが強くなる。

新入社員は先輩に
あまえよう。
かわいがってくれるはず。
(感謝のありがとうは念入りに)

月の魔力

今宵の満月は
魔力を秘めている。

妖怪だったら
変化するし

人間に化けているものは
人間ではいられない。

あたしも今日はおかしい。
すごいサイケディリックな見え方だ。

エネルギーの流れを
体温で感じられる。

満月なせる
魔術。

クリスタルボールの中サイズの
おとがずっと聴こえている。

胸がどきどきする。

わお~~~~~~~~~~~ん

引き潮という「電気の逆流」

おじさんが今日なくなった。


昨日わたしは「元気を分けるね」と
気功をした。
おじさんの手は冷たかった。

普通の人なら
気が
天から私に流れ
相手に流れるという

上から下の流れなのに、

おじさんは逆流だった。

おじさんからあたしをつたって
天に流れていく。

いつものように
やっていたのに。

まったく逆の体感。
手から頬を伝い頭から抜けていった。


死ぬ間際は
電流の流れが
逆流するのだ。

これが「引き潮」というものなのか。



暴走特急「がん細胞自家消滅装置」

親戚が癌で危篤。
全身に転移。

癌細胞は
全土掌握した。

がん細胞は
体中侵食し
その生物の動きを止める。

最後もろとも
灰になるという運命であるにも
かかわらず、
「がん細胞暴走特急」
暴走し始めたら
止められない。

癌細胞の目的は
人間を消滅させること?
まるで遺伝子に内蔵された
自家消滅装置のようだ。

癌細胞は低温がすきだ。
冷たくさせると
居心地がいい。

消滅装置のスイッチを
入れないために

体をあたためよう。
温かいお風呂に毎日入り

温かいお味噌汁を
味わって

温かい心を持って

日々製造される
癌細胞を除去して
電気の通る
体を保とう。

地球にも増え続ける
「人間細胞」

こやつら
増殖した星だけで
終わらず
近隣星にも転移する。

やっかいな
細胞体だ。

地球風船の空気が抜けていく

買ったばかりの風船は
パンパンに張っていて
元気に浮かんでいる。

時間とともに
空気が抜けてくる
しわしわになって
弾力がなくなっていく。

地球風船も
今、元気圧が低くなっている。

気圧が低いと温度も低い。
放電を起こしやすい
状態だ。

気圧がどんどん下がるのは
磁場が弱くなっているからか?

磁場が乱れている。

水晶が不安定な動きをする。

周り中の水晶時計が
早く進む。

電波時計以外の
時計がありとあらゆるところで
進んでいる。

安定した気圧で
支えられていた空間が
しぼんでいく。

氷河期は気圧の低下でおこる。

放電をともなった寒さだ。

雪国では冬の雷を「雪おこし」という。
これから
雪おこしが全国でみられるだろう。
すごくきれいだよ。ピンク紫。

恐竜の絶滅も
磁場の変化で気圧異常になったのではないのかな?
地軸のズレ?地軸反転?

ぷしゅ~っと

地球バルーンのしぼむ音が
きこえるね。

集中すると次元が変わる

本が大好き。
本屋さんにはわるいけど
立ち読みする。

中古本なら
立ち読みもOKだから

つい読みすぎる。

「おもしろそうだな」と
立ち読みをはじめる。

少したって
わたしは
ハッと気が付いたとき
(40分ぐらいたっていたが、感覚的には5分)

手がびりびりしびれていた。
膝小僧も
真っ赤に棚の跡がついていた。

そして、「ここはどこ?」
「わたしは何しているの?」

一瞬の記憶喪失。

あまりに
本を読むのに集中しすぎて

「本を読む」という
以外の神経を

ストップさせる。


そしてもっと不思議な事に

本を読んでいるという
感覚もまったくなくなるのだ。

どうなるかというと

本の内容の世界に入ってしまって
「活字」を追っているはずが

脳内で作り出された
映像のみなのだ。
内容の世界に入り込む。

わたしが集中する時は
次元の違う場所に行く気がする。

脳の異常かもしれないけど…。

でも、そんな人も世界中に
いっぱいいるかもしれないけどね。

気圧と温度

春でもさむ~い。
太陽が
ちかいとあたたかくて、
遠くなるとさむい…

ということも
なんかちがうんじゃないかな?って
おもう。

太陽から遠い星でも
自家発電というか
地熱があたたかくて

気圧が安定していたら
過ごしやすいのではないのかな?

と、おもった。

学校の授業の気圧と温度変化
どうだったけ?

上空に行くをほど
気圧が低くて寒いんだよね。

山の上が寒いものね。

外が寒くても
断熱効果のある家に住み
コタツがぬくぬく温かければ
快適なように、

外部が断熱してある星や惑星ほど
中は意外と住みやすいのではないだろうか?

外部侵入が困難であれば
侵略も防げるし、

地球はセキュリティも
外断熱も弱い星だわね。

太陽系には
たくさんの生命がすんでいる。

地球人の先輩・祖先・ルーツ・製造者

木星が太陽系の首都

太陽と木星は似ている。
おかあさんとおばあちゃんが
家にいて、孫たちの心が
安定するように

木星ちかくの住み良い
星々がある。

45億年前の故郷かもしれない。

木星は大吉星(グレートベネフィック)と
言われてる所以。

どこかに
平和な故郷があるのだと
心の底で思い描く…。

楽園ジュピター群。

神の手のひら「侵略と破壊と再生」

平和にくらしている
人々をを皆殺し

自然を破壊し
動物を駆逐し

土地神さまを殺し

毒を撒き散らし

砂漠にする。

豊かな自然を大事にする
人々と人々と共存する神々を
砂漠に変える。

人の心も砂漠に変える

毒さそり三ツ星の悪党。

神のつくりだした
「バグ」

宇宙進出地球人への総攻撃の件

ピピピピ…

宇宙に進出した
地球人被害に困っているという件ですが

事態が手が付けられなくなる前に
対処をしたほうがいいと思います。

第五惑星と同じ運命になりつつある
状況はこちらからでも
伺えます。

○ディックの残党は
何億年たっても変わらない。

火星の内部に閉じ込めた
「トヨタマヒメ」を救い出し
火星もろとも破壊せよ。


~という宇宙小説のあらすじ

羊とヤギの話

一般的な人々は
天界循環システム対応型。

しかし月に眠っていた
宇宙スパイダーは
乗り換え方式。

循環システムに
対応している人間に乗り換えて
行き続けている
宇宙バンパイア。

ず~っと生きている。
というかずっと意識を初期化しないで
存在している。

300人ぐらいいるかも。

~という妄想。

件(くだん)は自然霊の化身

いろんな世界の神話に登場する
「人獣」
人魚やケイローン、河童なども
その仲間。

人間に忠告するために
生まれ出る。

自然の霊が
人間に話しかけるために
顔だけ人なのかもしれない。

件くだんという
牛から生まれる
顔だけ人間。

予言して
すぐ死んでしまうらしいが
実際に存在した。

神話の中にでてくる
蛇人や動物ミックス。
自然神の化身で
大昔の人は
大事に神様として
祀っていた。

しかし途中から
見世物小屋行きか
標本。

となると現代版くだんは
UFOにのった宇宙人か?

預言者か?

チャネラーか?

未来人か?

自然霊予言広報部も
たいへんな仕事だ。


水の結晶 空気の結晶

コップに水をいれ
「ありがとう」と書いた紙をはる。

すると、とても美しい結晶が出来る。

逆に「バカ」とか汚い言葉を書くと
きたない結晶か結晶が出来ない。

そんな実験はポピュラーな
雑学だが、

液体中に結晶をつくれるならば
きっと気体中にも結晶がつくれると
思った。

超伝導体は気体に結晶をつくることだ
と、だれかがわたしにささやくのだ。

液体窒素をつかわなくっても
人間は空気中の気体に結晶を
つくることはできる。

それが「空気を変える」というような
ものなのではないかな。

神界などは
ある一定の気化結晶が充満している
場所なのではないか?
バミューダ海域とかプラズマホールとか
同じ元素で構成されている空気だけど
結晶の状態が違った空間。

きっと
自分の部屋も自分結晶がいっぱい
充満している自分だけの神界かもしれぬ…。

岩の山と金の龍のおとぎ話

昔むかし
あるところに

岩の山がありました。
ごつごつと硬い岩の塊。

その山を
金の龍が守ることになりました。

龍が住むと
山は青々と緑が茂り
淀んだ沼は
美しい紺碧の光り輝く
湖に変わりました。

美しいその山のすそ野に
人々が集まり
住み始めました。

しかし人々はどんどん増えていき
自然の気を乱していきました。

金龍は怒って魔物に化けて
人々を怖がらせることを
しました。

人々は
悪い魔物が出てきたと
大騒ぎし始めました。

そこへひとりの
お坊さんがやってきて
龍を眠らせる呪文をとなえました。

人々はお坊さんに
沢山感謝したそうです。

お坊さんはいいました。
「龍が住むからこの場所が美しいのだ」
「龍は眠っているだけだから、いつか目を覚ます。」
「その時はもうここには住めないだろう」と。


息がぽ~んとさけた。(←おしまいという意味)

空想劇場~竜の旅

私の町に竜がいる。
竜は山や川がすきだ。
広い田んぼもだいすき。
自然霊だ。

わたしが家の屋根にたつと
半透明な白い竜がきて
地球ひとまわりの散歩に出る。
(妄想ですので。)

そのときわたしも
ひらひらした布になる。

竜がささやく。
「日本は昔、横に長い地形だったんだよ。」
って。

そして、
「日本人はもっと、竜と仲良しだった」っと。

竜を大事にするということは
自然を大事にすることで
あとからやってきた人間と
均衡を保ってきたという。


竜のすむプラズマホールが
出入り口を閉じ始めている。
(地球内部にある)

なにがおこるのだろう?

たくさんの竜の涙が
雷雲をつくる。


※空想散歩にはかならず白いりゅうがでるのです。
それがすご~~~~~い長いのよ。
ぜんぜん揺れない。ぬ~っつって動く。
ここからみる景色は鮮明だけどズーム機能あり。

空想散歩おすすめです。

地球のネジがゆるんでいる

方位磁石が好きだ。

12干支が書かれたものがあったり
自転車のベルにもついている。

方位磁石の針が北をさすたびに
「お~~~~地球って磁界だ~♡」
感動する。

が、
最近地球磁石の
ネジがゆるんでいると
野生の勘がいっている。

極の力が散漫になっている。
「磁束」がギュッとしてなくて

町内廃品回収時の
運ぶとバラバラと崩れてしまう
ヒモの結びの甘い
新聞紙束のようだ。
「もっとギュッと縛ってくれ!」

大地がグラグラする!



解脱とは「超伝導体」になることなり~♪

「超伝導体」
それは電気抵抗がゼロ

流しそうめんだったら
一玉まるまる、どこにも一本も
ひっかかることなく
竹を流れ
おわんに入るみたいだ。

で、その「超伝導体」くんは
磁石ちゃんが大っ嫌い。
かなり仲が悪いらしい。

二人が出会うと反発し
離れる、逃げる
くっつくことなど
できない。

UFOが超伝導体で製造されているとすると
UFOの着陸台は磁石だろう。

反発を使う。

わたしたち人間も
たくさんの愛を体に流して
電気抵抗をどんどんなくしていけば

いつかは超伝導体になる。

そしてこの地球という磁界から
解脱できるのかもしれない。

UFOが飛び立つように。

高僧があこがれた解脱も
科学的なシステムなのかもしれない。

私論だけど
ピラミッドはもしや磁石を表面に
装備していたのかも!?

超伝導体UFOの
離着陸につかっていたのではないだろうか?

超伝導体になるために
愛を人々に流しまくるのだ!

お~♪

波長を変えるは「集中」を使う

忙しくて
疲れていて
たくさん考え事があって

眠いのに

ぐるぐると頭の中が
いっぱいだったとき

100人でチャレンジする
「二人三脚」の
足並みがそろわないって
感じだった。

波形はベータ波だ。

ガタガタで
心も落ち着かない。

さわがしいクラスで
授業をしている先生の
ようでもある。

みんなの気持ちが
まとまらない。

わたしは高ぶった脳波を
鎮めるために

「みなさ~ん」
「先生のもってるライトをみてくださ~い」と!
(※みんなとはじぶんの高ぶった気持ちの擬人化)
すると、ざわざわしていたみんなが
一つの光に集中してくれた。

そして
先生はもってる青いライトを
ゆっくり動かし始めた。
みんなはそろって
ライトを目で追い始めた。

みんなの気持ちが
一つになって
ガタガタだった脳波が
細かい安定した波に変わっていった。

ぐちゃぐちゃの髪を
くしで解かして
サラサラになるように…。

脳波を変えるには
足並みを揃える「集中」を
上手に使う。

だれかのために電流を流す

スーパーマンが
自分のために力が使えないように

わたしたちも
自分だけのために
力を使える電流が流れない。

自分以外の誰かのために
何かをしようと
がんばったとき
大きな天からの電流が自分の体を通して
相手に流れていく。

自分以外の標的に思いをこめたとき
自分に信じられないぐらいの
力がみなぎる。

体の芯まで熱い思いで
いっぱいになり
感動の熱い涙が頬を伝う。

電気抵抗が0になる
超伝導体に変化する瞬間。

電流の流れは愛の流れ。
神の思いが自分に流れる瞬間。
神の愛に満たされる。

永遠不滅の「ブルーフェニックス」

この世は、ふわふわ?もわもわ?
目に見えない原子や電子、磁力?
なんか適当に存在してそうだけど
「ルール」がそれぞれある。

目に見えないから
「からっぽ?真っ白?何も無し?」

わたしたちはこの世は
「自由帳」だと思ってる。
線の無い真白なノートだと。

でもでも
見えないだけで
線がある枠がある網がある
ルールがある。

学校で渡される
400字詰め原稿用紙のように
「なんか~線がついてる」

図の作成には「方眼用紙」
「お~網目がある」

3Dソフトの「3次元グリッド」
「お~立体の格子になってる」

人間の目にみえない
「線・枠・網」に囲まれている。

原子や電子や磁力の
「ルール」が分かれば

電気を作ることも
UFOを飛ばすことも
簡単で、永久に使えて
だれも傷つけない。
「永久磁石という青い鳥」

「天地創造キット」DX

真空プラズマボックスと
創造粉と混ぜ棒の3点セット。
「天地創造キット」DX
このキットであなたも創造主!!

ボックスに粉を入れ
専用棒で混ぜるだけ!

ボックス内宇宙空間に
恒星から惑星まで
自動創生。

今回のデラックス版は、なんと!
時間の早送り機能も搭載。
1万年単位で早送り可能。
従来のような手間を感じません。
記憶レコーダーも搭載!
(過去の再生可能を実現!)

今回に限り、別売りの
「神降臨ホログラム」3回分
プレゼント。

知能が発達した生物が
創生された場合に
とっても役立ちます!
会話や啓示なども楽しめます。

当商品、安全性に関しては
万全を期しておりますが
使い方などによって異常を期す場合も
ございます。
安全装置によって異常を自動検知して
各部リセット機能搭載しております。
※手動リセットも可。

あなたのつくった宇宙空間で
創造主体験してみませんか?

G「わあ~DXすごいな~、ほしい」

W「たくさんもってるでしょ、新しいの買うなら
  古いの処分してからにして!」

人骨は真空管「人間電子回路整備士」国家資格1級

真空管はガラスや金属、
セラミックスなどで
作られた容器に
電極を配置し、熱電子放出効果で
電子を電界磁界
によって制御することで
整流、発振、変調、検波、増幅などができる。

おお~、
人骨もおなじではないか!
人間は真空管を真に持つ
電子回路用の能動素子だ。

となると
真空管の性質を学ぶことで
人間の仕様がいとも簡単にわかる。

それをあらわしたのが
青面金剛図であり
チャクラの図であるのね。
(月が陰極 太陽が陽極!)

これからの医療は
病気になってから
治療するのではなく、

機械のメンテナンスのように
電子回路の整備確認のように

機械の種別(生まれ持った性質アーユルヴェーダ)による
電子回路の動作確認が主流となると
病気がなくなる。

電流が流れないと病気になる。
電気が通らないと機械が壊れる。

「人間電子回路整備士」が
国家資格になる日が来るかも…。

車検みたいに体検年一回義務化。

悪いとこさがしの悪いとこいじめの
治療は古~。

木花之佐久夜毘売と石長姫のもしもし

サクヤ:もしもしお姉さま、きいて~。
イワナ:サクヤまたグチ?
    最近グチ多くなったね~。
サクヤ:だって~もうがまんできないよ~。
    海に帰りた~い、え~ん(涙)。
イワナ:サクちゃん富士山守るのお仕事でしょ。
    いろいろあるだろうけど
    神様なんだし我慢しないとね。
    絵を描かれた?写真撮られた?
サクヤ:そんなのいまさら…もうあきらめたけど、
    富士は神界なのに、
    人間そばまで来るんだよ。
イワナ:え?樹海があるじゃない?
サクヤ:それがね、人間が強くなっているっていうか
    鈍感になっているというか、
    神の声きこえないの~神力無効。
    さらに、ゴミも捨ててくの。
イワナ:え~、神界にゴミ?まじ?ありえん!
サクヤ:でしょ~。最初の契約と違うじゃんね。
    あたしたち水の神だもん。海帰りたいよ。
イワナ:たしかに海かえりたいわ。
    海底のオコゼがなつかしい。
サクヤ:なんかさ、変な音してるし、
    ざわざわする~。
イワナ:あ、それだれかもいってた。
    山もお腹穴だらけだし。おかしくなるって。
サクヤ:全部海にしたいわ。どっか~んと。
イワナ:ちょっ、海神(わたのかみ)さんに
    相談してからにしなよ、形崩れるよ。
    せっかく美しいのに。
サクヤ:見かけばっかりの、おこりんぼ女よ。あたしわ。
イワナ:美しい物にはトゲがある。噴火があるだね。
サクヤ:お姉さまと話したら少しラクになったわ。
    ありがとう。
    ところでお姉さまの、ストレス発散は?
イワナ:…月に一回「血の涙」だす。
サクヤ:…マリア像みたいだね。
    神様ってたいへんだよね。とくに地球神。
イワナ:違う星に転職できるように、もうちょっとがんばろ!
サクヤ:うん!

鉄の親玉「火星」

「火星」が
なぜかいやだ。

ちょっとやそっとの
イヤさでない。

まっかっかなのだ。
赤黒な気持ち。
汚い赤。

怒りだ。

鉄の焼ける臭い。
鋳物のにおいをかぐと
気が変になりそうなぐらい
デイスライク。
火星の臭いは「鉄の焼ける臭い」

火星で鉄が焼ける。
何度となく
鉄を焼く。

大地を真っ赤に染めるほど。

「ヘリウム天国」ワレワレハウチュウジンダ~

「鉄」が一番重い
「ヘリウム」が一番軽い。

鉄が地獄なら
ヘリウムは天国。

ヘリウムさんはどこにあるの?

空気中にちょこっとあります。
地面の中にあります。

わたしたちも身体で作れる?

上級テクニックが
必要ですね。

「鉄」の地球人。
体中「鉄」
重いカラダ。
思考も重い。

ずし~~~~ん。

心も重い。

「ヘリウム人」だって
いる。
体中「ヘリウム」
軽いカラダ。
思考も軽い。

ふわふわ~~~ん。

心も軽い。

太陽がヘリウムを注いでいる。
金色の光。

月にたくさん貯金。
(だれだ漁っている虫は?)

ヘリウムガスで
「ワレワレハウチュウジンダー」と
宇宙人声。
空気より音速が早いヘリウムがなせる技。
超伝導体ヘリウム。

タコの地上絵

大地震に遭遇したとき
家の前の道路が
大きく筋上に隆起した。

町を観察すると
まるでタコの足のように
筋が広がっている。

オオダコが地を荒らすように
隆起している。

なまず大暴れというより
長い足を何本ももつ
巨大オオダコ大暴れだった。

古事記内なら
ヤマタノオロチ大暴れだ。

もしも上空から
当時の様子を見れたなら
地面に突如作られた
地上絵のように
見えたのではないかな?

たくさんある
地上絵の中には
こうして、地球自身が
製作した作品があるかもしれない。

ボン♪キュ♪ボン 海に沈んだ水の都

淡路島がボンして
琵琶湖がキュっとなった。

水の都が沈んで
日本ができた。

島が沈み
島が隆起する。

もぐらたたきの
ゲームのように

島が飛び出たり
引っ込んだりする。

海底に沈んだ
美しい都。

ラ・ムーの
美しい神殿は
海の中。

再びよみがえるときに
栄えていた文明が滅びる。

地球の骨はドーナッツ

地球さんをレントゲンにとると
骨がドーナッツ。

ヘリカルコイル
螺旋ドーナッツ状の電磁石

かわいいシフォンの髪飾りのよう。

北極と南極は薄皮ぺこぺこ。空洞。

ドーナツがプラズマをつかまえてはなさない。
重力が時空間をつくりだす。

知ってるものが極に向かう。

プラズマホールを作り出す

どうやら
人間のからだの各部位に
磁石がある。

脊髄に沿って点々と磁石内蔵。

それが磁場を作り出して
骨から気化するアルゴンが
スパイラル状の2本の腕が垂直方向に
回転している。

人間はまるで小さな銀河のように
渦を作り出している。

高速回転を始めると
台風の目のように
穴ができる。

人間は超伝導体。三極渦。

BAR「ギャラクシー」へようこそ。

BAR「ギャラクシー」は
電磁層に滞空している
銀河連邦認証「AD系大型船」内にあり
「地球救済ボランティア」の
任務報告書提出を行う場であると共に
カウンセリング&アドバイスを
受けることができる「憩いの場」である。

では、ご案内しましょう。

ご搭乗手続きは…

あなたの意識周波数を
「船の周波数」に合わせます。

周波数をどうあわせるか?

心の耳をすませば
クリスタルボールのような
音が聞こえるでしょ?鐘の余韻のような。
その音に意識を合わせるんです。

その白く光る階段が入り口です。

「いらっしゃいませ~」
カジノのアシスタントさんみたいですが
案内人です。

まずは「ボディチェック」
そこにある青い噴水は「光の結晶」です。
これは、エアーシャワーのように
汚れをとってくれます。
地球は汚れてますからね。

中はやさしい暖色系の間接照明。
やさしいオレンジ。あたたかく明るい。

円形に沿ったバーカウンターが
ず~と奥まで続いている。

船の入り口近くの外側に面している部分が
「BARギャラクシー」です。

飲み放題、相談し放題。
ゆっくりしていってください。

日本上空に常時停泊中。



墓石の「掃除機効果」

石は「磁気ディスク」の様に
邪念を吸い取ってくれる。

ちいさなマイクロチップ・
USBメモリに
多量の音楽・映像・データ
を読み込むように。

墓石に死者の「骨」に記憶された
データーを
石が浄化してくれる。

家族の哀しみも
吸い取ってくれる。

モンゾナイト
御影石・花崗岩

慰霊碑・お地蔵さん・石碑

意味があって、大切だから
あるもの。

お墓参りは大事。

石は浄化の周波数をもつ。

めざせ!新人類「プラズマ―」

人間は体の約60%が水分。

水は
A.「0℃以下」では「個体」

B.「常温」では「液体」

C.「100℃以上」では「気体」

3パターンだ。

いままでのほとんどの人類は
「気体(魂)分子・原子」→「電子とイオン」に分離してた。
風になるってやつです。(電離という)

これから目指す
新地球人は「第4状態」に
移行する。

A.ブラフマーB.ヴィシュヌC.ルドラの
グランディ昇華が完了したら

「気体」を「プラズマ」状態にする。

「プラズマ」は「気体を電離させない状態」
負電荷と正イオンがつりあっている状態。

意識のまとまるくんです。

中道人間「プラズマ―」に変身!

※蛍光灯・太陽・オーロラetc…稲妻も♪
みんなプラズマ。地球のおなかも…。
宇宙の99%がプラズマ。






心の穴

心にポッカリ
穴があいている。

だれでもポッカリ
あいている。

さみしいような…
足りないような…
哀しいような…
落ち着かないような…
苦しいような…
痛いような…
つらいような…
怖いような…
そんな穴だ。

その心の穴は
大きかったり
小さかったり
人それぞれ。

人はその穴を
埋めようとして
いろんなことをする。

だれかに すがったり…
だれかを にくんだり…
だれかを だましたり…
だれかを 殺したり…

自分の心の穴を
埋めようとして

だれかを使う。

でも
その心の穴は
だれがどうしようと
だれをどうしようと
決して 埋めることはできない。

自分の心の穴は
自分から湧き上がる愛で埋めよう。
あふれ出るほどの愛で満たしてあげよう。

愛で満たすために
穴があいている。

アンパンマンヒーラー

だれかに癒されたい人は

「蜘蛛の糸」にぶらさがる者たちのようだ。

癒す仕事の人は
そのひと自身が「蜘蛛の糸」だ。

癒されたい人に
細いきらめく希望の糸を降ろす。

癒されたい人が
糸に群がる。

きらめく糸は
癒されていない人々の
邪気を帯び、

きらめきが消え
糸が弱っていく。

きらめく糸が
重さには耐えきれなくなったとき

糸が切れて
もろとも沼に沈む。


※非力な者の思考です。(me)


自然の癒しが一番です。

脳内「光インターリーバ」の向上

久しぶりに古いパソコンを
起動させた。

お・そ・い

何もかもおそい、使いにくい
開かない…。

みぞおちがグツグツ。イライラ。
ずっと使い続けたら
病気になりそう。

人間もマシン。

腰のチャクラは
マシンの「電源/ハード」

胸のチャクラは
「ソフト」

頭のチャクラは
「無線LUN」


電源を入れ起動する。
そこに自分に合ったソフトを入れる。
ソフトの技術を磨く。
作業のための情報をLANを繋げて
宇宙ネットから入手する。

宇宙ネット
快適アクセスのための
「脳内光インターリーバ」の向上で
高次の情報へGO!

※脳内光インターリーバの
アップデートは「三猿パラミッタ(深い瞑想)」です。

お前に夢中♡~グランティ~

人間の体は螺旋のコイルを有する生物。

「三つ玉」グランティ(結節)は
腰・胸・頭に存在する。


腰は「ブラフマー」生命の源・動物の本能

胸は「ヴィシュヌ」精神性・愛

頭は「ルドラ(シヴァ)」個の離脱・全体意識

「右脳」は「太陽」で
「左脳」は「月」
「本質(魂)」は「星」

太陽は動脈で
月は静脈。
星は魂のジャンル(おおまかに12種)

3つの玉が
太陽と星と月に影響されて
音を出す。

右に40左に40(ツボ?チェックポイント)
豊かな感性で「体の道」を開ける。

螺旋書いて
体の道を通る
「上昇する龍」

すべての人間が通るべき道。

サハスラーラ(百会)を押し開けろギャランドゥ~。

宇宙人の井戸端会議「地球見学」

P:このまえUFO乗って
  地球見学行ってきたんだよ。

W:危なくないの? もの好きだね~。

P:ADギャラクシーツアーだったから、安全。

W:あ~、あそこは安全だよね。船の周波数高いから。
  
P:すごかったよ~。地球!
  ゴミ屋敷?というか、ヤミ鍋というか?
  レイヤー重ねすぎにもほどがあるっていうか?!
  大変だな~ってかんじ。
  なんかね、
  どうにか手助けできないかな?って思っちゃうぐらいなの。

W:ちょっと~。手助けに行くとか言わないでよね。
  ボランティアで戻れない人多いらしいよ。
  で、具体的にどうだったの?

P:まずね、大気が重いの。ブラックホールみたいに。
  だから時空が歪んでて、でかい袋のような空間なの。
  「恐怖の異次元~」ドロドロ~…きゃ~っ。
  で、めいっぱい色々いるの。餡ぎっしりってかんじ。
  餡というより「ドロ沼?」

W:具体的には?

P:生命エネルギーが空間全部埋め尽くしていて
  すごい音をだしてるの。(騒音かも?!)
  で、その中で地球人は気体と固体に分かれているんだけど、
  (個体って肉体をもった人間のこと、気体は霊体。エネルギー体)
  ほとんどは気体になると思考がストップするの。だから
  個体になることで、気体になっても意識を保てるように
  学習しているんだって。(ADガイドブックより参照)

W:でも、学習しているわりに
  周波数低いままだね。戦争とかやってるんでしょ。

P:それがね、気体でいるほうが多くて
  個体にまとわりついていて、学習の妨げになっているんだって。

W:気体って意識ないんでしょ?

P:感情があるのよ。想念ってやつ。「匂う」みたいな。
 「うらめし~」みたいな。いやな音させてるの。

W:個体からは気体がみえないんだよね。

P:それがね、周波数の同調で思考にはいってくるらしい。
  悪の想念をもつと、それと似た周波数の
  気体があつまってくるの。乗っ取られる場合もあるらしいよ。

W:個体でありながら気体の性質も
  持つっていってたもんね、地球人。
  複雑なシステムだよね~。 

P:そのうえ、鉄の星だから
  地球人「鉄」でできてんの。
  体液、赤だよ。

W:え~っまじ?鉄つかう?危険だよねあの元素。
  基本素材の選び方が間違ってるわ。

P:いとこがね
  地球いってるんだ、今。
  内部調査員任務で…。

W:そっか~、心配だね。

P:地球は雑音多くて、連絡取りにくいんだって。

W:地球枯れてきてるしね。
  銀河群の課題だね。地球援護が。
  

身体にドラゴンボールが3つ

人間は体に3つの
玉をもつ。

おへその下に
赤い玉

胸に緑の玉

頭に白い玉

この三つの玉を下から順に
破壊するのだ。

硬く殻に入ったままの
玉持ちは自由に空を飛べません。

赤い玉に入っている
赤い竜は情熱と情愛を
メラメラ燃やす。

赤い竜が心や魂を
燃やし尽くさない様
上手に手なずけることが
できたなら

次の玉へ向かうことができる。

立ち上る情熱の赤い竜が
賢者の黄色い花畑をとおり
浄化の青い海をわたり

緑の玉を砕く。

緑の愛の玉は
力では割ることができない。
玉の中にある愛があふれ出たときに
中から割れるしくみ。


たくさんのあなたがつくる愛が
あふれでたとき
緑の玉が砕ける。

赤い竜は緑の玉が砕けると
紫色の高貴な龍に変わり

頭頂へと向かう。

「足が鬼」感情と身体のつながり

またも「青面金剛図」のことだけど、
下の方に左右に2人づつ鬼がいる。

腿の部分と、ひざから下
それぞれ鬼になっている。

なんで足が鬼なのかな?と
わかんなかったけど

昨日、TVで痛いシーンをみたとき
足がゾワゾワ~ツーンとなった。

おお、これだ。

痛いという感覚が足に来る。
残忍なものを見た時
足にくる。ゾワゾワ~ツーン。

えっちなことは
腰回りがむずむず。

高いところから落ちるときは
(恐怖だろうか?)
みぞおちがゾワゾワグラグラ。

哀しいことは胸がつーん。
大好きな人とのキスも胸がつーん。
愛おしいが胸と口と目がつーんとさせる。

高いエネルギーを見たときは
頬がぽっぽぽ。耳がぽっぽ。
お気に入りとかすごくいい~がぽぽっぽ。

不思議な事を見たときは
あたまの天辺がポ~~~~ン。
わくわく~たのしい~が、花を咲かせる。

感情と身体が繋がっている。
感情がチャクラをオーラを演奏させる。

病気も感情のあらわれ。

「いちいち、体が反応しすぎると
大変じゃね~?映画見れないね?」と家族。

「刺激の強い物はみれません」
※チキンの理由。

八咫烏(ヤタガラス)と大型UFOの編隊

三つ足のカラス
ヤタガラスという。

太陽の化身といわれている。

謎に包まれているが
いろいろなマークに使われている。

研究者も頭を悩ませる
ヤタガラス。

1980年代よくみた夢に

「世界中の電気が消える日」という夢
※ブログ内詳細あり。(夢)

があるが、
そこにでてくる大型UFOの
腹のマークではないか?
と。

大昔に
このヤタガラスマークの
UFOの大編隊があったのではないかいな?

アンドロメダからやってきた~♪

ショケラベイベーナShake it up baby now♪

青面金剛が吊り下げる
女人像(ショケラ)は、

「肝臓」です。

青面金剛図は人間の体です。

ショケラをみたとき
だれかがささやいた。

「これ肝臓だよ」って。

この図は人間の体の仕組みと
気の流れ、チャクラの図。

ちなみに図内「竜」は胃・腸です。

人間説明書です。

青面金剛図 ショケラ で検索!

瞑想準備は「三猿」"Three wise monkeys"

三猿「見ざる、聞かざる、言わざる」
瞑想する時のポイントだ。

目をつぶって
周りの音を遮断する。
(できないものは洞窟にいったんだろうね)
そして、口を閉じる。(鼻呼吸)

これがクラウンチャクラを開ける前にの
準備段階。

青面金剛図の下にある「三猿」は
準備段階がかかれたもの。

深い瞑想は「臨死体験」

なぜ瞑想が必要なのか?
わたしなりの考え方だけど
「臨死体験」なのだと思う。

瞑想を始めると
感情や感覚が無くなって
まるで死ぬときに似ている。

まあ、眠る時も同じだけど…。
そのまま寝ちゃわないで

死ぬ感覚を楽しむの。
眺めるというか…。

デスノートとかだと
「何も無い」ことが
ライト君には怖いみたいだけど

空になったり風になったり
海になったりする感覚って
最高にすばらしいものだから、

一日のうちほんの30分
瞑想タイムをもつと
現世の使用可能領域が増える。
サックッサクでんがな。

人間が、地球が、
宇宙の真理にすこしでも近づけるために
瞑想が必要だとおもう。

瞑想で宇宙の音を聞く。

「人間」使用取扱説明書は「青面金剛図」

「青い珊瑚礁」という映画が
小さいころ何度か放送されていた。

ブルックシールズが美しかったなあ。

教わってないのに
子どもができちゃった、
という内容だが(?!)

あたしも教わってないけど
瞑想できちゃった。

瞑想って誰でも出来て
そして、人間にはとても大切な事。

ご飯食べる前に「いただきます」を
言うように

人間にはやらなければならない
ことのように思える。

おととい
「庚申信仰の研究家」の方に
詳しい話を聞いてきた。

わたしの探し求めていた
答えがそこにあった。

空海さんが広げた「道教」という
「人間使用取扱説明書」が
そこにあったのだ。

庚申信仰の掛け軸や
石碑に書かれていたものは
チャクラの図だったのだ。

銀の契約※ブログ内参照
から、空海さんのこと考えてたけど
お庚申様に繋がっていたのでした。

つづく。

液晶のような「気晶人間」

液晶は液体でありながら
個体(結晶)の性質も持つ
液体と固体の中間的存在。

わたしたち人間も
個体を持ちながら
気体の性質もあわせもつ
「気晶人間」である。

気体の様に
自由に空間を移動できる。

気体は電子をあわせもつ。
電子は影響しながら
伝達をする。
水面にさざめく波紋のように。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR