クラウンチャクラ「天に続く白いトンネル」

深い瞑想をすると
出てくる「白い輪」

ポッポとでる。
頭頂から出る。

今はまだ
切れかけた蛍光灯のような
途切れ途切れで
ポッポッポだけど(はとぽっぽ)

もしかして
ポ======ッってなったら
白いトンネルになるのかな?
と思った。

ドーナツみたいに
穴があるから

天国への白いチューブ式エレベータ
かしらん?
生まれるときに通る道だ!きっと。

これの逆バージョンが
あった。
「眉間はぼっとんトイレ 」:五感
※参照ブログ内

頭部に
天と地の入り口がある。

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心を「無」にする術「無チャンネルON」

なかなか寝つけない母に
瞑想を勧めた。

しかし

「心を無にすることができないよ」と
言われた。

「え~っなんで?何も考えなきゃいいだけじゃん」

「考えちゃうのよ、いろいろ」と母。

・・・・

良く考えてみると
どう説明していいかわからない。

空想・妄想おたくの
わたしだが、
それとこれとはチャンネルが違う。

空想や妄想は
浅い。

目覚めている意識に近い部分の
チャンネル。
ここにはたくさんの
雑音がある。

邪念が入り込むのも
このチャンネル。

感情もたっぷり
練りこんである
妄想チャンネル。

ここは強い力が動く
「動」チャンネル。

「無チャンネル」は
「静」チャンネル。

「静」チャンネルは
ボケ~っとしてるのに
類似している。

洗濯機のグルグル回る
水洗い中の渦巻きを
ただぼけ~っと見ている時とか

流れる雲を
ただ見ている時とか

お風呂でロウソクを暗くして
灯して、ゆらゆら揺れる
炎をボケ~って見てるときとか

「ボケ~ッスイッチ」を
いれるのです。

そこに感情はまったくない。

頭の中が「空」になると
光が見えてくる。

無の心に
見える光がある。

目で見えない
光を脳がキャッチする。

これがみえれば
あとは流れに任せる。

感情をもつ者が
この世界には登場しない。

言葉もないし
感情もない。
自分の感覚もない。

水の様に
空の様に
自己がない世界。

「で、どうやるのよ、心の無は?」と母。

「無スイッチを入れる!」と私

「おかあさんの頭にスイッチついてないわ」と母。

・・・・問答はつづく。

「六千年毎の離任式」昔パンを焼いたのは~♪

新しく出来上がった
グリッド=網

微細な
磁力と電子と光子を
束ねた新製法。

クリアで
細かい新グリッド。

あまりに繊細な阿弥陀の
網は、密にして漏らす。

宙に舞う
天使の羽のように

手につかむのは
容易ではない。

新グリッドが完成したという事は
旧グリッドの崩壊が
始まるという事。

60日、6年、60年、600年、6,000年毎に更新する。

昔パンを焼いたのは~♪
六千年も前のこと~♪

新旧交代
神の離任式。

光界の台所事情~故郷に錦を~

光の世界
光は「光子(フォトン)」であり電磁波だが
詳細はみんなよくしらない。
でも、
電気が作り出す光、太陽、星だけでなく
虫の知らせやシンクロニシティ
霊、第六感、オーラ、雰囲気など…
日々「光子(フォトン)」を感じている。

死後の世界や夢の世界も
「光子(フォトン)」の世界。

人間は光電子製造機。

一番身近で
わたしたちの一部でもある世界。

電話を発明したように
電気を発明したように

光の世界の扉が開く。
科学者が扉を開く。

でも、光の世界のしくみを
知ってしまったら
だれも、肉体を持ちたいと
思わなくなるのではないかな。

最初に「犯人」がわかった
ミステリー小説など
読む気が失せるように…。

光電子安定生産には
「生」にしがみつき
「欲」に捕まってくれたほうが
いいのだろうか?
人間は…?

でも、質の悪い電子は
光が作れないから

質のいい電子を
作らせるために

ボランティアが出現
するのではないだろうか?
ライトワーカーとして。

天の蔵に「徳」を積むという。
(人間の光子貯金システム)

それか、
故郷(死後の世界)に送光するために
出稼ぎに来ているのが
人間なのか?

そんな台所事情が
あるのかもしれない。

人間は光合成をする

人間は「乾電池」。
液体・気体・個体の金属を
内蔵している動く電池。
(操作しているのは光、魂ともいう)

生きているだけで
電子を作るバッテリー。

光合成をしている。

植物の様に。

生きているだけで
この次元の役割を果たしている。

良質な電気を
供給したいものである。



磁・電・光の「三角」

磁場の波と電場の波とが
織りなす光波。

光の世界は

磁場の母と電場の父とで
作られた。

光は
粒子でもあり波でもある。
ハーフです。

擬人化すると
電場の父は「雷神」
磁場の母は「竜神」
光は「天使」「大天使」

磁・電・光の
三角で
この次元がなりたっている。

三世諸仏

右脳とつながっている世界

深い瞑想がまた進化した。

右脳からスライドしてくる
世界がある。

たとえるなら
白い霧が右からやってきて
霧が晴れると
違う世界がある。

そこは浅瀬の川岸のような
静かな湖畔を眺めるような
シンプルな世界。

そのあと寝ちゃって
思い出せない。

三途の川か?
あの世の入り口?

人間は眠ると
みんなあの世へ
帰るのだとおもう。

おぼえてないだけで。
人生の1/3は
故郷へ戻っている。

SNヘッジホッグモンスター

種の様に仮死状態で

隕石に潜んで
星々を荒らすモンスター

SNヘッジホッグモンスター

脊椎動物に寄生する
モンスター。

脊髄に入り込み
脊椎の脊髄腔の中を通り、
全身に枝を出す。

脊椎の中を通って
延髄まで乗っ取り、中枢神経系を
操る。

宇宙モンスター。

サソリのようなモンスター。

電界と磁界と光界~3つの波羅密

コイルドコイルをもつ者が
光を浴びて電子をつくる。

電子の電流によって
磁界が変化する。

磁界が変化すると
電界も変わる。

電界と磁界が変わると
光界が変化する。

・・・・・・

人間は2重らせんの
金属体。

光を浴びて
電子を作る。(※光電効果)

たくさん電子ができました。
人間電子貯金、何千年分貯まりました!!

貯まった電子で大きな電流を起こす。

電界と磁界を大きく変化させる

光界を変えるために。


ウサギの耳になる日

巫女の儀式(交信)は月の日に行う。
と、聞いたことがある。

昨日はウサギの耳の日だった。
耳が普段の何倍も敏感に聞こえる。

些細な音でも
反響して聞こえる。

耳の中に巨大反響器を
内蔵したみたいだ。

月の日ではないが(満月も関連有かな?)
これは卵胞刺激ホルモンが
成せる業。とみた。
(卵を育て、体を守るために過敏になる)

リーンと高い音が聞こえる。
耳を塞ぐと聞こえなくなる。

どこかの何かの外部音。

自分が動くと
聞こえる場所と聞こえない場所が
あることがわかった。

携帯電波の111アンテナみたいに。

女はアンテナが男より多い。
基本OSを「女」にしてよかった。

グリッドに触れる「超音波」

超音波
「こうもり」「くじら」「イルカ」
いろんな動物が
使っている。

高周波で波長が短い

物に反響する。

動物たちが
高性能な機械を持っているわけではない。

となると
人間にも出せるはず。

3次元のグリッドに
反響させる、一つの方法。

もしもトンボやセミも
超音波がわかるなら

人間も出せる!です。

UFOコンタクトすると
(交信の真似事)

こうもりの襲撃に会う。
(自分の部屋の窓にコウモリが体当たりしてくる、夜中ずっとだった)
普段、あまりコウモリは付近で見ない。

で、コウモリのフンもMYCARにもあった。(黒い米粒みたいなの)
いろいろ調べるとミステリサークルができたとこにも
おなじようなフンがあった。

この時、オニヤンマとセミに同じことされた。
(異常行動だった)

※虫はいじめてません。(NO殺生基本)

そういえば、高校生のとき
コオロギが3夜連続
ベッドの上で待っていたことがあった。

虫がにがてなので大騒ぎして
ひどいことしちゃった。

今思うと、何か言いたかったのかも。
三日も続けてだもん。

で、

超音波は脳内金属で
製造するのではないかな?
と思っている。

虫たちは
3次元のグリッドがみえるのかな?
わたしたちが思っているより
ずっといろんなことを
知っているのかも。

グリットに触れることが
今、わたしが知りたいこと。

3人で作った「箱庭次元」

三位一体
三神一体

三角

なにか わかりそう。

マイブームの「庚申塔」も
三神の中の「ヴィシュヌ」という繁栄の神様。

ず~と昔から日本人は
庚申信仰をしていた。

いまだに日本全国で
やっている。

他の2神は、
創造の「ブラフマー」

破壊の「ルドラ(シヴァ)」

宇宙の真理の音である
オーム(aum) の

3つの音が
a をブラフマー、
u をルドラ、
m をヴィシュヌ

この3つが
一体になった時

この次元に何かが変わる。

お交信でソワカ「雷神グ★」

昨朝へんな夢を見た。
詳しくは言えないが
「一本の鳥脚(恐竜ぽい)に頭が牛」
それは今までみたことない
怪物だ。

さっそく
「妖怪辞典」を図書館で
探してこよう~!としたら

近くの「庚申塔」におじいさんが
深々とお辞儀して「なむなむ」していたのを
見つけた。

むむむっ

もしやこの怪物
庚申塔にかかわりがるのか?

調べると
庚申塔は
人間の身体の中にいる
三尸(さんし)と言う三匹の虫が
悪さをしないように戒めたという。

上虫…導師(仙人みたい)
中虫…獣(ライオンとか狛犬みたいな)
下中…一本足の(人間)頭が牛

↑げっちゅう~!
人間の足じゃなかったけど
これだ。

で、2012年7月に
はじめて「庚申塔」について
調べた時「町内中大停電になった」
※ブログ参照(庚申塔の復活)

このあとUFO遭遇。

雷神だし
プラズマBなんです。

庚申信仰は
UFO交信です。

全国に何百とある
庚申塔。

見ざる言わざる聞かざる
のあれです。

日本人は昔から
交信してましたね。

異次元人と。

ちなみにこの雷神様
荒ぶる神系です。

庚申調査聞き込み調査に踏み出す模様。

マヤ神官の「WILL」

超能力を持つものが
「エゴ」をもちはじめ
力は権力として使われ
やがて、文明が滅びる。

神官の「意思」ひとつだ。

なんのために
「神秘の力」が必要なのか?

問いただされる。

まあ、あたしは小物なので
ジャンケンに勝つぐらいだけどね。

ジャンケンテレパシーは
自分がいやな係や委員会を
逃れるためだったなあ。

立派なエゴイストだ。

これから
やってみたいことは
「夜空に光のマークを映し出す」こと。

小さいころから何度も
この夢をみてきた。

満天の夜空に
プラネタリウムのショーみたいに
イルミネーションマジック。
UFOの大群も登場。

なんのために?

…………


地球人に奇跡を見せたいから。
彼らは「奇跡」がみたいのだ。

神を信じた~い気持ちFULLだけど、
目で見えないと信じないから…

※妄想ですので予めご了承ください。

残像はカラーコード「色の和音」

残像訓練を続けていくと
奇怪な状態になる。

それは

物と残像がセットでみえる。
もはや残像とはいえないのではないか?

脳の電気信号のタイムラグでおこる
残像現象も、実態は違うのではないか?

色は単独で存在してなくて
複数の音があって

色は和音を出しているのではないかな?

「暖色」と「寒色」がセットで
和音を奏でている。

そう考えると
普段の仕事も納得がいく。

チラシなど、限られた紙面の中で
微妙な色味の違いで「いい演奏」になるか
「気持ち悪い演奏」になるか、
変わってくるからだ。

わたしは紙面の上に
色を使って演奏会をしているのだ。

耳では聞こえないけど
目できくの。紙面の音を。

作品を見るとその人のことが
わかってくる。音がする。匂いがする。

とまあ、まとめると

色はそれぞれ和音なんです。

それを訓練すると見えるというか
聞こえるというか。

で、変な話だけど
生きてるんですよ。

色がついてみえるものが
みんな煙がでている。

光みたいに
なんかでてる。

もわ~もわ~って
けむりだしてみえる。

色ってスゴ!物質ってスゴ!

物体(色)の
音が聞こえると目をつぶっても
周りが見えてくるかもしれない。

あ~~~~~~!

瞑想する時
たまに見える、目をつぶっても部屋の景色が見えるのも
これなのかも!

実際見るより、澄んでいてきれいなの。

目を使わないで見る世界は。


魔法学校「地球校」開校

新学期がもうすぐはじまる。

わたしは、
とんでもなくキテレツなことを
思いついた。

春になると変な人が
でてくる…まさにそれだ。

2011年秋UFOに出会ってから
何かかわったのだ。

空気に粒子がみえたり
光が虹色に分光したり
ギザギザに見えたり。

いままでは
見えたり見えなかったり不安定だったけど
今はもう、いつでも見えるようになった。

そこで、思いついたのが
この見えるものに
なんらかの「手」を加えよう大作戦。

小さいころの
超能力訓練再開だ。

テレパシーはなんとなくわかるけど
サイコキネシスは概念がまったくわからなかった。

でも今はなんとなく
わかるようなきがする。

粒子やグリッドを
良く見て、そこになんらかの
「魔法をかけるのだ~」

ヒューヒュー

※いまだに小学生な精神年齢だ。
まっいっか。

魔法訓練実践日誌記録開始。

・と○が繋がっている「次元移動のからくり」

人間の中心に光の玉がある。

人間の外側の2mぐらいの
周辺に殻がある。

その殻は
閃輝暗点でみえるような
キラキラと光るギザギザ。

無数の光輝く歯車のような
回転している。

光るものすべてに
この外輪のギザギザがある。

このギザギザは
まんなかとつながっている。

中心・と外輪〇のギザギザ
これは繋がっている。
もしくは同じもの?

地球にも中心に光る玉があり、
そして外輪にギザギザがある。
(電磁層だとおもう)

で、中心と電磁層は繋がっている。

わたしがみたプラズマUFOは
この電磁層から現れた。

この電磁層は異次元の入り口。
強い磁場が時空を歪ませる。

人間も外側のギザギザ電磁層に
通信をする。
ラップ音もテレパシーも
電磁層を使う。

すごく単純なしくみで
できている。

※ロウソク訓練で簡単に
みえるようになりま~す。

雷神様「yellow battery」

3月になってから
ぐ~んと
大気の電荷量がふえている。

地球の大気の色は
青が多いのに

ここさいきん
黄色が大きくなっている。

黄色は蓄える

電気を蓄える。

これから、どんどん
大気の電荷量を
上げていく。

大気中の所々に
大量の電荷を蓄える。

雷神様のお出まし。

ガイド音量+++

通信カラオケの
高採点取得には
ガイド音量を上げると
うまくいく。

人間にかならずついている
ガイド。

すべてを見てくれる
ガイド。

ささやくように
語るガイドさん。

ガイド音量が
小さいと
不安になる。

ガイド音量出力最大で
歩んでいきたい。

ガイドさんは
プログラムされたシステムなだけ?

些細なことは
なんでも教えてくれる。
すごい正確だ。

例えば後ろを走る
車のナンバーは?

するとガイドは
「5」だよ。

おお。正解。

なんだろう?
すべてを見える存在?
それともシステムに接続しているの?
わたしの脳が?

教科書のガイドは
必ず買っていたタイプです。

ガイドは種類があるらしい。

シンクロニシティはガイドの
成せる技か?

故郷の星~空想劇場~

空想の故郷の星の
おとぎ話。

その星は
とても遠くにある。

太陽が2つ昇る。

夜が来ない。

薄紫の夕暮れがつづくだけで
朝が来る。

太陽のような役割の星は
大きい方に土星のような
輪がかかっている。

わたしは夕暮れの
輪のかかった太陽を見るのが
すきだった。

会話は口を使わない。

音と光が会話。
テレパシーに近い。

まるで歌うように光がゆらぐ。

大気中の粒子は
想像することで具象化できる。

物は食べない。

病気はない。

学校がある。
粒子を操る技術を学ぶ。
(魔法学校みたい)


もう帰れない。
帰りたいのに帰れない。

もうその星はなくなってしまったのか?

わたしが未熟だから
島流しになったのか?

この荒れた地球にきて
汚い物を見て
あたしはもう帰れないかもしれない
という不安。

生死を何度も繰り返しても
またここにいる。

流浪の魂

それぞれの星から
きた者たち。

これから迎えが
たくさんくる。

それぞれの故郷から
迎えの船が来る。

みんな帰ろう。

それぞれの故郷へ。

~という妄想。

毒と薬 科学技術は凶器

包丁は
美味しい料理を作るための
必需品。

しかし悪人の凶器にもなる。

インターネットも
世界の人を繋ぎ
いろいろな情報を入手でき
真実を伝え、心を伝える
すばらしい通信。

しかし悪のツールにも
なっている。

すべての物や技術は
使う人によって
毒にも薬にもなる。

高度な技術ほど
使う人の心を問われる。

愛が伴わない科学技術は
凶器にすぎない。

何度同じことを繰り返すのだろう。

頂上は遠い

たとえ
愛のレベルが100の人が
いたとしても

愛のレベルが50しかない人と
一緒にいるなら

その空間は50なのだ。

愛のレベル100の人が100人いても
たったひとりレベル50の人がいたら

みんな50になってしまう。

50の人を排除すれば
100にもどる。

50の人は
すぐにレベルは上がらない。

この地球は
足手まといのいる
登山のパーティ。

登っては下り
下っては登る

幾何学模様の完成

目をつぶると
見える幾何学模様。

小さいときから
変わらない形だった。

見える人もわりといるらしい。

2011からぐにゃぐにゃ
形が変わり
2012は少しずつ形成

2013.3.20
完成♪

今までは天網恢恢は「租」だったが
これから「密」になった。

荒いものは動きにくいだろう。

赤と青
細かい網

質量のない「マイナスヘルツ」

光は振動するエネルギー

私たちが作り出す
光は周波数がある

音の波は振動している

でも

もう少し進むと

ゼロヘルツより先に行く。

質量のない音の波。

反対周り。

光よりはやい
質量のない
「フレーバーμ」

わたしが作り出す
マイナスヘルツのμは
風に乗り海をこえ
宇宙の先へ
信号を発信する。

白い光が反対周りをはじめる。

長い魂の旅~妄想独り言~

「場」に捕まって
個体と気体をくりかえし
終わる事のない
流れを繰り返す

すべて忘れて生まれても
徐々に思い出す様々な記憶

この地球にくる前に
住んでいた星と同じ運命に
なるまえに

星ごと塵になる前に
成すべき手だてを
講じなければならない。

彼らがやってこなければ…
平和に暮らせただろうに。

星さえあれば
また命は繰り返す。

粉々に砕けた
隕石が泣いている。

星が死ぬのは
とても悲しい事。

この荒くれ銀河の
大きな罪のカルマから
逃れる星などないのかもしれない。

チャクラの演奏会「ヘテロダイン」異次元通信

アンテナ(骨)にそってある
チャクラ

チャクラは音を出す

それは色になっても見えるし

名指揮者によって
すばらしい演奏会をひらく。

その音は耳に聞こえないが
美しい音色を奏でる。

異なった周波数を奏であい
新しい周波数をつくりだす。

異次元通信に必要な周波数。

チャクラに花を咲かせながら
作り出す音

人間は楽器のように
個々の歌を奏でている。

耳で聞こえない音を
感じる

植物も動物も知っている
耳で聞こえない音を聞く術を。

人間も知っている
本当は誰でも知っている。

チャクラの音を。

異次元人はチャクラで会話する。
光るように歌うように。

深い瞑想 デルタ(脳死に近い蜜想に続く道)

瞑想を普段している人は
どこまでいっているのだろう?

他の人は何がみえるのだろう?

深い瞑想をしている人は
内緒にするかな?

わたしの瞑想術公開
瞑想家はうむうむしてください。

馨瞑想術ーデルター

1.目をつぶるとでてくる光の点を追いかける
 するとたくさん光が出てくる。
2.その光の点は大きくなったり形が変わってくる
3.その光エフェクトが静かになると
 音のないクリアな世界になって
 白い大きな輪が頭からポーンと出てくる。

いままではここで終わっていた。
が、さいきん次にいけた。

4.白い輪がポーンと出るとき
 白い輪の周りにぐにゃぐにゃの色のついた
 ひもが見えてくる。マゼンタやパープル。

5.その輪が行く先に(天頂)
 星が動いているのが見えてくる
 (白い輪からのぞいて星が見える
 白い円錐の中に自分がいるような感じで)

6.その動き回る星たちが
 十字に並んだとき
 ざ~っと
 その周りに網が見える
 青いネットなのだ。(光っている)
 グニャグニャ揺らいでいる青いネット
 そのネットの上が丸く開いていて
 そこに十字の星が見える。

円錐の光る青いネットの底で、中心に位置している私が
空を見上げて、天頂の小さな天窓から星を見ているようなのだ。

この後はどうなるのやら?


シータ人の脳波と不可視光線

光に虹やギザギザが見えるとき
脳波がΘシータだ。

不可視光線ゲット

普段の生活もシータちゃん。

まるで深い海底を這う
深海魚の様に

この世界を泳ぐ

シータちゃんに
変身しているときは

魚だ。

空気は海の波の様にみえ

さざめく周波数が
ゆらぎになって、色になって
わたしに
不思議な世界をみせてくれる。

光に虹に分かれるとき

中心の白の外側の青が
すごく大きい割合をとっているのがみえる。
白0.5 紫0.5 青6 緑1.5 黄1 赤1.5

それをみると
地球も中心に白い光が内在していると
確信する。

地球が青いのは
地球内部に光がある。
地球の中心に太陽がある。


Θ人はみえるよね。
地球の中の太陽が。

地球の天使は海色の羽をもつ

胸のチャクラは
愛のチャクラ

胸に愛がいっぱいになると
血の巡りが良くなって

肩甲骨から
リンとナトリウムの
気体が燃える

ターコイズブルー

エメラルドの海のような
美しい羽がみえる。

地球の天使は
うつくしい海の色の羽をもつ。

4階層エレベーター

1.ベータ2.アルファ3.シータ4.デルタ
この4つの周波数を
行ったり来たりしている。

現実に切磋琢磨しているとき
1階=ベータ

休憩時間に
2階=アルファ

瞑想を始めると
3階=シータ

熟睡・深い瞑想
4階=デルタ

(β)獲物を追うように1階を走り回り

(α)牧草まどろむ牛の様にリラックス2階

(Θ)空想で遊ぶ夢の世界3階

(Δ)魂に会いに行く・宇宙情報エネルギー総合体アクセス場4階

最後に降りるところは
何階だろうか。

その上もあるらしい。
5階への入り口をこの次元で
みつけなければ、上にはにいけない。

ミストマンからトリノマンへ

肉体の無い存在
ミストマン

湿気っぽいと
外側に。

高湿度タイプは
悪霊。

カラッとしてくると
中側に。

まだまだ
湿気っぽいから

わたしはまだここにいる。

電気に影響を受ける
ミストマン

電気を介さない
ミストマンを越えた
トリノマンになる。

11669900996611

33311111333
448800009922
777111777
595959
100001
161616

1111333000333111
557557
238289

4440242044

7000θ0006

こんな内容。



むずかしい話「中心に宇宙」

上手く説明できないけど
いま
むずかしい話をきいている。

中心に世界がある。

中心に天がある。

人間も死ぬと
肉体の中心に
吸い込まれるというか?

体の中心に「世界」の入り口がある。

頭頂の百会があいて
空の上の宇宙のエネルギーが
くるのかと思ってたら

中心からくる
神の太陽がさす。

体の中心に宇宙があって
~へんてこだけどね、

で、地球も
中心に宇宙があるの。

トーラスは
地球の中心から
湧き出る泉の
エネルギー。

概念がちがう。

地球は表面は
殻なの。

大事なものは中にある。

この外側に住むわたしたちが
地獄の世界だ。

上と下
天と地

その概念が
間違っていて、

遠い宇宙が
近くにある。

むずかしい話。

瞑想は自分の中心にむかう。

觔斗雲(きんとうん)とUFO

孫悟空の雲にのる術。
人間には乗れないとのこと。

UFOを目撃するときの
類似点は
きんとうんなのだ。

子どもみたいな
心の感じがする。

まるで
気分がとても良い日に
思いがけなく
いいことが続く日のような

心は「わくわく周波数」が高く
自分がそこにいなくて
楽しい出来事に夢中になっている。

足が地についていない周波数。

きんとうん周波数。
1111111333088803331111111

↑こんな音。

放電人間「宇宙電入出力術」

「気」が通っているな~
(百会が開いている=通電中)
という時に
(パラミッタ中)

放電する 指先から
(ラムちゃんか?!)

個別にONOFFできる
コンセントタップ
青い火花が散る。

照明のスイッチも
青く放電。

でも静電気タイプじゃないので
バッチっとなったりしない。

音はせずに光のみ。

電気会社から流れてくる
電気と反応?

スイッチ入れるときは
出力OFFで
いどまなければならない。
「パチッ」と。

宇宙エネルギーを
上手に取り入れて
携帯の充電ぐらい自分でできるような
技があったりしてね?!

おもしろそ~。
研究してみる!


生と死のホモトピー

布団にカバーをつける事
布団のある一点とカバーの一点を
接点としてとりつける。

するめを焼くと
くるんとそる。

そそぐワインの
ボトルからグラスへ

床のホコリが
吸われて掃除機の中。

救急車が自分の右から左へ
ドップラー。

砂時計の砂が
細い穴から上から下へ。

リバーシブルジャケット。

中と外が
逆転感覚。

外にあるべきものが
中にあり

中にあるべきものが
外にある。

瞳の奥に
宇宙が見える。


忘れる幸せ

前世なんか忘れちゃって
いいのかもしれない。
プレイバックすると
嫌な気分になる。

嫌な事は忘れていいにしよう。

学んだ事だけちょっこと
覚えておけばいい事にしないと、
円滑に作業でけん。

ダウンロード画像は
観終わったら削除。

宗教家や僧侶は
大変だ。
毎日こんなこと考えてたら
魔がさす(わたしは未熟だから)

書物から得る情報は
他人の考えだ。

自分の感じる世界だけで
いっぱいにする。



カリウム同位体とシルバーコード

松果体石灰化説がある。
もしやカリウムかもしれない。

わたしが通電(※銀の角参照)したとき
百会から銀の角が出たイメージがある。
(鬼ではありません)

魂と肉体を繋ぐコードの色は
「銀色」

カリウムは「白銀の金属」だ。

アルゴン40カリウム40

禮404040上下404040禮

インディゴチルドレンと前世

インディゴチルドレンの
タイトルは使っているが
いまいち定義はわかっていない。

自分は前世の記憶があるから
ちがうのかな?

今回深く探ってみたら
つらい過去をおもいだし

胸が詰まった。

でも、どうやら
魂は一人でやりくりしていない。

まったくちがう
2人がいる。

それをまとめるのが
本当のじぶんなのか?

わかったことは、
前世は思い出さない方がいい。
古ければ古い記憶ほど
残酷だ。

学んだ事だけ
覚えていればいいのだろう。

なぜ般若心経新約したか?

なぜ般若心経新約
しようと思ったかと言うと、

この世は「ある」。
超あるある世界だ。
おばけもあるし、UFOだってあるよ。

「なし」ではない。

この現実は幻ではない。

苦しみもあるし
哀しみもある。
楽しさもある。

「空」を「ない」と
訳すと
すっきりしない。

苦しみを感じない??
すべてなし?
あります!しっかり!

生きてるって
「感じる」ことだ。

だから経典内に
「空」と「無」で使い分けてる。

「空」=「超無限にいっぱい有」だ。

感じることの素晴らしさを
体感することが「生」だ。

「苦難の対処」「現状打破」にはまず
「理解」だとおもう。
現状の理解・システムの理解・自分のことの理解

なぜ生きるかを
苦難はなぜあるのかを
理解できると
人は楽になる。

そのために瞑想する。
瞑想は自分の深い部分にはいり
ゆっくり考える。作戦を練るのだ。

わたしたちはここに
「考えに来た」と思う。

だから
この世は幻らしいから
な~んにも無いんだから
考えるのや~めた
悩むのや~めた。
とならないよう

しっかり現実はあり、苦悩はあると
思った方がいい。

考えてシナプスをたくさんのばそう。

と独断でごり押しするのであった。
ゴメーン。
アーメン。

新約「簡略般若心経」2013

簡単に歌ってみた。


この地球は「空システム対応型」で
循環アクアリウムなんですよ。

しかし、死後の「地獄」は
つまんないとこなんですよ。
何も無いし、学べないの。

だから、「エゴ」をなくして
「空システムの概要」を理解すると
地獄脱却!恐怖なくなります!

空システムの組織は4種類あります。

アクセスには
瞑想しかありません。
ゴーゴー瞑想♪
フレフレ人類♪
Good luck!

(馨三乗法師訳)

般若心経3章いっきにGO

新約「般若心経」2013

ここさいきん 
仏教集中学習期間だった。

しか~し
なにやら真面目、暗い
紺、重い、低い音。

ハッピー♪には
ほど遠い音だ。

(あくまでも自分感です。)
アワンわんわん。

春も来るので
今日で形を付ける!
ということで、一気にやっちゃうのだ。

3章~その1~
28.菩提薩垂(ぼだいさった)
29.依般若波羅蜜多(えはんにゃはらみった)
30.故心無圭礙(こしんむけいげ)
31.無圭礙故無有恐怖(むけいげこむうくふ)
32.遠離一切転倒夢想(おんりいっさいてんどうむそう)
33.究境涅槃(くきょうねはん)
34.三世諸仏(さんぜしょぶつ)

以下新約
28.この世で肉体を持って
29.「空システム」を習得できる者は
30.心に「エゴ」がないから
31.恐怖も感じないし
32.恐怖がないと「邪念」を遠ざけることができるので
33.空システムアクセス可能。
34.この世の意識・夢空想の無意識・高次の意識体
この3つが縦のつながるのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

3章~その2~
35.依般若波羅蜜多故 (えはんにゃはらみつたこ)
36.得阿耨多羅三藐三菩提( とくあのくたらさんみゃくさんぼだい)
37.故知(こち)
38.般若波羅蜜多(はんにゃはらみった)
39.是大神呪(ぜだいじんしゅ )
40.是大明呪(ぜだいみょうしゅ)
41.是無上呪(ぜむじょうしゅ)
42.是無等等呪(ぜむとうどうしゅ)
43.能除一切苦(のうじょいっさいく)
44.真実不虚 (しんじつふこ)

以下新約
35.空システムにアクセスすると
36.空システムの概要を得られる。
37.でね
38.空システム概要ってね
39.神トポロジーと
40.光トポロジーと
41.上トポロジーと
42.特上トポロジーがある。
(おお~、大まかに4網ですな。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3章~エンディング~
45.故説般若波羅蜜多呪 (こせつはんにゃはらみつたしゅ)
46.即説呪曰 (そくせつしゅわつ)
47.羯帝羯帝波羅羯帝(ぎゃていぎゃていはらぎゃてい)
48.波羅僧羯帝 (はらそうぎゃてい)
49.菩提  (ぼうじ)
50.僧莎訶 (そわか)
51.般若心経 (はんにゃしんぎょう)

以下新約
45.空システムのアクセスするために大事なことは
46.ぶっちゃけ
47.ゴーゴー瞑想!
48.とにかく瞑想なのよ。で、いつか繋がる。
49.人類よ
50.ファイト♪
51.叡智ゲットの「心得」です!

E☆N☆D

(馨三乗法師訳)

サトラーの準備体操「前世書出」

悟ってみたいひと。
「サトラー」

第3章~悟りの世界~の前に
準備体操が必要らしい。

それは
料理をするまえの
「台所のかたずけ」みたいなもの。

前世おぼえてますか?

みんな生まれ持った個性があるのは
前世があるから。

すぐわかる方法は
下記の項目をじゃんじゃん書き出す。

1.興味のある物・気になる物・何度も夢に現れるアイテム

2.嫌悪する事柄、物、人

3.気になる時代

4.自分のダメなところ

5.繰り返す失敗

※1番の物はできるだけたくさん書き出す。
これをみるとだいたいわかってくる。

わたしの1番の一部公開
「かんざし・黒漆の襖・寺・水…」
これだけでもなんかわかるでしょ。

前世の自分の課題をクリアしなければ
すすめないらしい。

GOGOパラミッタ♪

呪文と石

いろんな音がある

いろんな言葉がある

魔法の呪文や経文やタントラ。
ただの言葉や音ではないらしいのだ。



「石」がある。

大きな石がある。

地球にある大きな石だ。

石はたくさんの「情報」がある。

その情報を引き出す方法は
「呪文」の持つ「音の周波数」
それが「石の記憶」を引き出す「鍵」

まるでUFOを呼ぶときのような
神を呼ぶときのおおおお~のような
そんなかんじで

呪文が存在する。

29.依般若波羅蜜多

新約「般若心経」2013

第3章~悟りの世界~その1

29.依般若波羅蜜多(えはんにゃはらみった)

般若波羅蜜多=空システム
「依」=よりどころ、つまり

28から訳すと

この世で肉体を持って
「空システム」を習得するならば

です。




死者の書入門「喜のサンドイッチ」

般若心経3章は
「呪」の章。

「呪」ってのろいのこと?

なんだろう???

調べていくと、呪文、タントラに
たどりついた。

もっと調べていくと
「死者の書」にたどりつく。

この書は
簡単にいうと
「死の心構え」だ。

まだ詳しくないけど
きっと「意識のまとまるくん」だと思う。
※ブログ内参照↑

輪廻の解脱には
「意識のまとまるくん」に
なるための訓練が必要なのだと思う。

もっと楽しそうな言い方をすれば
この世は「苦」を学ぶ
大変な世界。

生まれるときも「苦」
数々の生きる試練も「苦」
老いて醜く苦しむのも「苦」
最後の死も「苦」

楽しいこともたくさんあるけど
「苦」のサンドイッチ

自分は楽しく良い人生でも
世界の「苦」は垣間見てしまう。

この一つ上の
「喜」のサンドイッチ世界に
行きたいと願う人たちのために
「死者の書」があるように思う。

新約般若心経訳後は
聖書の前に死者の書簡約にしよっと。

かゆいと欲はおなじ

蚊にさされたり

じんましんになったり

かゆくなったとき

掻く。

かいたところは
さらにかゆくなる。

傷がつくまえに
がまんすれば
だんだんかゆみもおさまる。

欲もおなじ。

欲を満たせば満たすほど
さらに欲は増す。

わかっていても
やってしまう

ぐるぐるまわる
輪のなかから
ぬけだす手立てを
先人の書物から
見つけ出せるかもしれない。

om mani padme hum

チャクラが泣く

体にあるチャクラ

チャクラは音を出す

それぞれ音階がある。

健康であれば
とてもいいハーモニーが聞こえる。

瞑想をすると
自分の体の音が聞こえてくる。

体という楽器。

手入れはしていますか?

いい音を出すための練習はしていますか?

地から天からのエネルギーで
チャクラが鳴り響く。

あなたに与えられた楽器。



桜の魔力

桜の木が
雄雄しく力を蓄えている。

不動明王のように
力強い木々。

「なんのために花を咲かせるの?」

「おまえしらないのか?」

「花を咲かせて人を呼ぶのさ」

「美しさに魅せられて人は無防備になる」

「その間に、エネルギーを吸い取るのさ」

「人間の気はすごいぞ」

「いい栄養になる」


・・・・「美しい」は
エネルギーを取る。かあ。

ご注意を。

第3章~悟りの世界~

新約般若心経2013

28.菩提薩埵(ぼだいさつた)

ボーディサットゥヴァ
体を持って悟る人

つまり、この現世で悟ろうと思ってる人。

この3章がいちばんお楽しみのところです。

悟ってみたいな~。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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