単色の不回転

オーラの色が
赤系統だけというような
単色および同系色だけだと

うまく回転しない。

人間関係が円滑とか
頭の巡りがいいとか
金回りがいいとか

色が揃うほどに
うまく回転する。

魂の色~オーラともいう。
そして身に着ける色は
反対色。
残像。

赤いオーラの人は
青を着る。

青いオーラの人は
赤を着る。

ベースカラー
男は赤 女は青
今はちょっとかわってきたかな?

体に着けない
目に見える色
インテリアとかは
補色。

足りない色を補う。

うまく回転するために
色をそろえる。

1人生で一色プラスがMAXなのかも。
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小物臭(こものしゅう)

「小物臭がする」と言われた。

ファブリーズでも消しゴムでも
消えない臭い。

「小人閑居にて不全をなす」

わたしがよくいわれたことわざだ。
小人はヒマだとロクな事を考えない。

客観的にものごとを
みるための広い視野。

それが空想であり
目に見えない世界だけど

それだけでは
研磨されないのだろう。

「今をうけいれる」

スピリチャリストが
いってるけど、

「目標を高く持って、
現状には満足しない」も
だいじなのではないかと?

こどもに諭された。

ずっと全速力で走り続けるのは
無理だけど
少し休んだら
また高い山に登ろう。

と決めた。

草食系にかわる新言語となるだろう。
「小物臭」

不穏な煙を感知する「第二ボディのクオーツ」

「不穏な空気が漂う」というけど
なんだかいやな煙が漂って、
わたしのもうひとつのからだの
振動数が乱れる。

検証するならば

みえないもうひとつのからだの
心臓のあたりに
クオーツがある。

時計を正確に動かす
「クオーツ」水晶ですね。
気化水晶らしきものがある。

普段であれば
そのクオーツは
正常な動きをする。

しかし、「気」に乱れが生じると
クオーツの振動が異常な動きをする。

それが「野生の勘」

動物も植物も昆虫もみ~んなもっている。
第二ボディの「クオーツ」

地球も水晶でできている。

水晶は時計を動かすように
私たちを動かしている。

ガーゴイルの暴走

だれかが
竜の首を絞めている。

くるしさに
気が乱れている。

ガーゴイルが
騒ぎ出す。

「バルス信号」DNA操作は松果体から

人格が変わるとは?

昔、男女がひょんなことで
魂が入れ替わる映画があった。

魂が変わると
しぐさからしゃべり方
表情、考え方
すべて変わる。

それはさらに
表情筋などを変え
顔つきもかわる。

悪霊に取りつかれた人なども
症例になるだろう。

それらのように
DNAは松果体に送られる
信号で変化する。

DNA操作は
シャーレ、顕微鏡、ピンセットなどは
つかわない。

わたしたちは
ホルモンという内分泌物で
肉体を操っている。

松果体「まがたま」で生成。


ホルモンは一滴で
25mプールいっぱいの水を
変化させてしまうほどの
威力を持つ。

松果体の受信する「信号」
それは「パルス信号」

高次元パルスなら「バルス」かな?

DNAの進化は
松果体から
「神の信号」を受け取ることで
はじまる。

※余談
「バルス状態」とは?
サーバーの高負荷状態を指すだって~。

「明るい」と感じるすべてに神がいる

だれかから
教わったわけではなく
知っていることがある。

昆虫も植物も動物も
人間も…。

あたりまえのように
しっている生きるすべ。

いま、
波打つように
心に響く教えは

「明るい」と感じる
すべてに神がいる

という波だ。

その波はほんの微かな波紋となって
世界に地球に広がっている。

太陽の光はすごく「明るい」
蛍光灯も「明るい」
ロウソクの炎も「明るい」
ホタルの光だって「明るい」
あなたの笑顔も「明るい」
情熱も「明るい」努力も「明るい」
いのちも「明るい」

すべての「明るい」と感じるもの
すべてに「神の波」がある。
神の周波数が混ざっている。

色を感じるとは
神を感じるということ。

「明るい」から色として見える。
暗闇に色はないからね。

神の存在を
視覚で感じることのできる
最高の贈り物
「色」と「光」

パズルのPieceと心のPeace

人間は

それぞれが
大きなパズルの
一つの断片のような存在

似ているようでも
みんなちがうピース。

あなたはあなただし

他人のピースが
よくみえても

他人のピースにはなれない。

そういう形に生まれついたのだから
かわることはむずかしい。

でもね、色は変えられる。

自分の好きな色に
変わればいい。

他人の形を
うらやんだり
気にしたり
比べたりする時間があるならば

その時間を
自分の形と向き合って
ステキな色を重ねていこう。

形にとらわれないで
自分の色をきれいに丁寧に
塗っていこう。

形にとらわれなくなったとき
心に平和がおとずれる。

ハイジ病

空が狭い、土がない
都会が苦手だ。

雑音が多い
気が流れない
龍がいない

どんどん自分が
弱っていく。

都会に住んでいた時は
エネルギー源を絶たれた
ロボットのようだった。

アルプスの少女ハイジが
かかった病。

交信できない病
(オフライン)


生まれ育った家の北側に
広い空き地があった。

昔、沼だったという。

鉄工所の廃材置き場だったが
住宅街で騒音被害のため
ただの空き地となった。

名前もあった
「あべてつ」

夢につづく場所。

まるで大好きだった恋人の様に
その空き地が大好きだった。

毎日、幼馴染と遊んでいた。

今はもう家が建ってしまった。
(ユーミンのうたみたい。)

空と大地が通電する場所
わたしには
北側の広い土地が必要だ。

今の家は北側に畑がある。

大きな縦の流れが
わたしに光と力を注いでくれる。

無駄遣いな浦島太郎

浦島太郎がいった異次元
「竜宮城」

3日のつもりが
50年か100年か?
わすれちゃったけど

5分だと思ってた空想が
30分経っていた…

30分ぐらいの作業が
3時間も経っていた。

など、浦島タイム適用事例だ。

よくよく考えてみたら
睡眠時間も30分ほどの感覚が
7時間も経っているではないか!

竜宮城では時間がゆっくり?
な~んて甘いものではない。

時間が「無い」ところに
いっているのよ。(きっと)

浦島時間=無時間

芸術家が100歳だとしても
「浦島時間」大幅適用だから
意識年は30歳ぐらいだろう。

気が若い人は
「浦島時間」乱用ですな。

無時間というと
「タダ」みたいでお得感があるけど
時間差が大きいという事は

「現実時間」と言う財産を
大きく浪費するものだともいえる。

ほどほどにしないと
時間がもったいないね~。

あっという間におわっちゃう
楽しい人生は。

風が運ぶ音

カンカンカンカン
遠くの線路の遮断機の音が
風に乗って聞こえてきた。

すごく遠くの音だ。

風が音を運んでくる。

風ってなぜ起こるの?

気温差によるもの?

あったかいと寒い
光と影
+と-
NとS

2つの反作用が
回転を起こす。

回転が振動となって
音を作る光を作る

空気を動かす

人を動かす

時間を動かす

たくさんの
+と-が
回転数を上げる。

とてもかんたんな
しくみで
わたしたちと
わたしたちの宇宙は
成り立っている。

それを操る時が来る。

カミナリと時空間の歪み

昨夜はカミナリすごかった~

カミナリがなると
わたしの妖怪アンテナが
総立ち!

頭の毛が
全部逆立ちそうになる。

高電圧・高磁場
大きなエネルギーが
時空を歪ませる。

人類が意識を
持ち始めたときから

このときを
まっていたと

だれかが歌っている。

水面に映っている自分は
本当の自分ではない。
幻想だ。そこをいくら眺めても
本質にはたどりつけない。

本当の自分を
見つけ出す時がいまだ。

みんなが見守る中で
わたしたちは生きている。

異星人のプレゼント「金(Au)」と古代遺跡

金(Au)はどうやってできた?

異星人が金を探しに
地球に来ていた?

なんて話は、あたしは信じない。

異星人がつくったんだ。
地球産金。錬金術で。

伝導率の高い
粒子の細かい金は

3次元ぽくない。

単体で存在する。

高度な文明の技術作品。
失敗作は銀だね。

だから「山の地表面」にあったんだ。

交信に、離着陸に
必要だったから、金が。

古代遺跡と金。

昔の人は最初に
山の地表面から金をとった。

山の表面から
山の中にしみ込んだ鉱脈。

川に流れた砂金。

知らないだけは地球人。

高度な文明のプレゼント。
彼らはAuをつくれるんだ。

日本人はその末裔。

~という空想物語~

※今、佐渡金山について研究中。
日本の金銀山はすごいよ~。

「磁力の音階」天と地を繋ぐ力~scalar

フレミングの法則
たしか、手を使ってやってたな?
電・磁・力
わすれちゃった。というか
興味なし。

でもでも
回転と異次元に磁力がかかわっている。

磁力も光の一部らしいから。

彼らが言うには
磁力に音の階層があるという。

磁力にドレミファソ~♪
物理と音楽セット学習。

ならったフレミング以外に
上下や放射状の
力があるらしい。

音のプラスマイナス
白と黒の鍵盤。

NとS

音を奏でるように
UFOは異次元を飛行する。

GMテスラ通信73

技術者集団意識がある。
輪廻にかかわらない
別の次元の放浪者。

良いとか悪いとかいう
概念がない集団。

できるかできないか
というような

0か100
白か黒

スターブレーカー

銀色の繊維

気が乱れる異次元通信。
これをやると、すさまじいラップ音の大騒音。
磁気のぶつかり合いがある。

でも知りたい

「回転と時空間の関わり」について

できれば白のテスラにききたい。

SUAGN 88

空想劇場~幻風景「オーロラ空間」

幻の不思議な世界の物語。

その世界の
わたしはかたまって
存在していない。

わたしはわたしという
概念をもっていない。

とても自由で
人型ではない
布のような存在。

でも意識はある。

わたしは色とりどりの
オーロラのような布を
どんどんつくりだす。

その世界には
色とりどりのオーロラの布だらけ。
それらは振動している。
歌いながら踊っている。

それらもわたしであるし
べつのものでもある。

布みたいな存在を
また外から見ている存在でもある。

そんな幻のオーロラ世界。
まばゆい光と色の混ざり合う原風景。

わたしたち人類は
個としての意識を持ちながら
オーロラの光の一部であるという
大きな感覚を体験することができる
尊い存在である。


頭蓋骨内部の閃光「脳光る病」

夜、カーテンを閉めて
布団にもぐっていた。
光ははいらない。

いきなり
頭蓋骨の後頭部全域に
ピカッと閃光が走る。

洞窟で花火をあげたみたいだった。

「頭の中が光った」と
おもったら
「ゴロゴロゴロ~~ン」とカミナリ音。

カーテンを開けると
カミナリ様が来てた。

目で見えない光を
後頭部が感知する。

脳が変化している。放射能のせいか?

このような症状がある方は
是非ご一報ください。

「脳光る病」です。

残像ミステリー

残像訓練は、今や趣味となり
もうおもしろくて
しかたないが、

やりすぎかもしれない。

残像も変化していく。

光を見る→残像が見える→その残像の残像が見える。

裏の裏をかいたミステリーのように
複雑になってしまった。

「太陽が目に入った」

「緑の太陽がいっぱいだ~」
(太陽の残像)

「あれ?残像の太陽が色が変わってきたぞ!」
「ピンクの太陽に変わった!!」

それが10分以上続く。

それだけなら
まだおどろかないが、

駐車場の大きい街灯のひかりが
膨脹したり縮小したりみえる!
そして光の真ん中に黒い小さな●
わ~目がみえる~!!
デカいめだまおやじ。

脳がおかしくなった。

残像の滞空時間の長時間化が
視覚のタイムラグを起こしている
のが原因だろう。

光が生きているように
みえる。

残像が動き出す。

まざりあう神々~八百万(やおよろず)

もうすぐ節分
節分はとても大事な日。
ここから始まる。

で、豆まきセットのとなりに
バレンタインチョコ特設コーナー

古来のものから
新しい物まで
なんでも取り入れる日本人。

さすが八百万の神々を
あがめる民族。

でも、きっとそれが大事。

赤だけではだめ、
青も黄色も緑も…
どんどんいろを
集めていくことが
大事。

全部の色を集めて
白になる。
きれいな虹色を放つ
白い光になる。

日本人は知っている。
無意識で知っている。

兼業脳家「右脳政党」

右脳が
主導権を握っている
政権下では

脳内で分業化が進んでいる。

「車を運転しながら落語を聞く」
という仕事を

運転を左脳と身体にまかせ、

右脳社長はのうのうと
あぐらをかいて落語を堪能している。

意識は
「落語を堪能していたら
目的地に着いた」しかない。

その間の運転していた事実は
まったく意識に上ってこない。
(ちゃんと交通ルールはまもってます。)

仕事もつまらない単純作業時は
テレビ番組や動画の内容を聞きながら
してる。(見ることは2つはみれない)
脳は「テレビ番組を聞いていたら、仕事ができた。」
という二人の自分が
別のことをする感覚がある。

左脳が奴隷のようだけど
優秀なのは左脳。

右脳社長はつまんないことが苦手。
好き嫌いがはげしすぎ。

いちいち右脳社長に
日常の雑事を知らせると
円滑に仕事がはかどらない。

右脳社長の苦手な作業は
左脳のみで対応しております。

おっ
まさか、これは2重人格予備軍?

チャネリングケーキ

「そのあやしい話の元はだれかが話をしてくるの?
日本語で聞こえるの?」
(チャネリングはどうやっているのか?)と
母がわたしに質問。

「???」

わたしは目に見えない存在達と
言葉で会話はしない。
ましてや日本語なんて使うわけない。

「じゃあどうやってわかるの?」

「う~ん」

映像と…

言葉では説明しにくいが
数字羅列を見たときや
色の配色を感じたときのような、
一瞬でスキャンする手法というか、

ハンコをポンと押すような

そんな伝達方法が存在する。

そのハンコをポンと押されると
胸からじゅわ~と味がしみてきて

舐めてると味がだんだんわかる
かわり玉のような。

そのハンコポン伝達は
すべてを網羅している。
映像も内容も…でも言葉はないな~

どうやらわたしは
言葉は使わない世界を知っている(気がする)

「言葉を使わなくて
どうやって会話がなりたつの?」と母。

「う~ん」

「ハンコの種類がいろいろあるというか~」
「地上絵みたいなマークにいろいろ意味があるっていうか~」
「形の配列の周波数に意味があるというか~」

「わかんない」(母)

わたしもどう説明していいか
わかりましぇ~ん。


気を集める指技

わたしは
体に入っていない。
上空に漂っている(かんじがする)

中心は〇
そこからもやもや
ふわふわなんか煙がある。

からださんは
仲間。
わたしは頭の上から入って
見ている。

この次元を。

体は地球ともくっついている。

エネルギーの一部は
地球からもらっている。

体さんから
気を出すとき(煙ぽいもの)

中指からだす。

中指は中心とつながっている管。
ハート(魂)に通じている。
手相も縦断。

で、中指をすこしだけ
人差し指にのせる。
人差し指は大地の力!助力だね。

他の指はゆるめる。

チョキの
「中指」と「人差し指」仲良しバージョン。
※中指と人差し指の長さを先頭でそろえる。

「かとちゃんぺ」にもにてるかな?
鼻下では使用しないよ。

これを両手する。
するとすごく集中できる。
気が集まる。

自分が集中する時
手がこうなっている。

おためしあれ。
副作用はありません。

右脳の一部に「安全装置」

ガスコンロに
安全装置が義務化された。
2008年10月。
以降は安全装置がないコンロは
販売禁止。

我が家コンロは
3つのうち1つだけ
安全装置がある。

すごく便利だ。

鍋が熱くなりすぎると
自動消火。

吹きこぼれて
火が消えたら停止。

これなら
鍋が焦げなくて安心。

料理の危険度が
グッと下がった装置だ。

ただ、火やガスの怖さや性質を
まったく感じられなくなったとも
いえる。

「右脳のフル機能」は取扱に
危険をともなう。

ある時代から
右脳の一部に「安全装置」が義務化
されたのだろう。

この安全装置が装備されていれば
外的な見えないエネルギーの
影響を受けにくい。

しかし、
自分の見えないエネルギーを
自由に操ることが難しいのかもしれない。

地球人もずいぶん進化してきているから
もう外してもいいころではないかな?

多少危なくっても
見えないエネルギーを
感じるってとても気持ちいいのよ。
怖いけど素晴らしいの。

光の大演奏会。

「安全装置除去法」
ただいま研究中。


自家発電「ゆうえんち」

不思議な世界を
探究している人を
探していた。

自分と同じような事
感じて、考えている
ページを探していた。

けど、
ぴったりフィットがなかった。

ならば、
自分が先に作ればいい。
自分が探していたページを…。

青い魅惑のマイページ(自己陶酔型だな)

今日はどんなこと書いてあるかな?
へ~、ちょっと変人だな~。
わっ、そこまで書く!?
わくわく。びっくり。???!!!。

休日はやすみらしい…。残念。

この青いページが
今、楽しみにしているページだ。

なりたいものになればいい。
ほしいものは作ればいい。

人間は自家発電ゆうえんち。

楽しいことは自分で作る。

自分自身がエンジョイランド。
フリーエネルギーで運営中。

意識を操る術

人間の手を
横に伸ばした80cmほどの
ところに厚さ20cmぐらいの
フラフープのような輪がある。

それがぐるりと右回りに
回っている。
人間のまわりに
土星の輪があるようなかんじ。

その輪に自分の意識を
乗せる。

ターゲットの人の輪の回転にあわせて
自分から出るモワーッとした
煙みたいなものを
まぜる。

するとその人に
わたしの一部がまざる。(意識の一部よ)

とても演奏がしやすくなるの。

※注、悪い煙は混ぜないように。

魂の周波数をあげる方法

いい人になると
魂レベルがあがる?

そうかな?

となると
優しく規則正しくまじめで
愛や思いやりのある人?

それでレベルが上がるかな?

わたしはそれだけでは
だめだと思っている。

必要なのは「魂に圧力をかける」だ。

まるで岩からダイアモンドの
結晶をつくるみたいに
圧力をかけることだと思う。

苦難とか苦労ともいう。

でもいやなことではなくて
自分が得意な事、好きな事
飽きないで出来る事を
一生懸命がんばることだと思う。

まずやることは自分の魂と
会話すること。
何が好き?何をやっている時が魂が喜ぶ?

聞いても分からない時は
いろいろやってみる。
実際にやってみるといやなことは、すぐわかる。
体に異変があるから。
やらないとわからない、わからないと
先に進まない。

みつかったら
それをとことんやる。
不思議と得意な事は時間も身体も
味方をしてくれる。
そしてがんばる!
がんばるとたのしい。成果があるとうれしくなる。
うれしくなると、もっとがんばる。
そこにまつわる苦難も乗り越える力もでてくる。

魂が燃え尽きるほどに圧力をかけ、
形になってきたら研磨する。

そのダイアモンドは
みるものに感動をあたえるほど
光り輝く。

がんばるとがんばっているひとの
気持ちがわかる、すると
やさしくなる。
やさしくなることもがんばる。

一生懸命
「ひとつの生」に命をかける。

あたしももっと圧をかけねば…
UFOにのれないわ。

天女になれない低速回転

象と小鳥の
心拍数がちがうように

魂の周波数の高低で
回転数が変わる。

周波数が低いと
回転が遅い。

周波数が高いほど
回転が速い。

いろいろ教えてくれる
999さんは
すごく速い。

999さんの
まわりにある
虹のギザギザした
輪っかに
つかまって
どこかにいっしょに
いこうと誘われたが

その回転数の速さは
尋常じゃない。

わたしはまだまだ
異次元の旅はできない。
未熟者だ。

クールダウンに
かなりの時間をついやした晩だった。

本質が外輪にある

人でも物でも
すべての本質が外輪にあると
999がいう。

わたしの5dメガネが
ものの外輪をビリビリみせる。

人であれば
手をひろげたぐらいのところに
本質があるのだという。


「意識」は「体」をあやつれる。
そして「強い意識」は「他の身体」も
あやつれっるという
ちょっと怖い講座だ。

そのみえるビリビリするところが
「的」なのだという。

新講座999は
高度すぎる。

二重視覚5Dメガネ

まえにドクロさんが
いっていたビリビリした言語。

物には二つの見え方がある

★一つは通常の見方
★もう一つは
ビリビリした見方。

最近、
このビリビリした言語というか
視覚と言うか…が
見えるときがある。(一瞬)

まるで5Dメガネ(?)を
いきなりかけたような世界。
ビリビリしている。

まだその本質は理解していない。

いまのわたしは

階段を上った先の踊り場で
やすんでいる状態だから。

この先の階段をのぼるには
かなりの高度な技術と
強靭な精神力がいる。

へたに上ると
肉体は滅んでしまい
魂は燃え尽きてしまうだろうから。

キーは
「高速回転」だ。

異次元は差別の世界

この3次元は
とても情け深い世界だ。

異次元は情け容赦なし。

数値に分けた厳しい世界。

感情など入るすきはない。

すべてが
周波数の数値によって
わけられる

差別の世界。

混ざる事のない
厳しい世界。

はみ出してる脳~スーパーシナプス君

蜘蛛は脳が発達しすぎていて
足にまで脳がはみ出ているという。

人間の脳も
頭蓋骨からはみ出ている。

首に?
いや
空気中に神経細胞が
はみ出ている。

新しく出来た
大脳新皮質の作り出す
シナプス君。

目に見えない
イオン製造をしている。

このシナプス君は
頭蓋骨内に収まりきれない。

それがはみ出した脳。

どうやらそのはみ出た
脳がいろんなマジックを
みせてくれる。

触ってみて!
自分の頭上のはみ出た脳を。
聞こえるよ!
無意識のおしゃべりが。

予防注射で手が動かない

小学校の時
インフルエンザの集団予防接種があった。
(後に、効果がない事が統計でわかり廃止)

打った後、「動かさないように」と
言われ、わたしは自分の腕に
「動くな」と命令をくだした。

すると
どんどん腕は重くなり
「おかしいな」と思って
腕を見ると
真っ青になっていた。(ゴムでしばったみたいに)

予防注射のせいではない。
自分が自分の腕に命令したせいだ。

このとき、「意識」って
すごい命令力があるのだと
大発見。

だから「病気」は
意識が命令をくだしてなるものと
思った。

どこぞの人体実験で
目隠しをしてベッドに寝かせ
「これから、手首を切って、したたる血が
バケツがいっぱいになったら
お前は死ぬ」といい、
手首を切ったふりをして
(痛みだけで切れてはいない)
バケツにポタンポタンとしたたる音を
聞かせていたという。
するとその人は本当に死んでしまったという。
※多少ちがうかも。調べてみてね。

「意識」というのは
妄想を現実にしてしまう力がある。


※予防注射は打った年になるというよ。
流行らすためのツールだね。

嘘が奏でる不協和音

不協和音が
かなり苦手だ。

あるピアノコンサートで
不協和音の曲を聞いたとき
(とてもうまいピアニストだったが)
ホラー映画より鳥肌たった。
心を病んでる人の抽象画をみているようだった。

わたしは
「腹」と「口」が
違う音を出す人が苦手だ。

腹では「嫌だ」と思っているのに
「口」では「良い」というように

その二つの音は

「嘘」という不協和音を
奏でるのだ。

その不快さは「ホラー」だ。

ただ、腹が「良い」「好き」のような
良い音の時は
口で雑音をいったとしても
以外にわるくない。
リコーダーにカンぽっくりみたいな。
まぬけでかわいい素朴な音。

腹で悪いことを思ったら
「悪い」と言おう。
本当のことは気持ちいい。
悪い音だけなら、まだ悪くはない。

混ぜるからきもちわるい。

黒焦げのホットケーキに
シロップをかけても
焦げた味は隠せない。

本当のことを言って
そこから変わっていければいい。

電磁力と光子「ギザギザの光輪」

光って磁石のような力も
あるのだという。
というか
磁石の力も光なんだと
だれかがいう。

日章旗のように
+と-が交互に
光が回っているのだという。

わたしも最近
光がキリストの絵の様に
光輪がスジになってみえる。
光っているところは+で
光ってないところが-で
ギザギザ スジスジなの。

タイムショックのよう。
ストップウオッチのよう。

どうやら光は磁力であり
電気もつくるらしいよ。
重力だってあやつるかもね。

人生はオルゴール

オルゴールって
中の金属が
ちょっとずつ突起していて
順繰りと回ることで
音を鳴らしていく。

人生も
生まれる前に
奏でる曲をきめて
そして順繰りとやってくる

苦難と言う突起を
乗り越えることで

音楽を奏でている
のではないだろうか?

だいたい12年で一回り。

突起は
同じ12年分だけど、
それが分かっていれば
だいたいどんな突起か
わかる。

最初のころは
苦労した突起も
3順目だと
そのときの失敗をもとに
乗り越え方も簡単になる。

奏でる音も
和音になったり
オーケストラになるかもしれない。

自分で決めた曲を
美し奏でるために

12年のサイクルを
離れたところから見つめなおすと
答えが見つかるかもしれない。

突起が乗り越えられなくて
とまったままでは、音が出ないよ。
超えていこうよ。

人生はオルゴール。
めいっぱいねじを巻いて
いい音を鳴らそう。

心の朱雀炎2

やさしさと強さと破壊

私はとても強い。

ずっと弱いと思っていたのに
すごく強くなっている。
いつのまにこんなに強くなったのだろう。

私に内在する「力の種」は
とても小さいのにすごい力がある。

そばにいるひとを
焼け焦がさないか?
破壊してしまわないか?
とても心配だ。

わたしは誰かのためにと
思えば思うほど力をつけていく

しかしちゃんと誰かのために
なっているのだろうか?

わたしは自分の力を
どうやってわけてあげればいいのか
わからない。

ありあまる力を
人ではない何かに流していかなければ

私はわたしをも
朱雀の炎で破壊してしまうだろう。

きょうはいっぱいきてる

きょうはいっぱいきてる
おおきい船がいっぱいきている

意識のゲシュタルト崩壊

わたしは「右」と「左」が
混乱している。

「お箸持つ方が右だよね。」と
右手をギュッとして
右を確認する。

幼稚園レベルなのだ。

とっさの判断は
必ず左右逆を言う。

言ううだけでなく
「右に曲がれ」で
必ず左に曲がる。

完全に
脳が「左右を逆転」している。

かといって
字が左右逆転にみえたりはしない。

ただ鏡文字を書くのは得意だ。

だから、「せ」ってこんな字だったっけ?
とゲシュタルト崩壊がおこるのも
日常茶飯事。

ただこのまえ
ディープな瞑想をしすぎて眠ったとき
おそろしいことに
朝起きたら
「ここはどこ?」「わたしはだれ?」なら、まだしも
「?????」まったくの「無」の状態。
自分が「なんなのか」がわからなかった。

「意識のゲシュタルト崩壊」だった。

「意識がない状態」で「体が目覚めた」のかも。
※1分ほどでもどってきた。植物人間体験だね。

深酒&深瞑想はほどほどにしないと。

音のお賽銭「下界システム」

*ハイ、下界システムセンター
お客様相談係でございます。*

あの~、知人のAさんの心のお賽銭箱に
「あたしの心を込めた音」を
プレゼントしたんですが、

自分の賽銭箱にもどっさり
戻ってくるというか?
入って来るんですが?

Aさんの賽銭箱は
あまり音が入ってなくて
多くしてあげたいのですよ。
Aさんにちゃんと届いているのですか?

全額あげてください。

*大変申し訳ございませんが
下界のシステムは
そういうシステムなんですよ。
「自分があげたものは自分にも帰って来る」という。

だからAさんも
お客様のしていることに感銘して
自分も他人に音のプレゼントを始めたときに

心の賽銭箱に
音が増えるシステムなのです。

「悪い音」も
多めに帰ってきますので
お気お付け下さいませ。*

「そうなんですか~」
「システムなのですね。わかりました」

*「ハイ、また何かありましたら
お気軽にセンターの方にご相談ください。*

意識の姿「王様はロバ」

他人の「意識世界に住む」住人が
見える時がある。

朝礼の時
隣の人の「意識に住む住人」が
わたしの脳のクリップボードに
入ってきた。

その人の周りに
5才ぐらいの小さな子供が
ぐるぐる回っている。
これは怖くなかったけど
すごいくっきりみえた。
パタパタ足音まで聞こえた。

こわかったのは
友人の女性が具合がわるいから
気功してというので
ちょこっと触れたら

暗闇の部屋に髪の薄いやせている
スーツのおじさんが体育座り
していた。

「わっ」
おもわず叫んでしまった。

正直に言えなかった。
肉体は可憐な人なのに
中におじさんがいた。

まあ、あたしもおじいさんが
存在しているから
人のこと言えないけど。

30歳過ぎると
この意識内の住人が
顕著に表れ始めてくる。

おもしろいけど
つい、本当のことを言ってしまいそうで
「王様の耳はロバの耳~~~~」

からだは意識の遠隔操作のロボット

あなたはどこにいますか?

あなたという意識はどこに
存在していますか?

どんなかたちで?

胸に
手を当てた人は
「心臓」?「肺」?
その細胞のどのあたりが
あなたですか?

頭に
手を当てた人
「前頭葉」?
「神経細胞」?
どこですか?

からだにはきっと
あなたは存在しない。
あなたという意識は肉体にいない。

あなたのからだは
精密に出来たロボット。
意識に遠隔操作されている
微生物でできたロボット。

「意識の世界」の住人達

わたしの意識は
「わたしの世界」という
異次元界に住んでいる。

最初は狭かった世界も
どんどん場所を広げていって

今は無人島ぐらい
あるのかもしれない。

そこに
わたしがいっぱいいる。

小学生ぐらいの男の子。
その子はおもしろいことを
どんどん考えつく。
私の半分をしめている。
「赤い333」

あとは、
やさしい女の人。
異国のガウンをきている。
彼女はとても大きい。
ビッグガール。
飛ぶことができる。あまり歩かない。
はた織りをしている。
やさしくてとてもきれい。
でもこわがり。でも一番強い。
「ピンクの4444」

陽気な青年。
この男はチャラチャラしてる
コメディアンな3枚目。
調子に乗りすぎるけど
シリアスな時に救われる存在。
「黄色の2」


仙人のおじいさん。
講釈が大好き
真面目な裁判官のような存在。
なんでも知っている。
白い服と黒い服がある。
「111の銀」

花魁のおねえさん。
派手な装いのわりにクール。
性格は板前さんか漁師のようなんだけど
花魁なの。あでやかなちょっとこわい女。
度胸はぴかイチ!カンも抜群!
「青の5」+「マゼンタの4.5」=紫

黒猫
花魁のおねえさんが飼っている。
あまり言う事をきかない。
特技/海をあるく


海があるのでたくさん魚がいる。
最近イルカも仲間入り。
「水色1.5」


ネバーエンディングストーリの
ファルコン。
布にもオーロラにも変身する。
ピンクのおねえさんの作ったもの。
「緑の7」←これは感覚周波数めやすです。

鳳凰
朱色の羽の長い鳥。白い時もある。
羽が超豪華。
調子が良い時だけ空を飛ぶ。
調子が悪いと分裂してカラスになったり
ダチョウになる。


刺したりしないけど、なぜかいる。
うるさいときもある。
島をまもっているのかな?


黄色いくまちゃん。
このくまちゃんは
いろいろみんなの意見をきいたりする
仲介役。ガイド。
「12222金色」

わたしはこのメンバーで
周波数の旅をしているのかもしれない。

※最近巨人のおじさんがゲスト入り。
だれよ。勝手にはいってさ~。
実は偉い人だったりして。
たまに客もくる。

全部の色が4つ揃うと
UFOがもらえるよ!

だったりして~~~♪
早く欲しいよ~。

異次元の旅人「空き領域」の移動

やっぱり
いろんな次元があるの。

3の中にも
いろいろあるけど。
3.1とか3.8とかね。

でも
5の世界や

6の世界は「枠」が違う。

その枠を超えるには
乗り物がいるみたい。

5とか6とか7とかの
枠世界の間には

通路というか
隙間と言うか

頭の中のクリップボードみたいな
作業メモリのような
「空き領域」

「使用領域」と「空領域」がある。

「空き領域」は
区間の移動する道路のよう。

頻繁にUFOが夢に出るのは
時空間を行きかうものを
見ているのだろうか?

きっと何億種類のUFOが
空き容量を行きかっているSFさながらの
世界があるのだろう。

今までは
きっと忘れなければならない
情報であり、
言ってはならない情報だったのかも。

言っちゃってるけど。
逮捕しないでね。

神様とUFOコンタクト

かしこみ かしこみ
もうまおす~~~っ

おおおおおお~~~~~~~つ
ぴ~ひゃら~~(笛)

昨日、会社の新年のお祓いがあった。

神主さんの
おおおおお~っという声で
神様が来る。

うんぬん…お祓いがあって。

で、おおおお~~~っ
ぴ~ひゃら~~(笛)で
帰る。

このおおおおおお~っていう音源が
異次元と通じるの。
来てもらう時バージョン。

わたしはUFOを呼ぶとき
「お」を使う。

正当な
UFOコンタクティアでは
ないので
自己流通信です。
流派は「カオ流」
音域はドとソを使う。

それでは行いましょう。
「カオ流」奥義UFOを呼ぶ

ド~~~~~~(4秒ぐらい) 
ソ~~~~~~(4秒ぐらい)
「お」の口を奥行きのある響く声でお願いします。

これを、気のすむまでやる。
だんだんテンションが高くなってくると
向こうから同じ音が聞こえてくるの。
(自分は聞こえる)

それが、ド~♪(2秒)ソ~♪(1秒)みたいに
感覚を変えてくるの。
で、
そのオウム返しをする。
「かえるのうたが~♪」みたいに。
(輪唱?りんしょうって輪なんだね今知った。)
ドドド ソソソとか
ド~ソ~~~~~~~~とか
いろんなパターンを返してくるんだけど
それをすべて真似して返すの。(こだまです)

それを朝昼晩する。

すると夜来た。
感動だった。目で見えただけじゃなくて
音もいっしょだった。ド~ソ~って。
娘もきいた。友人も見た。

こんなバカらしいことを
本気でやっているのは変人だろうけど。

いってしまった。
(家族以外は内緒にしようと思ってたが)
興味ある方は是非体験ください。

すごいよ~!!!!!!

神主さんもやっているのだから
まがいもんじゃないです。(かな?)
UFOコンタクティアの方々
NEW奥義にどうですか?

酒神のウイルス「生み出し病」

正月6日間
酒が効かない。

わたしの遺伝子のなかの
アセトアルデヒド脱水素酵素 (ALDH) は、
塩基配列グアニンを2つ持っている
GGタイプ(酒に強い)

アルコールを飲んでいるそばから
分解していく。

しかし大量のアイディアを
じゃんじゃん出して
仕事をしてきたときは

脳がアルコールを
「まあ、どうぞお入りください」と
快く侵入させてくれる。

ところが
創作ちょびっと日は
「おととい来やがれ!」、だ。

水と同じ。
酔うことを許してくれない。

「ああ、はやく仕事がしたい」
正月の感想だった。

文章は書いても書いても
描き足りない。

一日中やっていいなら
毎日100ぐらいの
描くことがある。(自己満足の世界だが)

「生み出し病」

何かを創作していないと
気が変になる。
不思議な病がある。

酒神の遣い人が
かかる病。

眠り温泉「天の極楽湯」

朝の私は「★FULL充電★」

目が覚めたと同時に
50m走をダッシュできる
充電ぶりである。

体の芯は
ピンッと一筋の
あたらしい白い光が入る。

手の先から足の先まで
ポッカポカで
まるで温泉に入ったみたい。

現実でも温泉は大好きだけど
眠り温泉ほどの
あたたかさは感じられない。

どんな怖い夢をみても
この「温泉感」は必ずある。

眠り温泉「天の極楽温泉」

赤ちゃんや小さな子供は
眠くなると
温泉につかっているような
ぽかぽかになってくる。
ウトウトしながら温泉入っているね。

温泉の入り方は
赤ちゃんにもどればいいだけ。

入浴料無料♪

音叉(おんさ)にデジャヴ

夢に出てくるマンホールUFOが
YAMAHAのロゴマークに
似ていることが
友人宅でピッカッ。
(先端の矢印マークはない)

腹の部分全部がそのロゴマーク。
金属ぽいものがはめてある。
その間に番号が書いてある。

良く調べると
音叉(おんさ)という
特定の高さの音を発する
2又に別れた金属製の道具であることが
わかったが、

わたしはこの音叉に
懐かしさをおぼえる。
(雅楽にも使われている)

これに似た物で
何やらまじないでもしていたのかも
しれない。

音叉をつくってみよう!っと。
なんかすごいことができたりしてね。

※追記
子供たちに音叉の話をしたら
学校で使ったよ!!だって
トライアングルみたいにメジャーなものだったのね。
年がばれるね。
仮面ライダーも音叉で変身したらしい。
あたしも変身できるかな??

大掃除とマンホールUFO

つい最近
でてきた夢の中のUFO

鉄の重そうなマンホールUFO

このUFOは必ず腹にナンバーがある。
車のナンバーみたいに。

かなりの低空飛行。

高次元のUFOとはちがい
エゴくさい。

夢日記も適当に「またマンホールUFO…」

がしかし、
12月31日超大掃除にて
平成6年物のワインいや夢日記が出てきた。

そこに、なんとマンホールUFOイラストつきが
掲載!!

ナンバーは「ANOXー444」

おおおー見た自分も忘れていたが
あやしさはずっと続いていたのね。

~誰かがささやく

アトランティスってUFOは自家用車。
で、ナンバーは腹についていたのよね~。だって

だれかお客様の中で
アトランティスの車営業していたかたはいませんか~。

※夢ですので、あしからず。

悪食貴族

悪食貴族は
わたしたちとは
補給エネルギーがちがう。

かれらが補給するものは
人間のエナジー。

人間の出す
不のエネルギーがごちそう。

悲しい、つらい、くるしい、不幸がごちそう。

そばにいるひとを不幸にさせて
エネルギーを吸う。

明るい楽しい人はだいきらい。
明るい光も、美しい景色も
かれらのおなかをみたしてくれない。

かれらは人間しか見ていない。
蚊のように、隙を狙っている。

悪食貴族
エナジーバンパイア

悲しいバンパイアは
美しく着飾る

まるで貴族のように
みせかけだけの孔雀の羽。

食べ物をかえないと
魂がよごれるばかり。

そんなバンパイアは
それでいいの?

わからない。

わたしにはオリオンの気持ちは
わからない。

天使のドリンク

きれいなものを見たとき

かわいいものをみたとき

自分の親切が報われたとき

だれかを楽しませたとき

太陽の光に神を感じたとき

自分が楽しいとき

だれかの役に立ったとき

いいものを作り出せたとき

光のエナジーチャージ

元気ハツラツ!
天使のドリンク!

地獄のカプセル

この3次元は
いろんな周波数を持った人と
出会える不思議空間。

天国の住人と
地獄の住人がとなりの席に
座っている。

地獄の住人のカプセルを
のぞいてみると
すごいよ。

ダンテもびっくり
地獄ウルルン滞在記。

その世界はまるで
サングラスをかけたような薄暗い世界。

同じ3次元空間だというのに。
同じ明るい光がさしているのに…。

重く薄暗い地獄のカプセルの中に
暮らしている人と知り合った。

「怖いもの見たさ」
という欲にかられた私は
そのカプセルに入り込む。

その地獄のカプセルは
見るものすべてが薄暗く、景色が見えにくい。
生き物のみを感知するサーモグラフィのみ
使用可。

現れる人はみんな悪い人に見え、
おとずれる出来事はみんな悪い事。

楽しそうな人を見ると妬み、
やさしい明るい光は、みんな偽物。

飼ってるペットは皆死に行く。

わたしもエネルギーをガッツり奪われる。
30分後にガックとなる。
RPGの黒魔術士に術をかけられたように
1000ポイントが2ポイントに減少する!!

「こんな地獄のカプセルから出よう!」と
わたしは何度も言い聞かせるが
出る気はない。

そして
地獄のカプセルに
留まるよう、手錠をかけようとしてくる。

※注
地獄のカプセルの住人に出ることを勧めても
無駄です。出る気はないのです。

かれらを救おうと思ったが
たちうちできない。

かわいそうと思うと
魂もろとも暗闇に飲まれる。

かれらが自分から出ようと思ったときに
手を差し伸べればいい。

恐ろしい地獄は
いつでも閲覧可能。

すぐそばにある。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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