「金のリンゴ」108

美しく価値がありそうにみえる
「金のリンゴ」

だれもがあこがれる
人間のごちそう。

ほしいと心から強く願えば
必ず手に入る。

地の底より現れる
黒い蛇が
気前よくプレゼントしてくれる。

ひとつ手にすると
さらにもうひとつ欲しくなる。
それは持つほどに欲しくなる。


「金のリンゴ」への執着は
あつめるほどに不安と恐れに変わる。


本来の自分を忘れるほどに…


「欲」という味の「金のリンゴ」

魂と引き換えに
手に入れる価値などない。

108つあるというらしい
金のリンゴ。

味わったならすぐに手放そう。

除夜の鐘でリセット♪
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石屋と聖徳太子

八幡林遺跡に「石屋」がいた。

聖徳太子が知っていた
「石屋」がいた。

石屋が何かの鍵を握っている。

口をあけたウロボロス

地球の次元の網に
絡みついていた
ウロボロスが

どんどん口をあけていく。

知恵の輪が解けるように
地球に絡み付いていた

ぐるぐるまわるカルマが
解けていく。

※今日はソラいっぱい
ケムトレイルだった。

地球の守護霊が変わった

今まで生きてきて
自分がガラッと
変わった時期がある。

それまでの考え方が
180℃転換したり
醸し出す雰囲気も様変わり。

まるで別人のように
変化する時期がある。

わたしは「守護霊が変わったのね」
と思っている。

無意識の集合体も
いろいろな種類があるから
そのレベルになのかが達した時

自分の所属団体の変化があると思う。

もしかしたら2012年12月は
地球の守護霊というかが
総入れ替えしたのではないのかな?

あたしは2011年の9月に
変わったと思う。

これからの地球は
今までとはまったくちがった
考え方をすると思う。

スピリチャルと科学が
手を組むと思っている。

宇宙はひもでできているの~~~♪

今の科学分野はもうスピリチャル。

だって、宇宙が音でできているって
証明出来ちゃいそうだもの。

多次元だって
計算式ができる。

あたしが考えている
妄想もどうやら妄動ではないことを
科学者が証明してくれるんだわ。

やった~~~~。

最近は光の外輪のほうが
クッキリ見えている。

光の周りの虹の一番「外輪」が
キラキラしているというか?
光と重力の混ざる接点である
外輪に不思議な力があるのかもしれない。

これをみていると
瞑想時に自分のエネルギフィールドの
マックスのところ2.5mあたりに
意識を集中してみると
何か変わったことが出来るのではないか?と

今おもった。

※ワクワクするおすすめ動画↓
エレガントな宇宙(超ひも理論)
第1回アインシュタインの見果てぬ夢

カミオカンデの「手」~高次元への招待状

今ある常識は
通じない世界がある。

それはSF映画より
もっと
不思議な世界で

どんなハリウッド映画より
ファンタジーな世界。

わくわくする世界の中に
存在するつまんない箱

それがこの3次元。
(だって)

このつまんない箱にも
自由な世界に導く
「光の手」があるという。

その手を探せ!

病気とへび

母はすぐ
体調が悪くなる。
つかれやすいのだ。

わたしは
専属の気功師だ。

ある日、
買い物から帰ってきた母は
また疲れていた。

どれどれと
手をかざし気功をはじめた。

しばらくして

いきなり、バッチーンと「何か」が
自分の胸にあたってスゴイ音がした。

ヘビと言うかトカゲというか
そんなイメージの何かが
あたった触感があった。
30cmものさしぐらいのサイズだった。
悪い強いものだった。
(ヘビはどこかに飛んで行った)

「ちょっと~、お母さんどこにいってきたの?
だれかと会った?」

「あっ、そういえば
スーパーで、葬式帰りの〇〇さんと
ばったり会って長話したんだわ」

「物体化して動く気」に
あったのは初めてだった。

弱い者に悪い気が
集まる傾向がある。

病気は
そういう悪い気がからみついて
なるんだとおもう。

昔の人の「祈祷」って
立派な治療法なんだなあと
実感した体験でした。

「凛」として
自分に自信をもって
生きていきましょう。

すべての人間は
「神」の分身なのだから…。

悪いヘビなど
足元にも及ばない
尊い存在なのだから。

メールチェックはラップ音で

バックの底に携帯。
メールが来ても気付かない。

でも優秀秘書がいる。

「バチ、パッチン、バチ」
自分の周りでラップ音が
聞こえたら…
「おっ、だれかな?メールきたね」
もしくは、くる何秒前にお知らせ。

独自の着信音。ラップ音。

百発百中!

生霊って
意外と力が強い。

右脳君は
そういう伝達には
超敏感くん。

得意になって毎日
目覚まし5分前に
起こすのはやめてくれ~。

夢はカクテルバー

悪夢ちゃん最終回
泣いてしまった。

小さい時
悪夢ちゃんだった。

ドラマの悪夢ちゃんのような
身近な人の予知夢を
見るわけではなく

その時の心の周波数に
あったチャンネルに
飛ばされる。

例えるなら
眠るとカクテルバーの
カウンターのおにいさんに
注文する(しなければならない)

「今夜の夢のレシピは?」

「え~と」
「不安3.5」「恐怖6」「不思議14」
「和風2」…etc
というレシピにあわせた
世界に飛ばされる。

その夢の世界は
まったくこの現実と変わらない
五感をともなった世界で
時代や場所もいろいろ。

小さい時の私は
現実と夢を区別する事が
できなかった。
よって、朝パニック。母悩む。

何度となく襲われる
他人の現実?みたいなものを
見せられて、狂っちゃいそうでした。

悪夢ちゃんみたいに
夢を研究するおじいちゃんもいないし。
わかってくれる先生もいなかった。

あたしが小さい時に
このドラマをやってほしかったなぁ。

いまはどうかというと
現実世界の心が強くなってくると
飛ばされる世界の雰囲気が変わってくる。

わたしは小さい時から
この夢の世界は「幽界」だと思っていた。

こんな怖い思いをしなければ
ならなかったあたしってかわいそ~。
よしよし。

R15禁がある「幽界」は
消去願う。
思い出すと涙出る。

震度6強

数年前大地震があった
震源地に近かったので
震度6強を体験した。

1年前から予兆がたくさんあった。

室内の観葉植物シュロ竹が
白い花をたくさん咲かせた。
推定50才ぐらいだけど
はじめての開花。(竹の花は不吉?)

街路樹も変な花が咲いていた。

低周波がすごくて
「ぼ~~」と低い音が
ずっとなっていた。

地面からは硫黄の匂いが
あがってきて

金魚はくるったように
水槽をぐるぐるまわり

ミミズは何千匹も
道路にでて干からびていた。

空はケムトレイルだらけ。
中でも空を鬼門上に横切る
大きな雲の帯はすごかった。
空を対角線に真っ二つ。

前日は火事になったかと思われる
真っ赤な夕焼け。
赤いオーロラのようだった。

数え上げればきりがない
予兆現象。

で、当日は
大地はおならする

ポン・ボン・ポンポン

地震10分前から
ポンポン地面から聞こえて

いきなり「ガガガッガガ」
みんなでご飯中だったけど

ヘビメタのライブハウスの客のような
ヘッドバンギング。

「ああ、自分で動かなくてもヘビメタだ~」と
思った。


1波おさまったら
外に出た。

車にみんなをのせて
あたしは後ろのトランクを
あけて腰かけていた。

すると第2波が
西からやってきた。
まるで巨大マンモスが
向こうからドスドスやってくるような
ゴゴゴゴゴという音がした。

地面がまるで波の様に
うねって、車は船に早変わり。

地面なのに海の波の様に動く。
大地のサーフィン。
すごくおもしろかった。

50cm~1m以上の地面の波が
次から次へと

ぐわ~~んぐわ~~ん


あたしはそのとき
昔見た「クジラの島」
そんな絵本を思い出した。

島かと思って暮らしていたら
ぐらぐら~動きだし
実はクジラの背中でした~!ってな話。

地球も生きて動いている。
そう実感した体験でした。

地震がおさまって
聞こえた音は
ヒロリロリ~~~~~~ンと

「ババさま、耳が痛い」

ナウシカのときの
「大地の怒りの効果音」とそっくりだった。

なぜ宮崎駿さんは
あの音を知っていたのだろう。
すごいな~。

このリ~ンリ~ンした音は
地震の1か月前もしていた。
鈴虫が異常発生して
ないていたのかと思っていたが
聞こえない人もいた。

地震の後の、「ヒロリロリ~~~~~~ン」は
まるで「ごめんね~」といってるように
聞こえた。

いつ何時
なにが起こるかわからないけど

日常の些細な変化に
耳を澄まして
いろんな情報をいち早く
キャッチすることによって
「心構えと準備」ができる。

それがあると冷静に判断し
落ち着いて行動する事ができる。

なんとかなるものです。

人生は映画。
自分は「自分の映画」の主人公。
完成作品の観客は
肉体をなくした後の自分。

素晴らしい映画のために
いい役者になりましょう。



異次元はシンデレラの靴

粗暴な人は
「気が荒い」というように
その人が出している
「音の輪」がでかい。

その輪の動きは鈍く
不快な音
ドラムカンをガンガンみたい。
音の通れる場所もせまい。


あったかくやさしい人は
とても細かい振動をする粒子の輪。
たくさんの音がする
交響楽団。

誰が聞いても心地よい音。
細かい音の輪は
どんなところも通りぬける。
そして遠くにも行ける。

細かくなった粒子になると
「異次元のぞき」ができる。

すご~~~~~く
信じられないほど小さい粒子の中に
異次元がある。

シンデレラの靴みたいに
普通の人が入らない

超極小サイズ

なぜ?

粗い人が入ってこられちゃ
困るのではないかな?

残像おたく

残像っておもしろすぎる。

物を見る

目をつぶる
(あ~映ってる目の裏側に)

目を開ける~ちょっと目をずらす
(あ~映ってる目の前に)

何度もやってみる。
空中に残像スタンプ
ポンポンポン

残像記憶保持時間
記録更新中!

色の補色も
質や形によって
変わっている。

なんておもしろいんだ。

仕事中もやっている。

2012年12月21日だね♪

333

昨日から
すこぶる快調・快適♪
きっと今日はいい日になるでしょう。

政権も変わり
世界のあちこちで

よりよくなるための
新しい芽がでている。

それこそ新時代のはじまり。

「もしも地球が終わったら?」と
考えると、

今の自分で良かったのか?
大事なものはなんなのか?
なぜ生きているのか?

過去の人類は何故滅んだのか?

いろいろ考える。

考えさせるいい機会だったなあ。

今日はピンク色の空気。
やさしいあったかいいい色だ。

ドレミファソ~ソ~♪
月が笑ってる。

光の音を見る 2次(虹)変換

私は音を聞くと
色を連想する。

音は色がついている。

光のまわりにも
虹が見える。

街灯や車のライトに
大輪の虹の輪が
みえるのだけど、

昨夜は不思議な事があった。

本体である電球部分が
半分隠れていたのに

わたしの目は
そこからでる大輪の虹が
360℃みえたのだ。

その間には物があったのに
光の虹はみえる。

光の虹は物を通す光なのか?

私は「ハッ」と思った。

しゃべっている人の
姿は見えなくても
声が聞こえるように

わたしは光の音を
見ているのではないか?と。

今までは変換は1回だけ
音から→色だったけど

知らないうちに
2次変換ができるようになったみたいだ。
光→音→色 視覚→?覚→視覚

錨人間~アンカーマン

宇宙に点在する
エネルギー体(意識体)は

重力圏に
錨(いかり)を降ろしたいと
思っている。

いや、錨を降ろさないと
存続が危ういらしい。

重力に
なんらかのつながりが
あることで

光粒子である生命体は
「進化」と「存続」を維持できる。

3次元に物質的生物を
作る理由だそうです。

わたしたち人間は
「アンカーマン」

意識の「まとまるくん」

肉体が無くなって
まとまることは
大変らしい。

湯気の様に分散する。
もしくは、意識がなく漂う。

肉体がなくなっても
地球次元にまとまって
留まる「未練・怨念」などの
重い不のエネルギーではなく、

軽い光のエネルギーで
ありながら
意識を持った存在

光意識の「まとまるくん」

それが、進化した人類
だそうです。

UFOにものれる

新講座「999」

前回は「000」を学ぶだった。
簡単に振り返ると、3つの0とは

一つ目の0は地球や3次元について
二つ目の0は人間について
三つ目は魂について

これから学ぶことは
「999」

三つ目の0とつながる
「9」

「宇宙人講座1」修了

どうやら3カ月で
第1章の講座がおわったらしい。

9/4から始まった講座1は
湧いて出る泉の様に
どんどん頭に流れてきて
「異常」な状態だった。
今はぴったりと何もない。

でも
第2章があるらしい。

わたしは
空っぽになった透明な袋に

みたこともない
考えもしない

あたらしい何かが
入ってくる予感がする。

ああ、きれいさっぱりに
なったクリスタルのボールに
何いれたら

あの光の柱にたどり着くことが
できるのだろう?

私と私の仲間は
光の柱を目指している。

暗黒の12日間

12/4からはじまった
あたしの不調。

悪霊に取りつかれたように
どんどん
やる気が無くなって
考え方もネガティブに。

最後は不調な心についての
改善策を練らずに
もんもんとしていた。

光に見える虹も
白い雲がかかっていて

空想や妄想はばかばかしくて

感動が薄くて幸せ感がなくなった。

シルバーコード切断中ってつらいのね。

もはや右脳優先人間とは
いえない人間になってしまっていた。

超ポジティブで
どんな苦難にも光を見いだす
性質だったのに…。

霊界通信は危険という事か?

夢を見た(15日)
透き通る青い海の中に
ピンク色のひらひらした
人魚が2匹泳いでいた。
とても美しかった。

私の周りにはたくさんのイルカが集まっていて
みんな励ましてくれているように
顔を近づけて話しかけているようだった。

そして上空に
白いピラピラとたくさんの羽をつけた
ハトのような鳥が2羽飛んで行った。

大吉夢の予感。

いろいろあるけど
きっと良くなると思う。

心の朱雀炎chariot of fire

心の奥に住んでいる
朱雀

だれかが
約束をやぶったのか?

朱雀の炎がゆれている

裏切りの黒い雨が降る

回る特異点~暗黒へ続く砂時計

スターブレーカー3
「低次元界~♭3」の崩壊

昨夜、ブラックホールに続く
大きな渦が
まるでアリ地獄のように
低次元界を飲み込んだ。

光すら逃げ出すことのできない
ブラックホールは
どこまでも収縮し続ける。

そして
次は地縛霊たちと
過去の不の記憶の除去。

みんなの「気が散る」だろう。
自分の過去が上がってくる。
ああ、いやな気分だ。

神話の伝言ゲーム

各地の神話のもとは同じ
天の川銀河の歴史。

アマテラスと
アンドロメダ姫と
アフロディーテはみな同じ。

スサノオはペルセウスで

メデューサはヤマタノオロチで
狛犬でスフィンクスで
変光星なの。

そのそばに
2つの時空の川が流れている。

メビウスの輪のほころび

私たちの住む
次元の無限ループ。
狭い時空のグリッドに存在する。

生まれて、死んで
生まれて、死んで…
永遠に続く無限ループ。

何度も繰り返す実体験の
メロドラマ
感動のドラマ
衝撃のドラマ
ホラー映画
恐怖政治
独裁政治
ギャング映画
戦争映画
金融ドロドロ劇場…などなど

もう、全部体験済み。

何度も繰り返す
リメイク・リカバー・リバイバル

なんども巻き戻し
体験する必要はあるのか?

伸びたテープの様に
歪んできているじゃないか。

このループに
しがみつくことはない。

このメビウスの輪の
小さなほころびから

わたしたちが考え付かない
あたらしい次元のループに
通じる道がある。

今、人類が考え付いた
科学技術を学ぼう。
時間の概念
素粒子のしくみ
宇宙の起源。

扉のカギは科学者がもっている。

エジソンが霊界通信機を
発明したように。

必ず神秘の心の扉が開く。

青い炎の浄化~マザーテレサ

わたしは非力で未熟だ
泣き、怒り、傷つけ
落ち込む。
そんなときいつも
彼女の言葉が
わたしの心を浄化してくれる。

彼女の言葉をきくと
涙がどんどん流れてくる。
目が溶けそう。

きれいさっぱり泣いた後
「透き通る青い炎」が心に灯る。

彼女の残した言葉が
私の心を大きな光へ
導いてくれる。

スサノオの怒り

怒らなくていい
怒っていても
状況は変わらない。

これも変わりゆく
流れなのだろう。

正しく進むために

上を見上げて
ただ光の音を聞こう。

下の者にたいして
怒ってしまえば
自分も闇になってしまう。

これも輝くための
試練なのだろう。

ぶれることなく
自分の青き炎を輝かそう。

今日は赤

すごく赤が強い。
だれが怒っているのだろう。

美しい白い雪が
降っているというのに。

おおきな赤い力。

わたしはとても寒い。

だれかが怒りながら
涙をながしている。

止めることは
できないのか?

幾何学模様の光エフェクト

瞑想している時は
無意識に近い。

夢を見ている時は
妄想や空想に近い。

夢の世界は
すごく3次元にちかいところにある。

瞑想で出てくる
光の世界は

夢よりもっと
高いところにあって

今のあたしでは
ただの模様にしかみえない
世界だ。

高次元って
模様だけの世界なのかな?
と漠然と思っていたけど

どうやらそうではないらしい。
(かんじがする)

この幾何学模様の
ランダムな光のエフェクトを
超えた先に

今の人類では考え付かない
すばらしい世界が待っている
(気がする…。)

瞑想訓練は続く。

瞑想遊び~白い輪~

なんだか12月にはいって
ご近所がわさわさしてきたよ。

ご近所って
ちょっぴり近い
異次元のことですが…(またもや)

眠る前の瞑想タイムに
入るやいなや
自分の頭と同じぐらいの
大きな白い輪が
ぽや~~ん。と
上に上がる。

これは…!!
むかしおばあちゃが
タバコの煙で
白い輪をぽわ~~んと作ってくれた
あの輪っかみたい。

土星の輪みたいに
真ん中がない
パルック。

それが、
寄り目にしたときの
かんじというか
なんかこう見るやり方があるんだけど

その白い輪っかは
面白いほど
どんどん出る。

あたまからでて
上の方にしゅわ~と
ちいさくなって消えていく。

あとは
前に線にみえていた光が、
うにゃうにゃの
透けてる歪んだ
マンガの吹出しみたいなかたちの
グミの輪が
うにゃうにゃ。
次から次へと。

面白いから
しばらく遊んでいたけど

そのまま寝てしまった。

寝つきの悪い人は
是非瞑想を♪
すぐねむっちゃうよ。

下層部の脱走者次元「♭3」

魂の下層部の次元は
みごとな「地獄絵図空間」

悪者だらけの運動会。

楽しそう?
のわけない。

「つらい」「くるしい」
「こんなとこいやだ」
「ぬけだしたい」

みんなそう思っている。

「3次元補習教室へ行き、魂を高めたい」と
申し込み殺到。

下層部の人にとって
この3次元世界(現実)は最高のパラダイス。
上層部の人にも会えるし
なんて快適なんだろう。

あの世の事情もすっかり忘れ
やりたい放題。

そんな下層部の人に
「魂は永遠なんだよ」
というセリフをいうと
烈火のごとく怒る。

帰りたくないんだね。

そんな彼らが集まって
作った違法空間がある。

この世に最も近い異空間。
名をつけるなら

「♭(フラット)3次元」

「宇宙のシステムなんてくそくらえ。」
「ずっとこの3次元にくらいついてやる。」
下層部の脱走者がいるところ。

ひとつ目

ひとつの穴しか
あいてない箱がある。

そこに入っている人がいる。

その箱の穴は小さくて
外の世界がよくみえない。

箱の中は暗くて
差し込む光もわずかだ。

ちいさい穴から見える外の世界は
自分とは関係のないものと思っている。

箱の中の自分の占める割合は
99%
自分でいっぱいだ。

自分のことで精いっぱい。

小さな穴から見える
1%の光が
なにを言おうとしているのか?
理解できない。

もっと沢山の穴をあけて
箱の中に光を差し込んで
いろんな角度から
世界を見ることが出来たなら

箱のいらない世界がみえてくる。

新地球構想2

ねえ、新しい地球って
どんなシステムがいいかな~?

戦争がない世界がいいよね。

考え方の違いがあるって
もめるもとになるから、

似たもの同志の世界をつくって
住み分けする?

でも~、そうしたら
似た者同士だらけの世界って

いい人はいい世界だから
いいけど、

悪い人は悪い世界で
進歩無いんじゃない?

それに普通の人達は?
普通すぎてそれもどうだろう?

じゃあ、どんなジャンルの人も
あつまれる一時的な空間をつくったら?

そこはさ、
「サロン」みたいでね、
期限付きで、ルール作って、
そこで、
いろんな考えの人と
勉強し合う場所なの。

・・・・・それって

今、あたしたちが
住んでるこの現実みたい。

そうか、
旧システムも
そういう考えだったのね。

この考えはボツ。

霊界通信教育1

生まれる前
いたところ。

死んだあと
行くところ。

それは「異次元界」

そこは色別に
分けられている7階層の世界。

レインボーカクテルのよう。

粒子が粗く周波数も低い人は
下層部にいます。

上に行くほど
粒子は細かくなって
周波数が高くなる。

下層部から
上層部にいくことはできないし、
見ることもできない。

大きな目標は
下層部の人が全員上層部にいくこと。

その補習教室が
この3次元の世界。

只今、3次元補習教室は
学級崩壊しています。

12月末シンクロニシティ開始

敏感な人は
もうシンクロ。
無意識体からくる
情報にジンジン。
最初は大変だけど
慣れればだいじょうぶ。

普通の人は
ももクロかな?
幸せを満喫中?
罪の反省会中?

けれど
どんなひとも
じゃじゃ~~~ん。

シンクロニシティを
感じちゃわせる
大作戦!!

シンクロニシティ発動!

大きな音がするよ。
ホラ貝を吹くような音。
ソ♪だと思う。

全部の人間にね
映像を見せるのは
難儀なことだから。

音にする。

周波数が合ってれば
誰でも聞こえるから。
(実験済み)

これに決まりました。

クリスマス時期だから
鈴がいいと思うんだけど、

鈴は警告音。
大地の鈴なりは最後だって。

7日間の演奏会を
是非視聴ください。


~という妄想。

毎日、幻想即興曲

私は今
平凡な生活をして
とても幸せだ。

だのに
「どこかにいる誰か」の思考が
どんどんわたしを
侵食していく。

私にささやくのは
あいまいな情をもちあわせない
厳しい警官のような…

知り合いの路駐に
ためらいなく
チョークを引いちゃうような…

大きな何かに従う
大河の流れのような…

そんな思考が
うずまく。

幻想即興曲。

このブログは
自動書記。

インターネットは
異次元の人も
閲覧可能ですか?

・・・・パチ

ソクラテスとワイン

高校に入って
はじめて「倫理」という科目があって
「哲学」に出会った。

受験には重要でない科目だったけど
あたしは「哲学」のとりこになった。

毎日毎日「生きることの真理」を
語り合う。研究する。
なんて楽しそうな職業だろう。

しかしどうやって
収入を得ていたのだろう?
そりゃ、妻は怒るわけだわね。

同志を集めて
語り合うひととき。

ワインやチーズといった
美味しい仲間と共に…。

ソクラテスとワインを
飲んで語りあったら
妻はやきもち焼くかしら?

泥沼になるのはいやなので
小さなブログの
ソフィストで
よしとしよう。

テスラの亡霊?「地球を壊す方法」

スターブレイカー2
「地球を壊す方法」

まずは電荷素量の上がった
大気からマイクロ波(メーザー)を作る。

それを地球の霊山に
照射します。

霊山はマグマに通じるので
同時に照射する事により

地表は
車のフロントガラスのような
細かい砕け方をする。

砕けた岩石から
たくさんのカリウムがでます。
そのカリウムがアルゴンガスを
作り出す。

アルゴン40

普段はやさしいアルゴンさんも
怒った時はすごいらしい。
(水晶の元なんだって)

アルゴンガスによって
「誘導結合プラズマ」が生成される。

同時に
砕けた岩石の間から
地球深部の
大量のプラズマ波が大気層に
噴出する。
圧力は一気に下がる。

しかし、地球を取り囲む
電磁層と太陽風がそれを押しとどめる。

圧力は急激に上昇する。
40MPa
何度も繰り返す。
上下に…。

圧力の変化により
大気の78%をしめる
窒素は液体になり
地球上のすべては一瞬で急速冷凍。

そして「誘導結合プラズマ」は
圧力による加熱により
原子力爆弾の何億倍の
破壊力をもつ。

ノステラダムスの
「アングルモアの大王が空から舞い降りる」
アルゴンの網だね。

※あたしの意見じゃないです。
ジジジラップ音さんの
教えてくれたことです。
化学は赤点だったので、
デタラメ空想劇。


バッタが届けた「禮(ライ)」

「禮」って字
学校で習ったっけ?

読み仮名も知らなかった。
ましてや、「意味」も知らない。

今年のお盆に「バッタ」が
やってきた。

それも2回。

時間は9時ごろ。

そのバッタにばったりの日に
見た夢に
「禮」という字がでてきた。

40 40 40 40 禮
上下 上下 上下 上下 禮
良い よい 禮 わるい 悪い

という意味不明な
文章。

※禮(れい)
礼。節操。分限。
部分と部分、
部分と全体の調和・秩序を形づくるもの。
禮は、人の諸機関が自ずから
調和して全体としてあるが如く、
それぞれが己の分限を守って尽すところをいう。
故に禮を失すれば、全体は調和を失い、
人の体であれば変調をきたし、
組織であれば系統が乱れ、
物事であれば収拾がつかなくなる。

調べると、
難しいことが書いてあった。

My夢日記帳にあったので
活字にのこしておくことに。
いつか意味わかるかな?

※この文字にて伝言する系夢は
まじめくさ僧侶風だのよ。こわいわ。
式神が虫なんて…、虫は苦手だ。

ゼンマイ仕掛けのラップ音

ジジジ

ジジジ

聞きなれない音がする。

ゼンマイ仕掛けの
おもちゃの音。

しつこく
ジジジと聞こえる。

瞑想の時の
いつものラップ音さんたちに
「だれだろう?わるいひと?いいひと?」
と聞いたら
どちらでもないらしい。
けど、こぞって騒がしかった。
パチパチバチンッババ
ラップ音の大演奏会。
特別ゲストだったのね。

話がしたいなら
「二回音をだして」と
言うと、
「ジジジ ジジジ」と
二回聞こえるではないか!

え?まじ?

念には念を入れて
3回試みたら
3回とも
「ジジジ ジジジ」と
私の合図とともに
なる~!!

まるで霊界通信。

内容は「空想劇場」に
記すことにする。

あたしも
とうとう丹波さんになるのかいな。

頭が狂った人と
思われるだろうな。

30年経てば
あたりまえのことになるのかもなのに。

「テス・ラ」のリンゴ

Nikola Tesla
ニコラ・テスラ

せっかくきたのに
地球のために

かれが
分岐点だったのに。

新幹線で売っている
ミカンを入れた
赤い網。

全部食べちゃったあと
あの赤い網を
くるくる丸めて
赤いリンゴをつくる。

テスラのリンゴ。

N⇔S

地球の中心に小さい太陽

へんてこな話だけど
地球の中心というか
内部にもうひとつの空間がある。
次元が違うのかもしれないけど…。

そこには超ちっさい太陽があった。
色はうすい黄色。霧っぽいかんじ。

で、おどろくなかれ
都市というか、街がある。

良く見えなかったけど、

なんなんのだろうね。

なんとなくだけど、

高次元は細かい粒子の世界で
粒が粗いほど低次元で

たとえば、
素粒子の中の世界と言うか、

三次元でいうところの
「小さい」世界に
「大きい」ものが存在しているの。

で、丸の中に大事な世界がある。

わたしたちは外側の〇
もう一個の世界は・

私たちの体の中心に
みえない魂があるように、

地球の内部に見えない世界がある。

地球が丸いボールだとすると、
わたしたちはボールの外側にいる。

進むべき世界はそのボールの中にある。

で、そのボールの中にある世界が
大宇宙とつながっている。
シルバーコードで。

で、222が000が
「ピンポーン♪大正解♪」だと言ってる。

休みの間にじっくりまとめて
理解しなきゃ。
とんでもない世界があるのかなあ?

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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