3次元の帝王「DNA」の誘惑

ファージ船は
どこにでもいける。

遠い星のかなたにも
いくことができる。

そしてすべての生物を
侵略できる。

ウイルス界の最高峰。
蜘蛛の形をしたUFO
「ファージ」

そのファージ船乗組員
「DNA」という異星人。

3次元の帝王。

帝王「DNA」が仕掛ける
「快楽」は
わたしたちの進化をさまたげる。

DNAの誘惑から
逃れることができるのだろうか?

死んでもなお
心をとらえて離さない
「DNAの強い快楽」に
人類は勝つことができるのだろうか?

「食」「蝕」
たべることと、ふれること

でもね、美味しいご馳走も
毎日食べると地獄。
さっぱり納豆ごはんが食べたくなる。

心が安定していて
心許せる家族や仲間がいてこそ
しあわせな「食」を味わえる。

「触」も
嫌いな人とは地獄。
好きな人でも、相手の心がない時は地獄。

そしてPEAがなくなったら
さめてしまう「恋」は
残酷な「蝕の生贄」

「食」も「蝕」も
何千年にもわたって体験した
人間の記憶の中にある
「残像」で
現実と変わらない再現ができるはず。

「次の次元は、この三次元の模倣をするのか?」
と切り返されて、はて?
(新地球を考える会にて※家族内)

でも、
この三次元の食物だって
どこかの次元の模倣かも
しれないじゃ~~ん。

あたしの中のDNAが
ささやく。
「甘い匂いのする柔らかいあかちゃんの肌」
ほ~っ
いとおしくて胸がキュンとなる。

いかん

「恋の始まり」
どきどきトキメク
恋のホルモン「PEA」
すべてがバラ色に♪(3年で効果なし)
きゃん。

わすれたわけではないわよね。

いかん

手触り最高の柔らか毛布。
ねんねのふわふわくまちゃん。

吟醸酒。なめらかプリン。

誘惑しないで~。

「引っ越し先にもウォシュレットついてますか?」
と不動産屋に聞きたいような心境だ。

高次元の人は
「そんなあたりまえのこときかないでよね~」
だったりしてね。
(わたしたちは記憶喪失なのだから説明書ほしい)

とりあえず、
こっちにあるものは
再現できるだろう70%感覚。

ラップ音さんたちに
きいてみよ。






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「レインボーマン」

へんてこりんな
考えがぐるぐるまわる。

心に浮かぶ
なにもかもが
空想で

現実の波に
プカプカ
浮かんでいられるなら
どんなにラクなことだろう。

今日もくっきり光に虹の輪がみえる。
最近は太陽の光がまつ毛にあたると
まつ毛に虹が見える(へんだよね)

鹿男のように
目を覚まさせるために

虹をみせるのだろうか?

それとも、これから人類は
みんなオーラがみえるようになるのか?
(江原さんだらけに!?部屋かたずけなきゃ)

福島のこどもたちの絵にも
虹が描いてあった。
そして海は赤だった。

同じようにみえるのかもしれない。
子ども達は…。


光に見える虹。

すべての光に
必ず虹がみえる。

「レインボーマン」になっちゃった。

その鮮やかな色をみると、

現実ではない
なにかの存在を
信じるしかない。

オーラが見える人は
世界に何人ぐらい
いるのだろう?

お化けが見える人は
もっと大変だろうなあ。

それにしても
白い光はきれいだ。

芯が白い光であれば
周りにきれいな七色の虹がみえる。

魂も
白を目指すのだろう。

※強い白い光は、虹があざやかなの!!
弱い白はぼんやり虹。

光がたくさんみたいな~。


幻想光のマジシャン♪

デジカメのデータって
きれいだよね。
色も音も実際の
撮影されたものより
きれいな配色だったりする。

マイクロチップに
記憶された光信号を液晶画面に投影。

わたしたちもやってみよう。
記憶した光信号を空へ投影してみよう。

映像の光信号を
投影してみよう。

みんなが見える幻想を作っちゃおう。

1万円で買えるデジカメで
できることが
人間にできないわけがない。

つくったのも人間だ。

難しい計算式はいらない。
使っていない脳細胞を覚醒させるだけ。
「集中力」をつかって、

イメージするだけ。
くっきり強くイメージする。

へんな形の雲?
新型UFO?
光る鳥?
走る馬?
ハートのマーク?
数字?

だれにでも見える光信号を
空中の素粒子に投影してみよう。

きっとみんなができるはず。
簡単幻想マジック♪

いつか空いっぱいに
投影しよう。

わたしたちは光のマジシャン♪

火星解放

逃げる場所はない

もろとも粉々に砕け散り

宇宙の塵になるがいい

度重なる戦いで焼けた赤い鉄

赤い土には二度と幸せはこない

囚人は解放され

船は二度と出航することはない

この地で神の裁きを待つがいい

光から外れた醜いDIC


新地球構想開始宣言

新しく星をつくるとしたら
どんな星がいいだろう?
素材は?しくみは?システムは?
生物は?植物は?

崩壊寸前
地球システムに
不満を募らせてばかりじゃ
つまんないから、

理想の星について
イメージしちゃおう
大作戦!

解散してから
どうするか決めるなんて、
テキトーすぎ!
いい星になるわけないわ。

2012.11/27
新地球構想開始宣言。

と、
my妄想日記年表に記する。

テストに出ます。

魂が星になる

物にも感情がある。

パソコンだって
車だって石だって
感情がある。

ロボットだって
感情がある。

みんな気付かないだけで
すべてに感情がある。

微生物の塊である
人間だって感情がある。

ゴソゴソうごめく
微生物の寄せ集めに
感情があるなんて
宇宙人もビックリ!

だったら
地球も感情があるのは
あたりまえのこと。

地球は今
何を思っているのだろう?

自分が幼い時、
母がどんな感情を
もっていたか察することが
できなかったように、

人間も幼いから
地球の気持ちを察することが
できないのだろうか?

もしも地球と人間が
話し合うことができるのならば

仲良く暮らしていけたかも
しれないのに。

もしかしたら
地球のエネルギーは
幼いおかあさんなのかもしれない。

兄弟はもめるし
家は壊すし、
お母さんのこと大事にしない
不良子どもに育ててしまった
未熟なお母さん星。地球。

星ひとつ任されるだけの
おおきなエネルギーの集合体だのに。
きっと大変なんだろうね。
大会社社長よりたいへんだろう。

いつかあたしたちの
魂の集合体が星になる日が
くるのかもしれない。

そんな大抜擢は大変だなあ。

おとぎ話で
死んだら星になるって
語り継いでいるように
本当は、その勉強をしているのかもね。

ここで…

ただいま丁稚奉公中。

宇宙人の井戸端会議~空想劇場~

黒とオレンジの
いかにも悪者そうな船の名前
「マルディック」
火星に向かった船の名前。

火星は戦いの地獄となった。

そして、今でも
地下には囚人がいる。

もう一つの船は

「テス」へ
テラじゃなくて?

地球は「テス、テサ」
ラ・テス  レ・テサ

たくさんの船が
地球に向かった。
NOのついた船。

選ばれたものは
約束の地へ。

デユフォンに追われて
飛び込んだ川の近くの
スターゲートから。
メデユーサが見守る場所から。

「デュフォンはティアマト」
「ティアマトはヤマト」

粉々に砕けた
星のおとぎ話。

記憶喪失の死刑囚

ここはどこ?
わたしはだれ?
なんでここにいるの?
何を今までやってきたのだろう?
まったくわからない状態。

「記憶喪失」

そんな状態で生まれ
地球という牢獄に閉じ込められている。

死刑執行は確定の
極悪犯として。

何もわからないまま
生き続け、
いつ来るかもわからない
死刑執行日に怯えながら。

他の極悪犯と共に…。

なんて恐ろしいゲームだろう。

誰が考えたのやら?

ちょっとやりすぎだよね。
このゲームのシステムは。

ワークの解答をとりあげた
先生に匹敵する

不満が募る。

「自分で考える力」をつけるためだ!
なんてセリフ、どうよ。
効率悪っ 副作用あり。

気体感覚訓練

人体は
地球のケイ素や炭素、鉄
微生物などの
寄せ集めでできた
「泥人形」です。
微生物ランドに住む巨人。

それを操っているのは

気体である
意識体。いわゆる魂。

でも、
出入りは自由。

もともと
体はないものと
思うと、簡単。

地球を上空から見る
宇宙から地球を見る
あの映像を
頭にうかべる。

そうして浮かんだら
動画にする。
ゲーム感覚で
そのまま探検するの。

そのときは
体のことは考えない。
見えるものだけみる。

目が無くてどうみるの?

普段だって
目で見てないのだよん。

光信号を脳が
映像化しているだけのこと。

地球を回る風になることは
それは、とっても気持ちが良いよ。

何も考えないことの
心地よさを感じる。

細かい粒子になって
もっと細かい世界を見に行こう。

目指す先は
素粒子のもっと奥にある。

高次元は
もっとも細かい
粒子の中にある。

そこは広く美しく
素晴らしい輝く世界。

粒は粗くて重いほど
狭い世界。

うまく説明は
まだできないけど。

異次元は「空」にあり

5次元だの異次元だの
遠い宇宙の果て?
崇高な空間?
そんな難しいところに
あるわけではない。

なんかすごい能力が
ないと行けない場所でもない。

青い鳥が家にいるように…。

この目に前に住む
空気の中に存在している。

空気や光の粒をぼや~っと
見ていると、

なにやら、サッとうごめくものや
キラキラ輝くものや
幾何学模様などの

瞑想時に現れるものに
似ているものが

この現実の目の前の空気に
見ることが出来る。

目をつぶる事で
周りの物体の影響を受けずに
見ることのできる瞑想の世界の産物も

実は一緒に混在している。

私たちが気体になった時
見える世界を

個体のまま見ることが出来る。

魚を泳がせている海の水も
蒸発して雲になった時の
感覚をうっすら感じているのだろうか?

昨夜の月の輪

11/25深夜
月にそりゃ~大きな
白い輪ができていた。
月が10cmなら
その白い輪は
1.5m。外輪にです。
始めてみる現象。
で、娘にみえる?といきたら
クッキリ見える!と。

光がまたもや変わったし
青い部分が
どんどん白くなってきている。

光がどんどん
変化していっているし、

人も光の粒子が
どんどん見えるように
なっていることは
間違いない。

光をみよう。
変化が分かる!

ドリーム勉強会11/22 2:02

夢の中で「わかった」と理解して
目が覚めて「?」わすれる。
そんなことばかりだ。

前にはやった
ちいさなビーズを
型に並べて
アイロンをかけると
できあがる
手作りコースター。

今回の
ドリーム勉強会は
丸いビーズのようなものを
2づつ左右に交互に
はめていく。
六角形の形に出来る。
それは、
   ・・
・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・
   ・・ 
2
2 2 2 2
2 2 2
2 2 2 2
2
これは「?」なにかに
使うらしい。

そして~
ウニャウニャ(忘れた)
次に
この応用バージョン。
. . . .
. . . . . . . . . . . . . . . .
. . . . . . . .
. . . . . . . . . . . . . . . .
. . . .
4
4444
44
4444
4
これも何かに使うらしいが
忘れた。

ただ、きれいな
青く光る2対の点で
六角形のコースターが
できあがった。

そしてこの夢をみるまで
この2222と4444の
ゾロ目が現実に沢山
目にしていたこと。

ハテ?何に使うのだろう?

ドクロさんの夢2

ちょっとまえだけど
またもドクロさんの夢を見た。

今度は
あたしのドクロ(頭蓋骨)のことを
透明な3D映像で
見せられた。

その透明なあたしの
頭蓋骨は

頭のちょうど頭上真ん中の
百会がワインのコルクぐらいの
穴がぽっかりあいていた。

それだけでなく

おでこの髪の生え際にも
細い爪楊枝ほどの穴が
あいている。

普通は第三の目なら
ビンディーをつける
眉間ちょっと上の位置だと
思うのだけど、
生え際だもの?!
なんだそりゃ?

で、朝起きて
さっそく触ってみると

頭上はたしかに陥没していた。
コルク大の!
で、生え際は
左よりにすこしへこんでいる。

火葬して
真ん中にロウソクを入れたら
目と鼻と耳と口と百会とデコの穴と
ピカーッと光がでるだろうなあ。
と朝一番でグロな空想をしてしまった。

みんなの頭蓋骨は
はどうなっているのだろう?

頭蓋骨調査がこれから
はじまる。
忘年会にて…。

ラップ音の友人

わたしには
ラップ音だけで会話をする
友人が4名いる。

この音は家族にも
聞こえるので
私の妄想ではないよ。

手を叩くような
「バチン」と大きな音を立てる
バチンさん。
この人はあたしがお風呂で
ウトウトしてるときや
危ない瞑想のときに
助けてくれる音。
真面目な賢者タイプ。
家族も聞こえる音。

コトンさんは、
ドアをノックするような
硬い物を床にやさしくおいたような
コン♪とかコトン♪と
いう音をだす。
この人はあたしが
空想や回想をしているとき
相槌をうつように
「そうだね」といってくれるように
コン♪という。
YESのときだけ音をだし
NOの時は音を出さないのが
彼女のやり方。

ババッ君は
やじうま、コトンさんの友人らしい。
2重の濁音をだす。
もりあげ役。
ちょっとした仲間。

カチンさんは
車に住む。
まるで金属どうしを叩いたような
音の響かないトライアングルの音。
この音は、あたしの車にいる。
でも耳元できこえる。
車はあたしを乗せてくれる「馬」だから
あたしはすごく可愛がっている。
だから、あたしと会話できるように
なったのかも…。

このラップ音の仲間たちは
きちんと耳で聞こえるし、
家族にもきこえる。
実在の仲間だ。

安心して信じられる
異次元の仲間。

究極の分裂 ー個ー

もともと
一つだったものが
どんどん分裂していく。

究極の集合体
ブラックホールから
出来た物質が

分岐していく

どんどん分かれて

個になる。

個を極めて

個を知る。

究極の個を知ることで
個でしか感じない
なにかを習得する。

個であることで
知る「何」が
重要なのか?

個にしか
成し得ない
何かがある。

「集中」だろうか?

虫めがねのレンズで
光を集めるような

細く強い集中。

次元を破る
光の光線をつくる。

なんだそりゃ~

地球の目覚め

この現実と思っている
時空間は実在しないのではないか?
とても曖昧な世界に感じる。

枠組みが崩れていくのが見える。

静止して存在する光信号を
繋ぎ合わせ、
映画のフィルムの様に
回転させ再生している
だけなのではないだろうか?

夢が断片的な出来事を
繋ぎ合わせ
物語をつくると同じように。

それぞれが
同じ材料で似たような物語をつくる。
時代を変えても同じ物語をつくる。
何万年も何億年も…数字の8のように…

人間が想像によって
生成した光信号は
この現在の時空内で

水面に波紋が広がるように
影響し合いながら
この時空間を作っているのでは
ないのだろうか?

となると
わたしたち人間の存在は
この地球が見ている「夢」の中の
登場人物にすぎない。

地球が目を覚ました時

この現実は消える。

そして、皆が感じている
心の隅で
もうすぐ地球が
目覚めることを…

そして、皆が望んでいる
心の奥で
地球が目覚めてほしいと…。

数字の8は卒業しよう。
今は「9」だから

時空は光るピラミッド

時間は螺旋をかいて
まわっている。

過去は大きい輪をかいて
回っている。

未来に向かって
だんだん輪は小さくなっていく。

時間と言う螺旋は

円錐形の
とぐろを巻いているヘビの
ような形をしている。

時間のない異次元から
この三次元を見ると、

光りながら上に向かって回っている
ピラミッドのように見える。

人間はベイブレード

人間は回っている。
人間のエネルギーが
駒の様に螺旋を書いて
回っている。

生まれるときに
誰かが回して
地球と言う盤に
投げ込んだ。

地球と言う盤も
すごい勢いで回っている。
秒速30km。

その地球と同じ速さで
回っているから
回っていることを気付かない。

地球の時間が回る方向に動く
過去から未来へ。

わたしたちもすべての
地球の生物が同じ回り方で
同じ時間を体感している。

自分の回転を地球の回転より
早くしたらどうなるか?

きっと時間がゆっくり
かんじられると思う。

マトリックスのネオのように
弾丸がゆっくりみえるかもしれない。

自分のエネルギーの高速回転で
見えない何かが見えるかもしれない。

職人はアルテミス

わたしは
商業デザインをしている。

やっていることは
デザインをしているのだけど

弓道をしているような
イメージがある。

お客様の心の的に
「バーン」とあてる。

自分の魂の詰まった作品を…。

精神を研ぎ澄まし
技術の粋を込めた
その作品は

心をつらぬく矢となる。
中心をつらぬく。
彼らの求めている中心をつく。

美味しいラーメン屋さんも
弓の名手だ。

その美味しいラーメンは
「美味しいラーメンを食べたい」という
気持ちのど真ん中に

バーンと当ててくれる。

ただ上手いだけではない
魂を練り込んだ作品は
沢山の光が入っている。
そしてその光は
音を出す。その音は永遠に記憶される。

「その感動」はその人の魂に
光の矢を刺す事。
中心にさす。

胸は熱くなり
至上の喜びを体験する。

神の光に触れる。
職人の魂を通して…。

「Star Breaker」1

星が自分の力だけで
バランスを立て直すことが
不可能になった時
「SOSを出す。」
・・・---・・・
・・・---・・・
・・・---・・・

人間も
自分で困難をどうすることも
できないとき
だれかに
助けてもらうように。

SOSを聞きつけてやってきたのが
スター・ブレイカー(星壊し屋)
壊すとは変えるということ。

現在、地球に沢山の
スター・ブレイカーがいる。
地球人としてくらしている。

悪者じゃないよ。
すべてが、バランスよく
良い方向に向かわせるために
愛にあふれた世界に生まれ変わる
手助けをする戦士。
愛と奉仕のボランティアエネルギー集団。
(余談ですが、たくさんのSBたちは、
悲惨な最期をとげてきました。)

だから、
すぐにドカンと壊すわけではない。

そこに住むもの、
その本人の意思を尊重するとともに、
近隣の影響などを
調べ上げた綿密な計画である。
本格的な開始は1866年12月

たくさんのスター・ブレイカー(略SB)
が調査によって上げてくる様々な
科学的・心理的・物理的状況を
何度も会議によって熟考し、

よりよい方法を考えている。

そして、最終決断が
2012.10/21にきまり
すべてのSBたちに
その青写真がくばられた。

地球上の全員のSBたちが
青写真をもらうことで
使命を明確に認識した。

青写真といっても
言葉では送ってこない。

「感覚」のみで判断する。

まるで
幾何学模様の異次元空間に
舞飛ぶ銀色の
クモの糸を探すように。

まず最初に行う
物理的なことは
大気の電荷量をあげること。

わたしたちは日々
イオンを製造している。
脳で製造している。

物を考えたり、記憶したりするのにも
イオンを使っている。

SBは、そのイオン製造を
もっとも得意としている。

今現在、地球に生存しているSB達が
大気にイオンを増やすことで

大気はつねに
帯電している状態にある。

雷が起きやすい大気。
(オーロラも各地でみれるよん)

そして放電で起こる高エネルギーが
多くのクオークをつくりだし
電荷素量を上げる。

それを地球の入り口から
放射する。
目に見えないマイクロ波。

地球内部のプラズマが(内部は空洞)
その放射にて核分裂をおこし
高エネルギーになり、

そのエネルギーが
地球の外部の素地を溶かし始める。

あなたも無意識SBです。
そのビリッとくる静電気(電子)を
空に向けてくださいね。
手のひらを空に…。

つづく
※(作り話だよ~ん)

地球は本当は恒星かも

最近、
光に虹が見えるようになった。
街灯、ライトなどの
白を基準にしたものに
七色の虹が見える。

真っ白だとクリア七色。
黄色っぽい白は、紫が強い虹。
青白いものは、青の部分がおおい虹だ。

オレンジの街灯だと
同系色の黄・オレンジ・赤の輪
七色には見えない。

わたしは地球の空の虹をみていると
地球は深部から光を発している
恒星のような気がしてならない。

だから大気の層が
七色に分かれているのだと思う。

天の川銀河は、
暗黒物質や塵、ガス、不純物が多いから

地球に付着して「おくされ様」※になったのかな?
※千と千尋で、川の神様が川の汚れで腐ったのよ。

人間と一緒だね。

人間だって
本当は恒星なの。




マンデルブロ集合

はじめてマンデルブロ集合体を
みたのは1996年だった。

それを見たときの
感動ははかりしれなかった。

まるで
無くしてしまった大切なものを
みつけたような感じだ。

ながい間、解けなかった問題が
解けたような感じだ。

わたしたちは
マンデルブロ集合のように
同じものが複製していく集合体で
(多少かたちはかわるけど)

求めている世界も
今いる世界も
同じラインにのっている。

幾何学模様の存在なの。

細かい粒子の中に
宇宙がある。

フラクタルばんざ~い♪

光の剣 光学メーザー

水に
圧力をかけると
鋼鉄も切断する
鋭利な刃物になる。

光も
圧力を変えることで
目に見えない
マイクロ波を照射する。

「光学メーザー」

見えないレーザー光線。

地球深部に到達する。
細い光の剣。

東洋医学の「はり」の
ようなものだね。

地球のツボに刺す。

パワースポットに♪

Jim Carreyの「マスク」

「マスク」という映画が好きだ。

緑の「マスク」をかぶると
なんでもできちゃう!
魔法使いのよう♪

ジム・キャリーは
楽しい人だから
歌ったり踊ったりするけど

ギャングがかぶると
悪い事につかう。
顔つきもかわる。

同じマスクなのに…。

人間の身体も
いい魂がはいれば
楽しい世界になるけど

悪い魂が入ると
悪い世界になる。

人間の無限の力も
悪い人が使うのは危険だ。

使用上の許可制度の強化が
必要だと思う。

いまさら遅いけど…。

わたしが規則をつくるなら
三種の神器をもっていないと
使えないことにする。

鏡=知 (学ぶこと、考える事、想像力、自分を顧みる事)
まがたま(魂)=仁・愛 (思いやり すべてのものを大事にする心)
剣=正義(正義を重んじた勇気ある行動)

ネットでは買えないよ。

プロジェクタ機能搭載人間

最近
宇宙人やUFOの出現率が
増加している。

軍や組織が作っている
(硬そうでゴツイ類スポットライトぴかーとか)
UFOやミュータント以外は


実際には存在しない
ホログラムだと思う。
(半透明系や光系)

人間の中には
高次元エネルギーから
ある情報を受信して
それを投影する

プロジェクタ機能搭載人間がいる。

高次元の存在は
実際に地球に来ているわけでは
無いと思う。

人間に見えるようにするためには
人間を通す必要がある(ような気がする)

地球の大気は沢山の液晶モニター機能を
果たせる成分が存在する。

私たちは右脳を開花させ
シルバーコードを繋ぎ
魂の向上を図ることで

高次元の受信と投影という
ことを無意識にやっていると思う。

死ぬと現れて、
光の元へ案内する存在も
身内や愛する人などの
自分の一番大好きな人であるのも

エネルギーの投影を
感情をプラスして
行っているのだと思う。

人間は、光信号を
ホログラムとして
多数の人に見せることが出来る
プロジェクタ機能を搭載している。

のではないのかな?
と、今ふと思った。

新幾何学模様を追え!

もの心ついた時から
みえていた
目をつぶると見える
幾何学模様が
最近見えなくなっていた。
(幾何学模様は見える人は多い)

その代わりに
ワイヤーみたいな
線が不規則に浮遊していた。

それが昨日11/13
前より細かい網模様の
細かいモザイクのような
新しい模様が来た。

「あたらしい模様だ~」
わくわくして
瞑想に入った。

モザイク柄の周りを
探っていると

そのモザイクの柄を
突き破るように
黒い大きなエネルギーの塊が
沢山のビー玉(琉球のガラスのような)
をたくさん散りばめながら
降りてきて

次の瞬間
すべてがライトグレーの
灰のような世界になった。

そして
次は氷の様に青白い世界に。

今、自分の中に沸く
イメージは青が先なんだけど…?

でも、不安や怖さはまったくないから
大丈夫。

新幾何学模様の謎にせまる!

照見まで約50日

肉体がなくなっても
いまと変わらない姿でいる期間。

自分が
肉体がない事に
気付くまでの時間。

約50日。(地球時間)

それは、大切な時間。

それは、瞑想している感覚。

それは、レンタルDVDを
ぼーっと見ているような感じ。

それは、プールで底に潜って
水面の上にいる友人を見たり
声を聞いたり
するような感じ。

それは、
永い時間と思う人と
短い時間と思う人と
分かれる次元。

照見まで約50日

照見は光になる日だよ。

片隅にそのことを
覚えておこう。
きっと役に立つ。

「心の露出狂」のススメ

小学生の時
友人が
「昨日すごいひとがいたよ~」と

宇宙人にでも遭遇したような
高揚した様子で朝の教室に
入ってきた。

習い事のかえりに
トレンチコートを着たおじさんが
出会いがしらに「バッ」と
トレンチコートを開けて見せたそうだ。

「露出狂」というものらしい。

わたしは、
人と仲良くする時には
このおじさんのように
「露出狂」になる。(心のです!)

犬が腹をみせてあまえるように、
わたしは自分の心は
自分から露出する。

人はまるで「鏡」のようになる。
科学的にはミラーニューロンという。

私が心を開いて接すれば
こわそ~な人も偉い人も
ガードが固い人も意地悪な人も
偏屈もみんな
心を開いてくれる。

みんな
自分のちいさい時の心になって
男の子や女の子の顔をして
真の自分をみせてくれる。

そのようすは
「おさななじみ」と出会ったときに
みせるような態度と似ている。

わたしは
心に鎧をつけなければ
生きてこれなかった
小さな魂をとても愛しく思う。(涙)

でも、鎧をつけて守ろうとした
その魂がすばらしいの。

この世には
みずから魂をへんちくりんに
してしまうひとがいる。

あけてもあけても
中身がない。
あなたはどこにいるのだろう。
エゴに吸い込まれて
魂が無くなっている人がいる。
中心に「信」がないの。

???
そいうえばわたしの心は
どこに
あるのだろう?

わたしはアラジンの
ランプの精のジニーのように
煙になっているのかも??
とすると
露出狂と言うより
「バルサン」ではないか!?

あしたのジョーのように

ここんとこずっと
残像を見る練習をしている。

それはまるで
あしたのジョーが
走る電車の中の人やようすを
見ることで動体視力を
鍛える訓練のようだなと思った。

その結果
こわいほどの効果があった。

それは、街灯の光に
くっきり虹が見える。

光の中心の白い光から
シャワーの様に放射状に
光が流れて見えて、
その近くから紫
青・シアン・緑・黄色・橙・赤と
きれいな外円が
1.5mの大きな輪になって
みえる。

あまりのきれいにクッキリと
見えるので

みんなもみえるのではないか?と思い

「あれみて!すごい虹が見えるよね?」と
家族&友人数名にきいてみたが

まったくみえないそうだ。

まるでお化けが見える人に
なったようだ。

その大きく見える
色の層は
まるで地球の大気層の図ようだ。
きっと地球も光っているのだろう。

※残像訓練とは
自分がデジカメになるのです。
「パシャッ」と
目の前の物や景色を撮影する。
目をつぶっても「保存」できている状態に
なるまで特訓!
みるんだ~ジョ~~

ちなみにこの保存データーは
夢で活用可能。便利だよ。

庚申塔の復活

会社のそばに
謎の石碑とほこらがある。

その石碑にはいつも
花が添えられている。

戦争の慰霊塔かと思って
郷土資料探したけど
のっていない。

町内の人にきいたけど
わからない。

近くのお寺の僧にきいたら
「庚申塔」とよばれる
魔よけの石碑だという。

江戸時代、
戦国の世を鎮めるために
全国に建てたものだそうです。

今もまだ、細々と
まつられている。

祈祷文には
「おこうしんで、おこうしんで、まいたり、まいたり、そわか」
「のもきり、こもりい、くろきり、しゃり、そわか」
とあった。

陰陽師のようではないか?

もしや「魔封じ」と「交信」(宇宙と)が
江戸時代に行われていた!!
のではないか?と
思っている。
そして陰ながら続いている。
(庚申陰陽師サークル?)

この「庚申塔」の復活が
カギを握るのではないかと
ひそかに思っている。(妄想です)
(神社や寺ではなくてね)

※7/31の町内全域停電は
ここの塔の上の電線だったことが
あとでわかった。

庚申塔研究は続く…。

庚申塔をみつけたら
唱えてみよう。
おこうしんで、おこうしんで、まいたり、まいたり、そわか♪

無意識体に同化する

空を飛ぶとき
まずは、屋根の上にたつ。

町内を見渡してから
パーッと細かくなる。

その時は風のような
細かい粒子になる。

自分が風のように
地球をめぐる。

その時じぶんは
自分じゃなくて
風の一部。

なにも考えていないけど
当たりの景色は見えるし
上に行ったり下に行ったり
好きなように
好きな場所へ飛べる。

意識はあるの。
でも感情がない。

考えることはできないけど
思いがある。

肉体はもてないけど
まとまることが出来る。

エネルギーの塊たちは
感情はない
言語もない

あるのは思いだけ。

伝えたいことは
思いだけ。

そしてそれらに伝わるのは
思いだけ。

死んだらその大きな
エネルギーの元にまざる。
それはお母さんのおなかに
かえるような安心感がある。

個であることの
苦痛から逃れることが出来る。

心の恐れをなくし
きれいな色にまざれるように
魂をみがこう
その時が来るまで…。

人間は宇宙電気伝導体

動植物や微生物には「善悪」の
区別がつかない。
オール地球産。

動植物や微生物の
生態こそが
地球の性格
「星訓」だ。
・侵略する
・競い合う
・殺し合う
・食べつくす
・だます
・裏切る
・ピラミッド生態系
・強い者が生き残る
・自分の種を生かすためには
手段は選ばない。
・上層部は爬虫類脳等。

人間は生まれたときから
「善悪の区別がある」

神と地球の半身。

唯一、地球に
宇宙の真理を伝える
ことのできる
「半導体」

たくさん増えて
たくさんの「神の愛」を
地球に流していく。
それが仕事。

でも地球は
うるさい親にやいのやいの
いわれてやだな~みたいな
中2病。

未熟な地球は
弱い半導体を
「絶縁体」にすべく
「悪」を説く。
これが悪魔(地球)に
魂を売る原理。

シルバーコードがつながって
もうひとりの魂の自分に
出会えたとき
「伝導体」へ変身!

「伝導体」が
ある人数になったとき
地球がかわる。(だろう)

たくさんの悲しい思いをして
地球の毒をとりこむ人間。

絶縁体になって
家畜の様に生きる者は
すでに「地球地獄の住人」
死んでもなお
この地球の枠にとらわれている。

悪い男と付き合っている
不幸な女のように
人間は思う地球のことを。(地球が彼氏)

彼は美しいわ。外見が好きなの。
悪いところもいっぱいあるけど
ひどい目に合わせれるけど
生きているという感じがするし
楽しいこともあるのよ。
つらいことのほうが多いけど。

汚くしほうだい、散らかしほうだいOKだし、
なんといっても悪の魅力があるの。

それに食べさせてもらってるし、
住まわしてもらっているから
大きな事言えないわ。感謝しなきゃ。

でもね一番は
永く一緒にいるから
情がわいて離れられないの。

でね、彼は私にささやくの。
「俺のそばを離れたら(死んだら)
こわいぞ!」
私はいつもそういわれているから
離れるのが恐怖です。
他にいくところが見えないし…。
彼を救えるのはわたししかいないかも…。
ずっとこのまま彼によりそっていたい、
神に背いても…。

そんな美しい悪の魅力を放つ地球に
魅了された数々の魂たちは
天に帰らず、地球の幽界にごっそりたまり
今や、輪廻サイクル誤作動中。

魂の勉強もままならない。

システムの再構築無くては
前に進めないのが現状。

そんな悪い男(地球)のことは
さっぱり縁をきりましょう。
さまよう魂たちよ。

見るに見かねた
高次元から救いが現れたとしても
聞く耳持たず…。

ならばと、
転生した救いの主も
使命を忘れ…。

人間は
悪い男にさんざんな目にあわせられ
立ち直れないまま、心中か?
ゴミ屋敷と化すまで
すさんだ人間。

~な~んて、
考えちゃうのは
私だけなのだろうか?

匂いは感情とコラボ

ちょっと前まで
マイブーム「匂いを嗅ぐ」

なんでも「クンクン」する。
とにかく臭くてもいい匂いでも
警察犬の様に匂いを収集した。

おかしなもので、
おいしそうな匂いと
臭い匂いは、似ている。

そして動物も人間も
感情が匂いとして
でる。

好きな人には
すきだよ~という匂いをだす。

病気の時は
病気の匂いがする。

匂いを嗅げば
そのひとが何を考えてるか
わかる。

そして匂いは時間の経過を
表す時計のような存在。

匂いは時間を知らせる。
はかなく過ぎる時間を教える。
新しいとか古いとか…。

記憶の中に匂いが
保存される。

肉体を生きるとは
「匂いを嗅ぐ」ことなり!

母の匂い、父の匂い
祖父の匂い
赤ちゃんの匂い
コーヒーの匂い…
吟醸酒の匂い…
木の匂い、土の匂い…。
朝の匂い。

そして、
食べる=匂いを味わう。

地球は
「硫黄くさっ」

悪魔を召喚すると
硫黄の匂いがするって…。
(やっぱりね)

重力があるから
時間がある。

時間があるから
「匂い」がある。

匂いについては
本が3冊だせそう。
犬たちと語り合いたいわ。

共感覚

色・音・形・匂いが
ミックスしてる共感覚。

でもあたりまえのこと。

みんな音の波。

色も周波数によって
違う色に見えるように

みんな音でできている。
音が主人公。
すてきなハーモニー。

「耳で聞こえない音をかんじる。」
それが共感覚。

形も周波数がある。
それは組み合わせというか
位置している場所に
よって、周波数がかわる。

実は
漢字にもひらがなにも
音がある。アルファベットも…。
だから名前も周波数がある。

絵画と似ている。

数字はとても
簡単な公用語。
カタカナは数字ににている
古代語?

匂いは地球独特の感覚。
記憶と時間と友人。
匂いは感情とコラボ。

五感が演奏会をひらく。
第六感が指揮者。

耳で聞こえない
音を感じること。
「空気を感じる」

とてもシンプルで
沢山の情報を瞬時で、
感じる感覚。

共感覚。

だれもが感じる
演奏会。

人間はジャングルジム

赤ちゃんが生まれて1か月間、
ほとんどの時間を
赤ちゃんの顔をみて
暮らしていた。

そのとき
たまに大人の顔を
まじまじ見ると、

目がでかい!
でビックリし
鼻の穴が大きい!
でのけぞった。

巨人を見たときのような
異様な感じを受けた。

今あたしは
細かい空気を毎日見ている。

するとどうだろう
人間が粒子のデカさに
異様な感じをうける。

しまいには
「枠だけ人間」にみえてくる。

動くジャングルジムに
思えてならない。

素粒子の世界から
人間を見たなら
スカスカな枠みたいだろう。

全部通り抜けてしまうのだもの。

人間はデカい。(粒子が)
人間はガリバーだ。

私たちは電化製品

小さなチップに
沢山の情報が入る。

光信号。

インターネットも
DVDのクリアな映像も

光信号。

マイナスイオン空気清浄器も
瞬時に聞こえる携帯電話も
テレビ電話も音楽も

すべて光信号。

あたしたちの
見ている現実も
電化製品と同じ。
すべて光信号。

私達人間は、映像を作り出し
記憶し、再生する。

空気の電荷を操り
HARPPのように
天候を作り出すこともできる。

この世界は
光信号でできている。
(地球は雑音が多いが)

わたしたちがこれから
向かう先は
光の魔術を習得すること。

「イメージ」が
すべてをつかさどる。
宇宙はプラズマの世界。
そこに向かうんだ。

Imagine all the people.
It's easy if you try.

雷の作り方

3分間クッキング♪
本日は「雷」をつくってみましょう。

まず用意するものは
1.雷雲(すごく大きな厚い雲)1つ
2.雷のイメージ(色を強くイメージする)
3.静かな環境
4.集中力

大きな雲は沢山の+と-があるので、
まずは、自分の雷のイメージを
雲の下の方に集中して飛ばす。
(飛ばす電子は下にある)

波動の波は瞬時ですが
あなたの飛ばす電子(-イオン)に
+陽子が反応するタイムラグが
30秒ほどあります。

自分のイメージ通りの色と場所で
放電がおこれば、
音のない雷のできあがり!

落雷の心配もないので
きれいで楽しいので
オススメです。(幕雷)

上級者は
超高層雷放電ブルージェット (blue jet)
もできると晴れの日も
放電ピカッと!
ピカチュウ。

昨夜これをしてたら
後頭葉がつかれた。
どうやら、強いイメージを
作るのは「後頭葉」が
活躍する。

Kenny G

ケニー・Gの
サックス音色を聴くと
遠い昔を思い出すように
懐かしい感じがする。

透き通る
白金色。

ジャズは好きだ。

魂の音が聞こえる。

地球は美しい獣

まったく先が
見えないような不安が
いきなり消えた。

仕事も忙しいし
何も変わらないのに
本日心快晴!元気復活!

水星が逆行しているから
一時の休憩なのか?
空の仲間が大勢
応援に来ているのか?(妄想)

天候も秋の空で
荒れているのに
このすがすがしさは
久しぶり!!

地球め!
観念したか!?

えっ?

地球が悪の親玉かって?

獣の王は
地球のエネルギー。
悪とは「地球の星訓」

私たちは
獣と神のケイローン。
魚と人のマーメイド。

天と地

天使と悪魔。

地球は
「人間は獣でいてほしい。」と願う…。

「神話の神々たち」は
どうみたって悪魔だもんね。
悪い奴ばかり。
「地球の悪魔たち」
の間違いでしょう。

憎まれっ子世にはばかる

悪魔教は地球にはびこる。

嫌な音

なんだか
嫌な音がしている。

紫の波が
心を重くする。

不安な音は
あたしのみぞおちを
ぐらぐらさせる。

ああ、いやな音がする。

右脳は雑音も受信

ラジオ放送も
ザーザー雑音の周波数域が
多いように、

下界の空気は
雑音がいっぱいある。

その雑音の中には
怖い悪い不気味な雑音もある。

その雑音が
あなたの心を蝕む場合がある。

だから、
優秀な秘書「左脳」の
「ストップ!」という声が
聞こえたら
すみやかに受信を
やめたほうがいい。

右脳社長は
アイディア豊富天才肌だけど
理性的な判断はにがてらしいから。

優秀な秘書である
「左脳」というパートナーとの
連携があってこそ

「深い瞑想」が安全に
行うことが出来る。

深海に潜るときは
無事に戻れるための
安全ベルトが必要。

はちみつと戦争

千年前の平安時代。
制度や階層で
人が簡単に殺される。

500年前の戦国時代。
兄弟親子間でも殺し合い。

100年前
帝国主義のため
人が殺し合う。

67年前
原爆や空襲でたくさん人が死ぬ。
わたしの祖父母も
空襲にあって
何度も惨事をきいた。

祖父の弟は
特攻隊だった。

今年
大災害・人工地震で
たくさん人が死ぬ。

なんだか、
地球で平和に過ごせるなんて
奇跡みたい。

近くにある
養蜂屋さんの「はちみつ」は
金色に輝き、透き通って、
夢のようなおいしさ。
それを食べると、風邪もひかないし
とても元気になる。

平和の象徴であり
神の雫であり
大地の恵みだった。

最近、買いに行ったら
「日本のはちみつはもうだめだ」と
哀しそうにいっていた。

全てヨーロッパのはちみつに
変わっていた。

なんだろう、
もう日本が終わりと言われたようで
グレーな気持ちで胸がいっぱいになった。

いかん、浮上しなければ…。

右脳は光子(フォトン)電算機

右脳って、ちょっとまぬけな
イメージがあるけど、

あたしは光子(フォトン)を
瞬時に読むことができ
そして作り出すことが出来る

「光子電算機」だと思っている。

芸術って曖昧な印象だけど
本当はすごく科学的な
算術なの。それも
電子・中性子より精密。

だから、右脳ってすごいの。

きっと右脳が発達してくると
光子がみえるようになると思う。

そうすると
残像や虹が見えやすくなる。
オーラが見えるように
なるのだと思う。

「空気を読む」もいいけど

「空気を見る」と
右脳開発の糸口となる。

じっと見るの。
空気を…!!

ドリームレッスン2

網がかかる日がくるという。

地球全体に
目の詰まった細かい網が
かかるという。

地球に
スイカを運ぶ網みたいな
網がかかっちゃうのだ。

ペタ~と
網がかかる。

どんなものも
その網を払うことも
壊すこともできない。

だけど、

細かい粒子だけが
その網を通りぬけて
上昇する。

高く高く上昇するという。

アルゴンの網。
ドラゴンじゃなくて?

雲より下は泥の世界

そばにある空気は
まだらもよう。

牛乳にレモンを
まぜたような
分離したような世界。

Photoshopの雲模様のような
まだらの濁った重い粒子。

雲が存在するところから
下はとても重い世界。

私たちが
ずっと海にもぐって暮らせないように、

私たちのもうひとつの私たちは
雲より下にはいけない。

肉体を持つわたしたちでも

人魚が岸に上がるように
雲の上に顔を出すことが出来る。

心を澄まして
雲の上のひとの話をききにいこう。

そこは光に満ちた
素晴らしい世界。

雲より下は
泥沼の世界。

息が苦しいね。

扉の夢

どんどん扉をあけていく
重い扉をあけて
すすんでいく。

先に行くのがこわくて

後戻りしてしまった。

そこは間違った世界につながる。
すべてがだめになる
後戻りの扉。

やっぱり
進まなければならない。

最後に待っていた扉全面に
筆の文字で大きく書かれていた。

「凌駕」

なんだそりゃ~。


超越という意味だろうか?
[surpass]

かなしみ袋

袋がある。

それは限界がある。

今は
かなしみ袋がいっぱいだ。

地球のかなしみ袋が
いっぱいだ。

どんどんあふれていく

世界の
みんなの
長く続くかなしみの連鎖。

かなしい星の
かなしい物語は

もうみたくない。

魂のかたわれは0にいる

「魂のかたわれ」
まが玉の黒と白が
男女間の愛と言われているが
ちがうんだよ~~~。とささやかれる。
いや、説教される。

恋愛は
肉体存続のための
この世事情。

恋愛は
心を磨く「研磨剤」。

石と石がぶつかり合うようなもの。

それはつらくくるしいもの。
でも大事な修行。

子ども達は助っ人
ボランティアの助っ人。

「ありがとう。わたし困っていたの。」
「わざわざ、助けに来てくれたのね。」
と感謝しよう。

修行を遂行するための
あなたのすばらしい仲間。

仲間と接するように
子どもと接しよう。
尊敬と感謝を持って。

こどもは無償の愛であなたを助ける。(涙)

あなたの魂のかたわれは
頭上にいる。もうひとりのあなた。
もれなくみんなにいる。
こっちとあっちでセット商品。
(私には魂の片割れがいないの?と悩むことない)

頭上の自分とつながっていれば
この世でさびしいなんてないよ。

彼と彼女とうまくいかないから
さびしいのではない。
ひとりだからさみしいのではない。

カップルでいてもさみしいひとは
さみしいし、
家族がたくさんいてもさみしい人は
さみしい。

この世の人間のだれかが
たましいのかたわれではない。

あなたの頭上のもうひとりの
あなたとつながろう。

そうすると、さびしくないよ。
こわくないよ。

まずははじめよう。
自分の心と話そう。
もう一人の心の自分。
胸で通じている魂のかたわれと。

何が好き?
何がたのしい?
何がいや?
素直な純粋なもうひとりの
自分のかたわれと
話し合おう。

ああ、これが
000なのかもしれない。

もうひとりのあなたは
大きなエネルギーとつながっている。

たくさん流れてくる
愛のエネルギーが
とだえることなく。


目が補欠選手になる日

人間の目で見える
範囲は非常にすくない。
全体の4%ぐらいだと思う。

それなのに
現代社会は
「目」に頼りすぎている。

目だけでみえる世界は
虚構の世界。
嘘がつける世界。
もっとも曖昧な器官。

でも「感じる」世界は
嘘がつけない。

ありのままで
正直だ。

もし人間が変わるのなら
「目」を補欠選手にするべきだ。

「視覚」のランクを落として
感じることのすばらしさを
補助するだけにする。

♪新時代感覚ランキング♪
1.感性(胸で感じる第六感)
2.臭覚
3.聴覚
4.視覚&触覚

この「目に見えるだけの世界」は
セミの幼虫が暮らす土の中の世界。

「感覚の世界」は、
土の上に無限の空が広がっている
素晴らしい世界。

嘘がないありのままの自分を
光のもとにさらして

無限の空を飛ぼう。

昔の日本人は
「お天道様にはずかしくないよう生きる」とある。

嘘はいらない。
嘘をまとってとべない。
(セミの抜け殻だね)

嘘が通じない時代が来る。

人間機能で遊ぶ

人間の機能は
忍者屋敷。

隠し扉がいっぱいある。

まだ使われていない
能力が山ほどある。

もれなく
みんな一つもっている。

これで遊ぶと面白い。

多機能高性能器官搭載。
トランスフォームもできちゃうよ。

100年間、
隠し扉をさがしまくろう。

※注
人で研究しないように。
自分を研究しましょう。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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