右脳優先

ちょっと前に
脳のしくみを調べていたら
Jill Bolte Taylor博士の動画にたどりついた。
脳の研究者の博士は、あるとき脳出血をおこした。
それが左脳でおこった。
そして左脳機能がストップし、右脳だけの感覚を
熱く語っていた講演会の動画だった。
http://www.youtube.com/watch?v=AZZ1vXerxYQ
※「テイラー博士」で検索。

わたしは、脳出血を起こしたテイラー博士の
状態が普段のわたしの感覚。

本当の人間は
右脳優先型だったのに、
なぜ、左脳人間になってしまったのだろう。
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今の太陽光線には、☆〇×光線が!

今の太陽光線の中に
今までに配合されていない
☆〇×光線がはいっている。

それは、神経系統に到達する周波数の光線。

遠赤外線が、血を温めるように

☆〇×線は
体の経絡(神経線)に刺激を与える。

太陽と地球の間に
目に見えないなにかがある。

それはオーロラのようなもの。

そこを通る太陽光線は
性質が変わる。

敏感なものには、刺激が強い光。

鈍感なものにも、わかる光。

地下に住む者にも届く光。

でもそれは厳しい先生のようでもあるが
善意のあるもの。

私たちの進化を促すもの。



(羊と山羊に分けるものかもしれない)

言葉に出来ないニュアンス

会社の後輩が
「配色辞典」をもっていた。
いろんな色の組み合わせがのっている。

3色の色の組み合わせで
「さわやか」とか「かわいい」とか
「伝統的」とかetc.

私の中にも、配色辞典が
入っている(頭に?)

わたしの辞典は
その色の配分の大小がある。

赤が1mm青は10cm紫2cm
という感じで、
並び順が違うと意味も違う。

莫大な量の配色辞典がある。

それは、チャンネルのようになっている。
それは、感情とも言える。
それは、状況でもある。
それは、物語でもある。

そして、このことを
くわしく説明するのは
言葉では難しい。

わたしがテレパシーを
使えて、相手も私と同じなら、
この色の組み合わせを
パッと送信したら
一瞬で状況が伝わるのに。

図形の配置と周波数

音や色は周波数をもつのは
あたりまえですが、

図形の配列で(置く位置)
周波数をかえることができる。

微妙な配置なんだけど
例えば絵画も
絵図の配置で音が違う

画家はわかってやってない
きっと、第六感なのだと思う。

わたしは、図形の音が聞こえるから
配置の悪い絵はいやだなあ。

その人の心の声がきこえて
はずかしいみたい。

そう考えると
ストーンヘンジも
石を使って、ある周波数を
だしている場といえる。

オーラ

あたしはお化けや怖いものは
見る能力はないけど

細かい光は見える
光の粒子がくるくるまわっているのが
やっぱりみえる
目の病気ではないとおもう

人のオーラが、
よくあるオーラの図の様に
パーッとみえるかというと
みえない

というか
よくあるオーラ図の様に
なっていないと思う

オーラは層になって
肉体を覆っていると書かれているけど
そんな何重にも着ている服のような感じでない

体のまわりには、水の様にぬらぬら動く
膜が張っていて、それは薄っぺら。
医療用のぴちぴちな薄っぺらゴム手のよう。

でもそのぬらぬら動く水のような膜は
動いていて、太陽の表面のプロミネンスの
様になっている

まるで陽炎のように
うごめく電気でできている
サランラップを肉体にかぶせているみたい

じゃあオーラをどうやってみるかというと
胸に感じる雰囲気というか、
色の組み合わせには
それぞれ「感じ方」がある。
うまく説明できないけど…

音にも色があるように
その人から音が出ていて
その音の感じが色の組み合わせで
その感じ方の再現というか
瞬時に見えるというか感じるというか

胸騒ぎのような
感覚。

白い閃光

光がまぶしくて
目が開けられないことがある

曇でも、室内でも
たまに、目がつぶれそうな
白い光にあう

学生時代は困った

黒板や先生がまぶしくて
みれない

目をつぶっても
眩しいのがとまらなくて
涙がボロボロでるし
変人みたいだった

「眩しい病」という
病気なのかと思った

最近は眩しくて
つらい感じは、なくなったけど
目をつぶっている時に
いきなり、バッと白い光がくる

どういう意味があるのだろうか?

いまだにわからない。

妖怪アンテナ

ときどき
私の頭に
妖怪アンテナがたつ
(鬼太郎のよう)

そんな日は
なんど髪を寝かせても
すぐにピンとなる

1本だけまっすぐたつから
妖怪アンテナなんだと思う
百会より前方が定位置。

母はそれをみて
「UFOきてるの?」
息子は
「アホ毛たってるよ」
という。

じつはそんなときは
あたまがぐっとおされているような
圧がかかっている感じ

わたしがかんじるところの
UFOは、よくある円盤ではない
まるでプラズマというか
かみなりというか
光のエネルギーのよう。

いろいろな形に変形して
色をみせる

へんだけど
そばにもくる
小さな米粒ぐらいの
光る点
(色が変わる)
目の病気かなあ?

だれにもいわなかったけど
昨夜1:30突然目が覚めて
窓の外を見たら
いきなり北西方向でフラッシュ!
空には雲もないし
かみなりでもない
う~ん


「私が地球に慣れないわけ」

 私は確かに地球人として生まれたのですが、
この地球に慣れるまでとても時間がかかりました。
なぜならば、この地球は「野蛮」だからです。
全体の雰囲気が「荒い」のです。

 音で表すなら低音で不安定。色で例えるなら赤かオレンジ。
良く見かける宇宙に浮かぶ「蒼く美しい地球」なんて見せかけの姿。
オーラが真っ赤なドロドロゴツゴツ星なのです。
そんな野蛮な地球の動物は、「食べる」ことをします。
私はこの「食べる」という行為もなかなか慣れませんでした。

 もしも未来の車を見ることができたなら、
きっと燃料など使わなくても動くことが出来ているはず。
地球よりずっと進んだ星ならば、その住人は食べなくても
よい仕組みになっていると思うのです。

 私が怖いと思うことは、この原始的な星の物を
たくさん食べると野蛮人になることです。だから、
できるだけお米(米は天の食料)を中心に小食を心がけ、
あとは空からの光エネルギーを取り入れれば良いと感じます。
仙人の「カスミを食べる」、
学術的には素粒子プラーナ吸収?

 あと不思議に思ったことは、「名前」です。
私は自分の名前に慣れるまでも時間がかかりました。
自分の名前が嫌いというニュアンスではなく、
個人個人に名前がついているというシステムに
「?」となっていました。

 以上の点を総合すると、私という人間はどうやら、
細かい粒子の空気がある、高い音の感じがする、
食べなくても生きていける、個人の名前が存在しない
星に住んでいたことのある生命体だったと推測しました。

 しかしきっと、この星にこなければならない理由があったのでしょう。
もしや…その平和な星で悪いことなどして、
流刑に処されたのではなかろうか?
「宇宙No.1極悪星-地球行き」!かなりの大罪か!?
 それとも「地球改善計画」のショッカー的
立場で送られた一員か?
奇跡が起こせるほどの力はないので
、広報部か調査部だろう。
だとしたら報告書にはこのように書こうと思う。

 「地球上の微生物・植物・昆虫・動物などのすべての生き物は、
「地球マニフェスト-自然の掟」に従って生きています。
それは、自分のことしか考えられない欲深く卑劣で
卑怯な下賤な者達が強い力を持ち、
心優しく崇高な者達を駆逐していく
「下剋上システム」が作動しています。

 よって、いくら地球人に「愛」や「真理」を説いても
世界中から戦争がなくならないのは、
この星の「生き残るために競い合え」という星訓(≒社訓)が
支配する環境によるためと思われます。
何度リセットしても、同じことの繰り返しです。
だからこの根本システムの再構築なくては、
この地球に平和はこないでしょう。」…と。
すでに再構築中かもしれませんけどね。

※これははじめて書いたエッセイ公募作品でした
「わたしという人間」というテーマでした。
これが、はじまりでした。

人は上と下にわかれる 

生きている時は、魂魄(コンハク)一体

~魄~
人は死ぬとお墓の下に
白い骨を埋めます
人は土でできているから
土に返します

お墓には、半分のご先祖がいる。

だから
わたしはお墓参りをします。

魂の無い骨だけど
そこには「思い」が残っている
骨はその人が生きていた時の
思いをDVDのように保存してある。

残像のような感情だけど
それも祖先の一部
大事にやさしく思ってあげよう。
土にかえるまで…

~魂~
魂は死ぬと来た場所にもどる
そして大きなエネルギーの塊にまざる

まるで雨のしずくが
海にまざりあうように…

そこは安心できて
めんどくさい事もなくて
自分らしい快適なところ
同じ色の光のあつまり場

彼岸の一週間は
六波羅蜜の修行に適した期間
そして
この世とあの世が近くなる期間

これは魄の中に存在する
先祖の「カルマ」を
大気の圧力で消去or増幅。

大気の圧力は
自分の血の中のカルマも
消去or増幅。

自分の心構え次第


ゾロ目の降臨

今年に入ってから
私はだれかと会話をしている
数字を使って会話をしている
その人の名前は4444
やさいいかんじで
裾の長いガウンを着ているような
ひらひらした天女のような
イメージがある

わたしとの会話の内容は
「0」についてです。
なんだかわからないんだけど
「00」とか「000」の意味を理解してね!
だそうです。

でもいまだにわからない私に
じれったさを感じているのかも

「1111」は情報を下していますよという合図
「77」はyes 「66」はno

なんだか意味不明だけど
人間は「星」と同じ?みたいなことをいっていた

図書館で「銀河」「宇宙」「惑星」系の本を借りてきたが
天文学者たちもいろいろわからなくて悩んでいるのね。

「9999」←緊急?とも言っている
何を急げばいいのだろう?



夢と現実の真ん中にある空間

朝起きたら
私の部屋のドアの前で
女性が立ってこっちをみていた

短い髪を茶色に染めている
土気色の肌
目が大きくて
少しさびしそうに
笑っているような顔
黒のタートルネックに
グレーのズボン
母と同じぐらいの年齢

目が覚めているのに
リアルな映像
(その女性は死期が近い母の友人だった)

わたしはこの空間は
掲示板みたいだなと
思った

パッとだれかの思いが
わたしのメッセージボードに
掲示される

パソコンでいえば
クリップボードみたいだ

人は色のかたまり

わたしは人を
色でみる

真ん中の1色と
まわりの3色

どんな色合いでも
ハーモニーが美しいと
快適な人

ちぐはぐな色味の人は
歪んでいる人

まわりの3色は
いろんなことを
わたしに教えてくれる

くすんでいる色に
意味があることを

人は色でできている
色は光でできている
=人は光でできている

昇 華

修行僧がやっている
「瞑想」とか「禅」とかは
リラックスするものではなく
集中するときに脳からでる
「細かい周波数」をつくりだす
ことだと私は思う

シータ波やデルタ波という
アルファー波よりもっと
細かい周波数

その細かい周波数が
でているとき
どうやらほとんど息をしていないみたい
していても浅く
仮死状態にちかい

わたしはものごとに
集中すると
頭の中の
回転する装置が(どこかはわからない)
駒をまわすように
徐々に回転を速めていって
ある一定の高速回転がはじまったときに
キーンというような音を発して
アカシックレコードとつながる
(私は「通電した」という)

これが1回できるようになると
その後、簡単につながる

しかし基礎となる
「体の状態」「心の状態」が
健全であることが、必須条件。

スターゲート

私たちの人間の肉体が
死んでしまったとき
魂の帰る扉が開く

その魂によって
帰る扉が違う

私の義理の妹は
私と同じで
インディゴチルドレンだった

彼女は若く
帰ってしまったが

彼女が亡くなってから
50日間は
ずっと扉があいていて
わたしは不思議な感じがしていた

祖父や祖母がなくなった時とは
全く違う

まるで「スターゲート」のような
時空の扉のような穴が開いていて
わたしは自分も引き込まれそうな
感じさえした

わたしの帰る星は
かなり遠いらしい

地球人はみな宇宙人

私たちの魂はみんな
宇宙からやってきた

銀河系内のどこかの
星々から
それぞれやってきた

人間の身体は
土からできた泥人形

そこに入り込んで
私たちは生きている

だから
体が悩むのではなくて
魂が悩むのです

魂の無い人間は
ただの泥人形

みんなが思い出さなければ
ならない

自分の星のことを

もう消えてしまった
あの美しかった星のことを

なぜその美しい故郷が
滅びてしまったのかを
思い出して

そして2度と繰り返さないように
しなければならない

分からない人

なぜあなたはわからないの?
わたしは身も心もこわれるほどに
全身全霊で訴えているのに
なぜわかってくれないのだろう?
わたしが泣くのは
あなたのやってきたことを
嘆いているのではない
あなたが少しも
目を開けて分かろうとしないことと
わたしがそんなあなたから
離れようとしていることを
嘆いているのです

硬い岩にぽたりと滴る
一滴の雨水が
長い時間をかけて
岩に穴をあけるように
いつかは
涙の一滴が
硬い岩を変化させることを
知っているのに。

思いやりは想像力

パソコンのキーボードの上を
わたしの指に合わせて
ちいさな小人が飛び跳ねる。
ピーターパンのような男の子は元気に高くジャンプ!
仙人のようなおじいさんは杖で
キーボードの掃除をしている。
あれ!目が合っちゃった。
杖でホコリをまさぐって、
ホコリのついた杖の先を私にみせる!!(掃除しろ?)

というような空想は
瞬時に映像化できる。

私が作った空想の産物は
私が考えなくても、かってに動いていく。
あれ~ピーターパンいたずら書きをはじめたよ!

わたしの脳は、空想か現実かは
区別はしない。どうでもいいらしい。

小さい時に祖父が
昼寝のためにお話をしてくれたなあ
目をつむると、どんどん空想はふくらむ。

これが大事な事。

子供時代、ねんねの時に
お話をしてくれることが大事。

目をつむるとママのお話が映像になる
自分の空想の世界が広がる
空想の訓練。

想像することが簡単にできると
相手の立場に立って行動することが出来る。

相手の気持ちを想像する。

思いやりは想像力。

相手の立場になって考える事。

アカシックレコード

私は小さい時から
映画のような夢をみる。

今も鮮明なのは
小1の時、熱を出していた寝ていた時の夢で
大きな水車みたいな車輪に両手足を縛られて
ぐるぐる回される夢だった。その時の女の顔や衣装も
鮮明で、目覚めたとき怖くてなんども母にこの話をした。

こんな風に、時や場所はそれぞれ違う
そして登場人物も、言語も、多種多様。
吹きすさむ風を感じ、触れた感触
立ち込めた匂い、味、想い。
現実と変わらない世界がそこにはあるのです。

私は小さいころから
鮮明に見る夢を解明するために
いろんな研究をしてきました。
しかしユングやフロイトの定説だけでは
納得いくことはなかった。

しかし、マレーシアの原住民「セノイ族」のことを
知った時、これだ!と確信しました。
彼らにとっては「夢の世界」は
もう一つの学びの場「異次元界」なのです。

わたしたちは
日々の生活において
自分の周波数を変えています。
いやなことがあれば、低次元な周波数をだし
低次元な異次元とつながります。

心が快適であれば
天国のような世界にも通じます。

ダンテの「神曲」の地獄や煉獄、天国は
魂の行くところではなく、「想念」の世界です。

わたしたち肉体を持って生きていくことは
現実と、想念の世界をいったりきたりして
日々学んでいます。

セノイ族はそれを理解していて
心の成長に役立てているのです。

アカシックレコードといわれる
大図書館のアクセスは
毎日すべての人が接続していると思われます。
ただ、その人の周波数によって
読み取れるサイトが異なるということ。

わたしがアカシックレコード管理者だったら
悪いサイトは一掃しようと思ってます。

給食が食べられない子

クラスに1人はいた
給食が食べられない子

わたしもその一人だった

給食だけではなく
「食べる」ことがきらいだった

食べることは苦痛だったのに
親は心配して
食べろ食べろという

小学校の頃
一番嫌いな授業は「給食」だった。

すごく小食だったけど
快適だった

「食べなくてもよい世界になればいい」と
小さいころ切実に思っていた変な子でした。

でも最近インドの男の人で
食べなくても生きてける人のことを知った。

その人は、水だけ飲んで
あとは日光浴するのです。
(太陽エネルギーを吸収するのね。ぷらーなーいん)

空気中の窒素を
腸内細菌が栄養分として
つくるとのこと。

その菌は一般人にも存在する

そして、いろんな検査をしてわかったことは
なんと、その人はある器官が
普通の人の2倍だそうです。

その器官とは
なんと「松果体」です!!!!!

やっぱり!!

「松果体」は体のすべてのホルモンをつかどります。
恋も快感も不快もストレスも満腹中枢も呼吸も
すべてです。

人間が今後、進化するなら
かならず「松果体の肥大」しか考えられません。

松果体を活性化する会を
立ち上げたいと切実におもいました。

小食が長生きの秘訣も
なっとく!!

もしやアダムとイブは
食べ物を口にしなかったのでは!?

それをヘビにそそのかされて
野蛮な星「地球産の生成物」をたべちゃったから
堕天しちゃったのね。

UFOを目撃(2回目)

2011年の9/4、夜10:00頃
友人3人と遊びの帰り道
車の走行中でした。
雨がザーザーと降っていて
かなり見通しが悪かった。

峠の山道で
山が右側にあった。
雨の中、右側の山沿いに
明るい光がついてきた
街灯のような感じだったので
最初は気にならなかったけど

光がおかしい
街灯じゃないよ~と
叫んだとたん

ざ~っと
車を追い越して
前方の高いところで
止まっていた。

あたしたちは
車をとめて
車を降りて
その光をみた。

雨が降る中
煌々と光る光が点滅して
パッときえた。

「UFOだよ~~~~!!!」と
3人大騒ぎ。

これで終わったかとおもいきや
このUFOは私たちの帰る街まで
ず~と前方上空をまるで
案内するみたいに
ずっといて、

それぞれの車を止めていた
駐車場で止まり
最後みんなでもう一度車をおりて
携帯カメラを向けたとたん消えたのでした。

写真はあるのですが
ただの光にしか映っていない。
(もともと、光しかみえなかったのですが)

そしてみんなとわかれて
それぞれ家に戻る時
青いきれいなひかりがみえた。
(雷とはちがいました)

そして帰ってから
家族に話して外に行くと
音がしました。
(ド~ソ~)と繰り返し聞こえた。

これはまさに本物の未知との遭遇でした。
感動しすぎて、その後、星をみるだけで
UFOかも??とオオカミ少年になってしまった。

目撃は2011.9.4
UFOというのは
人間界の物質的なものではなく
粒子の細かい異次元のものが
物質的に存在して見せたと思います。

この話は前段階があるのです
つづきはコンタクト術にて。


UFOを目撃(1回目)

2006年の4/30、昼2:00頃
車の走行中に母と私と娘の3人で目撃
ヘリコプターが飛行するぐらいの高さで
大きさはヘリコプターの半分ぐらい
かたちは丸、ボールの様にまんまるで
こげ茶色で、メタリックで
位置を変えずに
右回りでぐるぐる回っていた。
交通量が多かったので
通り過ぎてしまったけど
3人ともはっきりと目撃。
この1ヶ月前後、娘の友達も
隣のじいちゃんも
別の場所で目撃しました。

でも、これは
地球人が作ったものという感じがした。

現実と夢と空想のレイヤー

グラフィックソフトには
レイヤーという機能がある。

透明なシートが
同じ画面に層になってある

ケーキでいえば
ミルフィーユみたいに
重ねてあるという感じ。

現実はクッキー
夢はクリーム
空想はパイ&フルーツ

わたしはその3層を
同時に楽しんでいる。

銀の角

知り合いのお寺で
厄払いをしたとき

ゴ~ンゴ~ンと
低い鐘の音を聞きながら
経典をパラパラ耳元で
めくっていく

そしてその経典で
バンバン肩を叩く。

神社とは違う
かわった手法

そしてお経を
唱えられていた時

私の頭のてっぺんから
空の雲に向かって
ぴーーーーーんと
銀のとんがり角がでた。
糸より太く、三角錐だったので
角という感じ。

それから、あたしは
もうひとりのあたしと出会ったような
変化したような不思議な日だった。

それからあたしは孤独感や恐怖感が消えた。

生まれてくるとき

飴をつくるとき
空気を入れて
ぐにゃんぐにゃんに
まぜあわせて
いろんな色をいれて
固められる

生まれる前に
魂の飴をつくられる
ぐにゃぐにゃ
まぜあわせて
本当にきもちわるいんだ。
本当にきもちわるいんだ。
本当にきもちわるいんだ。

そうして
高い崖から
真っ逆さまに
暗い底に
落とされる

※小さい時よく
この「混ぜ合わせて落とされる夢」をみた。
あの感覚はこの現実では体験不可の感覚。

肉体の無い自分は
風と同じ
雲と同じ
大きなエネルギーの中に
まざり、地球をかけまわる
心地よく快適で
とても安心できる

わたしはなにか
おおきな一つの中の一部

無心になる

片栗粉を
水で溶かすと
おもしろい物体が出来る。

トロトロなのに
硬くなったり

触ると
柔らかい時と
硬い時がある。

粒が細かいから
液状化現象がおこる。

なんどもなんども
感触をたのしみ
形状をたのしむ

何時間でも
楽しんでいる
自分は何が楽しいのだろう

雪の中で遊んでるとき
泥遊びをしているとき
ぷちぷちをつぶしている時

きっと体だけが感覚を
楽しんでいるのだと思う。

月を見ている時
星空を眺めている時
夕やけを見ている時

きっと私は動物になって
植物になって
ただ単純な遊びを
楽しんでいる

ただ生きているだけの
動物な私になっている時
無心になる

無心になることは
体にとってもいいこと。

魂は考えることが仕事だけど
体は考えないほうがうまくいく

体は6で魂は9

空をとぶ

肉体じゃない方の自分は
水に似ている。

温度によって
形状が変わる水に似ている

わたしは周波数によって
形状が変わる。

屋根の上に
たたずむあたしは
まだ水っぽい
ミストぐらいの人型

巨大化して
地球を歩くときは
雲と同じ気体

地球を眺める私は
光ぐらいの粒子?電子?

飛べるのは
地球の大気圏まで。

ここから先にいったら
体にもどれないのかな?

意識の中の誰かが
ささやく

「ここより先の世界をみてみたい」
「光の柱をめざしている」
と、
わたしにささやく

街灯にあつまる蝶と同じ発想?

そこは
どんなところなのだろう?

インディゴは視察団

本当は
インディゴチルドレンは
調査団だと思う。

今の人間の状況を分析して
報告する。
それが仕事。

右脳が活性化されてたり
百会が閉じなかったり
松果体が大きいのも

地球の情報を
送信するため。

わかってやってるわけではないけど
私は分析しているもう一人の自分がいる。

そして、いろんな状況の
いろんなタイプの人間にかかわり続け
分析している。

中間に位置する存在
インディゴは視察団

DNAが記憶する感情

遺伝子の中に遺伝情報だけが
あるならば良いのだけれど
遺伝子の中に、祖先が生きてきたときに
思う強い感情も記憶している。

それがやっかいだ!!!!

やがておおきくなった
体の中に、祖先の記憶が
血と共に体中にめぐる。

果たせなかった思い?
くやしかった出来事?

それは本当にやっかいなこと。

それをクリアしなければなの?

前世の記憶は、祖先の記憶。
あなたの魂の記憶ではないわ!

魂のガイドとともに
祖先の苦しみを
解き放ってあげよう

そして、これからつなぐ命に、
祖先の穢れを植え付けないで!
光と共にすごし
子どもに愛の種を育てよう。

魂がなくなった人の話1

どんな人間にも
とてもきれいな魂がある
だから、生きている。

でも、感情という副産物が
魂をよごす。
悪い感情は(嫉妬、恨み)は
どんどん深く大きくなって
魂を遠ざける

魂は見える体の中には入っていない
肉体という物質には、お守りの形をした
魂を繋ぐ受信機があるだけど、

悪い感情はどんどん
受信機に雑音をつくり
交信不能にする。

交信不能になると
「さみしくなる」

誰といてもさみしい人は
受信できてない。

ぐるぐる考える
さみしくならないように
誰かをどうにかしようと
考える

自分はさみしくてさみしくて
人のことなど考える余裕などはない。

何かがささやく。
「あいつから取ってしまえばいい」
「あいつはお前のもとめているものをもっているぞ」
「奪ってしまえ」「壊してしまえ」と。

ささやく数がふえてくる。
悪い何かがたくさん自分を囲む。
「ほら、悪い何かでいっぱいで、さみしさを感じないぞ」

生贄に選んだ光の魂から
奪った微かなエネルギー
いくら奪ってもさみしさは満たされず

食べてもお腹がすいている
心の飢餓状態

満たされない心
肥大する悪い感情。

魂の途絶えた
肉と感情の塊


昨日の夕日

昨日露天風呂に行った
沈む夕日をみながら。

9月になってから
光の粒子がでかくなったと
思っていたけど

昨日の夕日は
シャワーでした。
シャーシャー
細い光のシャワーが
みえてビックリ!!

低音周波数を
かき消すつもりですね。

下ばかりみている
ネガティブなタイプの人は
くるしいかも。

自分の中の
マイナス思考が
消えるのはとても快適なはず。

でも自分の半分以上が
マイナス思考だと
どうなるのだろう?

今までの自分が
なくなるような
空虚な感じになるのかな?

体は地球と同じ仕組み

体には磁石の芯がある

頭のてっぺんから入った
太陽や宇宙の電気は
体の真ん中の磁石を通って
左右に分かれて下から上に
上から下に八の字を横にしたように
電気が流れている

私たちは磁石のかたまり
地球と同じシステム。

地球の頭上にオーロラが見えるように
わたしたちの頭上でもオーロラが見える

色とりどりの電気の光

手から赤外線

小さい時
お腹が痛かったとき
お母さんが
手でなでなでしてくれると
不思議に痛みが治まった。

手当て言うけど
本当にすごいな。手は!!

科学的に検証すると
手からは遠赤外線に類似している
周波数の電気がでます。

これは気を巡らせるのに
役立っているものです。

病気は電気の流れが
悪いために起こるから
通電させてあげればいいだけ。

でも、大事なのは
手当てしてもらっても
自家発電機能の改善がなせれてなければ
また同じに壊れちゃう。

自分の電気は自分で「流れろ~」と
思うだけでいいのに。

手はスキャナー

手の平は
「情報読み込み機能」が搭載されている
頭のまわりの10cmぐらい上に
手をかざすと、いろんな電気信号が
スキャンできる。

私の母は体の使い方が
うまくいかないから
すぐ具合が悪くなる

母の頭に手をかざすと
チクチクした感覚が
手に伝わってくる。
静電気に似ている。

私の手は、その信号を受信して
自分の脳に分析してもらう

すると私の身体に
ビビッと母と同じ症状を
わたしに起こさせる

疑似体験ですね。

で、わたしは
診断します。

「足首をひねって
それが腰の痛みになっているよ」と。

人間は電気を毎日起こしている
まるで、ロボットみたい。

ジョーカーの存在

月に関係するジョーカー
「13」~度を越したいたずら者~
ピンチがチャンスに変えられるようなら
このジョーカーは良く使える

神の愛の試練か?

破滅の星か?

あまり、おおきな親分ジョーカーを呼ばないでね。

百会を開ける方法1

さぼてんの花をみたことありますか?
頭のてっぺんに「ポッ」って
花が咲いている。

可愛い物を見たとき
「わあ、かわいいなあ」と感動した時
ポッと小さな花が咲きます。
(様な気がする)

楽しみにまっていた本が発売されて
手に入れて、家路を急ぐとき
頭に花が咲いています。

些細な楽しいことを
しているとき
頭に花が咲くのです。

心がウキウキしているとき
頭に花が咲くシステムなのです。

毎日自分が楽しいと思える事を
していけば、自然に百会が開きます。

ここが開くと体に気が巡り
健康になる。

健康になると
楽しいことがもっと楽しく感じる

道端の花をみても
ポッと花が咲きます

自分が頭にたくさん花が咲いていると
人にもその頭の花を分けてあげることができる。

おしみなく分けてあげると
もっと大きな花が頭から咲きます。

その頭の花はみんなに見えます
きれいな花が光になってみえます。

あたまに花を咲かせましょう。

光の分光と集光2

光が分かれて
また集まる先に
なにがあるのか?

それは
わたしには
わからないけど、

大宇宙の真ん中にある光の柱まで
行きたいんだと思う。

光の分光と集光1

人間的に考えると
理解できないかもしれないけど

どうやら私たちは光の粒子らしい

銀河系を作る時にできた
「光の玉」

光は集まると透明の0の光

それが最初、
虹の様に
12にわかれて

それぞれの特徴をもった
星になった。

それぞれの星が
がまた独自に
分光していって
分子をどんどん大きくしていった
それが生命体としての存在。
光の荒い粒こそが生命体の起源。

そしてもっとも
最大限に膨張した状態が
この次元に住む人間。
光のMAX状態=人間界

そしてこの地球で
それぞれ12に分かれた
特徴の違う周波数をもつ種族が
一緒にすんで暮らしているのが
現在の状態。

色に分かれて競い合う
運動会ともいえる。

そして行き着く未来は
集光です。

また一緒になって
白い光になって0になる。

ルービックキューブと同じ。

ぐちゃぐちゃにくずして
きれいに並べる

この繰り返し。

なぜそうするのかというと
そういうしくみなのです。

わかってほしいこと

インディゴのこどもたちは
親に気付いてほしいだけ

生きていることを
楽しむこと

そして相手と共に
楽しさを分かち合う事

「お母さん、どうして心に嘘をついて生きているの?」
「くるしい自分にカギをかけたまま、生きていないで」
「わたしを見て、想像することの楽しさを表現しているの」

「そのくるしさをぐるぐる回想しても、なにも変わらない」
「そのつらい過去を手放して、今のあたしと楽しいことをしよう」
「社会や世間体は、あまり必要のない事」

「耳に聞こえない音を、心で聴こう」
「目に見えない姿を、心で見よう」
「触る事の出来ない気を、肌で感じよう」

「この世界を待ち望んで生まれてきたことを思い出して楽しもうよ」
「ねえ、お母さん、お父さん」

3.空想の世界

私は空想家で
このブログもただの妄想かもしれない。
けれど、泉の様にわきあがる
イメージや空想はとどまることをしらない。

わたしに訴える人達がいる
その人たちが言ってくれと言うの。

「目に見えない世界の存在を人々が受け止めるように」と。

なぜなら
なぜ人間は生きているのかを知るべき時がきているから。

周波数という世界2

2.現実の世界

この現実の世界は
ふくらんだ水風船のような世界

宇宙空間に
ぷ~っとふくらんだ中の内側にある空間
重力があるとできる時間空間
重力がなくなるまで続く時間の流れ

いろんな人生を上映する
映画館のような風船袋

周波数という世界

1.夢の世界

現実の世界の空気のなかに
夢の世界がちらばっている
ラジオの電波の様に
目に見えない周波数の世界

この世界が良くないの

感情が支配する
夢の世界

この世界は
いろんな周波数によって
階層がわかれている。

煉獄ともいう

地獄もここにある

地縛霊もここに住む

自殺者もここに住む

でもここには魂はいない

未練という感情があるだけ。

そこにいるのは
魂のまわりにあった
匂いのようなエネルギーだけ。

よごれた汚い黒い煙があるだけ。

でもこの夢の世界が
どんどん大きくなって
私たちの循環を狂わせる。

ここをきれいにしなければならないの。
地球を覆い尽くす前に。
天の声が聞こえるうちに。

私のいるところ

普段のわたしは
体の中にはいません。

自分の頭の上の右側にうかんでいます。
(ような感じがする)

かたちは丸です。
大きさはバレーボールより小さい
そして体を操ってます。
操っているというか、
この現実の世を
観るには体がないと
観ることが出来ないの。

顕微鏡がないと
みえないミクロの世界のように。

でも、あたしは遊び人で
すぐどこかの世界に遊びにいく。
その時の身体のあたしは
ボーっとして魂の抜けた顔して
止まっている。

みたことはないけど
かなり間抜けだとおもう。

とてもよく出来ている人間の身体
親しき仲にも礼儀ありというように
あまりに体さんにべったりはよくないと思う
自分は好きな事に没頭して
体は体にまかせてあげれば
うまくいく。

体を支配しないであげれば
病気にはならない。

※しかし、右と左はどうして逆なの?
体はいつも間違える。
「右向け右」でかならず左に。

信頼

信頼は少しづつ
積み上げて出来上がっている。

1000個つみあげても
たった一個の裏切りは
1000個を一気に
崩して0になってしまう。

あなたはたった1つの裏切りが

すべてを無にしてしまうとは
想像できないかもしれない。

信頼は目では見えないけれど
とてもあたたく、
そして強く
あなたのちからになる大事なもの。


今まで信頼を積み上げてこないから
あなたは不安でさみしいというのに。

彼らは一番最初
小さな小さな嘘をついた
その嘘を隠すために
また嘘をついた

そして
いつのまにか
その小さな嘘は
巨大な塊になって
彼らをくるしめる

苦しさは
自分のささいな嘘のせいだとは
おもいたくないから

嘘をつかない人々を
悪者だと自分に嘘をつく

本当はわかっている
本当はわかっている

自分が悪いことを
だれに言われなくても

嘘の塊を
かくすために
自分の醜さを隠すために

仮面をつけ心に鎧をかけて
嘘をつかない人を
嫉妬して苦しめる

なんどとなく
なんどとなく
くりかえす

だけど
何度、嘘をつかない人を
くるしめても
彼らの大きな嘘はきえないし
彼らの苦しい心は癒えることはない

今、悪い人がくるしい

世界の悪いことをしている人たちが
苦しがっている もだえている

どうしてくるしいかというと
愛の光がたくさん降り注いできて
本当の真実の姿を見られてしまうから

醜い自分は
みたくないね。
くるしいね。
はずかしいね。

でも流れはとまらない

どんなにあがいても
とめることはできない

きたないものが
どんどんながれてくる

みんなのうえに
ちきゅうのうえに
悪い人のくるしいものが
ふりそそぐ

生きているなら音をだそう

生きていることは
音を出すこと
外に向かって音をだそう

音を吸うことは悪いことです
恨む
憎む
嫉妬する
この闇の心は
人の、自然の、地球の音を吸う

幸せな音を
どんどん吸って
闇の世界に
封じ込める

吸っているあなたは
少しも幸せにはなれない
吸っているのは
貴方のこころに
あいている闇の穴

闇の世界の
扉になっているだけ

音を吸うあなた
はやく気付いて

あなたの周りは
どんどんさみしくなって
だれもいなっくなって
さいごにあなたも
闇に消える

石の記憶

お墓は石でできている
コンクリートは石の粉でできている

石は記憶する
いろんな思いを

コンクリートも記憶する
たくさんの人の感情を

コンクリートは
どんどん丈夫になって
硬い石になる

石はじっと
長い時間を
静かにしている

でもいつしか
いろんな人の
つらくかなしい
出来事がいっぱいになったとき

なにかを語りだす

大きい石は
あの世とこの世を塞ぐ扉

大都会は
コンクリートでできた墓地
あの世とこの世の境目

石の街は必ず
終わりの時が来る

何度も何度も繰り返す
石の話を聞いてみて

名前のない世界

小学校3年生のとき
どうして私に名前があるのだろう?と
悩んだ時があった。

今の名前がきらいとか
別の名前があった?とか
そんなニュアンスではなく

名前がついている感覚が
「?」なんかへんだな。と思っていた。

今大人になって
考えてみれば

きっと名前がいらない
世界からきたのだと思う。

私の空想の世界では
名前なんて存在しない。

人や物を
感じるだけ。

もやもやした何かを読み取る

犬がそうやって話しているみたいに。

起きている時の夢の世界

小説を読んでいるときに
映像が浮かびますよね。
そんな感じの雰囲気の世界がある。

空想の世界

そこは夢の世界より
自由な世界で、
わたしは1日の80%は
そこにいるような気がする

その世界はの映像もクリアで、
そこに私が作り出しただろう?生き物は
勝手に動き回ったりもする。

その世界ではなんでもできる
とても面白い空間

でも時間の流れが違うので

ちょっと遊びにいくと
気が付くとすごい時間がたっている。

ほんの5分が
現実では1時間たってしまう。

浦島太郎みたい。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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