がんばるひと

原発ってどうなったのか?
ぜんぜん報道してないけど

国会でこんなこと
やってた。

児玉龍彦が国会で訴えてから早6年、
いまだに放射能はダダ漏れ、
除染は利権化し子供は守られなかった日本

https://www.youtube.com/watch?v=gLp9_KtYLWg

児玉さんの訴えきいてて
涙が出た

児玉さんも泣いている


後半、まだまだ出続けている
放射能のこと説明している。

ビスマスの雨ふっていた…


虹の雨
Bi-crystal.jpg


ビスマス(蒼鉛)はくさい
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2529.html



みんながんばっている
マスコミの人もがんばっている
学者も先生も
働いている人
学生も
子供たちも

みんな みんな がんばっている


闇に飲まれないように
がんばっている。



いつかは
肉体を脱いだ世界に
いくけれど

まだまだ準備段階


もうすこし肉体を使用しなければならない。


いろんな情報を
とりいれて大事にじょうずに
つかわなければ…。

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奪う愛 悪の知

神の力を
ありがたくおもっているのに

その力を
「奪いたい」
「すべて自分のものにしたい」

独占欲という
「あいのかたち」



長野県にある
「皆神山」
皆神山

穴だらけである



鹿児島にある
「霊山冠岳」
冠岳

産業廃棄物を捨てるらしい。
冠岳ゴミ捨て場




最低次元にまで
おちこんだ「地球下次元」
わたしたちの現実世界。

けれど
ここで学ぶことがある。


また、新たな星を作るときに
「悪」を知っていることが
大事になる。




普通こんなことしないよね?
というような
悪事がまさに
政治で、世界で、
起こっているが

「悪を知っていないから、分からないから」
対処できなかったということもある。

地球次元も
宇宙の中のひとつ

とても勉強になる
極悪次元でもある。

醜い愛・極まった悪を
知る

星を長く美しく保つための
秘訣でもある。

シーラマアロット

国民の怒りが
増大して

赤いエネルギーが
渦巻いている。


わたしも
民主主義を無視した
バラマキ横領窃盗隠蔽恫喝に
辟易だ。


その気持ちを
おさめるように

歌が出た

シーラマアロット
昇華の歌


古いヘブライの歌。


エサーエナイ
エレヘハリーム
目を上げて、わたしは山々を仰ぐ


メアイン・ヤヴォー・エズリー
わたしの助けはどこから来るのか



ヘブライ語で旧約聖書 第3回 本番

https://www.youtube.com/watch?v=RfXDow4mH00



遠い祖先の記憶の中の歌



山々に気持ちが集まる


simpleさんが
いうように

魂が集まるのも
山で

天に昇っていく
場所も「山」なのだろう。



母が
「若いときは海が好きだったけど
年をとったら山が好きになった」
といっていたのを
思い出した。


江戸時代
天明の飢饉があった

冷たい雨が降り
浅間山が噴火した

東北の人々は
飢餓で何万人も死んだという。


それが
災害ではなく「人災」であると
記されていた。


飢饉でありながら
年貢が多く

飢えをしのぐために
人肉まで食らったという。


「おたくのおじいさん亡くなったと聞きました」
「ぜひ腕一本わけてください」
「そのかわり、うちのじいさんがもうすぐ
亡くなりそうなのでその時は腕一本さしあげます。」


って
かいてあった。


腕に肉はあったのか?
だしをとっただけなのか?


時代が変わっても
税金をしこたま食うに困っている人から
とるのだろう。

大飢饉が起こるとき
もっと年貢は重くなる



山の神さまと相談だ。


ただの災害は
弱いものが困るだけ。


大きな怒りのエネルギーは
無駄なことはしたくない。


良い案があったら
お知らせください。


大きな神からしてみたら
人間の区別はつきはしないのだから

なにかの代案が必要だとおもう。

「自分の味」生まれ星を見る

四柱推命(しちゅうすいめい)
道教からきたものだと思う。
(星座のホロスコープもおなじ流れ)

生まれた時の
星回りで

星たちが注ぐ素粒子の
分量を見る

生まれた人間の宿命を
みる。

「魂のレシピ」
スパイスみたいな味


無料で四柱推命を鑑定

http://sityuu.com/


お試しあれ。

弱いの定義

弱いと聞くと

わたしのことかも…
と思った人
多いと思う


わたしも
弱いです


おなかも弱いし
体も弱い
ふにゃっと
ぼけ~っとしている


でも天界で言うところの
「弱い」は

芯の弱さである。





会社の更衣室で
古い石油ストーブを使っているのだけど

芯が下がっていると
火がつかない。


ろうそくも
芯がだめになると

ロウはいっぱいあるのに
火がつかない


人間の心にある
魂の火を灯らせる
「芯」

これが大事。


どんなに
心が傷ついても

どんなに
体が傷ついても


芯がしっかりしていれば

また心に希望の火が灯る。



人間が本来持っている
天子の心
神の心
良心

世界中で共通する
おもいやりの心
愛する心



ささいなの悪魔の誘惑で
心を傷つけても

芯を強く持っていれば
何度でも
チャンスがある。


自分の中の芯は
どんなことがあっても
凛として強くあること。


人間として
まちがっていることは
芯をなくすこと


神を宿した
人間


心の神(芯)を守り抜く

それが強さだと思う。



優しく強く
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-745.html


「心の神」をあたためて
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2582.html

祖父「じもやん」

伊勢崎の次男坊
「じもやん」こと

わたしのおじいちゃん。

ちびまるこちゃんの
ともぞうに似ている

すてきなおじいちゃん。


中学校のとき

「あ、お弁当忘れた」
と、きがついたとき

男子が
「だれかのじーちゃんやってきたぞ~」

ま・ま・さか~
わたしのおじいちゃんが
じゃじゃじゃんじゃんじゃじゃん

コートに
ハットで
登場。


はずかしくてその後覚えていない。


母は
参観日でもないのに
「授業参観にきたよ」といっていた。

じじ恐るべし



すごく勉強ができて
先生より何でも知っていて

高校までおじいちゃんに
勉強を教わっていた。


そんなおじいちゃんは
兵器を作っている会社の経理をしていた



死ぬ前に
長年書き溜めていた
短歌の歌集を作るにあたって
知ることになった。



子どもにはいえない
人殺しの手伝いをしている
会社に勤めていることを…


戦争になると
兵器を作る会社しか
なくなる。


子どもは兵士
親は兵器作り


軍事産業だけが
儲かる


じもやんを生き返らせ
ブログに登場予定!

UFOみたおじいちゃんです。

人魂は青い光
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-856.html

孫に語る戦争話

祖父母は
戦争を体験した。

ところが
子供たちには一切
戦争の話をしていない。

あまりにつらくて
すぐには話せなかったのだろう。

孫の私は
なぜかいろいろ聞かされた

小さいとき聞いた
戦争の話は
まるで自分が体験したようなほど
リアルな映像となって

自分の心に刻まれた。



平和だった空に
いきなり
焼夷弾がふりそそぐ。



どこかの遠い国の話のように
おもえるけど


中東では
いままさに

爆弾が投下されている


かつては平和で美しかった国が
焼け野原だ。



わたしは
生き残ってきた子孫であるが
その受けた傷は

どんどん
何かを狂わせている。



火に焼かれながら
苦しんで
川に集まった人々

何千人だろう?

死体で埋まった川の
そばにいる



祖母が

男はだませても
女の感はだませない。

といっていた。


法を犯しても
つかまらない理由を

女が声を大にして
いうべきなのだ。

銃剣道

夕方のニュースで

「銃剣道」を
中学校教育にとりいれると
報道していた。


銃剣道とは
銃の形をした
棒を

相手の
「のど」か「心臓」に
突くもの。

jyu2


人を殺すための
技術を

中学校で教えるらしい。


共謀罪も
すんなりとおるのかな?


戦前の体制に
整っていく。



祖母がいっていた。
「普通の生活をしていて
あれ?なんだか政治がおかしい?かな?
と思ったらあっというまに
戦火になった」と。


私たち国民には
まだ知らされていない事実がある。


もうすでに
水面下で
はじまっているのだろう。



桜花の炎が止まらない

桜花(おうか)
人間爆弾という特攻兵器



この話を知ったとき
怒りが収まらなかった。


雪崩の事故のニュースを
見ていて

なぜか
桜花の炎が

全身を激った。


この炎は
このことだけではなく

人の命を
粗末にする
人間への怒り

やばい怒

磁石と人間

磁石を見てきた

100均には
たくさんのマグネットがあった。

こじんまりしたものを購入し

並べてみたら
隣同士が

反発する。

磁石がパーソナルスペースを
もっている。


同じ磁区だと
隣同士が

一定の距離を保つ


なんだか
人間みたい。


人間も血液の中に
鉄をたくさん含んでいて

磁場をもっている。


自分のスペースに
人がはいると
なんだか違和感を感じるのは

磁石と同じしくみなのだろう。



ところが
磁石を裏返すと

ありゃりゃ
となりのと
ガッチャンくっついちゃった。


上を向いた磁区
下を向いた磁区

相反する磁区同士が
くっつく様子は

男女のようだ。


女が陰(マイナス)
男は陽(プラス)


それらが
交互に

くっつかないように
場を保てる
配置を考えてみるかな。

感極まる時

感極まる時

涙が溢れ出る


今それだ




たくさんの宇宙の素粒子が
ふりそそいでいる


大粒のもの


みんなの
神体にコツンコツンと
あたっている。


あたしは
なんだか
涙が止まらない。


みんなのこころが
刺激されて


輝いている


全ての人間が
輝き始めていて


涙が止まらない



深く暗い
この地球次元には
まぶしすぎる光だ


薄汚い
肉体であびる光は

あまりにもまぶしすぎて


涙が止まらない。

芸術は想念の爆発

子どもが
女の不満で
出来ると書いたけど

何か新しいものを生み出すとき

そこには
「不満」がある。

ちょっとまえに
ゴーストライターというドラマがあった

有名作家は母との葛藤があり
その不満が
作品を作っていた。

生み出すもの=芸術は
憤り、怒り、不満という
負の想念が

芸術を作り出す。

子どもも芸術作品といえる。


感情が高ぶったとき
雄叫びを上げる
「わお~~~~~~ん」

それが
原動力。

ストレスがあるほど
カラオケで熱唱する


人間がこの次元で感じる圧力(不満)を
子作りや芸術や娯楽などで
発散せず

新たな元素を作り出す
プラズマ製造に力を入れることができれば

進化が進むだろうに…



芸術すら
妄想魔人にとって


子作りと同じ「くくり」になってしまう…。


「肉体の心」と「霊の心」

この現実世界は
「恐怖」で作られている。

「死の恐怖」で
人間の心を縛って

霊の心を
捕まえている。


何度も「生と死」を
ぐるぐる繰り返している。

死んでも終わらない
またここに生まれる。


あのてこのてで

残酷に恐怖をつくりだす。

「この次元を続けるために」


「死」を考えるとき
「恐怖」しかない現実。


死んでもなお「恐怖」を感じる魂


宇宙真理にたどりつかないと
ここから抜け出せない。

別次元は「創作可能」

地球次元デスクは
すでに出来上がったもの

大長編映画のようなもの。


よく映画や小説を読んで
いろんなことを学んだりするように
魂の勉強ができる。

じゃあ未来は決まっていて
自分たちがつくるものではないの?

と疑問に思うかもだけど

そこがうまくできていて
まるで自分が映画の主人公のように
シナリオ通りにうごくのですよ。


それでは
操り人形みたいとおもうのでしょうが

そこはどっこい
ちがいます。


わたしたちの
本来のプレイヤーは
異次元に存在していて

地球次元ディスクの
いろんな時代のいろんな登場人物目線で
体感することにより
プラズマでできている「神体」の強化を行っている。

実際の本体は
流動するエネルギー体で

水と油でできた
オブジェのような
オブジェ

ぬる~っとしている
粘菌みたいなものです。(電離層に住んでいる)

体の軽さと「悟り」

今、あったかくしている

軽いのにほかほかの部屋着
熱燗(日本酒)
夕方ルームランナーしてで血流がいい。
仕事も峠を過ぎ心が軽い

肉体と精神が
快適で軽い時

体の負担がない

この世の負担がない

目をつぶって
歯を磨いていたら

体がかるくて
ないみたいな感覚になった。


顔だけあった感じ

おめんが浮いているような
へんな感覚になった。

悟りの境地も
こんなkんじで
「軽い」んだと思う。

まるで
スズメちゃんのように
軽くてあったかなんだろう。

すずめちゃんは35g

あたたかくて軽いから
あんなに可愛いのだろうね。

馬や鹿は正直者

犬みたいに
散歩は好きだけど

犬みたいに
感情がダダ漏れだけど

なんか嫌だなと感じた人には
犬のように
顔色など伺ったりしない

野性の暴れ馬のように
蹴り上げる

嫌だと感じた者を
乗せたりはしない

鹿はどうなのかな?

正直者は馬鹿を見る

ていうけど


馬や鹿は
こびたりしないと思う。


正直に「悪いことは悪い」と言える人が
今、どうどうと叩かれている。


公共放送で
叩かれている人は

きっと馬か鹿だ。
こびたりしない正直者だろう。

医者という名の「パードレ」(神父)

映画「沈黙」で
キチジローはユダ役。

なんども裏切る。

その度に
懺悔


その姿は

体のことを勉強せずに
不摂生をしていて

具合が悪くなる人みたいだと
おもった。


ろくに運動もせず
栄養を考えないで
ジャンキーフードを食べ尽くし
不調を訴える。

そして
医者に行き
「直してくれ」


なぜ病気になったのか?
反省もせず
勉強もせず


医師は教えもせず

ただ
懺悔を聞く

そして許し(薬物投与)

つかのまの癒し。


そのときだけ
痛みや苦しみから
解放される。

けれど
根本原因が改善されないから
同じことの繰り返し。

患者と医者

信者と神父


医者は神ではない
神父も神ではない



何も変わらないどころか
進化の妨げでしかない。


現存する宗教は
思考を盲目にさせる悪行


はびこる悪業に
打つ手があるのだろうか。

生きている意味探求

何度も書くけれど

生きている理由
が知りたいくて

どうしょうもない


生きている人間の中で
「どうして?なんのために?生きているのだろう?」
と考えている人は

あまり多くないらしい。


何の疑問ももたずに
生きていける人も多い中


なんのために??
が止まらない。

生きているものを殺し食べ
暇をつぶすための無駄な道楽や

便利な生活のために
取り返しのつかない原発を作り出し

欲から湧き出る子孫を残し

優越感と劣等感のあいだで
他人と争い

無意味に生きている??


平和のあとは戦争
戦争のあと平和…

ぐるぐるまわる



数少ない
疑問を持った人に
答えになる
何かを提案していきたい。



きっと
生命プログラムは


疑問に思った生命を
新しいものに
変化させる


システムがあると
信じている。


新しいことは
最初はだれも知らないけれど

あっという間に
あたりまえになる。



人間という「ガラパゴス形態」
からに脱出計画遂行中。

失敗しよう

今年は
災害が多発しました。

いつどこで
何が起こるか分からない。


人生とは何か?
大事なものはなんだろう?

全世界の人が
考えたと思う。


人間の愚かさを
実感した年でもある。


わたしも
愚かだ。(超がつく)

ふりかえれば
失敗に 失敗を重ね
恥をかき
人に迷惑をかけてきた。

思い出しては
赤面する
数々の失敗談

思い出しては
馬鹿だなあ~と
笑ってしまう。


けれど
それが人間だと思う。


失敗するのは
あたりまえ

何百回しっぱいして
やっと
できるようになる。


失敗しないように
間違えないように
恥をかかないように

そんな風に
世間や社会は

人間に強制する。
とくに日本社会はそれが強い気がする。


完全は
ありえない

絶対も
ありえない。

失敗しよう!
恥をかこう!


人前で転んで
エヘヘっと
笑えるぐらい強くなろう。

人前で恥をかいたとき
周りの人が
安心している顔を見たとき

失敗するって
みんなを安心させるんだなあ~と
気がついた。


それから
失敗することが
怖くなくなった。

だから
上がることなどまったくないし
いいカッコしようと思わないから
のびのびできる。


みんなが
失敗する

みんな
未熟者

地球人みんなが
未熟者だって

思えたら


だれかの失敗を
責めることもなくなる

危険な科学に
細心の注意を払うと思う。

災害に対して
人類の今ある知識に
甘んじなくなるとおもう。

失敗を隠す必要も
なくなる。

失敗のために
ハラキリ
クビキリ
しなくても
よくなる。


人間は失敗する未熟者である。

だから
人間として生きている。

湧き上がる思い

今までずっと
「正しい」と思ってたことや

今までずっと
「好き」と思ってたものや

今までずっと
「これでいい」と思ってたことが


なんか
違うかも知れない


思う時が
やってくる。


最初はちいさな
つぶつぶだったのが

だんだん
大きなゴロゴロに
変わってきたとき


もう
自分の中で
抑えきれなくなる。


そんなときは
「方向転換する時」


なんで
いやになったのか?

なんで
正しくないのか?

なんで
変わりたいのか?


本当の自分に
聞いてみよう。
探ってみよう。


湧き上がる思いは
きっと
本物だよ。


誰に何を言われても

どんなに立場がわるくなっても

しょうがない。



そう思うのだから。
そう決めたのだから。


自分に嘘をついて
生きることはない。

自分の人生は
自分が決める。


宇宙の素粒子が
心の壁を
溶かしていく。

火国の「赤い蝋燭」

一張羅(いっちょうら)

その人が持っている
衣服のなかで、最もよいもの。

由来は
「一挺蝋燭」
たった1本の蝋燭という意味 だという。



人間の命も
ロウソクのようなもの。


たくさんあるわけでなく
一本のロウソクだ。

大きく燃やせば
明るく目立つが
はやくロウソクがなくなる。

小さくホソボソ
目立たず長く灯すこともできる。

自分でいくらでも
火力の調節ができる
「一挺蝋燭」

ところが
だれかが消す場合もある。

大きく燃えている
ロウソクが
消されたとき

一本ロウソクが
赤い色に変わる。

燃えているのに
減らないロウソク。


無念の赤い蝋燭。

火国の赤い「一挺蝋燭」が
大きく燃え上がっている。
怒りながら恨みながら
大きく燃えている。
赤いロウソク

手を貸してあげよう。

赤いろうそくが
恨みを晴らして
昇天するために。

大鏡ムーン

大きな鏡が
真実を映し出す

真実を見るのは
いやだね。

汚いことがいっぱい
鏡に映し出されて

目を背けたくなる
地球の真実

みんなで
みなければならない
真実の大鏡

みえなくたって
心に映る
真実

目を背けずに
しっかりみなければ

前に進めない。

海賊の怒り

とても変な話だけど

この数日間
とてもいやな
周波数域にいた


まるで海賊たちの霊が
とりかこんでいたみたいだった

海を愛した海賊たち

人間は嫌いだっただろうけど
海が大好きだったんだ。

海が死んでいくとき
一緒に浮上する

「黒ひげ」
フック船長の見本になった
実在する人物。

弁慶や平将門に
似ている

気が強い

位の高いエナジー




それらが
浮上する(昇天)とき
光り輝く人魂を

みせるだろう



取り込んだ毒を
分解するのは
容易なことではない

「人間の楔」飛ぶ鳥

くさび(楔)って
堅い木材や金属で作られた
V字形または三角形の道具のこと。
くさび

こんなかんじで
一端を厚く、
もう一端に向かって
だんだん薄くなるように
作られている。

古代から使われている。

この楔は
2つのまったく異なる目的がある。

①物を割る
②物と物とが離れないように圧迫する


このしくみを
地球につかっている。

地球には
たくさんの「楔」が打ち込んである。
用途は②の
接合を強化にするためのもの。


地場が強い聖地に
「人柱」=「人間楔」を
打ち込んでいる。

その上に
建物をたてて封印している。

宗教の聖地は
すべて地球の楔だ。

聖地参りは
楔の封印。
のりや接着剤ってところ。

人間の想念は
磁気記憶媒体を強化できる。


人間楔を外すには
大気の圧力を加えれば
②の用途が
①に変わる。

聖地の楔が
大地を割る。


大きな楔が
飛ぶ鳥のように
天に帰る。

危険!
楔に近づくな

かごのとり
であえ~
であえ~



ゲームの達人プレイヤー

この現実世界が
ゲームの世界だとするならば

ゲームをしている
プレイヤーが

別次元に存在している。


わたしたちの体は
それぞれ
別次元のプレイヤーが
操作している。


もしも
猫や犬を操作している
プレイヤーだとすると

大したことは
期待しないと思う。


けれど
人類を操作している
ゲームのプレイヤーは

ゲームの中の
主人公である人類に

ゴールをめざして
ほしいと思ってプレイしている
はずだ。

ゲームのキャラクターと
対話しながら
ゲームができたら
うまくいくはず。


ゲームのキャラクターである
現実世界のわたしたち


本当は
ゲームのプレイヤーであり
キャラクターでもある。


同一の存在である。


設定を変えることも
できるはず。

スピリチュアル アレルギー

「スピリチュアル」spiritualは
ラテン語の spiritusに由来する。

霊的であること、
霊魂に関するさま。

神の、聖霊の、霊の、魂の、
精神の、超自然的な、神聖な…
などを意味する。


「スピリチュアル」って
目に見えない。

だから
危ない宗教や
詐欺やビジネスが
横行していて

全般的に「怪しい」部類に
入っている。

とても悲しいことだ。


「スピリチュアル」的な
ことを批判的におもっている

「スピリチュアルアレルギー」の
人に

「スピリチュアル」って
怪しくも 危なくもなくて
いつも吸っている「空気」のような
ものなんだと
気付いてほしい。


「空気」にお金は払わないし
「空気」があってあたりまえで
「空気」は平等にある

けれど
「空気」は生きる上で
とても大切なもの。
あたりまえのことだけど

その存在を「感謝」し
大事に思う心が

「スピリチュアル」だとおもう。




だから
「スピリチュアル」的な考えで
人生を歩むことが
大事になってくる。


霊的な視野で
物事が見れないと


「空気」を大事にできないし
「自分」も大事にしない


一生懸命やっている
「仕事」も「趣味」も
「スピリチュアル」的な
霊的な「真」があって
はじめて花が開く。


もしも霊的な何かでなければ
ただ一回きりの
肉の塊だったら

楽して
贅沢に暮らしたい
としかおもわないだろう。

苦労の理由が
わからないから。



「今だけを楽しむ」という
怠惰な心になってしまう。


努力など無意味になってくる。

スピリット「魂」がないのだから。





子どもが純真なのは
あたりまえのことを
あたりまえに受け止めているからだ。

その心に
霊性がやどる。

「感性」という。
センスともいう。




ものごとを
完成度の高いレベルに
引き上げるには
とても大事な「センス」


センスはお金では買えない。


スピリチャルとは
「センス」だ。



自然の美しさの
黄金比を
自然に感じる感性。



こどもは
この世界に生まれて
「なぜ?どうして?」と純粋に
この世界のすべてのことに
疑問をもっている。



なぜ虹は色が分かれているのだろう?
なぜカラスの卵は青いのか?
なぜ空が青いのか?
なぜ人間は生きているのか?
心臓の電気信号はどこからくるのか?


なぜなぜ
だらけだ。


人類の「霊性」は
探求心がある。


なにもわからないまま
おわりたくはない。



目で見えなくても
教科書に載ってなくても
常識では通じないことでも


どんどん
探求していきたい。


現代の常識なんて
ヘンテコだもの。

現代の常識こそ
怪しい宗教のようだ。




人間は「霊的な存在」
であることを
感じて感謝して


「無我夢中の境地」へ
努力しよう。
「感性(魂)」とともに…


純粋な心「魂」で
「努力」することが
アセンション。



霊的な存在であるという
認識のもとに
生きていくと
すべてが輝いて見える。


スピリチュアル アレルギーなのは
「常識」に縛られているから。


地球の常識は
宇宙の非常識


宇宙的には
「地球常識」はカルトだ(オカルトでもある)


霊性(スピリチュアル)は
「塾」でならう「科目」ではない。

お金を出して買えるものではない。


もともと持っているもの。
あたりまえの装備。

みえないけど
あるもの。
感じるもの。


常識のタガを
はずせば
手に入るもの。



地球現代常識という名の
「カルト」から
どうやったら脱退できるのだろう?


地球常識を
地道に
壊していくしかないのか…。






現世利益は「シャボン玉」

この世の「欲」を
満たしてくれる

現世利益を叶えてくれる
「神仏への祈り」

それは「シャボン玉のようだ」
欲のしゃぼん玉

あなたの「欲の袋」に
入ったと思った
「叶った願い」は

袋を開けてみると
シャボン玉のように
消えている。


美味しいものが
おなかいっぱいたべたい

という願いを
叶えても

それはシャボンのように消えて
またお腹がすく。


ステキな恋人を
願って手に入れても

恋人は
心の袋にはいらない。



権力も地位も栄光も若さも
健康も安全も

手に入れたと思っても

すべて消えていくシャボン玉。


現世の欲は
「心の袋をいっぱいにしてくれない」

現世の袋に
なにか詰めようと
必死になっても

いっぱいに
ならない。


現世の欲袋は
おおきな穴があいている。

欲はシャボン玉
袋は穴あき



何度ためしても
だれが体験しても

おなじ。

欲という名のシャボン玉を
見て聞いて触って味わって嗅いで
楽しむこと

その瞬間を楽しむもの。

心の袋には入らない。

感じるだけのもの。



シャボン玉遊びに飽きたとき
新しい世界がまっている。

ダイバダッタの新爪

随分昔だけど
足の親指を
ガツーンと強くぶつけて

足の親指の爪が
真っ青になった。

ひどい色になって
そのうちに爪が
グラグラしてきて

「どうしよう…爪がとれちゃうよ~」


よく見ると
古い爪の下に

ピッカピカの
新しい爪が出来上がっていた。

きっと
新しい爪ができあがったから
「古い爪が取れそうになったのだ」


なぜ
こんなことを
思い出したのかというと

たった一人では
到底できないような
不自然な不可解な組織的なまたは残忍な
大事件大災害が起こったあとは

かならず
「新しいルール(世論・法)」がでてくるからだ。

痛手を負った古い爪の
その下にあるもの


毒が塗ってある爪
「ダイバダッタ新爪」ができると

何かが起こる。



※ダイバダッタは
ブッダを妬んで爪に毒を塗り
襲おうとした人。
失敗してシンクホールに落ちた。

妬みの心はいけませんね。

「国民を守るためにある」憲法

日本国憲法
(昭和二十一年十一月三日憲法)


日本国民は、
正当に選挙された
国会における代表者を通じて行動し、

われらとわれらの子孫のために、

諸国民との協和による成果と、

わが国全土にわたつて
自由のもたらす恵沢を確保し、

政府の行為によつて
再び戦争の惨禍が起ることの
ないやうにすることを決意し、


ここに主権が国民に
存すること
を宣言し、
この憲法を確定する。


そもそも国政は、
国民の厳粛な信託によるものであつて、

その権威は国民に由来し、

その権力は
国民の代表者がこれを行使し、
その福利は国民がこれを享受する。

これは人類普遍の原理であり、
この憲法は、
かかる原理に基くものである。


われらは、
これに反する一切の憲法、
法令及び詔勅を排除する。


日本国民は、
恒久の平和を念願し、
人間相互の関係を支配する
崇高な理想を深く自覚する
のであつて、

平和を愛する諸国民の
公正と信義に信頼して、

われらの安全と生存を
保持しようと決意した。


われらは、
平和を維持し、
専制と隷従、
圧迫と偏狭を


地上から永遠に除去しようと
努めてゐる国際社会において、
名誉ある地位を占めたいと思ふ。


われらは、
全世界の国民が、
ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、

平和のうちに
生存する権利を有することを

確認する。

われらは、
いづれの国家も、
自国のことのみに
専念して

他国を無視しては
ならないのであつて、

政治道徳の法則は、
普遍的なものであり、

この法則に従ふことは、
自国の主権を維持し、

他国と対等関係に
立たうとする
各国の責務であると信ずる。


日本国民は、
国家の名誉にかけ、
全力をあげて
この崇高な理想と目的を
達成する
ことを誓ふ。


…………………………………

読んだら
涙が出た。



多大な
犠牲と苦悩を
経験し

作り上げた理想・信念

喉もと過ぎて
忘れかけ

気づいたときは
また繰り返す惨劇

この次元は
楽しみに来たんじゃないことが
よくわかる。



国民を守るためにある
「憲法」

国家の暴走を防ぐためにある
「憲法」

憲法を変えたがっている
「暴走する国家」


多大な
犠牲と苦悩を水の泡にする。


これを
どう理解し 学ぶか。

ヘルメスの鎌

地球の次元に
正々堂々というルールがない。

動物
植物
昆虫
微生物にいたるまで

正々堂々としていない。

不正・嘘・詐欺…
生き残るために

自分の種だけを
生き残らせるための
戦い。

他人のことなどお構いなしで
繁殖を続けてきている。


地球の星訓だ。


そんな獣惑星に
「宇宙の愛」が光となって
ふりそそいだ。

脊髄を垂直に立てた
「人類」に
「宇宙の愛」が降り注いでいる。


宇宙の愛は
美しく・清らかで
正々堂々としていて
気持ちいい。

宇宙の愛に
満たされているとき

最高の幸せを感じる。

それを知っているものは
宇宙の愛を広めたい。

宇宙の愛の光を
見せてあげたい。


それは美しく光り輝き
見ているものを
そばにいるものを

幸せにしてくれる。



けれど
悲しいけど

まったくその光を
受け入れない者もいる。


宇宙と断絶した獣人間たち。


地球の星訓に
従順な者たち。


彼らに話は通じない。
彼らに愛も通じない。
彼らは光も通じない。

彼らは何も受け入れない。

その「地球獣人」は
何でもする。
生き残るために。
勝つために。

宇宙の法則は通用しない。


大きな鎌をもった
「ヘルメス」が言う。



どんどん
分かれていく




だから
獣人を制することができなくても

ガッカリしないでほしい。

地球に降り注いでいる
宇宙の愛の光は
あなたの中で光っている。


光は消えない。


人類が最後の学びを
行っている。

46億年かけて
獣でいることから
卒業するために学んでいる。



まだまだ学ぶことが
たくさんある。

圧をかけよう。
自分が変化してしまうほどの圧を。

学び家 「地球」
獣が住む惑星。

710運命の分岐点

国粋主義

国を思う強い思いなんだろうけど

組織を重視する概念


そこに個人の
幸せはない。


個々に花が咲くことを
個々に悟りを開くことを

宇宙は促しているのに


710
恨みを持って国を打つ結果に
なるのだろうか?



ここは
刑場

学ぶための場


わかっているけど

ここにもうすこし
遊戯をもとめている。


これもエゴなのかもしれない。






光の道を歩けない者たちの嘆き

まともなこと
普通なこと
正しいこと
やさしいこと
道徳的なこと


光のとどく道を歩いてきたものたちの

光りかがやく意見・言葉・言動

それらが眩しすぎて


悲しくなると


わたしの枠にいる者たちが
泣いている


光り輝くだけは
だめなんだ



すべてを内包するような
枠を作らねば…




スラム街で
極貧の生活をしている人たちは
たくさんいる。


けれど
現実では
救うことはできない


こころの貧民街で
生活している人も
現実で救うことはできない。



全ての貧しい人を
自分おうちに招いてあげたいけど
そんな広い家はない。




けれど
妄想の世界
次元の違う世界なら

いくらでも
自分のスペースをつくることが
できる


現実と妄想


生と死


私の中で
妄想と現実が
あまり区別がないように


生きているあなたと
死んでいるあなたも

区別はしない




人間は皆
平等に
死ぬ



生きているあいだに
会えなくても


生きているあいだに
何もできなくても



死んだ時に
ぜひ
会いに来てください。



すべての生命体が
安らかに光になれるように…


生きているうちに
できなくても…


かまわない。




※生きている人も応援します。
できるかぎり…




なんだか
今日は
変だな。





ベガ(織姫星)が
囁いているんだね。


織姫ショーが
はじまる。

わたしはいじわる

のほほん
夢見がち
妄想癖


なのに
わたしはいじわるだ


とても厳しい


だれかのせいにして
進まない人を

せめる



できないのは
環境のせいでも
だれかのせいでも
ないのに…


そんな思いが
厳しく攻撃をする




わたしは厳しく強い



甘えた
ナヨナヨしている
腐ったものは
消えてしまえばいい

と思うほど
いじわるだ。





いいわけなど
ききたくないし


なまけている理由も
ききたくなどない



ここにうまれたからには
死ぬ思いで
頑張っていきぬく


泣き言など聞く気になれない


泣くときは
一人の時泣け

解決は自分自身でしろ。



どうせ
誰の意見も

自分を動かすものなど
ないのだから。

人類のゆくえ

きのうのオバマ大統領の
演説に

胸が苦しくなった
涙が止まらなかった。

科学は破壊のために使われ
人々は差別をなくさない

いつまでも
戦争はなくならない

けれど
オバマ大統領が
大統領であり
心からの声を聞けることができて

人類は
ほんとうにすこしずつ
すこしずつ

変わっているんだと
実感した。


岩に穴を開ける
涙のひとしずくのように

たくさんの
苦しみと哀しみの涙が

硬い岩盤に
穴を開ける




けれど


それは長く果てしない
くるしみとがまんのストーリー


大きな岩の
ほんの一部が変わるだけ。


そのひとしずくの穴から
岩を砕くことが
できるのだろうか。

カルマは未練

カルマって
よくきくけど


悪い出来事みたいに
おもえるけど


カルマは未練


やってみたかったこと

何度もやってるけど
卒業できないもの


執着という。





食べても食べても
食べ足りない

食べ過ぎて病気になって
苦しんで死んでも

なお、生まれ変わり
また食べる。



たくさん食べたから
未練がなくなるわけではない。


なぜ食べたいのか?
魂に問う。


そして真髄が理由が分かり
納得したとき


未練がなくなる。



異性問題もそう。

金の亡者も

権力にしがみつくのも




根本から「魂に問う」そして
理解する。


なぜ欲から離れられないのか?




カルマとは「魂が学ぶこと」

タコの少ないタコ焼き

たこ焼きの中に
入っている「タコ」のように

人間にも
神体が入っている。


けれど
現代の人間の
神体は「小さい」

たこ焼きを食べて
「タコ」が
米粒ほどしかないみたい。


たい焼きだったら
あずきが
1粒だけとか…


だから
宇宙と通じにくい


従来通りの
「解脱方法」は
現代人にはそぐわない。

新解脱方法を
編み出さねばならない。



※だからピンで売り出さないんだね。
神体が小さいから光りが弱い。

中有の旅

人が死ぬと
三途の川を渡ると

きいたことがあるが


本当は
三途の川を渡って
この三次元に生まれてきたのだ。



「中間の世界」ー中有

そこから長い旅をして
川をわたって

この地球次元にきた。


いったんここに入ったら
もとの世界には
けっしてもどれない


もとにはもどれないけど

新しい次元に
ステップアップができる。


地球の炎は
どす黒く重い


この欲望の炎渦巻く
地球次元


このどす黒い大きな炎を
操ることができたなら


その大きなエナジーで
次元超ができる。



地球の欲は
みなさんよく知っている「六道」だ。

①地獄道
②飢餓道
③畜生道
④修羅道
⑤人道
⑥天道

天道は天国ですが
苦や不足がないから
苦を克服する努力がない

寿命付きるとき大苦悩するらしい

日本人は⑥かもしれないね、
だからこそ一番悟りに近いかもしれない。


そういえば
三途の川

3だね


①白い世界(生まれ変わる世界)
②闇の世界(阿鼻※)
③幾何学模様の川(新次元)

行き先は3つある。

はずかしい大人

ニュース
国会
新聞…


大人の世界は
今や

ズル・賄賂・暴力・争い・不貞・詐欺…
まるで地獄界をみているようだ。


ここが地獄でないと
いえるだろうか?


これからこの地球で
生きていく子供たちに

大人が教えることが
あるのだろうか?


「嘘はいけません」と
教えられないだろう。

「だって総理大臣もうそついてるよ」
といわれたら?

「偉い人はいいんです」っていうのだろうか?

「嘘をついているのに偉いのですか?」




ここは地獄

ここ(現実)で悪いことをしていると
夢の中で苦しむ。



夢は「魔鏡」
写鏡




現実と夢の世界を
行ったり来たりして


御霊を鍛えている



欲望の火を
智慧の光明に
変えるために。

「百鬼夜行」2016スタート

人類の歴史において

たくさんの罪のない
庶民が

殺されてきた。


痛み、苦しみ、憤り…

死を持っても
消えない「念」


まるで
妖怪のような
鬼のような

風情をしている。


それを
集めている。


世界中
ものすごい数だ。


平成「百鬼夜行」(ひゃっきやこう)が
始まる。


百鬼夜行は、
多くの人数が音をたてながら
火をともしてくる様子

とあった。

狐火


死人に口はないが
「音」がある。


姿は見えずとも
音と光を

見せてあげよう。




戦争で亡くなった
たくさんの
美しい魂たち


神の力を
まだ持っている
鬼たち。


百鬼1
百鬼2
百鬼3
百鬼4



大きなヘビのように
鬼たちが練り歩く。


赤い印がついている場所

順繰りめぐる



百鬼夜行2016
スタートする。



朱雀の炎は止まらない

わたしは
喜怒哀楽が止めることができない

尻尾を振る犬のように

自分の感情を
抑えることができない



怒ったとき
その赤い炎は

真っ赤に燃え上がり
出来上がった感情のエネルギーを

おさえることは
無理だ

どかんと
怒りのエネルギーを放出するまでは
おさまらない。




火山をみるたびに
「おさえることなどできないよね~」と
思う


真っ赤にもえさかる
怒りの朱雀炎




きっと
ここまでくると


だれにもとめられないし



そばにいるものが
いいも、わるいも
判断できないで



真っ赤な目をしたオームのように



すべてを焼き尽くすと思う。




怒っている山から
はなれたほうがいい。


日本は危険なものに近づきすぎだ。


政治家の秘書みたい。

古傷に塩

宇宙線は人間の古傷に

塩を塗る

いや
古傷にハバネロだ。


忘れていた
恥ずかしいもの
痛いもの
悲しいもの


大きな傷も
小さな傷も

痛みを生じ


あなたを回想させる。




この傷を処理しなければならない。



今どこか痛くないですか?



そこがあなたの傷。

人間の心は三才から変わらない

三つ子の魂百までも。

ということわざがある。


趣味の会で90才以上が一人
80才以上が三人にいるが、


小学生のようなのだ。


人間は
幼少期と青年期

青虫と蝶のように


変わる。



青虫で受けた思いは
蝶になっても変わらない。



20才から
90歳まで

まったく感覚は変わらないことを
知った。



例えば20才の人が
23歳になったとする

何か変わったか聴くと
対して変わっていない。


30才と35才
変わりましたか?

あまり変わらない。

そんな感じで


20才と90才は
そんなに心は変化しないのだ。


だから100まで生きても
20才と変わらない心で
死ぬのだ。


いま政治が
一昔前の匂いがするのも


もう80歳以上の人が
昔の心のまま

何も変わらないで


同じことを
繰り返すつもりだろうと思う。


昔はよかったな
ぐらいのノリで。



戦争は懲り懲りだと
今もなお
昨日のことのように

苦悩をフラッシュバックする
庶民



あのときは
よかったなあと
権力と武力で
行使できたものは

ウルトラマンや
仮面ライダーかっこよかったなあ~!!
というような小学男子的な
感覚で


戦争ごっこを
再発するのかもしれない。

「ただちに」の年が来る

爆発して撒き散らした
放射性物質の影響は


ただちに影響はありません


しかし


5年後を迎える年は
ただちの年だ



街路樹の木々

わが街だけでなく


衛星画像を見ると

日本列島が
ただちの年を迎えている。

いや、世界各地だ。


老人子供
病人


それらはただちの前に
大変だ。



でも2016年は
健康な成人がただちの年を迎える
年女年男だ。



具合が悪くなったり
心細くなったり
不安になったら


この青いページの
妄想魔人をおもいだしてほしい。


お金はとりません
魂もとりません

大きいエネルギーとつながっています。


嘘つき?悪人?偽善者?

なんでもかまわない


地球の生命体でしょ。



みんな同じ仲間です。
胃の中も細胞も
腸内細菌もみんな仲間ですよ。




雲は世界を回っている。
微生物も世界中を回っている


みんなおなじものだ。



みんなが
死を前にして


気がつく


争っている人も
劣等感でひどいことをしているひとも

すべてはぐるぐる回っていて
自分も他人もないということも




おせっかいな太陽をだまらせて
星を呼ぼうよ



次から次へと
星の欠片を
この星へ



お化けは怖くない

小さい時

すごく怖がりだった


目に見えないけど
何かがいる


それらが
近づいてきて


いつも怖かった


学校より
先生より
勉強より
給食より


怖かった




魔物ランドに住んでいるようだった。




あんなに怖かったお化けも



いまは全然怖くない


むかしはお化けに殺されると思っていたのに。


夢がすごくリアルなだけでななく
現実の想像も現実と変わらないぐらい鮮明な
想像ができる「スーパー右脳」だったから。


子供の時は
つらかった。




今は
「お化けよ集まれ」と思っている

そして全部「パクッと」食べちゃおうと思っている。



変でしょ。
食べちゃうんだよ。


「食」は少食にしている。


良い気を取り入れればいいのにね。




お化けを食べたいと思っちゃうんだもの。




勤めている会社の場所は
戦火に焼かれ

近くの川に水を求めて
川が死体で埋まったという場所だ。



何千という焼死した人がいた。




でも怖くはない。



みんなが愛おしくらいだ。




昼休みに川沿いを散歩して
「みんなおいで」とさそっている。



愛した祖父祖母を
思うように


みんな愛おしい。




強いお酒を濾すように
(大酒飲みなのです)


アルコールを分解する
アセトアルデヒド分解酵素の親分を
守護神に


すべての霊を分解したい。


生きている人も死んでいるひとも
みんな同じなんだ。

わかってほしいだけ。

生まれるとき

帰りに
本屋で

すごい本を見つけた
高いので
ボーナス出たらかうつもりだけど


ヨガの
なんかすごい人が
書いたもので

図解があった



それに
あたしが見ているものが
書かれていた。
脳内加速器キントン雲


そのほかにも
同じことが書かれていた。




!!!!




なんで~~~~!!




本屋でマスオさんになった。





もうひとりのわたしが
ささやいた。



「難産」




なんざん???




そうだ
わたしが生まれるとき


母が難産で
生死をさまよった。



きっとあたしも
生まれるときに




臨死体験を
したのかもしれない。




統計は取れていないけれど




難産でうまれた
子どもは



あたしみたいに
「ヘンテコ」なのかもしれない。




胎児の時のことを
覚えている子も


母が難産だったという
番組を見たことがあった。



生まれ出るとき
大きなパイプラインが
あの世とこの世に
つながった可能性がある。




本屋の一角で
おもった。




その本をかったら
また情報お伝えします。

締切

締切があると

集中する


限定されると
大事に思う


旬のものが
美味しいように



締切がある限定されたものは
「大事にする」




3次元を生きることの
尊さを

わすれてしまった
人間が


ふたたび思う


限定された「生」



もしも
あと3年で


終わるとしたら
いろいろ体験してみたいことを
するだろう。



人間は
締切があるから
頑張る





わたしたちの締め切りは
もうちょっとしかないのだら



自分を高める
楽しいことを

魂が求めることを
しよう。



魂を汚すことだけは
行わないよう


要注意



暗闇をさまよう隕石にならないために…
くず









高め合う魂

このブログからは
音がでないけど

これを見ている人が
「わたしの音」を
聞いてくれる

うれしそうに
もうひとりの自分
「アオ」がいう




色に音があり
形に音がある


言葉は「音符」


読んだ文字を
音に変えて
心で演奏してくれる



このブログは

宣伝していないが

どこでで見つけたのか?


どんどん「輪」が
ひろがっていくのを

感じる



そして
見ている人の
「音」が

わたしの
アンテナに響いてくるのです。

みんな
ステキな音が出る
繊細な人たち





なぐさめることは
できないけど


高め合うことができる




人間は素晴らしい



あたしは
人間が大好きだ


生命が愛おしい





上を目指そう。


そのために
生きているのだから。


そのために
進化してきたのだから。
共鳴


アズラエルが魂を拾うとき

人間が

死を迎えるとき


こころに「彼」がいる



それは
光の塊



いろいろな宗教の神は



すべて共通している



他人の芝の色が
ちがってみえるように


自分の「神」と
他人の「神」は違うように
おもえるけど



みんなおなじものを
あたためている




アズラエルは
愛しい魂をひろうとき
この「音」をきく



みんなおなじものを
あたためている



心の奥で



無神論者も
おなじ光をあたためている





胸がいっぱいになる
神への愛



人間はうまれおちて
死ぬ時まで


誰しも
神にあたためられている


悪人でも罪人でも
すべてが
神にあたためられている




うまく
せつめいはできないけど



きょうは
かなしみでいっぱいだ




地球が泣いているのだと
おもう。




かなしみのなみが
おおっている




光の剣

【国会中継】奥田愛基公述人 意見陳述 2015年9月15日 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会【SEALDs】
https://www.youtube.com/watch?v=sQE6DR9TERg

【SEALDs奥田愛基】 国会 平和安全 公聴会 2015年9月15日 最新
https://www.youtube.com/watch?v=CMRVTWU-MBQ

ひとばしら

日本では
神様を数えるときの
単位は「柱」


一柱(ひとばしら)



川が氾濫したとき
ひとばしらを建てる


生贄だ。


生贄が「神」になる。
御霊信仰=日本信仰

※ケルト民族のドルイド教も同じだ。(ルーツ)が同じかな。



そんなバカなことを
長いあいだ
各地でやってきた歴史がある。



いじめは生贄


わたしたちは
その考えを正さなければならない。




だれかのせいに
しないこと。







封印が解け
たくさんのひとばしらが
空に昇る。
封印解除X


心の穴
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-440.html

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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