3次元は「磁界ヘビ」だらけ(再)

第三の目視覚でみる
景色は


画質の悪い
ビデオテープを
みているみたいに
粒子が振動している。


それも一定の振動数がある。
3次元フレーム


これを見ているとき
ものが揺らいで見えるのだ。
荒い蜃気楼のように…




そこに
くるくる回る
ちいさな粒子がみえる
光の粒子2


嫌なのは
蛇のように
サーッとすごい速さで動く
磁気の塊がある
じきへび


前に母が
葬式帰りの知人にあったとき
これの強いヤツを
連れて帰ってきたときがある。


死んだばかりの人の
オーラ(磁界)は
まだたくさんの情報が記憶されている。
そしてちいさな意思(我)もある。
磁場蛇

母のように
磁界が不安定な人に
とりつくのだ。
母ジバツレ


この時
ヒーリングをしたら
音が出るほど
「バン」って胸に体当りされた。



あとで
この磁界の主は
がん治療で随分苦しんだときいた。

その時の
痛みや苦しみの「想念」だったとおもう。





「想念」という光信号は

普段使っている光ディスク
マイクロチップに
たくさんの音や映像が
保存されるのと同じように


「空気中」にある
電子や金属に


「重い想念」を記憶保存している。



それは大気を
汚染し
地場を狂わせている。


浄化できない
浮遊する悪想念の「磁界蛇」が
人間の覚醒をじゃまする。


葬式帰りに塩をまくのも
迷信でもなくて
塩化ナトリウムが化学的な変化を起こすのであって
盛塩

オカルトや精神世界は
どれも
化学的な概念で構成されている。


その科学を
理解できないから
人間は迷っている。

蛇よ
人間をそそのかさないでくれ~
磁場蛇パラダイス



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邪気の体感

現実世界の次元には
目に見えない

モザモザするもの
たくさんいる。

それらは
人間が作り出したもの。


想念記憶


それらは
あちこちに
浮遊している


前に母が
葬式帰りの友人にあったとき

すごいモザモザを
つれてきた。


母ジバツレ



母がグッタリしていたので

ヒーリングをすると


いきなり

「バチン」と
胸に何かが
体当りしてきた!


静電気のデカイ音が
鳴り響いた!!

その感じは
ヘビのような感じで
大きさは
30cmぐらいだった。
磁界ヘビバチン


ぶつかったあと
どこかに飛んでいった…。



目に見えないけど
ヤツラはたしかにいる!



これはまだ
小者…。


もっとすごいのもいる…


モザモザ②へ
つづく

心のシコリ浄化

混乱極まりない
現世界

わかりあえない
心と心

エゴと欲が
まざりあう。

清くありたい
正しくありたいと
思うほど

不浄な人に
不浄なものに
不浄な世界に

いらだつ。

なぜ「地球(ここ)」に
いるのだろうか?

いきどおる。


ワカッテモラエナイオモイ


家族に…
恋人に…
友人に…
社会に…
世界に…

それぞれ
おたがいに
向かい合う

ワカリアエナイママ


それが
こころを重くする。






ベクトルを横から縦に
変えてみると…楽になる。




自分のことは
もうひとりのじぶんが
わかってあげればいい。



うんうん
わかるよ。
あなたの気持ち。

あたしはいつでも
あなたのことを
わかっている。
見守っている。


声に出して
いってあげる。
自分に…ジブンが。




あなたのなかの
もうひとりのあなた。



守護霊であり
大いなる宇宙神
なかないで


あなたにも
わたしにも


おおきなスポンサーが
ついている。



だれかに
なにかに

思いが伝わらなくても
愛が通じなくても
痛みをわかってもらえなくても

宇宙の神は
いつでもわかってくれていて
いつでも味方になってくれる。


泣かなくていい
くじけなくていい
あきらめないで
がんばれる。



笑顔であれば
大きな力を
まっすぐ受けることができる。



どんどん力が
満ちてくる。





※4月は
みんなが
混乱していて苦しくて
泣いていたから。


5月はきっと楽しくなる。

夜桜温泉

本日滝行

やっと咲いた桜を見ながらの
夜桜温泉でした。
夜桜

幹が
アオカビ ミドリカビ
白カビ等に

やられ

ひび割れ
枝分かれ
変なこぶ

どうみても
正常じゃない状態の
桜の木々たち


放射能のせいだけじゃなくて
火山灰のせいでもある


最後の力を振り絞って
咲いている。


人間の「気」を集めていた
桜の木々たちも

もうエネルギーをすいとることが
できなくなっている。


桜とお別れのときが来ている。


明日は天気が悪いと
予報が出ているけど

穏やかな春うららを
願いたい。

sakura415.jpg


桜の記憶を
聞いてみる

箱舟に載せる記憶

種じゃなくて
記憶を乗せる。


新しい世界に
美しく咲かせるために…

4096HZの耳鳴りが強化

4096HZの耳鳴りが強化
されてる☆のりさん☆

素晴らしい!

あたしも
自分が落ちているときは
この4096HZの力を借ります。

チューニングフォーク
T北

をヒマラヤクリスタルで

チ=ンとする。



部屋や自分の周りを
チーンすると

雑音が交じる場合がある
そこを何度も
チーンとすると

クリアになります。

まじないでも
きのせいでもなく

電磁場の修正になります。


調子がいいと
頭の中からこの音が聞こえます。


4096HZ部隊
よろしく!!
今後活動が多くなる予定です。

大気を操る「力」

震源地に雲があつまる。
集まる雲

摩擦が起きている場所に
磁場生じる。

大地が揺れた場所に
雪が降る。


磁場を作り出すことができると
いろんなことができる。

いらない雲を
吸い取ることもできる。

寒気を和らげて
温かさを念じてみようかな。
ひかり333

病気を治す「思音」(シオン)

人間の体は
日々、電気を起こしている

その電気は
電圧によって
音が違う。

高電圧の奏でる音は
高く元気だ。
キーンと
張っている音。


元気な時は
きれいな和音を
奏でていて
元気周波数

体の周りに
「音」のバリヤー
できている。

その音は
殺菌力がある。



電圧は「感情」が
コントロールしている。



病気になるときは
心の音が
弱かったり
乱れているときだ。



病気になってしまうと
なかなか元の元気な音を
出すことができない。



そんなとき
「思音」(シオン)
オススメします。

「思」という字は
しおん

田の部分が
「ひよめき」という字なんです。
ひよめき

ひよめきって
泉門=百会のことです。
シン

乳児の頭の前頂部の、
骨と骨との間のすきま。
脈搏(みゃくはく)につれて動くところです。

「思」という字は
ひよめき+こころ

(幼児の泉門の閉じていない頭)で、
考えることを意味するのです。


簡単に言うと
元気な時の自分の音
思い出すのです。

★若くて元気なとき

★楽しくってうきうき
したときの
自分の音を思い出す。


「高い周波数」の音叉などを
聞くといいと
思ってたいたけど

聞いても
自分が奏でることが
難しいらしい。(再現難)

だから
自分の良音をおもいだすのが
一番いいんだって

異次元通信があった。


なかなか風邪が治らない人
病気が長引いている人

「思音」してみては
いかがでしょう?

たのしかった思い出に
病気が治る「音」がある。


赤ちゃんは元素気化が膨大
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-608.html

人間の正しいあり方①体外アンテナのすすめ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1547.html

クジラたちの鼻の穴
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-826.html

背脂マッサージ

母は
すぐ故障する。

頭が痛い
肩がはる
腰が痛い…etc


わたしは
ヒーリングの他
オイルマッサージが得意だ



母の背脂は
冷たい


あたしの熱い手で
リンパの流れをよくする


マッサージを始めたとき
変な音がした

雑音の混じった
金管音

さびた音


それが
マッサージを初めてしばらくすると


クリアな
キーン or  ピーンと

透き通るような音に変わった





その瞬間
頭痛も背中のコリも
なくなったという。



自分の脳音がきけるようになると

他人の脳音も
きこえることが
わかった。


ヒーリングは
チューニング

ランゲルハンス島は「わくわく島」

胃の後ろにある
「謎の島」
ランゲルハンス島
(膵臓のそばにある膵島)
ランゲルハンス


どんなとこかというと文字色
「わくわく島」だ。


ワクワクすると元気になる臓器


脳内にある
松果体は
「ウキウキ島」



ウキウキすると元気になる臓器






3次元で

心に嘘がなく
周りに愛の電流を流している人で
食生活と適度な運動をしていると


この
ランゲルハンス島は
きれいな花がさく


このランゲルハンスの花
松果体の花の形は
リンクしている。
r異次元城



松果体は
内分泌ホルモン

ランゲルハンス島は
外分泌ホルモン



外分泌を低下させると
天界ネットが断線する。


悪事で花が枯れる。




ホルモンは
「神の雫」
「神の油」



天界と通信するための
「聖水」




悪いことをしている人は
ランゲルハンス島が
砂漠になっている。

3次元は「磁界ヘビ」だらけ

第三の目視覚でみる
景色は


画質の悪い
ビデオテープを
みているみたいに
粒子が振動している。


それも一定の振動数がある。
3次元フレーム


これを見ているとき
ものが揺らいで見えるのだ。
荒い蜃気楼のように…




そこに
くるくる回る
ちいさな粒子がみえる
光の粒子2


嫌なのは
蛇のように
サーッとすごい速さで動く
磁気の塊がある
じきへび


前に母が
葬式帰りの知人にあったとき
これの強いヤツを
連れて帰ってきたときがある。


死んだばかりの人の
オーラ(磁界)は
まだたくさんの情報が記憶されている。
そしてちいさな意思(我)もある。
磁場蛇

母のように
磁界が不安定な人に
とりつくのだ。
母ジバツレ


この時
ヒーリングをしたら
音が出るほど
「バン」って胸に体当りされた。



あとで
この磁界の主は
がん治療で随分苦しんだときいた。

その時の
痛みや苦しみの「想念」だったとおもう。





「想念」という光信号は

普段使っている光ディスク
マイクロチップに
たくさんの音や映像が
保存されるのと同じように


「空気中」にある
電子や金属に


「重い想念」を記憶保存している。



それは大気を
汚染し
地場を狂わせている。


浄化できない
浮遊する悪想念の「磁界蛇」が
人間の覚醒をじゃまする。


葬式帰りに塩をまくのも
迷信でもなくて
塩化ナトリウムが化学的な変化を起こすのであって
盛塩

オカルトや精神世界は
どれも
化学的な概念で構成されている。


その科学を
理解できないから
人間は迷っている。

蛇よ
人間をそそのかさないでくれ~
磁場蛇パラダイス



かぐや姫はもういない

家族や知人限定で
ヒーリングをしている。



頭上から入ってきた
エネルギーが
手をつたって流れる。


電流


上から下へ流れる。


手が真っ赤になる。
ヒーリング通常




2年前
おじさんが死ぬ前日




元気を分けてあげようと
ヒーリングをした。




おじさんが
「あったかい」と
言ったその瞬間



サーッと
あたしの手をつたって
上に電気が流れた。



エネルギーの逆流がおこった。
ヒーリング逆流



あたしの手は
赤くならず


あたしの顔が
血液の逆流で
真っ赤になったのだ。





はじめての経験だった。





それが
今年になって




大地や海や川
山から




エネルギーの逆流がおこっている。





あまりにもすごい速さだ。
エネルギーが帰る





特に
竹・松だ。


竹は「かぐや姫」が
住んでいたぐらい
「気」がすごかったから


地球の音に敏感だ。


山で紅葉がみられる。
これから夏になろうとしているのに。


それは
竹。



かぐやひめが
帰っていく。


月ではないよ。



電磁層に返っていく。


花も咲かずに
枯れる「竹」



エネルギーの流れが
上に向いている。



はみでたもの1

ふだんから手があたたかい。
手に集中すると
「遠赤外線」のように
も~~~っとなんかが
はみでてくる。
手センサー

その熱加減は
はんぱない。

あったかマイハンドは
脳からはみ出た
神経シナプスの情報も
「スキャン」できる。

出力入力切替可。

ビリビリと手に伝わる
電気信号は
脳内で「変換される」
ヒーリング

「肩が痛い」(自分も痛くなる)
原因も探り当てるのだ。
それにまつわる出来事も
見えてくる。

無線ランで情報入手して
解析までする。

そのあと、正常な電気信号を
送ってあげれば、
ヒーリング治療師♪

病気は電気の乱れからくるから。
(磁場の乱れ)

手センサーは優れもの。

だれでもできる
手スキャンニング。

家族で友達で試してみよう。
人間機能は多種多様。

天からのエネルギー照射形態の多様性「白い冠」

ふだん天からのエネルギーの
受け入れ形態は

くじらがオキアミをたべるような
海水を口に入れたらオキアミも一緒ってな具合で

百会があいたら
だ~っと
雑多な感じでエネルギーをもらっている。
(~感じがする)

でも、昨晩
とあるボランティアで
多数の人と合うことがあり
邪気をもらった感があり

夜の瞑想時
不思議なことが起った
It's first time.

いつも頭から出る白い輪っかが
天からぽんと
頭に入ってきた。

一回だけだったけど

白い冠を
頭の上に乗せてもらったようだった。
ポッと。(ポンデリングっぽいやつ)

白い冠の浄化
ポンデサイズゲットでした。

瞑想上級者なら
なんか「○○奥義」みたいな
名がある技かも知れぬ。

ボランティアは
徳を積むのかな。

うむうむ。

あまえるは、エネルギーをもらうこと

あまえる人はいますか。

人はだれかにあまえるとき
その人からエネルギーをもらう。

けれど、

あまえさせてくれる人は
愛を持っているから
天から流れてくるエネルギーを
自分を通してわけてくれる。

でも、自分のもってる分もくれるかも。

じゃあ、甘えるって
わるいこと?

ううん。いいこと。

あまえさせてくれる人は
あげたいと思っているし

あまえてくれることが
うれしい。

自分の中に
天からエネルギーがどんどん
流れてきて

ちょ~気持ちいい。

あまえるひとは
可愛い犬の様に

いとしい存在。

人にあまえることも
すばらしいこと。

あまえて
あまえさせて

ラリーが続くと

ネットワークが強くなる。

新入社員は先輩に
あまえよう。
かわいがってくれるはず。
(感謝のありがとうは念入りに)

引き潮という「電気の逆流」

おじさんが今日なくなった。


昨日わたしは「元気を分けるね」と
気功をした。
おじさんの手は冷たかった。

普通の人なら
気が
天から私に流れ
相手に流れるという

上から下の流れなのに、

おじさんは逆流だった。

おじさんからあたしをつたって
天に流れていく。

いつものように
やっていたのに。

まったく逆の体感。
手から頬を伝い頭から抜けていった。


死ぬ間際は
電流の流れが
逆流するのだ。

これが「引き潮」というものなのか。



墓石の「掃除機効果」

石は「磁気ディスク」の様に
邪念を吸い取ってくれる。

ちいさなマイクロチップ・
USBメモリに
多量の音楽・映像・データ
を読み込むように。

墓石に死者の「骨」に記憶された
データーを
石が浄化してくれる。

家族の哀しみも
吸い取ってくれる。

モンゾナイト
御影石・花崗岩

慰霊碑・お地蔵さん・石碑

意味があって、大切だから
あるもの。

お墓参りは大事。

石は浄化の周波数をもつ。

心の穴

心にポッカリ
穴があいている。

だれでもポッカリ
あいている。

さみしいような…
足りないような…
哀しいような…
落ち着かないような…
苦しいような…
痛いような…
つらいような…
怖いような…
そんな穴だ。

その心の穴は
大きかったり
小さかったり
人それぞれ。

人はその穴を
埋めようとして
いろんなことをする。

だれかに すがったり…
だれかを にくんだり…
だれかを だましたり…
だれかを 殺したり…

自分の心の穴を
埋めようとして

だれかを使う。

でも
その心の穴は
だれがどうしようと
だれをどうしようと
決して 埋めることはできない。

自分の心の穴は
自分から湧き上がる愛で埋めよう。
あふれ出るほどの愛で満たしてあげよう。

愛で満たすために
穴があいている。

アンパンマンヒーラー

だれかに癒されたい人は

「蜘蛛の糸」にぶらさがる者たちのようだ。

癒す仕事の人は
そのひと自身が「蜘蛛の糸」だ。

癒されたい人に
細いきらめく希望の糸を降ろす。

癒されたい人が
糸に群がる。

きらめく糸は
癒されていない人々の
邪気を帯び、

きらめきが消え
糸が弱っていく。

きらめく糸が
重さには耐えきれなくなったとき

糸が切れて
もろとも沼に沈む。


※非力な者の思考です。(me)


自然の癒しが一番です。

病気とへび

母はすぐ
体調が悪くなる。
つかれやすいのだ。

わたしは
専属の気功師だ。

ある日、
買い物から帰ってきた母は
また疲れていた。

どれどれと
手をかざし気功をはじめた。

しばらくして

いきなり、バッチーンと「何か」が
自分の胸にあたってスゴイ音がした。

ヘビと言うかトカゲというか
そんなイメージの何かが
あたった触感があった。
30cmものさしぐらいのサイズだった。
悪い強いものだった。
(ヘビはどこかに飛んで行った)

「ちょっと~、お母さんどこにいってきたの?
だれかと会った?」

「あっ、そういえば
スーパーで、葬式帰りの〇〇さんと
ばったり会って長話したんだわ」

「物体化して動く気」に
あったのは初めてだった。

弱い者に悪い気が
集まる傾向がある。

病気は
そういう悪い気がからみついて
なるんだとおもう。

昔の人の「祈祷」って
立派な治療法なんだなあと
実感した体験でした。

「凛」として
自分に自信をもって
生きていきましょう。

すべての人間は
「神」の分身なのだから…。

悪いヘビなど
足元にも及ばない
尊い存在なのだから。

体は地球と同じ仕組み

体には磁石の芯がある

頭のてっぺんから入った
太陽や宇宙の電気は
体の真ん中の磁石を通って
左右に分かれて下から上に
上から下に八の字を横にしたように
電気が流れている

私たちは磁石のかたまり
地球と同じシステム。

地球の頭上にオーロラが見えるように
わたしたちの頭上でもオーロラが見える

色とりどりの電気の光

手から赤外線

小さい時
お腹が痛かったとき
お母さんが
手でなでなでしてくれると
不思議に痛みが治まった。

手当て言うけど
本当にすごいな。手は!!

科学的に検証すると
手からは遠赤外線に類似している
周波数の電気がでます。

これは気を巡らせるのに
役立っているものです。

病気は電気の流れが
悪いために起こるから
通電させてあげればいいだけ。

でも、大事なのは
手当てしてもらっても
自家発電機能の改善がなせれてなければ
また同じに壊れちゃう。

自分の電気は自分で「流れろ~」と
思うだけでいいのに。

手はスキャナー

手の平は
「情報読み込み機能」が搭載されている
頭のまわりの10cmぐらい上に
手をかざすと、いろんな電気信号が
スキャンできる。

私の母は体の使い方が
うまくいかないから
すぐ具合が悪くなる

母の頭に手をかざすと
チクチクした感覚が
手に伝わってくる。
静電気に似ている。

私の手は、その信号を受信して
自分の脳に分析してもらう

すると私の身体に
ビビッと母と同じ症状を
わたしに起こさせる

疑似体験ですね。

で、わたしは
診断します。

「足首をひねって
それが腰の痛みになっているよ」と。

人間は電気を毎日起こしている
まるで、ロボットみたい。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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