異次元受信のしくみ

人間が
異次元=ガイドとの
受信をスムーズにするために
しくみを知ることが大切。

しくみはカンタン♪

アンテナをつくるのです。


イメージは
インディアンのドリームキャッチャーや
ドリームK

蜘蛛巣づくりみたいです。
動画↓

蜘蛛の巣作り
https://www.youtube.com/watch?v=aSq2jK3S-O8


人間は「霊」と「肉体」が
あるけれど

それらは
ふたつの異なる周波数を
もっている。

肉体は「縦の糸」
クモの巣を作るときに
足場になる「縦糸」です。
(これがしっかりしてないとうまくいかない)


肉体の音は
左脳が扱っていて

健康であれば
きれいで強い縦糸ができる。
縦糸の磁力線

食事、運動、生活習慣、睡眠
それらが体の健康をつくりだし

縦に噴水のように
磁力線をつくりだす。



健康で強い磁力線に
優しい横糸
編み込んでいく。

横糸は
経験で作り出す心の網。


愛とか感動とか技術とか
想像力のような
情熱の詰まった

美しいキラキラ横糸で
光の高周波
光の波紋だ。
波紋111


それらを
人生の中で
織り上げていく。


異次元からは
見える
本当のあなたの姿。

それらは
トーラスになっている。
トーラス333

平面にすると
ライフオブフラワー
なんだね。
ライフオブフラワー


精神面ばかり
異次元や妄想の
スピりチャル世界ばかりに
傾倒していては花が咲かない。

現実世界の
肉体を鍛えること
肉体を健全に保つことも
大事です。

右脳と左脳が
いい塩梅で織り上げる輪


それが
異次元とつながる
スターゲート

時空の通路

スポンサーサイト

終末のラッパ「クラウンチャクラの笛」

このブログのサブタイトル
「新人類=右脳優先型人類」

この新しい人類への
最終章が

第七の封印を解いたあと
始まる。



人間には「チャクラ」がある。
それは七つ
チャクラマーク

大地に根を張り
枝を伸ばし
葉を茂らせ
花を咲かせる

そこまでが
七つ

花が咲くとは
頭蓋骨が開くということ。
サボテン





頭蓋骨は頭蓋骨名称

大人で計24個ある。

それらは薄い膜で
つながっていて
この図のように
頭蓋骨移動


開いたり
閉じたりしている。

それらの動きで
呼気と吸気と
ホルモンの分泌を行っている



どうやって動くかというと

①感情によって動く
「表情筋」

②生活リズムによって動く
「筋肉組織」


緊張とリラックスを繰り返し
開閉している。

交感神経と
副交感神経は
頭蓋骨の開閉で起こっている!!!



わたしがこのブログで
一番いいたいこと
「メルカバーの強化」
人間がUFOになるということ!が


ここにつながってくるのだ。



頭の上に花が咲き
そこから大きなプラズマを
作り出すことが
メルカバー製造

人間の目的

頭蓋骨の開閉は
まさにそれだ。





笛の原理知ってますか?

吹く息が
細い穴を通り音を出す。

フルートはこんな感じ↓
エッジ

大事なことは
エッジ

エッジがあると
音が出る。


わたしたちの
頭蓋骨がギザギザのエッジが
聞いている。
骸骨ギザギザ

音が出せるシステムだ。




オカリナは
リコーダーと違って
出口がない。
オカリナ

だからオカリナは
音域が少ない。

メルカバーは
粗雑なものしかできない
簡単人


けれど
出口があれば
いろんな音が出せる
倍音がだせる。

頭頂のチャクラが開けば
リコーダーのように
倍音が出せる。

クラウンチャクラで作り出す
倍音がメルカバーを作り出す。

より複雑で美しい網を作り出す。
メルカバーじん



大地からのエネルギーを
旋回させて

大きな電流を作り出す

頭頂に吹き出す
大きな電流の風




そのために
筋力を鍛える
臓器を強くさせる


体の金属を気化させて
気化金属がプラズマに変化する。


感情豊かに沢山の経験を
鍛え上げた体で行う。


頭蓋骨から出てくる
もうひとりの新しい自分。


意識(心)がつくりだす「錬金薬エリクサ」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1244.html

「美」と周波数
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1713.html

第8チャクラの回し方①「アンタカラナ」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2224.html

チャクラが奏でる「模様」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1674.html






頭蓋骨門の開口「第8チャクラ」

人類 総妊婦「受胎告知」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1436.html


まえにこんなことを
書いていた。

人類の課題は
肉体から霊体を生きているうちに
出産することだと思った。

人類が
普通に出産するとき

おなかの中の赤ちゃんが
「あたしおなかから出たいの」という
信号をパルスで母体の脳に送信するしくみだ。

赤ちゃんの発信する
パルス信号で

母体は「陣痛」を始める。

母体の最大の重要任務は
「骨盤の門を広げることだ」

この世の門を開くこと

筋肉に指令が出て
あかちゃんの頭が通れるほどの
骨盤門(子宮腔)を

ガガガガガッと
開門する。

それがお産の痛みの大部分。

骨が動くって
ほんとうにスゴイコト。


でもこの骨が動かなければ
あかちゃんが出てこれない。


これとおなじようなことが
脳内でも起こるのだと
思っている。

脊髄にある「御霊(みたま)」が
頭頂の「大泉門」から
でてくるのだ。
あかちゃん

それまでに
頭蓋骨の門をあけなければならない。

いつまでも
おなかの中にはいられない。
いつかはでなければならない。

大泉門からの
ルートでなければ

正常の出産ではないのだろう。




天使が生きたまま「出る」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1950.html


朱雀門の鬼「橋姫」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1991.html


テロメアの編成
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1827.html

水素の浮上と人類の変化

気球が飛ばすのに
水素を使っている。

水素は軽い

水素はいろんなものと
仲がいい

酸素と仲良くなれば
水になる


もっとも最古の元素
「水素」

水素が浮上している

すべての水素が
大地を離れようとしている

海から大地から山から
いろんなガスが発生しているのも
水素浮上指令があるから…


人間でも水素のような人は
どんどん浮上する


強くてやさしくて
正義感にあふれていて人望が厚くて
面倒見が良くて
弱者のみかたで
悪いことをわるいとしっかり言える人

輝くような正義の味方

そのようなひとが
ここにとどまって

世界を正すために
がんばってほしいけど

今までの歴史がそうだったように
迫害される

イエスは
良いことをしてきた人だろうに
無残な最期を
絵にしてペンダントにして
まるで「みせしめ」のような
しうちをされている。

良いことをする人は
こうなると!

正しいことをしようとする人が
痛い目にあうこの三次元

どうにかならないだろうか?

うそつきで
自分勝手で
ごうつばりの
エゴイストばかりが
のさばっている。

真っ向から勝負しても
勝ち目がない。

三次元のルールは
「強いものが勝つ」


そんなことを
もんもんと思考していたら

ドクロさんが
あらわれて

頭蓋骨縫合部位の開門


と!
映像を見せられた。
赤ちゃん頭蓋縫合


人間は
生まれたばかりのとき
この図のように
頭蓋骨が離れている。

成長するうちに
縫合して割れ目のない頭蓋骨になる。

ところが
脳内の神経シナプスの肥大で
この縫合部に亀裂がはいるという。
脳内神経ニューロン


いま、
私に起こっていることは
額の直門がうずうずしている。

赤ちゃんのときのように
額の縫合が開き始めている。



A10神経がある部位だ。
脳222


強固な妄想をしたとき
創造の後頭葉ではなく

前頭葉がじんじんするようになった。


大地から海から
水素が浮上するように

胃の中の水素(胃の消化は水素イオンを使っている)
を浮上させて

脳内の気球を膨らませて
硬い頭蓋骨から

脳内の神経を
ピョイッっと

角みたいにはみ出して
鬼っ子

何かできないだろうか?
妄想中。

脳内トリュフ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2073.html

生命体は「空飛ぶ粘菌」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2487.html

エキスパートバージョンダウンロード2016秋

人間が「悟り」に達し
六道の輪廻から離脱すると


「守護霊」になる



地球次元に存在している。


参照
碧(アオ)のおおそうじ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-891.html

負けない心
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1482.html

守護霊333


「守護霊」は
まだまだ未熟な存在

生きているものを
守護する仕事がある。
(悟りを導くお仕事)




ところが



現世の欲に心が囚われ

「守護霊」の声など
聞こえない現代人



心の声(守護霊)を
だれも感知できない。

善悪の区別がつかない人類が増え

守護霊は廃業!?
守護霊のリストラ




守護霊の仲間に
「自然霊」がいる。


美しい自然を維持するために
恵みの雨の調整をしている。

しかし
「守護霊」の声が聞こえないものが

自然をどんどん破壊していく。

砂漠と都市と汚染土壌が増え続け

自然霊も住む場所がへっている
流浪の霊

もしくは
枯れた土地で眠っている。
自然霊を救え



参照
微生物ドラゴン
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1087.html




「守護霊」「自然霊」が
もっと上の存在になるために


レベルアップが必要だけど


レベルアップするための
仕事がない。仕事場がない。



霊体の引きこもり
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1768.html






「守護霊」「自然霊」は
再度
人類として生まれ変わり



人類として
人類に語りかける。


宇宙の愛の素晴らしさ
自然の大切さ


聞こえるはずだ!!
人の声なら…



これまた難し…






最後の手段



みずから
生きながら高み(プラズマ体)に
なるしか手立ては
ないかもしれないよ。




誰に教わったわけではないのに

宇宙の愛を理解でき
自然の素晴らしさを
感じることができる


現代の
悟り人たち




ここに生まれ出た
1度は悟った

人類卒業生の
「守護霊」「自然霊」に告げたい。





現存する
獣人に

「声は届かない」



獣人は変われない。
あなたがどんな努力をしようとも。


分かる人は
最初から理解していて

わからない人は
どうがんばっても
わからない。



分からない人
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-45.html



少しずつでいい
この世界を変えるという思考を
ストップし


視点を変えて

自分が変わる努力をしよう。
(瞑想・脳内訓練)


現存する
古い文献にはかいていない
錬金術がある。


他人を 世界を
変えようと
思っているから

変わらない。

自分が変われば
世界が変わる。


ヘルメス錬金術の最終章
エキスパートバージョンの
ダウンロードが始まる。



体の調子と
心の調子を
整えて


新たなバージョンアップに
備えましょう。

秋頃までに…









999から1000へ

喜びこそ
神々の美しい花火

楽園の娘

われらは
感激に酔いしれ

あなたの神殿に入る


世の慣習が
厳しく分けたものを


あなたの魔力は再び結びつける

あなたの優しい翼の下で

すべてのひとは
みな兄弟となる。
(第9)

Beethoven333.jpg

Ludwig van Beethoven
………………………………



人間は
喜びを「人生」の中で感じ

経験と感動で

体の
各チャクラを開き


尾てい骨の
契約の箱に入っている
「天女(神体)」を

頭頂の神殿に入れる。
(異次元城)


現実で分けられている
存在するが
見えるものと
見えないものを

新しく得た
あなたの「視界」(第三の目)によって

気が付く


そして宇宙の真理の元で
全ての生命がひとつであるということを

理解する。

SB J333
………………………………




瞑想の「光展望台」

普通の視界では
みることのできない「宇宙の光」


瞑想時にみえる「光」


それが
見えない人がいる

というか
ほとんどのひとは
見えないということを
知った。



生まれつき
霊感がある人がいるように

生まれつき見える人は
だれでも
目をつぶると
「宇宙光」をみることができると
おもう。




なぜ瞑想で
「光」がみえないのか?
考えてみた。


それを例えるなら


「夜空の星」をみるのに
窓をしめカーテンを引いてある部屋から
星をみたいとがんばっているようだ。
星6

夜空の星をみるには
外に出て、
夜空が見える場所に
いかなければ見えない。






人間の「瞑想」での「視界」は
体の中の「プラズマの目」で

意識を持った「自分のプラズマ体」を
頭頂の(頭蓋骨)展望台まで
いかなければ

まばゆい宇宙の光をみることができない。







ドクロさんが言っていた
「異次元城」は
異次元上はずがいこつ

頭蓋骨内に存在している。
頭蓋骨の展望台

須弥山は
蝶形骨を土台にした「展望台」なのだ。
展望台


人間は
自分の尾てい骨にある「玉」(プラズマ)を
チャクラを開き、
登頂の須弥山(異次元城)まで
いくことで、「宇宙の光」を

展望できるしくみになっている。
聖山



じぶんの異次元城は
じぶんのなかのプラズマだけしかいけない。
独占規約だ。


神が「聖山」に降臨する
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1709.html


異次元城、ドクロ 
カテゴリもみてね。

人生の花

泥の沼から
美しい花を咲かせる
「ハス」

乾いた過酷な環境に咲く
「サボテン」

このブログは
「頭に花を咲かせる」が
メインタイトルみたいなもので

さぼてん3
の咲いた花は
メルカバーで

進化した人類
「プラズマ生命体」


…とまあこんな感じだった。


妄想魔人のたわごとだったけど


ライフオブフラワーを
コメントで教えてもらって
調べたらびっくりした!!!
感動した!!!!


だって
やっぱり
人類の血の中の記憶は
古代から続いていて


今の現代人にも
等しく記憶されているんだと
実感した一瞬だった。
フエアワーオブライフ
ライフオブフラワー
人生の花だ。


これは
魔法陣でもあるね。
美しい1


そして
この地球が生臭いことばかりなのも
それを阻止したい「何か」が
花を咲かせることを阻害して

生きている理由をわからなくさせているんだと…
(コメントより)

110.jpg

頭に咲かせる花を
踏んでいる獅子も

俵を踏む
大黒天も
大黒さま

この世界に執着している
「想念」が
人間の進化を妨げて

戦争を起こしているのかもしれないね。



エゴが強いと


頭に花がさかないから。





今年最後は
フラワーオブライフ
「人生の花」で飾れてよかった。


人類は何万年も
同じ課題に取り組んでいる。



人類は
血の中に記憶する
「課題」を思い出そうとしている。


すべての人類が
記憶している「イブ」の記憶

④第四チャクラ「グリーン箱」

胸のチャクラは
「グリーン箱」

ここは
「心臓」「肺」「食道」

ハートのチャクラ

このチャクラは
感動のチャクラ
感情のチャクラ

誰かを好きになったとき
ツーンとしたり

誰かにふられたとき
ポッカリ穴が開く

何かを見たり
何かを聴いたり
何かを嗅いだり
何かに触れたり

五感で感じたものを
ここで
認識する

このチャクラは
植物でいえば
葉っぱみたいだ。



たくさんの葉をつけて
花を咲かせる準備をしている。

バラ

グリーンの中に
美しいピンク色が見えるのだ。


もうすぐ咲く
花への思い。


このチャクラが
いい音を奏でると

すべてのことが
美しく見えてくる。

「愛」の元でもある。


時計のように
12弁の花をもつ形
アナハタ4


人間の生命の時間を
司っているチャクラだ。



ここが安定すれば
全てうまくいく。

愛が基本の音となれば
下のチャクラの「欲」
(生命欲・性欲・知識欲)が
豊かなものになり
花を咲かせるための
大きな力となる。



女性は
ハートチャクラが
生まれた時から活性化している。



だからやさしく
あたたかなのだ。





ただ心配なのは



地球の時計は
セシウムの共鳴周波数
にあわせている。
(セシウム原子時計)

私たちの鼓動も
地球の波動も
時計と似ている。


地球はもっと
共鳴周波数を
かえなかれば
低い次元のままだ。


原発事故で放出された
セシウム137.134は
いつまでも
古い時間軸を引きずっている。


体内に取り込んでしまうと
あなたの生命の時間を
狂わせてしまう。


もっと上のチャクラを活性化して
あたらしい共鳴をしなければならない。


チャクラマーク



ヴォイニッチ医学書には
こんな絵でかかれています。
アナハタ活性

グリーンのところがアナハタ

生命の木です。



シシガミの足跡

人間の脳は


小さな足音ひとつで


たくさんの花が咲く



もののけ姫にでてくる
シシガミ様が

歩くそばから
花が咲くように



人間の神経シナプスは
「ちいさな雫」で


たくさんの花が咲く



ちいさなできごとがおこったとき


そこからたくさんの
リズムが演算できる


想像力という演算


1を知ったとき
100とおり以上の演算ができるのだ。



道路に
ボールペンが
落ちている


というような


何気ない出来事から
いろんなアルゴリズムが
動き出す。



人間は
ものごとに
リズムをつけることができる






何も考えないで
何のリズムも作らないで


ただ


音は消えていくだけ



だから



世界は滅びようとしている





なぜ?
考えないのか?


幾通りもリズムが存在していて
いろんな世界は広がっているはずなのに…




だからいつも
同じことを繰り返し


同じ失敗をする


それでも
何も思わない





想像力がないものは
生きていないと
思ってしまう




なぜ?深く考えないのか?




答えがないものも
答えがあるものも



考えるだけ
脳は進化する



衰えることをしない
神経シナプス







…ちょっと
いろいろあって




怒っていた








技術がないのは
努力や思慮がたりないだけ


だれかのせいではない



基本である木の資質の理解と
森から見たおおきな概念の感覚と

繰り返す繊細な努力こそ


技術を磨く

魂を磨く




ちなみに
怒りはドーパミンが化学変化した
「ノルアドレナリン」

覚醒ホルモンでもある


このノルアドレナリンが
変化すると「アドレナリン」になる

アドレナリンは「恐怖・不安」だ。


そうならないように
ノルアドレナリンを
分解しなければ。



怒りは覚醒のきっかけにもなる。


きれいに使い上げる
怒りのホルモン


覚醒へ転換。



怒りくやしさが
努力のきっかけになる
のも
そんなしくみ。



赤いホルモンを
綺麗に燃やす。




怒りを妬み変えないように。

ヨガの呼吸法は「イメージ」

ヨガの先生が
聞いたら怒りそうなことだけど


ヨガでする
呼吸法は

実はたとえなのだ。


眠りにつく催眠方法で
「足が暖かな~~る」という
イメージ戦法と同じで

筋肉や神経を
そこに意識を向けさせるだけの
イメージ方法なだけ。


だから
お腹に息をおくったり
胸に息をおくったりするのも

筋肉や神経の
集中方法なだけ。


実際
深い修練は
酸素がない方がいい。


イメージで
筋肉や神経が
言う事を聞くタイプなら

ヨガの修練では
ほとんど呼吸してないほどの


真空状態が
好ましい。



超上級の先生なら
この意見賛同してくれると
信じている。



深い瞑想とともに
行うヨガは


深海に沈む
ように


仮死に近い


息は浅くても



筋肉と神経が
波を打つ


尾てい骨から
頭上まで



酸素のない
波紋が


全体にひろがる



そんなとき



空気に溶ける
空気になる


無酸素で
脊髄のエレベータを
上げ下げする


真空状態になるために。


般若バキューマー「プチ真空」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1404.html

神が「聖山」に降臨する

神が
「聖なる都」から
「聖山」へ降臨し

叡智をさずけた

人々を導くために。




聖なる都が
地上にあると
思いますか?

エゴにまみれた
この地上に
聖なる都はない



次元を超えた先にある
「聖なる都」
そこは「大型船メルカバー」
プラズマの塊


わたしたちの「神体」が
居た場所


そして
「聖山」は
火山爆発でできた岩塊ではない

エベレストでもヒマラヤでも
富士山でもない
いろんな聖山と
よばれる数々の山々の
どれでもない



聖山とは
わたしたちの「脊髄」のことです。

尾てい骨から頭蓋骨までの
標高の高い山

「チャクラの管」こそ
「山」と呼ばれるもの。


山の登頂=百会
聖なる都から「啓示」が降りる

異次元通信のことですね。


その神の啓示は
「道しるべ」「地図」「山道ガイド」




この「脊髄のチャクラの山」は
何度も生死を繰り返し
何度も挑みつづけている
過酷で標高の高い
「聖なる山」だ
聖山


人類は
経験と感動と愛

チャクラの山を登りつめ
頭頂で「神」に出会う。

神・救世主・天使は
いつもそばにいる
あなたのチャクラ登山を
いつでも応援している


澄んだ心で
聞くことができたなら

いつでも
アドバイスがもらえる。


聖地への巡業


チャクラの箱を
あけること。


山は例えにすぎない。
この世界にある火山の産物は
ただの鉱物と微生物の
よりあつまりにすぎない。




自分の中の
「チャクラの山」へ登ろう。


人類は人生の登山者

恐怖はカラシ色

恐怖は


くすんだ黄色



恐怖はおなかで感じる




ジェットコースターで
急降下


おなかが
おどる




いやなこと
恐怖に思ったこと


それが
「おなか」にくる



男性は
お腹が弱いのも


恐怖によわいから。




腹が座る

女性は恐怖に強い



死と隣り合わせの
出産を経験するから

恐怖に強い

だから
お腹が強い




肝っ玉母さん
黄色を制した母性




女は
生まれながらに
黄色より上が光っている



だから
巫女は


女なのです。



恐怖を克服するには
自分以外を愛する母性に
触れることです。


母性は
自分の全てを
さしだしても

守りたいと思う
熱い思いです。


子を思っている時の
母性は
自分がない
自分という存在がない

ただただ
目の前の子を思う「気持ち」だけ。

エゴがない
愛がそこにある


男の人の中にも
存在している「女性性」
探せば見つかる


自分の中に
青い鳥はたくさんいるのだから。

イエローハニートラップ

鶴子は言いました

「決して 機を織っているとき 
のぞかないでください」

と。


ところが
おじいさん


見たくてみたくて

どうしようもない




黄色の獣がウズウズ


知りたいチャクラが
ウズウズしている


黄色の獣を
制することができなくて


つい


覗いちゃった


あ~~~~あ
はちみつ





鶴子さんは
内心ホッとしました


思ってたとおり


やっぱしジジイ
まだ黄色のチャクラは
開いてね~な


よかった

帰るきっかけができて


羽がボロボロで
もう機織りできないし…







ちょっとやさしいぐらいの
男では


黄色の箱はあきません




信頼という
「凛とした光」が


必要です。




女性は感がいいのは
なんとなく
感じるんですよ


根拠のない
カンカク。



それが大事




鶴子さんも
はじめっから
わかっていた


やさしくて
いいひとだけど


じじい

あんまり

信頼できないな




ってね。



男性陣



信頼は大事ですよ。



境目に立つ「道祖神」

空海が
全国に広めた
庚申信仰

道祖神もたてたよ


黄色のチャクラと
緑のチャクラのあいだ


男と女のあいだ


陰陽のあいだ


村と村のあいだ



アニマとアニムスの統合が
クンダリー二を昇華させる


道祖神



男に学び


女に学ぶ



そして


自分の中にある


女性性と
男性性が



統合して



プラズマを
作り出す



強さと優しさ
情熱と冷静さ
知性と愛


相反する二つのちからの
均衡


白い光なんるためのレッスン

③チャクラの箱「黄箱」

おなかの真ん中の
チャクラは「黄色い箱」


この箱は
知りたい欲が詰まっている。

いろんなことが
知りたくて
しかたがない箱だ。


誰が何を考えているのか?
どんなことが流行っているのか?

くだらないニュースから
宇宙の真理まで…

ありとあらゆることが
「知りたい」箱だ。



この箱を
男の人が
開けるのは

なぜか?
むずかしい。


だから大体の男性は
黄色のままの
オーラをしている。

なぜなら
この黄色の箱は
「お地蔵様を作ってしまう」

硬くて重い
石でできたお地蔵様
黄色い地蔵さま

頑固ともいう


できてしまったら
天岩戸のように
なかなか「上」にいけない。

あの世とこの世の
「道祖神」



なぜできるのだろう?

それは
「知識」の書き換えを
しないからかもしれない。


赤とオレンジを
混ぜ合わせた
考えが知識のじゃまをする。

黄色は
想像妄想も司る。


男性は
性的な思考が強いから

知識欲に
支配欲や
優越感や
エゴまぜこぜしちゃうのだ。


だから
母性を持つ女性の力が
必要なのね。




3次元の
知識が凝り固まって
「石」になると先に進まない



3次元で得た知識を
もとに
異次元の思考や発想に
変えることで


黄色の箱があく。

公式がわかったら
数式を解いていく。



知識に「新しい発想(愛のある)」を
まぜていくと

黄色い箱はあく。


黄色は「しつこい」という
特性がある。

探究心は黄色


とても大きな力


人体の「獣」は
赤・橙・黄色


ここを制すると
新しい「三角」に
チャレンジできる。
陰陽の統合



頭でっかちで
融通が利かない
既存知識だけ豊富な人


は、


お腹のお地蔵さまが
大きくて
天界システムに疎い人

とも言える。



知っている知識を
かなぐり捨て

経験から得た知識を
積んでいくと
黄色い箱があきはじめる。


愛とともに
経験した知識が
黄色い箱をあけてくれる。

光るからだ

新しい体
「スピりちゃるボディ」=霊体

スピボ


いったいどこに
形成されるのだろう?

http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-711.html人間のしくみ
人間


人間のしくみ図によれば
身体の周りの霊体が


人型になるのだろうけど

どんなになるのだろうか?



疑問に思っていた。


そしたら
昨夜





体が光った




いや
目で見たわけではない




前に
雷が

真っ暗闇の
遮光カーテン越しに

脳内が
光るときがあったが


そんな感じ



目で見えない光を
脳の内側の



骸骨の中側で
感知する。



あれれ

そういえば

大型UFOが来たとき

大型船内部「3大名所」
オレンジ壁

http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-910.html


大型船内部は
光っていた


間接照明のように




それに似ている





で、



昨夜




そんなように



体の内部が
光っていて


それを
目で見ないで


雷の光を
かんちするように



見ていた。



きっと

感覚的には



体の内部から


エイリアンが出るように



なんかこう



出産みたい
なんだとおもう




新人類への進化は



どうやら



出産
っぽい




という


最新情報を
入手した。

チャクラの箱「②オレンジ箱」

尾てい骨の上にある
第2チャクラ

生殖器を司る「箱」


オレンジ色をしている。


健康であれば
性欲がある。

しかし
性欲を満たせば
この箱が空くのかというと


あきません。


この箱をあけるには
そのまた上にある
③と④の
「知識と愛」の助けが必要。


オレンジのチャクラが
元気になると
ホルモンの分泌が盛んになり


感情が上下に
大幅に揺れます。


この感情のエネルギーが
最後頭頂へ
ドカーンとフェニックスを
舞い上がらせる「力」になる。


性欲が起こす「性愛」=「恋」
これを上手に理性や知識で
操縦するのだけど


なかなか難しい。


「恋」から「愛」へ
変化させる。



それには
「体の仕組み」と「人類の遺伝子」について
学ぶことが一番です。


恋する相手は
遺伝子がほしがっている
遺伝情報を持ち合わせている人だったりする。


3次元に
ずっと繁栄していきたい「肉」の心
「獣心」でもある。


だから
性的な行為を極めれば
箱が空くのではないのです。



なぜ人間は性欲があるのか?
その理由を知ることが大事なのです。

生きることの根源を
さぐるのです。



性欲から
湧き上がる
トキメキ・妄想・怒り・嫉妬…


「獣心」が大暴れする。


オレンジ箱は
「感情」ホルモンの「出力ボタン」


中でも強烈なものは
恋するホルモンPEA
(フェニール・エチル・アミン)
脳から各神経に情報を伝える神経伝達物質


火事場の馬鹿力のように
限界をこえさせるホルモン
大虎だ。


この獣(ホルモン)を
上手に操れれば
上に行くのは簡単だ。


恋愛だけが
「恋」ではない


魂をかけて
やってみたい
仕事・趣味…などでも


PEAは放出する。



ホルモン制御は
第三の目
松果体がハンドルを握っている。


獣を制する
とは、
我慢したり
禁欲ではない

「牢屋に閉じ込める」や
「くさりに繋ぐ」のでは
なくて

自分の中の
獣との信頼関係によって
従える。

忠犬ハチ公の主人になる

暴れ馬を
名馬に変える。


毒を薬に変える。


力強く
魅力的な
大きなオーラを作り出す


体内原子炉


それが
オレンジの箱
第二チャクラ2

取り扱い注意で
難しい箱

人類の課題


錬金薬の販売店「オレンジ箱」



六角形の花は
単独では咲くことができない。

登ったり降りたり
何度もジャンプして
跳躍力をつけていく。

クラウンチャクラを
開けるまで…



イコライザー
イコライザー



最大出力を
上げるまでの
音の調整。


むずかしくて
うまくまとまらず。

チャクラが奏でる「模様」

ドラマ・小説・映画…
おもしろい作品は


キャラクターが
濃い



それぞれが
大きな音をだしている。



個性的



個性があるから
物語ができる。


切磋琢磨ができる。





小さい音では

どんな音を出しているのか
きこえない


どこが
悪い音をだしているのか?


他人にもわからないし
わからないと
反射しない


人との関わりは

反射板

反響板




自分の奏でた音が
他人に当って帰ってくる。



自分に向けて返ってくる音を
聞いて 感じて
傷ついて 喜んで

反省して
学んで



成長する
調整する



だから

大きな音を出そう


小さな音でいては
成長しない


自分のなかで
不協和音をためていき
体を壊す



人類が進化するとき


自分のもっている
最大出力音響で
空に飛ぶ


大きな光の大演奏会だ。
(霊体の音)


自分の体と心で
7つのパートを
演奏する。
チャクラ演奏


集中と訓練と情熱と愛で
3次元の肉体を
演奏する。


花が咲くように
周波数の波紋の花がさく。
体の音


大きな音をだそう。


そして反響を感じて
音を調整していく。



空を飛べるまで
デンジソウをこえるまでに

バランスの良い
周波数の花をさかせる。
細かい音

大音量の大車輪になって
そらをとぶプラズマになる
さーくる



チャクラの箱「①赤箱」

人間装置は
順番に開けていく「箱」がある。
その箱がチャクラです。
chakra.jpg

背骨にそって
「箱」がセットされています。

一番下の「箱」は
尾てい骨にある。


①の箱は
この世界で生きていくための
「健康」だ。



運動などで
足の筋肉や骨が

電気を起こし
血がめぐる。

臓器が
健全に機能すると
「排便」が快適だ。

健康な臓器に
「正しい食」を入れる。


正しい食と
適度な運動で


赤色の箱は

きれいな赤い花を咲かせる。

第一チャクラ


健康は
悟りの基本

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR