「丹光魔神」新型プラズマ登場

瞑想して見える光が
「丹光」と知って
瞑想の光1
瞑想の光1

丹光で調べてみると
いろんなひとが

いろいろ見えている!
かんどう!!!

幾何学模様や
幾何学模様

渦巻きも見えている♪
purazu.jpg


やっぱり
三次元だけではなくて

いろんな次元が
存在しています!


間違いなし♪





最近の瞑想で
あたらしい術を発見しました。

瞑想の光「丹光」を
眺めているとき

いままでだったら
自分の意識は
自分の肉体に置いて
見ていたけど
ph2.jpg

輪っかに見える
最後に出てくる
クラウンチャクラの白い光に

自分の意識を乗せてみるのです。




妄想旅行は「妄想」から
飛んでいくけど
sannpotai.jpg

新型瞑想旅行は
瞑想の中から
飛んでいく(別次元へ…かな?)
ph3.jpg



ほんのちょっとだけ
やってみた。

そうしたら
今まで見たことない
混合型渦巻き
登場した。
新型プラズマ登場

まるで二重スリットみたいだった。
かんしょう渦

異次元の知恵を
この世界に(三次元)もたらす
新アイテムゲットかもしれぬ!

橋が架かりました♪
(まだ細くて弱いけど)

生きたまま異次元の旅をする!

瞑想はプラネタリウムヘルメット
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-752.html
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三位一体音

瞑想をはじめると
こんな音がする↓

【ヒーリング】528hz+4096hz_浄化の鈴【邪気を払う・奇跡・DNA修復・覚醒・祝福・引き寄せ・自己実現】
https://www.youtube.com/watch?v=DQvaFQTcmtE

からだが調子がいいと
528hz

精神が調子がいいと
4096hz

この二つが
同時に鳴っている


体+精神(霊体)+神体
和音になる

宇宙と通じる
三位一体音

終末線香花火

夏の終わりに
線香花火をする。

夏の終わりの匂いとともに
灯る最期の火


付け始めは
シューシュー勢いある火

中間はパチパチ
華やかな大きな火

最後は
どんどん小さくなって
おわる。



何個か試す中には

①華やかな大きな火が
ぽとりと
落ちる時もある

ああ~もったいない
華やかなときに終わる

②下火になったとき
そろそろかなってとき
ぽとりとおわる(あ、やっぱりおちた)

③小さい火が
どんどん小さくなり
まだまだ火が消えずに
チリっチリッ

まだ終わらん???
最後火花も散らず
ジ~ジ~
火玉が縮んで
落ずに黒く固まる


う~ん


線香花火人生もいろいろだ。




地球生命体人生は
今後どの選択を選んだらいいのか?


それが悩みどころだ。


華やかな火花時に
ぽとりと終わることは
もうできない。


そろそろ
終わりかな?ってときに
ポトリコースか?

じんわり苦しみ
じんわり生命が枯渇し
黒く固まるか?





前回のように
一夜にして
海に沈んでしまえるなら


みんな一緒に
天上界に行けたのに。


今回は
その気を逃してしまったようだ。



さあ、これからが大変だ。
力のあるものが
どんどんいなくなり

のこり少ない人員で
なにができるか?


知恵を出せねば
できない大仕事がまっている。

白い光に虹の輪

2011年プラズマに遭遇したとき
いろんなことを聞いた


Q.何のために生きているか?

A.こたえは
「白い光になること」だった。


光の三原色
RGB
赤 グリーン ブルー

この3つで
すべての色を認識している。

全部混ぜると
「白」になる。
光の三原色


いろんな経験をして
いろんな感動をして
集中すると
「白」になる。

魂が白く輝く

強い光だ。



白い光を持ったものが
降りてきている。

ずいぶん近くまで
降りてきている。


分光して
虹をまといながら
降りてきている。


何が起きるのだろう?


何を聞かせてくれるのだろう?


脳波によって
聞ける情報が違うらしい。


瞑想するときこえてくる。
最新情報だ。



魔法の呪文1「脳波と音波」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-810.html

地獄を脱するための「橋を作る方法」

ニーチェの
『ツァラトゥストラはかく語りき』を
読んだ(マンガだけど)

ツァラトゥストラがいうことにゃ
「永劫回帰」
永劫的に(生死)を繰り返すという。

超人(解脱者)にならないと
毎度毎度
同じような人生を
繰り返し体験する

輪廻地獄だという

仏教的思想だ。

現存する宗教(神)は
「人間の作った妄想」で
祈ったって何にも変わらない。
=神は死んだ
(あの有名なセリフがでる)



で、苦しいからと
悪に走って
死んだとしても

やめることはできなくて

生まれ変わって
また同じ自分で同じ境遇で
何度も何度も繰り返す。


まさに地獄。



いい人になったら
ぬけられるのか?


ところがどっこい
いい人のまま
生まれ変わる。

悪い人が多くなったこの世界に…
(天国はゴールじゃない)


たくさんのお金を持っても
美男美女でも
才能があっても
楽しくても
名誉を得ても
(それならいい?飽きるよ、きっと)


それでも同じことのくりかえし
またここに生まれてくる。

悪い人が多くなった中に…
悪くなった地球環境の中に…




じゃあどうすりゃいいのさ!!!


そこで
このたび 
じゃじゃ~~~ん

すごいことがわかったのだ。


深い瞑想をしているときに

二つの分かれ道が存在する。




①白い光の世界(夢世界)と
②幾何学模様の川



②川がある方を選ぶのですが


そこを超えるのが
大変なのだ。


なぜなら
集中が途切れると
光の方へ行っちゃうからだ。




この道の見極めを
生きているうちにできるように
なることが

人類の生きている理由だ。


まず、深い瞑想で
この「分かれ道」まで
到達しなければならない。


キーポイントは
「集中」


今の若い人は
ゲームで集中力があるから
簡単にできるかも知れない。



もしかして
ゲーム世代も
輪廻の解脱のための
アイテムの一つかも知れないと

今思った。


近々図解にします。


もしかして
フリーメーソンの儀式って
「輪廻の解脱」なのか?



この世界は
つまらないと思っている方、

寝る前のほんの30分でも
体験してみるのも
良いではないか?


お金もいらないし
宗教でもない

うまくいかなくても
眠ってしまうだけ。

副作用なし。




人間が本来
やらねばならぬ


地獄から抜け出る
方法かもしれません。



死を迎える
その時まで

訓練することを
橋姫は勧めている。


地獄を脱するための
「橋を作る方法」
伝授します。
トラベルガイド


瞑想トラベル1
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-836.html




※おまけ

映画「ゴースト」だと
光の方に行くね、
悪い人は黒いおばけに連れさられる

悟り者は「幾何学模様の川へいく」のだ。
その川に入るには「周波数が細かくなければならない」

地球はあんまり楽しくない所

肉体がある世界は
下劣で卑怯なもの

悪い奴
低次元の心のもの

それらが強い。


惑星のレベルは

惑星の中で
一番低いもの
一番悪いもの

それが
基準になる。


どんなに
賢く優しく高尚で素晴らしい
高次元ものがいても

肉体を持っている限り

上になることはない。

逆三角の
悪魔が頭だ。


だから
どんなに
良いことをしようと
がんばっても

うまくいかない。


反重力?UFO?
フリーエネルギー?

そんなものは健全に
使えない。

破壊のために
自分より高尚なものを
痛めつけるために

使われる。



けれど
肉体のない
霊体の世界は

逆だ。

高尚なものが上にいて
力を持っている。

上向きの▲だ。


ここ(現実)しかないと
思わないで

肉体のない世界は
どんなだろう?と
考えてみるのも面白いよ。





この現実の世界の「楽しさ」って
そんなに楽しくないとおもいませんか?

まるで刑務所に入っている
囚人の「三時のおやつ」のような?
(おやつはないかな?)

独房から眺めるそらのような

重労働の「10分休み」のような


恋も食事も娯楽も
努力の末の感動すらも


苦しさの中の「休憩」のようで

幸せそうでも
苦しくて

楽しそうでも
つまらない

豊かそうでも
貧しい


生きていることの
素晴らしさを実感している
その瞬間でも

死の苦しみ
老いの不安を

心のどこかで感じている。


死刑囚

それが「この現実」


死んでも出られない
「輪廻」



全人類に
脱出できた「プラズマ祖先」の
話を聞いてほしい。




心から願うばかりです。


自分を鎮めて
心を無にして
目をつぶる

素粒子が体に光って通るとき
なにかを感じるはず。



銀河連邦は幽界物語

宇宙への思いは
ワクワクするけど

映画のような
銀河連邦らしきものは
存在しない。

それは
三次元の発想。

0と1のアナログ発想。
闇夜の狼煙概念。


地球の大気圏から
出ることができない
アナログ信号使用人間発想。


ロボットも人工知能も地球産UFOも
ミサイルも人間も衛星もシャトルも…
0と1

ちょっとした
放射線・宇宙線で
すぐショート。


原発事故現場で
一瞬回線ダウン。


電気信号で
考える世界とは違う
次元が宇宙にある。




人型の「個」としての
人間っぽい感じで
存在してないし

そういう概念がない。

だから宇宙戦争なんて
バカバカしいことは
おこらない。



じゃあ、どうなのさ?

う~ん

揺らぐ波や
鐘のワ~ンワ~ンの
ゆらぎというか
化学反応や電離みたいな
オーケストラの音のような
そんな世界だ。

まるで楽器になるような
そんな世界。

集まったり別れたりもする。

でも
物語や感情が存在しないのだ。


だから

映画のような
銀河連邦だの
宇宙パトロールだの
そんな世界は
人間の想念が作り出した
「幽界」の妄想にすぎない。

新しい世界は
この世界の善悪・階級・奪い合い…
そういう人間チックな
世界とはまったく概念が違う。


まったく別物というか
「歌うオーロラ」みたいな
そんな存在。
Aurora.jpg


瞑想でガイドに
きいてみて。

疑似体験ができるかも。

未確認・非認識物体への再認識

たしかに目にする
「未確認物体」


現在の常識外の存在。


それらの存在を
人類の基準で

認識しようとする。


「侵略する宇宙人」
「支配する宇宙人」


自分たちの基準で
認識する。




肉体が亡くなった時
どうやら
「何か」があるらしいことは

たくさんの文献や
経験がある。
(死後の世界)


なのに

最近とくに目立って
飛行している
未確認の飛行物体等を


どうして
自分たちの「死」の向こうに
関係していると


想像しないのだろう?



たくさんの人類の
魂の「祖先」が

生きている私たちに
話しかけている。


それがUFOだ。




それは
どこかの遠い星の
「だれか」ではなくて


「祖先のエネルギー」だ。


もう死んでしまった
愛する人たちの集合体
UFO人魂



わたしたちの「祖先のエネルギー」が
語りかけてきている。



でもだれも
それに気がつきはしない。


瞑想で語りかけてみよう。
だれでも聞くことができる。





私たちの祖先のエネルギー体が
空を埋め尽くすようになったときは
光


舟が出るときだ。

次元を超える「方舟」
クエーサーだ。
旅立つ船

惑星から巨大な光を放つ
光のエレベーター






古代の文献を読み解くものや
悪想念の塊たちは

「多くの人が気づかないように」

いつまでも
狭い常識の中に
人類の心を閉じ込めている。




天の糸に群がる
後続の人を蹴落とす
「カンダタ」のように。



人類が作り出した
「宇宙」は
本当の宇宙ではない。


宇宙は暗くはない。
地球から見上げる夜空が暗いから
そう思っているだけ。




宇宙は眩しい白金に
輝いている。

惑星はブラックホール


高度な文明の宇宙人は
宇宙戦争などしない。



宇宙の真理がわからないから
科学は進まないことに
気がつかないから



地球は破滅に向かっている。


光のエレベーター

暴走教授「地球はブラックホール」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1828.html
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1088.html


宇宙のふりかけ「テンペル・タットル」

テンペル・タットル彗星
33年の周期彗星

しし座流星群の母天体


星屑にはたくさんの
生命体が入ってます。



今日は最大の
ふりかけ散布デー



さあお立会!!


いろんな情報が
脳内にはいってきます。


いままで理解できないことも
どんどん
理解できるようになる。



本日
眠る前の
5分だけ

瞑想してみてくださいな。

光がたくさん見えるはず♪
テンペルふりかけ

見えないけどあるもの

見えないけど
五感で認識できないけど

「ある」と認識されている
事柄がある

「未来」
「思い」
「電波」
「地場」
「磁気」
「空気」
「元素」
「素粒子」





いろいろある。


人間の五感は
とても狭い

ほとんど見えない
ほとんど感じない

全体の0.0000001%ぐらいしか
見えない 感じない。

可視光

盲目といってもいい。


人間が作り出した
精密機械を持ってしても
認識がほとんどできない。


けれど
人類は
どうにかして
「見たい」のだ。


どうやっても
見ることのできない
すべてのことを。


でも見えない。



だから無いことにした。



見なければ信じない


そこに
悪魔が巣食う



目で見える世界だけが
すべてだと。


ここしかないのだ
ここがすべてだ
と…。


洗脳を繰り返す。



メルカバーの目 異次元視界「地球観」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1431.html



目の中の万華鏡「2つ足りない」

やっと休みが終わり

いろいろ
書きたいと思っているけど

なにせ
仕事しないと
回転数がたりなくて

なんとなくしか
理解できない
異次元通信。


現在は
緊迫と
四角だ。


四角は
目をつぶると見える
万華鏡の柄が

参照:
魔法の種類と「幾何学模様」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-829.html


ただの四角になっちゃったことだ。
「F」の中丸がないヤツ
目の中の万華鏡


まだ色はある。


5ト6ト螺旋がくずれること



これはたいへんです。


化学式がなりたたなくなる。

いまのオツムでは
うまく説明できず。


回転数が上がるまでもう少々
おまちください。
スリープ

全体意識

瞑想を深めていくと
不思議な感覚になる

①マグマの上の
地表面に生息する
すべての生物と

②大気圏内に存在する
プラズマ体

が、すべて
自分と一緒という
「全体意識」を体感する。


けれど

鉄の塊である
「地球」とは別物なのである。


よって
わたしたち地表にはびこっている
生命体すべては


地球という
貸家(仮星)に
寄生している生命体なのだと



認識する。
同じ生命体

瞑想力基礎訓練

鏡に向かって
より目をする。

目と目の間に
力が入る。


目と目の間には
「脳梁」がある。
脳梁

ここに集中する。

血流をよくして
電圧を上げる。
脳梁に集中


すると

右脳と左脳が
通電する。


右脳でしか感じられない
情報を
左脳が「この次元用」に
解読してくれる。

それが
第三の目


あの世とこの世を
「通電」させる。
オンラインシステム。


より目を練習しよう!
瞑想の基礎訓練!


参照
「アセンション」を科学する
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1334.html

妄想と瞑想はまったく違うもの

瞑想って
むずかしいですか?



いろいろ聞いてみたところ


妄想と同じものだと
考える人が多かった。




妄想は
小説などを読んで
主人公の顔や風景を
脳内で映像化する

いわいる想像。

経験による記憶の再現。



夢の世界もこのシアター。


想像力妄想力は夢の世界
意識の世界。




で、

瞑想は記憶や経験などはいっさい
関与しない世界です。



瞑想をしようと目をつぶったとき
「より目」をする時のような
目と目のあいだに力を入れて
目をつぶった世界をみるのです。



瞑想の光は
目と目のあいだに映り込む光です。
とても集中した周波数です。


その光をみることが
瞑想の第一条件です。



次回イラスト付きで説明します。

「進化」に方向を転換しよう

各地で地震がおこり
火山が爆発している



原発は世界にどのぐらいあるのだろう?


437基
原発世界に437



地震列島の
日本ですら

耐えられない
耐震性。



あたたかい気候で
地震のあまりこない
のほほんとした
地域にある原発が


耐震性あるわきゃない。
管理が完璧のわけがない。


些細な地震で
倒壊&停電だろう。



437基のうち


162基が
稼働30年超。


家電で言えば
いつ壊れてもおかしくない。




海も川も
毒でいっぱいだ。



エゴが作り出した
「損得・勝ち負け」で行動した
結果の「毒」


治癒が望めない
末期症状





もしも人類が「竹」だったら
花を咲かせる「時」がきている。





まずやることは





「食」の改善
放射能汚染物質をなるべく食べない。

汗をかく。(スポーツ・サウナ…)
放射性物質を出す。

体力をつける。

参考:
【特別対談】「放射能と原発の真実」内海 聡氏 × 小出 裕章氏
https://www.youtube.com/watch?v=RrMNva8G1MY



そして
「進化」の勉強をする。
体の仕組み・気の仕組み・元素の仕組み
地球の歴史・宇宙の仕組み…etc



お金をかけずに
勉強する。




お金を取る
スピリチャル系は
がっかりするだけ。


本はたくさんある。
図書館を利用しよう。


自分の中の
「神体」は
自分のやり方で探すことが大事だ。



一人で行うもの。


だれもが
やり方をわかっている。
忘れているだけ。



方向を
「進化」に向けたら
どんどんわかってくる。


今日からでも
できる。
眠る前に5分だけでも。


瞑想トラベル2「デルタチューニング」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-839.html





頭蓋骨スピーカー

頭頂の「百会」から
音を出して
メルカバーを作り出す


な~~~んていうと


怪しいこというね~
おばけとか信じる方?


とか
非科学的な妄想論と
片付けられてしまう。
妄想的理論



科学的に
「音」を出すものといえば
「スピーカー」だ。


スピーカーは
音源である電気信号を
箱に取り付けて
(エンクロージャー囲い込み)
進行方向に音波を出す。


こんなしくみ↓
スピーカーの仕組み


箱が無い

よくみると
人間の仕組みと類似している。

電気信号を送る「脊髄」
頭蓋骨は「箱」
百会は「音を出す部分」

まさに
「頭部」は「スピーカー」
頭蓋骨スピーカー


作り出す電気信号は
「人それぞれ」

美しい音を奏でれば
頭頂に周波数の形ができる。

メルカバーだ。

スピリチャル(精神論)は
科学的に実証できる。


現代科学の「真の目的」は
便利な生活のためだけに
あるのではなく


「スピリチャル」を「実証」
するために存在する。
なむなむ2


理由が分かると
瞑想が楽しくなるね。


1000-クラウンチャクラは「加速装置」

瞑想が進んでいくと

頭頂から
天使の輪のような

青白い輪が
ポッポってでてくる。
クラウンチャクラの輪

なんででてくるのか
わからなかったけど、


やっとわかった。


大きなメルカバーが
近づいてきたとき
真打

自分の回転数を
加速させるためのもの。



巨大なメルカバーは
超ウルトラスーパー高速回転だから

普段の回転数だと
シンクロ(同調)できないのだ。


そこで
この「加速装置」を使う。
シンクロトロンだ!
加速装置


使い方は「百会筋」の収縮だ。
※参照:百会の筋トレ「頭上で吹く口笛」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-832.html




最近のあたしは
勝手に「シンクロ」する。
オート加速装置に変化した。


脊髄から上がってくる
回転する音を


頭頂に取り付けてある
「いばらの王冠」で
回転数を加速する。
王冠マン


ヴォイニッチ手稿では
天体のようで
王冠図1

古代の遺跡では神のようだ
王冠図2




すべての人類が
「救世主イエス」であり
「太陽神ラ・ムー」であり

体に宇宙を宿している。
銀河青




われは宇宙なり

ありてあるもの

シンクロトロン

大きな輪が
たくさんきていて

同調するんだよ

シンクロトロンっていう



何から話していいか?


いままでの概要もすべて
まとめてます

もうちょっとまってね。



ブログを始めた頃の
2011年9月

そのころは
文字だけで

思いついたまま
書き連ねてきたけど


3年間
同じような内容を
書いていたんだなあ、~と


わたしだけでなく
すべての人間が
覚えていることを


思い出しているんだと。



本当に知りたいことは
すべて「血」の中に「気」の中に
「細胞」の中にある。


真打

瞑想の「三猿」

瞑想するときは
「目」をつぶる

①「見ざる」
これは簡単。


つぎは
外からの音を聞かないようにする。
②「聞かざる」

鼓膜から聞こえる音を
聞かなくするのは
難しいかな?

人間の耳は
「脳」が制御している

簡単に鼓膜からの
情報は「カット」することができる。

他に集中するするものが
あると「鼓膜情報」は
電気信号を送らなくなる。

何に集中するか?
それは「目の奥に移る光」
その光に集中する。

すると
「聞かざるが完成する」


見ざる聞かざるの前に
「言わざる」がいる。

言わざるが一番難しい。
口で言うことではない。

「心が言う」ことを
やめるのです。

「心を無にする」=「言わざる」

言わざる

これも「聞かざる」と同じ方法です。

なれると
簡単に無になれる。


瞑想の三猿

訓練ですぐにできるようになる。

日記の効用「ひも理論はそうめん」

いままで
日記は長く続かなかった

けれど
ブログを書くようになって
ささいなことも記録する

今回の輪っかの降臨も
まえにもあったことを
ブログで確認できる

いま、瞑想カテゴリ見たら

「瞑想の感覚」タイトル内
深い瞑想
高速回転することで
細かい波を作り出すという
感覚。

「行く」ではなくて

波紋という波を
「送り出す」感覚。


↑と、書いてあるではないかい!!
そうめん投げ!

そうだ、このとき
光や音の波波
「枠を揺らす力」なんだ~!!と
わかっていた。


すぐわすれた


私たち「光」は
グリットを揺らす「力」であって
物体ではないのかもしれない

弱い力がまきおこす
波紋=周波数

事象のゆらぎ


ああ、だから
「ひも理論」なんだ


粒子でなくて
「ひも」なんだよ!


送受信波紋理論だ!


※自分だけ納得
いつかわかりやすく書きます

プラズマ通信「メルカバーの音を見る」

先月2/20にあった
不思議な
波紋をおこす「強い光」が
またやってきた。


中心の光が
水面の波紋のように
幾重もの波紋をつくりながら
近づいてくる
2015メルカバー

その波紋から
ブーメランのように
「細い麺」がこっちに

ヒュンヒュン
とんでくる

前回より
長い麺だ


あまりに
長く続いていたから

その光の輪っかをよくみたら
外側がギラギラしていた

「こ、これは…!!!」

前にあったとき
死んじゃうんじゃないかと
びっくりしたあの「大車輪」さんだ!!
2014大車輪さん

あこがれの大車輪
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-911.html


このときは
真っ白で眩しくて
近づくと死ぬかと思ったが

今回は

線画に多少の光と色が
ついている程度で

死の恐怖はない


そういえば
スジ筋が見えることも
たびたびあった
2014ハリセンボン

妄想魔神「ハリセンボン」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-960.html

これも同じもの?
2014うじゃ

交信日6/4 0:00
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-category-16.html

周波数を変えて
私が知覚できるように
してくれているのだろうか?


あこがれの大車輪さんは
そばにいる


それも3つもいる


わたしの周波数をもっと上げることができたら
大車輪さんの周波数をもっと知覚できるように
なるだろうな


音叉の「天界の鍵」と呼ばれる
4095HZを購入すべきだろうか?
これがすごい半端なく高い音がするのだ!


集中がマックスになったときの
「キーン」と頭に響く音に似ている
集中音
集中の「超音波」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1025.html

今回わかったことは
「周波数」を「(第三の目で)見る」ことが
できるということだ

「音」の「形」だ

目をつぶって見る
「周波数の形」

仲間たちと無意識交信

2015.2.20 .2:22
光の輪切り


仲間たち

返信

三位一体とアリスの扉

人間のカラダは
3つのカラダでできている。
①肉体②幽体③神体
3セット

それぞれが違う世界に属しているし
一緒にも属している。

肉体はこの現実世界
幽体は「夢の世界」(レム睡眠)
神体は「夢の世界の先」(ノンレム睡眠)


眠ると
肉体はこの世界においていく。

幽体は小さい自分。
まるで不思議な国のアリスのように

みえないほど小さい自分が
夢の国に行く。

幽体は神体をくるんでいる
お洋服。
幽体は感情が作り出すカラダ

感情の波を「夢の世界」で
反省する、浄化する。

そして、次のトビラ
「レム睡眠の世界」=神体の世界
アリスのトビラ


毎日神体は
美しく快適な「あの世」に帰っている。

どこかの科学者が
ノンレム睡眠をさせない実験をしたら
人間は狂い、最後死ぬという結果を出した。

神体を意識するだけで
変わってくる。

脳波をデルタ波に
して、見に行こう♪

美しく素晴らしいあの世の旅。
肉体を持ちながら
3つのカラダを感じる
三位一体(父と子と聖霊)だね。
三世諸仏ともいう。
幽体訓練


進化の入り口は「自分の中」

どこかのだれかが
手伝ってあげることが
できない

「新人類への進化」


だれかと一緒に
なにかをするのではなく
自分一人で行う


生まれるときも
一人で生まれたように

死ぬ時も
一人で死ぬ


生と死の入り口は
自分の中心にある
シルバーコード

そこは
だれも通る事がない

自分だけの入り口



生きているうちに
入口を探して

その先への
準備をする。


出産は
お腹の中の赤ちゃんが
「生まれたい」と思うと
赤ちゃんの体内から
「生まれたいよホルモン」がでる

それを母体がキャッチして
「陣痛」を起こし
骨盤や産道が開きはじめる。



それとおなじ


骨盤(百会)
産道(シルバーコード)


おかあさんがリラックスして
上手に生んであげると


あかちゃんは
苦痛なく生まれる



上手な瞑想で
入り口を探す

祝「明晰夢(めいせきむ)」

「毎日3本立て」

私の「夢」(夜見る)は
小さいころから
ドラえもん祭だ。

現実よりリアルな
「夢」は

あたしにとって
第二の現実

五感はフルにある
超リアルな世界=夢の世界

ところが
いままで夢の中で「夢」だと
自覚が出来たことが

一度もない。

「夢の中で夢だと自覚した時」
死んじゃうかも?と思っていた。


そんなあたしが
ヨーガに出会って
(今年6月からはじめた初心者だが)

どんどん変わっていく。

3日前
「夢の中で夢だと自覚した」=明晰夢
美しくクリアなその世界で

「想像力は果てしなく素晴らしい魔法」
だった。


そこで思ったことは
「集中」だ。

人間には
①肉体
②幽体(微細身)
③神体

の3つで構成されているが

夢の世界は
②幽体が
暮らしている世界

この②の体
幽体が「集中」を覚えてきたのだ。

ゴーストという映画で
「幽霊が缶をける」を思い出した。

ヨーガは幽体の「集中」を
学ばせてくれる。

いつしか①と②が
最高潮の「集中」を起こしたときに

③と一緒になる

「三位一体」「三世諸仏」の
境地に至ると

思った。

時空を越える「空飛ぶ目玉」

重要なワード




「集中」




虫めがねで太陽の光を
小さな点に集めるように



自分の意識を
ある一点に「集中」させる



子ども時代に
「遊び」に集中し

青年時代に
「恋」「仕事」「趣味」に集中し


だれに教わったわけでもないのに


「集中」という

感覚を学ぶ



好きな事に集中していると
時間はすぐ経ってしまうように


集中は時間を超越する




肉体をもってこそ得られる

「集中という感覚」




この感覚を瞑想に使う


トラタック(トラタカ)瞑想
「凝視する」という意味がある


でも、見るだけではなく
「集中」するのだ




目で見えないものを

遠くで見えないものを

過去に過ぎ去った場面を

未来に来るだろう出来事を





「見通す目」を訓練する方法





人間のだれでもできる初期装備

集中力


瞑想ネットワーク

深い瞑想を
していくと

自分が感知できる
領域がどんどん広がっていく。

受信領域が
拡大する。


わたしは
蜘蛛の巣の様に
どんどんと

目に見えない
新しい光の糸を
作り出している
光の糸


そのネットワークから
いろんなものを
受信し、そして送信している。


それは「周波数」とは
ちがった「枠」である

なにででいているのだろう?

「周波数」を
運ぶ道なんだという。

そこに
管理人がいる。

情を持ち合わせていない
強い管理人がいる。

耳で聞こえない音を聞く

日々の生活の中で
「耳を澄ます」を
定期的におこなうと

面白い。

目をつむって
耳を澄ますと

いろんな音が聞こえてくる。

モーター音?
なんのモーターだろう?
…考えてみる

ああ、エアコンかな?

音のなる方に
確認する。

鳥の鳴き声?
なんの鳥だろう?
大きい小さい?種類は?

車?バイク?
人の声…

ありとあらゆる音が
入ってくる。

一つ一つを
分析していく。

それを続けていくと
ささいな音で
いろんな情報が脳裏によぎる。

いつも耳を澄ましていると
いつもと違う音に
敏感になる。

あれ?いつもと違う音がする?
なんだろう?

神社のお祭りの音だったり
みたことない色のヘリだったり

わたしたちが
五感で感じる現実は
すべて「波動」
光信号だ。

それを体の機能が
電気信号に変換している。


耳を澄ます修行を
日課にすると

耳で聞こえない
かすかな振動を感知できるようになる。


耳で聞こえない
「音」の中に

いろんな情報が満載なのだ。


風の音 水の音
光の音 太陽の音


地球の音


脳に内蔵されている
光信号変換装置は

わたしたちが
思っている以上に


たくさんの「周波数域」を
感知できる。



耳を澄ます術


今すぐできる
簡単シンプル
さとりの第一歩

3つの心

人間には3つの心がある。

1.肉体の心
2.感情の心
3.神体の心

肉体の心は
生きていく上での基本的な
欲求。動物と同じ。

感情の心は
自己の殻が作り出す。
自分と他人を区別できるから
わきあがる感情。

1.と2の心を
上手に大事に育てることが
「悟り」の基本なのだとおもう。

肉体のエネルギーは
とっても大事で
3次元で修行するための
基本エナジー。

体を鍛えて健康にいきれば
感情は「心地よい」という
正になる。

正の感情が
大きくなれば
負の感情を沈めることができる。

正負の感情は
上手にあつかえば
大きな音を作り出せる。
制御可能な微細身=幽体

感情は奏者が操る
「音楽」「振動」

騒音にもなるし
素晴らしい交響曲にもなる

肉体の心と
感情の心を

上手に扱うことができたなら

「神体の心」に

この世界で作り出した
「大きな成果(音)」を
送信することがきる。


より強固な神体を
作り出すために


この次元で
いきている。

瞑想塾「完成した輪」

瞑想も
進んでいくと

光の干渉縞が
見えてくる。

陽炎のような
透明なスジ
完成した輪


見えては
消えてしまう

煙のような
ものだったが

4日からは
しっかりした「輪」が
完成した。

そんなに大きくないが
中央に穴が開いている。

まだなんだかわからない。

瞑想研究は続く。
笛吹き導師

神体から流れてくる光

本当の自分とつながると
「たくさんの光」が
ふりそそいでくる

それは
いままでうれしかったこと
わくわくしたこと
楽しかったことが

ドバ~ッと
滝の様に流れてくる。

それはとどまる事のない
「養老乃瀧」のように

じゃんじゃん流れてくる。

いつも
いつでも

わくわくたのしい
愛でいっぱい

スキップスキップ。
ランランラン。
神体と繋がる1



それは
感情とは別のような
「満たされた感覚」


この世で体験する感動は
疑似体験。お試し体験。

肉体が無くなって
「感情」を全部捨て去っても

「無」の感覚ではなくて
「満」の感覚なのだ。


だれでも平等に
神体に繋がる。

線を繋ごう。

超人類のすすめ①「神体探し」

「自分」は
体のどこにいますか?

心臓の中?
左心房?右心房?
いったいどこにいる?

頭脳の中?
前頭葉?小脳?大脳皮質?
いったいどこにいる?

手も足も内臓も頭脳も
「自分の所有物」ではあるけれど



体の中に「自分」が
みつからない。

本当の「自分」を
みつける方法は

とっても簡単。

①まずは「体の中にいない」と実感する事
それからはじまる。

寝る前のほんの5分間
「自分」はどこにいるんだろう?
と、体に聞いてみよう。

足に手に内臓に筋肉に
骨に目に耳に脳に…

順番に聞いてみよう。

「神体」を
カラダ以外の場所を探す
第一歩。

瞑想の感覚

深い瞑想は
とても小さい世界へいく

自分の「回転する何か」を
高速回転して
振動数を細かくしていく

細かくなった自分の意識が
細い管を通っていく

生まれときに通った
細いコードを
生きたまま見に行く

それが深い瞑想。


高速回転することで
細かい波を作り出すという
感覚。

「行く」ではなくて

波紋という波を
「送り出す」感覚。

まるで蜘蛛が紡ぐ巣のような…

3次元のグリッドの振動させる技
「深い瞑想」


プラズマネットワーク

ネットワクトポロジー

指紋のような体紋「曼荼羅人間」

だいすきな瞑想も
どんどん進化していく。

最近見え始めた
スジスジの線が

なんと、波紋を作り始めた。

まるで手の指紋のようなのだ。
瞑想スジスジ

スウェーデンボルグの磁力線図みたいな
線画の世界。いろがない。

流れの文様だったり
巻きの渦文様だったり

あたしの体から出ているような
磁力線がみえる

体は曼荼羅のように
実際に
いくつかの輪をもっている

曼荼羅の図は
人間の磁力線の図解だ。
曼荼羅2

あれ?
曼荼羅1

魔方陣?

救世主「お迎えUFO」

原発は増えるし
放射能は出っ放し
大気汚染
大地汚染
海の汚染
国々は戦争
犯罪は毎日
災害は悲惨…

新聞を読みながら
ため息をつく母が

「ちょっと~、いつになったら
良い宇宙人が助けにくるの~?」
「UFO乗せてくれるんだよね?」
と、
お迎え客船

………

「実際、肉体を維持しての
乗車はない。」

(母、ガッカリ)

だって、
パンツは?コンタクトは?
トイレは?ご飯は?
死んだおじいちゃんは?

お母さん、あのね
宇宙飛んでるUFOって
「メルカバー」といってね
エネルギー体なんだよ。
乗り物じゃないんだよ。

なんていうか、たましいって
細胞核と細胞膜みたいでね、

細胞膜が強靭でないと
宇宙空間を単独では移動できないから

メルカバーが弱い人は
「団体にまとまって」移動するんだけどね。

そのまとまった状態が
「お迎えUFO」なんだよ。

母:わからん…。
団体って?

「う~~~ん、ひとつにまとまる?」
「一滴がコップにまとまる」みたいな?

母:え~なんかヤダ。


楽でいいと思うけどね。
みんないっしょで仲良しで。

自分のメルカバーが
すこしでも強いと、違う次元を
意識的に体感できるらしいです。

瞑想訓練推奨中!

静まるウッドペッカー

キツツキが
木をつつくような
耳に聞こえない
胸に響く不快音が

昨夜
ひととき、静まった

久し振りに瞑想してみると
不思議な事が起こった

いつもなら
自分の頭頂から
ポッポと白い輪っかが
上に向かって上がるのに

昨夜は
上部から白い光の
照射が2回あったのだ
地球の返事


稲妻ではない


だれからの返事でしょう?

地球からです。

わたしたちは
地球の返事を待っていた!

It's Show Time!


クラウンチャクラと電磁層

瞑想を楽しんでいくと
頭の上にポッポッと
輪っかが出てくる。

目をつぶると
白く光る輪が
キュイ~ンと光って見える。
クラウンスタンプ

脳内の筋肉の収縮によって
おこる生理現象のひとつです。
※ブログ内瞑想検索参照。

どうやらイオンを作り出している
らしい。

それは猛スピードで
電磁層に到達する。

人間は電磁層に
足跡を残すことが出来るのだ。

感情ヨーヨーチャンピオン

人間は感情がある。

いろんな状況に
かならず感情が伴う。
負の感情はコントロールが難しい。
ヨーヨー

まるでヨーヨーのように
怒ったり、落ち込んだり
憎んだり、悲しんだり…
感情はいろんな方向へ
行ったりする。

平静をとりもどすように
感情を収めるのは技量が必要。

深く傷つき
感情のヨーヨーがもどれないのは
未熟者。

どんなに深い感情のどろ沼に
ヨーヨーを放っても
泥沼

また元に戻れるような
柔軟性が
チャンピオン

神体を強くしてくれる。

スターゲートをくぐるには
振り幅が大きく
細かい振動数が必要とされる

行深せよ
しゃーりーし

次元の概念

次元によっては
概念が全然違う。

せっかく覚えた数式や
物理方程式も
意味がないかもしれない。

瞑想で行く異次元は
粒子の中の世界なのだ。

ミクロの旅とでもいうか…

どらえもんにスモールライトをかりて
超極小サイズになっていく世界。

不思議な国のアリスが
薬を飲んで小さくなって行く世界。

どこか遠いところにあるわけでなく

目の前の元素の素粒子の中に
別次元が存在している。

米粒にティラノザウルスが
入るみたいなものかもしれない。

素粒子の世界は
小さいようだけど
すごく広い。

そしてどんなところとも
繋がっている。

宇宙空間は
目の前にある。

自分の発する光が
細かくなるほどに
極小粒子界へ旅ができる。

大きい、小さいは
この次元の概念。

別次元では
粗いか細かいかで
広さが変わってくる。

粗い素材でできているわたしたちは
やれないことが多い。

不便で不自由だね。

リラックスは自分以外のことを考えること

リラックスしているとき
自分以外のことを考えている。

スポットライトは
自分以外の何かだ。

だから安心してリラックスしている。

緊張する時は
自分にスポットライトが
あたっているときだ。

舞台に立った状態だ。

人と違う自分

人に危害を加えられた自分

自分に優しくしてくれない他人

自分の思い通りにならない世界

自分と他者 自分と世界

自分にスポットライトをあてて
いきている状態がベータ波。
とても荒い波。

自分と言う黒い箱に入っている状態。

自由がきかなくて
楽しくなくて
気が滞る。

わたしたちは「体」にはいない。
そこに自分はいない。

たとえ「大舞台で華麗なショー」を
しているときでも

その自分を遠くから見ている
もうひとりの自分がいて

だれかのために演じているショーであるならば
とてもリラックスして

神の光をみんなに見せてあげられると
おもう。

だれかのためにが
じぶんの光を強くする

瞑想トラベル2「デルタチューニング」

瞑想トラベルって
どんなものか?

わたしが
カプセルINします。
(カプセルに入るとは、外界をシャットダウン
できる空間を意味します)
カプセルIN

目をつぶると
何かが見えてきます。

暗闇に光る点が見えてきます。
(見えるまでやってみよう) 
光る点

見える光る点を
じ~~~とみていくと

それがヒュンって動く
動く点

見える点を
全部じっと見る。

※この光の点は
自分のチャクラから出ている
音なんです。

この光はアルファー波で
見えるようになってくる。
リラックスすると
自分の音が見えるのです。

光を見ているあなたは
指揮者です。

いろんなパートの音を
整えていきます。

シータ波になると
光が活発になり

目の前の暗闇は
光の大演奏会。
綺麗な光だらけになります。
飛び回る光

しばらく光の演奏会が続いた後
じょじょに光がみえなくなります。

準備演奏がおわり
シーンとして本番がはじまります。
シータ劇場



ここからが面白い。

右わきから
白い光の世界が
やってきて
右わき

パッと場面展開!
真っ白な世界にかわっていくのだ。

デルタチャンネルは背景白
デルタ界

ここから異次元通信が
送受信開始される。
受信内容は人それぞれです。

毎夜の訓練で
どんどん変化していきます。

おためしあれ♪。

感情は波「ポセイドン術」

怒っている時
自分の感情の波は

ざぶ~~ん
ざぼ~~~ん

髙波だ。



失敗しちゃって
や~んどうしよう~
あせってどきどき

バッシャンバ バッシャン

粗波だ。




大好きな人にCHU
きゃ~~ん
ドッキドキ

大波だ~



感情はいろんな波を作る。



日々、感情の波を
映像化してみよう。

映像化できれば
コントロールができるようになる。

感情の波は
あなたの周波数。

瞑想はラジオのチューニングを
合わせるように行うから

自由自在にダイヤルを
変えられるように
訓練をしなければならない。

自分の波を操る。
ポセイドンの様に…

瞑想トラベル1

いらっしゃいませ。
瞑想旅行は、はじめてですか?
トラベルガイド

まずこの旅行の簡単な説明を
させていただきます。

瞑想の旅の目的は
「別次元の体験」です。

次元っていったいなんだろうと
思いますよね。

簡単に次元を説明すると
大きさの違う世界なのです。

普段わたしたちが現実だと
思っている次元は
とても大きい粒子の世界なのです。

岩みたいな粒子がゴロゴロしている
次元です。岩次元です。
岩次元

粒子がとても粗く、重い世界です。
そこに生きている生物は
岩の塊の様に重く粗い粒子の塊です。

この重い世界を離れて
より細かい粒子の世界へ
旅することが「瞑想の旅」なのであります。


肉体を失った時
行く世界でもありますが、

次元は限り無く沢山あります。

生きているうちに
「いろんなジャンルの粒子の世界」へ
旅する事、それこそが

新たな進化の
入口なのです。

この次元しかないと思って
「汚い岩にしがみつく」ことから卒業しよう。
執着

2へ続く。

瞑想カプセル「入所チェック」

瞑想に入る前に
注意書きがある。

1.痛いところがある方はご遠慮ください(身体・心)
(痛いところがあると、集中できないため)

2.恨み・ねたみなどお持ちの方もご遠慮願います。
(悪霊に通じるだけだから)

3.恋をしている人はできません。
(愛に変わってからチャレンジください)

4.悩みがあるかたもご遠慮ください。
(大小にかかわらず悩む人はできません)

5.冷え性、便秘の方もできません。
(気が滞っていて、エネルギー不足のため)

上記5項目をクリアした方は
瞑想カプセルへお入りください。
瞑想カプセル

百会の筋トレ「頭上で吹く口笛」

瞑想や異次元通信をする
「百会」

まるであたまにある「口」だ。

異次元通信するときに
あたまの「口笛」をふく。

詳しく説明すると…

【口笛を吹く時】(口編)
口をすぼめる→筋肉をひきしめて→空気を送る
すると音がする。

これと同様に
百会の周りにある「百会筋」を
百会筋1

キュッとすぼめる↓
百会筋2

すると対流している
電磁波が
輪っこ状に(たばこのポッとだす煙みたい)

ポッとでる。

これは聞こえないけれど
「耳で聞こえない音」を出しているのだと
思っている。

おしり口だっておなら音を
だしているから(すかしPは超音波?!)

そんなかんじです。

で、寄り目をするとき
寄り目
目のあたりに筋肉の収縮がおこる
あのかんじが、頭上で感じる。

吹く口笛は送信で

吸う口笛が受信なのです。

ここでガイドが口添え
「それぞれのチャクラで
これを行っているんだよ。」だって

人間はピーピー笛の付いた
らむね

「楽器」だ。

耳に聞こえない光音を
奏でている。
人間楽器

魔法の種類と「幾何学模様」

目をギュッとつぶると
瞼の裏がわに
「幾何学模様が見える」
幾何学模様

もの心ついたときから
見えている。
結構見える人がいる。

幾何学模様のパターンで
カラフルな万華鏡の世界。

ガイドがささやく
「この幾何学模様で魔法を使うのよ」

え~~~。
どうやってつかうのだろう?

化学式のように
電子や陽子がなんたら…なるのだろうか?

イメージとしては
つららや鍾乳洞ができるときみたいな?
湖の水が氷になるような?
細菌が増殖するような?
マンデルブロ集合がどこまでも広がるような?
そんな感じらしい。

あたしのもようは
A・E・Fがほどよく混ざり合った立体的なものだ。

自分が持っている「幾何学模様」を使って
素粒子や電子を操るのだ。

な~~んてね。


プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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