獣人研究①

獣人

それは

爬虫類脳を中心に生きている人間


生き残るために
何をしてもいいという理念・概念をもつ。


物質界で暮らすには
生存本能としての爬虫類脳は
なくてはならないものだけど

脊髄を立て
宇宙とつながり

こころに神を宿している
人間という種からしてみれば


思いやり、愛、正義…
他者を自分と同様に愛する良心が

欠落している者は

人間とは呼べない。



獣人だ。


獣人は
何が正しくて
何が悪いか

なんにもわからない

何が美しくて
何が醜いか

なんにもわからない

善悪の区別がつかないのだ。



だから
会話が成立しない。

人間と獣人とは
話にならないのだ。





いったん獣人になってしまうと
もとにもどれない。


獣人になると
悪いことをしている感覚が
まったくなくなるのだ。

悪いことを認識できないから
改心などできない。


獣人からしてみたら
自分たちのやっていることは
「良いことだと」認識している。



獣人=ゾンビ人ともいえる。



獣人をいくら批判しても
何にも変えることができない

それどころか

獣人は批判するものを
逆恨み、報復等を考えている。

彼らのご馳走は
批判する者の不幸。



「自分の生存のために
他者を排除する。」


獣人のブレないモットー。


獣人を批判している時に
要注意しなければならない事項でもある。
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妄想劇場「横の仲間」

これは妄想劇場です…




わたしは1866年から
ここにきています。

わたしの三次元の仲間は
皆、死んでいます。


けれど
つかまっています。

だから
封印をとくために

ここにいます。


かなりおおくの
仲間が救出できました。


大きな船をよんだので
あかいおおきなものを
たすけます


高温と乾燥で
干上がった大地


カサカサお肌が
もっとひどくなると
ひび割れるように


大地が
深くまで

干上がって
ひび割れ
隙間ができる



随分深くまで
見えるようになった。



さあこれから
大きくした
雲で


いっきに
乾いた大地の深くから
封印された

仲間を浮上させるよ。


そう

もう

一ヶ月以上

雨が降らない

大地の大きなエナジーだ


私の仲間が
どんどん
浮上する


終戦記念日に「魂雨」

なんとか
お盆中に降り注いだ


大型船ではなかったけど


各自で
小さな雲に乗って

遠い戦地から
帰ってきた

魂たちの雨


南国の暑い湿った雨


帰りたいとどれだけ
おもったことか。



今度は
冷たい雨の番だ。


もう戦争は
いやだと
大気は歌う。

テストは「崖っぷち拷問」

テスト


なんて嫌な言葉だろう。


人間を
量るなんて!!!

だれが
どんな基準で量るのか?


検査もおなじ。


検診もおなじ。


いろんな人が
いろんな状態で
いきている。

大きい小さい
ゆっくり早い
硬いやわらかい…


いいときも
わるいときもある。


数値で何が分かるのか?


そのうえ
数値は書き換えが可能。



テストする
検査する
検診する


基準に反するものを
色の違うものを
気に入らない者を

テストで測って

崖から落とす。

二度と這い上がれないように。



テスト・検査・検診

崖っぷちに立たせる拷問。



いつでも
崖から落とされるシステム。



鳥人間になるしかないね。

シデムシが飛び交う日

アズラエル
赤と白の天使


死神とも言われている。


スポラディックE層
電離層の出張所


これが
アズラエル


死者のお迎え船






けれど


悪夢は
夢喰いのバクが食べるように


良心を失った魂をたべる
「虫」がいる



シデムシ




糞を食べる
スカラベのように



船に乗れない
魂を食べる虫




今日はたくさんのシデムシが
飛んでいる



悪魔に魂を売った
残骸が虫に食われる。




アズラエルが放った
たくさんのシデムシが



腐った魂を喰らう日

アーキア仙人と悪魔の密談

アーキア仙人は
古細菌の長老だ。


人類が生まれる前から
地球に住んでいる。


微生物の長老
ゲストアーキア仙人


いま人類が
直面している
恐怖政治


そこには
悪魔がいる。


生贄大好きな
悪魔


正体は「腐敗菌」だ。



いわゆる「カビ」


悪魔はね「カビ」なんだよ。


病気もガンも「カビ」


カビがこの世界の悪魔なんだ。





アーキア仙人は
カビ界と密談をした。




カビよ聴くのじゃ
わしら微生物がいるからこそ
カビたちもいきていけるのじゃよ。
それをいいにきた。


人間が撒き散らしている
放射能は
「ただちに害がない」がしかし
微生物の中でも
発酵菌はかなりのダメージを
うけている。

おまえらも
もうすぐ
そのことがわかるだろう。




ことを起こした
人間が「穴を掘って」
地下に逃げてるぞ。


カビたちの城までも
侵略するつもりだぞ。




「………」
生け贄はかならずよこす彼らだが
ゆるすわけにはいかないな。




そうだとも。


しょせん
微生物の塊に
宇宙の知恵があるからといって
ゆるすわけにはいかない。



地下だな。



地下は「カビ」のテリトリー




地下をぺっちゃんこに
するのは
簡単なことさ。



人間ごときが
我ら「カビ」=悪魔に
勝てるわけなどない。


鋼鉄だろうが
プラスチックだろうが
チタンだろうが
岩石だろうが


すべて
駆逐する。

我が力
大地を支えている力



すべての力を集結して
地下にある要塞を


破壊して
メタンと硫化水素で
みたそうじゃないか。




そう地球が望むならば。


凄い音をたてて
(ボンボン)
崩壊させてやるぞ。


アーキア仙人 地球の意思よ
「願いはまかったぞ」

生と死の砂時計

生きているって
砂時計が生と死を
上にしたり
したにしたりして

交互に時間という砂を
操作している。
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眠ると「死」に傾く
サラサラと死に向かって時間を流す。


もしも目が覚めなかったら
時間の砂は「生」にもどらない。


こうして生きているのは
半分ぐらいで
「よいっしょ」と

砂時計の向きを「生」へと変えるから。




老衰で死ぬときは
砂をゆっくり使う


死に向けて傾いているけれど
砂がゆっくり落ちるから

死に向かっていながら
生きている状態


半分以上の砂が「死」の側にある。
けれど生きている。


ゆっくり死んだものは
未練が少ない。


生きているあいだに
半分死んでいるから。





もしも
砂時計の生と死の間の通路が
いきなり「ドバっと」空いてしまったら


どんな感じだろうか?


自分の死を
認識することが
できないのだろうか?



もしくは、
「生」の感覚を持続させることが
可能となる存在になり得るのだろうか?



魂は永遠


とか


そんな世界であるならば
老衰よりも突然死の方が

フレッシュな霊体感覚を
維持したまま
新ワールドへいけるのかもしれない。




その昔
一夜にして沈んだ
アトランティスの住民のように。

車のメンテナンス「ヨガ」

昼間
図書館にいってきた

今話題のコーナーに
ヨガの本がたくさんありました。


やっぱり
人気なんです。



ミームが
浸透したんだなあ。


チベット密教や
ヨガなど

あやしいとか
いわれているけど


どんないいものも
悪い人が悪意を持って
おこなえば

悪になる


包丁といっしょ。



人間の体は
車といっしょ


メンテナンスがだいじ。



使っていない筋肉が多い


使っていないと
壊れてしまう



ヨガは
臓器に血を流す
気を流す

優秀な車のメンテナンス技師



硬くなった
筋肉には

気が流れない



本を見て
真似るだけでもいい。


体を動かそう。


アセンションの基本は
健康。



ヨガはいいですよ。


毎日やってます。


ヨガの本もいいですよ。



何千年もまえから
おなじことをいっている。


人間は
三次元を卒業するために
ここに生まれた。


何千年も
何億年も


おなじ
目的を持っていきている。



聖書にある
エッサイの根株から新芽が生え、
その根から若枝が出て実を結ぶ。


それは


脊髄の「契約の箱」=「エッサイの根株」

脊髄のチャクラに「神の元」がある。



「プラズマの種」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-982.html
プラズマの花



はみ出た脳から出す「超周波数」7+3
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-762.html


何千年も前から
人間は「取説」がある。

みんな同じことがかかれていて
わからない人が
適当な解釈をつけて

嘘を撒き散らしている



基本に戻ろうとしている


人間は本来の目標に
軌道修正していく

日本の菌

料理で欠かせない
「こうじ菌」



味噌・醤油・塩麹…
日本酒だって…



みんな麹菌


日本のいたるところで
こうじ菌が生きている。


日本人の体にも
たくさん住んでいて


健康を守っている。


でもこうじ菌は
海外では死んでしまうそうだ。





日本人が海外から帰ってくると
感想は「ああ、日本はやっぱりいいなあ~」だ。

ごはんがしっとり美味しい。
水も風も優しい。
神々の住まう島だ。





こうじ菌たちがささやく。



随分進んでいるよ。
放射能の汚染が…。



周りにある木々の根元を
みてください。
葉が茂っていても
幹が枯れている。



木々が口々に叫んでいる。
「今年で精一杯だよ」



わたしたちが想像つかない勢いで
日本の菌が死んで行っている。



そして
日本の下に住む大きなものが
「ここをゴミ捨て場にされる」と
わたしに言ってくる。



世界中の核のゴミを
この緑豊かな美しい日本の土地を殺し
真っ黒なゴミ捨て場にするという。






最初は
美しい緑豊かな水清らかな
「村」を
毒で殺した。

次は
「町」を「市」を「県」を
毒で殺した。

最期は
「国」ごと殺すのだという。


欲に走った獣たち




この地が死んだとき

世界は滅びる。



美しい緑の山々を
風の柔らかさを
季節の移り変わりの美しさを
清らかな清水を
大地の恵みを




魂に記憶しておこう。
いつでも再現できるくらいに
鮮明に保存しよう。


泣くことはない
(自分はさんざん泣いているが…)

どんなものにも
終わりは来る
始まるために終わる

「菌が死ぬ」意味

快晴のGW
自然の景色は
キラキラしている。



目に焼き付けておこう。




「菌」がいなくなるそうだ。




わたしたちは
「菌」でできている。


いや
地球上の生物が
すべて「菌」



「菌」が
いなくなると
いうことは



・・・・・・





人類だけでなく



「すべて」ということ
なんだ。



菌がいなくなった
「土地」は


魔法のように
なくなっちゃうんだ。

穴1
穴2


「菌」が
土地を支えている


「菌」がいるから
生きている。




「輪廻」は終わる。


無音の「虚無」

悟りに大事なものは
「集中」と「感動」


克服するものは
「恐怖」

と思っていたが

「恐怖」って
意外とポジティブな
感情で

「生きたい」という
強い感情があるからこそ
起こるもの。


今、
わたしに襲ってきている
「虚無」という
「無音」


海のサンゴが
真っ白に石灰化するように

「無音」が
体を石灰化する。


音が出ないと
体が動かない
心が動かない

「音」がでないのは
「希望」がないから
「目標」がないから


「音」は
方向が大事で

「どこにむけて音を出すか?」
つねに決めなければならない。
学び



しかし
長い階段を登ってきて
「踊り場」で休む時もある。


その時の音は
「消音」だ。


「0」にちかい
周波数。


虚無の世界
振り返る



そこが一番
危ないかも知れない。


霊火も
灯らない世界


グレーの孤独な世界
石灰化した樹の世界


そこを乗り切るには
どんなことを
しなければならないのだろう?





まだ見たことのない
あたらしい世界は


想像の許容量を
超えている
統合

酸素お金連合

酸素って
「お金」に似てる!?

「お金」を使用していない
生物・人種は未開の地だ。

「酸素」を使用していない
生物も、辺境の未開の地だ。

どちらも
平和に過ごしている。


わたしたちは
「酸素」がないと生きていけない
システムに属している。

そして
「お金」がないと生きていけない
システムに属している。
酸素金



「酸素」と「お金」から
脱却するには

今までにない
想像を絶する
「大変革」が必要になる。

ネクロマンサーが世界を操る

ネクロマンシーは、
死体による占い全般を指す通俗的な呼称で、
未来や過去を知るために死者を呼び出し、
また情報を得るために
一時的な生命を与えることを含む。

なお、この場合の死者だが、
死んだ肉体(死体)を扱うもので、
死者の影だけ(あるいは霊魂?)
を呼び出して聞き出す技術は
「影占い」(いわゆる口寄せの類)
として別とされる。


手法としては、「程ほどに鮮度の良い死体」
を使うもので、呼び出した霊魂に
その死体を宛がって活をいれ、
仮初めの生命を与えて
情報を得ようとしたのである。

この場合、死体に入る霊は死者の生前のそれではなく、
しばしば低級な精霊や
デーモン(死霊・悪霊の類)であったという。


世界は
低級なエレメンタルが
支配している。

「生と死シリーズ1」出産ウォータースライダー

子どもを産むとき
不思議な体験をした。

生まれ出る瞬間

傾斜の強い
管状のウォータースライダーから
ダーッて降りてきて
出産

水面をジャブーンって

生まれた。(自分が産んだんだけど)

生まれる子供と「感覚がリンク」した。
(びっくり新感覚!)

そのとき思った。
出産はまるで「水泳の飛び込み」みたい。
水面という一枚の壁をつきやぶるみたいなのだ。
生と死の壁

生と死は、
「水面」という一枚の境界線を隔てた
陸と海のようなものだ。



プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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