異次元登竜門「金の手」

異次元世界は
「瞑想」の先に存在している。

丹光が
七色見えたとき
瞑想の光1

白い王冠が
頭上で花開く

その白い王冠に
乗ると

異次元城に
辿りつくシステムが
存在する。
デルタ界

異次元城は
新世界に行くための
「登竜門」


そこにまっているのは

いろんなタイプの
「お題」が用意されている。

そのお題は
ひとそれぞれ。

何度かいってきて
お題を出された。

お題を出されなくても
見学にはいつでも
いくことができる。

不思議な場所だ。


何度か行ってみて
わかったことは

この三次元の
人生経験すべては

自分の鏡である
ということだ。



説明が下手なので
どういってみようか?
うまくいえないけど。


いろんな状況も
いろんな人も
いろんなものごとに


千手観音のように

千の仮面がある。

千の状況がある。

千の手がある。

千の手



状況や人によって
その手がわかりにくかったり
そんなにあるのか?
うたがうときもある。


けれど
千の手が存在していて
かならず中に
「輝く手」が存在している。
キラキラ

輝く手は
無垢で純粋な
神の光


誰の中にも
存在している光



どんな状況でも

自分のなかの
たったひとつの「輝く手」で


その状況や
その人物や
その物事に

接することができたとき

千手の相手が
まるで鏡写ったよう

千の中のたったひとつの
「輝く手」を
差し出す。


それは現実の人生の中でも
起こっていて

それは
もざもざでも

上司でも

友人でも

とおりすがりのひとにでも

同じように起こる出来事

それは
触れたものすべてが

結晶をも
変えてしまうようなこと。
雪の結晶



どんなに汚いものの中でも
「輝く手」が存在している。(ほんのすこしのものもあるかも)

どんなものにも…




それは
何十キロにわたる
砂浜の砂の中に

一粒の砂金を
探すような
ものなのかもしれないけれど

そんな砂金を
見つけ出す技が

異次元城登竜門で
ためされる。
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「太陽のカラス」が進化の邪魔をする

進化した地球人の「プラズマ」は
地球を取り囲む大気の「電離層」に住んでいる。


異次元通信も
電離層からくる

ところが
太陽がじゃまをする

太陽でできる「黒点」は
強い磁力を帯びていて

わたしたちの通信の邪魔をする



太陽にできる黒い点
その昔
「太陽のカラス」と呼ばれていた。
太陽カラス


太陽カラスが
多くなると
調子が狂う

太陽の力を
抑えなければ


最大の出力ができない。


今冬
太陽の磁気を
弱める
ことを
しなければならない。


グリッドの崩壊が意味すること

この現実を構成している
グリッドは


素粒子が素通りするほど
荒い網だけど


私たちの科学力では
見ることができないほど

人間から見たら
小さいグリッド

全空間を網羅している


けれど
ところどころ
壊れてきている
ひまわり


グリッドが壊れている部分は
光を点灯でいない。
物体が今までどおりの
形状を作り出せない。
セミ11



グリッドの崩壊



光がうまく伝わらないグリッド

断線しているグリッド

どんどん
ほころんでいく網
ひよこ


次元の崩壊は
どんどんすすんでいる


異次元通信「宇宙は三次元世界には存在しない」

前にも書いていた
「この世界はグリッドで
できている」


蜂の巣のような
フラーレンの細かい網
すべての場で
存在している

それはその網目の点自体が
光るのだ。
フラーレングリッド

網目の交わる点

それが物質として
私たちが感じている「点」


物質はすべて
光りながら
この点を繋げて
物体となる


このフラーレンの三次元グリッドは
とても「荒い」
ガイド666

この間を
もっと細かいグリッド
通っている

それが
4次元とか5次元

わたしたち人間の
「神体」
三次元のフラーレンに
触れていない


その神体の光が
三次元フラーレンに
押し寄せる波のように
ずっと光を送って
物体を形成している。



エレクトーンの付属機能で
「伴奏」が1つのボタンで
ズンチャチャなるように

生まれた時から
ずっと生きている間中
物体点灯ボタンが押され続ける。



わたしたちが
体を動かすとき
物体が動いていると
思っているけど

そうではなくて
グリットの点灯が移動しているのだ。

ライトを順に灯していくと
光が動いているように見えるような
感じで

わたしたちが
動いているとき

グリットの点を
埋めているのだ。


だから同じグリッドに
重複がない。




友達を握手ができるのも
物体を「触る」のも

グリッドを陣取っているから
なのです。





だから
あなたがそこにいるのは

そのばしょの
グリッドをすべて
自分が点灯しているからなの。



この概念は
三次元で見ている
すべてのものに共通している。

だから
太陽も惑星も星も
みんな
三次元のグリッド内に
構成されている光の点だ。




学校でならっているような
真っ暗な宇宙空間は
存在していない。




わたしたちは
この三次元グリッドの世界の中の
歪んだ時空の中に存在している


真っ黒いブラックボールの
中に作られている
閉鎖された時空間にあり



太陽も星々も
点灯している光
にすぎないのだ。

見上げる夜空の星は
プラネタリウムのように
地球専用の光であって

大宇宙に存在していない。



なぜなら
宇宙は三次元世界には存在しないからだ。


そして本物の宇宙空間は
グリッドの内部の網目のない世界から
見るもの

わたしたちは閉ざされた
フラーレングリッドの
マトリックスに存在している



地球三次元フラーレングリッドより
細かい存在に意識を移行しなければ
宇宙旅行することは絶対にできない。


グリッドの理解
波羅蜜の存在を認知することが

宇宙開発だ。




参照:
3次元は「蜂の巣」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1421.html

ポリゴンを動かす力
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1292.html
ぽり

火山のラプソディ「隕石は火山がつくる」

只今、火山が超元気♪
全世界
まんべんなく
どっかんどっかん


吹き出す
火山灰

雲を作るだけじゃないよ。

落ちてこない
火山の塵がある


細かすぎて
軽すぎて

雲の上

「硫酸イオン」

成層圏
電離層で

たまっている。


地球人は
「隕石って宇宙から飛んでくる」と
思っているが

違うんだよ

火山灰が
落ちてこない層を
作り出して

それらが
いつしか

まとまって

珠になる。

中心は
火山の塵

地球にある物質だよ。



そこに
水蒸気が固まって
でっかくなるのよ。


「雹ひょう」の
超デカ版だ。



火山が
恋人を誘う

隕石の恋人を誘う

ラプソディ
(狂塵曲)
隕石は火山がつくる

脳内発火現象とカルシウム

自分が体験している
異次元通信は

妄想だとは
思いたくないけど

科学的に証明が
できないでいた。


さっき


動画を見つけました
画像解析で神経細胞の発火パターンが明らかに
https://www.youtube.com/watch?v=SALBAZ9dQUU
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
身体が外部から刺激を受けると、
脳内では皮質ニューロン(大脳皮質神経細胞)が発火します。
これに応じて視床神経細胞が皮質ニューロン(大脳皮質神経細胞)
の発火活動を抑制し、脳の機能を正常に保っています。
この2種類の神経細胞の相互作用を詳しく分析するため、
OIST行動の脳機構ユニットの研究員らは、
培養皿上でこれら神経細胞の培養を行いました。
神経細胞の発火活動には細胞内のカルシウム濃度の変化が伴うため、
カルシウム濃度の上昇に応じて
光強度が増加する染料を使い神経細胞を染色しました。
明るく見える点が神経細胞で、発火すると閃光を発します。
研究者は本動画により大脳皮質神経細胞(画面上部)が
視床神経細胞(画面下)と共にどのように発火するか
観察することが可能となります。
ここで観察される神経細胞の発火パターンは睡眠時に
起こるものと予想されます。

提供:OIST
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


やっぱり
異次元通信は
存在する!!
脳内発火コンロ

光より速い
素粒子が飛ぶ

チェレンコフの光だ
2種類の発火



脳内で
発火通信を
行っている。

クンダリーニの昇華は
人体で行う化学実験だ。

影のできない「光の異次元界」

光があれば
影ができる


地球上の常識だけど



異次元では


常識ではない。




光で
影を作るのは


光を通すことのできない
重い存在だから。




光で影はできない
常識もある



影をつくらない
存在をめざす。

異次元通信「素粒子キャッチャー」

異次元通信の内容は

夢の中ではわかっているのに
目が覚めると
解るまですごく時間がかかる。


一年もかかったこともある。


4096hzの効果か
すごくむずかしいこと
昨夜きいた。

光が
音の波紋になってくるとき

次元のグリッドに
ぶつかって

物質化する


という内容で


いろんな
光が向こうからやってくる

その光が
音となって波紋になって
やってくる

それが
周波数が作り出している
グリッドを通ると

ピンッて
角で光る
Dウイバー

まるで
溶き卵を

形のあるフライパンで
焼くとその形になるみたいな…



ミクロの世界を
覗いてきたようだった。


グリッドを変えないと
どんな音も
正しくは拾えない。


古代文字は使用不可

カタカムナ文字と
旋回光は

全く関係ないそうだ。


がっくり通信。




文字に起こす
形にして意味を知る


という行為自体が
意味がないんだって。




テレパシーで分かるなら
文字などいらないらしい。


旋回光はまたべつの意味があるとのこと。






新情報は
「猛禽類」


猛禽類って
ふくろうとか
タカとかトンビ?


キジや雀みたいに
あらわれるというのだろうか?



いままでそばで見たことがない。





猛禽類が現れたとき
「鳥通信を逃すなよ」と



本日お風呂通信でした。




猛禽類のお客には
お茶菓子は何がいいのやら?

宇宙の言語「ハンコ言語」

昨夜
ラップ音通信が
すごくって

感動だった。


異次元通信は
あたしの中では


妄想ではなくて
科学的な放電現象だ。


となると


毎日
目の前に見える
くるくる回る光も
脳内旋回光

脳内ディスクの
放電現象の光信号を
電子信号に置き換えた
映像化だ。


左ディスクは
右回り

右ディスクは
左回り
旋回光

片方ずつもあるし

上、下、ななめ

両方回るときもある。
旋回光両周り



何か意味があるのだろうか?
と朝思った。


で、さっき昼休みいった本屋で
みつけた!!

古代の神代文字
「カタカムナ文字」
カタカムナ文字


まだ、調べてないし読んでないけど
なんだかこの文字と

関連があるとおもった。

宇宙言語のハンコ文字だ!!!
~かもね。

研究は続く。

お風呂は異次元通信空間

お風呂は
オーラフィールドと
同じ大きさ。

水もあるし
リラックスするし

音が響く

「聞きたいこと」が
あるならば

「お風呂通信」がおすすめです。

リラックスしてきたら
目をつぶって

話しかけてみよう
自分のガイドが


音を出す。


四方八方から
聞こえる
「ラップ音」
お風呂通信

たくさんの
ガイドが自分を守護している。



いつもありがとう。

日常の真空「妖怪かまいたち」

異次元通信1月号

「真空」

真空って
空気がない?

難しいなあ。

蛍光灯の真空管は「真空」




今年の課題は
「真空」


わたしたちは
この3次元の体で
「真空」を作り出しているんだそうだ。


真空で学ぶ課題がある。


なぜなら「真空の世界」にいくからだそうだ。



容器から空気をポンプで抜く?
真空パック?


真空ってなんだろう?


1月の課題です。
少々お待ちを。


真空で宇宙と通じる。

異次元通信999「渦」

ブログ初めの頃
一気にダウンロードした
情報を3年にわたって
紐解いてきたけど

今、あたまのなかが
うずまきぐるぐる。


「渦」


周波数で
温度差をつくって

渦を作る

「渦」が重要だっていうのよ。


まだまとまらないけど
もうすぐわかる。

縄文土器も

渦の力を
描いたのかも。

低温が
ミームを浸透させる。
999.jpg

妄想渦が
ぐるぐる世界を変える。

異次元のわすれもの

ひっかっかているのに
とれない
魚の小骨のように


思い出せない
忘れもの

異次元忘れもの



異次元の忘れもの




とても重要な出来事



思い出したくないのか?
内緒なのか?

暴悪忿怒尊サンタサン

ハロウィンも邪悪だし

クリスマスも
サタンまつり


なんだか悲しいね


ケーキの日と称して
家族で楽しめばいいのかな?


大黒天もサンタさんで



なんだかね~



可愛い着ぐるみの中身は
オッサン

のほうがまだかわいい



不動明王=シヴァ神
破壊の神



磁力とプリズム

あたしのメガネは
水晶で出来ている。

あたしのだけじゃない

メガネのレンズは水晶でできている。

で、このメガネを端の方のレンズで見ると
あら不思議、プリズムがみえる。

物の右が青
左がオレンジにみえるのだ。

今日、ゆっくり観察してみると
どうやら「東」側が青で
「西」側がオレンジなのだ。

本物の水晶でみると
東側から
紫→マゼンタ→シアン→青→
グリーン→イエロー→オレンジ→赤
と見える。

私のメガネは簡単に青とオレンジが
物体の脇にみえるだけだ。

でもどうしてこれが
また再浮上してきたかというと

磁力と関係があるらしいのだ。

S極とN極

未だ現代科学は
なぜ磁石が引き合うのか?
わからないでいるのだ。2014になっても…

その答えが
どうやらこのプリズムにあるという。

東と西 青と赤

風水でいう方位の色と
覗いたプリズムの色が一致している。

始まりと終わり

物質の外面

まだ理解できたいないけど
磁力の仕組みを教わっているところです。

私たち人類も磁石なのだから
知っていて損はなし。

Elias Artista

久し振りの異次元通信4/4 4:44

回転してぶつかって
音をつくる…という講座

太鼓をたたく時のように
棒と皮がぶつかって
音を出す

私たちの体の各所で
回転する車輪が
あって

そこで元素が回っている

右回りと左回りがある。

たくさん高速回転すると
その内の何個かが
衝突する。

衝突すると音が出る。

その音は
頭頂へ駆け上って

異次元のディスクに
音を録音する

いろんな音を
異次元のマイディスクに
保存する。

沢山の車輪を持つ楽器=人類

エメラルドタブレットにかいてあること。


異次元通信「XXX」

今朝の異次元通信は
「なんじゃこりゃ?」だ。

理解できなくて上手く説明もできない。

「次元の重複」という内容。
魂とは、重複する次元をもつエネルギーだというの。

重複する次元?
サンドイッチやミルフィーユ?
バームクーヘン?

それぞれの層すべてに
存在するということらしいが?

異次元講座2年目は
高度すぎてついていけるかな?

異次元通信「因子分析」

朝四時に脳内に入ってくる
自分では知らない事。

朝四時の異次元通信。

今朝は
「マカダミアの回転」についてだ。
その通信を聞いている時は
毎回そこで自分は理解してるけど
朝起きると、まったくわからない。

難しい方程式も出てくる。
√←これは宇宙でも使ってる共通語だ。

マカダミア回転は「因子分析」というのだ。
因子によって回転数がかわるという講義だった。

この話が、今研究中の「煉丹術」に関連があると
思っている。
因子の回転数を感じる読みを体感すべきなのかもしれない。

地上100kmの異次元の出入口

「地上100km」

青空が終わる場所

地球の大気がなくなる接点

シャボン玉の輪の薄い膜

ここにあった。

出入口「スターゲート」

キラキラギザギザ
光っている場所。

そこにある。

グランティを破壊して
虹の道をあるいてみよう。

人間に近い異次元体ほど負荷がかかる

異次元通信は
危険を伴う。

とくに人間に近い存在
との通信ほど
危険だ。

彼らとコンタクトは
重いのだ。

ぬら~っと
ぬめ~っと
してて

どっと疲れる。

彼らの意思に従わなければ
ならなかったり
(おしつげがましい)

はっきりと
言葉を話してくるし
クリアな映像つきだ。

妄想チャンネルに接続してくる。

それはおそろしいのだ。

人間に近い霊体っぽいものは
意識も人間と変わらない。

ちょっとだけ人間より
違う次元のこと知っていて

ちょっとだけ人間より
奇跡を見せることができる。

右脳を操る
人間に近い霊体に注意。

・と○が繋がっている「次元移動のからくり」

人間の中心に光の玉がある。

人間の外側の2mぐらいの
周辺に殻がある。

その殻は
閃輝暗点でみえるような
キラキラと光るギザギザ。

無数の光輝く歯車のような
回転している。

光るものすべてに
この外輪のギザギザがある。

このギザギザは
まんなかとつながっている。

中心・と外輪〇のギザギザ
これは繋がっている。
もしくは同じもの?

地球にも中心に光る玉があり、
そして外輪にギザギザがある。
(電磁層だとおもう)

で、中心と電磁層は繋がっている。

わたしがみたプラズマUFOは
この電磁層から現れた。

この電磁層は異次元の入り口。
強い磁場が時空を歪ませる。

人間も外側のギザギザ電磁層に
通信をする。
ラップ音もテレパシーも
電磁層を使う。

すごく単純なしくみで
できている。

※ロウソク訓練で簡単に
みえるようになりま~す。

チャクラの演奏会「ヘテロダイン」異次元通信

アンテナ(骨)にそってある
チャクラ

チャクラは音を出す

それは色になっても見えるし

名指揮者によって
すばらしい演奏会をひらく。

その音は耳に聞こえないが
美しい音色を奏でる。

異なった周波数を奏であい
新しい周波数をつくりだす。

異次元通信に必要な周波数。

チャクラに花を咲かせながら
作り出す音

人間は楽器のように
個々の歌を奏でている。

耳で聞こえない音を
感じる

植物も動物も知っている
耳で聞こえない音を聞く術を。

人間も知っている
本当は誰でも知っている。

チャクラの音を。

異次元人はチャクラで会話する。
光るように歌うように。

シータ人の脳波と不可視光線

光に虹やギザギザが見えるとき
脳波がΘシータだ。

不可視光線ゲット

普段の生活もシータちゃん。

まるで深い海底を這う
深海魚の様に

この世界を泳ぐ

シータちゃんに
変身しているときは

魚だ。

空気は海の波の様にみえ

さざめく周波数が
ゆらぎになって、色になって
わたしに
不思議な世界をみせてくれる。

光に虹に分かれるとき

中心の白の外側の青が
すごく大きい割合をとっているのがみえる。
白0.5 紫0.5 青6 緑1.5 黄1 赤1.5

それをみると
地球も中心に白い光が内在していると
確信する。

地球が青いのは
地球内部に光がある。
地球の中心に太陽がある。


Θ人はみえるよね。
地球の中の太陽が。

4階層エレベーター

1.ベータ2.アルファ3.シータ4.デルタ
この4つの周波数を
行ったり来たりしている。

現実に切磋琢磨しているとき
1階=ベータ

休憩時間に
2階=アルファ

瞑想を始めると
3階=シータ

熟睡・深い瞑想
4階=デルタ

(β)獲物を追うように1階を走り回り

(α)牧草まどろむ牛の様にリラックス2階

(Θ)空想で遊ぶ夢の世界3階

(Δ)魂に会いに行く・宇宙情報エネルギー総合体アクセス場4階

最後に降りるところは
何階だろうか。

その上もあるらしい。
5階への入り口をこの次元で
みつけなければ、上にはにいけない。

むずかしい話「中心に宇宙」

上手く説明できないけど
いま
むずかしい話をきいている。

中心に世界がある。

中心に天がある。

人間も死ぬと
肉体の中心に
吸い込まれるというか?

体の中心に「世界」の入り口がある。

頭頂の百会があいて
空の上の宇宙のエネルギーが
くるのかと思ってたら

中心からくる
神の太陽がさす。

体の中心に宇宙があって
~へんてこだけどね、

で、地球も
中心に宇宙があるの。

トーラスは
地球の中心から
湧き出る泉の
エネルギー。

概念がちがう。

地球は表面は
殻なの。

大事なものは中にある。

この外側に住むわたしたちが
地獄の世界だ。

上と下
天と地

その概念が
間違っていて、

遠い宇宙が
近くにある。

むずかしい話。

瞑想は自分の中心にむかう。

觔斗雲(きんとうん)とUFO

孫悟空の雲にのる術。
人間には乗れないとのこと。

UFOを目撃するときの
類似点は
きんとうんなのだ。

子どもみたいな
心の感じがする。

まるで
気分がとても良い日に
思いがけなく
いいことが続く日のような

心は「わくわく周波数」が高く
自分がそこにいなくて
楽しい出来事に夢中になっている。

足が地についていない周波数。

きんとうん周波数。
1111111333088803331111111

↑こんな音。

カリウム同位体とシルバーコード

松果体石灰化説がある。
もしやカリウムかもしれない。

わたしが通電(※銀の角参照)したとき
百会から銀の角が出たイメージがある。
(鬼ではありません)

魂と肉体を繋ぐコードの色は
「銀色」

カリウムは「白銀の金属」だ。

アルゴン40カリウム40

禮404040上下404040禮

異次元トリップ「脳内金属の発火」

異次元旅行はとっても
楽しいこと。

ただ用意するものがある。

宇宙旅行と同じ。

お酒で楽しく酔うには
アセトアルデヒト分解酵素が
必需品のように

多めの「セロトニン」が必要。

多いか少ないか?
わからない?

毎日ごきげん♪さんは
たっぷりです。

増量方法は簡単。

1.早寝早起き
2.運動
3.想像(人思いやることも想像です)
4.菜食(野菜中心かな
5.楽しい趣味(楽しい仕事でも可)

健康で、
考えること。

セロトニンは神経伝達物質。

「圧をかければ強くなる」法の元に
考える・想像する
使えば使うほど増えてくる。
与えれば与えるほど
増える愛の様に。

シナプスをたくさんのばずのです。
放電するのです、頭の上で。

脳を活性化させると
気化金属が燃焼する。

血が脳に巡ると
鉄とナトリウムが燃える。
マグネシウムもあるかな?

骨はカルシウム・カリウム・リン

鉄は赤?
ナトリウムは黄色
カリウムは紫
カルシウムはオレンジ
リンは青

瞑想に最初に見える
光のエフェクトは
脳内で発火する
金属の炎の色。

異次元トリップは
脳内金属の発火で
通信をはじめる。


↑この星を5秒みて

瞑想訓練が楽しい。

仕事中にも
瞑想が出来る。

1.目をつぶると
タイトルの星が5つほど
でてくる。

2.それを追っていくと
縞々とぐにゃぐにゃの
光のエフェクトだ。

3.そのあと
クリアな音のない世界へ
入って

4.白い輪を頭頂から出す。

↑なぜでるのか?
白い輪っかが
たくさんぼわ~んとでる。

昨日はもうでまくり。
ポッポと
シュッポッポ。

電波発信なのかしら?

地球報告書送信システム?

またUFOくるかも!!
カモ~~ン。

毒と薬(異次元アクセス媒体)

異次元講座 第1回
「異次元アクセスと毒」

「ドクムギ」聖書に出てくる
麦に似た毒のある植物。
アルカロイドという毒をもっている。

しかしこのアルカロイドは
薬としても使用している。

多くの毒は、
病を治す薬としても
使われている。

毒と薬 は 裏と表。

異次元通信の為に使われる
薬草・薬・毒
それはとても危険をはらんでいる。

そんな毒など使わなくとも

人類には無毒な
アルカロイドに似た構造を持つ
セロトニンとドーパミンが
ある。

この2つはアミンと
呼ばれているが
アルカロイドと同じらしい。

この二つは
異次元トリップを
体に負担をかけずにできる

すぐれものなのです。

そしてセロトニンは
重クロム酸カリウムという
白銀の金属です。

わたしたちは通信に
金属を使っている。

※ドーパミンは正露丸です。
異次元通信は腹が下りやすいから。
止瀉薬(ししゃやく)です。

次回講座
「セロトニンとドーパミン」の出し方。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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