妄想カントの「純粋理性批判」

頭がいい人は
繊細だ

細かく大量の
神経シナプスが


いろんなことを
考える


繊細な神経は
たくさんの情報が
入ってくる


だから、
不安になる


単純にできていない
繊細な高性能機械が
衝撃に弱いように


頭のいい人が
壊れやすい

壊れやすい神経を守るための
「常識」は「理性」である

「理性」とは
3次元世界にだけ通じる
「概念」であり


この「概念」が
宇宙真理の理解への
妨げになる


「純粋な理性」とは
あくまでも「3次元限定」の
「常識」であり


この枠にとらわれているうちは

宇宙真理にたどり着くことは
できないのだ。



よって、
「純粋理性」こそ
人類の進化を妨げるものであり

批判しなければならないものである。
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「酸素地獄」からの脱却

「酸素」と聞くと
なんだか 
いい人っぽい感じがする

やさしくて
クリーンで
体に良くて

なくてはならない天使のような
既成概念がある。
偽装酸素



けれど


本当は悪い人かもね


この荒れ果てた「現世界」の
信条は「酸素の性格」
なのかもしれない。


元素はそれぞれ性質がある。
性格があると言ってもいい。


地上の生物は
「酸素」を使ってエネルギーを
得ている。


けれど


酸素が無くても生きていける
生物はたくさんいる。(地球にも)
むしろ酸素は猛毒だ。


酸素はいろんなものを
酸化させる。
どんな元素も侵略していく。
酸素地獄



悪の性格をもっている。



酸素に邪魔されない世界
「真空」=
「大気圧より低い圧力の気体で
満たされた空間内の状態」


瞑想によって
作り出す「酸素不介入」状態
「プチ真空」


低圧力のその世界は
電磁層の様に
「プラズマ」を作り出すことができる



アリストテレスは
「自然は真空を嫌う」(真空嫌悪)と
言ったが


カオストテレスは
「酸素は真空を嫌う」(天空嫌悪)

「新しい世界に酸素は存在しない」

と述べよう。




プラズマ体に進化する。
真空を渡る。
宇宙に飛ぶ。
超人類

責任のない組織

小さい組織だと
責任者がいる


しかし
大きな組織になるほど
責任が分散される


だれが責任を取るか
わからない組織が
魔物と化していく



ぐるぐるまわる
責任逃れの
追いかけっこ
隠れんぼ


ぐるぐるまわって
さいごに
バターになりました。


そして
だれもたべなくて
腐ってしまいましたとさ。

「ひらめき」という異次元通信

ニコラ・テスラが言った言葉が
自分に響く。

「直観は、知識を超越する。

われわれの脳の中にある、
素晴らしい組織に比べれば、

論理や計画的な努力は、
取るに足らないものになってしまう。」

わたしは
デザインの仕事をしているが

「文字原稿」をもらったときに
「できあがり」がパッと見える。

だから考えないでも
できあがる。

「なぜみえるか?」わからない。

「ひらめきの元」はわたしの才能ではない。
きっと、もっと優秀な「だれか」が
わたしに内緒で教えているか、ちょと先の未来を見れるだけかも。
「カンニング」にている状態だと思う。

現代科学を作り出した偉人たちも
「99%の努力を無にする、1%のひらめき」で
発明したものだと思う。

となると、偉人ではない
カンニングしたズルである。

努力した成果でないから

ズルして「知った」科学だから
きちんと理解できていない。

よって、手に負えない科学力は
自らを滅ぼす結果となる。

原発の放射能をどうやって無害にするか
わからないのだ。

「あまりにも多くのアイディアが、
頭を通過したので、
ほんのわずかしか捕まえられなかった。」

だけで、すませられない現実の時限爆弾が
秒読みを始めた。





液晶のような「気晶人間」

液晶は液体でありながら
個体(結晶)の性質も持つ
液体と固体の中間的存在。

わたしたち人間も
個体を持ちながら
気体の性質もあわせもつ
「気晶人間」である。

気体の様に
自由に空間を移動できる。

気体は電子をあわせもつ。
電子は影響しながら
伝達をする。
水面にさざめく波紋のように。

「わけあり人間ギャートルズ」

”Kundalini”(クンダリニー)は、
サンスクリットで「螺旋を有するもの」
を意味する。

で、”kundala”(クンダラ)は「燃える」だ。

人間電気製造機ですな。

クンダリニーで調べると

グルジェフの著作『ベルゼバブの孫への話』の中に、
「クンダリニーが人間の尾てい骨のあたりに
取り付けられた経緯が語られている。」とあった。

人間が地球上に存在する
目的を知られることがないように、
安全装置として取り付けた…と。

え~
目的を知られちゃまずいわけ??

「わけあり人間ギャートルズ」
わけあり商品は注意だ。

グルジェフさんの見解も
今後研究するけど

わけわからず、目的しらず
生きていくのは
すっきりしないのは
私だけか??

人間の存在の意味について
研究は続く。

交信可能な「異次元体の種類」

わたしが知る範囲の
異次元体の大まかな種類は

1.霊体(人間からつくられたもの)
2.意識団体(霊体より気化してある。おおきなまとまり)
3.自然のうねり体(竜みたいなもの)
4.枠・網(構成してある磁力線のような枠組み)

1.の霊体はよくいる幽霊っぽいもの。
これはとても近くにいるので
すぐ交信できる。個で存在してるけど
群れたりする。
あまりいいものではない。危険だ。
人間以上の数がいる。妖怪っぽいのもこれ。
異次元通信初心者は要注意だ。

2.これは大きな波のようで、
無意識でつながっている。中くらいの存在。
ここは4種類ぐらいに分かれている。
味が違う団体。霊体より高級だけど
頑固な考えでかたくるしい。(規則に厳しいというか)
でも知識がすごい。いろいろ情報を持つ。
お告げとかもこれかも。

3.自然のうねり体(竜みたいなもの)は
地球の生霊。自然の中から出るうねり。
竜みたいな動きをしている。
音がする。穢れを払ってくれる。
人間に影響される。人間を選ぶ。
使えたり乗ったりできる。
一度も肉体を持ったことのない意識体。

4.枠・網はこの世界のネットワーク。
これは、自分が会いに行くというか
聴きに行く感じ。1.と2.とは概念が違う。別物。
この網に超音波をあてて情報を得るみたいな
エコーロケーションシステム。(音の反響)
この網がこの世界を作っている。
網なんです。人間的には神なのです。
そして鏡なの。
これは快適安心軽い明るい光通信。
ここはまだまだ研究中。

地球人の最高神は網である。

光界の台所事情~故郷に錦を~

光の世界
光は「光子(フォトン)」であり電磁波だが
詳細はみんなよくしらない。
でも、
電気が作り出す光、太陽、星だけでなく
虫の知らせやシンクロニシティ
霊、第六感、オーラ、雰囲気など…
日々「光子(フォトン)」を感じている。

死後の世界や夢の世界も
「光子(フォトン)」の世界。

人間は光電子製造機。

一番身近で
わたしたちの一部でもある世界。

電話を発明したように
電気を発明したように

光の世界の扉が開く。
科学者が扉を開く。

でも、光の世界のしくみを
知ってしまったら
だれも、肉体を持ちたいと
思わなくなるのではないかな。

最初に「犯人」がわかった
ミステリー小説など
読む気が失せるように…。

光電子安定生産には
「生」にしがみつき
「欲」に捕まってくれたほうが
いいのだろうか?
人間は…?

でも、質の悪い電子は
光が作れないから

質のいい電子を
作らせるために

ボランティアが出現
するのではないだろうか?
ライトワーカーとして。

天の蔵に「徳」を積むという。
(人間の光子貯金システム)

それか、
故郷(死後の世界)に送光するために
出稼ぎに来ているのが
人間なのか?

そんな台所事情が
あるのかもしれない。

生と死のホモトピー

布団にカバーをつける事
布団のある一点とカバーの一点を
接点としてとりつける。

するめを焼くと
くるんとそる。

そそぐワインの
ボトルからグラスへ

床のホコリが
吸われて掃除機の中。

救急車が自分の右から左へ
ドップラー。

砂時計の砂が
細い穴から上から下へ。

リバーシブルジャケット。

中と外が
逆転感覚。

外にあるべきものが
中にあり

中にあるべきものが
外にある。

瞳の奥に
宇宙が見える。


カオ・ラテス理論「砂時計の輪廻」

カオ・ラテス理論1

わたしたちは人間は

精巧につくられた
「光ネットワーク世界」で

ゲームをしている
プレイヤーだ。

12種類の
ネットワークトポロジーで
構築されている。

それぞれのトポロジーには
どれも個性と利点と欠点がある。

擬人化すれば
「神」と呼んでいる。

多層で複合的に組み合わせてある
ネットワークは

地球上の概念をつくっている。


物質世界と非物質世界を

砂時計の砂の様に
細い穴を通り
上へ下へ
どちらが上か?それすらも
わからないまま。

3次元輪環の中で
輪廻を繰り返す。

ゴールを見失った
プレイヤー。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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