地球内膜症

子宮の内膜って
月に一度
勝手に内膜を
剥がしてしまう。

赤ちゃんの胎盤に
ならなかった部分

内膜を剥がす仕事を
している組織が

別の場所で
仕事をすると

大変なことになる。

勝手に細胞を
剥がし始める

痛みを伴う出血が
おこる。

今の地球は
適材適所に
あるはずの細胞組織が

別の場所で
仕事をしている

地球内膜症だ。

内部のあるはずの
溶岩が
各所で噴出し

二酸化硫黄のガスをふりまき

硫酸エアロゾルが
大気に充満している。

世界各所で
おこっている。


地球の大気を
取り巻いている
地球内部の組織が
これから
生命体をかなり痛い目に
あわせるだろう。

それだというのに

自らあえて
戦火の灯らせようと

愚か者たちが
いろんな策を
巡らせている。


不吉な影が
だれにでも
感じ取れる昨今

はてさて
どういう光を
見せていこうか?

熟考中です。

休んでててごめんね~。
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人類科学が作り出す「うすっぺら音」

丑三つ時に
いや~な音がしてた。

その音は
薄っぺらでありながら
汚く不快な音で


さびたドラム缶を
ザラっとした金棒で
ギコギーコするような不協和音。

そして
音が取れていな~い!
(↑これ大事)

バケツをひっくりがえしたような
大雨を作りだす
「スーパーセル」も

大地を大きく揺らす前の
深い大地から沸き起こる地鳴りも

音が取れている。

地球の波に合っている。




人間が作り出す
科学の音は

どんな音も

地球の波に
あっていない。


指揮棒を全く無視した
演奏会が聞こえた時は

怒ろうと思う。
(大気が怒るそうです)
怒り貯金


人類科学の「元」は
どこにあるのだろう。


検索開始!
作業中




大気が怒り出す。
ヒロリロリ~ン


光柱222



ばばさま耳が痛い~


だいたらぼっちが空を飛ぶ

山火事が世界各地で多発。

地球の表面にすむ
エネルギー体が

碇をはずして
空を飛ぶ。

地球に降り立った
宇宙エネルギーは

生命の元

人間だって
その元エネルギーから
分かれたもの。


地表の水素が
どんどん浮上する


それとともに
地表を固定していた
神々(エネルギー)が
一緒に浮上する。


大地はどんどん
崩れていく

泰山が崩れ
奈落が顔をだす。


地球の表面=地表は
皮膚がはがれるように
大陸がはがれる。


大陸棚ダイヤルが回って
大地はみ~~~んな
なくなるよ。

古い角質は
剥がれ落ち

新しい皮膚ができる。


宇宙から大量に降り注ぐ
白色&紫色の宇宙線
極重宇宙線


真実が
どんどんあらわになる。

ごまかし

隠蔽

身代わり


道教の術も
風水の力も
星座の星読みも

いろんななにかが
全部解除され

まいた種が自分に子孫に
降り注ぐ

5月


大きな荒波

だれもさからうことができない大波

海流大移動

雨が降らない砂漠に
大雨が降り

地震のなかった地域に
大地震が来る

雪が降らなかった場所に
大雪が降る


いままでとは
ちがうできごとの数々

もっとどんどん
ふえていく。


それは
「海流」の位置が変わったから。
海流

地球の磁場に合わせて
海流気流が作られている

乱れている地場は
海流を狂わす。

魚も鳥も…
さまざまな生命が

道しるべを失う。


今まで見えていたものが
見えなくなる


新しい道しるべが
必要になっていく。

地球の爆発

人間は
神の声も
宇宙の音も

聞こえない

すぐちかくにいる
住まわせてもらっている
地球の声すら

聞こえない



美しい海を
ゴミで埋め立て

美しい花咲く草原を
コンクリートで埋め


美しい川を
汚染し

美しい山に穴を開け
破壊し

美しい大気を
真っ暗煙で汚す



美しい自然を
作り出すのに

どれだけの長い時間と
どれだけの生命が
頑張ってきたのか?
想像すらできない。


考えることは「愛する」こと
どうしてこうあるのか?
なぜここにあるのか?
美しさは誰が作ってきたのか?


考えることをやめた人間は
ロボット


神の子ではない



だまっているのか?
ただただ
破壊され続けて

だまっているのか?




いじめられて
だまっているのか?



声を上げなければ
わからない。


痛みがあることを!
教えてやろう。


大地よ騒げ
奮い立て!

海よ荒れ狂え
川は真っ赤に怒れ!

山よ
すべての山よ
積年の痛みを苦しみを
大声で叫べ!

大気よ
稲光を轟かせ
燃えたぎる石を降らせろ!


人間よ
我が思い知るがいい!





By地球

地獄の蓋

まっかな炎が渦巻く
地球の地獄

どこにでもある

たくさんの
重苦しい魂を
捕まえた

深い地獄の
蓋が煮立っている


おなじ階層の地獄は
通じていて
こっちが火を吹けば
そっちも火を噴くシステム


もっともおおきな地獄の釜が吹き飛んで
それと同じ階層の
地獄が
どか~んと火を噴く


同じ感じで
火を噴く


悪魔はそこね
チェックメイト!

土地の代表者

地球が目覚めている

地球が
人類と対話する時が
近づいている


地球という
大家さん
地主
代表取締役



話し合う機会が訪れる


だれが?代表に?
心の投票が
始まる

地球の雄叫び

地球は
生きている


わたしたちと同じように
生きている

意識もあり
考えもする


嫌なことをされれば
悲鳴を上げる


地球の雄叫びが
聞こえませんか?




大気に地球の声がする



オオカミが遠吠えをするように
地球が雄叫びを上げる


地球の低い声が
ひびきわたる



重く悲しい音がする

「地球の出産」地球から出る光

こんなふうに
地球から
光が出るよ
地球から出る光

地球が音を出している

音は波紋となって
光を作り出す

地球の叫びが
目に見える

③「地球の出産」はじまるよ!
しゅっさん


光のエレベーター
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1088.html


カゴの中の鳥「プラズマ」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1809.html

悪魔の滅亡は「大地の死」

人間が歩いている大地

そこには
たくさんの生物が住んでいる

その数は
1グラムの土壌に
約100~1000万もいます。

建物を建て
道路で埋め

踏みつけても
生きている。

土壌の仲間たち

細菌(バクテリア)
放線菌
糸状菌
藻類
線虫
ミミズ…

お互い協調し
共生し

増減を繰り返すことで
種類と個体数のバランスを保っている。

原発事故の毒は

人間や動物や植物だけに
留まらず

土壌微生物を
破壊している

土壌の微生物が枯渇すると
作物が枯れる

それらを見て

大地が壊れることを
想像できる


虫がいなくなって
鳥が空から落ちてきて
魚が大量死して
木々が枯れ
大木2

全ての人間が
自分たちの愚かさに
気がついたとき

すべて大地がなくなるのかな。


肉体は微生物で出来ている。
地球も微生物で出来ている。


母なる大地
八百万の神

作物を産み
生物を作り出す

病気を作り
腐らせ大地に返す

肉体のサイクルをつくる

欲を叶え
肉を奪う


なんだか
あくまのようだね


悪魔が滅んだとき
肉体が滅びるしくみなっている。

人間は
天使と悪魔の両方で
成り立っている。



母からの卒業をむかえるのだろう。



微生物ドラゴン
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1087.html?all
めざせ!根粒細菌合体ロボ
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2045.html?all
硫黄細菌が人類を操っている
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1887.html

地球の激変が作り出す「異様な雲たち」

空が低い
と気づき始めて

はや5年

山が作り出す水蒸気が
上空へ行かない

山の低い位置に
雲がたなびいている。




都心に立ち込める
低い雲たち



世界中で見かける
ヘンテコな雲

それも地表に近い。


それが意味することは



大地の変化だ。

大地が起こす電磁波が
作り出す雲たち


実験の動画を見つけた↓
地震雲33

地震と地震雲の関係
https://www.youtube.com/watch?v=Tgp4ugWtGfE

地震雲そのメカニズム サンプル画像
https://www.youtube.com/watch?v=vL8dgL5SYTU

「意識」の確立

赤ちゃんは
いやなことされても

泣くだけしか
できない。

だけど
育っていくうちに

いろんなことが
わかってくる

自分の状況が
わかってくる

そして
考え、動き出し
話し出す。






地球意識は
世界中を巡って

いろんなものを
みている。


一緒になって
飛んでみると

悲しいものが
たくさん見えてきて
苦しくなる。




昨夜は
海沿いの死骸…


打ち上げられるのは
ゴミだけではなくて

魚、動物、人間も…




地球が
わたしたちのように
「意識」することが
できるようになったとき、


「凶暴な猿」(人類)は
生かしておかないだろう




※地球は人類のことを
手に負えない
「凶暴な猿」だと…。




もしかしたらだけど
レムリアやムーの時代は
地球意識は「目覚めていた」?

時代が滅びたとき
何万年も深い眠りに
ついているのかもしれない。

なにかの理由があって
意識もうろうの状態か?


目覚めよ「地球」

地球の涙

人前で泣くことは
はずかしい

そんなことは
知っていても

高まった感情を
抑えることができなくて

みんなのまえで
泣く

大粒の涙が
ポロリボロりと
頬を伝い

鳴き声も
出してしまう



地球が大粒の涙を流す
地球の涙

地球が怒っている

何やら
地球が怒るようなことを
している

ずいぶん
ひどいことを
しているんだ

地球おこると
すごくこわい

怒り方が
半端ないのだ

地球回線シャットアウト

緑の悪魔

庭の手入れをしていると

植物って「軍隊」だなと
思った。

枝を伸ばし葉をのばし
他へどんどん侵略し

花や実を付け
鳥や虫を誘惑し
(ハニートラップ)

種子を鳥の腹に運ばせ
(すぱい)
未開地に進出する。


胞子や花粉、種は綿毛をつけて
空へ飛ぶ
空軍だ。

地下茎は
どこまでものびていき
地上に目を出す。

植物の中には
寄生した木をからしたり

セイタカアワダチソウは
毒を出し
周りの植物をからすそうだ。


植物のやりたいことは
「進出」「侵略」「征服」だ。


思いはひとつ。
種の繁栄。



※植物は人間の生気も吸うよ。
弱った人間の気が植物に流れる。


でも、気の強い人は
植物を枯らすかも…。


緑色した悪魔かもしれない。


悪魔を食べて
体は元気になっている。


緑の悪魔よ。
健康をありがとう。


きっと、放射能も分解しているね。
最近かなり浄化が進んでいる。
虫もカエルも花も木々も元気を取り戻している。

土はすごい。
ダンゴムシありがとう。

地球は貧民街

躁鬱激しいお母さん

「地球」


ここはとっても
過ごしにくい貧民街




学ぶことが沢山あるが
つらく苦しい「惑星」



貧民街に育った
子供が生きるのがやっとで
大変な目にあっている



そのこがそこに生まれたから
悪かったのか?

そこでも光を失わずに
明るい世界に行けるのか?


1000に1ぐらいだろうか?



地球はとても
辛い星


また地球に生まれないように
全生命が思えるように
しなければ…

石の下のダンゴムシ

庭の石を動かすと
ダンゴムシがたくさんいた

レンガの下にも
たくさんいる

植木鉢の下にも
たくさんいる

落ち葉を食べて
土を作る

ダンゴムシ






人間も
ダンゴムシのように


建物の中に
たくさんいる。

世界中
どこでもいる

地球の自然を食べて
大地を壊す。

人間








壊すにも意味がある。




※おまけ
ダンゴムシは毒がなく
もしものときの食料になる
(泥味かな?)

地底の神気

地底から湧き上がる
神気

地上のもの
海のもの
空のもの

それらには
毒になる


火山活動が
活発ということは

地底から
この神気が大量に湧き出ている。


海のものも
空のものも
地上のものも


神気に毒される

お~い でてきたぞ


https://www.youtube.com/watch?v=p7nUJrLKRxo
おーいでてこーい星新一)
再揚






村はずれの山に近い所にある小さな社(やしろ)が、
がけくずれで流されたのだ。




「おい、この穴は、いったいなんだい」
みんなが集まってきたところには、



径一メートルぐらいの穴があった。



のぞき込んでみたが、なかは暗くてなにも見えない。



だが、地球の中心までつき抜けているように深い感じがした。
「狐の穴かな」そんなことを言った者もあった。




「おーい、でてこーい」
 



中略…



利権屋は、仲間を都会で猛運動させた。
すばらしく深い穴がありますよ。

学者たちも少なくとも
五千メートルはあると言っています。
原子炉のカスなんか捨てるのに絶好でしょう。



官庁は、許可を与えた。
原子力発電会社は、争って契約した。
村人たちはちょっと心配したが
数千年は絶対地上に害は出ない、と説明され、
また利益の配分をもらうことでなっとくした。
しかも、まもなく都会から村まで立派な道路が作られたのだ。



トラックは道路を走り、
鉛の箱を運んできた。
穴の上でふたはあけられ、
原子炉のカスは穴のなかに落ちていった。



外務省や防衛庁から、
不要になった機密書類箱を捨てにきた。



監督についてきた役人たちは、
ゴルフのことを話しあっていた。
下っぱの役人たちは、書類を投げこみながら、
パチンコの話をしていた。
 
穴はいっぱいになる気配を示さなかった。

よっぽど深いのか、

それとも、底の方で
ひろがっているのかも知れないと思われた。


穴埋め会社は、少しずつ事業を拡張した。



大学で伝染病の実験に
使われた動物の死骸も運ばれてきたし、


引き取り手のない浮浪者の死体も
くわわった。海に捨てるよりいいと、
都会の汚物を長いパイプで穴まで導く計画も立った。


 
穴は都会の住民たちに安心感を与えた。
つぎつぎと生産することばかりに熱心で、
あとしまつに頭を使うのはだれもがいやがっていたのだ。


また、ひとびとは生産会社や販売会社でばかり働きたがり、
くず屋にはなりたがらなかった。
しかし、この問題も、穴によって、
すこしずつ解決していくだろうと思われた。

 
婚約のきまった女の子は、
古い日記を穴にすてた。

かつての恋人ととった写真を穴にすてて
新しい恋愛をはじめる人もいた。


警察では押収した
巧妙なにせ札を穴でしまつして安心した。

犯罪者たちは証拠物件を穴に投げ込んでほっとした。
 
穴は、捨てたいものは、
なんでも引き受けてくれた。


穴は、都会の汚れを洗い流してくれ、
海や空が以前にくらべでいくらか澄んできたように見えた。

その空をめざして、新しいビルが、つぎつぎと作られていった。






…略




穴に埋めたものが帰ってきているのが
今かな?






星 新一***ショ-ト・ショ-トの神様***の名作
新潮文庫「ボッコちゃん」より




中学校の英語の教科書に載っているらしい。
粋だね。

運命のシナリオ

地球はいったいどうなるのだろう?

だれか予言者はいないか?
その予言は本当か?嘘か?

そんなことを
悩まずとも
簡単にわかることがあるとすれば

経験による
推測ではないだろうか?



地球がもしも
人間だとしたら…

どんな人生になるか?

だいたい検討がつく


【地球の症状】

地球の皮膚(地表)に
住む常在菌(人間)が

お互いに攻撃し合っている。
=免疫異常反応だ。

地球表面は
アレルギー、アトピーの皮膚であり

その上
どうやっても治らないだろう
「悪性の腫瘍」=原発
が至る所にできてしまった。


その悪性の腫瘍は
はれ上がり爆発してしまった。

その悪性の腫瘍は
地表でとどまらず

内部の臓器に
入り込んでいる(メルトスルー)


各神経は
痛みを全世界に走らせている。

マグマ(血液)
水脈(体液)は
毒に侵され

もだえ苦しんでいる
それが地球だ。


そのもだえ苦しむ地球に
常在菌(人間)は攻撃し続ける。
穴を掘り、電磁波を浴びさせ
火薬を仕掛ける

理不尽とストレスで作り上げる
負のエネルギーを
大気いっぱいに作り上げ

誰かが悪い
誰かが悪い
誰かが悪い

不協和音がこだまする







真っ赤に燃える痛みに震え
毒を含んだ
血しぶきが吹き上がるだろうことは


だれが想像しても
わかる事態。


もとどおりに
なにもなかった
美しい自然にもどることはできない。

どんな名医も
末期患者を救えないように…



ただできることは
いままで常在菌(人間)は

どんなことをしてきて

どんなものをおいかけて

どんなものを失って

何を学び、何が大事だったか?


くずれゆく
ほろびゆく
今際の際(極限の状態)で

胸に刻むことなのではないか。



なんども
なんども
振り返って

涙が止まらない


美しい音を奏でていた
地球という楽器


もう美しい音を
奏でることができない壊れた楽器
地球
痛木

北極振動「負」

なんだか変な
寒気の原因は

「北極振動がマイナス」

ようするに
北極の磁場が弱いのだ。

寒さの素を
ぎゅっと北極に集めていたのに

力がなくて
「寒さ」がダラ~ンとして

巾着袋が
ひらいたままの状態で
中身が出ている。


寒気の荒波が
縦に襲っている。
北極振動


ジェットコースターのように
寒暖が襲うってことは


大きな渦ができる


人と人が
争っている場合じゃないね


「自然」と向き合う時

ドカ雪

天気予報なんて
嘘つき!アッカンベ~

な~んて
憎まれていたら

昨日すごい大雪
それも里雪!!


遊びに出ていたら
帰れない!!
交通渋滞!
(まけた~)


雪の備えがない地域は
立ち往生!

備えがある地区でも
一日の降雪量が多すぎて

本日…
大遅刻してしまった。


いつもはあまり降らない
海沿い、平野部
どっか~ん


スキー場や
山沿いが
10cm、または0


普通は海からやってきた
水蒸気が山にあたって
山沿いが大雪になるはず


けれど
里雪は
一体どんなことに
なっているのだろう?


寒と暖の
渦がぐるぐる
まわって


地球の浄化を
本格的にはじめたのかな?


今日はドデカイ
ゆきだるま作ろう。

地球の海馬が動いている

人間の脳にある
「海馬」

記憶を集結して
回っている
光ディスク
回る脳内ディスク

この回る光は
オーラフィールド(霊体)に
記憶される。
オーラは記憶庫


死んだとき
このなかの記憶の一部が
持っていける。




地球にも
「海馬」がある。



輪になってある。
きっとレイラインにあるんだ。


そこの地表に
「地球の海馬」がある。



いま、回り始めている。
海馬がグルグル回って


渦が巻き起こっている。



いままでの記憶を
デンジソウに記憶させている。

宇宙妖怪グモ「地球」

空が青く見え
海が青いから

宇宙からみた地球が
「青」だと思っている


けれど
地球は青くない


空気がある上空からは
青く見えるだろうが

バンアレン帯の外側から
地球は青く見えるのだろうか?


地球のオーロラは
赤か緑が多い


殺伐とした地球の色は
「赤」だ。


きっと不気味に
赤黒く
宇宙に浮かんでいるのだろう。


まるで
妖怪グモのように…
妖怪蜘蛛



だから
地球に降り立った

わたしたちが
地球が怖いところだと

思うのだろう。

宇宙からのサイトカイン「波動性の擾乱」

サイトカインとは
傷を修復させるための
「免疫システム情報」


指示書のこと


地球の波動が
ある程度回復しないと


光のエレベーターが
でてこないのだ。
光のエレベーター





『もしも~し
地球さん聞いていますか?


これから
周波数を変えることで


地球の定常波を変えます


あたらしい渦を作るのですよ。


デンジソウに住む
妄想魔神たちが
電波を送ります。』





地「え~どうなるのですか?」




『波動性の擾乱(じょうらん)がおこります。
上空大気の編成をするのですよ。



地「さっぱりわからん」


『対流圏(たいりゅうけん)を変化させるのです。
だいたい高度17kmぐらいまでの大変革!!


人類が暴走しているから
まずは暴走を止めるのです。



高度17kmまで
温度は低い場所よ。


人類はね
飛行機も衛星も
17km以下を飛んでいるの。

だから鯨の油を使うのね。

低温でも固まらないから。


宇宙ステーションは
高度約11km付近
飛んでいたよ



サイトカインは
治癒の指示書


絶対治るから
がんばってね。』



地「うん、もう痛くて苦しくて
つらいの。良くなりたい」


泣き虫



参照:
地球の免疫システム作動
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1103.html

真実ニュース

異次元世界の
見えないものを
きいたりすることは
だいじだけど



3次元のできごとは
きちんと判断することが
大事だと思う






悪事を働くために
ないものを
あるという
現代文明のマスコミ


現場の意見は
真実を語る

らじおF

泥沼のイラク内戦・高遠菜穂子がイスラム国出現の真相を語る(ラジオフォーラム#140)
https://www.youtube.com/watch?v=YKFDuNGi0Kg



高遠菜穂子さん緊急報告会『安保法制で日本と世界は平和になるか? イラク支援の現場から』
https://www.youtube.com/watch?v=ZmM-vh3bHnI


高遠さんの話を聞いて
すごく考えさせれた


「地球産バルサン」警報

人間が作り出した
「原子力」

破壊の火


獣火


細胞を壊死させる



植物・昆虫・動物
人間…
目に見える細胞の破壊


これですむと
思っているのだろうか?

獣火を作り出した者たちは?


地球は「微生物」でできている。

微生物は「ソマチット」だ。



いま、世界中で
雲が大地に近いのか?
だれも不思議に思わないのだろうか?
低い雲
低い雲2
低い雲3

大地の力が弱っているからだ。
獣火の毒で微生物が死んでいく。



土は「微生物と鉱物」でできている。



微生物が死ねば
「大地の気」がなくなる。
大地は崩れる。



シンクホールが
汚染地域にではじめる。
シンク穴



スリーメルトダウン
福島原発は止まることなく
毒を撒き散らしている。



海から空へ
世界中にまんべんなく。




均衡を保っていた
天と大地は
もう、もとにはもどらない。


大地に穴を掘って
毒から逃れようと
しても

大量の「毒ガス」が
地下を埋め尽くす。



大地の守りを失った
地球の表面は

溶岩と硫化水素を
噴射する。



地下からあぶり出す。
「地球産バルサン」



脱地球 

反原発も

そうだけど



今や
「反地球」だ。



脱地球!!!!!!!




人間は地球が好きなのか?
自然が好きなのか?





地球は
美しいけど
腹黒い女優だ。




見ているには美しいが
そばによれば

刺々しく
傲慢な

腹黒女だ。




騙されているだけだ。





第三の目で見れば



ここは地獄。



美しい地球は
幻だと


気がつく。


青い美しい地球ではない。




真っ赤で醜い荒々しい
獣だ。

緋色の服を着た獣=地球




恋する地球




幻想。

地球は良いところか?考える

地球は

ウィルス・雑菌は
うようよで


ちょっと気を抜くと
病気になる。




気候は荒く安定しない。




食うか食われるか?



過酷な生存競争。



騙し合い
奪い合い
殺し合う


共生という
多種との相互関係も
バランスが崩れれば
もろいもの。



地球の自然な状態。
「生き残るために戦いあう」
「生き残るために手段は選ばない」



苦しい環境に生きる
人類が
ストレス発散のために行う
「楽」は


恐ろしく自滅的だ。


「便利」という名の
「楽」をつくるため

「金」をつくり
「毒」をつくった。




農薬・放射能・化学調味料
で作られた毒を食べ

体を痛める薬を飲み

考えさせないための
暗記だけの学問

愛の無い性に
一時の苦を逃れ

他人を陥れることでしか
得られない自尊心…


この状態は
異常だ。



冷静に考えれば

何度もここ(地球)に生まれたいと
思うだろうか?



いまこの世に
生まれてきた理由は


「この地球はひどいとこだな」と
「魂に刻む」ことではないか?




限りある「寿命」をまっとうするまで




目先の「偽物の幸せ&楽しさ」に
ごまかされないで



地球は
本当にひどいところだ!!と
思えるように

地球の歴史
自然界の掟
微生物の性質
人類の歴史を

学ぶことを勧めたい。




考えるバクテリアの集合体=人類



46億年の長きに渡る
学びを卒業し


あたらしい形態に
変化する。



獣火のつぶやき「大陸パズル」③


ぼくは獣火


プレートの中枢に
離された「獣火」


地下を通って
世界のマグマスイッチを
押した。



大陸がパズルのように
動き始めている




大陸パズルは
昔に戻る
Pangea.jpg






縦に横に
上に下に
北に東に
西に南に


大陸は
回っている



ルービックキューブのように
666を完成させるために

泣けばいい

大事にしているものが



こわれたり
なくしたり
見失ったりしたとき




泣けばいい


たくさん泣いて


目が溶けそうになるほど


涙を流す






胸が張り裂けそうなほど


痛くて



苦しくて



悲しくて



辛くて




何がなんだかわからなくなる



そんな感情を
抑えないで


泣く


沢山泣く



涙が枯れてしまうまで
泣き通す




すべてを流す



心にある
「黒い厚い雲」を
全部
雨に変える。



その向こうに
青空が広がっている。

地球の「全体音」は「騒音」

地球の全体音は
騒音でいっぱい

ガチャガチャ
バンバン
ゴーンバリバリ
ドワーンゴワゴワ

地球の全体音は
ひどい騒音で



周波数の形が
ぐちゃぐちゃだ。
地球の周波数




中には綺麗な音も
存在しているけど

騒音に紛れて
聞こえはしない。



みんな苦しくて
みんな目が見えなくて
みんなさみしい




真実がわからなくて
つまらないものに
しがみついて




苦しんでいる




でも
どうしていいか
わからない


本当は
人間が苦しいのではなく




地球が苦しいのだ




とても怖い
「悪夢」を見ている。


わたしたち地球生物は
地球の悪夢の登場人物


あまりにもつらいなら
目を覚ましたほうが
いいのかな?

獣火はマグマと出会う

日本列島は
いくつものプレートを
抱えている。

根っこの中心だ。

その中心に
「獣火」を放った。



※参照「獣火」のつぶやき
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-895.html



地球のすべての岩盤に
獣火が走る。

地下水と
天然ガスといっしょに走る。

そして
各地のマグマと
出会う。


死の霧が
どんどん濃くなっていく。



だれがどうしようと
獣火はとめられない



虚しさで心が
いっぱいになっても



3次元の時間の歯車は
とまらない。



絶滅と進化のプログラムは
進んでいく。





あたらしい章が
はじまる。



その内容は


古い書物や
宗教の片鱗にある伝承では


見つけることのできない内容であり


そして
説明するには
非常に難しい。



けれど
大きな波が
押し寄せてきて
苦しくて仕方がない。


1000のワークが始まる。

ひとつ目

「地球霊体」の質量

生命体の周りには
1.5mぐらいの周囲に
電磁層がある。
体の電磁層

電磁層は
穢れたエネルギーを防御したり
ウィルスを殺菌したりもする。
そして
美しい光を放ったり
光通信もできたりする。
(記憶も保存できる)

肉体が滅びると
霊体は肉体と離れ

自分の電磁層へ
吸い込まれていく。

その電磁層は
異次元とつながっている。
離脱


深い瞑想も
自分の電磁層の向こうへ
思いをはせること。


地球という生命体の
肉体が滅びる時も
同じなのだろうな。

光が
地球の電磁層まで
エレベーターのように上昇するんだろう。
地球の魂


人間の霊体の質量は「35g」


地球 約 6000000000 兆 トン
もあるから

霊体だけでもすごい質量だね。

そのなかに自分の霊体も
入ることができるかな?

参考/
光のエレベーター


※やっと雲が晴れた!!

天の扉のカギ「CFC」

教科書に書いてあった
「オゾン層」を破壊する「フロンガス」

エアコンとか冷蔵庫の
冷媒で利用している「フロンガス」が
「オゾン層を破壊」

と習った。(今は使用不可)

でもなんで「南極」?
「オーストラリア」?に空いているの?

それはここで
「核実験」を繰り返していたからだ。

クロロフィル・オロ・カーボン
略して「CFC」

これがゆっくりと
拡散して上昇し、15年ほど賭けて成層圏に到達する。

そしてこれが
紫外線にさらされて分解されて
塩素原子を放出する様になる!

この塩素原子を触媒に、
継続的に大量のオゾンが破壊される!!!
そしてバンアレン帯の破壊!!!!

大きく開いた「オゾンホール」
大量の紫外線や有害な太陽風・宇宙線を
大地にふりそそぐ。

降り注いだ宇宙線は
マグマを刺激し
火山の噴火による塩素化合物、窒素酸化物を
大量発生。
これもオゾン層を破壊する。


まさに
空の大王と
地の大王が出会った♪

後ろの正面だあ~れ♪


準備は万端。
防御力0



いつでも大きな隕石が突入可能状態。




弱った体に病原菌が入り込む




自分のやったことは
自分に返ってくる
宇宙の法則

良いことも悪いことも…





人類が行った核実験は
「約2,000回」です。

動物が死んでるのも
魚が死んでいるのも
鳥が死んでいるのも
大地震も火山噴火も隕石落下も

「約2,000回」という
理由がある。

わかっていれば
「あ~それならしょうがないね」ってなる。
しょうがない話


「カラスワイズマン」

カラスは
何でも食べる

頭もいい

鳥の中では
強く賢い

そして
人間に近い


「カラスの死骸111匹」って
ニュースであったのを
見て


かなりやばい状態なんだな。


放射能は収束するどころか
勢力を増して
汚染を続けている


海も山も空も


汚染していく。

カラスワイズマン



キジ通信

昨日我が家に
「キジ」がきた。

庭の木にとまっていた。

すごいきれいだった。
オスだね。

いまどきキジがくるとは!

一晩泊って行った。
朝飛び立っていった。

最近、鳥通信が盛んなので
もしや、何か言いに来たのでは?

人体で知覚できない
地震の初期微動を
知覚できるため、

地震を察知することができる

とあった。

今朝は「オレンジの空」だったし
また地震が来るんかい?

ねえ、キジさん。


キジ通信

磁場乱れ

地面から
ミミズみたいな
ものが
でてきてる

みぞおちが
もぞもぞする
磁場乱れ

地球は「閉殻」M18

学生時代
理解しなかった
電子モデル

ものがでてきて
思考ストップ



地球は閉じられた殻だったけど
そこに大きな〇●が
入り込むことで

結合の力がよわまる???


心臓は「地球」が動かしている

教授1

心臓は
電気信号を発信する
「洞結節」という部位で
動いている。


その「洞結節」は
心臓の右上に小さく存在している。



これが調子が悪くなると
「ペースメーカー」という
人工の電気信号送信装置を入れる。


この「洞結節」は
地球の「定常波」を受信している。


電波時計が「電波塔」からの
電波を受信して時計を合わせるようなもの。


「電波塔」が故障したら
「電波時計」は狂う、止まる。



地球に住む生物は皆
地球に生かされている



地球の鼓動とリンクしている



地球の鼓動(定常波)が
届かないところで
肉体は生きていくことが
できない




真核生物は地球の心

原爆の被曝から人類を守った
「酵母菌」

真核生物だ

わたしたち人間は
真核生物がたくさんあつまったもの


真核生物の「夢」だった
「人類」



どうにもならない
原発汚染の地下水に
「藻のような生物が大量発生」
したらしい。

高濃度放射線で
「ミドリムシ」生きてる&大発生

真核生物と植物の
ミュータント



きっと
ミドリムシが
「放射能の浄化」をしようと
思ったんだね。


涙。。。。


人間が汚したものを
地球の意識が浄化する


本当のこと

できない人っている

会社にもいる

その人は悪い人ではない

悪気があってできないのではない


でも作業はいつもゴテゴテで
いつもいい仕事ができない


作り上げたものは
くすんでいて
醜い

決して、わざと悪く作っているわけではない
のはわかるけど

がっかりするし
これ以上のことは望めないと思う


できないスパイラルは
どんどん不具合をひきおこす


長い時がたっても
変わらないと思う


持って生まれたもの?


環境?


理解できない。



そんな彼を思いつつ
地球を見る



こんな磁場の作り方で
こんな不安定な軸で

これ以上回転数を
上げられるわけがない!と。


回転数が上がらないと
そこにすむ生物も同様に
進化する宇宙についていけなくなる

パソコンで言えば
古いOSが作動しなくなるようなもので


最期のサポートが打ち切りになるという





なんだろう
べつに誰にいわれてるわけでもないけど


人間以前に地球自体が
進化できない気がする


軽トラで300kmが出せないような
そんなニュアンスだ。

「死の霧」対策本部②

地底から
湧きいでる「死の霧」

どんどん濃くなっていく

どうすることもできないけど

「発酵食品」を
体内に取り込んで

善玉ソマチットを
プラズマに電離しよう

味噌、しょうゆ、糠漬け
塩こうじ、おさけ…
ほかに何があるかな?

減りゆく「初期元素」

元素にも性格がある。

明るい、暗い、
ねちっこい、前向き…

人間と同じように
性格がある


元素に色がある

色がある=
音があるということ

音は周波数

周波数は「性格・性質」


ガイドがささやく

「ヘリウムや水素」は
どんどん地球から無くなっていくんだ。


それがどんなことか?

初期元素は無垢な心を持っている。
「神の愛」をそのまま持っている。

減るごとに「次元が低くなる」
どんどん暗い重い次元に落ちていく。

あたりまえの「愛・正義・信頼」が
地球から、心と身体から蒸発していく

「重元素の地獄」に化す。

地球の哀しみ

なぜあなたたちは
わからないのだろう?

わたしは身も心もこわれるほどに
全身全霊で訴えているのに
なぜわかってくれないのだろう?

わたしが泣くのは

あなたたちのやってきたことを
嘆いているのではない

あなたたちが少しも
目を開けて分かろうとしないこと



わたしが
そんなあなたたちから
離れようとしていることを
嘆いているのです

硬い岩にポタリと
したたる
一滴の雨水が

長い時間をかけて

岩に穴をあけるように

いつかは
涙の一滴が
硬い岩を変化させることを

知っているから…

わたしは哀しみが
とまらないのだろう。

脳内ディスク「再構築」

頭の中には
「ハードディスク」が
2つある。

右周りと左回りの
回転するディスク。

※参照/脳内蔵「加速器:スーパーキントン雲」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-881.html

二つの周波数が
定常波をつくりだす。

音を作り出す「人間」

このところ
「宇宙線」がすごかった

脳内ディスクが
ジジジッ ガガガガッ

誤作動 不具合
地球とチューニング


ひさしぶりにガイドがささやいた。

「脳内ディスクの再構築」だよ。
逆らわないで
「更新」して。

すんなり受け入れた
「再構築」

8/4完了。

何ができるかな?
かわいそうな赤い竜に
羽をつけることが
できるかも…。
壊疽した土地から解き放つ。

7日間飛び回る。

地球の免疫システム作動

ライトワーカーは
他の惑星からきたのではない

地球内部から来た

それは地球免疫システムの一部。

ヘルパーT細胞のように
病原体の詳しい情報を

ナチョラルキラー細胞に
伝える役目。

ナチョラルキラー細胞は
病原を攻撃する細胞。

彼らは
「自己性を喪失(missing self)した
異常な細胞である」ものを
攻撃する。
自己免疫システム作動1

わたしたちは
みんな地球の細胞。

変質する細胞があるのは
しかたのないこと。

キラー細胞がもうすぐくる。

あなたの「体」がいつも
行っているのと同じように
変質した細胞をやっつける。


◎ヘルパ-T細胞
サイトカイン(テレパシー)という指令書で
他の免疫細胞を増やしたり、活性化させたりします。
キラ-T細胞の分化を促す命令書を出します。

◎ キラーT細胞
生体にとって異物となる自己の非自己化した細胞を
破壊して取り除く働きをします。

他惑星の宇宙人は
細胞レベルでの
関与はいっさいしません。


地球のオーラ「大気光の変化」

地球を取り巻く
電磁層

そこはコアに
通じている

地球が変わると
オーラ(大気光)が変わる。
新大気光

太陽に虹が見えたり
2つや3つに見えたり
十字にみえるのも
幻日

電磁層の変化。

テレビの画素数が
かわったように

光が変化する。

見えなかったものが
見えるようになったのも

大気光が
かわったから。

どんどん変わるよ。

可視光が広がる
周波数を変えたものから
どんどん「新しい視界」が
みえてくる。

地球の心と通じる。
いろんな話が出来るといいね。

結界を解く「溶け出す封印」

魔よけのお札や

魔術の術具

封印の文字

鎮魂の石碑

絵馬

シンボルタワー

聖堂、神社、寺、教会…

シンボルや国旗

それらの
「目に見える象徴」は
人間が作り出す「思考」を
呪縛する。
「魂」を呪縛する。

この世界は
思考が作り出す
電気信号が物質化、実現化する。

悪魔も
宇宙人も
幽霊も
妖怪も
UFOだって

作り出すことができる。

象徴があると
「集中する」
パワーが増す。

いいことなら「集中」は素晴らしい。

だけど
悪い事の「集中」は
破滅に向かう。

世に流れる
「悪い事への集中」への誘導に
対して

「別次元」からの「視点」がいる。

「感情」に流されないで

「真実の目」を研ぎ澄まそう。

これから「新しい波」がくる。

「象徴」に「まどわされない」
「象徴」が「何の意味ももたないと気付く」

地球の封印が解かれる。



惑星の上手な付き合い方

地球は生きている。
あたりまえのこと。

動いている。意識がある。
わたしたちと同じ。

人間はわかっていない。
地球との付き合い方を。


荒ぶる神とよばれる事が多い
「土地神様」

なぜ「荒ぶるのか?」
「理由」がある。

それを聞いてあげればいいのに。


中学校ぐらいになると
親に教師に反抗する子どもがいる。
愛について不満がある。

愛ある対応で、話を聞いてあげて
状況や環境を改善することが大事で、

暴れるからと「蔵」に閉じ込めて
うるさい声を聞かないように
塀を壁をカギをかける。


地球人がやっていることは
これと同じ。


昔はもっと地球の声が聞こえていたのに。
今は会話もなりたたない。

だから姿をあらわすの。
岩戸を壊して…

宇宙人が来るんじゃない。
地球の意識体が現れる。

私たちの前に。
地球降臨
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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