「ゾーン人」視界

人間の集中力は
そんなに続かない。

すぐ疲れてしまったり

外部の雑音など
集中を阻害するものがあり

集中は持続しない。

けれど
限界に追い込まれる
状況にあったりすると

脳の一部にある
制御装置がはずれて
(A10神経)


「集中の持続」ができるようになる。

「ゾーン」に入る。




パチンコ玉が
チューリップに
全部入っていくように

体の電力が
最大限に出力をして
ある一定の場所に集中する

その時
周波数が変わる
4096Hzだ。


キーン

高周波に脳内がなったとき

脳内に磁場生じて
光が偏光する


脳内プリズムができて
虹が見えるようになる。

それが「ゾーン視界」
ファラデー
(↑こんな感じのことが起こっている)



白い光の街灯は
白い街灯修正

鮮やかな虹と
ビヨーンと筋が見える

オレンジの街灯は
7色ではなく
3色の程度の虹
オレンジの街灯

信号は
青は大きい
青色が膨張してみえる
(分光していない)
青信号

赤は青より
光の広がりが少ない。
赤信号


キレイでおもしろいけれど

車の光

帰りに車のヘッドライトが

こんなふうに↓
車の光ビヨーン

虹と光の筋で
運転が困難になることがある。


でも
すっごっくおもしろい。
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残像訓練「ヨリ目変形視界法」

残像って
実は「第3の目」で見ています。


だから
通常の視界を見るように
見ようとすると


見えません。



通常視界は

リンゴから発する光信号を
網膜を通じて
電気信号に翻訳して
脳内に伝達し
「リンゴ」を認識している。

リンゴ嘘見

よって
通常視界は「変換後」のリンゴ情報

本物を見てません。

映画で言えば
吹き替えた言語です。




残像視界=第3の目視界
リンゴの真の姿
=本物の光を見ます。


しかし訓練しないと
なかなか「開眼」しません。




残像訓練の近道は
「ヨリ目」です。

指を1本
両目の真ん中に近づけて
「ヨリ目」練習してみましょう。
より目一本

何度か
やっていると

指がなくても
「ヨリ目」できます。

その目で
物を見ると
二重に見えてきます。
二重に見えるヨリ目

焦点が定まらない状態ですね。



この「目」が
残像を見せるのです。




あとは「周波数」を
上げればいいだけ!



周波数の上げ方は
「集中」です。
集中の仕方はどこかに書いたような?




第3の目は
光信号を
電気信号に変換しません。



この光信号言語が
理解できるようになると


目に見えないものが
耳で聞こえない音が


認識できるようになるのです。


きっと
目をつぶって
見える光も

この第3の目で見ているんだなあ~と
今思った。


技能習得は訓練あるのみ!




いつの日か
開眼者 と 閉眼者に
分かれたりして…


開脚ができるようになるまでに
地道な努力があって
できるようになる。

それと同じこと。



集中ゾーン
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1996.html

超人類開発プログラム③感度を良くする「開三眼法」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2154.html

瞑想力基礎訓練
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1502.html

脳梁はDVDプレイヤー

http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1503.html

未来デザイン「新人類は光信号」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1332.html

超人類の潜在能力開発プログラム①

技術の獲得には
「修練」が必須。

潜在能力を目覚めさせるには

「残像訓練」が
効果的。

まずは
目の前の物を
じっくり見る。
X塾1

色・形・柄・質感
立体感…

そしてギュッと
目をつぶる
X塾2

脳内で映像を
再現させてみよう。
X塾3

最初はボヤっと
しているけど

訓練を重ねると

まるで「写真」を
とったみたいに

脳内にインプットできる。

いろんなものでやってみよう。

「第三の視覚」残像訓練

右目奥がスパークしてから
変化したことがあった。

①いままで
左右を間違えていたのが
治ったことと

②雷が鳴ったとき
いままでは
頭蓋骨の中側が光っていたのに
いままでのピカ


右奥の丸い玉が
光ったこと。
いまのピカ



第三の目というか
「第三の玉」ゲットです。


この第三の目視界は
目で見えないものや
耳で聞こえない音を感知します。



この「幻の玉」を
手に入れたい人は


まずは
ヴィパッサナー瞑想を
すすめます。

観行といって


じっと見る修行です。

いままでは
ロウソクや
ろうそくの火

街灯の光を
街灯の光


じっと見て
光の周りに虹が見えるまで
街灯あるふぁ

訓練するのを勧めてましたが



新方法!


白黒モザイク柄を
見る方法です。
白黒

これなら
火事の心配もないし

どこでもできます。


まずはこのモザイクを
じっとみて10秒ぐらい

そして目をぎゅっと
つぶります。



目の奥に

白黒反転した
画像が見えるまで
練習します。


目を開けて
またつぶって


何回もすると


カメラのように

映像をパシャっと
撮ることができるようになります。


これが
簡単に出来たら

光と影ができている景色などを
「パシャ」としてみます。
光と影

これをすると

人類に隠された「超能力」が
開花します。
脳のある部分の「スイッチon」


ぜひおためしください。
おもしろいよ~。

ビヨーン人視界①テールランプ

残像っておもしろい。


右脳開発に残像訓練があるように
「第三の目」と関係があるのかも。


車のテールランプは

赤だけど

その残像が

きれいなブルーなんだよ。
テールランプ





最近は

残像先見える。



「青い光」先見えて
本体をあとで探す。



30~50cmほど
被写体との位置がずれている。



人間の通常視界認識は
じゃっかんずれているのではないのかな?


残像の位置が
正確な位置かも!?

「強い想像力」が作り出す「現実」

うまれつき
感がいい

「予知夢」や「シンクロ」は
よくある出来事

音楽を聴くように
自然な感覚


けれど
「事象の操作」は

「強いイメージ」が
必要で

繰り返しの「訓練」を
要する


自然にはできない



その「訓練」は

脳の頭頂部
ちょっと後ろ寄り
「頭頂連合野」という部位を
使用する。
頭頂連合野

事象を揺らす
強いイメージは

登頂連合野が
熱くなり
「ツーン」とするような
痛みをともなう。


「ツーン」となったとき
いったい
何がどんなふうに
「現実」を揺らすのか


今はまだ
科学的なしくみはわからない。

残像カメラ

残像訓練を
していくと


目が「カメラ」になる


景色をパシャッと
撮影したみたいに


脳内に画像が焼きつく



明暗がはっきりした
景色であるほど


長時間保存ができる


ただ画像が
白黒反転、色調も補色にうつる
ネガフィルムだ


まだまだ修行が足りない証拠


これを電子変換し
クリアに保存できるまで
訓練は続く




なぜ残像訓練するのか?


それは
これから行く新次元は

自分の保存したデーターをもとに
作り出す想像力の世界だから。


自転車どんなかたち?
描けますか?

自分の姿
描けますか?


美しい景色を
美しい音を
いい香りを…


たくさんのものを
「再現する想像力」を
3次元で入手している



限られた短い時間で
「何を見て感じて保存」していくか?


お金も肉体も権力も
もっていけない世界


光ディスクに保存できる
情報をあつめよう



人間が知りたい欲があるのは
そんな事情があるからなのか。

新月の血

新月

あたしの中の血がさわいでいる

あたしだけではない
日本列島に住むものは

たくさんの血をうけついでいる

全世界の血が
混ざり合った列島

たくさんの記憶をもとに
未来を考えさせるのだ




蛇口をひねれば
たくさんの水があふれるように

たくさんの神の光が降り注いでいる
日本で


わたしたちは
新しい形を考えなければならない



ただこのあふるる水の恩恵を
感謝するだけにとどまっていてはいけない


ナマケモノのように
のんびりゆったりしているだけではいけない


右の頬を打たれたら
左の頬を打たれない方法を
考えねばならない



ああ

血が騒ぐ


やられたら
やりかえすのではなく


違う方法を
考え、実行して行けなければならない


進化は
待っていてもはじまらない


止まっていても
始まらない



どうしてわたしはこんなに
あせっているのだろう


月がせかしている


蒼い月が
「このままではだめなんだと」
急かしている

現実世界の「真実の色」

今、妙な気がして
ぞわぞわしている。

それはこの現実世界の
本当の姿を見そうで怖いことだ。

残像訓練や瞑想がすすんでいくと
なにやら不思議な感覚が広がっていく。

はじまりは
「目をつぶると白く明るい」だった。

こわすぎて
まだはっきり書きたくないけれど

写真を加工するソフトで
写真の階調の反転をすると
(RGBで)
わたしが感じる本当のこの世界の現実が
見えるようなのだ。
真実の色

左が人間視 右が本当の色!?

黒い部分が白だとしたら?
宇宙空間は「人間には黒だけど白かも」

昆虫が見ている世界こそ
本当の現実世界の色かもしれない。

そして、わたしたちは
暗く汚いこの世界で
「偽の色を見ている」のではないかな?

この世界の本当を知る事が
なにかのきっかけになると

かんじる。

残像世界の視覚

残像訓練すると
おっもしろ~~~~~~~いのだ。

反対色がみえる。

最近は反対色の方が先に見える。

二重の虹を見た時
2つ目の虹が反転している色なのを見て

わたしたちが
普段見ている色は「反対の色」なのかもしれないと
思った。

普段使う「視覚」とはべつの
「第三の目」という「新視覚」で見る世界は
写真を「階調の反転」させた世界だ。

白い所は黒だ。

もしやわたしたちは
真っ暗な黒い世界に生きているのではないだろうか?


↓こんな感じで見える残像世界
残像世界

きっと宇宙人がこの世界をのぞいたら
なんかおっそろしくどぎつい色の世界かもね。

目では見えない世界に
入り込むきっかけが「残像世界」にある。

衰退していく世界を嘆いている時間を
残像訓練にあてると、
希望が見えてくる。(かもね)


自分の中心に光の柱がたつ。

残像訓練ってヴィパッサナー(観行)かも?

いまガイドがささやいた。

残像訓練ってね
ヴィパッサナーだよって。

「よく見る」って修行なんだってさ。
おお~
知らずに修行をおこなっていたとは。

超能力が使えるようになるらしい。

ギャオス☆

※ガイドすご★★★★★

残像訓練には快楽ホルモンが必須

残像訓練といっても
特別な訓練カードとか使わない。

はじめは
「ライト」をつかう。

街灯の光や
家の電燈。

じっとみると
目の中に入る。
ちょっと目をそらすと
あら不思議
補色の光が現れる。

で、ポイントは
「なんか楽しい」
「もっとみたい」というような
ドーパミン・セロトニンなどの
分泌が必要。

この手のワクワクホルモンが
魔法をかけてくれる。
(三世諸仏が準備段階)

恋するホルモンPEAのように。

サッカーボールの
フラーレンみたいに
みせてくれたり

大輪の虹がかかったり
花火みたいにちらばって
みえたり…。

こうなると
すべての物が陽炎のように
ゆらゆらうごいたり
(物の手前の空気がゆらぐのかな)

光からくるくる粒子の放出が
みえてくる。

カメラで撮影したみたいに保存できて
アンディ―ウォーホールみたいに
色違いにできたり

一日中それだけで
楽しめる。

残像遊びは
何時間でも楽しい。
スマホより楽しいと思う。
人間機能おもしろい。

残像訓練で「視界が進化」

残像訓練をはじめて半年。
視界にいろいろみえすぎ。

なんのために
やってきたのだろうか?

ガイドに疑問を感じたが

わかった。

残像訓練は
光信号の別の見方を
習うってことだったの。

ただ見るだけの視覚から
「光信号をとらえる」という
ちょっと進んだ「新視界開発」だ。
(見えない光信号を感じて視覚化する)

むかしのビデオカメラやカメラが
映し出せなかった
コンマ何秒のものを捉える

最新機能。

それが
残像訓練の根本だった。

人間の視界が進化する。
「レッツ残像訓練」

暗闇模様「ぐにゃぐにゃ~」

残像訓練
(※ブログ内「残像」詳細あり)
も日課ではなく
日常になってしまった今、
視界の変化が著しい。

そのなかでも異質な現象は
暗闇になると
ぐにゃぐにゃした模様が
たくさん現れることだ。

はっきりいって
「こわい」

初期は
ザーザー雨のような
色とりどりの
点だった。

マトリクスの冒頭の感じ。
(文字や数字ではないが)

今に至っては
でかいかたまりが
ぐにゃぐにゃなのだ。

目をつぶっても
目を開けてもおなじもの。

瞑想の形態も変化するけど

暗闇視界も変化する。

残像はカラーコード「色の和音」

残像訓練を続けていくと
奇怪な状態になる。

それは

物と残像がセットでみえる。
もはや残像とはいえないのではないか?

脳の電気信号のタイムラグでおこる
残像現象も、実態は違うのではないか?

色は単独で存在してなくて
複数の音があって

色は和音を出しているのではないかな?

「暖色」と「寒色」がセットで
和音を奏でている。

そう考えると
普段の仕事も納得がいく。

チラシなど、限られた紙面の中で
微妙な色味の違いで「いい演奏」になるか
「気持ち悪い演奏」になるか、
変わってくるからだ。

わたしは紙面の上に
色を使って演奏会をしているのだ。

耳では聞こえないけど
目できくの。紙面の音を。

作品を見るとその人のことが
わかってくる。音がする。匂いがする。

とまあ、まとめると

色はそれぞれ和音なんです。

それを訓練すると見えるというか
聞こえるというか。

で、変な話だけど
生きてるんですよ。

色がついてみえるものが
みんな煙がでている。

光みたいに
なんかでてる。

もわ~もわ~って
けむりだしてみえる。

色ってスゴ!物質ってスゴ!

物体(色)の
音が聞こえると目をつぶっても
周りが見えてくるかもしれない。

あ~~~~~~!

瞑想する時
たまに見える、目をつぶっても部屋の景色が見えるのも
これなのかも!

実際見るより、澄んでいてきれいなの。

目を使わないで見る世界は。


光の十字

残像訓練のせいか?
それとも放射能のせいか?
光化学スモッグのせいか?
やっぱり次元上昇したのか?
わたしの病気か?

光の見え方が
どんどん変わっていく。

1.光の周りに虹が1.5mにみえる。
2.光の虹のまわりにギザギザした外輪が見える
3.光が収縮・膨脹してみえる。
4.ギザギザの筋が時計の秒針ほどの感覚で見える
5.光の中央から十字に大きい長い光がみえている。

ただいま、症状5に到達。

光が十字にのびてみえる。

残像現象のなせる技なのか?

現実の足元をぐらつかせる
「銀の糸」が
あたしを迷わせる。

緑と赤のたくさんの点が
あたしになにかを
語りかける。

まだおわっていないのだと。


残像ミステリー

残像訓練は、今や趣味となり
もうおもしろくて
しかたないが、

やりすぎかもしれない。

残像も変化していく。

光を見る→残像が見える→その残像の残像が見える。

裏の裏をかいたミステリーのように
複雑になってしまった。

「太陽が目に入った」

「緑の太陽がいっぱいだ~」
(太陽の残像)

「あれ?残像の太陽が色が変わってきたぞ!」
「ピンクの太陽に変わった!!」

それが10分以上続く。

それだけなら
まだおどろかないが、

駐車場の大きい街灯のひかりが
膨脹したり縮小したりみえる!
そして光の真ん中に黒い小さな●
わ~目がみえる~!!
デカいめだまおやじ。

脳がおかしくなった。

残像の滞空時間の長時間化が
視覚のタイムラグを起こしている
のが原因だろう。

光が生きているように
みえる。

残像が動き出す。

残像おたく

残像っておもしろすぎる。

物を見る

目をつぶる
(あ~映ってる目の裏側に)

目を開ける~ちょっと目をずらす
(あ~映ってる目の前に)

何度もやってみる。
空中に残像スタンプ
ポンポンポン

残像記憶保持時間
記録更新中!

色の補色も
質や形によって
変わっている。

なんておもしろいんだ。

仕事中もやっている。

あしたのジョーのように

ここんとこずっと
残像を見る練習をしている。

それはまるで
あしたのジョーが
走る電車の中の人やようすを
見ることで動体視力を
鍛える訓練のようだなと思った。

その結果
こわいほどの効果があった。

それは、街灯の光に
くっきり虹が見える。

光の中心の白い光から
シャワーの様に放射状に
光が流れて見えて、
その近くから紫
青・シアン・緑・黄色・橙・赤と
きれいな外円が
1.5mの大きな輪になって
みえる。

あまりのきれいにクッキリと
見えるので

みんなもみえるのではないか?と思い

「あれみて!すごい虹が見えるよね?」と
家族&友人数名にきいてみたが

まったくみえないそうだ。

まるでお化けが見える人に
なったようだ。

その大きく見える
色の層は
まるで地球の大気層の図ようだ。
きっと地球も光っているのだろう。

※残像訓練とは
自分がデジカメになるのです。
「パシャッ」と
目の前の物や景色を撮影する。
目をつぶっても「保存」できている状態に
なるまで特訓!
みるんだ~ジョ~~

ちなみにこの保存データーは
夢で活用可能。便利だよ。

残像をたくさん集めたい「残像欲」

「残像」のことが気に
なってしょうがない。

この現実で見たことを
電気信号として記憶する=残像

カップの中の
コーヒーにミルクを
入れて、それがどんな模様で
どの方向に回って
まざっていくか?

とか、

ハンバーグの
ひき肉を「パカッ」と割って
肉や玉ねぎは
どういう向きになっているか?

美しい赤紫色の
夕やけの雲のグラデーション。

銀杏並木の紅葉の散る様子。

日常にかかわる
様々な事を
詳しく細部にわたって
見渡し、観察し
覚える。
まるでデッサンをするように。

日々の生活の記憶のレベルを
細部にわたって
覚えていく。

友人の下まつ毛は
何本ある?

↑これはどうでもいいね。

おいしいお酒の匂いや
高級とうふの滑らかさ、
ふわふわのお布団の感覚等の
快適な感覚を集めた方がおトクだわね。

この世にあるお気に入りのものを
細かくきちんと覚えて
記憶の電気信号を作れば、

夢はクリアになると思う。
現実と変わらない世界の再現。

(だから、芸術家の夢がリアルなわけだね)

そして肉体がなくなった時も
この電気信号で
同じ世界が再現されるかもしれない。

記憶は脳には保存されない。
エネルギーフィールドに保存されている。
だから肉体消滅後も使用可能。

お金より価値ある
記憶という宝。

毎日、じっくり観察して生きる。
この世は、おもしろパラダイス!
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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