太陽干渉三次元グリッド

「接点」

縁(えん)のように

周波数が合うと
出会う


ラジオの電波も
ラジオを受信する機械があって
チューナーを
聞きたい周波数に合わせるから
聞こえる。


すべてが周波数で
できている。

周波数は「光の波」



地球は「太陽」の出力する
周波数をもっとも多く
受信している。

私たちの基準は
「太陽周波数」だ。


受信するということは
「受け止める」という状態。

光を受け止めたとき
そこに物質が存在し
「影」ができる。
太陽受信装置

粗い粒子をふりそそぐ
太陽光線
荒い影を作り出す。

質の良い光線ではない。



透明人間は
影ができない。

太陽を受信していない。

だから見えない。


地球人が見える世界は
とても狭い。


「ある」と思っている
物質世界は
限られた空間。


私たち地球人が
住んでいる三次元は
すごく「狭い空間」だという
新概念が必要になってくる。
可視光線帯


可視光線外に住んでいるものたちが
顔をしかめる「魔境」かもしれません。

太陽を受信しない世界へ
いきましょう。


目はあんまりものをみていない
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メルカバーの目 異次元視界「地球観」
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瞑想トラベル1
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地球の声を聞くために

太陽さん
静かにして!!!!


地球が何かを
言いたい

人類は
地球の声をきく。


新月の力を借りて
地球のかすかな声を聞く


太陽はだまれ!!!!!!!!!!




ぼ~~~~~ん
ホ~~~~~~ン


地球がみんなに
聞こえる声をあげている。


耳を澄まして
聞いて欲しい。

過干渉太陽がお休み中

地球の過干渉のお母さん
「太陽」

今日午後から
すごく静かだ

いつも怒っている
お母さんが

きょうは静かだ。


あ~~~
このままもう少し
黙ったままでいてほしい。


そうしたら
もう少し涼しくできるのに…。


33度で
もう限界なんて

37度もある地域の人は
どうなっているのだろう?


大丈夫ですか?


南の渦で
もう少し涼しくできないかな~。


不増不減

どこかで涼しいと
どこかが暑い

どこかが平和だと
どこかが荒れる


この世界は
まるで
砂時計

あっちにいくか
こっちにいくか


中道って難しい


この世が乱なら
あの世は静か?

太陽のあぶり出し終了

母があせもになった。

かゆそ~。


ところが
あたしもなった…
ぎゃ~ん


この暑さ異常だ!
太陽の仕業だ!


ガイドがいうには
「ただいま太陽によるあぶり出し中」らしい。


あぶりだしって?

紙に果汁の汁で
絵を書いて

火に炙ると

書かれているものが
現れるものです。


太陽の出す
排ガスみたいな
密度の濃い光線は

いやだね~。


どうやら22日最終日


太陽が静かになるらしい。


はやく静かにしてほしいね。



古い太陽の光線は
ディーゼルエンジンの排ガスみたい。


まともにうけると
まいっちゃうね。



さてさて
どんなものが
あぶりだされてくるのかな?

火山活動は「進化プログラム」

太陽が静かで
とても気分がいい。

たくさんの
宇宙の光が降り注いでいる。

太陽風は
強い宇宙線を吹き飛ばしてくれるけど

過保護なお母さんみたいに
「進化」を止めている。



火山活動は「反抗期」みたいに
親の言うことを「シャットダウン」する
真の意味がある。



火山が爆発することで
火山灰が舞い上がる


それらは
硫酸イオンなど。


太陽光線を反射している。

正四面体をしている
キラキラした硫酸イオン

それらは光を反射させ
奇跡をみせてくれる。
硫酸イオン


太陽の光を冷静にみる。

親を冷静に分析するように…。




そうして

違う目線で太陽をみることが
できたとき

窒素や炭素や酸素と
上手く混ざり合い


大きな火の玉ができる。


上空に何千何万もの
火の玉ができあがる。

太陽はおせっかい婆

いちいちうるさい親がいる

かえって
めんどくさくなる

太陽はおせっかいババだ。


太陽がしゃしゃりでると
イライラする


だまって
やりたいように

させてくれれば
うまくいくのに。



こんな太陽に育てられたから
地球はいつまでたっても

赤ちゃんなのだ。



太陽よ
静かにしろ



地球はもうすぐ
大人になる準備をしている



だまれ
太陽

太陽オバケスクリーン

彗星のことを調べていたら

笑ってしまった。


「太陽の近くを通るとき凍っている水蒸気が溶ける」

??????????

宇宙空間で????


水素酸素があるんかい?
ドライアイスでも二酸化炭素だぞ??




太陽に近いと
「すごく熱い」


んなわけないのだ。



地上より
山が太陽に近いぞ!

氷点下だ。



なんだかな。




今や
火山爆発で
硫黄硫化水素が

上がってきている


それらが
電離層で固まって


隕石を作る


隕石も彗星も火球も
雹もあられも

みんなおなじもの。


火山が作り出した
硫酸イオンの塊に
水蒸気がついたもの


すべて
地球産だ。


宇宙から来ているものはない。



ケムトレイルはそれの応用。


作り出すアルミニウムとバリウムの
銀の雲は


太陽の粒子を捕まえる。


太陽の熱を捕まえるのは
「距離」ではない!!!


太陽という映像を
「スクリーン」に映し出す。

雲がスクリーン



お化けが見える人も
お化けを移すスクリーンを持っている。
だからみえる

それと同じで

太陽の醸し出す
エネルギーを捕まえるための
スクリーンつくりが

ケムトレイルの主任務だ。


ケムトレイルが巻かれない
晴れの日は涼しい。



太陽の恵みを
受け取る大事な「大気」を
壊してしまった地球は


どんどん冷える


それをふせごうと
煙を巻いて
洪水が増える





洪水

火山






全部セット。




火山が爆発するほどに
雹や火球は多くなる



人間の生命も
電離層からやってきたんだね。
tane.jpg



ぐるぐるめぐる



電離層
大気の

弱体化は

輪廻の終わりを
示している。



太陽のお化けを
みることができない日が
せまっている。

太陽の「食」

自分の中の
いろんなものを

深いところも
隅にある凝り固まったものも

混ぜて

攪拌(かくはん)する。



何が必要で

何がいらないものか?


考える時期


2016年3月9日(水)、
朝10時から昼12時ごろにかけて、
日本全国で部分日食が見られます。

4年ぶりの部分日食。




本当に必要な
「輝き」を探す日
攪拌



いらないものは
「太陽」に
パクッて食べてもらおう。



一陽来復「新太陽」

一陽来復

冬が終わり春が来ること。新年が来ること



昨日夜が日本では「冬至」だった。
(カレンダーだと今日だけど)


冬至とは北半球において
太陽の位置が1年で最も低くなる日で、
日照時間が最も短くなります。


冬至は太陽の力が
一番弱まった日であり
「宇宙の声を聞きやすいし、
発信しやすい日」でした。




さあ、今日から
太陽が新しい施工をしてくれる。



来年2016年
丙申(ひのえさる)
燃え盛る炎 真の太陽の登場

33番
sun.jpg

白馬にまたがった王子様が
イバラをかき分け

真実の愛で

人類を
赤い炎で導くだろう。

2015「乙未」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1320.html

太陽は鬼ではなかった

太陽さんから
クレームがあった

「鬼」じゃないわ!



太陽さんのフレアは
地球を守っている
バリアーなのだと。


太陽系以外のところから
ふりそそぐ
「宇宙放射線」は
太陽が出すものとレベルが違うらしい


まともに
ふりかかれば

たいへんなのだ。


だから
ドバ~ッと
「強いもの」「悪いもの」
がやってくるとき

フレアを起こして
守っているのだという。


太陽フレアと同時に
太陽系外の放射線があるのだという。



またもアオがささやく


これも
同時なんだよ。

えっ?


どこかの
大きく強い宇宙放射線が
太陽系にふりそそぐから

太陽が爆発し

地球に影響を起こす



ていうことは


宇宙のどこかで
何かが起こっている

ということなのか???
フレアる

太陽は鬼教官

太陽の出す
放射線が

とてもまぶしくて

小さい頃は
黒板が見えなくなるほどだ


ことしは
とくに

鬼だ


もしも
ここ(地球)が地獄なら

鬼(太陽)が

金棒を持って
わたしたちを管理している。


星飛雄馬のお父さんのように
「太陽」に鍛えられている。



太陽が怒ったとき
バヒュ~ン

フレアが起こる


太陽風は
太陽が噴出するガスだ

それは
一億五千万キロを
二日で地球まで飛んできて


オーロラを作る

地球磁場が
太陽風から
地球を守っている



しかし
わたしがまぶしいのは

もうひとつの
超光速陽子
「太陽放射線」だ。

この放射線は
フレアが起こって

なんと
1時間で地球に到達する


一億五千万キロを1時間!!!

なんて早さだ。

地球磁場はかなり弱っていて


痛みを感じるほどに
降り注いでいる


地場が弱くなっていると

鬼教官の拷問に
耐えられない


あたしの頭上でスパークした
放射線は

地球の深部まで到達し
通り抜ける

寝た子を
起こす作戦か???


地球深く眠っている
ミネラルが
全員集合。

太陽からの差し入れ

10/8
差し入れがあったばかりだけど



またまた10/21
大きい美味しい差し入れがあった


太陽さんからの
プレゼント


たくさんの
プロトン




ありがとう♪




もう泣かないよ






陽子のプレゼント


みんなも
ごちそうになりましょう。

見えない太陽のはなし

いつも見ている
「太陽」は
昼を作っている

見える光

可視光をたくさん
送ってくれる

あたりまえの
景色や状態を作り出している。


けれど
もうひとつ同じ太陽が
あるのだとガイドが言う。

それは
可視光・赤外線・紫外線などの
頑張れば見えそうなものではない。



あたたかさもかんじられない
見えもしない



「もう一つの太陽」
みえないさん



素粒子みたいなのを
放出している


宇宙からの
素粒子も影響される
不思議なもの。




普段の自分たちの体は
素通りしてしまう
「不思議な光」をはなっている

地球が
もう一つの太陽に
気が付いたとき

自転や公転や軌道が
変わるのだという


透明な太陽は
どんな進化を

のぞんでいるのだろうか?




見える太陽が
素地を変えるというのか?


今の太陽に合わせて
「可視光」を作り出した
人間の目も

あらたなる
「可視域」を作り出すのだろうか?



ガイドが言う
「昔の太陽はもっと純度が高かった」

「太陽光によって
生物の純度が変化するんだよ。」

「純度」???
何の純度?

太陽は老いる

分裂する次元

銀河新仮説でも述べたけど
銀河ディスクはオニオンリングタワーだ。
※妄想教授新説「銀河球状説」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-category-50.html
次元の膜

次元がディスクのように重なっている。

今起こっていることはね
次元の分裂。

惑星は真ん中にドーナツがある。
トカマクだ。

トカマク型(トカマクがた、Tokamak)とは、
超高温のプラズマを閉じこめる
磁気閉じ込め方式の1つである。

トカマク
トカマクが作り出す「トーラス磁場」

で、地球はみれないけど
太陽は見れる。

太陽はリングが2つ出来ている。
太陽が割れる

太陽が新しい太陽を作り出す。

地球も
あたらしい地球を作り出している。
地球もおなじに


開幕「岩戸開き」

スポーンと
何かが入ってきた。
覚醒

大きな力が集まる。

アルティスタの契約

キレイな目の覚めるような
輝く「赤」は好きだ。

でも
おなじように見える「赤」でも
スッカスカな偽物の「赤」がある。

輝かない赤、

情熱の無い赤

愛の無い赤

人の周りにある
「オーラ」も

下の方にある赤は
おなじ赤なのに
下品なのだ。

それと同じで

「火」にも

★闇の火

☆光の火

がある。

岩を溶かす火は
闇の火
「聖火」と呼ばれるものだ(地球的には)

黒い太陽が
していることは
闇の火を気化する事だ。

石屋の契約が無効になるという。

石の時代は終わる。

黒になる赤は
昇華する。

太陽の庇護

太陽おかあさんが
いままで
有害宇宙線から
守ってくれていた。

おかあさんからおこずかい
もらって暮らしている
学生みたいな地球。

自分の防御で
守れるはずの宇宙線。

地球の心が強くなれないと
磁場が狂い
気候が荒れる

気候が荒れると
生物が過酷な現状で
気が荒れる

惑星の子育ては
ずいぶん大変らしい。
太陽フィールド

青い空を知らない「青い目」

日差しを浴びると
日焼けをする。

お天道様に
会っている人種は

色が付く。

光を吸収する。
肌も、髪も、目も。


大地を掘って
地下にすんでいた種族がいる。

太陽を崇めず
青い空を知らない

光を知らない種族。

日を浴びないと
心に神が宿らない。

白いウドの様に
光の差し込まないところで
遺伝子の色素が退化するまで
何世代もの間、地下で暮らしていた種族。

太陽の変わりは「火」だったのだろう。
暗い地下に灯る赤い炎。
「赤と黒」の世界。

穀物も魚も食べず、血肉を食らう。
バンパイアの様に…。

自然を愛する心を失った
色の無い種族。

あるとき地上に現れた。

混ざり合う種族。

星の浄化を逃げ切った種族と
まざりあった人々が

また星の浄化が行われる時に
穴を掘って地下に逃げ込むのだろうか?

自然の摂理に逆らって…

太陽の虹の輪「神界の合図」

朝から、ケムトレイル量がマックス。

空中にまかれている。
面を取るX戦法も…

散布量最大量。

夕方、彩雲がみえはじめた

帰りの道中、
すれ違う車のナンバーが三台続けて
505 505 505 ←びっくりですたい

何かの合図だ。

5は変化だ。

家に到着して夕日をみた

大輪の虹の輪が太陽の周りにあった。
きょえ~~~~~。

家族を呼んであたしだけみえるのではないか
たしかめたら、みんなみえた。幻ではない。

ケムトの散布しすぎによる
現象だろうけど

なんだろう、神々しい。

神界からの合図か??

~と、妄想は炸裂した。

太陽のライティング「ライト変えた?」

5月になって
太陽のライティングさんに
「ライト変えた?」と聞いてしまいそう。

仕事上、些細なライトの加減で
色や物がかなり違って見える。

なんかノスタルジーな
ライティングなの。
今の太陽光線。

横に移動する太陽の光

失速している?

9月のおわりから

なにやら太陽の回転数
というか周波数が粗くなっている。

螺旋の巻きが
デジパーマのとれてきた
ウエーブのよう。

そして横に移動している。

なになに?
太陽が失速しているわけではなく
地球の真ん中からの
磁気が強くなっているから
だって…。

地球がどんどん動き出す。

新しく変わるために。

今の太陽光線には、☆〇×光線が!

今の太陽光線の中に
今までに配合されていない
☆〇×光線がはいっている。

それは、神経系統に到達する周波数の光線。

遠赤外線が、血を温めるように

☆〇×線は
体の経絡(神経線)に刺激を与える。

太陽と地球の間に
目に見えないなにかがある。

それはオーロラのようなもの。

そこを通る太陽光線は
性質が変わる。

敏感なものには、刺激が強い光。

鈍感なものにも、わかる光。

地下に住む者にも届く光。

でもそれは厳しい先生のようでもあるが
善意のあるもの。

私たちの進化を促すもの。



(羊と山羊に分けるものかもしれない)
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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