異次元情報のたまご

2011年
プラズマUFOに
あってから

一瞬で
情報たまごを

ダウンロードした。
情報たまご


けれど最初は
なんのことか
理解できずに

稚拙な表現で
書き上げていた
このブログ。

初期の頃は
何を書いているのか
だれにもわからないかんじ。



もともと
感覚人間

~そんな感じがする

と感だけで
生きてきた
ピーシアン(うお座)


ところが
情報たまごは
やっぱりすごい。


たまごをどんどん
むいていくと

さいしょの感覚と
リンクする。


同じことを
どんどん細かく科学的に
分析しているだけなのだ。

※物理は毎度赤点だったので
わかりずらくてすまん。





ということは
やっぱり


地球は 人類は
…………………
になるのだろう。
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右脳型新恐竜

恐竜時代が
殺伐としてきて

「????!!!!!」と
思った一部の恐竜。

「もう恐竜でいる理由あるかな?」
「もっと違う形に進化したい」と

思い始めた恐竜がいたと思う。




「恐竜野蛮だし、まじこのままじゃ
やばくね?」
「気象の変化も激しいし」
「食料とか住む場所とか?考えないと?」

と、右脳的な感性派な恐竜くんは
思ったと思う。

はやめに思い始めて
鳥に変化できたものだけ

今を生きている。

「恐竜のままでいい」と
おもっていたものは
………。


恐竜は絶滅した。



体中にいる
宇宙からやってきた
微小生命体「ソマチット」

彼らは新たな
進化を待ち望んでいる。

※ソマチットは
血液の中にも空気中にも
動物植物すべてのものにいる
プラーナ(気)みたいな存在だよ。
永遠の命がある「生命体」

犬に掛け算=人間に宇宙真理

テレビで

学生が警察機動隊に…
「うわ~なんだこれ??」
「いつの時代のこと??」

タイムスリップしたのかと
思った。

そのまえにも
決闘?解散式?意味不明な報道。

また戦争?
いつでも戦争?

芸術も音楽も流行も宗教も
同じことの模倣、繰り返し

ぐるぐる8の字

人類って
これが限界!?

もっているカードは
とても少ない。



使いまわし。




ワンちゃんに
掛け算が出来ないように

人間でいるうちに
理解できる事は
限界に達している。
ワンコ




難しいことを
偉そうにいっていても
なぜそうなのか実はわからない。

だから

行き着く先は
かならず「争い」「...」「自分」



最先端宇宙開発なんて
本当は宇宙を開発してない



人類の科学は
「THE適当やってできちゃった毒化学」
「THE覗いてみつけた生物学」
「THE負けたくないよ量子開発」
「THEどうだすごいだろ発明」
「THE自分だけ長生きしたい医学」
「THEみんな服従しろ芸術」
「THEバカになれ音楽」
「THEもっとわかんなくなっちゃった宇宙科学」

左脳で考え尽くしたものが
伝統の「奥義」に負ける


サンカク▲が
下を向いている▼



だから
うまくいかない。



はっきりいうと



地球の未来は

ズルくて悪い奴をやっつけて
すばらしい最新科学が
全世界の人類を
自然と共存しながら
平等で平和で快適な
愛ある美しい世界を作り出す

ことは
「ない」
と思っている。


なぜなら「この地球の星訓」が
それとは反したものだからだ。


地球の星訓
「生き残るために競い合え」


この掟にそって
バクテリアから進化してきた人類
競い合って勝ち抜いてきた「集大成」

この肉体とは
たくさんの「争い、競い合い」で出来上がったものだ。

だけどそのおかげで
「宇宙の匂い」を嗅ぐことができる
LANを手に入れた。(脊髄神経=アンテナ)

それによって
「三種の神器」も手に入れた。
「三種の神器=鏡・勾玉・剣」

鏡=知 
(学ぶこと、考える事、想像力、自分を顧みる事)

勾玉(魂)=仁・愛
(思いやり、すべてのものを大事にする心)

剣=正義
(正義を重んじた勇気ある行動)


愛と平和と正義の中で
宇宙の真理を
もっと学びたい人類は
ここを旅立つ=地球卒業


この地球にある未来は
これからもずっと
「生き残るために競い合え」だ。
植物・昆虫・微生物と同じように…。


だからといって
嘆かなくてもいい


目線を変えて学び始めよう。
地球卒業の準備を。

「体の仕組み」を学んで
電圧を上げて

「心の仕組み」を学んで
受信用媒体(良質ホルモン)を分泌し

集中の周波数で
「神体」と対面する。




すべての宗教の根本にある
「太陽崇拝」

それは「太陽」じゃないよ。
「神体」の自分だ。

メルカバーだ。



わたしたちは
第8回目の卒業式を迎える。


×ズルい悪い奴をやっつけるんじゃなくて

〇ズルい悪い奴のいけない所にいくんだ。


「神体に意識をもっていく」(古い肉体は置いていく)

「集中」しよう。
心+技+体!


電圧を上げると
異次元が存在する事を
「地動説」ぐらいの感覚で認識できる。


空にたくさんの
卒業生が応援に来ている。
空を見上げよう。
満天メルカバー

「私が地球に慣れないわけ」

 私は確かに地球人として生まれたのですが、
この地球に慣れるまでとても時間がかかりました。
なぜならば、この地球は「野蛮」だからです。
全体の雰囲気が「荒い」のです。

 音で表すなら低音で不安定。色で例えるなら赤かオレンジ。
良く見かける宇宙に浮かぶ「蒼く美しい地球」なんて見せかけの姿。
オーラが真っ赤なドロドロゴツゴツ星なのです。
そんな野蛮な地球の動物は、「食べる」ことをします。
私はこの「食べる」という行為もなかなか慣れませんでした。

 もしも未来の車を見ることができたなら、
きっと燃料など使わなくても動くことが出来ているはず。
地球よりずっと進んだ星ならば、その住人は食べなくても
よい仕組みになっていると思うのです。

 私が怖いと思うことは、この原始的な星の物を
たくさん食べると野蛮人になることです。だから、
できるだけお米(米は天の食料)を中心に小食を心がけ、
あとは空からの光エネルギーを取り入れれば良いと感じます。
仙人の「カスミを食べる」、
学術的には素粒子プラーナ吸収?

 あと不思議に思ったことは、「名前」です。
私は自分の名前に慣れるまでも時間がかかりました。
自分の名前が嫌いというニュアンスではなく、
個人個人に名前がついているというシステムに
「?」となっていました。

 以上の点を総合すると、私という人間はどうやら、
細かい粒子の空気がある、高い音の感じがする、
食べなくても生きていける、個人の名前が存在しない
星に住んでいたことのある生命体だったと推測しました。

 しかしきっと、この星にこなければならない理由があったのでしょう。
もしや…その平和な星で悪いことなどして、
流刑に処されたのではなかろうか?
「宇宙No.1極悪星-地球行き」!かなりの大罪か!?
 それとも「地球改善計画」のショッカー的
立場で送られた一員か?
奇跡が起こせるほどの力はないので
、広報部か調査部だろう。
だとしたら報告書にはこのように書こうと思う。

 「地球上の微生物・植物・昆虫・動物などのすべての生き物は、
「地球マニフェスト-自然の掟」に従って生きています。
それは、自分のことしか考えられない欲深く卑劣で
卑怯な下賤な者達が強い力を持ち、
心優しく崇高な者達を駆逐していく
「下剋上システム」が作動しています。

 よって、いくら地球人に「愛」や「真理」を説いても
世界中から戦争がなくならないのは、
この星の「生き残るために競い合え」という星訓(≒社訓)が
支配する環境によるためと思われます。
何度リセットしても、同じことの繰り返しです。
だからこの根本システムの再構築なくては、
この地球に平和はこないでしょう。」…と。
すでに再構築中かもしれませんけどね。

※これははじめて書いたエッセイ公募作品でした
「わたしという人間」というテーマでした。
これが、はじまりでした。
プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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