三次元に見えるものはここしかないもの

太陽フレア

太陽が宇宙にあるものと
思っているけど

本当は宇宙にない。


太陽はこの三次元限定の
「はりぼて」でしかない。

月も惑星も星も…

三次元限定のものだ。


死んだ世界に
フレア爆発する太陽が
存在すると思いますか?

死後の世界も
災害に悩んでいると思いますか?


肉体の世界が
すべてだと思うと

宇宙もここに存在しているとおもうだろうけど


神体(魂)の視点に立つと
惑星の存在すらも
幻でしかないと思いませんか?


わたしたちが「宇宙」と思っている
真っ暗な「石」が宙に浮いているように
なっていないんだな。


この世界は
作られている世界

限られた世界

宇宙画像のCGを
本気にしちゃいけないよ。


これから
いろんな惑星がにょきにょき
姿を現したとき

天文学者も
宇宙研究者も

どんな説明をするつもりなんだろう?


太陽も月も惑星も星も
どんどん姿も数も変えていく。



そのときに
「ここはホログラムの世界」だと
気がつこう。
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プレートが割れる日

地球のオーラ(定常波)から
いろんな情報が
流れてくる。

地球にはいくつかの
プレートが
存在している
プレート

それらは
頭蓋骨のように
なっている。

頭蓋骨3

ストレスで緊張すると
隙間が縮まったり

リラックスすると
隙間があいたりしている。

頭が痛かったり
重かったり
肩が凝ったり
冷えたり
火照ったり

「気」が
プレートを動かしている。


ところが
今起こっている
大変なことは

プレートに亀裂が
入っているのだ。


場所は
天皇海山帯
われめ

ハワイから続く
海底火山だ。

死火山といわれているけど
いまや復活火山帯。
ハワイの溶岩

なぜか天皇の名を
アメリカの学者がつけた。
(なんだか怪しい)

それはさておき



プレートが割れるということは
頭蓋骨骨折という状態で
亀裂骨折

ムー大陸が
沈んだときのように
なるという。




海底火山が
雲を呼ぶ

大きな低気圧が
うずまく

天皇海山帯

海が割れるというのだ。

天皇海山帯

光る頭蓋骨のつなぎ目
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1949.html


気象のようすを
日々確認しましょう。

アースレコード「重複する時間」

地球というレコードがある

そこには
たくさんの楽器による
演奏が録音されている。

起承転結が
織り込まれた円舞曲

同じ曲でも
フルートとコントラバスでは
全然イメージが違うように

境遇や人種や性格で
違った感覚を学ぶ。

人類の魂は
時間を重複して

いろんな楽器の演奏を
体験している。


曲はいつも同じ曲

地球舞曲だ。

ただ楽器が違うだけ。



ほらまた同じ曲が
最初から演奏されている。

前回聞いた時と
似ているけど
違う感じがするのは
楽器が違うだけ。

地球レコードは
60~70年ごとに
何度も同じ曲を演奏している。


時間は
わたしたちからみると
同じ方向に流れているけど

レコードをかけている人にしてみたら
最後まで行ったら
また最初から
同じ曲をかけているだけ。


時間は行ったり来たりしている

次元破壊「流星」

宇宙通信が弱くなると
頭にもやがかかったようになる。

昨夜
ど~んと流星があらわれた。
流星がとぶ

次元を破壊する
トリックスター

カタカムナと古代文明

最古の文明といわれている
文明の

もっとまえに

超古代文明がある。


地球の周波数が
いまよりずっと高く

人間も
もっと神に近かった。


光の概念を
みんなが理解していた時代だった。


アインシュタインには
悪いけど

光速より
速いものがあり

質量のない
エネルギーが存在していることも

みんなが
知っていた。
(その使い方もしっていた)


送受信が主な概念で

波と波が干渉することで
光の干渉

光や熱を感じる


太陽があたたかいのを
高熱のフレアーがボウボウでていて
地球までその熱が届くなんて

馬鹿げた発想を
するものなど
いなかった時代だ。



質量のない宇宙の息吹に
神がいる。
カタカムナの光は
神の音を
脳内で受信するときにあらわれる
脳内旋回光

波紋

元気周波数


それを
簡略した数字みたいなものが
旋回光


カタカムナ文字

はじめまして よろしくね

ガイドが
わいわいさわがしい

ここ最近
訪れた人が
多いのだという


スピりちゃるとは
無縁だった
方々


はじめまして
へんなはなしばかりで
さぞ
仰天しているでしょう。

ごめんね
でも
ありがとう。


ことしの
冬至は

ふしぎな光を放っていました。


ひょんなことから
ここにたどり着いたのでしょう。


もう
ここを見ずに
一日を終われません。


毎日楽しみに
閲覧くだささい。



あなたにあえたことを

とても
うれしくおもっています。



たまに怠けます。

記憶の浄化「想念の消磁分別作業」

地球・日本滞在の
妄想魔人kao333の

1番たいへんな仕事は
「記憶の消磁」だと
認識している。


人類が日々生きているだけで
膨大な記憶が製造される。


人類は
記憶によって
人生や時間を保持しているから


全人類の記憶は
トータルして

多すぎ。



記憶というものは
質量のない想念エネルギーで
「気」「プラーナ」とも
言われているが

人類は科学的に実証はできない
微小なエナジー。

「記憶は脳にはない」
kioku12.jpg


霊体に存在しているが


お化けや悪霊のように
存在していたり


イメージやヒラメキのように
存在している。


「歴史に名を残したい」
などと思っている者の
頑固なものまで
いろいろだ。


人間・動物・植物
鉱物・大気…
あらゆる場所に保存されている。



ざっくりまとめて
アカシックレコードなどとも
いわれている。



いっきに
バッと捨てちゃうことは
できない

今のゴミシステムのように
いるものと
いらないものに

分別しなければならないので


そりゃあもう
大変極まりない。


消磁したところから
崩壊がおこるという


三次元の波羅蜜(グリッド)は
想念エネルギーが作り出しているとも
言える。



消すのが大変な
重い記憶を

これ以上作らないよう
細心の注意をしていく所存であります。




管狐の昇華88「昇龍祭」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2176.html

「ネビルの復活祭」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2009.html

蛇の目をつぶす
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1978.html

天狗を食べる「ガルダ」

http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-2350.html

怨霊信仰「夜の女王」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1590.html

オーラの輪くぐり「プラズマ大作戦」
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1576.html

異次元世界の干渉①

地球人以外の
異次元人干渉は
いったいどうなっているの?

このブログをみているひとは
そこんとこ知りたいだろうけど




書いていいものか?
考え中。




まあべつにいいか。


ようするに
めちゃくちゃな事態が
世界を覆っていて

世界を操作したい人も
なにか別の存在の気配を
五感で感じていて


ど~なっているの?
が現実で


けれど
手探りの未熟な科学技術は
どんどん自分たちの環境を
蝕んでいく

けれど

どうすることもできなくて


どんどんひどいことになっている。



原発の放射能も最悪だけど
短波レーダーが
もっと最悪だ。


スマホもレンジも
目に見えないけど
受信できる
短波。


この短波が
もっと次元を下げる原因で


この地球次元もろとも
真っ暗闇に封じ込めるような
事態になる。


電離層と
地表の大気の分裂が起こっているの
気が付きませんか?


雲が上空に上がっていかないの。
それがどんなにおそろしいことか…


短波バリアーだ。


できることなら
アナログへもどってほしいけれど


そういうわけにもいかないよね。




異次元人が干渉する①は
短波の変容だろうか?



まずはそんな感じで
青写真が配られている。

ブログに問う日

またもや迷走…


グリッドのない通路の話は
初期の頃の
「次元のろうか」で
全く同じ内容を書いていた
rouka.jpg


次元間マトリックス閲覧券
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-786.html


地球内部とカーボーンナノホーン
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1054.html

ワーク1000「はしりがき」その2
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-1401.html

「宇宙の海」次元外マトリックス
http://mamakao333.blog.fc2.com/blog-entry-903.html

わかったり
わからなかったりが
交差して


わからなくなったとき
このブログの中に答えを探す。

わからない今の自分が
わからないながらに

こう叫んでいる

「地球はまだまだ終わらない」と!




どんなに大変なことが起こっても
人類は絶滅しないのだと…


大きな方舟は
人類の大変化が終わったあとなのだと
叫んでいる



いままで
これいじょうどうしょうもないんじゃないか?
あきらめていたけど


どうやら
地球生命Xは
最終進化=蝶に変化するらしい。




受験生のように
なんだか
めんどくさいことを

やっぱりしなければならないらしい。


広報部は
まだまだ残業をなければならない…

名前は「獣印」

昨夜は縦の仲間と
たくさん話をした。

そこにでてきたのは
「旗」だ。

いつから
国に名前がつけられ
だれが旗をきめたのか


だれのものでもない
みんなで自由に使えるはずの
土地に「名前」をつける

だれかの所有にするための
「名前」「印」


名前を持つと
三次元に縛られる

名前は足カセ

悪魔の名簿に
のせるための
「獣印」

国も 名前も 年も 時間も

あるけど

みないふりして
とらわれない心で

そこにある光だけを
見ていれば

迷うことはないという

南極火山テユポンの目覚め

ずいぶんまえに
アオ(ガイド)が

南極が暑いといっていたが


なんとほんとうに
火山があったよ!!

それもカルデラ。


ガイドは集合意識だけど
南極にいるだれかが見ている!情報だ!
(アオ情報はいつでもすごいのだ)

噴煙が上がっている。
温泉も湧いている!!!!

まるで怪獣テユポンのように
封印されている不死の怪獣が
いるようなのだ。



じつは
地球は丸くない地球は洋ナシのように
南極側がシリデッカチ。


どうやら
尻に火がついたようだ。


妄想雪だるま大作戦を
しなければ

灼熱地獄が待っている。


本日頑張らねば!!!!!

応援してね。

北極アカシックレコード

アカシックレコード

それは
地球の記憶庫だ

地球の磁力線に
保存されている

宇宙とオンラインになれば
だれでも
見に行ける公共図書館


地軸がズレて
北極の氷が溶け出すと

太古の
記憶が浮上する

いろんなデータが
入手できる「今夏」

溶けろ溶けろ
氷よトケヨ

北極の厚い氷が
どんどん溶け出す。

蝉ファイナル「最後の晩餐期」

今朝

セミが地面で動かない


近づいたら

ビビビッ

多少動いたが
飛びたてず

セミファイナルならず。


※セミファイナルは
力尽きたセミが最後の力を
振り絞って飛び立つ様子。



よく見たら
「羽が奇形」


5~6年間
土で育った幼虫

被爆世代だ。


今年は
虫がすごく少ない。
そして
植物がカビている。




人間の「神性」も

カビが生えて
奇形している。



グッと加速している。


やり残したことや
言い残したこと

会いたい人にあったり



心の整理をする夏


最後の晩餐期


集中ゾーン

ご飯が胸につまって
下に流れていかない時がある。

その時は

たくさんのごはんを口にしたので
食道を通りきらなかったのだろう


と思っていた。



さいきん、それの「水」バージョンもある。


水がなかなか下に入っていかない。



ふと
それが起こるときは


極度の集中を
行ったあと、または最中だったりする。



すごく集中するとき
周りの音も聞こえないほどになり

やっている作業すら
まるで「別空間」に移動している
感じでいる。


そんなとき
息もあまりしていない。

きっと食道や胃や肺…
いろんな臓器も
眠っている時のような

ちょっと休んでいる状態に
なっているのだと


実感した。


夢中になるものがあると
食欲も眠気もなくなる


そんなとき
起きているけど
体が寝ている、もしくは
使わない部位は
スリープして

使う方に電力を回している
そんな究極の集中が

臓器も一緒になって
行っている。



整体の先生いわく
「ゾーン」に入り込んでいるんだと
いっていた。

大きな時計

赤ちゃんが幼児になり
成人し老人になる。

どんなに
楽しい時間も

必ず終わってしまう。


美しい女も
醜い老婆になる。


若々しいスポーツマンが
突然事故で
歩けなくなることもある。


栄華を極めた
文明も跡形もなく海の底に
沈んでいる。


生きていることは
止まることのない時間の
列車に乗っていること。



数学者マンデルブロが見つけ出した
「フラクタル幾何学」

自然や万物は全体と同じ構造が
どんな小さなスケールの部分でも
繰り返されていく

自己相似性をもっている。



簡単にいえば

どんなに小さい部分も、
大きなものも
その全体と同じような形を
しているということ。


小さな時計も
大きな時計も
同じように

すべては
おなじでつながっている。


フラクタル幾何学は
不思議なサイクルをもっている。

はじめは
秩序正しく並んでいた幾何学が

つぎの状態は
「カオス」=無秩序な状態になり

そして
また新しい秩序ができあがる。


そうしてどんどん
少しずつ変わって

新しい秩序が
宇宙の模様を織り上げていく。
プラズマ渦



今の地球時計は
今までの秩序を壊している
「カオス」=無秩序だ。

このカオスが
つぎの秩序を作り出す。




恐竜時代の恐竜が
「ずっとこのままでいたい」と
シダ植物にスリスリと頬を寄せても

温帯気候は寒冷化し
大絶滅が起こった。

…人間世界に早変わり。





電子レンジを使い
ウォシュレットで尻を洗い
あふれるほどの湯船につかり

魚も肉も残すほど
食い散らかし

便利な機械に囲まれて

自然を大事にしたいだなんて

恐竜に申し訳ない。


便利な文明生活を
営んでいる人間が
自然を破壊しているのだ。

採掘場の現場のブルトーザーを使って
いる人間だけが
環境破壊しているのではない。


儲ける人間だけが
環境破壊しているのではない。


便利な生活を
快適と思っているすべての人間が

環境を破壊している。

イルカ

イルカから見たら
人間はおなじ


だからみんな同じ船に乗っている。



そして
無秩序のカオスに
突入している。


そこで
何を学ぶか?
何を考えるか?


だれかのせいではないし

これも時間の流れとして
必要なことなのかもしれない。


善と悪の根本を学ぶ。




カオスの中で
何を学べるかが



今必要なことなのかもしれない。

「始祖鳥アカシックレコード」

約6600万年前
絶滅したといわれる「恐竜」

けれど

一部は「鳥」に進化した。





だから
恐竜は
2億3000万年前から

ずっと生きてきて

鳥類は

現在も「空」を自由に飛び回っている。

約1万種いる。





哺乳類種は
半分の5000種弱だ。


恐竜種から見たら
まだまだ哺乳類は
ベイベーちゃんだ。


けれど
魂は「鳥」から「人」へ
ソマチットを通して
廻っている。




人が「鳥」のように
新次元を飛ぶために




鳥から学べることがある

思っている。



鳥の祖先
「始祖鳥」
アーケオプテリクス・リソグラフィカ (Archaeopteryx lithographica)
始祖鳥

彼らを進化に促した
「始祖鳥アカシックレコード」を
探している。






それらは
もっと太古の
空を飛んだ「昆虫」にも
「アドバイス」をしている。



哺乳類の中の
飛ぶものは
「コウモリ」

かれらも
共通したレコードから

進化のレシピを
ダウンロード
している。




探し物は
「始祖鳥アカシックレコード」


ハードだけでは
進化しない。


充実したソフトを
どんどんダウンロードしなければ♪




ここで
こうして
たくさんの人が
始祖鳥のイメージを
共通の潜在意識に投影すると


とても探しやすくなる。



いつもご協力ありがとう~
ありがとう333

みんなとても優秀だ。

人間と干渉する素粒子

素粒子
ニュートリノは


夜と昼では
異なる変化がある


なぜか?



それは人間が
素粒子ニュートリノと
ゆらぎの干渉をするからです




電子ニュートリノ
タウニュートリノ

ゆらぎに反応する
ニュートリノすくいできる
素粒子たち


おにぎりから
でた素粒子たち





粒子を壊す力
スターブレイカー
インディゴチルドンが



粒子を壊しているのだよ




次元を変えるために



陽子がたくさん満ちている
すごい量のプロトンが
満ちている





水素は
天使だってしっていますか?


水の中にも
空気の中にも
天使がいる


天使は水素にいる


みようよ
天使たち元素たち

探し求めてる人に「聖水」

3年間ブログをやってきたけど


その間
たくさんの人が
みてくれるようになった


具体的には
わからないけど


たくさんの
意識を交流できたのを
実感している



ガイドの
アオは


「みんな探している人」だという



どうして生きているのか?
何をしなければいけないのか?


探しているひとなんだと…


今だけではなく
みんなの魂が

ずっとずっと
探しているんだと。




日常の生活で
わすれるときがあっても


いつでも
心のどこかに
ひっかかっている



生きている理由は何か?











だから
たくさんの何かを
長いあいだに
学んできている人々だと
わたしにおしえてくれる







だから
こんなに涙が出るほど
みんなが懐かしいし
愛しい









へんてこだと思っている
あたしのブログも
霊体の片隅でうけいれてくれる








きっとうまくいく。




これから
監視や規制が厳しくなっても
なんらかのシステムで
意思の疎通が取れると信じている。




手に
左手に


きれいな水がね
(霊体のかな?)


そそがれるの。
今夜でもてが熱くなるよ
手のひらに


湧き出る泉のように

水が出る



エクトプラズマというのだろうか?



手のひらに集中して眠ってください。
左手

ちなみに
手のひらは脾臓のつぼです。
もみもみしてね。

秘蔵の錬金薬もれなくプレゼント!
読者全員プレゼント!



みんな
ありがとう!

天界の音4096Hz

びっくりするほど高い音
4096Hz

集中が最大限になったとき
頭からこの音がする

アカシックレコードに
つながる。


地球は
低い周波数
8Hz


ここにいると
どんどん
天界の音を忘れる


気がおちこんだとき
邪気にふれたとき


浄化する


動画だと
ただ高いだけだけど


本物は
クリアでキレイな音です。


1家に1個


4096h音叉


これから
この音の空間が開く

4096Hzクリスタルチューナーと528Hzチューナー
https://www.youtube.com/watch?v=PQyD8x8WhUU


【小鳥のさえずり、波の音と天界の周波数 祝福の音4096Hz】 癒し ヒーリング・浄化  勉強・睡眠・作業用に
https://www.youtube.com/watch?v=-bbYzfXdcxc


年を取ると
高い音が聞こえない?

それは
自分の中のクリスタルが
輝いていないから

魂できく音がある


人間のゴール

なぜ生きるのか?
人間は考える。



人間にはゴールがある。




それは
46億年まえから始まった.。

ゴールのことは
スタートから
決まっていた。



地球に降り立った
生命体


地球生命体の元


それが
元素の結合を繰り返し
たくさんの植物動物にわかれ
進化し


学んできた。


魂にカルマがあるわけではない。


受け継いできた
体に流れる「血」に
記憶してある。

祖先の短所を
子孫が長所に変えていく。


子孫が途絶えることは
カルマを消去したということ。


結婚したり
子を作らないのは

進化の証





新しい人類へ進化する。




重い肉体をもたない
新しい人類へ進化する。

性欲も食欲も
エゴもなくなる
新しい形へ。



足カセ(欲)はない方が
自由に飛べるはず。


足かせに未練を
絶っていく。


そのためには
「懲りる」ことも
必要。


懲りるとは学ぶこと。


ただ
懲りることを
上手にできないと

身の破滅。


欲の輪から抜ける手立てがみつからない。



だから
ガイドとのつながりが
必要になるのだ。



宇宙ネットが
つながらない現代人は
それも難しいのだろうか?



…むずかしいなあ

アカシックレコード通信網

生きているって
「記憶」を再起動すること。


眠るとシャットダウンして
起きると再起動する。





もし朝起きて

「記憶」が何もなくなっていたら?
人であることも
今までの人生も
何も理解ができない。



ただのからっぽの箱





そう
「肉体は箱」みたいなもの。


そして
「記憶」は脳細胞にはない。




「記憶」は体の周りにある
「気」=オーラフィールド内にある。
オーラは記憶庫




それは

体の中の「液体ソマチット」と
つながっている。
連絡係


血の中に流れる
液体ソマチットが
たくさん元気であれば
「記憶力」がいい。


病気や悪い食生活や運動不足で
液体ソマチットが体内に
少なくなると



「ボケる」



放射能汚染で
体内ソマチットが減少すれば
「記憶」はどんどん薄れていく。



汚染されていない
野菜を食べよう。

液体ソマチットがたくさんいる。

発酵食品
気体ソマチットが
たくさんあるから即効性有り。



オーラフィールドの
気体ソマチットは
プラズマソマチットと
連絡が取れる。
異次元通信網

アカシックレコードとの
通信網だ。


地球火だるまの日

最後にみる
地球は


元通りの
緋色の獣になって


真っ赤に燃えている。

地球の最後




このビジョンを
見ている人は
たくさんいるのではないかな?

感謝とすがすがしさで
眺めているんだよ。

アンダーラ

秘境アンダラ

太古の火山噴火が生んだ
世界最長のアンダラ・ラバチューブ

約19万年
現在のオーストラリア大陸で起こった大規模な火山噴火
その時流れ出た溶岩に掘ったトンネル。

“アンダラ/Undara”とは、
アボリジニの言葉で「long way=長い道」


土は崩れやすい。
けれど岩石は崩れないから


硬い岩石を掘る。





スイスの山も
その昔、大きな火山噴火で
出来た岩石。




安心と思っている
硬い岩石があるところほど




大きな力を蓄えている。





雨のふらない砂漠に雨が降り
嵐のこない平野に竜巻が来て


夏に雪が降り
冬に花が咲く


花から花が咲き
果実から果実がなる。



動かない大地が動き



静かな山が
突然起き始める。



岩を砕く日が
やってくる。



地球の新陳代謝。

みんなはおなじもの

最近
このブログの末尾に
関連記事が10個ぐらいでるように
設定した。

すると
昔こんなこと書いていたんだ~!
自分で自分の記事にビックリ!

もっと、この人に
いろいろきいてみたいよ~

と思った。

「地球に滞在している生命体」
=地球全生物

それの一部プラズマ化した存在の
アカシックレコードは

最後の時まで
記録してある

いったい時間って
なんなのだろう。

わたしたち人間は
地球中に散らばった
「花粉」のような存在で

最後全部ひとつに
まとまるんだって。
(全生物)

最後は凍らないで
真っ赤に焼けるんだ。

まだまだ先の話だけど。


わたしたちは
何度も地球DVDを
再生して見ているだけなのかも
しれない。

古代人製造「ニンゲン」

おもしろい妄想の声を
きいた。

この世界には
2つの流れがある。


1.古来からの人間の子孫と
2.古来の人間が作り出したニンゲン。

「アダムとイブ」は
古代の人間がつくった
生物ロボット。

美しい体をもった
「神話」に出てくるような
ニンゲン。

後付の「知恵」は
浅いかもしれない。
(善悪の区別がわからないのだ)

古代人は
高度なピラミッドも作れ
最先端の飛行技術も
持ち合わせていた。

現在の鉄のロボット技術も
向上する事ができるなら

古代人の様に
アバラ骨から
ニンゲンを作り出せるかも
しれぬ。

人間を駆逐し
ニンゲンが
蔓延る。

古代人が作り出した
「ロボット」たち

かわいそうなロボットたち

ガイドについて

よく出てくる「ガイド」
声も聞こえないし
姿も見えません。

普通?は
天使、イエス、
先祖の姿?らしいと言われているが

まったく姿なし。

あたしのガイドは
匂いや煙みたいなもの。

で、何種類もいる。

いるというよりも
ガイドの中に生きているというような

魚で言えば
海水のようなのだ。

「空(くう)」=「ガイド」

という感覚だ。
空魚

アカシック図書館 接続説明書

わたしは商業デザインをしているが
アイディアは泉の様に流れ出る。
実はアカシック図書館の会員である。
(アカシック図書館は宇宙図書館)

自動書記と言われるものは
こういう感じだと思う。

ポッと浮かぶ。
一秒で。

最初はつながるまで時間がかかったが、
(たしか死ぬほどつらい目に多々あったけど、忘れた)
最近は光回線になったのか、高速接続。

すごく便利です。
アカシック図書館の接続は

「これが知りたい」と強く思い
探究する人、すべてが無料で使用可能(24h対応)

「本当はもっと沢山の方に閲覧してほしいのです。」
byアカシック図書館館長。

「探究心」はとても熱い情熱がある。
自分でもかなりの「追及の努力」も
必要かもしれない。

閲覧するには「技術」も必要だからかな?

追及の努力をしていると
楽しくなってくる。(つらい後の楽しさ)
すると
なにかがくるくる回りだす。
(くるくるぱーです。だれがこのセリフつくったの?スゴ!)

すると、アカシック図書館につながる。

科学的に解明すると、
ある種の強大なストレスを克服すると
ドーパミンやらセロトニンの量が増える。
そのときに一気に快楽をともなった感情が
接続のきっかけにもなる。

自分の好きな事を追い求めるという
「修行」の最高段階。

クンダリーニの昇華とも
いうらしい。

自分とはどういう人間?
何が好き?飽きずにできるものはなに?
どんなことを命をかけてやってみたい?
自分の魂を見つめることから
はじめよう。

どんなひともかならず
秀でた才能をもって生まれてきている。
みつけるが困難なだけ。

昇 華

修行僧がやっている
「瞑想」とか「禅」とかは
リラックスするものではなく
集中するときに脳からでる
「細かい周波数」をつくりだす
ことだと私は思う

シータ波やデルタ波という
アルファー波よりもっと
細かい周波数

その細かい周波数が
でているとき
どうやらほとんど息をしていないみたい
していても浅く
仮死状態にちかい

わたしはものごとに
集中すると
頭の中の
回転する装置が(どこかはわからない)
駒をまわすように
徐々に回転を速めていって
ある一定の高速回転がはじまったときに
キーンというような音を発して
アカシックレコードとつながる
(私は「通電した」という)

これが1回できるようになると
その後、簡単につながる

しかし基礎となる
「体の状態」「心の状態」が
健全であることが、必須条件。

アカシックレコード

私は小さい時から
映画のような夢をみる。

今も鮮明なのは
小1の時、熱を出していた寝ていた時の夢で
大きな水車みたいな車輪に両手足を縛られて
ぐるぐる回される夢だった。その時の女の顔や衣装も
鮮明で、目覚めたとき怖くてなんども母にこの話をした。

こんな風に、時や場所はそれぞれ違う
そして登場人物も、言語も、多種多様。
吹きすさむ風を感じ、触れた感触
立ち込めた匂い、味、想い。
現実と変わらない世界がそこにはあるのです。

私は小さいころから
鮮明に見る夢を解明するために
いろんな研究をしてきました。
しかしユングやフロイトの定説だけでは
納得いくことはなかった。

しかし、マレーシアの原住民「セノイ族」のことを
知った時、これだ!と確信しました。
彼らにとっては「夢の世界」は
もう一つの学びの場「異次元界」なのです。

わたしたちは
日々の生活において
自分の周波数を変えています。
いやなことがあれば、低次元な周波数をだし
低次元な異次元とつながります。

心が快適であれば
天国のような世界にも通じます。

ダンテの「神曲」の地獄や煉獄、天国は
魂の行くところではなく、「想念」の世界です。

わたしたち肉体を持って生きていくことは
現実と、想念の世界をいったりきたりして
日々学んでいます。

セノイ族はそれを理解していて
心の成長に役立てているのです。

アカシックレコードといわれる
大図書館のアクセスは
毎日すべての人が接続していると思われます。
ただ、その人の周波数によって
読み取れるサイトが異なるということ。

わたしがアカシックレコード管理者だったら
悪いサイトは一掃しようと思ってます。

プロフィール

カオ333

Author:カオ333
人間は進化する

新人類に進化するために
訓練をする

自転車が乗れるように
なるように…

だれでもできる
瞑想で進化する

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